2025/04/10 - 2025/04/13
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じんべいさん
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福岡から五島福江が霧のため飛行機が飛ばずに断念したのが3年前。
いつかは行かないと、と思っていました。
JALのセールで、そうだ、五島へ行こう!
今回は5島全部回りたいので本当は4泊したかったのですが、3泊で計画。
3泊目も島に宿泊したかったのですが、帰りの遅い便が取れなかったため、島を出ておかないと危険と長崎市内に宿泊。これが功を奏しました。その分中通島の滞在時間が短くなってしまいましたが満足です。
あそこも行けば良かった、行きたかったと思うのは、どこを旅してもあるあるです。きっとそれ位が土地に想いを置いてきて良い気がします。
2日目だけ快晴でした。よろしければお付き合いください。
1日目 伊丹~長崎~五島福江空港
福江島の教会巡り GOTO TSUBAK泊
★2日目 福江港からキリシタン洞窟クルーズに参加
久賀島~奈留島~若松島 橋口旅館泊
3日目 若松島から中通島の奈良尾港までSmartGOTO
レンタカーで教会巡り
奈良尾港から福江島経由フェリーで長崎
長崎バスターミナルホテル泊
4日目 新中華街~長崎空港 バス 伊丹空港PPで遅めの昼食
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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おはようございます。
ホテルの朝食。洋食に味噌汁の組み合わせ、好きです。ダイビングの朝は必ず味噌汁(^^)GOTO TSUBAKI HOTEL<五島 福江島> 宿・ホテル
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チェックアウトして歩いて港へ。キリシタンクルーズを予約しています。
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福江港ターミナルに8:45集合し、久賀島までは定期船シーガルで向かいます。
7名の参加だったかな。受付で1000円を支払いスーツケースを若松島まで別送してもらいます。 -
左側に座って福江島のマリア像を。
今日は快晴(⌒∇⌒) -
拡大してもクリアにならなさそうなので。。
写真は小さいですが、岩の上に立っています -
船の上でおもてなしガイドさんが、久賀島の昔の写真を見せてくれました。海まで段々畑が広がっていた様子。
ガイドさんは久賀島にお嫁入りした方。 -
浜脇教会が見えてきました
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教会は目立ちますね。
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田ノ浦港から地元の運転手さんのジャンタクで観光です。
ガイドさんに後ろを向いてしゃべるのが難しいから、一人参加の私に助手席に座るようお願いされました。大丈夫ですよ~。 -
浜脇教会
浜脇教会 寺・神社・教会
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運転手さんの田んぼ。結構広い田畑をお持ち。作物は鹿等の被害があると言われています。早期米が主流。
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無人販売所はあちこちにあるそうです。
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川じゃなくて海ですよって。
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向こうに見える集落にはキリシタンの重要な人が住んでいたとの話だったかな。キリシタンの人口も減っているようです。仏教徒と変わりません。島を離れる人も多いせいですね。
書いている日に五島の番組がありました。福江島には空海が上陸して、城に招かれ、中国で学んだ真言密教を日本で初めて説いたそう。そのためお大師信仰は千年の歴史があると。しかし継ぐ人のない家の大師像が寺に持ち込まれているそうです。番組を観ていて、宗教は違えど信仰の強さ、深さが五島にはあると思った。久賀島 自然・景勝地
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牢屋の窄へ。
石に椿などを描いたものや椿油が売られていました。椿油は小さな瓶ですが安いです。ガイドさんもオススメ。 -
階段を少し登って。脇にはつつじ。
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1868年、久賀島の200名余りの信徒が捕らえられ、12畳ほどの狭い牢に押し込められた。その惨状は8カ月続き、飢えや病、拷問で42名が命を落とす。その殉教の場に建てられた教会。
地域の信者達が浄財を出し合って地主から買い受けたそうです。牢屋の窄殉教記念教会 寺・神社・教会
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説明してくださっているガイドさん。
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説明板
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内部の写真パネル
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殉教者42名の石碑。小さな命も容赦なく奪われた。人はどこまで残忍になれるのだろうか。
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穏やかな海を眺めながら
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奈留島、久賀島への宅配はドローンが使用されているそう。チラシにも載ってた。久賀島は大きな店がないので福江島に買い出しに行くそう。ガイドさんも卵や豆腐等食料品を頼んでみたそうです。卵は割れてなかったって。今は離島の方が先端なのよ~と笑って話されました。
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奈留島が見える。
五輪真弓さんの話もしてくださいました。お父様が久賀島の出身。島を歌った歌があると車内で曲をかけます。聞いた事がある♪
ゴリンが本家でその他はイツワ読みなんだそうです。 -
旧五輪教会へ向かう道沿い。駐車増から500mほど歩きます。
ガイドさんが見せてくれた写真の石垣が -
崩れた所も多いですが残っています
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海沿いに降りて来た
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見えてきました
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クレソンが生えてる♪
目の前は海ですが、川からの水のようです。 -
以前は道を登って見れたそうです。ここからは分かりませんでした。
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旧五輪教会のある久賀島の集落。世界文化遺産です。
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五島初ニャン
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下の川には水を飲むニャン
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草を食べるニャン。どれだけ猫がいるの?
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あら、まだいるのね
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五輪教会の前に。この二匹は人慣れしている。しゃがむとゴロゴロと足元に入って来た。まぁ、日除けにされてるという方が正しい?
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五輪教会
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横から
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本命
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旧五輪教会堂。五島で最古の教会建築。明治初期建立。国の重要文化財。
旧五輪教会堂 寺・神社・教会
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中でガイドさんが色々説明してくれます。
写真OKだった。良いのかな。。地元民の強みかしら。
中央祭壇の両横にもアーチの下に祭壇がある三廊式。リブ・ヴォールト天井(こうもり天井)と言うのね。五島の教会の主流。
昔の中央祭壇の写真。今より華やかです。 -
祭壇の奥の窓ガラスにはこの様に絵が描かれていたそうです。破損して今は普通の窓ガラス。
横の窓は、外の新緑がステンドグラスのように見せてくれて綺麗でした。
入り口の扉の上も中から見ると赤の十字架にブルーや黄色でかわいい。 -
火災焼失が起きないように祈ります
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他の角度から
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後ろから。
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旧五輪教会堂を通り過ぎ、海岸沿いを歩いていきます。めちゃ綺麗。魚がいると見ていたら
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桟橋下には魚がぐっちゃり。
入りたくなる♪ -
あの船に乗り奈留島へ
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こんな近くに桟橋があります
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奈留港に着きました
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対岸の集落。久賀島より栄えているそうです。
奈留島 自然・景勝地
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奈留ターミナル
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ターミナルの中にこんなものが
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ハート型の綺麗な双子水晶が産出されるようです
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ジャカランタかな?
この島でも助手席に乗ります。景色が見えて特等席。 -
孤独のグルメですね
みかんや食堂 グルメ・レストラン
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奈留教会が見えます
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ユーミンが4~5年前の2度目の来島時に乗せたのが今日の運転手さんだそう。
関係者だけの話が来島日を全島民が知る事になるのに時間はかからなかったって(笑)。3日ほどって言われたかな。
来られた時には、知らなかった体で接した島民だったとオチ。 -
江上天主堂も少し歩きます
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あの山の中
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見える場所まで来てみました~
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立派な世界遺産の碑が広場にポツンと
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江上天主堂。1906年(明治39)建立。
現在の天主堂は、鉄川与助の設計・施工で1918年(大正7)完成。フォルムがかわいい。
建築には多大な費用がかかる。
「当時の金額にして2万円と言われ、その金額は40~50戸の半農半漁の小集落である江上の人々の暮らしにとっては大変な金額だった。信徒たちは自らの生活費を切り詰め、建築のための費用を捻出した。」(パンフレットより)
ガイドさんも力説されました。
湧水による湿気から守るための高床、そして、台風など海風からタブノキに守られています。江上天主堂 名所・史跡
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まずは裏に回ってきました
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屋根の小さな十字架が外壁に映るのですが、残念ながら、どこから見ても十字架の縦のみでした。
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鎧戸が素敵。
軒裏に装飾を兼ねた通風口が見えます。これも湿気対策。 -
パンフレットの写真より。
柱は触らないでと言われました。いや、触って良い所はないですよね、色を塗り木目を手描きし、加工しているそうです。言われてみてよく見ると分かります。
窓もステンドグラスにする資金がなかったため、花を手描きしています。黄色の花が多い。他の色も使ったそうですが赤が少しだけ残っています。 -
全体を
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目の前の海
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延命寺トンネル。名前の由来も話してもらいましたが忘却の彼方~。
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奈留教会。寄れるかな~。
現教会は1961年建設。
「禁教が解かれた後、五島各地に教会堂が次々に建てられたが、その頃の奈留島と周辺地区には葛島と江上の2教会しかなかった。最初の奈留教会堂は、資金の大部分を宿輪集落の約20戸の信徒たちが負担し、上五島の青方の大工に依頼して、1926年(大正15)現在地に完成。1959年の台風には持ちこたえる事ができないと判断されやむなく解体された。」(パンフレットより)
20戸で教会建立なんてすごい。 -
昼食はここ
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もり食堂
もり食堂 グルメ・レストラン
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昼食。あ!ここでも五島うどん食べてました。
今日入った魚があったからと、ぬた和えのようなものに。〇〇も入ってたら出せたのにって優しい大将。魚の名前は・・(汗)
食後に珈琲を頼みました。 -
店内。
カウンターがあって珈琲等喫茶もある。
ガイドさん、若い頃久賀島にない喫茶店に入るのに汚れた作業服じゃ恥ずかしいと思ったが、漁師等皆そんな服の人達ばかりだった。だから奈留島に来たら喫茶店に入るのが楽しみになったと。
カウンターでママとお喋りされて楽しそう。散策して帰ってきた後仲間に入れてもらいました。 -
食後、教会まで歩いてみようとしたものの、時間内に戻れそうにないので奈留島世界遺産ガイダンスセンターへ。スポット登録無い?
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江上天主堂の十字架の事やら、柱のレプリカがあったのでここでは触れる。
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柱の事が書かれています。木の違いで色合いを統一するためのものでもあったのですね。ガイドさんの話を全部聞いていない証拠(^_^;)
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ユーミンの最初の来島時の写真展示。
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校名が歌詞にないので校歌にはならなかったそうですが、きっと島民の歌になっていますよね。
ユーミンの歌も車内で聴きながら海沿いを行きました。歌えるよ♪ -
浦港桟橋から左の船で若松島へ向かいます。
船室は、上は2人掛けと1人掛けで定員6人ほど。階段を下りると座席がもっとあります。 -
今引きだからと寄ってくれた場所。
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デッキに出ます。干潮時、小島の前島と末津島を繋ぐ砂州が現れて
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前島トンボロ。海の道になっています
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綺麗~
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船長さん、ありがとうございます
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若松島の
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キリシタン洞窟へ
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調理の煙から見つかってしまった信徒
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洞窟で潜んでの生活も苦しかっただろうが、その後の苦痛は余りある
キリシタン洞窟 名所・史跡
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こんなに良い所なのにね
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ハリノメンドが見えてきました
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刻々と変わる穴の形
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海況は最高
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ぐるっと回って
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裏側から
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キリストを抱くマリア様に見えてくる。
禁教時代の心の拠り所だったでしょう -
アップで
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近くには魚の頭に見える岩がありました
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この辺りの地層が見えます
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養殖の餌やりを終えた方達。マグロかな~。
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ウエットスーツ着たこの人は何をするのかな
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コンクリートの柱のようなものは
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両側に網をかけ、中で養殖していたそうです
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こちらは今でも使っているとか
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海が綺麗
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サンゴもいる。潜りたい。シュノーケルで充分かも。
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浅場は余計に綺麗
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そのまま皆デッキに出たまま湖風を受けます。気持いい~。
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若松大橋が見えてきました
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中通島とを繋ぐ若松大橋
若松大橋 名所・史跡
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下をくぐります
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養殖の魚の餌やりが見れそうなのでと船が近づいてくれます。皆が喜ぶからと言ってルートにない所も案内してくれた船長さん。
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カラスが今か今かと狙っていますね~
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なかなか壮観です。もう少しで船の機械が動きそうなんだけど
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残念でした
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天候のおかげもあって快適な楽しいクルーズでした
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若松港に到着
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カラフルな桟橋の上。
船に皆で手を降って。汽笛で応えてくれました。 -
若松港ターミナル
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私以外は次の船で福江島に帰られます。
その船で運ばれてくるスーツケースを待ちます。
ガイドさん達とお別れして。
変なにゃん -
スーツケースにはこんなタグが付いていました。
船が着くと人より先に出してくれました。
おかえり~ -
堂崎天主堂のステンドグラス柄だと。
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すぐ近くの宿泊先
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橋口旅館
橋口旅館 宿・ホテル
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時間は少し早いですが入室
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久しぶりの和室(^^)
トイレが室外なのでそれだけがちょっと不便。
廊下にポットとドリップ珈琲、紅茶の用意があります。 -
日暮れまでには時間があるので、タクシーを呼んでもらって土井ノ浦教会に行こうかどうしようかと迷いつつ、結局ここへやって来た。登り道歩いたよ~。
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桜が迎えてくれました
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西海国立公園指定記念碑
龍観山展望所 名所・史跡
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若松瀬戸が見渡せる場所へ。若松大橋も見えています
若松瀬戸 自然・景勝地
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入り組んだ地形。
今日は天気が良いので景色最高でした。
若松島で教会に寄らなかったのは心残りかな。 -
トイレなのですが、教会風。
龍観山園地と龍観山展望所はgマップで見ると場所が違うので、旅行記書くにあたり、自分はどっちに行った?と色々見てみた。でもどこのサイトも殆ど口コミの写真とか一緒くたなのよね。トイレがあるから展望所の手前の龍観山園地の方だと思うけど。ご存じの方教えてください。景色は一緒(^^) -
山道を降りてきた。
旅館に戻って夕食前にお風呂にします。
普通のお風呂ですが、大きい浴槽で良い湯加減でした。 -
今夜は私と3人組の方の4人でした。
3名は九州の方のようでした。
料理が美味しいと口コミにありましたが、いやぁ、食べきれません。。シマアジが大きい!あんかけなので食べられましたが。刺身に鯛しゃぶに小鉢だけでもう無理。。
明日は天候が崩れるようです。島に長く居れ、教会巡りの後には近い有川港からのジェットフォイルにしたので欠航になるかもしれません。さてさてどうなる事やら。
おやすみなさい。
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この旅行記へのコメント (3)
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- じんべいさん 2025/05/20 08:45:43
- いつわ・・
- 琉球熱様、おはようございます。
コメントありがとうございます。
五輪に逸話。
なるほど!
そういう機転は効かないのよね~。。
五島崩れと言われる弾圧の歴史。
そして禁教が解かれた後、人々が命を削るほど節制して浄財を集め建てた教会群。
ここまでの信仰心がどこから来るのか、私のような者が理解できるとは決して言えない。
五島の方達の人生をかけた想い、願いが詰まった教会は、本当に素敵でした。
そこを素直に感じてきました。
色んな意味でやっと行けて良かったです。
ありがとうございました。
じんべい
- じんべいさん からの返信 2025/05/20 17:23:32
- : いつわ・・
- 返信になってなかった(汗)
琉球熱様、失礼いたしました
-
- 琉球熱さん 2025/05/19 23:37:32
- 逸話
- じんべいさん、こんにちは
「逸話」じゃなくて「いつわ(五輪)」でした
「ゴリンが本家でその他はイツワ」というのも初耳だし、そもそも離島で五輪真弓が出て来るとは(笑)
それにしても、木造の教会なんて風情がありますが、キリシタン関係の史跡は悲惨な歴史がつきもので、建物の美しさが悲しい歴史を際立たせますね
無宗教の私でも、思わず手を合わせたくなります
調理の煙から見つかってしまった・・・というのも悲し過ぎる逸話
スーツケースには付いていたタグ、洒落てますね
---------琉球熱--------
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