2025/04/26 - 2025/04/27
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トンガリキさん
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このGWの連休は13年前に訪れた北インド・ヒマーチャル・プラデーシュ州のキナウル・スピティを再訪しました。前回の旅行がすごく良かったので、今回は妻を連れてほぼ同じルートで行くことにしました。天候にも恵まれて、濃紺の青空が広がる荒涼としたチベット的風景を満喫できました。まずは、デリーからフライトでシムラーに飛び、バスでキナウルの中心地のレコンピオに向かいます。
以下、日程です。
★4/26(土) 関空→ホーチミン →デリー
★4/27(日) デリー→シムラー/Air
シムラー→レコンピオ/Bus
4/28(月) レコンピオ→カルパ/Bus
4/29(火) カルパ→タボ/Taxi
4/30(水) タボ→カザ/Taxi
ダンカル、ラルン、ピンバレー→カザ
5/1(木) カザ郊外周遊/Taxi
ランザ、コミク、ヒッキム、キーゴンパ、
キッペル、チチャム橋→カザ
5/2(金) カザ→ナコ/Bus
5/3(土) ナコ→レコンピオ/Bus
5/4(日) レコンピオ→シムラー/Bus
5/5(月) シムラー→チャンディガル/Taxi
チャンディガル→デリー/Air
デリー→香港
5/6(火) 香港→関空着
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今回の旅行先のキナウル・スピティは北インドのヒマーチャル・プラデーシュ州のヒマラヤ山岳エリアに位置しています。カイラス山付近を水源とするサトレジ川をさかのぼり、白銀のキナウル・カイラス山を横目にしながらヒンドゥー教圏の下キナウルを抜け、チベット文化圏の上キナウル、そして10~11世紀に栄えたグゲ王国時代の仏教美術が残された寺院が点在し、荒涼とした高地砂漠の広がるスピティと見どころ満載のエリアです。このエリアへの入域は、中国チベットとの国境に近い場所のため、インナーラインパーミットの取得が必要です。
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スピティのカザへのアクセスはシムラーからレコンピオ経由で向かうか、マナリからロータンパスを越えて向かうかの二択ですが、6月から10月くらいの時期以外はロータンパスの峠が通行できないので、この時期はレコンピオ経由しか道はありません。このルートは中国国境地帯を通るので、インナーラインパーミットを現地で取得する必要があります。アクセスはシムラーからは丸2日かかりますが、徐々に高度を上げて行くので、3,600mほどの標高のあるカザへの高地順応も比較的し易くなります。
日程の詳細は以下の通りです。
4/26(土)
関空1000→1315ホーチミン ベトナム航空
ホーチミン1840→2205デリーT3
デリー空港内泊
4/27(日)
デリーT3 0610→0725シムラー Alliance Air
シムラー空港→シムラーISBT/Taxi
シムラー(2,205m)1020→2010レコンピオ/Bus
レコンピオ(2,670m)泊 Rudra Homestays
4/28(月)
1000インナーラインパーミット(ILP)取得1110
レコンピオ1140→1210カルパ/Bus
PMカルパ散策
カルパ(2,960m)泊The Bliss HomeStay
4/29(火)
カルパ→タボへ移動/Taxi
早朝カルパ散策
カルパ0900→1515タボ
タボゴンパ拝観
タボ(3,280m)泊 Tabo Monastery GH
4/30(水)
タボ→カザヘ移動/Taxi 0800タボ出発
ダンカルゴンパ Dhankhar(3,894m)
ラルーンゴンパ Lallung(3,658m)
クンリゴンパ Kungri(4,050m)→1630カザ
カザ(3,650m)泊 The Kaza Inn
5/1(木)
カザ郊外周遊/Taxi 0800カザ出発
ランザ Langza(4,420m)
ヒッキム Hikkim(4,400m)
コミク Komic(4,587m)
キーゴンパ Key Monastrey(4,166m)
キッペル Kibber(4,270m)
チチャム橋Chicham→1700カザ
カザ(3,650m)泊 The Kaza Inn
5/2(金)
カザ→ナコヘ移動/Bus 0800カザ出発
ナコ1240着 PMナコ散策
ナコ(3,625m)泊 Lovon Hotel and Restaurant
5/3(土)
ナコ→レコンピオへ移動/Bus
AMナコ散策 ナコ1320→1700レコンピオ
レコンピオ(2,670m)泊 HOTEL NIRVANA
5/4(日)
レコンピオ→シムラーへ移動/Bus
レコンピオ0615→1600シムラー
シムラー泊 Hotel Samrat Regency
5/5(月)
シムラー→チャンディガルへ移動/Taxi
シムラー0700→1000チャンディガル空港
チャンディガル1340→1450デリーT3 Air India
デリーT3 2210→0615香港 Air India
5/6(火)
香港1130→1630関空着 香港航空 -
デリーまでのフライトはTrip.comで購入し、往路はホーチミン経由のベトナム航空、復路は香港経由のエア・インディアと香港航空の接続便で向かいました。
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デリー空港には夜の11時に到着しましたが、シムラーには翌朝の便で向かうので、この日はデリー空港内で夜を明かしました。空港に到着後、到着エリアのIndusInd BankのATMで現金をキャッシングで引き出しました。今回の旅行はタクシーチャーターが多く、多額の現金が必要となるので、50,000ルピーを引き出しますが、1回の引出しの上限が10,000ルピーのため、5回もATM手数料を支払う必要がありました。4時間ほど、到着エリアと出発エリアで時間をつぶし、夜中の3時にAlliance Airのシムラー行きの便にチェックイン。
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搭乗待合エリアの南インド風のレストランでマサラドーサ一皿(330Rs)とコーヒー(155Rsx2)をいただきます。少し油っぽかったのですか、さすがにレベル高し。コーヒーはキャップのついた瓶で出されました。
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1時間前にボーディングを開始し、6時20分の定刻にシムラーに向けて飛び立ちました。機体はプロペラ機でした。デリーからシムラーへはAlliance Airが1日1便飛んでおり、Agodaの早割を利用して片道5,400円の激安料金で手配できました。
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天候は晴れですが、山間部の下界は霧が出ており、上空からは雲海を目にすることができます。
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シムラーが近づいてきました。
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定刻よりも早く、7時にシムラー空港に到着しました。前回は空港内での写真撮影は厳しく注意されましたが、特に今回は誰も咎められていませんでした。
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同じ搭乗便で個人の日本人旅行者2名とご一緒になり、バスターミナルまでタクシーで相乗りで向かいました。1,200Rs(1人300Rs)
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山の斜面にびっしりと建物が建てられています。
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8時過ぎにISBTバスターミナルに到着。
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ここでトラブル発生。タクシーが去った後に手持ちのリュックをタクシーの中に忘れたことに気付きました。幸いにも、下車時に車番が記載された領収書をもらっていたので、バスターミナルのタクシースタンドに駆け込み、受付の人に車番の運転手へ連絡を取ってもらって、30分後くらいにタクシー運転手が戻ってきてくれました。ヒヤヒヤものでした。
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レコンピオまではバスで向かいますが、Red Busというサイトで10時20分発のバスチケットをインド出発前に購入していました。席番号の予約もできるので非常に便利です。レコンピオまでのバスは結構走っているので、特に予約の必要は無さそうです。但し、ヒマーチャルのバスは2シートと3シートの狭い座席が一般的ですが、予約したバスは2シートと2シートのデラックスバスで、レコンピオまでは10時間のバス旅になるので、ゆとりのある座席を確保したければ、事前購入した方が無難です。
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こちらがレコンピオに向かうバス。チャンディガルからシムラー経由でレコンピオに向かうバスです。
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定刻の10時20分にシムラーISBTを出発し、10時間の長いバス旅が始まりました。シムラーからの乗客は数えるほどでしたが、途中で乗客を拾っていくので満席になります。
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シムラー郊外の山肌にへばりつく建物群。
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この日は快晴で道中の景色も素晴らしかったです。
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シムラー郊外の風景
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段々畑が山の頂上まで広がっています。
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段々畑の所々に細長いネットがいくつも被せられているのが目に付きます。
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この辺りはリンゴの産地で、段々畑に植えられている低木はほとんどがリンゴの木でした。リンゴの新芽は鳥の好物らしく、その鳥よけのために網のネットがかけられているそうです。
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山の斜面にいくつものネットが掛けられているのは中々見られない光景です。まるで、数多くの白いイモムシが山の斜面を這いつくばっているようにも見えます。
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道端でこのような箱が並べられているのがよく見られます。ミツバチを飼育しており、網マスクを顔面に掛けた人々が作業をしていました。
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途中、トイレに行きたかったのですが、トイレ休憩で停まってくれなくて、出発から3時間半ほど経過した14時頃にようやくランチ休憩で小休止。
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壁に貼り出されていたヒンディー語オンリーのメニュー。ターリーが一番下に記載されているメニューで120Rs。
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ベジターリー(120Rs)
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バスは快調に走り、サトレジ川が見えてきました。一旦、標高は1,000mを切りますが、徐々に標高を上げていきます。
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サトレジ川の峡谷
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サトレジ川沿いの大きな街のランプールに近づきました。街の入口に巨大なハヌマーン像がそびえていました。
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ランプールの街が見えてきました。
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ランプール
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15時40分にランプールのバスターミナルに到着。ここで休憩。
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正面が装飾されたデコバス
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バスの行先表示は全てヒンディー文字で書かれています。
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ランプールからのサトレジ川
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崖崩れのエリアを通過します。サトレジ川沿いの渓谷は崖崩れが頻発する一帯であり、特にモンスーン時期の6月から9月か多いそうです。
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サトレジ峡谷
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崖崩れで崩落した大きな岩が道路沿いに残されていました。
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遠くに雪山が見えてきました。
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17時頃にチャイ休憩。出発から数時間は休憩無しのノンストップでしたが、目的地が近づくにつれて休憩の頻度が多くなってきました。
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この休憩ポイントからは、美しいサトレジ渓谷の風景が広がっています。
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サトレジ峡谷
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休憩後、レコンピオに向けて出発。このあたりから、険しい断崖道路が続いていきます。
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サトレジ峡谷
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キナウルの入口の門が見えてきました。
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ヒルマ・デヴィ・ジ寺院(Hirma Devi Ji Temple)
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ヒルマ・デヴィ・ジ寺院(Hirma Devi Ji Temple)
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サトレジ峡谷
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サトレジ峡谷
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夕暮れ時のサトレジ峡谷
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サトレジ峡谷
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キナウル名物の断崖トンネルを通ります。
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キナウル名物の断崖トンネル
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サトレジ峡谷
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サトレジ峡谷
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サトレジ峡谷
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サトレジ峡谷
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夕暮れ時のサトレジ峡谷
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キナウル道路のメインイベントである、断崖をえぐってつくられた道路を走ります。
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中々のアトラクションで、テンションも上がりまくりです。
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サトレジ川の大峡谷
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サトレジ川の大峡谷
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サトレジ川を堰き止める水力発電ダム
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サトレジ川沿いの発電所
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夕暮れ時のサトレジ川の峡谷
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17時半に最後の休憩所で停車。バス停にキナウル帽をかぶった女性が多くいましたが、他のバスに飛び乗ってしまったので写真をお願いできませんでした。
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夜の8時にレコンピオのバススタンドに到着。所用10時間のバス旅はさすがに疲れました。バスターミナルの隣のBhagwati restaurantで、ノンベジターリー(180Rs)とトマトスープ(50Rs)をオーダー。このレストランに併設しているホテルは13年前の旅行時に宿泊しました。チャイをいただいた後に、Agodaで予約したRudra Homestays(1,800Rs)まで、夜の真っ暗闇な下りの道を10分ほど歩いて向かいます。ホテルに到着しましたが、泊まるホテルの看板が一切出ておらず、入口付近に座っていた隣の宿の人が案内してくれました。ホットシャワーを浴びて、22時半頃に就寝。
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北インド キナウル・スピティ再訪
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北インド・ヒマーチャル キナウル・スピティ再訪(1)~シムラーからレコンピオへ~
2025/04/26~
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北インド・ヒマーチャル キナウル・スピティ再訪(2)~レコンピオ~
2025/04/27~
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北インド・ヒマーチャル キナウル・スピティ再訪(3)~カルパ~
2025/04/28~
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北インド・ヒマーチャル キナウル・スピティ再訪(4)~カルパからタボへ~
2025/04/29~
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北インド・ヒマーチャル キナウル・スピティ再訪(5)~タボ~
2025/04/29~
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北インド・ヒマーチャル キナウル・スピティ再訪(6)~ダンカル・ゴンパ~
2025/04/30~
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北インド・ヒマーチャル キナウル・スピティ再訪(7)~ラルン・ゴンパ~
2025/04/30~
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北インド・ヒマーチャル キナウル・スピティ再訪(8)~クンリ・ゴンパ(ピンバレー)~
2025/04/30~
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北インド・ヒマーチャル キナウル・スピティ再訪(9)~ランザ~
2025/05/01~
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2025/05/01~
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2025/05/01~
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2025/05/01~
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2025/05/01~
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2025/05/02~
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2025/05/02~
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2025/05/03~
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北インド・ヒマーチャル キナウル・スピティ再訪(17)~レコンピオからシムラーへ~
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北インド・ヒマーチャル キナウル・スピティ再訪(18)~シムラ~
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シムラー
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