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富山県は何度も旅をしていますが、地図をみると、五箇山以外の南砺市がほぼ未訪問の空白地帯になっていましたので、南砺市に絞ったドライブ旅をしました。

南砺市をぶらっとドライブ旅

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2025/04/19 - 2025/04/19

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旅行記グループ 北陸の小旅

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ジェラード

ジェラードさん

富山県は何度も旅をしていますが、地図をみると、五箇山以外の南砺市がほぼ未訪問の空白地帯になっていましたので、南砺市に絞ったドライブ旅をしました。

  • 福光駅からスタートです。

    福光駅からスタートです。

  • 旧富山県立農学校本館巖浄閣

    旧富山県立農学校本館巖浄閣

  • 南砺福野高校の敷地内にありますが、明治42年築の立派な建物になります。

    南砺福野高校の敷地内にありますが、明治42年築の立派な建物になります。

  • 福野文化創造センターヘリオスは、日本では珍しいタイプの円形劇場があります。

    福野文化創造センターヘリオスは、日本では珍しいタイプの円形劇場があります。

  • 残念ながら、公演のタイミングではなかったですが、ヘリオス内には、立派なお祭りの山車がありました。

    残念ながら、公演のタイミングではなかったですが、ヘリオス内には、立派なお祭りの山車がありました。

  • 迫力がある作品です。

    迫力がある作品です。

  • 福野から車で15分ほどの福光に移動しました。

    福野から車で15分ほどの福光に移動しました。

  • なんだか懐かしい雰囲気を醸し出す商店街ですね。

    なんだか懐かしい雰囲気を醸し出す商店街ですね。

  • 昭和で時代が止まっています。

    昭和で時代が止まっています。

  • 近くに野球バット工場があるためか、商店街には野球バットにスポットを当てた工場があります。

    近くに野球バット工場があるためか、商店街には野球バットにスポットを当てた工場があります。

  • プロ12球団の往年の選手が使ったバットが飾られた、玄人好みの博物館です。

    プロ12球団の往年の選手が使ったバットが飾られた、玄人好みの博物館です。

  • さらに車で15分移動して、城端に着きました。

    さらに車で15分移動して、城端に着きました。

  • まずは、城端曳山会館に立ち寄ります。

    まずは、城端曳山会館に立ち寄ります。

  • 毎年、5月に開催される城端曳山祭の山車が展示されています。

    毎年、5月に開催される城端曳山祭の山車が展示されています。

  • 時々、灯りが灯され、夜のバージョンの展示も行われます。

    時々、灯りが灯され、夜のバージョンの展示も行われます。

  • 下側の彫刻がとても美しいです。

    下側の彫刻がとても美しいです。

  • 笛、三味線などの演奏者が乗る庵屋台も展示されていました。

    笛、三味線などの演奏者が乗る庵屋台も展示されていました。

  • 博物館時代が立派な建築物ですね。

    博物館時代が立派な建築物ですね。

  • ドアの感じがちょっと海外っぽいです。

    ドアの感じがちょっと海外っぽいです。

  • じょうはな織館は、洋風レトロな建物です。

    じょうはな織館は、洋風レトロな建物です。

  • これまたレトロな銭湯です。ちなみに、閉館して10年以上経っているようです。

    これまたレトロな銭湯です。ちなみに、閉館して10年以上経っているようです。

  • かつての女湯側がのぞき窓になっていました。ちなみに、中は普通の雑貨屋スペースになっていました。

    かつての女湯側がのぞき窓になっていました。ちなみに、中は普通の雑貨屋スペースになっていました。

  • ザ・昭和という街並みが続きます。

    ザ・昭和という街並みが続きます。

  • こちらも、レトロな雰囲気のお店です。

    こちらも、レトロな雰囲気のお店です。

  • 城端のシンボル城端別院善徳寺です。

    城端のシンボル城端別院善徳寺です。

  • 山門を裏側から見るとこんな感じ。

    山門を裏側から見るとこんな感じ。

  • 本堂は山門と比較すると、おとなしめ。

    本堂は山門と比較すると、おとなしめ。

  • 太鼓堂

    太鼓堂

  • 曳山まつりの山車が入る蔵のようです。

    曳山まつりの山車が入る蔵のようです。

  • 喫茶店にも、曳山の絵柄が。

    喫茶店にも、曳山の絵柄が。

  • 楽しい城端の街並み探索でした。

    楽しい城端の街並み探索でした。

  • 家の西側に風除けの大木を配置する、富山らしい景色が続きます。

    家の西側に風除けの大木を配置する、富山らしい景色が続きます。

  • 井波地区に入りました。

    井波地区に入りました。

  • 木彫りの彫刻が有名で、道の駅には博物館も併設されていました。

    木彫りの彫刻が有名で、道の駅には博物館も併設されていました。

  • 彫刻といっても、種類は様々なようです。

    彫刻といっても、種類は様々なようです。

  • 道の駅では販売もあります。

    道の駅では販売もあります。

  • 少しだけ、砺波市に入ったところに、瓜裂清水がありました。日本の100名水にもなっているとか。

    少しだけ、砺波市に入ったところに、瓜裂清水がありました。日本の100名水にもなっているとか。

  • 国道471号を利賀村方面に進むと、また名水のスポットがありました。

    国道471号を利賀村方面に進むと、また名水のスポットがありました。

  • 国道471号は崖沿いを登りながら進んでいくので、ちょっと怖かったです。

    国道471号は崖沿いを登りながら進んでいくので、ちょっと怖かったです。

  • 周りは深い山々に囲まれています。

    周りは深い山々に囲まれています。

  • 城端から車で1時間進み、ようやく富山県利賀芸術公園に着きました。

    城端から車で1時間進み、ようやく富山県利賀芸術公園に着きました。

  • 鈴木忠志が主宰する劇団SCOTが拠点にしている、演劇の町として古くから売っています。

    鈴木忠志が主宰する劇団SCOTが拠点にしている、演劇の町として古くから売っています。

  • すごい立派な施設があるわけではないですが、素朴な茅葺きの建物が点在しています。

    すごい立派な施設があるわけではないですが、素朴な茅葺きの建物が点在しています。

  • 毎年夏になると、湖を背景にしたこの円形劇場で演劇祭が行われます。

    毎年夏になると、湖を背景にしたこの円形劇場で演劇祭が行われます。

  • 今はまだ雪で覆われています。

    今はまだ雪で覆われています。

  • 観客席も雪の中です。

    観客席も雪の中です。

  • 湖側から舞台を見てみる。

    湖側から舞台を見てみる。

  • あたりは公園以外何もありません。

    あたりは公園以外何もありません。

  • ここにも茅葺き屋根の建物が。

    ここにも茅葺き屋根の建物が。

  • ノスタルジックです。

    ノスタルジックです。

  • こんな感じで、南砺市の旅を終わります。

    こんな感じで、南砺市の旅を終わります。

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