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縁結びの神様として知られる出雲大社は、国内でもかなり大きな神社である。<br /><br />また、パワースポットでも有るので、神聖な気持ちを味わえる場所だとも思います。<br /><br />4トラベルから指摘が有ったので、私的思いは削除しました。

9月でも真夏のような出雲大社を訪問

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2024/09/15 - 2024/09/19

49位(同エリア2331件中)

旅行記グループ 2024 秋の旅

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夏子の探検

夏子の探検さん

この旅行記のスケジュール

この旅行記スケジュールを元に

縁結びの神様として知られる出雲大社は、国内でもかなり大きな神社である。

また、パワースポットでも有るので、神聖な気持ちを味わえる場所だとも思います。

4トラベルから指摘が有ったので、私的思いは削除しました。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
5.0
グルメ
5.0
交通
4.5
同行者
カップル・夫婦(シニア)
交通手段
レンタカー JALグループ 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 出雲大社大門

    出雲大社大門

    出雲大社 寺・神社・教会

  • さすが大きい!!

    さすが大きい!!

  • 参道

    参道

  • この参道の左手側に、竹内まりあさんのご実家の旅館が有るらしい(とNHKのテレビ放送で見ました)<br />

    この参道の左手側に、竹内まりあさんのご実家の旅館が有るらしい(とNHKのテレビ放送で見ました)

  • 此処が出雲大社の正面門 <br />でも車は止められないので駐車場を探します。<br /><br />此処から参拝できれば、有名な松の参道を通れるようです。

    此処が出雲大社の正面門 
    でも車は止められないので駐車場を探します。

    此処から参拝できれば、有名な松の参道を通れるようです。

  • 車は正面門を左折

    車は正面門を左折

  • 駐車場を探してる

    駐車場を探してる

  • 出雲そばが食べたい(^^♪

    出雲そばが食べたい(^^♪

  • 途中、突然大きな日本国旗

    途中、突然大きな日本国旗

  • 裏の駐車場に車を停めて(無料でした)ここから入場

    裏の駐車場に車を停めて(無料でした)ここから入場

  • この国旗が気に成り・・・<br />夫も私も、こんな大きな国旗を見たのは初めてでした☆彡

    この国旗が気に成り・・・
    夫も私も、こんな大きな国旗を見たのは初めてでした☆彡

  • 出雲大社周辺案内図

    出雲大社周辺案内図

  • さざれ石・・・実はいろんな神社にこれって有るようです。

    さざれ石・・・実はいろんな神社にこれって有るようです。

  • 境内案内図

    境内案内図

  • 最初に見たのは神楽殿

    最初に見たのは神楽殿

  • 出雲大社神楽殿~~本殿よりこっちのしめ縄の大きさに唖然!!<br /><br />

    出雲大社神楽殿~~本殿よりこっちのしめ縄の大きさに唖然!!

  • 圧巻過ぎるしめ縄と夫の後ろ姿

    圧巻過ぎるしめ縄と夫の後ろ姿

  • お守りを求める所

    お守りを求める所

  • で、アベックが嬉しそう(^^♪

    で、アベックが嬉しそう(^^♪

  • このしめ縄圧巻でした☆彡<br />1963年に新築された拝殿は、戦後最大の木造神社建築といわれます。高さは12.9mで、大社造りと切妻造の折衷様式。ご祈祷や奉納行事などもここで行われます。しめ縄が一般の神社とは左右逆なところにも注目。

    このしめ縄圧巻でした☆彡
    1963年に新築された拝殿は、戦後最大の木造神社建築といわれます。高さは12.9mで、大社造りと切妻造の折衷様式。ご祈祷や奉納行事などもここで行われます。しめ縄が一般の神社とは左右逆なところにも注目。

  • しめ縄の先には・・・拝殿だそうです。<br /><br />昭和56(1981)年に造営され、祭典、祈願、結婚式などが行われます。大広間は270畳式の広さがあり、神社建築には珍しく正面破風の装飾にステンドグラスが使われています。正面には日本最大級の大注連縄(長さ13.6m、重さ5.2t)があります。

    しめ縄の先には・・・拝殿だそうです。

    昭和56(1981)年に造営され、祭典、祈願、結婚式などが行われます。大広間は270畳式の広さがあり、神社建築には珍しく正面破風の装飾にステンドグラスが使われています。正面には日本最大級の大注連縄(長さ13.6m、重さ5.2t)があります。

  • さて、本殿に向かいます

    さて、本殿に向かいます

  • 出雲大社本殿<br /><br />大社造りと呼ばれる日本最古の神社建築様式。1744年(延享元年)に再建されたもので、平成の大遷宮で大屋根や千木などが新装されました。高さは約24m、厚い桧皮葺きの屋根の棟の上には長さ7.9mの二組の千木が交差しています。<br />御神体は稲佐の浜のある西の方角を向いて鎮座されており、本殿正面からは神様を横から参拝する形になります。

    出雲大社本殿

    大社造りと呼ばれる日本最古の神社建築様式。1744年(延享元年)に再建されたもので、平成の大遷宮で大屋根や千木などが新装されました。高さは約24m、厚い桧皮葺きの屋根の棟の上には長さ7.9mの二組の千木が交差しています。
    御神体は稲佐の浜のある西の方角を向いて鎮座されており、本殿正面からは神様を横から参拝する形になります。

  • 丸3つ・・・意味は???

    丸3つ・・・意味は???

  • 本殿の社務所

    本殿の社務所

  • 二礼二拍手一礼という参拝が一般的ですが、出雲大社では二礼(二回おじぎ)四拍手(四回手を打つ)、最後にもう一度おじぎをします。<br />境内の全ての社も同様に行ってください。

    二礼二拍手一礼という参拝が一般的ですが、出雲大社では二礼(二回おじぎ)四拍手(四回手を打つ)、最後にもう一度おじぎをします。
    境内の全ての社も同様に行ってください。

  • 4拍手って、なんでそう成ったのでしょうか?<br />答えが出て来ましたので、ご紹介します。<br />なぜ他の神社とは違い2礼4拍手1礼なのでしょうか。<br /><br />出雲大社5月の大祭ではなんと8拍手します。<br /><br />数字の「8」は古くより無限の数を意味する数字で、8拍手は神様に対し限りない拍手をもってお讃えする作法です。<br />引用:出雲大社ホームページ<br /><br />ただ通常は半分の4拍手を作法とし、神様をお讃え(おたたえ)しているそう。<br />つまり神様をよりお讃えするための4拍手です。

    4拍手って、なんでそう成ったのでしょうか?
    答えが出て来ましたので、ご紹介します。
    なぜ他の神社とは違い2礼4拍手1礼なのでしょうか。

    出雲大社5月の大祭ではなんと8拍手します。

    数字の「8」は古くより無限の数を意味する数字で、8拍手は神様に対し限りない拍手をもってお讃えする作法です。
    引用:出雲大社ホームページ

    ただ通常は半分の4拍手を作法とし、神様をお讃え(おたたえ)しているそう。
    つまり神様をよりお讃えするための4拍手です。

  • 御祭神に最も近づける門で、通常はここから御本殿を参拝します。御本殿と八足門の間には楼門があり、正月五カ日は八足門が開放されて楼門前まで入る事ができます。

    御祭神に最も近づける門で、通常はここから御本殿を参拝します。御本殿と八足門の間には楼門があり、正月五カ日は八足門が開放されて楼門前まで入る事ができます。

  • 日本一おおきな国旗(畳75畳分(約14m×9m)、ポールの高さ47m)だそうです。

    日本一おおきな国旗(畳75畳分(約14m×9m)、ポールの高さ47m)だそうです。

  • 夕景の参道

    夕景の参道

  • 日本一おおきな国旗

    日本一おおきな国旗

  • 『古事記』に記される国譲り神話では、大国主大神が高天原の天照大神(あまてらすおおみかみ)に国を譲られます。そのときに造営となる壮大な宮殿(※)が出雲大社の始まりといわれています。<br />※『日本書紀』では天日隅宮(あめのひすみのみや)

    『古事記』に記される国譲り神話では、大国主大神が高天原の天照大神(あまてらすおおみかみ)に国を譲られます。そのときに造営となる壮大な宮殿(※)が出雲大社の始まりといわれています。
    ※『日本書紀』では天日隅宮(あめのひすみのみや)

  • 現在の本殿(国宝)は延享元年(1744)造営されたもので高さは約24mですが、出雲大社の社伝によれば、太古の時代、出雲大社本殿の高さは現在の4倍、約96mあったということです。<br />本殿の後ろにある八雲山が約100mですから、山の頂上付近に千木(本殿屋根の先端にある交差した二本の木)が見えていたと想像すると、現代でも圧倒される高さです。<br />

    現在の本殿(国宝)は延享元年(1744)造営されたもので高さは約24mですが、出雲大社の社伝によれば、太古の時代、出雲大社本殿の高さは現在の4倍、約96mあったということです。
    本殿の後ろにある八雲山が約100mですから、山の頂上付近に千木(本殿屋根の先端にある交差した二本の木)が見えていたと想像すると、現代でも圧倒される高さです。

  • また平安時代の頃には約48mあったと伝えられ、平安時代中期の貴族の子弟の教科書『口遊(くちずさみ)』には、雲太(うんた)、和二(わに)、京三(きょうさん)という言葉が記されており、これは当時の建物の高さベスト3を表現していると言われています。<br />「雲太」とは出雲大社本殿、「和二」は東大寺大仏殿、「京三」は京都御所の大極殿を示し、当時本殿が日本一の高さを誇っていた事が分かります。<br />

    また平安時代の頃には約48mあったと伝えられ、平安時代中期の貴族の子弟の教科書『口遊(くちずさみ)』には、雲太(うんた)、和二(わに)、京三(きょうさん)という言葉が記されており、これは当時の建物の高さベスト3を表現していると言われています。
    「雲太」とは出雲大社本殿、「和二」は東大寺大仏殿、「京三」は京都御所の大極殿を示し、当時本殿が日本一の高さを誇っていた事が分かります。

  • この説は明治時代から様々な研究がなされ、当時の技術ではその高さの木材建築は不可能ではないかとも言われてきました。しかし2000年に本殿の南側で鎌倉初期の造営と推定される三本一組の巨大な柱根が発掘され、巨大な神殿の存在を裏付ける発見となりました。

    この説は明治時代から様々な研究がなされ、当時の技術ではその高さの木材建築は不可能ではないかとも言われてきました。しかし2000年に本殿の南側で鎌倉初期の造営と推定される三本一組の巨大な柱根が発掘され、巨大な神殿の存在を裏付ける発見となりました。

  • 銅鳥居<br />四の鳥居は青銅製で、1666(寛文6)年に毛利元就の孫の孫にあたる毛利網広が寄進したもの。(国重要文化財)軽く一礼してくぐりましょう。

    銅鳥居
    四の鳥居は青銅製で、1666(寛文6)年に毛利元就の孫の孫にあたる毛利網広が寄進したもの。(国重要文化財)軽く一礼してくぐりましょう。

  • 神々の国と呼ばれる出雲の地に、その象徴のように建つ出雲大社。八雲山を背にした境内には森厳な空気が漂い、数千年の歴史を持つ神殿が厳かに建っています。空を突き刺すような本殿屋根の千木を仰ぎ見ると、壮大な神代の世界も想像に難くありません。神々が集い、古代より人々から仰ぎ尊ばれてきた出雲大社です。

    神々の国と呼ばれる出雲の地に、その象徴のように建つ出雲大社。八雲山を背にした境内には森厳な空気が漂い、数千年の歴史を持つ神殿が厳かに建っています。空を突き刺すような本殿屋根の千木を仰ぎ見ると、壮大な神代の世界も想像に難くありません。神々が集い、古代より人々から仰ぎ尊ばれてきた出雲大社です。

  • 縁結びの神・福の神として名高い「出雲大社(正式な読みはいづもおおやしろ)」は、日本最古の歴史書といわれる『古事記』にその創建の由縁が記されているほどの古社で、明治時代初期まで杵築大社(きづきたいしゃ)と呼ばれていました。<br />主祭神はだいこく様として馴染みの深い「大国主大神(おおくにぬしのおおかみ)」。<br />

    縁結びの神・福の神として名高い「出雲大社(正式な読みはいづもおおやしろ)」は、日本最古の歴史書といわれる『古事記』にその創建の由縁が記されているほどの古社で、明治時代初期まで杵築大社(きづきたいしゃ)と呼ばれていました。
    主祭神はだいこく様として馴染みの深い「大国主大神(おおくにぬしのおおかみ)」。

  • 出雲大社には「大きなもの」がたくさんあります。御本殿や神楽殿、神楽殿の大注連縄、日本一おおきな国旗(畳75畳分(約14m×9m)、ポールの高さ47m)など、いずれも規格外の大きさです。<br /><br />出雲大社御本殿は現在も神社建築の中では日本一を誇りますが、平安時代には現在の約2倍の高さ、48mあったといわれています。この巨大神殿は長い間伝説とされていましたが、2000年に出雲大社境内遺跡から当時のものとされる柱が発見され、神殿の存在を証明するものとして注目されました。(実際に発掘された柱は、出雲大社宝物殿及び古代出雲歴史博物館でご覧いただけます。)<br />主祭神の大国主大神は、とにかく大きいものを好まれたのでしょうか?雄大な雰囲気の漂う出雲大社は、「大いなる国の王」の名を持ち、福徳の神でもある大国主大神のおおらかさを表現しているようです。

    出雲大社には「大きなもの」がたくさんあります。御本殿や神楽殿、神楽殿の大注連縄、日本一おおきな国旗(畳75畳分(約14m×9m)、ポールの高さ47m)など、いずれも規格外の大きさです。

    出雲大社御本殿は現在も神社建築の中では日本一を誇りますが、平安時代には現在の約2倍の高さ、48mあったといわれています。この巨大神殿は長い間伝説とされていましたが、2000年に出雲大社境内遺跡から当時のものとされる柱が発見され、神殿の存在を証明するものとして注目されました。(実際に発掘された柱は、出雲大社宝物殿及び古代出雲歴史博物館でご覧いただけます。)
    主祭神の大国主大神は、とにかく大きいものを好まれたのでしょうか?雄大な雰囲気の漂う出雲大社は、「大いなる国の王」の名を持ち、福徳の神でもある大国主大神のおおらかさを表現しているようです。

  • 出雲大社の悠久の歴史を物語る数多くの貴重な文化財や美術品が展示されています。平成29年にリニューアルされ、かつて御本殿の中心を支えていた「心御柱」が展示され一般公開されています。<br /><br />この「心御柱」は2000~2001年にかけて出雲大社境内から発掘された13世紀前半頃の巨大な柱で、直径1.35mの杉の大木を3本に束ねて1本にした構造は、高さが48mあったとされる古代の高層神殿の存在を裏付ける発見となりました。<br /><br />◯拝観料/大人300円、大学・高校生200円、中・小学生100円、幼児無料

    出雲大社の悠久の歴史を物語る数多くの貴重な文化財や美術品が展示されています。平成29年にリニューアルされ、かつて御本殿の中心を支えていた「心御柱」が展示され一般公開されています。

    この「心御柱」は2000~2001年にかけて出雲大社境内から発掘された13世紀前半頃の巨大な柱で、直径1.35mの杉の大木を3本に束ねて1本にした構造は、高さが48mあったとされる古代の高層神殿の存在を裏付ける発見となりました。

    ◯拝観料/大人300円、大学・高校生200円、中・小学生100円、幼児無料

  • 実は此の中は、撮影禁止だったそうで、この1枚だけ掲載します。

    実は此の中は、撮影禁止だったそうで、この1枚だけ掲載します。

  • 銅の鳥居を抜けて左手にある牛馬舎。神馬は地元の人から「かねおまさん」と呼ばれ、撫でれば子宝・安産に恵まれるようです。

    銅の鳥居を抜けて左手にある牛馬舎。神馬は地元の人から「かねおまさん」と呼ばれ、撫でれば子宝・安産に恵まれるようです。

  • 神牛は学力向上が期待できると言われます。

    神牛は学力向上が期待できると言われます。

  • 出雲大社の主祭神である大国主大神は、多くの兄弟の末っ子として出雲に生まれました。大きな袋と打出の小槌を持って米俵の上に立つ「だいこく様」の姿でもお馴染みです。<br />

    出雲大社の主祭神である大国主大神は、多くの兄弟の末っ子として出雲に生まれました。大きな袋と打出の小槌を持って米俵の上に立つ「だいこく様」の姿でもお馴染みです。

  • 神話では「因幡の素兎」が有名で、サメに全身の皮を剥かれた白ウサギが、大国主大神の兄達から“海水に浸かり風に当たれば治る”と教えられ、そのとおりにしたところ傷は酷く悪化してしまった。ウサギが痛みで泣いているところを遅れてやってきた大国主大神がやって来て、“真水で塩を洗って蒲(ガマ)の穂に包まれると良い”と教えたところ、ウサギの傷が癒えたというお話で、大国主大神の優しい性格がうかがえる一幕です。<br />大国主大神は出雲王朝を繁栄させるという偉業を成し、多くの女神と結婚してたくさんの子供をもうけました。大国主大神が縁結びの神様と言われる由縁でもあります。

    神話では「因幡の素兎」が有名で、サメに全身の皮を剥かれた白ウサギが、大国主大神の兄達から“海水に浸かり風に当たれば治る”と教えられ、そのとおりにしたところ傷は酷く悪化してしまった。ウサギが痛みで泣いているところを遅れてやってきた大国主大神がやって来て、“真水で塩を洗って蒲(ガマ)の穂に包まれると良い”と教えたところ、ウサギの傷が癒えたというお話で、大国主大神の優しい性格がうかがえる一幕です。
    大国主大神は出雲王朝を繁栄させるという偉業を成し、多くの女神と結婚してたくさんの子供をもうけました。大国主大神が縁結びの神様と言われる由縁でもあります。

  • 途中清い川が流れて居る・・・

    途中清い川が流れて居る・・・

  • この参拝は物凄い炎天下でしたので・・・帰りにお土産屋さんに寄って、こんな物を発見☆彡

    この参拝は物凄い炎天下でしたので・・・帰りにお土産屋さんに寄って、こんな物を発見☆彡

  • シジミビールって・・・結局求めませんでしたが、宍道湖のシジミは有名なので、作ったのでしょうね(笑)

    シジミビールって・・・結局求めませんでしたが、宍道湖のシジミは有名なので、作ったのでしょうね(笑)

  • 帰り道にお店の「看板にゃんこ」でしょうか?

    帰り道にお店の「看板にゃんこ」でしょうか?

  • 結構広かったです。

    結構広かったです。

  • 出雲大社パンフレット

    出雲大社パンフレット

  • 御由緒

    御由緒

  • 出雲大社の御祭り

    出雲大社の御祭り

  • 御社殿と諸建造物

    御社殿と諸建造物

  • ご本殿の説明

    ご本殿の説明

  • 境内及び周辺図

    境内及び周辺図

  • 主な祭殿日

    主な祭殿日

  • 周辺マップ

    周辺マップ

  • 境外図

    境外図

  • 帰り道に虹を発見

    帰り道に虹を発見

  • 車中から見えた虹は、実は二重の虹でした。

    車中から見えた虹は、実は二重の虹でした。

  • 物凄くラッキーだと・・・神様に感謝のありがとうを伝えたからかな??

    物凄くラッキーだと・・・神様に感謝のありがとうを伝えたからかな??

  • いつまでも消えない虹でした。

    いつまでも消えない虹でした。

  • 虹がどんどん大きく成って行くが・・・

    虹がどんどん大きく成って行くが・・・

  • 畑電車大社線とすれ違う

    畑電車大社線とすれ違う

    一畑電車 乗り物

  • 松江フォーゲルパークの横を通り過ぎ・・・この時間閉園して居たので・・・

    松江フォーゲルパークの横を通り過ぎ・・・この時間閉園して居たので・・・

    松江フォーゲルパーク 公園・植物園

  • 宍道湖に沿って車は進みます

    宍道湖に沿って車は進みます

    宍道湖 自然・景勝地

  • 松江市役所のようです。

    松江市役所のようです。

  • 宍道湖に夕日が・・・

    宍道湖に夕日が・・・

  • 宍道湖の夕景~この日は松江に泊まったのですが、そのお宿は既に紹介済みですので、前日のお宿は玉造温泉 佳翠苑皆美さんでした。

    宍道湖の夕景~この日は松江に泊まったのですが、そのお宿は既に紹介済みですので、前日のお宿は玉造温泉 佳翠苑皆美さんでした。

  • 夕飯処探しで・・・夫が探し出した焼肉屋さん

    夕飯処探しで・・・夫が探し出した焼肉屋さん

  • メニューも大きく。。。

    メニューも大きく。。。

  • 個室に通されて、先ずはビビンバと「取り合えずビール」

    個室に通されて、先ずはビビンバと「取り合えずビール」

  • 取り合えずビール

    取り合えずビール

  • 牛タン

    牛タン

  • 馬さし

    馬さし

  • クッパ

    クッパ

  • お会計・・・\6819と超お手頃でした。

    お会計・・・\6819と超お手頃でした。

  • 帰り道~~なんだか面白いライトアップ

    帰り道~~なんだか面白いライトアップ

  • こんな公園も面白い

    こんな公園も面白い

  • この子は誰だっけ?

    この子は誰だっけ?

  • 松江市内の通りを歩く・・・・

    松江市内の通りを歩く・・・・

  • こっちもライトアップ

    こっちもライトアップ

  • 今夜は満月

    今夜は満月

  • 宍道湖に入る川沿いの夜景と言うか、ホテルのライトアップが凄い☆彡

    宍道湖に入る川沿いの夜景と言うか、ホテルのライトアップが凄い☆彡

  • 満月と松江大橋

    満月と松江大橋

  • 満月

    満月

  • 市内と宍道湖を渡る松江大橋のライトアップで、おやすみなさい(つ∀-)オヤスミー<br /><br />~~拙い記録にお付き合い頂き、ありがとうございました。~~

    市内と宍道湖を渡る松江大橋のライトアップで、おやすみなさい(つ∀-)オヤスミー

    ~~拙い記録にお付き合い頂き、ありがとうございました。~~

    松江大橋 名所・史跡

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