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3月07日<br />ここ数日の風雨もおさまり、一転して春の陽気となり<br />豊田市足助町の香嵐渓にある飯盛山のカタクリ群生地と周辺の寺社を訪れてきました。<br />紅葉の時期に足助町を通りかかると道路は渋滞<br />グリーロード入口の力石ICまでの道程の長いこと<br />ついつい足助町内を避けてしまいがちです、宿場町城下町でもある足助には、宿場の名残を留めた町並みや古くからの寺社など見所は多い

香嵐渓飯盛山カタクリ群生地と神社巡り

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2024/03/07 - 2024/03/07

427位(同エリア493件中)

wabisabi2さん

3月07日
ここ数日の風雨もおさまり、一転して春の陽気となり
豊田市足助町の香嵐渓にある飯盛山のカタクリ群生地と周辺の寺社を訪れてきました。
紅葉の時期に足助町を通りかかると道路は渋滞
グリーロード入口の力石ICまでの道程の長いこと
ついつい足助町内を避けてしまいがちです、宿場町城下町でもある足助には、宿場の名残を留めた町並みや古くからの寺社など見所は多い

旅行の満足度
3.0
観光
3.0
交通
1.5
同行者
カップル・夫婦(シニア)
交通手段
自家用車 徒歩
  • 今回掲載する「石清水八幡神社」は名古屋方向からだと足助大橋を渡ってすぐ右折です<br />足助地内からだと国道420号線の足助八幡宮先の足助大橋の手前を巴川左岸沿いに続く道があるので足助警察署方向に進みます<br />「石清水八幡神社」は国道240号線南側の足助町宮平地区に鎮座します<br />因みにグーグルマップの石清水八幡神社の位置・所在地情報は間違っています<br /><br />石清水八幡神社社頭全景<br />参拝者駐車場はなく、警察署も近いので路駐は避けるが得策<br />社地右側に宮町駐車場の立駐があるのでここに駐車して歩くのが賢明でしょう<br />神社は三叉路交差点付近に西向きに社頭を構えています<br />社地は杉の杜に包まれているのでこの時期は厄介か<br /><br />脱線します<br />還暦を過ぎて人並みに花粉症になったみたい<br />相手の正体は分からないがどうかするとおかしくなる<br />長く続いたマスク生活で柄にもなくデリートな体質になったんだろうか

    今回掲載する「石清水八幡神社」は名古屋方向からだと足助大橋を渡ってすぐ右折です
    足助地内からだと国道420号線の足助八幡宮先の足助大橋の手前を巴川左岸沿いに続く道があるので足助警察署方向に進みます
    「石清水八幡神社」は国道240号線南側の足助町宮平地区に鎮座します
    因みにグーグルマップの石清水八幡神社の位置・所在地情報は間違っています

    石清水八幡神社社頭全景
    参拝者駐車場はなく、警察署も近いので路駐は避けるが得策
    社地右側に宮町駐車場の立駐があるのでここに駐車して歩くのが賢明でしょう
    神社は三叉路交差点付近に西向きに社頭を構えています
    社地は杉の杜に包まれているのでこの時期は厄介か

    脱線します
    還暦を過ぎて人並みに花粉症になったみたい
    相手の正体は分からないがどうかするとおかしくなる
    長く続いたマスク生活で柄にもなくデリートな体質になったんだろうか

  • 宮町駐車場と側道の間の三角形の社地に玉垣で囲った境内を持つ石清水八幡神社<br />鳥居や狛犬といったものはなく、一基の石灯籠と本殿、左側に石の祠が祀られ、社標は少し離れた西側に建てられています<br />

    宮町駐車場と側道の間の三角形の社地に玉垣で囲った境内を持つ石清水八幡神社
    鳥居や狛犬といったものはなく、一基の石灯籠と本殿、左側に石の祠が祀られ、社標は少し離れた西側に建てられています

  • 苔生した境内全景<br />本殿は一間社流造で社名札もしっかりと架けられています

    苔生した境内全景
    本殿は一間社流造で社名札もしっかりと架けられています

  • 神社の創建・由緒・祭神について神社庁、地史どちらも情報は得られなかった<br />足助八幡宮も近い事もあり、境外社なんだろうかと妄想を膨らせたくなる<br />八幡神社と付くのだから祭神は恐らく……応神天皇<br />石清水八幡神社となると県内に石清水八幡神社は少なく、京都府八幡市に鎮座する石清水八幡神社宮から勧請されたものなんだろう

    神社の創建・由緒・祭神について神社庁、地史どちらも情報は得られなかった
    足助八幡宮も近い事もあり、境外社なんだろうかと妄想を膨らせたくなる
    八幡神社と付くのだから祭神は恐らく……応神天皇
    石清水八幡神社となると県内に石清水八幡神社は少なく、京都府八幡市に鎮座する石清水八幡神社宮から勧請されたものなんだろう

  • 境内右の石灯籠<br />玉垣、燈籠・社標などの寄進物は昭和のもので創建時期は意外と新しいのかも

    境内右の石灯籠
    玉垣、燈籠・社標などの寄進物は昭和のもので創建時期は意外と新しいのかも

  • 本殿左奥の杉の根元に祀られている石の祠

    本殿左奥の杉の根元に祀られている石の祠

  • 文字は刻まれていますが読み取れず

    文字は刻まれていますが読み取れず

  • 巴川側道の社標の背面には昭和10年(1935)と刻まれている<br />足助トンネルができる以前、渋滞する国道を避けるため巴川沿いのこの道を利用したものです<br />かつてはこの側道沿いに大きな入浴施設(足助温泉だったナ)があり、スキーやキャンプの帰りに時間調整も出来ました<br />今はそんな時一休みしていく施設がないのが少し残念です<br /><br />石清水八幡神社<br />創建 / 不明<br />祭神 / 不明<br />境内社 / 不明<br />例祭 / 不明<br />所在地 / 豊田市足助町宮平56-1<br />参拝日 / 2024/03/07

    巴川側道の社標の背面には昭和10年(1935)と刻まれている
    足助トンネルができる以前、渋滞する国道を避けるため巴川沿いのこの道を利用したものです
    かつてはこの側道沿いに大きな入浴施設(足助温泉だったナ)があり、スキーやキャンプの帰りに時間調整も出来ました
    今はそんな時一休みしていく施設がないのが少し残念です

    石清水八幡神社
    創建 / 不明
    祭神 / 不明
    境内社 / 不明
    例祭 / 不明
    所在地 / 豊田市足助町宮平56-1
    参拝日 / 2024/03/07

  • 紅葉の時期に足助町を通りかかると道路は渋滞<br />グリーロード入口の力石ICまでの道程の長いこと<br />ついつい足助町内を避けてしまいがちです、宿場町城下町でもある足助には、宿場の名残を留めた町並みや古くからの寺社など見所は多い<br />また紅葉やカタクリ、清流巴川が町内を流れ自然豊かな町でもあり、そうした中を歩く東海自然歩道も整備されています<br />今回掲載する十王寺は、先に掲載した清水八幡神社から右手に進み、足石助八幡宮の両部鳥居の向かいに鎮座しています

    紅葉の時期に足助町を通りかかると道路は渋滞
    グリーロード入口の力石ICまでの道程の長いこと
    ついつい足助町内を避けてしまいがちです、宿場町城下町でもある足助には、宿場の名残を留めた町並みや古くからの寺社など見所は多い
    また紅葉やカタクリ、清流巴川が町内を流れ自然豊かな町でもあり、そうした中を歩く東海自然歩道も整備されています
    今回掲載する十王寺は、先に掲載した清水八幡神社から右手に進み、足石助八幡宮の両部鳥居の向かいに鎮座しています

  • 神宮山十王寺は愛知県豊田市足助町に鎮座する真宗大谷派の寺院<br />寺標の側面に「寛永8年石平道人正三和尚開基」とある<br />本堂は木造切妻瓦葺の平入で一間の向拝を持ったこぢんまりとした佇まい<br /><br />国道沿いに境内入口はありますが、周囲が有料駐車場ばかりのなか、参拝駐車して良いものか定かではありません<br />因みに自分は清水八幡神社から更に下流の無料駐車場から散策がてら歩いて訪れました

    神宮山十王寺は愛知県豊田市足助町に鎮座する真宗大谷派の寺院
    寺標の側面に「寛永8年石平道人正三和尚開基」とある
    本堂は木造切妻瓦葺の平入で一間の向拝を持ったこぢんまりとした佇まい

    国道沿いに境内入口はありますが、周囲が有料駐車場ばかりのなか、参拝駐車して良いものか定かではありません
    因みに自分は清水八幡神社から更に下流の無料駐車場から散策がてら歩いて訪れました

  • 境内左の十王寺解説は以下のようなものでした<br />十王寺は寛永年間(1624~1645)、鈴木正三和尚により創建された<br />正三和尚は、天正7年(1579)足助郷則定城主忠兵衛重次の長男として生まれ、徳川家の旗本として大坂夏の陣に戦功をあげた武将<br />42歳の時、家督を弟に譲り自らは出家<br />風飡無宿の禅僧となり宗教自由人として庶民に仏教の裾野を広げるため、仮名草子本(二人比丘尼、因菓物語)を書き、近世文学の基となったことでも評価の高い人物である<br />本堂に安置される木造阿弥陀如来立像(室町時代前半から中頃の制作)は別名「またたき如来」と呼ばれ、土地には伝説も伝わる<br />また、足助八幡宮境内にあった神宮寺の本尊、木造薬師如来座像は高さ90㌢と小さいが鎌倉期の優れた作品とされ、他に江戸時代初期のものとされる木造十王像を所蔵し何れも文化財の指定を受けている<br /><br />因みに「またたき如来」の伝説とは以下のようなものらしい<br />「その昔、不届き者により如来像が盗難にあった<br />ある晩信者の夢枕に如来像が現れ、「京都にいるから迎えに来てくれ、来てくれたらまたたいて合図する」とのお告げがあったそうです<br />信者が京都に迎えに行ったところ、如来像がまたたいて合図され無事に足助にもどった」<br />と云うもの<br /><br />当日は本堂の扉が閉じられ、人の気配もなく「またたき如来」の姿は見られなかった<br />運が良ければ拝むことができるのかも

    境内左の十王寺解説は以下のようなものでした
    十王寺は寛永年間(1624~1645)、鈴木正三和尚により創建された
    正三和尚は、天正7年(1579)足助郷則定城主忠兵衛重次の長男として生まれ、徳川家の旗本として大坂夏の陣に戦功をあげた武将
    42歳の時、家督を弟に譲り自らは出家
    風飡無宿の禅僧となり宗教自由人として庶民に仏教の裾野を広げるため、仮名草子本(二人比丘尼、因菓物語)を書き、近世文学の基となったことでも評価の高い人物である
    本堂に安置される木造阿弥陀如来立像(室町時代前半から中頃の制作)は別名「またたき如来」と呼ばれ、土地には伝説も伝わる
    また、足助八幡宮境内にあった神宮寺の本尊、木造薬師如来座像は高さ90㌢と小さいが鎌倉期の優れた作品とされ、他に江戸時代初期のものとされる木造十王像を所蔵し何れも文化財の指定を受けている

    因みに「またたき如来」の伝説とは以下のようなものらしい
    「その昔、不届き者により如来像が盗難にあった
    ある晩信者の夢枕に如来像が現れ、「京都にいるから迎えに来てくれ、来てくれたらまたたいて合図する」とのお告げがあったそうです
    信者が京都に迎えに行ったところ、如来像がまたたいて合図され無事に足助にもどった」
    と云うもの

    当日は本堂の扉が閉じられ、人の気配もなく「またたき如来」の姿は見られなかった
    運が良ければ拝むことができるのかも

  • 境内左には解説板、右には古い石塔や石仏が並び小さな社が祀られています<br />遠目から霊神碑が立ち並ぶ御嶽神社かなと思っていました、しかし山丸三の紋も見当たらず<br />どうやら御嶽神社ではなさそうです<br />どの石塔も年月が経っているようで、確認できたもので「三界万霊」と刻まれた塔に寛文2年(1662)の元号が見られました<br />先の解説から創建が寛永年間(1624~1645)とあるので、創建後ほどなく造られた「三界万霊塔」です<br /><br />煩悩にまみれ、戦に明け暮れた戦国の武将から、風飡無宿の僧となった鈴木正三和尚<br />彼は欲界・色界・無色界の有情無情の精霊を供養するために、三界万霊塔を建てたものかもしれません<br /><br />神宮山 十王寺<br />宗派 / 真宗大谷派<br />本尊 / 木造阿弥陀如来立像<br />創建 / 寛永8年<br />開基 / 石平道人正三和尚<br />所在地 / 豊田市足助町宮平41<br />参拝日 / 2024/03/07<br />名古屋市役所から車アクセス / 猿投グリーロード力石ICから国道153号線左折??約50分<br /><br />さてここから飯盛山のカタクリ群生地は右に向かいます

    境内左には解説板、右には古い石塔や石仏が並び小さな社が祀られています
    遠目から霊神碑が立ち並ぶ御嶽神社かなと思っていました、しかし山丸三の紋も見当たらず
    どうやら御嶽神社ではなさそうです
    どの石塔も年月が経っているようで、確認できたもので「三界万霊」と刻まれた塔に寛文2年(1662)の元号が見られました
    先の解説から創建が寛永年間(1624~1645)とあるので、創建後ほどなく造られた「三界万霊塔」です

    煩悩にまみれ、戦に明け暮れた戦国の武将から、風飡無宿の僧となった鈴木正三和尚
    彼は欲界・色界・無色界の有情無情の精霊を供養するために、三界万霊塔を建てたものかもしれません

    神宮山 十王寺
    宗派 / 真宗大谷派
    本尊 / 木造阿弥陀如来立像
    創建 / 寛永8年
    開基 / 石平道人正三和尚
    所在地 / 豊田市足助町宮平41
    参拝日 / 2024/03/07
    名古屋市役所から車アクセス / 猿投グリーロード力石ICから国道153号線左折??約50分

    さてここから飯盛山のカタクリ群生地は右に向かいます

  • 普段の散歩で土筆が頭を出す光景を見かけるようになり、春がきたなぁと感じるようになりました。<br />車でひとっ走りした香嵐渓まで来てみると、紅葉の時期に賑わう待月橋には人影もなく、この辺りが春めくのはもう少し先のようです。<br />この時期は山里に一足早く春を告げるカタクリが咲き始める時期。<br />左手の飯盛山にはカタクリの群生があり、タイミングが良ければ淡い紫のカタクリが一面に咲く光景が見られます。

    普段の散歩で土筆が頭を出す光景を見かけるようになり、春がきたなぁと感じるようになりました。
    車でひとっ走りした香嵐渓まで来てみると、紅葉の時期に賑わう待月橋には人影もなく、この辺りが春めくのはもう少し先のようです。
    この時期は山里に一足早く春を告げるカタクリが咲き始める時期。
    左手の飯盛山にはカタクリの群生があり、タイミングが良ければ淡い紫のカタクリが一面に咲く光景が見られます。

  • 毎年やってくるものの、遅かったり、早かったりと、最盛期に訪れたことがない。<br />写真は群生地入口から飯盛山斜面の眺め。<br />遠目にカタクリの葉は見られますが、そこに紫の花は見られなかった。<br />今年も早かったようです。

    毎年やってくるものの、遅かったり、早かったりと、最盛期に訪れたことがない。
    写真は群生地入口から飯盛山斜面の眺め。
    遠目にカタクリの葉は見られますが、そこに紫の花は見られなかった。
    今年も早かったようです。

  • カタクリ群生地の解説。

    カタクリ群生地の解説。

  • 太子堂付近から斜面の眺め。<br />主役はまだカタクリの葉の緑。

    太子堂付近から斜面の眺め。
    主役はまだカタクリの葉の緑。

  • 日当たりのよい群生の中央でちらほら咲きだしているものの、望遠がなければ寄れない。<br />盛期と比較するとまだまだ、そんな印象でした。<br />じゃあ訪れるならいつだろう。<br />個人的な推測ですが少なくとも今週末ではなく、来週の土日であれば手元でも見られると思います。

    日当たりのよい群生の中央でちらほら咲きだしているものの、望遠がなければ寄れない。
    盛期と比較するとまだまだ、そんな印象でした。
    じゃあ訪れるならいつだろう。
    個人的な推測ですが少なくとも今週末ではなく、来週の土日であれば手元でも見られると思います。

  • ポツン〃と咲いているのでどうしても寄るしかない。<br />取り敢えず春の妖精を撮る事ができた。

    ポツン〃と咲いているのでどうしても寄るしかない。
    取り敢えず春の妖精を撮る事ができた。

  • 訪れた時間帯が午後という事で、花弁はこれ以上反りかえれない感じです。

    訪れた時間帯が午後という事で、花弁はこれ以上反りかえれない感じです。

  • 薄紫の春の妖精、まだ少ないけれど蕾も控えています。

    薄紫の春の妖精、まだ少ないけれど蕾も控えています。

  • 寒かった冬の終わりを告げる小さな花ですが、冬枯れた山の斜面にこの色は一際映える。<br />カタクリがこうして薄紫の花を付けるまで7年程かかるといい、いち早く花を咲かせ、花期も短いことから春の妖精と呼ばれる由縁です。<br />花言葉は「初恋」「寂しさに耐える」という事らしい。<br />山肌にポツンと花を咲かせる姿は「寂しさに耐える」は的を得ている。<br />寒い冬をじっと耐えこうして鮮やかに花開く。<br />なんだか人にも言えることかもしれない。

    寒かった冬の終わりを告げる小さな花ですが、冬枯れた山の斜面にこの色は一際映える。
    カタクリがこうして薄紫の花を付けるまで7年程かかるといい、いち早く花を咲かせ、花期も短いことから春の妖精と呼ばれる由縁です。
    花言葉は「初恋」「寂しさに耐える」という事らしい。
    山肌にポツンと花を咲かせる姿は「寂しさに耐える」は的を得ている。
    寒い冬をじっと耐えこうして鮮やかに花開く。
    なんだか人にも言えることかもしれない。

  • 散策路から太子堂方向の眺め。<br />来週になれば緑の斜面も紫の花がはっきり見えるようになるだろう。<br /><br />花だけを目的にした場合、開花状況は駐車場から分からないので、1㌔程歩きますが下流の多目的駐車場が当日は無料でした。<br />駐車場は待月橋周辺、散策路前に有料駐車場があり、相場は500円が多く、300円から上は1000円の看板も見かけました。<br /><br />撮影日 / 2024/03/07<br />飯盛山カタクリ群生地 / ?愛知県豊田市足助町飯盛

    散策路から太子堂方向の眺め。
    来週になれば緑の斜面も紫の花がはっきり見えるようになるだろう。

    花だけを目的にした場合、開花状況は駐車場から分からないので、1㌔程歩きますが下流の多目的駐車場が当日は無料でした。
    駐車場は待月橋周辺、散策路前に有料駐車場があり、相場は500円が多く、300円から上は1000円の看板も見かけました。

    撮影日 / 2024/03/07
    飯盛山カタクリ群生地 / ?愛知県豊田市足助町飯盛

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