2023/10/28 - 2023/10/28
19位(同エリア131件中)
Rinさん
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前日に予定していたベルファスト観光はフライトキャンセルで全て吹っ飛んだ。
到着できただけよかった、と思おう。
この日は元々申し込んでいたジャイアンツコーズウェイへの1日ツアー。
朝食の時は土砂降り言える雨だったけど集合場所に行く時には少しマシになっていた。
さてどんなツアーだったのかは旅行記をどうぞ。
【旅程】
10/26(木)伊丹発20:15→羽田着21:25(乗継)
10/27(金)羽田発00:10→ヒースロー着6:25(乗継)
×ヒースロー発9:30→ベルファスト着10:25→フライトキャンセル
◯ヒースロー発15:35→ベルファスト着16:55(ベルファスト泊)
★10/28(土)ジャイアントコーズウェイ日帰りツアー(ベルファスト泊)
10/29(日)ベルファスト観光 ベルファスト→ダブリン(by Bus)(ダブリン泊)
10/30(祝) ダブリン観光(ダブリン泊)
10/31(火) ダブリン観光(ダブリン泊)
11/ 1(水)ニューグレンジとタラの丘日帰りツアー(ダブリン泊)
11/ 2(木) ダブリン発8:50→ロンドンシティ10:20着
ロンドン観光 (ロンドン泊)
11/ 3(金) ロンドン観光 ヒースロー発18:30(遅延で20:05発)→
11/ 4(土) →羽田着17:20(遅延で19:22着)
×(乗継)羽田発18:50→伊丹着20:05
〇羽田空港→品川(京急)品川発21:10→新大阪23:27着(新幹線)
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
昨日はベルファストに夜に到着して夕食食べてちょっと夜景を見ただけなのでこの日が実質観光1日目。
北アイルランドの世界遺産といえばジャイアンツコーズウェイ。
個人でも行けないことはないけどオフシーズンの今の時期はバスの本数が激減しているので効率が悪い。
なのでここは効率重視でツアーに参加。
数あるツアー会社の中から選んだのはこちらのMcComb’s。
ツアー代金は£30とお手頃価格。
この旅行記は↓
https://4travel.jp/travelogue/11882426
の続きジャイアンツコーズウェイへのバスツアー会社 by RinさんMcCombs Coaches 散歩・街歩き
-
多分ジャイアンツコーズウェイのツアー会社としてはメジャーかと。
集合場所はツアー会社の事務所前。
ホテルからは歩いて10分ほど。
雨の続くあいにくのお天気だけど天気など気にしない観光客41名でバスは満席。
私もそうだけどそんなに日程に余裕ないからお天気気にしてツアーの予約なんかできないんだろうなぁ。
ちなみにツアーで日本人の参加者は私だけ。
というか今回の旅で日本人を見かけたのは数えるほど。 -
ドライバーさんがガイドさんも兼ねているので車を走らせながらドライバーさん喋り倒す。
そしてランチの食事内容の案内。
このツアー、ランチ代はツアー代に含まれていないけどランチの場所と時間は設定してくれている。
メニューの注文は先にしておくので決めてね、ってことらしい。 -
トイレ休憩で立ち寄ったドライブインはヨーロッパではおなじみのスーパーSPAR。
-
ハロウィンのグッズが売ってるけど…なんか怖い。
日本のハロウィングッズってもう少し可愛らしいイメージある気がする。 -
車窓はずっとのどか。
-
出発から2時間弱で最初の目的地到着。
クーシェンダンという海辺の町。
ちょっと雨がぱらついている?
ちなみにこのヤギの像は「ヨハンの像」。
2000年代初頭の口蹄疫の流行に関連しているらしいが詳細不明。 -
天気が悪くて海も荒れているので海辺の道を歩いていると波のしぶきが
かかる。
風も強くてめっちゃ寒い!! -
そんな悪天候だけど観光客なので観光する(笑)。
-
北アイルランドは「ゲーム・オブ・スローンズ」のロケ地がいくつかってこのツアーはそのロケ地巡りもする。
ってそもそもゲームオブスローンズを知らないので調べてみるとアメリカのファンタジー小説のTVドラマらしい。
ファンタジーか…あんまり興味ない分野…。 -
で、ここはそのドラマロケ地。
クーシェンダンの洞窟。人気ドラマのロケ地 by RinさんCushendun Caves 自然・景勝地
-
メリルサンドルが影を生んだ時のシーンで使われたらしい。
…書いててなんだけどどういう意味なんだろう。
影なんて生めないよ…。
こういうこと思うかファンタジーとか無理なのよね。 -
ドラマ知らなくっても「すごい景色だなぁ」とは思える場所、ということで。
天気が悪いのは残念だけど「影を生んだ」シーンならこういう天気の方がイメージ通りなのかも!? -
海辺の漁師宿みたいな所あったけどどう見ても休業中。
冬だから? -
が、とにかく寒いので写真だけ撮ったらバスに戻る。
他の人も気持ちは同じらしく早々に引き上げていく。 -
そのままバスに戻ればいいのに時間があるとウロウロしたがる習性があるのでバス付近を徘徊。
簡単にいうと何もないとこだった(笑)。
いや建物とかはあるんだけど特筆すべきものはなく…とりあえずポストの写真撮ってみる。
…なんでこんな写真撮ってるのかね?? -
さて次に向かったのはダーク・ヘッジズ。
クーシェンダン洞窟出たらいつの間にか寝ていて起きたらついてた。
それで寝ぼけてえいたのかうっかりカメラをバスに忘れて降りてしまったのでここの写真は全てiPhone。
バスを降りると雨は本降り。
この日のツアーで1番お天気悪かったのがここ。 -
駐車場から公園みたいな所を抜けると…
-
ダーク・ヘッジズ到着。
ここも「ゲーム・オブ・スローンズ」のロケ地で「王の道」として何度か登場しているらしい。
…ただのブナの並木道、ではないらしい。ブナの並木道 by RinさんThe Dark Hedges 空港
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で、再びバスに乗って移動してランチのレストランへ。
ツアーって楽でいいわぁ。
ホテル兼レストランみたい。
ツアー客用の部屋があって私たちはそちらに案内された。 -
「ゲーム・オブ・スローンズ」コーナーと思われる場所があった。
記念写真撮っている人もいたのでドラマのファンの人もいたのかも?ホテル兼レストラン by RinさんThe Fullerton Arms ホテル
-
ちょこっとだけハロウィン仕様。
ジャック・オー・ランタンはともかくその手前の骸骨はちょっと怖い。
日本のハロウィンとはやはりちょっと雰囲気が違う。 -
バスの中で注文済なので席に着いたらすぐに出てきた。
私が注文したのはシーフードクラムチャウダー。
とにかく寒かったので温かいものが食べたかった。
が、どうやらクラムチャウダーを注文したのは私だけ。
1番多かったのはステーキパイ、その次がビーフバーガーだった。
普通に美味しいクラムチャウダー。
ちなみいお値段は£13.95。
日本円だと約2600円。
どこの高級ホテルのレストランだよ…。
イギリス人、日本に旅行に来たらなんでも安くておいしいって思うはずだよ…。 -
昼食後はこのツアーのハイライト、ジャイアンツコーズウェイへ。
傘を差しながらの観光は難しそうな場所なのでここではレインコートを着用。 -
幸い雨は霧雨程度。
風もそんなにない。
13:30位に駐車場に到着して15時までのフリータイム。 -
バスの運転手さん兼ガイドさんに「この道まっすぐ行けばいいから」と言われた道をひたすら歩く。
-
駐車場から歩くこと15分。
なんかそれっぽい場所が見えてきた。 -
どうやらここがジャイアンツコーズウェイ。
世界遺産にも指定されている。
約5000~6000万年前の火山活動によって形成された4万もの巨大な玄武岩の石柱群で形成されたユニークな地形。 -
世界遺産好きなので来たかっただけなんだけど来てみるとなんかめっちゃ楽しくなってきた。
自然の生み出した奇観 by Rinさんジャイアンツ コーズウェイとコーズウェー海岸 海岸・海
-
足元の石の形はどこもかしこもこんな感じ。
いつの間にか霧雨もやんでいる。
が、雨上がりなので滑るので転ばない様に気をつけて歩く。 -
それでも3回くらい滑りかけたけど周りにいる観光客の人が助けてくれた(笑)。
-
見れば見るほど面白い地形。
-
こんな場所もあってみんな順番に並んで記念撮影。
前の人の写真を後ろに並んでいる人が撮る感じ。
ちょっと晴れ間も出てきていい感じ -
ちょっと高い場所に上がってみる。
ここに上がる時ちょっと滑りかけたけど隣のお兄ちゃんがとっさに支えてくれた。
ありがとう。
いい景色! -
ちょっと下をのぞくと…怖い。
-
ちなみに所々に係員の人がいてて海の近くや足場の悪い場所には行こうとすると注意される。
-
観光客は多いけど場所も広いので混雑感はない。
-
ふと海の方を見ると虹が。
この写真の右側にうっすらと虹が写っているんだけどわかるかな? -
まさに自然の造形美。
はしゃいでいたらあっという間に時間がたっていた。
駐車場を降りた時は「フリータイム1時間半もあるの?時間余ったらお茶でもしようかな」なんて思ってたけどとてもそんな時間はない。
そろそろ戻らなきゃ。 -
駐車場から岩場までは歩いて15分程とそれなりに距離があるのでバスも走っている。
乗っていないからいくらなのかはわからないけど支払いは珍しくキャッシュオンリー。
£かユーロで払えるみたい。 -
もちろんバスには乗らずにてくてく歩く。
同じ道でも進行方向が違うだけで景色が変わるのも歩く楽しさの1つ。 -
行きは気づかなかったけどこんな案内板があった。
ラクダ岩らしい。
言われてみれば…見えないこともない!?
このあたりでこの旅で初めて日本人旅行者とすれ違った。
若い女の子3人組だった。 -
こちらは駐車場の近くにある博物館。
時間があれば立ち寄ろうと思っていたけどとてもそんな時間はない。
集合時間の15時ちょっと前にバスに戻る。
もっと時間あってもよかったな、と思ったくらい楽しかった。 -
さて次はダン・ルース城での写真ストップ。
数あるジャイアンツコーズウェイ行きのツアーの中でこのツアーを選んだのはこのダン・ルース城があったから。
出発の半年位前にWindowsの壁紙でここが出てきて「素敵」と思って場所を確認したらジャイアンツコーズウェイから近かったのでここも行けるツアーがないかな?と思って探して見つけたのが今回のツアー。
が、行ってみて分かったけどWindowsの壁紙みたいな写真を撮るには望遠レンズ必須だわ…。
私のLUMIXではこれが限界。Windowsの壁紙の場所 by Rinさんダンルース城 城・宮殿
-
次に行く到着したのがブッシュミルズ蒸溜所。
あれ?ここって行く予定になってたっけ?
どうやら当初の予定のキャリックファーガス城の代わりにここに行くことになったみたい。 -
ブッシュミルズ蒸溜所は世界最古ともいわれる400年の歴史を誇るはモルトにこだわるアイリッシュウイスキーの蒸留所。
…どうしよう…かけらも興味ないわ…。 -
でもとりあえず行ってみる。
-
入口前には樽が並んでいるけどウィスキーって樽に入れるの?
樽に入れるのはワインだけだと思ってた。 -
とりあえず入ってみる。
-
入ってすぐの場所はショップになっている。
-
で、奥にはバー。
ここでウィスキーを飲むことも可。 -
蒸留所っぽい機械もある。
世界最古のウィスキー蒸留所 by Rinさんブッシュミルズ蒸溜所 建造物
-
アイリッシュウィスキーのマーマレードとかファッジが売ってた。
ふ~ん。 -
文章読んでもお分かりの通りびっくりするくらい興味がないので早々に外に出る。
とりあえず映えスポットみたいな所の写真撮っとく。
が、この映えスポット人が入らないと全然映えない、ということに写真を撮ってから気づく。 -
仕方なくバスに戻るがバスの運転手さんもまだ戻ってきてなくてバスの中にも入れない。
すると同じくかけらも興味が持てなかったのか早々に戻ってきてたおじちゃんがいてちょっとおしゃべり。
おじちゃんはパキスタン人らしく、パキスタンでは冷蔵庫の棚作ってるらしい。
えらいピンポイントな仕事だな。
おじちゃんの休暇は20日もあるらしくこの後はベルファストから船でリヴァプールに行くんだとか。
リヴァプール…8月のイギリス旅行で行く予定だったけどストライキで行けなかった街…。
そんな苦い想い出(?)に浸っていたら集合時間になっていたのでバスに乗ってベルファストへと戻る。 -
ベルファストに戻るバスの中でいつの間にか寝落ちしててしゃべり始めた運転手さんの声で起きる。
ベルファストではヨーロッパホテルの横でバスを止めて解散。
行きのバスの中でえらくヨーロッパホテルのことを街の中心で交通の要所、みたいなこと言ってたのは解散場所がここだったからなのね。
ホテルに戻ったのは18時前。
なのでちょこっとだけ休憩してから…ヨーロッパ ホテル ベルファースト ホテル
-
19時に予約していたロビンソンに。
場所はホテルのすぐ前で昨日行ったクラウン・リカー・サルーンのほぼ隣。老舗のパブ by Rinさんロビンソンズ バー
-
1階がパブで2階がビストロ。
クラウン・リカー・サルーンと同じでパブの予約は不可だけどビストロは予約可。
パブもちょこっとのぞいてみたけどクラウン・リカー・サルーン同様ものすごい騒がしくて酔ってないと入れないと思う。
よって私には無理! -
なのでおとなしく2階のビストロへ。
-
入口で名前を言って予約のメールを見せるとすぐに案内してくれた。
1階のパブの騒がしさと打って変わってビストロは普通のレストラン。 -
入口が見える席に案内されたのでぼんやりと見ていると予約をしていない人は断られている様子。
よく考えたら日本でも人気店で夕食食べる時は予約していくほうが多いからなぁ。
でもね、スケジュール詰め込みがちで時間が読めない旅行者にとってレストランの予約ってある意味賭けなんだよね。
今回は1日ツアーだったので比較的予定が立てやすかったけど完全フリーの人かだと何が起こるかわからないからね。
昨日みたいに朝飛ぶはずの飛行機がキャンセルになることもあるしね(;^_^A。 -
飲み物は困った時のレモネード。
小瓶で£2.5。
昨日のクラウン・リカー・サルーンのクランベリージュースは同じくらいの大きさで£0.95でえらい安いな、と思ったけどあの店が安かったのね。 -
で、注文したのはステーキ&ギネスパイ£15。
今日のランチでステーキパイを注文しなかったのはこのお店のステーキパイを食べたかったからでもあったりする。 -
お味はわかりやすく言うとビーフシチュー+パイみたいな感じ。
ちょっと味が濃い目かな。
エディンバラのワールドエンドで食べたギネスパイの方が美味しかったな。
もしかすると初めて食べたギネスパイだったせいかもしれないけどね。
ポテトは普通に美味しいんだけどその横の人参が…。
人参って普通に料理すれば美味しいと思うんだけどなんでこの味になるの?と突っ込みたくなる。 -
さてお腹もいっぱいになったところで腹ごなしに夜のベルファストの街を散策。
まず最初に昨日も行ったシティホール(市庁舎)。
昨日は雨も降っていたし、到着したばかりで疲れてもいたのでここだっけだったけど今日はバスツアーに参加して移動中に昼寝もしているの他も行ってみる。シティホール (ベルファスト) 建造物
-
他はどこがライトアップしているのかさっぱりわからないのでとりあえずアルバート時計塔を目指して歩いてみる。
奥のドーム状の建物はヴィクトリアスクエア。
手前の黄色の屋根の東屋(?)とのコントラストがいい感じ。 -
こちらのパブは外に置いてあるビールのドラム缶の数が尋常じゃない。
ダブリンを紹介する番組でビールのドラム缶の重さは空でも14kg、中身が入ってたら60kgって言ってたな。
外に置いてあるってことっは空なんだと思うけどこのドラム缶って一晩で小委された量なんだろうか? -
で、アルバート時計塔に到着したけどなんか全然ライトアップされてない。
え~~~~~。アルバート 時計塔 建造物
-
なんか消化不良。
ここまで来たらラガン川まですぐなのでとりあえずそこまでは一行ってみることに。
その時通りかかったアルバート時計塔のすぐ裏の広場がなにやら賑やか。 -
地図を見るとCustom House Squareらしい。
オクトーバーフェストやってるらしい。
あれ?オクトーバーフェストってドイツじゃないの?と思ったけどよく考えたら最近日本でもイベントでやってるからいいのか。
しかし、外でビール飲むにはちょっと寒いと思うけどそんなこと気にしない人がいっぱいいるのか音楽も聞こえてきて賑やか。
私が通りかかった時も入っていく人いたし結構人がいそう。 -
こちらはラガン川にかかるLagan Weir Footbridge。
橋をは渡ってちょっと歩くとタイタニック・ベルファストというあのタイタニック号の博物館があるらしい。
ライトアップしているのかなぁ?と思ったけどそれなりに距離があるのでライトアップしてなかったらさすがにつらいので行かなかったけどね。 -
川沿いにあった謎のオブジェThe Big Fish。
ってそのまんまの名前。
Googleマップに表示されている名称なのでこれが正式名称なのかGoogle先生が勝手に名付けただけなのかは不明。
名前の通りめっちゃでかいのは確かだけどね。 -
同じ道を帰るのもつまらないのでそのまま川沿いをちょっと歩くと昨日空港から来るときに通りかかった謎のオブジェ発見。
Google先生によるとBeacon of Hope。
個人的には輪投げする人にしか見えないんだけどきっと違うんだろう。 -
輪投げする人の先にあるのはQueen's Bridge。
こちらは水面に橋が写ってなかなか素敵。 -
1時間ほど気ままな夜景観賞ツアーを楽しんでホテル。
ベルファストのバスもロンドンみたいな2階建てバス。
ここもイギリスってことなのかな。
ってこの時は思ったけどアイルランドのダブリンも2階建てバスだったな…。 -
市庁舎を通りかかった時にシティホールのツアーの案内の張り紙を発見。
一応調べてはいたけど現地行ったら違ってたってパターンもあるので現地で確認したいと思っていたので助かる。
時間だけじゃなくって受付場所も書いてくれてて助かるわ。 -
ホテルに戻ってきたのは21時頃。
戻ってから明日のダブリン行きのバスの予約しようと時間チェック。
15時のバスがいいかなぁ…と思って予約しようとしたらさっきまで残り3枚だったのにいつの間にか0枚になってて予約できなくなってる。
え?これってネットの販売が売り切れってこと?
それとも全席完売?
幸いバスセンターはホテルのすぐ裏なので明日の朝バスセンターに行ってみよう。
寝る前にちょっと一仕事してから就寝。
ツアーに参加していたこともあってこの日の歩数は19,726歩。
ほとんどは夜の夜景観賞で歩いた歩数。
この続きの旅行記は↓
https://4travel.jp/travelogue/11886886ヨーロッパ ホテル ベルファースト ホテル
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