2023/12/10 - 2023/12/10
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毛利慎太朗さん
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この旅行記のスケジュール
2023/12/12
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電車での移動
新庄15:00(快速湯けむり号)小牛田16:59
-
電車での移動
小牛田17:35(東北本線)一ノ関18:21
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この旅行記スケジュールを元に
12/9(土)~10(日)にかけて、列車とバスを乗り継いで、肘折温泉へ行ってまいりました。
その合間に新庄市内も少々観光もしました。
写真枚数が多いので、2日に分けてご紹介します。
2日目の内容としては、肘折温泉をあとにした私は駅前の喫茶店『ピノキオ』で小休止の後、駅ナカの『ちぇれんこ』で昼食を摂りました。
その後『新庄ふるさと歴史センター』を見学の後、『快速湯けむり号』と東北本線で帰路につきました。
それではご覧ください。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 高速・路線バス JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- 楽天トラベル
-
おはようございます、時刻は朝の6時台。
昨日は内湯に入ったので、本日は露天に入ってみました。
右手の浴槽は43℃くらいで熱め、左は40℃以下かなあ~やめときます。肘折温泉 金生館 宿・ホテル
-
8時になり、朝食。
筋子や山形青菜と思わしき漬物もあり、非常にみちのくらしい朝哉。
たまごは生たまごでした、温泉宿なのに珍しいパターン。
このあとは9時20分まで自室で過ごし、精算。
宿の旦那さんに温泉街のバス停まで送っていただきました…誠に有難うございました。 -
乗客多数につき、バスも2台運行、事前精算となり、肘折温泉待合室を9:50に発車…いやあ、お世話になりました。
大蔵村営バス 乗り物
-
駅前には10:45到着。
さあて、これからどうしたものか… -
駅前に喫茶店があることを車中で把握…
つららさんが『チェーン店でないほうのピノキオ』と反応してくれて、嬉しや、嬉しや、嬉野温泉…なんて。ピノキオ グルメ・レストラン
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店内はこんな感じ…純喫茶ですなあ~
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むむっ、関西訛りが特徴のこちらの芸人さんも訪れてたんですね…タクシーの乗り継ぎ企画かなんか?
-
コーヒー(400円)はこんな感じ…こちらも鳴子温泉の『まるゆ』同様、『キーコーヒー』で、独特な酸味が癖になりますね…砂糖をせっかく2本つけてくれたので、糖分も補給しますかな。
このあと、団体さんがごちゃごちゃと入ってきたので、遠慮して11時半ころ退店。 -
そのあとは『ゆめりあ』内にある『ちぇれんこ』でご飯をいただきます。
昨年11月にHAPPINさんが訪れたことで有名な、かの
https://4travel.jp/travelogue/11797777お食事・喫茶 ちぇれんこ グルメ・レストラン
-
頼んだのは豚モツ味噌ラーメン(1100円)
値段はお高めですが、ピリ辛&濃いめの味付けでうまし! -
食後は腹ごなしに城跡方面へ歩みを進め、新庄ふるさと歴史センターを見学しました。
1階の近岡善次郎画伯と鍛金の人間国宝であられる奥山峰石氏の展示室以外は撮影が可能であったことが有り難かったです。
近岡画伯は宗教画他は東北の洋館を画題とされたお方。
奥州藤原氏や奥羽列藩同盟について、的を得た歴史観を持っておられたのだなあと思いました。
奥山氏のほうは、切嵌象嵌の動画が興味深く、最後まで拝見してしまいました。
花器のほうに牡丹の模様がはまるようにのこで切り抜いて、蝋付けして、水が漏れないように鍛える…美しくもあり、使う人のことも考えられてるんだなあ…と思いました。
また色出しに、梅酢や大根おろしを使ってるのは以外でしたなあ…これらは身近だけど、我々には到底できない『技』の世界なのですね。まちなか散策のついでに by 毛利慎太朗さん新庄ふるさと歴史センター 美術館・博物館
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同じ階の『新庄まつり』の展示室は撮影可能だったので、遠慮なく撮らせていただきました。
ほほう、題材は歌舞伎もののみならず、『三国志』などもあるのですねえ。 -
こちらは『市川團十郎』の屋台ですか、ほう。
昨年襲名がありましたからねえ。
『外郎売』→アナウンサー泣かせの早口言葉…『武具馬具武具馬具三武具馬具』 -
さて、お次は地下の展示室に向かいます。
エレベータもあるので、バリアフリーに対応してるのが有り難いところ。
こちらは新幹線開業前の新庄駅にあった時計だとか、国鉄チックですねえ。 -
ちなみにこれが新幹線開業前の駅舎。
ゆめりあの鉄道資料館にお写真がありました。
小牛田っぽいかも。 -
こちらは『シロカキマンガ』だそうで。
田起こしした田んぼに水を入れた後、牛馬でこれを使って均します。 -
こちらは『千歯こぎ』の一種、うちにもありましたなあ。
-
貧乏徳利があるのはまだ分かりますが…
-
『らんびき』まであるのは恐れ入りました。
清酒から焼酎を蒸留する器械です。 -
わっ、こけし氏!
クジラ目が特徴的、ニヤニヤしてるつもりはないんだろうけど。 -
続いて2階の歴史資料の展示室にやって参りました。
像のお方は新庄藩初代の戸沢正盛公です。
8歳で家督相続した苦労人で、元和8年(1622)に松岡(茨城県高萩市)から新庄に移ってこられました。 -
こちらは尾形芦香 作『新庄城絵図(大正3年)』、作者の記憶と古老の証言を参考に作成した図とのことだったが、本丸表門の位置が逆のような気もする…
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こちらは『新庄落城絵図』、戊辰戦争の激しさを物語ります。
-
関連して焼け落ちた瓦や兵糧、殿様の采配など。
こちらも戦時の緊迫感が伝わってきますねえ…平和は大事だ。 -
そのあとは駅方向に戻り、『ゆめりあ』の鉄道資料館を見学。
汽車のおもちゃ(50円)に乗ってみましたが、スリル満点!ゆめりあもがみ体験館 美術館・博物館
-
お次はNゲージを見学。
直流機関車って都会のイメージですが、ここは垂井(岐阜)か、セノハチ(広島)のイメージかな…なんて。 -
続いて写真コーナー、あ、次期からE8系導入ですから、宣伝も怠らずといった具合。
-
これは2022年に引退したお座敷列車「華」ですね。
ここで組合員の「宴」をやったことも…私はそのとき組合員でなかったので参加しませんでしたが…
https://4travel.jp/travelogue/11490856 -
おっ、これは「へけけさん」や「あっぺ呑んさん」が喜びそうな本。
B型機関車(動輪2軸)や美唄鉄道の車両などがのってました。
このあとはお土産屋などを少々物色… -
さあて「湯けむり号」が入線していたので早速乗り込むとしますかな~
新塗装になってのるのは初めてかも、「鉄道開業150周年」ということで旧型客車をイメージして昨年塗り替えられたようです。 -
ここからの使用きっぷはコチラ…結局『青春18きっぷ』を買いまして、指定券は新庄駅の指定席券売機で発券しました。
-
座したのは2号車の14D…何気に座席倒し放題で、うしろの客に迷惑がかからないという。
-
車窓は小国川に沿って走る…といった印象。
最上川の支流です。 -
瀬見温泉の景色が好きなので、ま、D席を買ったんですがね。
目の前の赤い屋根の古い建物が喜至楼で、左隣のコンクリートが「観松館」ですね。 -
湯けむり号の楽しみといえばそう『車内販売』
あべこべな組み合わせながら、売り上げに貢献したわけです。
『しそ巻酔明(下 400円)』は新幹線のおつまみとして名高い『ほや酔明』が鳴子温泉の八福 狩野食品とコラボした一品。 -
『シンカンセンスゴクカタイアイス』ことスジャータのアイスクリームは御覧の硬さ。
意外とハイボールにあう。 -
中山平温泉を過ぎますと、鳴子峡が見えてまいりました。
この辺りでは徐行します。
逆側の方がアーチ橋がみえて、見事なんですよね。 -
北浦運転停車は『リゾートみのり』からの伝統といいますか。
列車待ちの旅客が『何事か!』と車掌さんに質問していたけど。 -
列車は遅れることなく、16:59に小牛田到着。
私は「見送りの儀」を忘れ、「尿意ドーン」でこ線橋上のトイレに駆け込みました爆
そのあとは17:35の列車で一ノ関へ戻ります。 -
有壁到着の幕をHAPPINさんに送ったら「有吉の壁」とご返信頂きました。
ですので、「壁ドーン」とお返しいたしました。
なんの壁?「電波」の壁よ(この先トンネルで圏外) -
無事、一ノ関到着!
今年も『電s』げふんげふん『イルミネーション』やってましたね~
これも町おこしになればいいんだけどもね…博多や仙台にはおとるけど。
2章にわたった旅行記もこれまで…といいたいところですが、この翌日からまた旅行です爆
https://4travel.jp/travelogue/11874051
https://4travel.jp/travelogue/11874053
公開順序が逆になり申したが、誠に有難うございました。
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この旅行記へのコメント (6)
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- つららさん 2024/01/29 00:12:00
- 雲隠文蔵先生
- 毛利慎太朗さま
こんばんは
早朝から温泉に入るのは、温泉旅館お泊まりならではのたまらない贅沢ですね。まだ暗いうちからお風呂に入って、ひんやりした空気の中で夜が少しずつ明けていくタイミングにうまくあたると、露天風呂から空を眺めるのは最高です。あ~私も温泉行きたい。
すじこをおかずにしての朝食もいいですねぇ。旅館で生卵はめずらしいですが、1杯目は白ごはん、おかわりして2杯目は卵かけごはんとかでも楽しそう。東北だけど海苔が味付海苔というのも見つけてしまいました、(^^)v
そして、追手(編集者)から逃れた肘折温泉での雲がくれ滞在を終え、俗世界へ。
「ピノキオ」はこんな感じのお店でしたか。チェーン店の方は商業施設のテナントに入っていますが、こちらは本当に昭和からそのまま地元になじんでいる感じで、コーヒーカップも昭和風でかわいい。
新庄ではずいぶん時間を取られたのではないでしょうか? 雲がくれからのリハビリですね。
新庄ふるさと歴史センターは盛りだくさんで、奥山峰石さんの切嵌象嵌のお話に興味を持ったので調べてみたら、大変素晴らしいことがわかりました。ものすごい緻密な技術に裏打ちされた繊細で美しい工芸なのですね。ご紹介いただき、勉強になりました。
雲隠先生が次回温泉旅館にご逗留される際には、ぜひ原稿用紙をご持参いただき、ご執筆をお進めくださいませ。やっぱり文豪は万年筆で手書き原稿ですね。(笑)
つらら
- 毛利慎太朗さん からの返信 2024/01/29 08:14:43
- Re: 前回のギャグ、有難うございます。
- つららさん、おはようございます。
旅館の海苔とか、喫茶店のコーヒーカップとか細かいところまで観察されていて恐れ入ります。
確かに海苔は醤油をつけて食べていた気もしますね…これも乙な食べ方ですね。
加え、奥山氏の記述に興味を持って頂き有難うございます。
こういう秘技は、人に教えたくないところですが、それを記録として残してるのも素晴らしいですよね(到底真似できる世界ではないですが)
金属もただ叩けば形になる…というわけでなく、木槌から金槌へ、当て金(型)も百数種類あり、形があわなければ、既存のものを改造して作り直すという非常に緻密で手間がかかるものです…この時点でも人間国宝なのはうなづけますが、それに模様を嵌めたり、色を出したり、これが金属からつくられたものと思えないくらい椿や牡丹などの赤も巧く表現されていて、化学的でもあるなあと動画や作品を拝見しておもっていたものです。
ps.作家といえば万年筆ですよね…赤ペンじゃ競馬ですよね笑
毛利慎太朗
-
- ラムロールちゃんさん 2024/01/24 10:01:03
- 露天も雰囲気ありますね
- 毛利慎太朗さん、こんにちは☆
喜至楼!鳴子峡も。
いろいろと、楽しい景色の路線なんですね。
50円、乗ったんですか(≧▽≦)
良いなー、そういうの、好きです。
手作り感満載のピノキオは、ピノキオの顔の色褪せと、ティッシュがポイントですね(笑)
豚モツ味噌ラーメンは、新感覚で美味しそう。
ラーメンとしてはお高めでも、モツがたくさん乗っていて、1,100円はお安い(^o^)丿
ラムロール
- 毛利慎太朗さん からの返信 2024/01/24 15:34:30
- Re: 「岩風呂」って感じですよね。
- ラムロールさん、こんにちは。
いやあ、「露天」があるということをつい失念して、夜と朝に入り直しましたよ~眼の前が池で、いい雰囲気でした。
願わくば太陽の出てるときにまたリベンジしたい気もします。
>喜至楼!鳴子峡も。
この数ヶ月前も陸羽東線の小牛田行に乗りましたが、やっぱり喜志楼ビュー(進行方向右)に陣取りましたね。
なにせ瀬見温泉のシンボルですからね。
>50円(汽車のおもちゃ)
あはは、ちょっとした出来心で…
運転席はお子様サイズだったので、ヘリに座って若干スリルでしたが、モーター音の喧しさがSLの走行音を彷彿とさせ、まんざらでもないですね笑
>ピノキオの顔の色褪せと、ティッシュがポイントですね(笑)
よくお気づきで…流石、純喫茶ファン。
でも、こういう無造作なというか、ざっぱな感じも「味」ですよね。
豚モツ味噌ラーメンは、確かにモツの量も豊富で、辛さも食べやすい辛さで、寒波が襲来した今日のような日に食べたいですよね。
毛利慎太朗
-
- Akrさん 2024/01/23 12:41:06
- 急がない旅もいいもんです
- 毛利先生
こんにちは。
肘折温泉を後にして、ゆっくりと新庄で過ごされたんですね。
たまにはこういうのんびりした旅もいいもんだなと思いました。
「新庄ふるさと歴史センター」の存在は初めて知りました。
駅からちょっと距離ありますね。古い農機具などなかなか展示物も貴重ですね。
古い新庄駅舎は、国鉄時代によく見かけた地方都市の駅舎で2階が事務系として使われる感じで、小牛田や坂町なんかも同じですね。最近はこういう駅舎も貴重になって来ました。
湯けむり号。
最後部席って、プラグドアの開閉の時、車窓にいきなりドアが来て、びっくりしたことがあります。大丈夫でした?
現在の茶色い塗装は、鉄道150周年で鉄道開業当時の客車をイメージしたそうですよ。
今年はまた塗装変えるんですかね?たまにがらがらな時がある湯けむり号。まさか廃止とかないでしょうね。平日は仙台~気仙沼で一ノ関経由で走らせてもいいのに。愛称は「快速むろね」あたりでしょうか。妄想ネタスミマセン。
長野オフ会のお座敷電車回を私の旅行記のリンク貼っていただき、ありがとうございます。もう5年前になるんですねえ(しみじみ)
Akr
- 毛利慎太朗さん からの返信 2024/01/23 18:51:48
- Re: 特に急がないは南のJRの得意技笑
- Akrさん、病院(精神科定期通院)につき、返信遅くなりまして誠にあいすみませぬ。
本日は架線障害につき、JR東・新感線は荒れ模様ですな。
まるで、5年前のお座敷列車の遅延を彷彿とされる…あのとき帰り新幹線に「こまち型」がついてこなくて、急遽メモの紙っペラで乗られたんでしたっけかな?
さあて、本文の返信でも。
>肘折温泉を後にして、ゆっくりと新庄で過ごされたんですね。
→そうですねえ、「湯けむり号」の発車時刻まで時間つぶしのつもりでしたが、そんな疲れることなく、いい息抜きといった具合です。
>新庄ふるさと歴史センター
失礼ながら、榴岡の仙台市歴史民俗資料館よりも生活用具の展示が豊富でびっくりしました。
これで入館料300円(障害者減免)はお値打ちなので、新庄を訪れた際は是非是非。
おっ、旧新庄駅舎にも食いついていただき恐縮です、こういう庁舎みたいな無骨な駅舎もいいですよねえ。
>湯けむり号
あ、失礼しました…本文訂正しておきます。
しかしながら、調べると鉄道開業時の機関車が「110号」というもので、それからこんな塗装になったと書いてありました…奇妙な縁…
プラグドアについては全然気になりませんでした、後ろに倒し放題が嬉しくて…
快速むろね、いいですね。
どうせ、平日は小牛田運輸区で休んでるんですよね、有効活用ですね。
ならべく、一ノ関を9時くらいに出てくれると嬉しいかなと個人的に思ってます。
7時から10時まで間隔があくので。
ps.こっくり煮の感想をここで申しますが、んー仙台味噌だったら、「大ばん」っぽいかな。
「赤だし」で作ったものですから。
でもこれはこれで味濃くて美味しかったので、モーマンタイ。
毛利慎太朗
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