2023/08/11 - 2023/08/20
3989位(同エリア6076件中)
RiEさん
旅行8日目、今日はKLで過ごす最後日。
Air Asia予約時のフライト時刻だと今日の午後出発だったけど、季節が変わってフライト時刻が変更になったため日付を跨いでの出国になった。
11:00前にチェックアウトを済ませてフロントに荷物を預けた後は、歩いて“Kampung Baru”へ。ペトロナスツインタワーのすぐそばにありながら昔ながらの高床式住宅が残る街並みが見られ、下町に迫りくる高層ビルとのギャップが印象的だった。
地元の人で大盛況の“Nasi Lemak Wanjo”でマレーシアのぶっかけ飯を食べた後、“Kampung Baru Jamek Masjid”を覗いてみると礼拝前にもかかわらず御厚意で見学させてもらえた。
活気に満ちた“Pasar Chowkit”をプラプラ散策していると、この周辺は猫たちがのんびりと暮らすエリアらしく沢山の猫と遭遇し、HOTELから徒歩圏内なのに随分雰囲気が異なっていて面白い。
スーツケースを回収してからGrab TAXIで移動して、マレーシアの現代美術を3階と5階で無料鑑賞できる“Ilham Gallery”を訪れたあと、そのまま寄り道せずにKLIA2に向かえば良かったのに、ショッピングモールで夜ごはんを食べていたら時間ギリギリになってしまい、結局予約していたエアポートバスも逃してしまったため、またしてもお高いKLIA Expressを利用する羽目になった。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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HOTELから歩いて15分弱、“Kampong Baru”と呼ばれるエリアに到着した。
直訳すると新しい村を意味するそうで、1899年に当時のスルタンがマレー人居住区として寄贈した広大な土地に各地からマレー人が移り住んだのが始まりだそう。
Kampong Baruのスタート地点を示すモニュメントや壁画があるものの、ここは住宅街なのでヒッソリとしていた。昔ながらの高床式住宅が残る街並みの背景に高層ビルが見えるギャップが面白い:Kampong Bharu by RiEさんカンポンバル 散歩・街歩き
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昔ながらの高床式住宅が残る街並みが見られるこのエリアでは、100年近く前に建てられた伝統家屋に住んでいる人もいて、背景には高層ビルが見えるのにどこかノスタルジックな雰囲気だった。
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中には朽ちた廃墟のような家もあり、年々下町に迫りくる高層ビルとのギャップが印象的。
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ムスリム系の人が多く住んでいる場所では猫と遭遇する確率がグッと上がるけど、柵の向こうで猫が5-6匹集まっていたので見に行ってみると、ミズオオトカゲの子供に挑む黒猫を猫たちが観戦していた。
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柵越しだから近づけないことが分かっているので、猫たちは私たちが覗いていても平気らしく「あ、人間が覗いてる」とチラ見されただけだった。
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ブルーの壁が印象的なこの高床式住宅は調べてみると1921年に建てられたそうで、建物に入るための階段が幾つもあり、浮いたように見える屋根が面白い。
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住宅街が途切れると立派なゲートが現れ、奥にペトロナスツインタワーが見えた。
ペトロナスツインタワーがこの距離なのでKampong Baruが都心に位置していることがよく分かる。
手前の道路には大型観光バスが何台も停まっており、フロントには漢字でツアー名が書かれていたことから先日解禁されたばかりの中国人団体ツアー客を乗せてきたっぽい。 -
ゲートをくぐると飲食店が連なるJalan Raja Muda Musaが広がっていて、雰囲気がガラリと変わった。
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舗道を遮るような邪魔な位置に定期的に立てられているコレなんだろう?
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11:40に“Nasi Lemak Wanjo Kg Baru”に到着すると、どんどん人が吸い込まれていくので私たちも中へ。
1963年開業の老舗店だけど店内は清潔感があり、フードコートのようにも見えるけど1店舗しか入っていなかった。1963年開業の老舗店で清潔感があり指差しだけで注文できる: Nasi Lemak Wanjo Kg Baru by RiEさんNasi Lemak Wanjo Kg Baru その他の料理
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全てのMenuが書かれている看板は店1番奥にあったけど、文字だけ見てもわからないため列に並ぶ。
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倉庫のような広い空間の中央に配膳カウンターがあるのでイートインするなら向かって左列へ、テイクアウトするなら向かって右列へ。
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店名にも入っているナシレマの店なので食べたい物をガラス越しに指差しすれば、カウンター内で適当に盛り付けてくれる。
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「チキン・ビーフ…」とザっと説明してくれるからメインを決めて、会計後に自分のプレートを受け取る。
ドリンクカウンターは店入口にあるので別注文になる。 -
店内は混んでいるけど広いから席は多く、客層は9割マレー系だった。
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左は夫が注文したAyam Goreng:鶏(11RM)・Paru:牛の肺(3.7RM)が入ったプレートで、バナナスムージー(7RM)を付けた。
右は私が注文したDaging Rendang:牛(11RM)・Paru:牛の肺(3.7RM)が入ったプレートで、ピンクの色に惹かれてPomegranateジュース(9RM)を付けた。
Grab Payの利用が可能で2人分の合計が料理は29.4RM・ドリンクは16RMだった。
鶏はKFCの1番大きなピースくらいのサイズ感で、皮はパリッとして中はシットリ。
全体的に茶色飯なのでわかりにくいけど牛肉は塊をハサミでカットしてくれるので食べやすく、噛み応えがあるけどパサパサでもシットリでもない舌触りで、シチューみたいな味だけどややピリ辛。
牛の肺はしっかりした食感でコクがあり、辛味やクセが無いからサンバルと合わせると丁度良かった。 -
Jalan Raja Muda Musaから1本奥の道へ反れると、高床式住宅があったり小さな商店が立ち並び日常の香りが漂い、猫もいる。
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小さな白猫は私たちに興味があるようで、金網が邪魔して出られないからピョンピョン跳ねるようにジャンプしてて可愛かった。
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“Masjid Jamek Kampong Baru”入口の鮮やかなタイルに惹かれて中へ。
カンポンバルエリアにあるグレー外壁のモスク:Kampong Bharu Jamek Mosque by RiEさんKampong Bharu Jamek Mosque 建造物
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グレーの外壁が珍しいけど、グリーンのドーム屋根との相性が良くて落ち着いた雰囲気だった。
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受付に声をかけると、こちらも帽子をしっかり被って首のストールを外さず肌の露出が無い状態が保てれば、ガウンなど借りなくても見学の了承が貰えた。
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入口まで案内して貰えて「このライン上(ドームの手前)なら見学OK」と言われたので正座してドームを見上げると清らかな美しさが感じられた。
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モスクは外観同様に内部も新しい雰囲気で、こちらの女性の礼拝スペースは後方にあった。
午後の礼拝時間にはまだ早いけど人が増えてきたので早めにお暇する。 -
毛づくろいに勤しむ猫。
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前脚を重ねて威厳ある顔つきをしながら眠る、顔の大きな雄猫。
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モスクから市場までの間は、歩けば猫にあたる最高の通りだった。
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巨大な豆のカーテン。
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“Chow Kit Market”はローカル向けの生鮮食品を中心にした市場で、周辺住宅街の台所的な雰囲気があり活気に満ちている。
ローカル向けの生鮮食品を中心にした市場:Chow Kit Market by RiEさんチョーキット市場 市場
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肉や魚を見事な手捌きで処理する様子や、首の無い鶏がきれいに陳列されているのは見ていて飽きないけど、どこからともなくジャンジャン水が流れてくるので足元にも注意が必要。
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山積みされたバナナと芋を取り扱う店。
八百屋エリアは落ち着いており足元も濡れていないから、少しだけ雰囲気を感じたいならこちらから見るのが良いかも。 -
短毛種に見えるけど、耳毛やボディは長めの毛で覆われている猫。
毛づくろいの途中なのかボサボサしている。 -
猫を撮っていたらサテを焼いていた人が「あっちにも猫居るよ」と教えてくれ、可愛がっているらしく名前を呼ぶと2匹の子猫が姿を現した。
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Chow Kit MarketからHOTELまでは歩ける距離だったから、途中で開店準備を始めたばかりの屋台街を通り抜けたけど、準備中の店はなぜかデニムと靴しか取り扱っていなかった。
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HOTELに戻ってスーツケースを回収しGrab TAXIを呼びだして、今回KLでどうしても訪ねてみたかった“Ilham Gallaly”へ。
マレーシアの現代美術を3階と5階で無料鑑賞できるようになっていて、フラッシュを焚かなければ撮影可だった。マレーシアの現代美術を無料鑑賞でき、ギフトショップもセンスある品揃え: Ilham Gallery(3階と5階) by RiEさんIlham Gallery(3階と5階) 博物館・美術館・ギャラリー
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3階ではTimoteus Anggawan Kusno: Phantoms展(左)が、5階ではNirmala Dutt展(右)が開催されていて、スーツケースを預ける場所が無かったので3階で相談したところ、鑑賞中は受付で預かってもらえることになった。
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3階の2023年8月5日-12月24日に開催されたTimoteus Anggawan Kusno: Phantoms展では、ビデオ上映があったけど20分以上ある中で中途半端なところから入場してしまったためスルーして奥へ。
展示されている写真はその様子を切り取ったものだと思うけど説明がなく、パンフレットにもなっている首の無い肖像画が幾つも並ぶ作品の方が印象に残った。 -
エレベーターで5階に移動して2023年7月18日-12月24日に開催された Nirmala Dutt展へ。
パンフレットによるとNirmala Dutt (1941-2016) はマレーシアの美術史で重要な役割を果たし、稀有な人物を鋭く切り取るアーティストだそうで、特に環境問題に光を当てファウンドマテリアル・インスタレーション・フォトモンタージュ・ドキュメンタリー写真・社会評論の利用において画期的な進歩を遂げた。
インパクトがある切り口が面白く、彼女が見据えていた視線の先を考えさせられるような作品を楽しみながら鑑賞した。 -
5階エレベーター前を通過して一旦外に出るとIlham Gallalyのギフトショップがある。
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何度訪れてもマレーシアでは心ときめくような自分用土産に出会えなかったけど、ここはマレーシアに関連する素敵な土産ばかりが集まっていてポストカード・文房具・ポーチ・マグカップ・オブジェ・アクセサリー・写真集・絵本など洗練された物ばかりが並んでいるので目移りしてしまう。
じっくり見た上に迷いに迷って自分用土産を選んだため、ギャラリー鑑賞より時間をかけたせいで夫がウンザリした顔をしていたけど、今後KLを訪れる時は必ず寄りたい。 -
Ilham Gallalyから大きな道路を横断してすぐの場所にある“THE LINC KL”だけど、スーツケースがあるため歩道橋を使わずに移動するのは結構大変だった。
ここで早めの夕食を食べて、余裕を持ってKLIA2行きのバスに乗るつもりが、マレーシア最後の食事だと思うとピンとくる店が無くてGrab TAXIを呼びだした。飲食店が多く入っているショッピングモール:THE LINC KL by RiEさんTHE LINC KL ショッピングセンター
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すぐにTAXIが見つからなかったのと軽い渋滞に巻き込まれて時間をロスしてしまい、KLセントラル駅直結の“Nu Sentral”に到着した頃には17:30を回っていた。
駅直結の巨大ショッピングモール:Nu Sentral by RiEさんニューセントラル ショッピングセンター
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東南アジアによくあるタイプの1日過ごせそうなほど巨大なショッピングモールで、案内板も多いため移動するだけでも大変。
最初は5階のフードコートに行ってみたけど沢山の店が並んでいるのに食べたい物がなく、2周したけど結局レストランが集まる4階に移動して…と迷っていたら、あっという間に30分以上過ぎてしまった。 -
結局、夕食タイムの行列が出来ていないすぐに入れるチェーン店の“The Chicken Rice Shop”に決定。
マレーシア全土に展開するチェーン店で自分のスマホからQRコードで注文する:The Chicken Rice Shop Nu Sentral by RiEさんThe Chicken Rice Shop Nu Sentral 地元の料理
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Menuは冊子を持ってきてくれたけど…
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注文は自分のスマホでQRコードを読み取る必要があるので、コロナ禍以降のマレーシア旅は現地で使えるSIMが入ったスマホが無いと困るシーンが多い。
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【Sliced Chicken Noodles】15.5RM
ローストされた鶏肉は甘めの醤油ベースでコクがあり、しっとりした肉質だった。
伊麺のようなヌードルは硬めの食感で味が無いから、蝦の風味がするピリ辛ソースを麺と和えて食べる。
デザートはナタデココのようなゼリーで、汁は歯が溶けそうなほど激甘だった。 -
【Hainarese Steamed Chicken】12.9RM
シットリ&プルプルの肉質は柔らかく、ジンジャーソースかピリ辛ソースをつけて食べる。
黄色いご飯は鶏の風味が効いていてフワッフワだった。
これに水や海南珈琲を追加して合計:35.05RM。 -
オンライン予約してチケット購入している20:00出発のエアポートバスに乗るため、余裕を持って30分前に店を出たのに、ショッピングモール内が広すぎて迷ってしまい、近くの店で暇そうにしているスタッフに聞いたら「バスターミナルは地下だよ、そこのエスカレーターから降りれるよ」と教えてもらい行ってみたところ、自家用車向けの駐車場しかなかった。
もしエスカレーター直結の地下にバスターミナルがあったら発車10分前だったのでセーフだっただろうけど、スーツケースを2個引っ張っている状態ではとても間に合わないので、残念ながらバスチケットは紙くず化。
マレーシアの人は親切だけど自信満々で間違った情報を教えてくれるので、他の人にも確認を取ってから行動すべきったのを今更思い出した。
夜のKL渋滞に巻き込まれてチェックインに間に合わないと困るので、往路同様に仕方なくKLIA Ekspresを利用することに。
ちなみにKLIA2行きのバスが発着しているのは地下は、地下でもショッピングモールの建物から出たこの写真の奥にあり、KLIA Ekspres改札前を進んで一旦屋外に出てから、エスカレーターで降りないと行けなかったらしく場所が全然違った。KLセントラル駅 駅
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夫のクレジットカードはVISAタッチで改札通過出来たのに、なぜか私は無反応だったため駅員に声をかけ、クレジットカードでKLIA Ekspresチケットを購入しなければならなかった。
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KLセントラル駅を20:20に出発し、KLIA2駅に20:53に到着。
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今思うとKLIA2にも沢山の店があるのだから、THE LINC KLやNu SENTRALじゃなくて最初からこちらで夜ごはんを食べる計画を立てれば良かった。
やはり渡航期間が3年半以上空いているせいか、いつもは出来ていたことや感が鈍っている気がする。KLIA2 (クアラルンプール 格安航空会社専用空港) 飛行機・セスナ
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自動チェックイン機で荷物を預けてやっと身軽に。
機内持ち込みする巨大なバックパックや、機内持ち込みサイズのスーツケースの計量が行われていたので、預け荷物が無い人は要注意。 -
ここを通過したあと待ち受ける保安検査場では水なども通過OKで、モバイルバッテリーの提出もなくてX線通過だけだったので「KLIA2は厳しかった気がするけど、最近は持ち込み可能になった空港もあると聞いたから進んでるなぁ」と思いながら移動すると、保安検査場は全く混んでおらず出国審査もスカスカだった。
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22時を過ぎていたのでDFSはほぼ全滅で見物が無く、土産物屋しか開いていなかったけど水を買おうと思って念のためスタッフに「飛行機乗るとき取り上げられないよね?」と聞いたら「1.5Lサイズは持ち込めないけど小さいペットボトルは大丈夫だよ」というので2本購入。
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ところがこの先に本物の保安検査場が待ち受けており、久しぶり過ぎてスッカリ忘れていたけど、昔も同じ過ちを犯してて、2回目の保安検査場で水を取り上げられた記憶が蘇る。
案の定「No bottle」と中身を捨てるよう言われ渋々手放すと、通路のような狭い出発ロビーには人が溢れていて、日本行きの便が集中しているのか色んな所から「もう水以外の飲み物しか売ってなかった」という声が聞こえた。
あの時中身を捨てた空ボトルをそのまま持っていれば、給水所で水が汲めたのに! -
久しぶりの深夜便で機中泊。
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機内は汗が滲むほど蒸し暑かったのに、0:03にKLIA2を飛び立った途端エアコンが効き始め、機内はAir Asiaらしいキンキンに冷えた状態になったのでレッグウォーマーなどの防寒具が再び活躍。
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旅行9日目。
久々の機中泊ながら私は比較的寝れたけど、起きたら赤いレンタル毛布を利用している人が多数いて、朝食提供が始まる前にCAが寝ている人たちから毛布を剥ぎ取っていく光景をぼんやり眺めていた。 -
日本時間の7:20に関空に到着してスーツケースを受け取り、名古屋に帰る支度をするためAEROPLAZAにある帰国後も利用可能なカードラウンジへ移動。
関西国際空港 空港
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“KIXエアポート カフェラウンジNODOKA”は搭乗日当日のチケットがあれば、往復関係なく2時間まで利用できるカードラウンジ。
盆休みピークを過ぎた週末だったので驚くほど空いていた。KIXエアポート カフェラウンジNODOKA グルメ・レストラン
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最初に受付で利用したいエリアを選択するため、家族や友達と広いスペースで寛ぎたい人は芝生エリアへ、テーブルが必要な人はカフェエリアへ。
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私はメイクをしたかったので満喫のような個室エリアを希望し、夫は有料シャワー(660円・40分まで利用可能・シャンプー個包・ボディソープ個包・小タオルはレンタル付)を使ったけど、こちらも空いていてすぐに入ることが出来た。
ちなみに洗面台はシャワースペースにあるので、洗顔したいのであれば受付で声をかけると鍵を開けてもらえる。
時間ギリギリまで利用してから難波駅まで移動して、高島屋のデパ地下でブランチとワインやクラフトビールを調達した。 -
復路も近鉄特急 ひのとりに乗車したくて12:00発のチケットを購入。
近鉄特急 ひのとり 乗り物
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往路の教訓を生かして中型スーツケース2個の置き場所確保を最優先したので夫はスーツケース担当、私はデパ地下で購入した食材運搬担当に。
週末ということもあり適度に混んでいたけど、無事荷物置き場に預けられたから今回は正座しながら名古屋まで移動せずに済んだ。 -
クラフトビール2種とスクリュー開栓できる赤ワインが今回のお供。
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3年半以上ぶりの海外旅行で直感が鈍っていたり、モタつくこともあったけど海外旅行特有の高揚感をハッキリと思い出せた。
Air Asiaのセントレア撤退により大阪まで自力で往復移動が必要になったけど、想像以上に大変&余分な費用も掛かるから、Air Asia Xが2024年8月から再就航してるけど日本発着便でLCC便を購入するのは当分無さそう。
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