-
3.35
|
7
件
ドーハ旅行予約
最安値
Wi-Fiレンタル
1日あたり620円~
ツアー
ホテル クチコミ人気ランキング 155 件
-
7件
- アメニティなし
- ハマド空港内のトランジット用ホテル
ホテルランク -
3件
- 駅直結のマリオット系ホテル
- 素晴らしい
ホテルランク -
12件
- STPCで利用 広くて快適
- トランジットで滞在
ホテルランク
観光 クチコミ人気ランキング 38 件
グルメ・レストラン クチコミ人気ランキング 26 件
-
ダマスカ ワン
3.26
2件
- 雰囲気満点のシリア料理レストラン
- スークワキフ内シリア料理店
-
アル アダミーヤ イラキ
3.24
3件
- コスパ良し!
- イラク料理初体験、日本人好みの味でした
-
レッド
3.2
3件
- 空港内にあります
- いまどきなかんじ
- ドーハ ショッピング (14件)
旅行記 850 件
-
2024.6 中東3カ国週末弾丸旅 ②カタール・ドーハ
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2024/06/27 -
2024/06/30
(約2年前)
2 票
カタール・ドーハを拠点に、バーレーンとクウェートへ行ってきました。HND-DOHの往復をJALの特典航空券で、DOH‐BAH、DOH-KWIの往復はカタール航空で発券しました。カタールに2泊ホテルを取り、バーレーン、クウェートをそれぞれ日帰りするという日程でしたが、クウェートではちょっとトラブりました。2024/06/27(木) 2250羽田→2024/06/28(金) 0440ドーハ 0900ドーハ→0950バーレーン 1655バーレーン→1750ドーハ2024/06/29(土) 0840ドーハ→1010クウェート 1730クウェート→1900ドーハ2024/06/30(日) 0715ドーハ... もっと見る(写真33枚)
-
-
exotic&luxury近未来とIslamの融合国QatarとFIFA WorldCup vol1
- 同行者:家族旅行
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2024/11/26 -
2024/11/29
(約2年前)
3 票
2022年にいったワールドカップINカタール。コロナがあけたようなあけないような微妙な時期でしたが、それでも開催できたことが素晴らしい!信じられないような近未来と、そして厳かなイスラム文化、そして本国民よりも多い移民の人々の移民文化、小さな国のはずなのに世界中のいろんなものが詰まってるようなそんな不思議さとゴージャスさとが入り交じり、自分の価値観を大いに刺激された国カタール。地下鉄も非常に便利で、コンパクトな街だからこそ、会場への移動やらなにやらが本当にスムーズで、私がいったWorld Cupの中では、過去一試合会場への行き帰りが楽だった大会だったように思います。 もっと見る(写真14枚)
-
exotic&luxury近未来とIslamの融合国QatarとFIFA WorldCup vol2
- 同行者:家族旅行
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2022/11/27 -
2022/11/27
(約4年前)
2 票
FIFA WorldCup Qatar2日目は、朝っぱらからコーランの洗礼を受けました。笑カタールの街並みを味わってから、アフメド・ビン=アリー・スタジアムで日本対コスタリカ戦を観戦!そして初karak!これは美味♪滞在中ずっと飲んでましたね~!カタール料理は普通にどこでも食べられると思ってましたが、今回宿をとったアル・マンスール駅周辺地域は移民労働者の街だったらしく、どこにもカタール料理がなく、移民の国というのを実感! もっと見る(写真34枚)
-
exotic&luxury近未来とIslamの融合国QatarとFIFA WorldCup vol3
- 同行者:家族旅行
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2022/11/28 -
2022/11/28
(約4年前)
2 票
FIFA WorldCup IN Qatar3日目は、砂漠の薔薇といわれる美しすぎる博物館、国立博物館(National Museum of Qatar)へ。見ごたえたっぷり!思いがけず、アラン・デュカスが手掛ける「Jiwan」でのランチをいただきましたが、さすがのゴージャスな雰囲気と味わいにただただ感激。ルサイルスタジアムはまばゆいばかりに光り輝くスタジアムで、黄金でできてるのかと思いました。地下鉄も便利で夜道も怖くなく、快適! もっと見る(写真54枚)
-
exotic&luxury近未来とIslamの融合国QatarとFIFA WorldCup vol4
- 同行者:家族旅行
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2022/11/29 -
2022/11/29
(約4年前)
2 票
FIFA WorldCup IN Qatar4日目は、念願のアラブ料理を♪それと、収蔵してる現代美術の購入額が世界で一番という美術館へ。ま、大金持ちの国ですからねえ。財力のある国の美術館はこうもすごいのか!というのをまざまざとみせつけられた感じですべてにおいて圧巻でした。屋上からの景色がまた素晴らしい!一日中いてもきっと飽きない場所だと思います。 もっと見る(写真57枚)
旅行記を投稿してみよう!
Q&A掲示板 67件
ドーハについて質問してみよう!
-
投稿:2026/05/07 |回答:5件
はじめましてkei33と申します間もなく欧州へと旅立ちます。カタール航空でドーハ経由となります。ご承知の通り、中東の騒動でドバイ・アブダビ・ドーハを経由する各航空会社路線の状況が気掛かりです。最近このルートにて旅行された方、近々に当該ルートにて旅立つ予定の方々より情報提供いただければ幸いです。*当方、安全策として中国路線を経由しても思案しております。ご教示お願い致します。 (もっと見る)
初めまして、kei33さん。欧州へはロシアの上空を通過できないので、中東経由は乗り継ぎで少々時間がかかるけど選択しの一つですね。昨年と一昨年とカタール航空でドーハ経由で欧州へ行ってきました。今年はエティハッド航空でアブダビ経由で欧州へ、1月にエティハッド航空のHPから航空券を確保し6月20日出発予定でした。2月末からの紛争で、中々終息が見えません。現在、カタールもアラブ首長国連邦も外務省より渡航中止勧告レベル3です。ドーハへはJALが運行されていないようですが、カタール航空は... (もっと見る)
締切済
クチコミ(1,262)
-
Platinum and Gold Lounge - NorthとSouthがあります。カタール航空をはじめ、JALなどワンワールド系列に搭乗する際に利用ができます。Northはエメラルド、サファイアでも同じ場所になりますが、Southは1階がサファイア、2階がエメラルドと分かれます。どちらでもシャワーも浴びることができます。何度も利用していますが、そんなに待った記憶がありません。Northは全体的に何時に行っても混んでいます。料理はバイキング形式で、まあまあです。Southはエメラルドのみしか入ったことはありませんが、こちらは混雑度はそこそこです。料理はバイキング形式で取れるものと、QRコードからオーダー形式のものがあります。Northは3.5、Southは4といった感じです。
-
ジョージアに行くための乗り換えで使用。ここまで広い空港は初めてで、空港内に電車が走っていたのはビックリ。さすがハブ空港だ。行きは乗り換え時間が長かったため、空港内の植物園のような場所で仮眠。帰りは預けた荷物にバッテリーが入っていて、構内放送され(全然気づかず)最後は電話が掛かってきて呼び出され、荷物室まで向かった徹底ぶりの空港でした。
-
カタール航空で8時間から24時間のトランジットタイムがあると無料で提供されるホテルです。空港の外にもあるようですが、私たちは空港内のオリックスエアポートホテルに滞在しました。部屋は広くて新しく、清潔です。バスタブはありませんでしたが、シャワーの水圧も砂漠の国とは思えないほどの快適なものでした。私たちは19時間のトランジットタイムがあったので、ゆったりと過ごしました。ミールクーポンもついていたので、食事も空港内で自由にできました。
-
24時頃の利用でした。まず、受付までに15分以上並び、受付を終えてラウンジへ向かうも大混雑でした。相席でも席がなく、ラウンジ外に用意された臨時の席を利用しました。食事は、中東らしいスパイスのきいたお料理や甘いお菓子もありました。どれもおいしかったです。席が足りないこと以外は満足の内容でした。利用客の多い空港なので、仕方が無いことですが、あまりの混雑にゆっくり過ごしにくさがあります。
-
ドーハメトロMsheireb駅近くに位置し、空港からメトロ1本で来れる利便性を重視して、このホテルに決めました。歩いてスークワキーフやイスラム美術館など、主要なスポットにも行ける、とても便利な場所です。ホテルは高級ホテルとして営業してきたのですが、古すぎてエアコンはオンオフしか効かない古い設備。しかも夜中ずっと冷気が流れ込んできて、翌朝すっかり風邪を引いていました。しかし高級ホテルだけあって、朝食バイキングは美味しいですし、品数も豊富です。食べすぎて昼ごはん抜きで大丈夫でした。
外務省 海外安全ホームページ情報
-
- 2026年05月13日
- カタールの危険情報【危険レベル継続】(内容の更新)
【危険レベル】 ● カタール全土 レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)《継続》 (注)ただし、カタールの復旧・復興に寄与する企業・団体の取組等、真にやむを得ない事情がある場合には、同国へ渡航・滞在することを妨げません。その場合には、イランから攻撃の警告がある米国関連施設等、危険な施設や地域へ近づくことは避けるとともに、現地の日本国大使館と緊密に連絡を取り、必要かつ十分な安全対策をとってください。 【ポイント】 ●2月28日(現地時間)以降、イスラエル及び米国とイランとの攻撃の応酬の中、カタールに対して攻撃があり、民間施設等にも被害が発生しましたが、4月8日、米国及びイランの両政府は停戦に合意し、その後も両政府は停戦が継続している旨表明しています。9日以降、カタール本土に対する攻撃は確認されていませんが、今後、不測の事態が発生する可能性は排除されないため、カタール全土の危険レベル3(渡航中止勧告)を継続します。 ●ただし、カタールの復旧・復興に寄与する企業・団体の取組等、真にやむを得ない事情がある場合には、同国へ渡航・滞在することを妨げません。その場合には、イランから攻撃の警告がある米国関連施設等、危険な施設や地域へ近づくことは避けるとともに、現地の日本国大使館と緊密に連絡を取り、必要かつ十分な安全対策をとってください。 ●お困りの方は、在カタール日本国大使館、又は外務省領事局にご連絡ください。