2023/09/09 - 2023/09/15
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この旅行記のスケジュール
2023/09/09
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バスでの移動
和泉府中駅 東口バスターミナルから送迎バス
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船での移動
泉大津港フェリーターミナル
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船での移動
阪九フェリー ひびきに乗船
2023/09/14
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バスでの移動
JR小倉駅・北口から送迎バス
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船での移動
新門司港フェリーターミナルに到着
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船での移動
大阪航路 ひびき
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徒歩での移動
第一ターミナルへ移動
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船での移動
阪九フェリー 神戸航路 やまとに乗船
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この旅行記スケジュールを元に
昨年は同時期に名門大洋フェリーにて北九州へ往復利用の乗船記をアップしました。
その際に検討した阪九フェリーで行くお得プランが9月末出発で同条件だったので子会社の旅行代理店であるヴィーナストラベルで早速、予約・支払いをしました。
ヴィ―ナストラベルで「思い立ったら北九州の旅」フリーツアーで往復・大人¥9900と格安です。
しかも、スタンダード洋室利用で、船内レストラン食事券¥1000円分付き!、乗船便は「泉大津便」・「神戸便」選択可能!、行程は最大6泊7日まで延長可能!、おまけにフェリーターミナル間往復バス乗車券まで付いて利便性も好くてコスパも大です。
フェリーのスケジュールは以下の通り~、
9/ 9(土)泉大津港発・下り便 17:30/新門司港着 翌日6:00
9/14(木)新門司港発・上り便 18:40/神戸六甲着 翌日7:10
乗船記は大阪・泉大津港から北九州・新門司港と復路の神戸六甲アイランドフェリーターミナル往復を列記しました、その間の旅行記は別途アップしていきます。
撮影使用カメラ ルミックスFX33
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 JRローカル 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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JR線を乗り継いで阪和線の「和泉府中駅」に来ました、
知らなかったのですが青い103系電車はもう走ってないのですね?。
時間があるので昔懐かしいサティ和泉府中店(現在はイオン)ですがちょっと行ってみます~。和泉府中駅 駅
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東口・西口共に駅そのものが随分と様変わりしました?、
駅前バスターミナルも整備されて和泉市の表玄関に相応しい駅に成りました。
16:05発の泉大津ターミナル行の送迎バスに乗車します。 -
16:45に阪九フェリー「泉大津港ターミナル」に着きました、
和泉府中駅~泉大津駅までは有料区間¥270で、その先からが無料区間と成っていました。
予め乗車券を頂いていたので全区間無料で乗車出来ましたがややこしいですね。
*詳細はクチコミでお願いしますJR・南海の各駅から連絡バスで便利! ~ 泉大津港フェリーターミナル by 機乗の空論さん泉大津港フェリーターミナル 名所・史跡
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「阪九フェリー」大阪航路の”ひびき”が停泊中です、
姉妹船いずみと共に平成27年に就航した当時としては瀬戸内海を航行するフェリーとしては最大級で省エネ技術も搭載した華々しいデビューでした。
*詳細はクチコミでお願いします長距離フェリーのパイオニア ~ 阪九フェリー(泉大津/新門司) by 機乗の空論さん阪九フェリー (泉大津~新門司) 乗り物
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ネット予約後ヴィーナストラベルから書類が送付されました、
最終旅程案内書・往復乗船引換券・往復シャトルバス乗車券・ターミナル連絡バス案内書・船内レストラン食事券¥1000と書類入れのビニールケースです。 -
1階のチェックインカウンターで乗船引換券と乗船名簿を提出するだけです、
そして、17:30発のボーデイングパスのような乗船券を頂いて全て完了です!。
既に乗船案内が始っていたので2階待合室も空いてました…。 -
乗船するブリッジ前には記念撮影スポットです、
”阪九フェリー ねふこ”はマスコットキャラクターとしてH/Pや船内売店でのグッズ販売もあるほど人気なようですよ。
ねこと船をかけてねふことは上手いこと言いますね!。 -
イチオシ
係りの方にQRコードチェックを受けてブリッジで向かいます、
窓から巨大な船体が観えます~、全長195mと昨今のフェリーはほぼ200m級で総トン数も16040tと就航当時の約3倍以上の規模に成ってますね。 -
「ひびき」の船首側を観たところです~、
一般的な船体色には白を用いるのですが、阪九フェリーはベージュなのが特徴で系列のSHKラインのフェリーもベージュで統一されてます。
*詳細はクチコミでお願いします豪華な雰囲気と上質を感じるフェリー ~ 阪九フェリー ひびき/いずみ by 機乗の空論さん阪九フェリー ひびき/いずみ 乗り物
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5階から乗船しましたが7階までが吹抜けです、
中央には豪華なエントランスホールが目を惹きますね!まさにホテルそのものです。
背後には階段とエレベーターが完備されてるので不自由さもありません。 -
直ぐ前には船内案内所とホテル並みの売店も在ります、
昨今は自販機が充実しているのですがやはり土産物やオリジナルグッズなどの販売には力を入れています。
船内で焼き上げるスイーツやパンなどもワゴン販売されてるのは凄いです!。 -
フロアーロビーに在るテーブルとベンチです、
ちょっとした飲み物を持って休憩が出来るように対応してます。 -
同じくフロアーロビーのベンチです、
部屋では電話が出来ないのでロビーにて対応出来るようにしています。
船内にはパブリックスペースが思った以上に確保されていました。 -
客室は6階は船首方向の中央部分の「スタンダード洋室」です、
一室に2段ベッドが8で16名定員に成っています。落ち着いたデザインで通路幅もゆったりとしています。
とても静かでエアコンも効いて翌朝までとても快適な空間でした!。 -
ベッド番号は109号の下段を用意して頂きました、
ベッド幅は75×200cmで余裕で寝具一式と小型鍵付きロッカー、照明・コンセント・ボトルスタンドが有りました。
上段ベッドの利用者は無しなのでハンガーやステップなども独占利用出来ました。 -
7階プロムナードの壁面に歴代のフェリー展示です、
大阪航路は昭和53年に就航がスタートし就航当時は7000t級のフェリーだったようですね?。
フェリーもその時代の流行が垣間見られるようです。 -
最上階の「展望デッキ」に上がって来ました、
広がる青い夏空に立つは船の象徴であるファンネルは格好良いです!。
がじりじりと暑くて、吹く潮風も生温くて爽やか感が全くありません?…。 -
7階に「男女別大浴場」が在ります、
瀬戸内海航路で露天風呂が在るのは阪九フェリーだけなので楽しみにしてました!。
ゆったり湯船につかりながら潮風に吹かれ海原を眺める贅沢な至福の時間です!。 -
6階の「展望ルーム」は船首からの眺望が楽しめます~、
このパブリックルームは実に素晴らしいです!、通常は上等船室と成ってることが多いのですが、阪九フェリーは太っ腹なんですね?。 -
その船首からは黄昏時の大阪湾が楽しめます~、
まさにフェリーのかぶりつき席からの景観が楽しめるわけですから最高です。
しばし眺めていきます…。 -
6階「レストラン」で夕食をいただきます~、
学食スタイルで好きなものを好きなだけチョイスして最後に会計するカフェテリア方式で一押しやお薦めメニューなど豊富です。
が小鉢などをあれもこれもと取っていくと¥1000は直ぐ越えるので注意が必要です?。 -
テーブル席はかなり広く取ったるので溢れることはないですね?、
海を眺めるカウンター席やテーブル席に、家族や仲間達で楽しめるファミリー席などもあって清潔感のある明るいレストランです。 -
一押しやお薦めメニューは惹かないので「チキン南蛮」です、
それに豚汁(小)とご飯(小)を付けて¥1060と高くないですか?…、結論から言えば美味しくない?…、特にご飯が最悪でした…。
ツアーで頂いた食事券¥1000を利用しましたががっかり残念でした…。 -
イチオシ
7階のデッキへ上がって来ました~、
瀬戸内に陽が落ちて綺麗な夕暮れに差し掛かって来ました…、潮風も涼しくてやっぱり海の上は断然違います。 -
イチオシ
明石海峡大橋をくぐろうとしています~、
フェリーを利用する際のご褒美のようなドラマティックな一時です~。
勿論、数分前には船内アナウンスで知らされます。明石海峡大橋 (本州 舞子浜側) 名所・史跡
-
播磨灘に入ったところで陽が沈んでしまいました…、
しばらく潮風に吹かれています~、なんて心地良い気分なのでしょうか?~。
することもないので9時過ぎにはベッドで就寝しました…。 -
9/10(日) 今朝の目覚めは5時過ぎでした…、
既に新門司港に入港し接岸の準備が進められていました。 -
定刻通り6時には「新門司ターミナル」に着きました、
まだ朝が完全には明けていませんが、ターミナル前には無料送迎バスが2台スタンバイしていました。
団体客も含めて乗船客だけって意外にも多いようですね?…、6時20分頃に出発です。
*詳細は福岡・北九州のクチコミでお願いします新門司港フェリーターミナル 乗り物
-
途中、門司駅前を経由して7時過ぎに「小倉駅・北口」に着きました、
駅前もまだ人通りも無く閑散としていました…、帰りもここから新門司ターミナル行の送迎バスに乗車します。
この後は、筑豊三都・田川 炭都の栄華を偲びシャッター通り商店街 後藤寺をぶらぶら歩き旅ー2へ続きます小倉駅 (福岡県) 駅
-
9/14(木) 復路も小倉駅・北口の「阪九フェリー行のりば」に来ました、
16:10発の新門司ターミナル行の送迎バスに乗車しますが、神戸航路行の連絡バスは17:20発で間に合うのですが敢えて早いので向かいます。 -
16:45に「阪九フェリー・新門司ターミナル」に着きました、
が大阪航路なので「第二ターミナル」で、建物がフェリーのファンネル(煙突部)を模したデザインで造られています。
このような遊び心って設計には非常に大切だと思いますね。
*詳細は福岡・北九州のクチコミでお願いします新門司港フェリーターミナル 乗り物
-
イチオシ
停泊中のひびきも出航1時間前を切ってるので忙しそうです?、
船首から船尾からとトラックやトレラーが引切り無しに船内へ運ばれています。フェリー会社にとって一番の上客が運輸物流だと認識させられる光景です。
*詳細は福岡・北九州のクチコミでお願いします豪華な雰囲気と上質を感じるフェリー ~ 阪九フェリー ひびき/いずみ by 機乗の空論さん阪九フェリー ひびき/いずみ 乗り物
-
続いて阪九フェリー神戸航路の”やまと”が停泊中です、
姉妹船せっつと共に令和2年に就航した神戸航路では平成7年以来の新造船として”星空と海をのぞむ癒しの旅”を船内インテリアとして港町神戸をイメージした内装で瀬戸内海を楽しめるよう大型の窓が配されてデビューしました。
*新規クチコミ登録申請をしましたが却下されました? -
神戸航路は直ぐ横の「第一ターミナル」からに成ります、
がこちらは奈良時代の平城京の大極殿を模したデザインでン造られた荘厳で立派なものですが、随分とお金が掛けられている感じで平成3年1月竣工とありました。
*詳細は福岡・北九州のクチコミでお願いします新門司港フェリーターミナル 乗り物
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1階のチェックインカウンターで乗船引換券と乗船名簿を提出するだけです、
そして、18:40発のボーデイングパスのような乗船券を頂いて全て完了です!。
天井が高くて広々とした雰囲気を持つ贅沢なターミナルと言った印象を受けます。 -
3階待合室に上がって来ました、
同じく天井が高くて広々とした雰囲気を持つ贅沢な待合室です!、乗船は18時からと案内があり暫くスタンバイ状態です。 -
17:30発大阪航路のひびきが出航しました~、
サイドスラスターにより離岸しながら方向転換をするので便利に成りました。
サイドスラスターとはスクリューを回転させて船体を横方向に動かすものです。 -
イチオシ
ゆっくりですが15900tもある船体をその場で回るように方向転換します、
なので旧式のフェリーのように一旦バックをしてから前進方向転換しなくてもいいわけです。
日本の海運船舶技術は何と言っても世界のトップクラスなのです。 -
眺望デッキの欄干から停泊中の「やまと」が観えます、
就航前の準備に追われているのでしょうか?、それともスタンバイ状態なのでしょうか?。
そろそろ乗船時間に成るので搭乗口に並びましょうか、早く汗を流したいです!。
*詳細は福岡・北九州 阪九フェリーでお願いします -
乗船しましたが5階から7階までが吹抜けです~、
エントランスは煌びやかに目を惹きますね!カジュアル的で港町神戸のイメージなのでしょうか?。
背後には階段とエレベーターが完備されてるので不自由さもありません。 -
直ぐ前には船内案内所とホテル並みの売店も在ります、
一般的な土産物からちょっと珍しい物にオリジナルグッズと幅広い品揃えですよ?。
昨今は単なる飲食物だけではなく記念に残るものへとシフト変更していますね。 -
やはり船内で焼き上げるスイーツのワゴン販売がありました!、
また、翌朝の焼き立てパンの予約販売も兼ねているようで阪九フェリーの拘りを感じます。
夕食は旦過市場で買った総菜などを美味しくいただきました。 -
客室は同フロアー船首方向の中央部分の「スタンダード洋室」です、
ベッド番号は213号の下段を用意して頂き、設備などは全く同じで使い勝手も好いです。
上段ベッドの利用者が無しなのでハンガーやステップなども独占利用出来ました。 -
6階ロビーの片隅に「トリックアート」がありました!、
撮影すると3Dに飛び出るようになるのは不思議ですね?、この前に立って記念撮影をするようです。 -
「7階展望ロビー」は右舷・左舷の両方に在ります、
大きな窓からの展望とソファーが配され、壁面には歴代の阪九フェリーの勇姿が写真パネル展示がされています。 -
その両舷に「男女別の大浴場」が在ります、
帰りは瀬戸内海の満点の星空とはいかなくても…、船上露天風呂の湯船につかりながら潮風に吹かれて贅沢な至福の時間を過ごします!。 -
9/15(金) 今朝は6時前の目覚めでした…、
大浴場の露天風呂でゆったりと湯につかって楽しんで来ました…、で7階の展望デッキに涼みに来ました。
船の象徴であるファンネルはいつ観ても飽きないマニアックな景観です。 -
六甲アイランドのコンテナふ頭が観えて来ました、
東岸壁沖をゆっくり航行しながらフリーターミナルまであと少しです。 -
遠くアイランドセンターのビル群も観えて来ました、
お天気は曇り空でどうもすっきりしないようですが?。 -
六甲の方に目をやれば雨雲が掛かったようにも観えます…、
タワーマンション群は御影・住吉辺りでしょうか?。 -
こちらには阪神高速道路の東神戸大橋が近くに観えて来ました、
どうやらこのあたりで方向展開をするようです?。 -
向こうは大阪南港のようです、
阪神高速道路の港大橋なども観えますね~、市内から泉州あたりは雲が無く晴れてるようです。 -
イチオシ
おや?、急に雲が途切れて晴れて来ました!、
清々しい朝の景色に成って来ましたね~、とても都会的な景観です。 -
船体は完全に180度回転しました、
そのままバックで着岸するようです…、後方に見える白い船体はフェリーさんふらわー大分航路です。 -
で観えて来ました阪九フェリー「神戸六甲アイランドターミナル」です、
サイドスラスターを使ってゆっくりと着岸していきます。
*詳細は兵庫・神戸のクチコミでお願いします阪九フェリー神戸のりば 乗り物
-
定刻通り7:10に接岸し、お見事な操縦と時間管理です、
お次はフェリーさんふらわーに乗船も良いですね!…、この後、送迎バスで阪急・御影駅まで向い自宅へ帰ります。
6泊7日の阪九フェリー・思い立ったら北九州の旅は往復ゆったり乗船記はこれで終了です、ご拝読いつも有難うございました。
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