2023/07/01 - 2023/07/02
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2023/07/01
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鉛温泉バス停
2023/07/02
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鉛温泉バス停
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2023年6月末から7月初めの週末に、岩手県北上市と花巻市、そして平泉町へ二泊三日の一人旅に行って来ました。
昨年2022年11月に八幡平市の秘湯宿を訪問しましたが、その後岩手県にはまだまだいい温泉がいっぱいあることに気がついて、今回は老舗の湯治宿の宿泊も含めて花巻市周辺で旅を計画しました。
『湯治旅』と言いながら、しっかり観光も組み入れています。
週末に1日年休を足して、いつものグダグダとした旅ですが、読みながら楽しんでいただければ幸いです。
本編は2泊目の岩手県花巻市の鉛温泉の旅行記です。
- 旅行の満足度
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
この前編は『2023年7月夏の週末二泊一人湯治旅~岩手県花巻温泉郷③:『賢治の故郷(ふるさと)』花巻~』です。
https://4travel.jp/travelogue/11840805
旅の2日目の7月1日(土)日中に花巻市内を観光した後で、JR花巻駅前から15時発の岩手県交通バスに乗車しました。
予定時刻の15時32分に本日のお宿最寄りの鉛温泉バス停に到着しました。
駅からここまでの運賃は大人740円です。
実はこの便のすぐ後で花巻駅からこちらに向かう、『花巻南温泉峡』加盟旅館組合が運行する無料のシャトルパスがあることを知っていました。
少しでも早くお宿に着きたい思いと、経営的に厳しい地方のバス会社を支援したい気持ちで利用しました。鉛温泉 温泉
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バス停からお宿に向かう途中で見つけた、鉛温泉の由来の案内板。
開湯は15世紀頃の室町期まで遡るそうです。
温泉の発見の伝説には動物が登場するケースが多いのですが、こちらは白猿ですか…
旅館が始まったのは江戸後期ですが、この由来に登場する人物達は全て本日のお宿のご主人のご先祖様だそうです。
鉛温泉は本日のお宿と、系列の別館2軒だけの『秘湯』なのです。鉛温泉 温泉
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案内に従って本日のお宿『藤三旅館』さんに向かいました。
今回泊まるお宿はご主人のご先祖が宮沢賢治の実家とは遠縁の関係で、かつて彼も泊まった『賢治ゆかりの宿』ですよ。岩手 花巻温泉郷 鉛温泉 藤三旅館 宿・ホテル
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坂道を下ると右手に風格のある大きな建物が見えてきました。
岩手 花巻温泉郷 鉛温泉 藤三旅館 宿・ホテル
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先ほどの鉛温泉の案内板でも触れましたが、藤三旅館さんは江戸後期の1786(天明6)年創業の老舗旅館です。
【藤三旅館さんの公式HP】※サイトのアドレス変更等により、今後アクセスできなく可能性がありますのでご注意下さい。
https://namari-onsen-ryokan.com/
現在の建物は1941(昭和16)年に建てられた木造建築ですが、歳月の重みが感じられます。
藤三旅館さんは旅館部と湯治部を兼営されていますが、客室数は全室32室でそれほど大きくはありません。
じゃらんで予約したプランは『【湯治部専用プラン】温泉文化を愉しむ湯治のスタンダート 地産地消に拘った「湯治部膳』で、一人泊の基本料金は10,400円でした。
2泊目は湯治部棟での湯治泊プランです。岩手 花巻温泉郷 鉛温泉 藤三旅館 宿・ホテル
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ロビーでチェックインの手続きを済ませて、スタッフさんに客室にご案内して頂きました。
途中にある浴場の説明をして頂きながら、長い廊下と階段を通り湯治部棟2階にある23号室に到着しました。
客室には2段の引き戸が付いていますが、鍵は外側の引き戸に付いている南京錠だけです。岩手 花巻温泉郷 鉛温泉 藤三旅館 宿・ホテル
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客室はトイレ・洗面所なしの広縁付き6畳の和室です。
それにしてもお部屋の佇まいが古くて、かなり年季がはいっています。
床の間が付いていますが、昔は湯治客用ではなく旅館の客室として使われていたのかも知れません。
室内に扇風機が置いてありましたが、エアコンは付いていません。岩手 花巻温泉郷 鉛温泉 藤三旅館 宿・ホテル
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床の間とは反対側の様子です。
すごくサッパリとしています。岩手 花巻温泉郷 鉛温泉 藤三旅館 宿・ホテル
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広縁に置かれたソファーもかなり古い…
窓に取り付けられた網戸はガムテープで補修されていて、最低限の維持管理だけはされている様でした。岩手 花巻温泉郷 鉛温泉 藤三旅館 宿・ホテル
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広縁の隅に貴重品を入れるロッカーがあります。
部屋の扉の南京錠を都度開け閉めするのも大変面倒です。
ここに財布類を入れてから鍵をかけて、その鍵をキチンと管理すれば基本部屋の鍵をかける必要もなさそうです。岩手 花巻温泉郷 鉛温泉 藤三旅館 宿・ホテル
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湯治泊のお約束といえば、布団の上げ下ろしやシーツのセットは宿泊客が行うことでしょう。
この他にも
①朝夕食は部屋食だが、食べた後のお膳は宿泊客が廊下に出す。
②備え付けのポットのお湯が無くなったら、宿泊客が炊事室に行ってお湯を沸かす。
と言ったルールがあります。岩手 花巻温泉郷 鉛温泉 藤三旅館 宿・ホテル
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お部屋でしばらくくつろいでから、お風呂に入りに行くことにしました。
藤三旅館さんには3ヶ所の浴場がありますが、それぞれ男女別の大浴場『桂の湯』、基本混浴の浴場『白猿(しろざる)の湯』、特定の時間帯で貸切風呂になる『銀(しろがね)の湯』です。
他にも『白糸の湯』と言う浴場があるのですが、訪問した時はお風呂のリニューアル工事中で停止していました。
滞在中お風呂は原則いつでも利用できますが、白猿の湯は時間帯によって女性専用時間を設けられています。岩手 花巻温泉郷 鉛温泉 藤三旅館 宿・ホテル
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クローゼットから浴衣とタオルを取り出して、いざ温泉へlet's go(^O^☆♪
岩手 花巻温泉郷 鉛温泉 藤三旅館 宿・ホテル
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まずは温泉旅館基本の男女別大浴場、桂の湯で旅の汗を流しました。
桂の湯は男女入れ替え制ではなく終日固定です。岩手 花巻温泉郷 鉛温泉 藤三旅館 宿・ホテル
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脱衣所の洗面所です。
室内はリフォームされていて綺麗です。岩手 花巻温泉郷 鉛温泉 藤三旅館 宿・ホテル
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写真では見切れていますが、浴室の洗い場は5ヶ所。
岩手 花巻温泉郷 鉛温泉 藤三旅館 宿・ホテル
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内風呂の浴槽はストレスフリーで5人分程の広さです。
浴槽の縁から溢れた温泉はどんどん床に流れて、完全に掛け流し状態です。
湯温は43℃程の熱めでした。岩手 花巻温泉郷 鉛温泉 藤三旅館 宿・ホテル
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浴室に隣接する露天風呂はストレスフリーで4人分程の広さです。
こちらの湯温は内風呂よりも温めの42℃程の適温でした。岩手 花巻温泉郷 鉛温泉 藤三旅館 宿・ホテル
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露天風呂のお湯も掛け流し状態で、溢れたお湯は床を伝って排湯用の溝に流れていきます。
その先に下に降りる石段がありますよ。岩手 花巻温泉郷 鉛温泉 藤三旅館 宿・ホテル
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石段の先には渓流に面した、2人程入れる小さな露天風呂があります。
こちらの浴槽の湯温も42℃程の適温でした。
渓流は藤三旅館さんのそばを流れる『豊沢川』ですが、この川縁の小さな浴槽は男湯だけに付いています。
これって、隣りの女湯の露天風呂から見えるのかな…岩手 花巻温泉郷 鉛温泉 藤三旅館 宿・ホテル
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桂の湯の源泉は鉛温泉の『桂の湯』と『下の湯』の混合泉で、泉質は弱アルカリ性の単純温泉です。
分析表には泉温が42℃弱と書かれていますが、源泉をブレンドする割合で浴槽の湯温を自由に調節出来る様です。岩手 花巻温泉郷 鉛温泉 藤三旅館 宿・ホテル
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桂の湯で温泉を楽しんでから浴場の外に出ると、入口近くに小さな祠が祀られています。
鉛温泉の守り神なのでしょうね。岩手 花巻温泉郷 鉛温泉 藤三旅館 宿・ホテル
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祠の真向かいにはマッサージチェアと畳敷の小上がりがあります。
湯上り処として比較的最近設けられた様です。岩手 花巻温泉郷 鉛温泉 藤三旅館 宿・ホテル
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湯治部の夕食は17時から一斉配膳でした。
お膳の上にはおかず4品にご飯と汁物と香の物が並び、昨晩の台温泉のお宿の夕食のお膳とは打って変わって、品数とボリューム少なめの至ってシンプルな献立でした。
湯治とは療養の一つですので、少なめの食事で身体を整えることも大事なことです。
今回はアルコール類を摂らずに食事を味わう事に専念しました。岩手 花巻温泉郷 鉛温泉 藤三旅館 宿・ホテル
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夕食を頂いてから自分でお布団を敷いて、いつでも就寝体制スタンバイ(*^^*)
今晩はお酒が入っていませんので、寝落ちすることはありませんでしたけどね。
エアコンのないお部屋ですが、夕方になると外の気温がグッと下がり、涼しい風が客室に入って来ました。岩手 花巻温泉郷 鉛温泉 藤三旅館 宿・ホテル
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夕食を頂いてから、館内を探索しました。
岩手 花巻温泉郷 鉛温泉 藤三旅館 宿・ホテル
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湯治部棟2階の突き当たりにある、湯治客共用の『炊事室』です。
ここでお湯を沸かす機会はありませんでしたが、ここのガスコンロは1回10円の投入で約7分程使えるそうです。
昔は自炊で長期滞在する湯治客も多く、そういう客相手に食材や日用品を売る行商人も多数いたとか…
2年前に山形県の肘折温泉で湯治宿兼営の旅館に泊まったことがありますが、現代の日本から姿を消しつつある『湯治文化』なのでしょうね。岩手 花巻温泉郷 鉛温泉 藤三旅館 宿・ホテル
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炊事室の左隣は共用の男女別トイレです。
湯治部棟は古いので『やっぱり』感はありましたが、男性用の個室トイレ3ヶ所の内2ヶ所は『和式』です(´Д` )岩手 花巻温泉郷 鉛温泉 藤三旅館 宿・ホテル
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すっかり陽が落ちて館内の明かりが映える様になりました。
岩手 花巻温泉郷 鉛温泉 藤三旅館 宿・ホテル
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湯治部棟の1階と2階を繋ぐ階段です。
岩手 花巻温泉郷 鉛温泉 藤三旅館 宿・ホテル
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夜の湯治部棟の1階の廊下の様子です。
湯治部棟は現在2階だけ使用されているそうで、1階部分の照明の点灯は最小限にされているそうです。
昔と比べて湯治客が少なくなったことを示しています。岩手 花巻温泉郷 鉛温泉 藤三旅館 宿・ホテル
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湯治部棟から棟続きの旅館部棟に移動します。
岩手 花巻温泉郷 鉛温泉 藤三旅館 宿・ホテル
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旅館部棟1階の廊下の様子です。
お気づきかと思いますが、廊下は湯治部棟は創建当時のフローリングのまま、旅館部棟は赤い絨毯が敷かれています。岩手 花巻温泉郷 鉛温泉 藤三旅館 宿・ホテル
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旅館部の客室の入口です。
湯治部は建物が建てられた当時のままですが、こちらはリフォームされている様です。岩手 花巻温泉郷 鉛温泉 藤三旅館 宿・ホテル
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旅館部の食事は朝夕食事処で頂く様です。
岩手 花巻温泉郷 鉛温泉 藤三旅館 宿・ホテル
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旅館部の建物のうち、玄関のある本館は3階建の木造建築なのですが、棟続きの3階建の別館は鉄筋コンクリート建築で、エレベーターが設置されています。
バリアフリーの面では旅館部の別館の方が整備されています。岩手 花巻温泉郷 鉛温泉 藤三旅館 宿・ホテル
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旅館の玄関近くのロビーです。
来館した時はここでチェックインの手続きをしましたが、日帰り入浴客の休憩所としても使われています。
藤三旅館さんの日帰り入浴の利用時間は朝7時から夜21時まで、受付の締切は20時です。
入浴料は大人800円、子供600円ですが、繁忙期は割増料金になるそうです。岩手 花巻温泉郷 鉛温泉 藤三旅館 宿・ホテル
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玄関のそばにはフロントと黒板壁の売店のコーナー。
岩手 花巻温泉郷 鉛温泉 藤三旅館 宿・ホテル
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ロビーの近くにあった浴場の案内です。
本当は銀の湯の下に白糸の湯の案内があったのですが、工事中のため取り外されていました。岩手 花巻温泉郷 鉛温泉 藤三旅館 宿・ホテル
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玄関付近から銀の湯(と白糸の湯)方面の様子です。
岩手 花巻温泉郷 鉛温泉 藤三旅館 宿・ホテル
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夕食後は館内を歩いたり、20時頃に再び桂の湯で入浴をしたりしていました。
22時を過ぎてから女性専用時間が終わった白猿の湯へ、本日最後の入浴に向かいました。岩手 花巻温泉郷 鉛温泉 藤三旅館 宿・ホテル
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女性専用時間を設けておられますが、白猿の湯は基本混浴の浴場のため内部は撮影厳禁です。
以前『ワニ(盗撮する不心得者)』の出没で、旅館としてはこの件に神経を尖らせているのでしょう。岩手 花巻温泉郷 鉛温泉 藤三旅館 宿・ホテル
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と言う訳で撮影は自粛して、代わりにをお宿のサイトから拝借して掲載しておきます。
【写真引用元】藤三旅館さんのHP(※サイトのアドレス変更等により、今後アクセスできなく可能性がありますのでご注意下さい)
https://namari-onsen-ryokan.com/spa/
浴場は地面から掘り下げられた場所に造られていて、中央に楕円形の大きな浴槽があります。
この浴槽の深さは平均1.25メートルもあり、中で立たないと入浴できません。
源泉は浴槽の下から自然湧出しています。
このお風呂は現在の旅館の建物が建てられた1941年に造られたそうで、それ以前に亡くなった宮沢賢治はここには入浴していない様です。
夜の浴場内の雰囲気はとてもノスタルジックでしたが、浴槽の湯温は42℃程の適温でしたよ。岩手 花巻温泉郷 鉛温泉 藤三旅館 宿・ホテル
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旅の3日目の7月2日(日)は朝5時30分頃に起床して、6時に桂の湯で朝風呂を楽しみました。
早朝の露天風呂は気持ちいいですね。
朝食は7時に一斉に配膳されました。
お膳の上にはおかず4品とご飯と味噌汁、たくあんと海苔が並んでいました。岩手 花巻温泉郷 鉛温泉 藤三旅館 宿・ホテル
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お膳の上のコンロでベーコンエッグを焼いて、熱々を頂きました。
旅館の朝ごはんはいつも美味しいです。岩手 花巻温泉郷 鉛温泉 藤三旅館 宿・ホテル
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朝食を頂いてから最後の鉛温泉を楽しむため、まだ入浴していない銀の湯へ…
浴場は比較的最近増築された建物の中にあります。岩手 花巻温泉郷 鉛温泉 藤三旅館 宿・ホテル
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銀の湯は前日21時まで貸切風呂として営業した後、翌日朝6時まで女湯となるため、男性は朝だけ利用できます。
岩手 花巻温泉郷 鉛温泉 藤三旅館 宿・ホテル
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もともと貸切風呂として新設されたので、脱衣所は狭いです。
岩手 花巻温泉郷 鉛温泉 藤三旅館 宿・ホテル
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浴室の洗い場は2ヶ所。
岩手 花巻温泉郷 鉛温泉 藤三旅館 宿・ホテル
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浴槽も最大2人分の広さです。
浴槽の湯温は43℃程の熱めでした。岩手 花巻温泉郷 鉛温泉 藤三旅館 宿・ホテル
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源泉は桂の湯や白猿の湯と違い泉温は59℃、泉質はアルカリ性の単純温泉です。
風情の点では既に入浴したお風呂に及ばないですが、名残の鉛温泉をしっかりと堪能しました。岩手 花巻温泉郷 鉛温泉 藤三旅館 宿・ホテル
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前日のチェックインの時に、帰りは無料のシャトルパスを利用することをスタッフさんに伝えていました。
その時翌朝9時30分頃にフロントに集合してくださいとのご説明を受けていましたので、身支度を整えて9時20分にフロントでチェックアウトの手続きを済ませました。
玄関脇にある和室の休憩所を記念に撮影しました。岩手 花巻温泉郷 鉛温泉 藤三旅館 宿・ホテル
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ロビーの窓から豊沢川の清流も撮影。
岩手 花巻温泉郷 鉛温泉 藤三旅館 宿・ホテル
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たった1泊という短い間でしたが、湯治泊らしい旅の時間を過ごすことが出来ました。
旅館のスタッフの皆さん、大変お世話になりましたm(_ _)m岩手 花巻温泉郷 鉛温泉 藤三旅館 宿・ホテル
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藤三旅館さんの玄関先からお宿の送迎車(※この写真の車両)に乗車して、前日降り立った鉛温泉バス停で降ろして頂きました。
この後9時47分発の『花巻南温泉峡』加盟旅館組合が運行する無料のシャトルバス(※大型観光バス)に乗車して、JR花巻駅に向かいました。
本編旅行記を最後までご覧いただき、ありがとうございます。
この続きは『2023年7月夏の週末二泊一人湯治旅~岩手県花巻温泉郷⑤:『奥州藤原氏三代の栄華の跡』平泉~』となります。
https://4travel.jp/travelogue/11844377鉛温泉 温泉
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平泉
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