2023/04/25 - 2023/05/04
345位(同エリア1804件中)
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kamaさん
この旅行記スケジュールを元に
読売旅行のトルコツアーに参加。
【成田空港発着】燃油サーチャージ不要!
世界遺産の宝庫!ゆとりのトルコ(10日間)
⑤ 2日目 2023年4月26日(水)
12:15~13:10 EVRANOSにて昼食
13:50~14:30 洞窟住宅お宅訪問
14:45~15:30 陶器工場見学
15:30~16:10 4DWにて散策
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 読売旅行
-
⑤ 2023年4月26日(水)
ラクダ岩からバスで移動。
10分くらいかな?
何だろう? このオブジェ。 -
陶器で有名なアヴァノスに着いた。
街は商店街っぽい雰囲気。
食堂も並んでいた。
お腹空いたよ~。 -
12:15 EVRANOSにて昼食(55分間)
ツアー御用達のレストラン。
世界中のツアーを扱っている感じ。マス焼き定食 by kamaさんエブラノス レストラン その他の料理
-
添乗員さんのあとに続いてゾロゾロと。
こちらも洞窟っぽい雰囲気。 -
入口にミニミニ売店。
お土産が無造作に置かれている。 -
こんな感じのフロア。
夜はベリーダンスのショーが行われる。
オプションだったので私は不参加だったけど、
行った人もいらしたみたい。 -
テーブルには醤油とオリーブ油、
ザクロのドレッシングが置かれてあった。 -
ぶどうジュースを注文 50TL(400円)
パンは皆さんで分ける。
ザクロドレッシングが美味しい。 -
メインはマスを焼いたもの。
醤油で美味しく頂いた。
日本を感じられる・・・笑
小骨がちょっと大変、お箸で食べたい(泣) -
13:10 EVRANOS を出発
徒歩でアバノスの街を散策。
バスは先回りして次の集合場所へ。 -
レストラン前の通り。
こちらのロータリーを左折。
陶器の街なんだって。 -
土産物屋さんと、カフェが並ぶストリート。
海外からの観光客が沢山来るんだと思う。
ソフトクリームのオブジェ。可愛い。 -
川沿いを歩いてみる。
鴨の親子かな?
お母さんについて行く姿が微笑ましい。 -
のどかな雰囲気。
柳っぽい樹が両岸に。
帽子持ってくれば良かった。 -
イチオシ
陶器のオブジェ。
これって・・・・
鹿児島の知覧で見た感じの奴?街歩きにピッタリ by kamaさんアヴァノス 散歩・街歩き
-
巨大なトルコ国旗がたなびく。
車の通行量もそうでもないし、
散歩にピッタリな道。 -
マクドナルドを発見。
周りの景色に溶け込んじゃってるよ。
2階の窓に沢山のテディベア。 -
カフェっぽい場所なのかな?
ドーナツまで有るんだ~。
シャレオツー!!! -
奥にはテラス席。
白雪姫とのコラボ。
マックとどういう関係なの? -
カッパドキアの名物、馬のレリーフ。
躍動感が素晴らしい。 -
でっかい野良ワンコ。
危ないよ、そんな所でくつろいじゃ。 -
Merkez Yeni Cami。
モスクも近くに有った。
トルコは路駐が当たり前なのかな? -
タクシー乗降場。
陶器職人の像が建っている。
陶器で有名という事は
良い土が取れる場所なんだろうね。 -
近くには素焼きの壺。
備前市とベネチアと姉妹都市なんだって。 -
ニャンコー。
お体柔らかいですね。
像の前でおくつろぎ中。 -
ブドウでワイン造りのレリーフも。
アヴァノスの産業が分かる。
13:25 バスに乗車 -
煉瓦工場が見えた。
次の目的地は、洞窟住宅。
ウチヒサールの方面へ戻る感じ。 -
田舎の風景。
雨が上がって良かった。
少し暑いかも。 -
再びカッパドキアらしい景色の場所へ。
ギョレメ付近を通過。 -
イチオシ
雄大な景色が映える。
左側(ドライバーさん側)の一番後ろの席に
座っていたので、遺跡達が目の前に。 -
観光のバギーがズラリ。
ツアーじゃなくて、
個人手配の観光客相手なのかも・・・ -
こちらはお馬さんの待機所。
馬に乗って世界遺産の街を巡るのも楽しいかも。 -
13:50 洞窟住宅お宅訪問(40分間)
ウチヒサールに戻ってきた。
ホテルの近くなのかも・・・ウチヒサル 散歩・街歩き
-
イチオシ
ご主人が出迎えてくれた。
日本から持ってきた土産を渡す。
クッキーと、便箋とか文具をね。 -
靴を脱いで、入口(勝手口)からお邪魔。
マドナーさん宅の中へ。
背が高い人は頭をぶつけそう。 -
イチオシ
私はチビなので、普通に立てるが、
大きな人は屈まないとキツイ部分もある。
天井は手掘りの跡が・・・ -
洞窟の中にテレビ?
電気がきてるのか~。
水回りはどうなってるのかな? -
コーランが大切に飾られている。
家の中で一番良いとされる場所なんだとか。
キレイなバッグに入れてある。 -
左のペットボトルはレモンの消毒液。
ご主人が皆の手に垂らしてくれた。
良い香り。
右側のキャンディーを配って下さる。 -
紅茶まで振舞ってもらった。
可愛いグラスのコップ。
受け皿も子供の絵柄で面白い。 -
所々、明り取りの穴が開いていて、
窓の役割を果たしている。
この部屋はリビングらしい。 -
床には高級絨毯が何枚も重なって敷かれている。
実際に、こちらの家のお母さんが
編んだものも有るみたい。
女子は13歳から職人ヘと育てられるみたい。 -
イチオシ
こんな感じで、織り機を使うんだって。
トルコの東部では、イスラム教の伝統が強く、
女性は外に働きに出ることはないとか・・・
家でできる仕事なのかも。 -
スカーフの巻き方講座が始まった。
ツアー客の中から、3名が選抜された。
お母さんが、テキパキとセット。 -
3パターンを披露。
左から 独身女性、おばあちゃん、
既婚女性とで分けられている。ステキ! -
再びお台所を通って、外へ。
小さなテーブルに、
手作りの小物が売られていた。 -
お母さんの手編みスカーフ 300TL(2,400円)
首飾り 100TL(800円)を購入。
親戚にお土産。 -
帰り際、ご主人が「ナザールボンジュウ」
という、お守りを下さった。
人からもらって初めて効果が有るんだって。
クッキーのお礼らしい、大事にします。 -
グーグルマップで調べたら、
鳩の谷の入口付近だったみたい。
カヤホテルから歩けたのかもしれない・・・ -
お家の裏の高台に登ると、この景色。
素晴らしいね。
冬は雪が降って、寒いらしい・・・ -
今では貴重過ぎて、高価な洞窟住宅。
売られることは無いらしい。
14:30 洞窟住宅 を出発 -
14:45 陶器工場見学(45分間)
Venessa Seramik という、
工場兼ショップって感じ。
やはり、アヴァンスに位置している。ツアーの提携先 陶器工房 by kamaさんVenessa Seramik 専門店
-
まずは、トイレ。キレイで安心した。
1階で製作工程の見学。
次に撮影禁止の2階の売店へ、という流れ。 -
職人さんの見事な仕事ぶりを、
完璧な日本語で説明する店員さん。
土を加工するところを見学。 -
次は絵付けや飾りの行程。
作品が沢山飾られている。 -
細かい模様が手作業と思えない。
チューリップがデザインされている。
トルコが原産国らしいよ。 -
美しいね~。
実用品なのに、工芸品。
赤が何とも言えない色じゃない? -
こちらはワインのデキャンタ。
道路のロータリーに有ったやつだ! -
焼きの行程。
色んな種類を一度に焼いてしまうのね。 -
こちらの釜へ投入。
もっと大きなサイズのも有るんだろうね。 -
こちらが、全焼き上がりの行程。
少なくても5回も焼くんだー。 -
淡色で焼き上がり。
2階の売り場へ移動、扉を閉められた。
目が飛び出るような値段の作品達。 -
一方通行になっていて、入口とは別の
出口はレジの前を通らないとならない。
一番の安そうなマグカップが 4,000円位。
大阪さんがイズミックタイルをお買い上げ。
お金持ちなんだと思う・・・ -
15:30 陶器工場見学 終了
4DWにて散策(40分間)
陶器工場の横にロード車が集結。 -
陶器を購入した人以外は、全荷物を持って、
バスからジープっぽい車へ積み直す。
福島の母娘さん達とご一緒させてもらった。 -
イチオシ
17人の参加者と、ガイドさんと
添乗員さんの19名が
5台に分かれて乗車。 -
トルコ人ガイドさんが同乗してくれた。
シートベルトをドライバーさんに
毎回締めてもらっちゃった。4DWで滑走 by kamaさんローズバレー 山・渓谷
-
なにせ、太っているんでね・・・
(申し訳ありません)
所々で車を降りて、撮影タイム。 -
道無き道をクネクネと、
縦に揺れ、横に揺れながら進む4DW。
掴まっていないと飛ばされそう。 -
こちらはバギー。
恐らく、個人手配の観光客。
これはこれで楽しそう。 -
洞穴のような場所で停車。
中に入れるみたい。
行ってみよう! -
砂を踏みながら洞窟へ。
-
こちらで再び撮影会。
中に水溜まりが有って、
浮かんでいるように撮れるの。 -
風化で脆い壁面が神秘的。
スカーフを纏った美女が登場しそう。 -
こんなにマッチするんだね。
晴れていればもっとステキだったな。 -
地層がむき出しの岩が
地球の歴史を物語る。
タモリさんはいらしたかしら? -
少し付近を歩いてみる。
茶色の大地を踏みしめて坂を登る。 -
イチオシ
「KOTONEDESU」さんの youtube動画で
紹介されていた通り、シャンパンサービスが有った。
https://www.youtube.com/watch?v=k2L68RtQ7fs
各ドライバーさんが音頭をとってくれる。
ノンアルコールという事で、安心。 -
16:10 4DW散策 終了
お世話になった、赤の4WD。
本日の観光が全て終了。
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