2023/02/28 - 2023/02/28
89位(同エリア2306件中)
キートンさん
この旅行記スケジュールを元に
2019年以来、3年ぶりの海外旅行の目的地に選んだのは、中国やフランスの統治下や長い戦時下を経験した複雑な歴史とカルスト地形の独特の景観など、見どころが多彩なベトナム。
複数国を周遊する旅程ではなく、今回の旅はベトナム1国に絞りました。
この旅も最終日となる10日目。
ダナンから関空への復路は、ハノイかホーチミンのどちらで経由するかでホーチミン経由を選択、ダナン→ホーチミンは13:35発のフライトを選びました。
午前中はダナン観光、午後遅くから夜にかけてホーチミン観光と、最終日も見どころ盛りだくさんなスケジュール。
前編のダナン編は、チャム彫刻博物館とマーブルマウンテン(五行山)を訪れます。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 3.0
- 交通
- 2.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- タクシー
- 航空会社
- ベトナム航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
6:30頃、ヴァンダホテルの朝食会場。
-
ビュッフェスタイルで、四つ星ホテルらしく豊富な料理が並ぶ。
-
本日の朝食。
あと、飲物やスープなど。 -
ヴァンダホテルの部屋から見たダナン市街は、雨はあがっているものの、相変わらずの冴えない空模様。
ヴァンダ ホテル ホテル
-
ヴァンダホテルからのダナンシティハーフデイツアーの出発は、8:30出発でお願いしている。
7:40頃にチェックアウトして荷物を預け、チャム彫刻博物館を見学する。
チャム彫刻博物館の入場料は、60,000VND。
チャム彫刻博物館は、主にチャンパ文化の遺跡で発掘された彫刻芸術品や石像が集められた博物館である。
展示物は、発掘された地域によって部屋が分かれている。 -
最初の部屋は、トラキュールーム。
トラキューとは、ホイアンとミーソン遺跡の中間あたりにある場所である。
シヴァ寺院の守護者。[トラキュー:10世紀]
シヴァ神の傍らに立つマハーカーラと考えられている。
マハーカーラは、ヒンドゥー教と仏教の共通の神である。
日本では大黒天にあたるらしい。 -
イチオシ
宇宙、世界の維持、平安を司る神であるヴィシュヌ。[トラキュー:10世紀]
ヴィシュヌは、ブラフマー、シヴァとともにヒンドゥー教の三大神のひとりである。
4つの手に棍棒、蓮華、ほら貝、輪宝を持っているという。 -
シヴァの従者聖牛ナンディン。[トラキュー:10世紀]
ヒンドゥー教に伝わるシヴァの乗り物とされる牡牛で、シヴァが踊りを舞う時に音楽を奏でる役を担うという。
全ての四足動物の守護神でもある。 -
リンガ(上)とヨニ(下)。[トラキュー:10世紀]
ヒンドゥー教では、男根を「リンガ」女陰を「ヨニ」と呼び、子孫繁栄を願う信仰の対象となってきた。 -
リンガとヨニを載せている台座。[トラキュー:7~8世紀]
台座の側面には細かい彫刻が残っている。ミーソン遺跡見学の予習・復習によい by キートンさんチャム彫刻博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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台座側面の角にはガルーダ。
ガルーダは、インド神話に登場する炎の様に光り輝き熱を発する神鳥である。 -
アプサラ(中段)と寺院の基礎の装飾(下段)など。[トラキュー:10~11世紀]
アプサラは、インド神話における水の精で、その名は「水の中で動くもの、雲の海に生きるもの」を意味するという。
神々の接待役として踊りを見せることを仕事とし、姿は自由自在に変えられ、水鳥に変身することもあるが、一般には美しい女性の姿で現されることが多いという。 -
次の部屋は、ミーソンルーム。
台座(下)とガネーシャとスカンダ。[ミーソン・グループE:7~10世紀]
台座正面の彫刻がきれいに残っている。 -
ガネーシャ(中央と右)とスカンダ(左)。
ガネーシャとスカンダは、ともにシヴァの子である。
ガネーシャは太鼓腹の人間の身体に象の頭をもった神で、障害を取り去り、財産をもたらすといわれ、事業開始と商業の神・学問の神とされる。
スカンダは、くじゃくを連れた軍神とされている。 -
シヴァ神。[ミーソング・ループC:8世紀]
ヒンドゥー教の三大神のひとりであるシヴァ神は、破壊と再生を司るといわれる。 -
イチオシ
ブラフマーの誕生。[ミーソン・グループE:7世紀]
三大神のひとりであるブラフマーはヒンドゥー教の創造神といわれるが、現代のヒンドゥー教ではヴィシュヌやシヴァと比べて重要性が低いらしい。
ブラフマーは、ヴィシュヌのへそから生える蓮から生まれたとされ、それを表した彫刻作品である。 -
ミーソン遺跡のA1復元模型(石膏製S=1:40)。
A1とはグループAの主祠堂である。
アンリ・パルマンティエによる復元図をもとに、創建時の姿(高さ28m)を実測などにより補足して復元された。
アンリ・パルマンティエは、フランス国立極東学院(EFEO)の中心人物。
1915年にアンリ・パルマンティエ博物館が設立され、それが後にチャム彫刻博物館となった。 -
1904年の資料をもとに、当時の遺跡の配置と環境を再現したミーソン遺跡のジオラマ。
これを見ると、昨日見学した反時計回りのルートがよくわかる。 -
各グループをズームアップ。
A1主祠堂がひときわ高い建築物だったことがわかる。
戦争などで破壊された遺構が多いのが残念である。 -
次の部屋は、ドンドゥオンルーム。
ドンドゥオンは、ホイアンの約25km南にある場所である。
ブッダ(上)と台座(下)。[ドンドゥオン:9~10世紀]
台座側面の彫刻が素晴らしい。ミーソン遺跡見学の予習・復習によい by キートンさんチャム彫刻博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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この仏像は1902年に発掘され、仏像としてはこれまでに発見されたチャム彫刻で最大だという。
ドンドゥオンには、9~10世紀に建設されたチャンパ最大規模の伽藍を持つ仏教寺院があったといわれている。
チャンパ王国はヒンドゥー教を主としていたが、そのほかに仏教も信仰していた。 -
門を守る半神。[ドンドゥオン:9~10世紀]
金剛力士像にも似たポーズだが、下敷きになっている謎の動物が気になる。ミーソン遺跡見学の予習・復習によい by キートンさんチャム彫刻博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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門を守る半神と台座。[ドンドゥオン:9~10世紀]
残念ながら損傷が激しい部分がある。 -
しかし、損傷を免れた部分は彫刻の繊細さに圧倒される。
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タラ。[ドンドゥオン:9~10世紀]
タラ(多羅菩薩)は、もとはインド神話の女神で、仏教に守護神として取入れられた。
ここでの彫刻作品はほとんどが砂岩だが、これは珍しくブロンズである。 -
2階はチャム族に関するものや写真が展示されているが、時間がないのでパスした。
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2階から見た1階のチャップマムルーム。
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ポロの選手。[クアンチ:10世紀]
馬に乗って行う団体競技であるポロの歴史は意外と古い。
近代ポロのルールは19世紀になってイギリス人によって制定されたものの、その起源は紀元前6世紀のペルシャだといわれる。
騎馬隊の軍事訓練としてインド、中国などに伝わった。 -
ハヌマーン。[クアンナム:12~13世紀]
ハヌマーンは、インド神話における神猿である。
変幻自在の体はその大きさや姿を自在に変えられ、空も飛ぶ事ができるという。
今でも民間信仰の対象として人気が高いという。 -
ブラフマー(上)とヴィシュヌ(下)。[クアンガイ:7~8世紀]
ヴィシュヌは4本の腕を持ち、7つの頭を持つヘビのアナンタに横たわり、目を覚ますとへそから蓮蓮が生えていた。
蓮の花の上にブラフマーが座っているが、花の部分は失われている。
ブラフマーは4つの顔を持ち、それぞれの顔は四方を向いているとされる。
そのうち後ろ向きを除いた三方の顔が彫られている。
前出のミーソンのブラフマーの誕生と同じ場面の作品だが、ミーソンのものはブラフマーの左右の顔が失われている。 -
次の部屋は、チャップマムルーム。
チャップマムは、ホイアンとニャチャンの中間にある場所である。
チャップマムの彫刻は1934年に発見された。
ガジャシンハ。[チャップマム:12世紀]
ガジャシンハは、ゾウ(ガジャ)の頭と獅子(シンハ)の身体をもつ神獣である。
カンボジアの国章の紋章で左側にガジャシンハが描かれている。ミーソン遺跡見学の予習・復習によい by キートンさんチャム彫刻博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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ドラゴン。[チャップマム:12世紀]
ドラゴンは、ベトナムにとって国の象徴である。
この作品は、ドラゴンとインド神話の海の怪物マカラを組み合わせたものではないかとみられている。 -
首のないシヴァと台座。[チャップマム:11~12世紀]
台座の角を支えるのは聖鳥ガルーダ。
チャム彫刻博物館の見学時間は40分程度でいいかと思っていたが、1階の彫刻だけでもかなりせわしなかった。
ミーソン遺跡のものがメインと思いきや、ミーソン以外の彫刻作品が充実していた。
意外と見ごたえがあったので、見学時間は1時間以上見込んでおいた方がよさそうだ。 -
8:30過ぎにヴァンダホテルに戻り、預けていた荷物をピックアップして、ダナンシティハーフデイツアーに出発。
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ビーチ沿いの道を南へ走る。
波は高く、とうとう雨が降り出した。
ホンマに今乾季なん?
マジでテンション下がる。 -
ホテルから約20分でマーブルマウンテン(五行山)に到着。
まずはエレベーターを目指す。
入場料はエレベーター込で55,000VND。 -
マーブルマウンテンの案内図。
番号通り行けば、15箇所の見どころがあるようだ。
全て行けるかどかはわからないが。 -
エレベーターで上るとすぐに、サーロイ・タワーという六角形の七重の塔がある。(案内図の①)
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少し進むと、リンウン寺という緑の屋根が印象的な仏教寺院の前に出た。(案内図の②)
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リンウン寺は、内部の祭壇も緑が基調となっている。
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リンウン寺の門を出たところに、緑の池と白い大仏。
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イチオシ
リンウン寺の向かって左の階段を上って行く。
階段の途中からリンウン寺を見ると、緑に統一された屋根が並んでいる。 -
石の階段を上って行くと岩の開口部が現れた。
この時は気付いていなかったが、残念なことにリンウン寺の裏のあたりにタンチョン洞窟(案内図の③)があったらしく、スルーしてしまっていた。 -
その先で、洞窟へ続く左の階段を上って行く。
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階段を上った先にはヴァントン洞窟があり、内部に金色の袈裟をまとう仏像が出現する。(案内図の⑤)
その先にも階段があって奥へ進めそうだ。 -
狭い通路を抜けると、急に天井の高い空間が現れた。
岩肌には、「雲通洞」と刻まれている。 -
天井の高さは20mくらいありそうで、一部天窓が空いていて、そこからの自然光で洞内が明るくなっている。
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その先も洞窟は続いていたが、狭く険しかった。
おまけに出口が近付くと、岩が濡れていて滑りやすかった。 -
苦戦しながらヴァントン洞窟を抜けて、しばらく上るとビューポイントに出た。(案内図の④)
相変わらず小雨がぱらついていて、見下ろす景色は冴えない。 -
ビューポイントから園路を下りて行くと、先ほど通ったコースに合流した。
途中まで同じコースをたどり、先へどんどん進んで突き当たった洞窟は、観音像が立つホアギエム洞窟だった。(案内図の⑨)
そして、観音像の左側にまだ洞窟が続いていた。 -
そこを進んで行くと、電飾の仏堂が見えてきた。
そこにはかなり大きな空間がありそうだった。 -
そこは、マーブルマウンテン(五行山)随一のパワースポットといわれる、フィエンコ洞窟だった。(案内図の⑩)
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正面には、洞窟の中段あたりに大仏が鎮座している。
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フィエンコ洞窟は、天井まで30mくらいありそうだが、複数の天窓が空いている。
それは、ベトナム戦争時の空爆によって空いたといわれている。 -
イチオシ
洞窟の天井の高さもさることながら、その広さもかなりのもので、床は石の平板が敷かれている。
出入口となる階段に向かって左に、大きな仏堂がある。
マーブルマウンテンのマーブルとは大理石を意味している。
主に石灰岩と大理石でできている山なので、床や仏堂には大理石が使用されているのかもしれない。 -
最初に見えた、小さい方の仏堂。
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大きい方の仏堂。
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フィエンコ洞窟への階段を見守る、4人の番人と4匹の動物。
これらの動物は、トラ、イヌ、ネコ、獅子などにも見えるが、真相は不明。 -
フィエンコ洞窟からルートを少し戻り、リンナム洞窟に来てみた。(案内図の⑧)
洞窟というには微妙で、祭壇もこじんまりとしている。 -
リンナム洞窟から下って行くと、タムタイ寺院がありその前に大黒様が鎮座している。(案内図の⑪)
幸い、この頃になると雨はあがっていた。 -
タムタイ寺院のカラフルな龍の円柱。
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リンウン寺は内部の祭壇が緑の基調だったが、こちらは青が基調となった祭壇となっている。
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タムタイ寺の本堂の横に小高くなった小さな庭園があった。
そこには二つの塔がある。 -
こちらの塔は三重で高くはないが、青っぽい色で目立っている。
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タムタイ寺から下って右側には、タムトン寺院の本堂と方丈がある。(案内図の⑫)
たいして大きくはない山の中に、よくもいろいろの寺院やら塔やらを建てたものだと感心する。 -
タムトン寺院のすぐ近くの高台に東屋(あずまや)が見える。
たぶんあそこはビューポイント。(案内図の⑭) -
そのビューポイントから振り返って見たタムトン寺院。
どうでもいいことだが、ここは狭くてえらい混みようだ。 -
南西方向に見える台形の山はキムソン、その左後ろの低い山はホアソンという。
マーブルマウンテンは、木火土金水の五行にちなんで名づけられたトゥイーソン、モックソン、キムソン、トーソン、ホアソンの五山からなるので「五行山」ともいわれている。
一般的に観光されるのは、最も大きなトゥイーソン(標高108m)である。 -
キムソンの左(南方向)にある山はモックソン。
残ったトーソンはトゥイーソンの西にあり、ここからは見えない。 -
モックソンの手前に3つの塔がある寺院が見える。
おそらく、カオダイ教というベトナムの新興宗教の寺院だと思われる。
ベトナムでは、仏教、キリスト教に次いで信者が多い宗教らしい。 -
10:40頃、麓の駐車場に下りてきた。
なお、「五行山」といえば西遊記で孫悟空が500年間閉じ込められていた場所ということになっているが、それにまつわるものは見かけなかった。 -
まだ時間に余裕があるので、トゥイーソンにあるもうひとつの洞窟に入場する。
それはアンフー洞窟で、この洞窟は単独で入場料が20,000VND。 -
洞窟の入口から様々な動物の彫刻が並んでいて、異様な雰囲気。
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恐そうな門番が見張ってるし。
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洞窟を奥へ進んで行くと、途中で「天台介」と刻まれた階段があったので、そこを上って行くことにした。
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その階段は狭くて険しく、下から見てもどこまで上るのかゴールが見えなかった。
しかし、いたるところに彫刻や石像があり、飽きることはなかった。 -
彫刻のクオリティーはなかなかのものである。
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5分ほど上り続け、ようやく外界が見えた。
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外に出たとはいえ、頂上ではなく断崖の途中という感じで広くはない。
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断崖の岩肌一面に彫刻。
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上りと同じ階段を下りて行く。
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イチオシ
再び地底に下りて少し進むと、フィエンコ洞窟に引けを取らない巨大な空間が現れた。
その奥には、派手な祭壇らしきものがライトアップされている。 -
これ何教の祭壇?
仏教というより、新興宗教っぽい。 -
右側にはまた別の自然が造った部屋がある。
それもまた異様なのである。 -
そこは、岩肌に「判官殿」と刻まれ、仙人みたいな人物が居座っている。
その前には天秤。 -
手を合わす人々。
てんびんばかりに手を合わす人々・・・
河島英五の歌みたい。 -
○○王とかいう裁判官らしき人物が並んでいる。
無罪の判決が出る気がしない。
しかも、洞窟のその先には「地獄門」と刻まれているのだ。 -
そこからは、見るもおぞましい地獄絵図が始まる。
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もう、閲覧注意レベルのエキセントリックワールドですわ。
おぞましさ80%+エロチック20%。
内容としてはR-15指定って感じ、でもどこかユーモラス。
間違いなくB級スポット。 -
地獄のような洞窟を脱出したのは、11:00を遠に過ぎていた。
天候に恵まれず眺望は冴えなかったものの、洞窟と寺院のテーマパークみたいで、思いのほか楽しめた。
別料金で入場したアンフー洞窟は、また違ったテイストで見学した価値は大いにあった。
個人的にはかなりお勧め。
家族向きとはよう言わないが・・・ -
11:40過ぎにダナン国際空港に到着。
空港内のこの店で昼食にした。 -
50,000VNDのバインミーを注文。
朝食を多めに摂っていたので、昼はこれくらいでちょうどよい。
この後、13:35発のフライトで最後の訪問地、ホーチミンへと向かいます。
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