2023/02/27 - 2023/02/27
195位(同エリア1943件中)
関連タグ
キートンさん
この旅行記のスケジュール
2023/02/27
-
Hoianese Center Hotel
-
フレスコ・ビレッジ
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
2019年以来、3年ぶりの海外旅行の目的地に選んだのは、中国やフランスの統治下や長い戦時下を経験した複雑な歴史とカルスト地形の独特の景観など、見どころが多彩なベトナム。
複数国を周遊する旅程ではなく、今回の旅はベトナム1国に絞りました。
9日目は、ホイアンからミーソン遺跡に日帰りツアー、その後ホイアンを少し観光し、16:00発のシャトルバスでダナンに移動します。
ホイアンの南西約40kmに位置するミーソン遺跡は、チャンパ王国の聖地だった場所。
チャンパ王国は、ベトナム中部に居住したチャム人が192年に中国(後漢)から独立してたてた国。
インド文化を取り入れ、海上貿易で繁栄し、グエン(阮)朝に併合される1832年まで存在した。
ミーソンには、レンガ作りのチャンパ塔など7世紀から13世紀にかけての遺構が残っているという。
ホイアンでは、5枚つづりの総合チケットがまだ3枚分残っていて、16:00までに3施設に入場見学する予定です。
今日も見どころ盛りだくさん、問題は気まぐれな空模様・・・
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 3.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 観光バス 徒歩
- 航空会社
- ベトナム航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
Hoianese Center Hotelの朝食は、7:00から4階の通りが見える席で。
-
朝食は3種類からひとつを選ぶタイプで、オムレツを選択。
飲み物は、アイスコーヒー。 -
デザートのフルーツ。
ドラゴンフルーツとパッションフルーツはベトナムの定番らしい。 -
予定通り7:45頃にピックアップしに来たのはいいが、ツアーバスではなくバイクで来て、一旦このツアーオフィスに連れてこられた。
バイクで移動するほどの距離でもなく、シン・ツーリストから100mも離れていないところだった。 -
8:00を過ぎてからツアーバスが来て、たまたま空いていた一番前の席を確保。
8:20を過ぎた頃から、早速雨が降り出した。
悪い予感は当たるものなのか・・・ -
9:30過ぎ、ミーソン遺跡の到着。
トイレ休憩の後、いよいよ入場。
入場料は150,000VND。 -
ゲートをくぐって200~300mほど歩いた先は、カートに乗って移動。
-
カートを降りてからも10分程度の徒歩移動。
降車場所が中途半端じゃない? -
舞台のある建物に着いて、10:00になるとチャム・ダンスショーが始まった。
-
イチオシ
チャム族の女性は壺を頭に載せて踊るのが得意らしい。
チャム族は、主にカンボジア及びベトナムの中部から南部に居住する民族で、7世紀から14世紀まで チャンパ王国の主要民族であった。 -
次はダンスではなく、楽器の演奏だが、メインは縦笛。
メロディーを奏でるというより、息継ぎなしで吹き続けるところが見どころ。
鼻から吸いながら同時に口で吹いているという説があるが、そんな器用なことが可能なのか・・・ -
最後のダンスは男性も登場するものの、踊っているのは女性がメイン。
しかし最後は男性ならではの力技でフィナーレ。 -
約20分のダンスショーの間に雨がやんでいた・・・
という期待もむなしく、むしろ本格的な雨。 -
雨にも負けず、遺跡見学の始まり。
ミーソン遺跡は、場所によってグループAからHの8つのエリアに分かれていて、まず保存状態の良いグループCを見学。 -
ガイドによる英語の解説がある。(ほぼ理解できないが)
ミーソン遺跡は、4世紀後半、王がヒンドゥー教のシヴァ神を祀った木造の祠堂を建てたのが始まりで、7世紀にはれんがを使って再建された。
現在は8世紀から13世紀末までに建てられた、70棟を越える遺構が草木に埋もれて残っているという。 -
ヒンドゥー教では、男根を「リンガ」女陰を「ヨニ」と呼び、子孫繁栄を願う信仰の対象となってきた。
リンガ像は、女陰をかたどった台の上に、女陰を貫く形で立っている。
信者はこれをシヴァ神とみなし、花を捧げたという。 -
原型を残すいくつかの祠堂は、内部に入ることができる。
グループCの最も大きな祠堂の中にはヨニがあった。
歴代の王は、玉座安泰を祈願して財宝や家畜、神像などを奉納した。 -
その祠堂の天井。
チャンパ王国は、高温多湿のベトナムの気候に適した焼成レンガによる宗教建築を生み出した。
隙間なく積み上げることで強度を確保し、セメントや漆喰などの接着剤を使わずに積み上げられている。 -
右(南側)のグループBと左(北側)のグループCは、低い石積みを境に隣接している。
-
グループB・Cの東側にグループDがある。
グループDには結構長い建築物が残っている。
某坂道グループのMVがこの付近(主にグループC北側)で撮影されている。
https://www.youtube.com/watch?v=7eoiyP4kaAQ
ベトナム外務省全面協力のもと、ミーソン遺跡のほか、ホイアン、ダナンなどで撮影が行われ、グループ初の海外ロケとなった。
発売から5年近く経ち、選抜メンバーの8割が卒業した。(卒業予定を含む)
ベトナムを舞台にした映画は多いが、実際にベトナム国内で撮影された作品は少ない。
ベトナム戦争の映画は、ほとんどがフィリピンでの撮影だといわれる。
ベトナムが社会主義国であることが影響しているのだろうが、近年は撮影許可もおりやすくなり、ベトナムでのロケ地誘致も政府が積極的に行っているという。 -
壁面に残る装飾。
-
10分程度のフリータイムがあったので、グループDにある彫刻展示室を見学した。
-
ミーソン遺跡が発見された後、インドシナ戦争時の盗掘やベトナム戦争時の空爆による破壊によって、完全な形で残る彫刻物は極めて少ない。
シヴァ神像や女神像は、顔が残っているのはごく一部のみだという。
特に重要な彫刻物の多くは、チャム彫刻博物館に保存されている。(翌日に見学予定) -
グループBは、原型をとどめない建造物もある。
それにしても容赦なく降り注ぐ雨に、テンション下がりっぱなし。 -
グループB・C・Dから川を渡って移動。
-
程なくして、グループAの建造物が見えてきた。
10世紀に建てられたとされる、高さ約28mの大きな寺院があったと推測されている。 -
イチオシ
雨に煙る森林をバックに、レンガ色の朽ちた建造物が神秘的。
-
寺院跡の台座に上る階段。
縁の黒い石は当時のものだと思われるが、階段はいかにも修復された感じがする。 -
グループAの寺院跡の内部に原型をとどめるヨニ。
-
イチオシ
グループAから北に移動したグループEにある、いかにも修復された感じがする建造物は、貯蔵庫として使用されたとみられている。
-
グループEの首のない像とリンガ。
-
グループFの、爆撃で空いたクレーター。
ベトナム戦争時に解放軍が基地として使用し、それを目標にアメリカ軍が空爆したともいわれている。 -
グループFは、爆撃による被害が大きかったようで、現在簡素な素屋根を設けて、祠堂の修復工事中のようである。
-
11:30過ぎ、ミーソン遺跡の見学は概ね終了し、カート乗場へ移動する。
徒歩移動中、右側にグループKの遺構が見えた。 -
カート乗場が少し混んでいて、12:00過ぎにエントランスのレストランに戻ってきた。
昼食はこのレストランで、フォーを食べた。 -
12:45頃、ツアーバスに乗りボート乗場へ向かう。
-
13:35頃、トゥボン川のボート乗場に到着。
ここからトゥボン川を下って、ホイアンへと向かう。 -
ボートには簡素だが屋根はある。
これで雨風がしのげるのか?という感じだが、幸い雨は霧雨のように弱まっていた。 -
トゥボン川は川幅が広く、ボートから見える景色は特筆するようなものはなかった。
家屋が多くなってくると、漁船もよく見られるようになった。 -
ホイアンの中州に架かる橋と、すれ違うボート。
-
14:10頃、ホイアンの中州の南側に到着。
そこはナイトマーケットの通りだったので、ここから徒歩で観光してもよかったのだが、送迎のバスが待っていたので乗った。
途中で降りればよかったのだが、運悪く最後に回されて、Hoianese Center Hotelに戻ったのが14:40頃になっていた。 -
休む暇もなく観光に出かけた。
幸い雨はやんでいた。
途中にガイドブックに載っていない徳賽寺という派手な寺院があった。 -
華やかさでは、ホイアンの有名な寺院より優っている。
時間があれば見学してみたいところだが、ここはスルー。徳賽寺 寺院・教会
-
まずは昨日入れなかった貿易陶磁博物館。
-
二階建ての代表的な民家が博物館になっている。
入口を入ると貿易船の模型。 -
17世紀の日本の陶磁器窯の分布図と有田焼窯跡の発掘調査の写真。
日本の陶磁器や印鑑、古銭などが交易品としてホイアンに伝えられたと同時に、日本にはベトナムの陶磁器が各地に輸入された。 -
日本とホイアンとの繋がりを物語る絵巻と日本製とベトナム製の陶磁器の展示。
1601年にベトナムの南部を支配していた阮氏から、正式な国交を求めて日本に書簡が送られた。
それを機に、江戸幕府との取引が加速し、多くの日本人がホイアンに移り住んだ。
ホイアンには日本人街が作られ、朱印船貿易は約30年続いたものの、日本では鎖国が始まり往来がなくなった。 -
中庭のある民家は当時の一般的な建築技法である。
-
二階の中庭吹抜けの造り。
博物館というだけでなく、伝統的な建築物としても興味深い。貿易陶磁博物館 (海のシルクロード博物館) 博物館・美術館・ギャラリー
-
イチオシ
二階から見た中庭。
-
チャム島近くの難破船から引き揚げられた15~16世紀の陶磁器。
チャム島は、ホイアンのビーチから約20km沖にある島で、今はダイビングスポットとして人気があるという。 -
部屋の中央部の床に開口部があり、梁に滑車が吊られているので、荷物の上げ下ろしに利用されていたのだろう。
-
二階のベランダから見た、チャンフー通りの街並み。
-
チャンフー通りを東へ歩いて、クアンコン廟(関公廟)へ。
-
クアンコン廟(関公廟)は、1653年に建てられたとりわけ古い歴史のある寺院。
漢の時代に活躍した古代中国の武将である関羽が祀られている。 -
小さな中庭に長方形の池があり、その中に木が根を張る岩が二つあるのがユニークである。
関公廟 (クアンコン廟) 寺院・教会
-
奥に進むと中庭に出て、植栽の中央に観音像?
いつものパターンだと、ここは龍が登場するところなのだが、まさかのフェイント。 -
その向かい寺院には、観音佛寺の扁額がかかっていた。
そして、複数の祭壇があった。
観音佛寺に関しては、詳しいことは不明。 -
クアンコン廟(関公廟)を出て、今度はチャンフー通りを西へ歩き、日本橋(来遠橋)を渡る。
日本橋から、雨上がりのホイアンを望む。 -
最後のチケットはフーンフンの家(馮興家)で使おうと思った。
しかし、なぜかチケットのチェックはなかった。 -
フーンフンの家(馮興家)は、約200年前に貿易商人の家として建てられた木造建築。
ベトナム、中国式に加え、屋根には日本の建築様式も取り入れられているという。馮興家 (フーンフンの家) 博物館・美術館・ギャラリー
-
二階の格子の入った窓から、ホイアンの屋根の家並みが見えていた。
-
イチオシ
二階のベランダから見た、チャンフー通りと日本橋(来遠橋)。
-
二階の天井近くに神棚のようなものがあり、その下の床は格子枠がはめ込まれた開口部がある。
洪水で一階が浸水することが多く、格子を取って一階から商品を二階へと上げるのだという。 -
あわただしくホイアンの観光を終え、15:45頃にHoianese Center Hotelに戻って来た。
ダナンへのシャトルバスが来るまで、アンケートを書いたり、傘をたたんで荷物を整理したりした。 -
16:00頃にシャトルバスが来て、ホイアンでのピッアップを終えてダナンへと走る。
-
16:50過ぎ、ダナンのロン橋西側に到着。
「ロン」は龍の意味で、その名の通り、龍の体が波うっている形になっている。 -
本日の宿である、ヴァンダホテルがすでに見えている。
しかし、チェックインする前に、ちょっと寄り道をする。
それは、数年前までは観光客がほとんど訪れないような路地裏にある。
路地裏を観光客っぽいいでたちでさまよっていると、地元民が無言でその方向を指さしてくれる。 -
そうしてようやくたどり着いたのは、フレスコ・ビレッジといわれる一画。
-
2018年に50名のアーティストとダナン建築大学生によって描かれたというウォールアート。
-
巨大な蝶や、
-
動物など。
-
七色の大地。
-
イチオシ
壁の格子もデザインの一部。
-
壁だけでなく、路面の一部もキャンバスになる。
-
ベトナムの文化や自然、現地の人々の暮らしなどがテーマになっている。
-
フレスコ・ビレッジをあとに、17:25頃にヴァンダホテルにチェックイン。
同時に、明日マーブルマウンテン(五行山)へ行く方法を相談して、車利用のダナンシティハーフデイツアー900,000VND(4時間、50km以内)を提案された。ビーチよりも観光に適したホテル by キートンさんヴァンダ ホテル ホテル
-
ブッキングコムで予約し、1泊朝食付きで1,232,000VND(約7000円)。
この旅で一番高い価格で、四つ星ホテルだけあって、広々とした部屋である。 -
設備は新しくて室内はきれい。
ビーチよりも観光に適したホテル by キートンさんヴァンダ ホテル ホテル
-
これが最後のホテル泊で、明日は機中泊になることもあり、バスタブ付きを条件に選んだ。
-
洗面も広くて清潔感があり、アメニティも必要十分。
一息つきながら、明日マーブルマウンテン(五行山)へ行く方法を検討した。
路線バスで行くのが激安なものの、便数が少ない上に定刻通りに運行しないだろうことから、できれば避けたい。
そこで、割高とはいえ安心安全で空港までの送迎も含めてのダナンシティハーフデイツアーを利用することにした。
ヴァンダホテル→マーブルマウンテン(五行山)→ダナン国際空港のルートで、900,000VND(約5200円)クレジットカード払いで予約完了。 -
ダナンでは夜の散策を予定していたが、出発が19:30頃と出遅れてしまった。
最初に向かったのは、ダナン大聖堂。
表の門が閉まっていたので、裏口から入場。 -
ダナン大聖堂は、フランス統治時代の1923年から約1年かけて創建されたゴシック様式のカトリック教会である。
来年は創建100年になる。ダナン大聖堂 寺院・教会
-
ハノイ大教会と同様に、岩の中にライトアップされたルルドのマリアがある。
洞窟の中は小さな礼拝堂になっているようだ。 -
日本語のメニューが目についた、GHO BAC HAIというレストランで夕食にした。
-
ベトナムで食べたB級グルメは麺類が多かったので、55,000VNDのチキンチャーハンを注文した。
これが、パラパラというよりパサパサで味も薄くてイマイチだった。
300円程度の食事なので、不満というほどではないのだが。 -
夕食後、外に出てみるとまた霧雨が降り出していた。
ハン川沿いを南へ歩くと、多くの大理石のオブジェが並んでいた。 -
ライトアップされたロン橋のドラゴンが、雨に濡れた舗装面ににじんで映っている。
-
ロン橋を渡ってDHCマリーナへ向かう。
-
ロン橋を渡って、初めてこちらがドラゴンの頭だと理解した。
どうりで、向こう側から見たドラゴンに違和感があったのだ。
おまけに、目がハートなんだと改めて知った。 -
DHCマリーナには、ダナン版マーライオンともいわれる、鯉の登龍像がある。
-
さらに先へ行くと、柵に無数の南京錠が付けられた、愛の桟橋がある。
-
愛の桟橋から見た夜のハン川は、ヒルトン・ダナン、ダナン市行政センター、ノボテル・ダナン、斜張橋のソンハン橋などが夜景を彩っている。
-
イチオシ
愛の桟橋と客船に見える水上カフェレストラン。
-
イチオシ
ロン橋のドラゴンは、橋面から上だけでなく、下でもつながっていることに気付いた。
なかなか芸が細かい。
だけでなく、強度を確保するのに意外と優れた構造になっているかもしれない。
あいにくの空模様で、21:00頃にはホテルに戻った。
観光最終日となる明日は、午前はダナン観光、午後はホーチミン観光と、内容盛りだくさんの旅のフィナーレです。
この旅行記のタグ
関連タグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
カルストと歴史をたどるベトナム 2023
-
前の旅行記
カルストと歴史をたどるベトナム 2023 /8日目(2/26)後編
2023/02/26~
ホイアン
-
次の旅行記
カルストと歴史をたどるベトナム 2023 /10日目(2/28)前編
2023/02/28~
ダナン
-
カルストと歴史をたどるベトナム 2023 /1日目(2/19)
2023/02/19~
ハノイ
-
カルストと歴史をたどるベトナム 2023 /2日目(2/20)
2023/02/20~
ハロン湾周辺
-
カルストと歴史をたどるベトナム 2023 /3日目(2/21)
2023/02/21~
ハノイ
-
カルストと歴史をたどるベトナム 2023 /4日目(2/22)
2023/02/22~
ニンビン
-
カルストと歴史をたどるベトナム 2023 /5日目(2/23)
2023/02/23~
ハノイ
-
カルストと歴史をたどるベトナム 2023 /6日目(2/24)
2023/02/24~
その他の観光地
-
カルストと歴史をたどるベトナム 2023 /7日目(2/25)
2023/02/25~
フエ
-
カルストと歴史をたどるベトナム 2023 /8日目(2/26)前編
2023/02/26~
フエ
-
カルストと歴史をたどるベトナム 2023 /8日目(2/26)後編
2023/02/26~
ホイアン
-
カルストと歴史をたどるベトナム 2023 /9日目(2/27)
2023/02/27~
ホイアン
-
カルストと歴史をたどるベトナム 2023 /10日目(2/28)前編
2023/02/28~
ダナン
-
カルストと歴史をたどるベトナム 2023 /10日目(2/28)後編
2023/02/28~
ホーチミン
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
-
ヴァンダ ホテル
3.62
この旅行で行ったスポット
もっと見る
ホイアン(ベトナム) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ カルストと歴史をたどるベトナム 2023
0
95