2022/12/15 - 2022/12/17
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porculsさん
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仕事では何度も訪れた北海道(ほとんど夏)、プライベートでは30年以上前に1度だけ(それも夏)行ったことがあるだけで、ほぼ「初めて状態」のプライベート冬の北海道へ…温暖な瀬戸内気候の神戸で「雪の中でソフトクリーム食べたりして♪」などと軽い気持ちで予定を組んで、無防備に冬の雪の北海道へ、年末に消えるANAのマイル消費旅でふらりと行ってみました。…が、スキー場以外でこんな雪を見たことないほど雪が積もっており、さらに現在進行形でしんしんと降っていて、あげく吹雪いたりして、寒さにも雪にも慣れていない都会のもやしっ子なので、初日の小樽は呆然としてほとんど何もできず、晩ごはんにお鮨を食べて運河をちょこっと歩いた程度で、くじけてしまった記録です。雪の写真は美しいので、写真だけ見るとまるで楽しかった旅みたいですが、初日の小樽は辛かった思い出しかなく、失敗談としてご笑覧ください。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- ANAグループ JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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2022年で消えてしまうANAのマイルを慌てて消費旅…急に決めたので(ていうかコロナ禍後、まだ自分の中で海外解禁していないので)、なるべく遠い日本へ…程度の軽い気持ちで北海道へ。朝早い神戸空港発札幌行きで2時間、北海道の大地は白くて、最初ははしゃいで飛行機の窓から写真撮りまくり。
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飛行機から見る雄大な畑が広がる光景がヨーロッパぽいわ~、などと、最初は余裕かましていた温暖地のもやしっ子でしたが…
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新千歳空港に着陸。そんなに雪でもなさそうです。
新千歳空港 空港
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空港から小樽行きの「エアポート何号」の指定席を買ったものの、よく見ると異様に待ち時間が長く、気が短いので次に来たエアポートに適当に乗りました(自由席)。
空港を出て最初の方は車窓も大した雪ではなかったのですが… -
途中の南千歳駅ではホームに雪が積もっていて…
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だんだん車窓がすごいことになってきて…
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札幌が近づいてくると雪が楽しいとかいう域を超えて、この先が心配になってきて…
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札幌駅も、どんより雪景色です。
札幌駅 駅
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「エアポート」という列車は全て小樽まで行くと思い込んでいたら、このエアポートは札幌止まりで(!)、慌てて電光掲示板で確認して、小樽まで行く在来線の各停みたいな電車に飛び乗りました。
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朝8時半頃神戸空港を出て(家を出たのは7時前)、小樽駅に昼過ぎにようやく到着…ふう。小樽まで行く「エアポート」が神戸からの便と乗り継ぎが悪くて、異様に時間がかかってしまいました。しかも車窓は結構劇的だったのに(途中から海ギリギリを走り、「津軽海峡冬景色」の歌詞みたいに凍えそうなカモメが吹雪の中を飛んでいたり、吹雪の中をサーフィンしてる人とかいたり!)、満員の普通電車なので写真も撮れず…
そして小樽駅、寒い!すごく寒いのでした。(この激寒の中、女子高生の生足が雄々しすぎる!おしゃれは気合ですね。)JR小樽駅 駅
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改札を出たところのガラスのオブジェ。小樽はガラスをお土産に買ったりする街だっけ…と、(30年ほど前、仕事で一度だけ来たことがあるので)うっすら思い出しました。
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駅の観光案内所でマップもらって、ホテルまで歩いて10分と教えてもらい、とりあえずお腹空いたので(朝も食べてなかったので)、駅を出てすぐの市場でランチでも…と、
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駅の目の前にある三角市場へ。ネットで調べたら、美味しそうな海鮮丼の店がたくさんあるみたいだったので。それにしてもすごい雪で、駅からほんの1~2分の道のりにも、つるっと滑ったり、ずぼっと雪だまりにはまったりと、四苦八苦。
三角市場 お土産屋・直売所・特産品
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思ったよりも相当小さな市場で、海外からの観光客でぎゅうぎゅうで歩くのも大変でした。しかもお目当ての海鮮丼が…高い!あまりに高い。
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ウニ大好きなんだけど、この値段…!!ちょっとあり得ないので、(しかもどの店も並んでいたし)、早々にあきらめて三角市場を出ました。ウニ以外の丼も、こんな値段出したら大阪ではもっといいのが食べられるから、これでは海鮮の地元に来た意味がないやん!と、長旅の疲れと寒さで、心の中で八つ当たり。
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すごい雪なので、いったん駅の構内に戻って身支度(手袋とマフラーと帽子)を整えて、いざ、雪の中へ…ランチ処を求めて歩き出します。
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泊まるホテルまで徒歩10分と言われていたので、途中でランチを食べてホテルへ向かえば楽勝…と思っていたら、あまりの雪になかなか進まないし寒くて体力奪われるしで、半分も進まないうちに商店街に逃げ込んだ…ものの、商店街の中にこれといってランチ処が見つからず(ラーメン屋があったけど高いし。小樽って飲食店高いですよね。観光地だからと思われますが、住んでる人、大変じゃないかなと思いました)、商店街を少し出たところのイタリアンみたいな店がランチをやっていて、真っ当なお値段だったので、寒いしとりあえず駆け込みました。
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小樽まで来て、ナポリタンやハンバーグもなあ…と悩んでいたら、本日のランチが(イタリアンの店なのに)「餡かけ海鮮焼きそば」で、確か「餡かけ焼きそば」が小樽名物だったはず!と、日替わりランチを頼みました。
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出てきたのは、わりと普通の餡かけ焼きそばでしたが、あまりに寒かったのと朝から何も食べてなかったので、量は多かったけど、ぺろりと完食。外が激寒なのに店内が温かすぎて、温度差でのぼせてしまい、コーヒー飲みたかったけど、食べ終わって早々に店を出ました。
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…が、外は激寒の激雪だし、もう少し温かいところでぐずぐずしたくて、商店街にあった喫茶店へ駆け込みました。
純喫茶 光 グルメ・レストラン
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重厚な店内に入ってから思い出したけど、雑誌(好きで置いている何年も前の「ku:nel」という雑誌)の「全国のコーヒーが美味しい店マップ」に載ってたのでメモっていたお店でした。雰囲気はとてもとても重厚でしたが(アンティークっぽいランプがずらりと飾ってあり、トイレもキャバレーみたいな雰囲気のレッドカーペットの廊下を進んだ、シャンデリアが輝く、なのに(この寒いのに)和式トイレでした!)コーヒーはまあ普通かな。
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コーヒーを頼むと、もれなくこのカステラみたいなケーキが付いてきました。お昼をお腹いっぱい食べたばかりなので、持って帰りました(そして翌々日、札幌のホテルで朝食として食べた!)。「創業昭和8年」と書いてあります!すごい老舗ですね。
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コーヒーを飲み終わって、さあ、勇気を出して雪の中へと歩き出さねば… こんな積雪、人生でスキー場以外で初めて見ました。うう。
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こんな薄っぺらい看板の表面にまで積雪が…!
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カーネルサンダースさんも雪まみれ。
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これは、事前にネットで調べていた、昔の鉄道の線路跡の、まあ観光名所なのですが、雪が積もってて、線路かどうかも気を付けて見ないと気が付かない始末。(観光案内所でもらったマップに鉄道の線路と書いてあるのに気づかず通り過ぎて、「あれ?どこが線路なんだ」と引き返したら、これが線路跡なのでした。埋もれてるやん)
旧手宮線跡 名所・史跡
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寒さと雪で呆然としながらも、近代洋風建築の魅力的な建物が多いことには、建築好きなのですぐに気づいたのですが、寒すぎてもはや建築を愛でる余裕とてなし。
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積雪で歩道と道路の境界が全然わからなくなっていて、うっかり道路を歩いて車にひかれるのでは、というストレスも加わり、ホテルにたどり着くまでの(本来なら10分ほどの)道のりが苦行のようでした。
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ほうほうの体でホテルにたどり着いたものの、チェックインは15時ですとか言って部屋に入れず、荷物だけ預けて、再びよろよろと吹雪の中へ…ホテルの目の前が有名な運河なのですが、もはや運河を愛でる余裕とてなし。寒い。温かいところでまったりしたい…
小樽運河 名所・史跡
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寒すぎて観光客の姿もまばらでしたが、元気を振りしぼって運河に立つ自分の写真をいろいろ撮影しました…が、傘は強風でひっくり返るし、コートも帽子も、肩から下げてるカバンにまで雪が積もるし、うかうかしていると自分が雪だるまに…
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こんな雪の中を楽し気に観光していたのは、海外からの観光客がほとんどでした。日本人観光客(多くはツアー参加の年配の女性たち)はバスで写真スポットに着いて写真撮ってすぐにバスでお店に移動して…みたいな感じで、雪の中を歩いているのはアジアからの観光客(たぶんタイやマレーシアなどの暑い国の人)がほとんどみたいでした。
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運河から道を隔てて向かいにあるこのホテルが今日の宿ですが、まだ部屋に入れてもらえないので、とぼとぼと吹雪の中を歩きつづけます…
ホテルノルド小樽 宿・ホテル
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お昼に三角市場で海鮮を食べられなかったので、夜はお鮨が食べたくて、もともと色々調べてきたんだけど、この雪では遠くまで行く元気がなく、ホテルのすぐ裏手に小さな鮨屋を見つけて、店の前から電話すると、18時半に予約が取れました。
千春鮨 小樽店 グルメ・レストラン
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鮨屋のはす向かいあたりにあったこの建物も素敵。ていうかこんな明治か大正頃の美しい建物だらけなんだけど、建築好きだから元気なときならウキウキ見て回るんだけど、この時は寒くて泣きそうで、「こんな洋風建築、神戸や大阪にいくらでもあるし…」と冷淡な気持ちに。うう。
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これは歩道を歩いていて、足元は歩道、右が道路、目の前がガソリンスタンドなのですが、雪で三者が混然となって見分けがつかない状態。うう。
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旧三井銀行小樽支店の素敵な建築。
旧三井銀行 小樽支店 名所・史跡
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この時は寒くて疲れて泣きそうで余裕なかったけど、翌朝、中を見学しようかなー、とのぞいてみたら入場料が必要で、しかも結構高かったので、外から見ただけでスルーしました。(洋館とか名建築がどこも有料でびっくりしました。神戸や大阪にもこんな建築はたくさんあるけど、あまり入場料を取られるようなところはないので。まあ、観光地だから仕方ないのかな。でも、いちいち入場料払ってたらキリがない。セットチケットみたいなのもあったけど、そんなにたくさんミュージアムばかり見ないしなあ…)
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ピタゴラスイッチみたいな装置が雪の中にぽつんと。寒すぎて足を止める人もなく。
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これも何か由緒ある建築。ステンドグラス美術館と書いてありますが…
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こちらは旧荒田商会というビル(通っただけ)。これらの建物はたぶん全部、ミュージアムだったりお店だったりで中を見られるはずなのですが、そんな元気もなくなっていました。
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そうこうしているうちに、道も空も、どんどん寒々しいことに。
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歩道と道路の境界線がない雪景色。うう。
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この辺りには、突如たくさんの観光バスがいました。この建物の、まだまだ奥の方にルタオ本店があるはずで、ルタオ本店でパフェ食べようと(温かい神戸で作った机上のプランでは)思っていたけど、とてもこれ以上遠くに歩く気になれず…そもそもパフェという気分にもなれず…
ここから(写真左の方に)道路を渡ったところの橋の上からの運河が、定番の写真撮影スポットみたいでした。観光バスから吐き出されるおば様方が皆さんここの橋の上から集団で写真撮影していたので、真似して自分も写真撮ったのですが、自分抜きの写真を1枚も取ってなくて、ここに載せられません。すごい雪で、かぶっていた黒いニット帽が粉砂糖をたくさん振ったチョコ饅頭みたいになっていて、後で写真を見て笑えました。 -
温かい神戸で立てた机上のプランでは「雪の北海道でソフトクリームを食べる」のもありましたが、いざ来てみると、寒くてソフトクリームという気持ちになれず…(色々お店を調べていたのに)
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人生で、スキー場以外でこんなに雪が積もっているのを見たのは初めて。わー、雪だ!と気持ちがはしゃいだのは最初の数分で、このときは「早くホテルの部屋でぬくぬくしたい」としか考えられませんでした。朝7時から休憩なしに移動しつづけた疲労もあり。
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もう少しでチェックインタイム…泊まるホテルの隣のホテルのカフェに「あたたか~いココアはじめました」ののぼりを見つけて、駆け込みました。
ホテルソニア小樽 宿・ホテル
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あたたか~いココア。ああ、生き返る…
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ココアを飲み終わって、あと少しでチェックインタイム…ホテル向かいの「運河プラザ」でお土産でも探して、あと少し時間をつぶそうと寄ってみました。
小樽市観光物産プラザ(運河プラザ) 名所・史跡
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運河プラザのクリスマスツリー。
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ツリーの色が変わります。
運河プラザは観光案内所、情報交換所的な場所(掲示板とかあって、外国人観光客のたまり場みたいになっていました)、お土産屋、飲食店など入っていました。…が、疲労のあまり(お土産買うの大好きなのに)1つも選べず、何も買えず。 -
午後3時、ようやくチェックインできて、温かい部屋に倒れ込む…
ホテルノルド小樽 宿・ホテル
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窓からは運河が見えます。
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運河のすぐ向こうが海であることも、この時初めて知りました。元気なら当然歩いて海を見に行くところですが、この時は「あり得ない…」という気持ち。
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画面右奥の橋の上が、先ほど観光バスのツアー客が次々に写真を撮っていた写真スポットです。
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寒さ疲れで昼寝してしまい、起きたら運河がライトアップされていました。(まだ17時頃なのに真っ暗)
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思っていたより相当地味なライトアップ…
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18時半に鮨屋を予約しているので、18時頃ホテルを出て、ライトアップの運河で写真を撮ります。…が、思ったより相当地味なライトアップ。
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もっときらびやかなライトアップだと思っていた…
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微妙なライトアップ…
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通りは昼間よりさらに吹雪な感じになっています。
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スキー場以外でこんな雪を見たことがない…
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鮨屋のはす向かいにある由緒ありそうな建物。ドラマに出てきそうな。
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お鮨屋さんに到着しました。ホテルから徒歩5分もかかりません。ここにしといて良かった。
千春鮨 小樽店 グルメ・レストラン
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「千春鮨」の「千春」は松山千春さんだそうです。お店の名付け親?みたいで、店内に映像とか流れていました。疲労のあまり思ったほどお腹が空いてなくて、つまみを食べて握って・・という元気もなく、「握りをお任せで」と頼みました。まずは地元の日本酒を冷酒でいただきます。
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突き出しにニシンのマリネみたいのが出てきて、握りは北海道のネタばかり(軍艦含む)15貫出てきました。
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ウニやカニ味噌の軍艦。7000円もするウニ丼食べなくたって、ちゃんと美味しいお鮨食べたら充分です!
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最後に出てきたニシンの握り。(北海道のこの辺は、昔はニシン漁で大金持ちになる人が出るほどニシン漁がにぎわった土地です。)
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アオサの味噌汁。握り15貫に突き出しに味噌汁に日本酒飲んで5500円でした。三角市場のウニ丼単品より安い!大将のトークがめちゃめちゃ面白くて、いいお店でした。
…で、この日はここで力尽きて、これがこの日の最後の写真でした。
いや~、温暖な街のもやしっ子は、北海道の冬も、寒さも雪もナメてました。何もしてないのに、ちょっと雪の中を歩いただけで、くたくたに。予定していたこと(観光、グルメ、買い物、写真撮影)何ひとつ達成できず。
翌日は小樽を早々に出発して、札幌へ移動、寒くて雪だけど、都会なので逃げ場所がいくらでもあり、少し体制を立て直して頑張って観光や買い物やグルメに励みました。それはまた次の旅日記にて… -
ちなみに、事前に「小樽で行きたいとこ、やりたいこと、食べたいもの、買いたいもの」としてピックアップしていた一覧を、(ほとんど全く何もできなかったので)書いておくと:伊勢鮨、柿崎商店でウニ丼、おり鮨、群来膳、堺町通りをぶらぶら歩く、六花亭でソフトクリーム、小樽市総合博物館で「海とアイヌ文化展」を見て、蒸気機関車も見る、龍宮神社参拝、ニシン漁の歴史の展示を見る、鱗友朝市で朝ごはん、新南樽市場、旧拓殖銀行(これは翌日見た)、旧北海道銀行小樽支店(小樽バイン)、日本銀行旧小樽支店、小樽貴賓館、お土産たくさん買う(何も買わなかった!)
嗚呼、小樽…勿体ない。いつか再訪することがあれば、もう少し気候の穏やかな時期を狙います。
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この旅行記へのコメント (2)
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- ひびき56さん 2023/01/06 17:23:39
- 大変参考になりました
- 小樽の物価高や冬をなめたらいけないとよく理解できました。
雪景色を見に寒いところへ行きたいなと思っていましたが、なまっちょろい気分ではいけないのですね。
自分も大昔、北海道のスキー場であまりの寒さに泣いたことを思い出しました。
困っている様子はごめんなさいですが、ちょっと楽しく拝読いたしました。
- porculsさん からの返信 2023/01/10 17:38:12
- Re: 大変参考になりました
- ひびき56さん、コメントをありがとうございます。3日目篇の最後に反省を書きましたが、運転もできない、自然や厳しい気候に慣れていない私が雪国を旅するには、運転できる人と行くか、ツアー参加かなあ…と思いました!
自分でも困ったときの旅行記を後から読むと笑えます。読んでいただき、ありがとうございます。
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