2022/09/30 - 2022/09/30
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kojikojiさん
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2022/09/30
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伊豆大島から帰ってきた翌日に荷造りをして、旅の疲れも取れないままに翌々日の早朝に次の旅が始まりました。今回もトラピックス社の「3つの遊覧で巡る 下北・津軽2大半島大間マグロを食す3日間」というツアーです。元々ANA便が羽田と青森間を飛んでいないので、函館からフェリーで大間岬、塞港から仏が浦を通って、脇野沢港を経由して青森に入り、盛岡や五所川原を周る旅を計画していました。9月になれば全国旅行割も始まって、ツアーの方が割安で旅が出来ると思っていたのですが、その目論見は外れてしまいました。2泊3日で青森の2つの半島を巡るだけなので、出発時間もゆっくりかと思っていましたが、羽田空港集合が午前7時で、午前7時40分には出発といういきなりハードなツアーでした。おかげでいつもの池袋発のリムジンバスでは間に合わず、乗りたくない大江戸線とモノレールを乗り継いでのスタートとなりました。羽田空港で手続きを済ませ、最後に参加人数を尋ねると20名ということで、唯一これが救われました。大抵のバスは11列なので2人での参加であれば横1列が利用できるということです。今回は半島を巡るので海側の景色が良いので、心配していたことが杞憂となりました。9月30日から10月2日までの3日間は天気も良く最高の景色が楽しめました。東京に戻った翌日からは雨の上に、北朝鮮のミサイルが上空を飛びましたし、岩手山では15日早い初冠雪といろいろ問題もあったようです。C滑走路から離陸するとうっすらと富士山が見え、眼下には2日前に高速船で利用した竹芝客船ターミナルやレインボーブリッジ、フジテレビ本社などが見えました。友人たちとわいわい楽しかった旅なので、妻と2人だけになってちょっと寂しい気もします。JAL便は定刻の午前9時5分に到着し、初めて全員が集合します。ほとんどが我々より年配のご夫婦で、女性3人のグループと5人のグループがいらっしゃいました。まずは空港から青森市内の「青森漁菜センター」まで30分ほど移動します。十数年前に妻とねぶたを観た懐かしい町並みを通り抜けました。「青森漁菜センター」では40分ほどの自由時間になりますが、眺めていてもつまらないのでお昼前ではありますが、「のっけ丼」を少しいただきました。1,100円で5枚のチケットがあり、ご飯で1枚、刺身1切れ2切れがチケット1枚といった感じで交換していきます。出来上がりを見ると赤エビ1本に帆立3個に貝ひも、マグロの赤身が2切れという寂しい感じです。ちょっと高い印象ですが、魚介は新鮮で美味しかったです。持ち帰りであれば現金でも買えるので、イカフライとエビフライ、ヒラメのすり身団子などをおやつに買い求めます。ここからは一路下北半島を目指しますが、国道4号線の道路標識を見て、なるほど日本一長い国道だと感じます。日本橋を出て仙台を経由して、先月行った盛岡を越えて、青森市内まで至るのですから。この日宿泊する野辺地辺りからは国道227号線に変わり、完成していない「下北半島縦貫道路」の一部を走ります。現在の終点の「横浜吹越IC」で一般道に出ると「道の駅よこはま」でお昼になります。ツアーの予定表にはお昼の場所など書かれていませんが、グーグルで検索して、ここだろうと当りをつけておきました。なので迷わずに帆立丼や帆立フライを注文しました。中がレアの状態の帆立は肉厚でとても甘くて美味しかったです。道の駅「鮮菜」は石神井公園にある11歳の姪の行きつけのピザ屋さん「ピッツェリア・ジターリア・ダ・フィリッポ」が監修しているピザを日曜日だけ提供しているようです。これにはびっくりして姪にLINEで連絡しました。お腹もいっぱいになったところでバスは最初の目的地の「恐山」を目指します。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 観光バス 船 JALグループ 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
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地下鉄大江戸線に乗って午前6時には大門駅に到着しました。一昨日に友人たちとの大島の旅の帰りに竹芝客船ターミナルから通ったばかりの道を進みます。
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解体工事の始まっている「世界貿易センタービル」もだいぶ背が低くなりました。子供の頃は「霞が関ビル」とこの「世界貿易センタービル」が高層ビルの走りでした。その後の新宿副都心の高層ビルなどあこがれの建物でした。
浜松町駅 駅
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モノレールのホームにはふるさと納税をしている宮崎の都城市の看板がありました。もう1つ都農町も毎年納税していますが、返礼品が限度額を越えてしまい、除外されてしまいました。ウナギが…。
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このところずっとリムジンバスだったので久しぶりのモノレールです。先日潜ったばかりのレインボーブリッジが見えました。
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ちょうど朝日が上がってきた後で水面が美しく輝いています。
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午前7時少し前に羽田空港第1ターミナルに到着しました。団体カウンター前で検温とワクチン接種の確認をして資料を貰います。今回のツアーの参加者は20名ということです。航空券も窓側が用意されていました。
羽田空港 第1旅客ターミナル 空港
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午前7時50分発のJAL143便で青森空港へ向かいます。青森空港を利用するのは今回が初めてです。
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定刻の午前7時50分に飛行機は動き始めました。
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朝の渋滞時間に数珠つなぎでC滑走路に向かいます。
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前の機体が離陸して、次が我々の晩です。
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離陸しました。眼下にはガントリークレーンとコンテナが並んでいるのが見えます。
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久し振りに眺めた「船の科学館」です。1974年に開館した頃は中学生だったので話題になったことをよく覚えています。残念ながら本館は2011年に休館になってしまい、フローティングパビリオンとなっていた青函連絡船「羊蹄丸」も解体されてしまっています。これからその津軽海峡を目指しているのに残念です。ビルの陰に南極観測船「宗谷」の船首が頭を覗かせています。
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先日竹芝客船ターミナルから眺めたばかりのフジテレビ本社もきれいに見えました。
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そして伊豆大島へのジェットフォイルでの往復で2回通過したレインボーブリッジも模型のように見えます。
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友人たちと綾瀬はるかごっこをした「竹芝ビアガーデン」や伊豆大島行きのジェットフォイルに乗った「竹芝客船ターミナル」にも手が届きそうです。「小笠原丸」は停泊していますが、伊豆七島行きのジェットフォイルの姿はまだありません。
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目線を遠くにやると富士山も見えました。
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伊豆大島からも見えた富士山はやっぱり日本の象徴だと感じます。
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飛行機は真っすぐ北に向かい、しばらくすると榛名山と榛名湖が見えました。榛名山は榛名富士とも呼ばれる富士山に似た形の山です。50年ほど前に家族でスケートに行った懐かしい場所です。
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昭和46年の1月に家族全員で行った最後のスケートの旅です。
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一番記憶に残っているのが氷上のカート体験でした。乗りたくないのに父に無理やり乗せられた記憶があります。実際に乗ってみたら面白かったです。
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ドリンクサービスが始まったところでスープをいただき、羽田空港で買った地雷也の天むすで軽い朝食を食べます。
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あっという間に仙台を通過して着陸態勢に入ります。
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八甲田山の上空辺りから西へターンすると岩手山がきれいに見えました。この数日後には例年より15日早い初冠雪があったようです。
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青森市内と陸奥湾もきれいに見渡せました。青函フェリー の「青森フェリーターミナル」に停泊している船の姿を見るとここから函館へ渡ってみたくなります。
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青森空港が見えてきました。今回初めて利用する空港です。
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5分ほど遅れたようですが無事到着しました。小さな地方空港といった感じです。
青森空港 空港
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荷物をピックアップして、青森空港で初めてツアーのメンバー全員が揃いました。今回は20名の参加なので、バスは横1列4席があてがわれました。
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今回は下北半島と津軽半島の海岸線を走ることが多いツアーなので、海側は景色が良いですが、反対側だと写真も撮れずにストレスがたまると思いましたが、これで安心です。後は妻の座る側に太陽光線が当たらなければ問題ありません。
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まずは下北半島の陸奥湾側を北上するので左側の海が見えるほうに座りましたが、午前中は右側の車窓から日差しが入るので妻に変わるように言われないか気が気ではありませんでした。
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空港を出ると周囲は黄金色に色づいた田んぼが広がっています。半月ほど前の盛岡がちょうど同じようでしたが、稲刈りの時期は青森までやってきたようです。
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車窓から青森市内の「観光物産館アスパム」や「青森ベイブリッジ」が確認できたので、大体の位置がつかめました。
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最初の立ち寄り先は「青森漁菜センター」で町中にありました。利用する航空便はツアーの直前まで分かりませんでしたが、もっと遅い便であればここで自由昼食になったのだと思います。
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ここで30分の自由時間になりますが、いきなり初日に買い物モードにもならず、ただ見学だけしていてもつまりません。
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ということで天むすを食べたばかりですが、「のっけ丼」をちょっといただくことにします。「のっけ丼」は釧路の和商市場で食べているので勝手は分かっています。
ここでは1,100円で5枚のチケットか2,200円で10枚のチケットになります。ご飯は⑤番の店でチケット1枚と交換です。 -
美味しそうな帆立3切れと貝ひもが乗ったものがチケット2枚。
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帆立はこの市場は安かったです。ツアーの3日目であれば買って帰りたいところです。
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翌日に立ち寄った横浜のドライブインで帆立を海から揚がったばかりの物を4キロ送ってもらいました。翌日の昼過ぎには届いてしまうのですから美味しかったです。
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大きなエビがチケット1枚、マグロの赤身がチケット1枚でした。これで1,100円と考えると高い気がしてきます。釧路の和商市場の方が楽しめます。
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軽く朝ご飯を食べたばかりで、この後お昼もあるので、2人で分けてちょうど良かったです。さすが大間の近い青森市なのでマグロも美味しかったですし、帆立も甘くて美味しかったです。
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食事を済ませた後は市場の魚屋さんも覗いてみます。しじみは十三湖産ではないと仰っていました。他にも吃水域の沼があるそうです。
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美味しそうなサザエも水槽の中にぎっしり詰まっています。
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甘えびも美味しそうです。今年食べた中では北海道の羽幌町の甘エビ丼が最高でした。旅行から帰ってからふるさと納税で1キロ取り寄せたくらいです。
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帆立も紋別から稚内に掛けての太平洋側の沿岸で穫れたものが美味しかったのでふるさと納税で注文しました。でも、今回は青森の陸奥湾の帆立を食べるのが楽しみです。
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大きな3.5キロもある真鯛も並んでいました。お腹がでっぷりして美味しそうです。
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津軽海峡はイカも美味しいですからね。買って帰るにはまだ旅は始まったばかりです。
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新鮮なアジもトロ箱単位で並んでいます。青森でも小さなサンマしかなかったのがびっくりです。
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ツアー初日は早い時間にホテルに入るようなので、部屋の飲みのつまみにイカリングフライとエビフライなどを見繕いました。市場で食べる場合はチケットで購入しますが、持ち帰りの場合は量り売りしてくれます。
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美味しかったのがヒラメのすり身を揚げた天婦羅です。ソースも醤油が無くてもどれも濃厚な味でした。
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青森市を抜けてしばらくは国道4号線を走りました。国道4号線は東京の日本橋を起点に、 838.6 キロにもなる日本で一番長い国道です。この時はそう思っていましたが、次に行った奄美大島の旅では国道58号線の海上部分を含めると、そちらの方が長いと分かりました。通過した夏泊半島は椿の自生の北限とされる椿山という地名があります。民俗学者の柳田国男は自生ではなく南から移った人が持ち込んだと説いています。諸国に残る八百比丘尼の伝説には妻木を植えたと言われます。
11月には男鹿半島の旅をしますが、ここにも椿という地名があり、椿が自生しています。果たしてここを通ることが出来るのかはまだ分かりません。 -
陸奥湾に沿って走ると津軽海峡フェリーの船体と対岸の津軽半島が見渡せました。この旅の前に函館から青森までのフェリー旅と、帰りは青森から下北半島の港を巡りながら大間から函館に戻るルートを計画していました。その前にこのツアーに参加してしまいました。
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浅虫温泉の沖合には湯の島が浮かんでいます。浅虫は平安時代に円光大師(浄土宗の開祖の法然)がこの地を訪れた際に、傷を負った鹿が温泉に入浴しているところを偶然見かけて、その後温泉街として栄えてきたと言われています。浅虫という地名には製糸のために麻を温泉で蒸していたことから「麻を蒸す」が転じて「浅虫」となったそうです。湯の島は水の神様でもある弁財天を祀る神聖な島で、島の正面には赤い鳥居が立ち、島の中腹にあるお宮までは96段の階段が続いています。周囲が約1.7キロと小さな島ですが、標高が132メートルと小高い丘状態となっています。
浅虫温泉駅 駅
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カーブのかかった陸奥湾の海岸線からは青森市内の三角形の「観光物産館アスパム」か見えました。明後日の夕方にはあそこまで戻って来ることになります。
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重たく稲穂の垂れた田んぼでは稲刈りが始まっていて、刈り取った稲を干しているのが見られました。束ねた稲は稲架(はさ)に掛けて2週間程度の期間を天日と風によって乾燥させます。この自然乾燥を稲架掛け(はさかけ)と言い、地方によっては稲掛(いねかけ)、稲架(とうか)などのさまざまな呼び方があります。このように1本の杭に稲束を積んで干す方法は穂鳰(ほにお)と言います。
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バスの進行方向にたくさんの風力発電の白い風車が見えました。後で分かりましたが、六ケ所村の辺りでした。
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国道4号線を進み、野辺地辺りに差し掛かるとこの日に宿泊する「まかど観光ホテル」の看板が見えました。この辺りは馬門温泉と呼ばれる辺りです。また、4号線とはここでお別れで、下北半島へは国道279号線を進みます。
亀の井ホテル 青森まかど 宿・ホテル
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まだ未完成の「下北半島縦貫道路」は無料で走れるので野辺地から横浜まで高速道路を走ります。先ほど見えた風力発電の風車が目の前を流れていきます。
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六ヶ所村は下北半島の太平洋側に面した村ですが、一番の内陸部がこの辺りまで伸びているようです。原子燃料サイクル施設などの原子力施設の他、国家石油備蓄基地や、「やませ」を利用した風力発電基地等、エネルギー関連施設が集中しているところです。六ケ所村の看板を見て思い出したのが原子力船「むつ」のことです。1969年に進水した原子炉を動力源とする船で、軍艦を除くとその数少なく世界でも4番目の船でした。
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昭和47年の1972年に原子炉へ核燃料が装荷され、出力上昇試験が太平洋上で開始されて初めて臨界に達しました。その後放射線漏れ事故を起こします。佐世保で修理の後、むつ市の陸奥湾側にある大湊でなく、下北半島の津軽海峡側に新母港として関根浜港を整備することが決定し、昭和63年の1988年に入港します。その当時父が取材に行ったことなどを思い出しました。
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ここまで走ってきた「下北半島縦貫道路」はむつ市まで延長されるようですが、工事が完了していないので、現在は無料で利用できるようです。横浜吹越ICで高速道路を降りて一般道に戻ります。
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この日のお昼は「道の駅よこはま」で50分の自由時間になります。併設されたレストラン「鮮菜」に入ることにします。
建設中の下北半島縦貫道路の終点近くにあるので便利な道の駅。 by kojikojiさん道の駅 よこはま 道の駅
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食券の販売機に並んでいると妻が発見したのは1枚のお皿です。これは西武池袋線の石神井公園にある「PIZZERIA GTALIA DA FIlLIPPO」というイタリアンの店です。調べてみるとシェフが直接指導したそうです。11歳の姪の行きつけの店で、FACEBOOKの写真のイラストも姪が描いたものです。
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イタリアンツーリングクラブが提携する「思い出のイタリアンレストラン協会」で発行するミシュランの様なレストランのガイドブックがあります。そこに掲載されているレストランでその店の名物料理を食べるとお皿がいただけるものがあります。
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この本を持ってイタリアのレストランをいくつも巡ったのももう20年以上前のことです。この店でプレートを見てそんなことを懐かしく思い出しました。このブオンリコルド会員レストランは日本にも3軒ありますが行ったことはありません。
https://buonricordo.jp/ristoranti/ -
ツアーの日程表にはお昼をどこで食べるかは記載されていませんでしたが、移動時間からここだろうと読んでいてメニューも確認してありました。
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こんな感じのセルフサービスレストランでした。
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夕方ホテルで食べようと思っていたイカリングフライを妻に食べられてしまいました。料理が出来るまでのビールのつまみには良かったです。
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妻が注文したのは中華そばでした。昔懐かしいシンプルな美味しさだったようです。
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ビールのつまみに帆立フライ。直径と高さが同じくらいなのでコロコロしています。外は熱々ですが、中はレアで甘くて美味しかったです。
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こちらは帆立丼定食です。
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こちらも同じ帆立フライが卵とじになっています。こちらはさらに甘く中もレアでした。フライも大きく茹で卵くらいの大きさがありました。
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お腹も満腹になって、物産館「菜の花プラザ」にも立ち寄りました。妻は名産の長芋など買いたかったようですが時間が無くて諦めました。菜の花プラザの名前の通り、この辺りは菜の花が名産のようです。
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バスはさらに海岸線に近い道路を北に向かって進みます。
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最初は対岸の津軽半島かと思いましたが、地図を見てみると下北半島の鉞(まさかり)の部分の釜臥大和周辺の山々だと分かりました。
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バスは大湊線の線路を何度か渡りましたが、列車の姿を見る事はありませんでした。恐山へ行った後には本州最北端の下北駅にも立ち寄るようです。
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10月ののどかな日に旅をしていますが、この辺りの冬は南西の強い風が吹くようで、道路の西側には「吹払式」という防雪柵が設置されています。さらに積雪で道路の中央線が分からなくなった時のために写真の様な中央線の表示がありました。
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釜臥山の頂上には航空自衛隊の大湊分屯基地のレーダーサイトが設置されており、周辺の山の頂上にもそれぞれレーダーが設置されていました。この数日後に青森上空を北朝鮮のミサイルが通過しました。釜臥山が近づいてくるともう少しで恐山です。
恐山 自然・景勝地
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