2022/04/07 - 2022/04/08
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愛猫シロネコさん
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離島の旅巡り・伊豆七島の神津島を2泊3日で37年振りに訪れ、レンタカーで島を巡り、天上山1日ハイキング山頂一周を妻としました。
(写真)天上山頂域の水を湛えた不動池(鳥居と中州と池)
1日目はレンタカーでアリマ展望台・ジュリア十字架 千両池 灯台 三浦湾展望台 多幸湾 物忌奈命神社 郷土資料館 阿波命神社 トロッコ跡 赤崎遊歩道 温泉保養センター(水休) 村落(琴平宮 ジュリア顕彰碑 流人墓地)を走ります。
2日目は黒島登山口 天上山一周(オロシャの石塁 表砂漠 裏砂漠 展望地 不動池 天空の丘 ババア池 不入ガ沢 白島下山口) 白島登山口まで歩きます。
3日目は前浜海岸でノンビリし昼食はヨッチャレセンターで戴き、多幸湾より帰ります。
(伊豆七島と神津島と水配り像)神津島の事代主命が伊豆七島各島に后・姫・子を配置した。神々の会議が神の集まる神津島の不入が沢で行われ、水の分配の会議が行われたが、紛糾しました。次の朝の先着順に水を配る事になり、一番は御蔵島 新島 八丈島 三宅島 大島の順に水の分配が行われた。利島は寝坊をして、水の分配が少なかった為、駄々をこねて、少ない水の中で暴れて、水をまき散らしました。その為、神津島の各所に今でも沢山の湧水が出ているという伝説があります。
(天上山と不動池)天上山最大の池で、入口に鳥居が建ち、中州には龍神(ワラカラ剣と石の竜王)が祀られています。漁師の信仰の対象で、不動尊や大日如来が近くにあり、雨乞いの神事を行います。池の水にはヤゴ・剣ミジンコ等が生息し、水の干満でその年の天候の目安となります。又、一夜で満々となる事もあります。
{旅程}
③ 4月7日(木)
起床6:00 朝食(7:30-8:02) マルハンで昼食購入。
1)(天上山ハイキング) H前9:07(村営バス200円-空港 多幸湾を通り)9:30黒島登山口に着きます。1~10合目 黒島山 オロシャの石塁 千代池 砂漠分岐 表砂漠 標識11番・5番 裏砂漠 裏砂漠展望台 不動池分岐 新東京百景展望地と歩き
2)不動池(昼食休憩12:10-13:10)天空の丘 櫛ケ峰分岐 ババア池 不入ガ沢 天上山 白鳥下山口 六合目(14:08-14:25) 不動尊 那智堂 白島登山口に15:10に着きます。休んで15:23(村営バス200円)15:26千歳橋で降り、
3)村落(ホウソウ神様 関庄商店(ミヤゲ) 禱響寺 マルハン買物))16:10H着き、 入浴(17:00-17:45) 夕日 夕食(18:30-20:00)疲れた一日でした。 (宿泊)H神津館
④ 4月8日(金)
1)朝食(7:45-8:30) H10:00(送迎)10:04神津島港に着きます。
マッチャーレセンター 天皇陛下行幸記念碑 前浜海岸 水配り像を見て、
2)(昼食)ヨッチャーレセンター食堂(11:25-12:05)(刺身・漬定食)各1000円
神津島港12:40(村営バス200円-山の神・冷風穴日向神社を通り)12:50多幸湾に着き、
3)神津島(多幸湾)13:40(ジェット船-式根島 新島 利島 大島を通り)17:15竹芝桟橋に着きます。
4)(夕食)R「ハーバー」(17:30-19:00)で戴き、夜景を見て竹芝(ユリカモメ)新橋(JR)自宅に帰ります。
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 JRローカル 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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朝の村落の眺め(昨晩は部屋から星空を眺めました。)
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H神津館の朝食
ホテル神津館 宿・ホテル
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村営バスで黒島登山口入口に向かいます。(9:07-9:30)
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(車窓風景)神津島空港
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(車窓風景)神津島空港(調布を結んで1日3便あります。)
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(車窓風景)神津島空港
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(車窓風景)神津島空港滑走路
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(車窓風景)多幸湾キャンプ場(閉鎖中)
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黒島登山道入口でバスを降ります。(村落)
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黒島登山道まで歩きます。(村落が大分、見えて来ました。)
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黒島登山道入口のトイレ
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黒島登山道入口よりおたあジュリア十字架が見えます。
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天上山ハイキングコース
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天上山ハイキングコース
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天上山黒島登山道入口
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天上山登山口(妻は杖を使いました)
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天上山ハイキングを始めます。
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登山道には木々が生えています。
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一合目から十合目まで急な登りです。
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コウヅジマツツジ
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スミレ
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4合目
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4合目よりの村落の眺め
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7合目(大分、登って来ました。ベンチで休みます。)
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7合目からの眺め
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9合目
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9合目からの村落
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9合目からの神津島空港
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ハイキングルート図
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オロシャの石塁の分岐点(道標がしっかりとしており道に迷う事はなさそうです。)
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十合目に着きます。(急な登りは少なくなります。)
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黒島山
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黒島山
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オロシャの石塁(1827年頃、江戸時代に海上防衛の為に造られた石塁跡)
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千代池の分岐点
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千代池
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道端のお花
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道端のお花
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木々の登山道を進みます。
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登山道に蛇が居ました。(音を立てて追い払います。)
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天上山方向
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砂漠分岐(表砂漠と裏砂漠の分岐点)
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何かしらの赤い実
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南から盛んにガスが掛かって来ました。
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表砂漠の分岐点(ガスがありますが、道標や目印で道に迷う事はありませんでした。)
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表砂漠(11:11-11:15)天上山最後の噴火が838年頃で、山頂最大の窪地です。まだ、草木も少なく砂地として残っています。砂は細かいです。山に降った水は伏流水となって島の水を潤います。
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表砂漠(11:11-11:15)天上山最後の噴火が838年頃で、山頂最大の窪地です。まだ、草木も少なく砂地として残っています。砂は細かいです。山に降った水は伏流水となって島の水を潤います。
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ガスの表砂漠
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裏砂漠への分岐点
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裏砂漠(11:35)月面を思わせる様な地形の砂地で静かな場所です。1か月後にはオオシマツツジが綺麗に咲きます。ここに降った水は伏流水となり島人に数百年の水を保証してきました。
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ガスの裏砂漠
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裏砂漠
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裏砂漠
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裏砂漠のオオシマツツジ(来月には綺麗に咲きます。)
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裏砂漠展望地に続きます。
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裏砂漠展望地(足元は断崖ですが、ガスでよく分かりません。)
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裏砂漠展望地(写真のような景色が見られます。)中央は三宅島 左は御蔵島(5月に訪問の予定です。)手前は祇苗島(蛇が多いそうです。)
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裏砂漠展望地より足元の断崖ですが、ガスでよく分かりません。
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裏砂漠展望地の休憩所
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裏砂漠展望地の休憩所
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裏砂漠より不動池方面に行きます。
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登山道
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赤い実
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赤い実
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花
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お花
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シダ
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シダ
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登山道を登ります。
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周囲の岩山(ガスでよく隠れます。)
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道端にこのような道標(番号)があり、天上山の地図にかかれており、ガスの中でも自分の場所が分かります。
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不動池分岐(不動池 表砂漠 裏砂漠への分岐点です。)
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不動池分岐から登ります。
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岩のコケ
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新東京百景展望地
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新東京百景展望地(手前の櫛ケ峰の先に伊豆諸島(式根島 新島 大島などが見えます。)
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新東京百景展望地(手前の櫛ケ峰の先に伊豆諸島(式根島 新島 大島などが見えます。)
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新東京百景展望地からの展望?
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周囲の岩山
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松
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周囲の岩山
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不動池が見えて来ました。
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不動池が見えて来ました。
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不動池(天上山最大の池で、入口に鳥居が建ち、中州には龍神(ワラカラ剣と石の竜王)が祀られています。漁師の信仰の対象で、不動尊や大日如来が近くにあり、雨乞いの神事を行います。池の水にはヤゴ・剣ミジンコ等が生息し、水の干満でその年の天候の目安となります。又、一夜で満々となる事もあります。)
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不動池(天上山最大の池で、入口に鳥居が建ち、中州には龍神(ワラカラ剣と石の竜王)が祀られています。漁師の信仰の対象で、不動尊や大日如来が近くにあり、雨乞いの神事を行います。池の水にはヤゴ・剣ミジンコ等が生息し、水の干満でその年の天候の目安となります。又、一夜で満々となる事もあります。)
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不動池(天上山最大の池で、入口に鳥居が建ち、中州には龍神(ワラカラ剣と石の竜王)が祀られています。漁師の信仰の対象で、不動尊や大日如来が近くにあり、雨乞いの神事を行います。池の水にはヤゴ・剣ミジンコ等が生息し、水の干満でその年の天候の目安となります。又、一夜で満々となる事もあります。)
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不動池(天上山最大の池で、入口に鳥居が建ち、中州には龍神(ワラカラ剣と石の竜王)が祀られています。漁師の信仰の対象で、不動尊や大日如来が近くにあり、雨乞いの神事を行います。池の水にはヤゴ・剣ミジンコ等が生息し、水の干満でその年の天候の目安となります。又、一夜で満々となる事もあります。)
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不動池(天上山最大の池で、入口に鳥居が建ち、中州には龍神(ワラカラ剣と石の竜王)が祀られています。漁師の信仰の対象で、不動尊や大日如来が近くにあり、雨乞いの神事を行います。池の水にはヤゴ・剣ミジンコ等が生息し、水の干満でその年の天候の目安となります。又、一夜で満々となる事もあります。)
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不動池(天上山最大の池で、入口に鳥居が建ち、中州には龍神(ワラカラ剣と石の竜王)が祀られています。漁師の信仰の対象で、不動尊や大日如来が近くにあり、雨乞いの神事を行います。池の水にはヤゴ・剣ミジンコ等が生息し、水の干満でその年の天候の目安となります。又、一夜で満々となる事もあります。)
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不動池(鳥居と祠と遠くに昼食を戴いたテーブル)
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満々と水を湛えた不動池
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鳥居と祠
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祠の内部
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鳥居と橋
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橋と中州
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中州
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池の中州の祠(ワラクラ剣と石の竜王が納められています。)
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池の中州の祠(ワラクラ剣と石の竜王が納められています。)
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昼食を食べたベンチ
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不動池を見ながら昼食を戴きました。(12:10-13:10)(左上は関庄商店名物のしょうゆ飯おにぎり(岩ノリが入っています。440円) その他はスーパーまるはんで買いました。(焼き鳥 おはぎ 日替わり弁当)
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不動池を見ながら昼食を戴きました。(12:10-13:10)
誰一人も来ず、時々、ガスが立ち込め、神秘的な雰囲気でした。 -
不動池のバイオトイレ
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不動池のバイオトイレ
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不動池のバイオトイレ(内部)左が便器 右が自転車で終了後、ペダルを漕いで、便器の中の汚物とおがくずを撹拌します。(このようなトイレは始めて見ました、)
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不動池のバイオトイレ(内部)撹拌する自転車
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不動尊までの道
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不動尊(地の守り地蔵で龍神の化身の不動明王)
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不動尊(地の守り地蔵で龍神の化身の不動明王)
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不動尊(地の守り地蔵で龍神の化身の不動明王)
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雨乞い神十の跡(雨乞いの御水を受け取った代表は「六根清浄」と唱えながら、後ろを見ないで、一気に田畑に水を持ち帰ります。その雨乞いの儀式をしました。)
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雨乞い神十の跡(石囲いがあります。)雨乞いの御水を受け取った代表は「六根清浄」と唱えながら、後ろを見ないで、一気に田畑に水を持ち帰ります。その雨乞いの儀式をしました。)
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天空の丘
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ガスの登山道
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遠くの窪地に池があります。
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窪地の池
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窪地の池に一匹のコイ?が生息していました。寂しそうでした。
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窪地の池に一匹のコイ?が生息していました。寂しそうでした。
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ババア池(その昔、島のおばあさんたちがお正月の準備に榊の葉を採りによく来ていた事から名付けられた。)
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ババア池(その昔、島のおばあさんたちがお正月の準備に榊の葉を採りによく来ていた事から名付けられた。)
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中央にババア池が見えます。(歩いてきた道)
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歩いてきた道
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不入ガ沢を望みます。
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不入ガ沢と村落の一部の神津島港
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不入ガ沢
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右は不入ガ沢 左は天上山頂(572m)(天上山頂上部にある40程のピークのうち、最高地点です。)
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天上山頂(572m)(天上山頂上部にある40程のピークのうち、最高地点です。)
天上山 自然・景勝地
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不入ガ沢(数十カ所の噴火口がありますが、その中で最大の噴火口です。水配りの伝説の舞台で今でも神聖な場所で「この沢に入るべからず」との言い伝えがります。)
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不入ガ沢の分岐点
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不入ガ沢
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不入ガ沢よりの天上山
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不入ガ沢よりの天上山
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不入ガ沢からの抗火石の神戸山
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越えてきた峠
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不入ガ沢からの村落です。
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下は白島登山道6合目のトイレです。(ここを降りて行きます。)
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白島登山道を下って来ました。(右に神津島の港)
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白島登山道を降ります。
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白島登山道の樹林帯に入ります。
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岩のコケ類
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白島登山道6合目のトイレ(ここまで、車で来られます。)
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さらに白島登山道の1合目まで降ります。
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ツバキの林
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岩のコケ類
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不動尊の鳥居
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不動尊
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那智堂(神津島の観音浦霊場を作った時に西国霊場の1番の那智寺をあやかって那智堂としました。)
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那智堂~つづき堂への案内図
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那智堂
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那智堂(堂内)
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那智堂隣の仏像
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苔むした登山道を滑らないように降ります。
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苔むした登山道を滑らないように降ります。多くのロープが張られています。
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滑らないように急坂を降ります。
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2合目と貯水施設
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シダの群生地
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シダ
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シダの群生地を降ります。
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落ちているツバキの花
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無事に白島登山口に着きました。
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白島登山口(杖を返します。)
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白島登山口に着きます。
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白島登山口に着きます。
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白島登山口
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白島登山口の地蔵様
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白島登山口よりの天上山
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白島登山道入口のバス停(15:23発です。)
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バス停よりの天上山(右隅に黒島登山道入口のトイレが見えます。)
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バス停よりの天上山
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バス停よりの断崖と治山工事跡です。
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バス停よりの断崖と治山工事跡です。(この工事は明治時代に重機を使わずに作りました。)
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村営バスで白島登山口入口より千歳橋まで乗ります。
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千歳橋からの天上山
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ほうそう神様(子供を疱瘡から守る神様。1月14日に子供達が団子と椿の花を供えて参拝します。帰りにトベラの小枝を山から採取して夕刻火にくべる。この14日は花正月と呼ばれています。)
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ほうそう神様(子供を疱瘡から守る神様。1月14日に子供達が団子と椿の花を供えて参拝します。帰りにトベラの小枝を山から採取して夕刻火にくべる。この14日は花正月と呼ばれています。)
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ほうそう神様(子供を疱瘡から守る神様。1月14日に子供達が団子と椿の花を供えて参拝します。帰りにトベラの小枝を山から採取して夕刻火にくべる。この14日は花正月と呼ばれています。)
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猿田彦大神(村の三叉路には病魔や病鬼を払う神、猿田彦が祀られ、コウセン様とも呼ばれる。)
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民宿「吉栄丸」
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関庄商店(創業約130年の老舗のお店)昼食のおにぎりセット440円もここで売っています。「盛若」(焼酎)とところてんを買いました。
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浄土宗 禱響寺(1639年、秀誉休山和尚が伊豆下田の海善寺の末寺として開山した浄土宗の寺です。この本堂は1804年に全島民の労役で建てられた。島民の殆どの菩提寺です。)
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禱響寺(山門)
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禱響寺(本堂)1639年、秀誉休山和尚が伊豆下田の海善寺の末寺として開山した浄土宗の寺です。この本堂は1804年に全島民の労役で建てられた。島民の殆どの菩提寺です。
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禱響寺(本堂)1639年、秀誉休山和尚が伊豆下田の海善寺の末寺として開山した浄土宗の寺です。この本堂は1804年に全島民の労役で建てられた。島民の殆どの菩提寺です。
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禱響寺(本堂の彫刻)
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禱響寺(地蔵様)
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禱響寺(六地蔵)
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禱響寺(お坊さんの墓)
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日露戦争慰霊碑
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神津島村落の狭い路地
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丸金商店(休業中でした。超辛赤イカ入り塩辛はここだけの販売です。)
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道祖神(魔除けの神様)
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蔵のお店
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猿田彦大神(村の三叉路には病魔や病鬼を払う神、猿田彦が祀られ、コウセン様とも呼ばれる。)
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Hのフロント
ホテル神津館 宿・ホテル
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Hのお風呂
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Hの部屋から見た日の入り
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Hの部屋から見た日の入り
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Hの部屋から見た日の入り
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Hの食堂
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地ビール(「Angie」はありませんでした。)
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左は焼酎「盛若」 右は地ビール「向日葵」
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夕食(上はヤエパラ 右はムツ 左の3つはアカイイカ(身とミミとゲソ等)
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夕食(中央にメカブ 下に自家製胡麻豆腐 左は金目鯛の鍋)
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焼き物(メダイ)
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アカイイカのシュウマイ
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柚子シャーベット
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朝食(鯵の干物 中央下はアカイイカの塩辛)
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Hの送迎車で神津島港に行きます。
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神津島港の壁画
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神津島漁港
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まっちゃーれセンター(東海汽船事務所)
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ジェット船(今日は風の為、神津島港より多幸湾港に変更となりました。)
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まっちゃーれセンター(1Fの観光協会)
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まっちゃーれセンター(2Fの展示場)
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天皇・皇后両陛下行幸啓記念碑
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前浜海岸
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前浜海水浴場
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前浜海岸
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前浜海岸
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前浜海岸(波が荒いです。)
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前浜海岸でビールを飲みました。
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岩ノリ
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岩ノリ
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なぎさ橋より天上山を見ます。
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水配り像(事代主命が伊豆七島各島に后・姫・子を配置した。神々の会議が神の集まる神津島の不入が沢で行われ、水の分配の会議が行われたが、紛糾しました。次の朝の先着順に水を配る事になり、一番は御蔵島 新島 八丈島 三宅島 大島の順に水の分配が行われたが、利島は寝坊をして、水の分配が少なかった為、駄々をこねて、少ない水の中で暴れて、水をまき散らしました。その為、神津島の各所に今でも沢山の湧水が出ているという伝説があります。)
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水配り像(事代主命が伊豆七島各島に后・姫・子を配置した。神々の会議が神の集まる神津島の不入が沢で行われ、水の分配の会議が行われたが、紛糾しました。次の朝の先着順に水を配る事になり、一番は御蔵島 新島 八丈島 三宅島 大島の順に水の分配が行われたが、利島は寝坊をして、水の分配が少なかった為、駄々をこねて、少ない水の中で暴れて、水をまき散らしました。その為、神津島の各所に今でも沢山の湧水が出ているという伝説があります。)
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水を配る神津島の神様(事代主命)
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水配り像(事代主命が伊豆七島各島に后・姫・子を配置した。神々の会議が神の集まる神津島の不入が沢で行われ、水の分配の会議が行われたが、紛糾しました。次の朝の先着順に水を配る事になり、一番は御蔵島 新島 八丈島 三宅島 大島の順に水の分配が行われたが、利島は寝坊をして、水の分配が少なかった為、駄々をこねて、少ない水の中で暴れて、水をまき散らしました。その為、神津島の各所に今でも沢山の湧水が出ているという伝説があります。)
水を貰う各島の神様 -
寝坊をした利島の神様。
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島唯一つの信号
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よっちゃーれ(島の方言で「寄って行けば」)センター(1F海産物お土産屋さん)
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よっちゃーれセンター食堂で昼食を戴きます。
よっちゃーれセンター グルメ・レストラン
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食堂メニュー
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漬丼定食1000円
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金目鯛定食1000円
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村営バスで多幸湾に行きます。(12:30~12:40)
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(車窓風景)山の神・冷風穴
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(車窓風景)キャンプ場(休業中)
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(車窓風景)日向神社
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多幸湾船客待合室
多幸湾 自然・景勝地
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多幸湾船客待合室(ストリートピアノがあり、少し、弾いてみました。)
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この送迎車でジェット船乗り場まで送迎されました。
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天上山を最後に見ます。
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天上山を最後に見ます。
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高速ジェット船「愛」
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天上山と高速ジェット船「愛」
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高速ジェット船「愛」(船内)
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(車窓風景)祇苗島(蛇が多いそうです。)
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(車窓風景)祇苗島(蛇が多いそうです。)
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(車窓風景)祇苗島(蛇が多いそうです。)
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(車窓風景)式根島(地鉈温泉の辺り)
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17:15竹芝桟橋に着きます。
高速ジェット船 セブンアイランド 乗り物
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竹芝桟橋内のR「ハーバー」で夕食を戴きました。
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R「ハーバー」(店内)
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お酒(焼酎3種1000円)「地鉈」「Jonnalie」「黄八丈」
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酒(焼酎3種1000円)「地鉈」「Jonnalie」「黄八丈」と神津島の地ビール「Angie」を戴きました。
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大根サラダ
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右は明日葉天ぷら 左は明日葉餃子
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厚揚げ
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島ラーメン
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竹芝桟橋よりレインボーブリッジの夜景
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竹芝埠頭のマスト
ゆりかもめ線で新橋に行き、JRで自宅に帰ります。
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1977/10/25~
佐渡島
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1982年(昭和57年)1月 東京 伊豆七島(八丈島の旅)
1982/01/22~
八丈島
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1983年(昭和58年)9月伊豆七島 三宅島(一周と雄山登山)の旅3日間
1983/09/09~
三宅島
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1984年(昭和59年)5月東京 伊豆七島(伊豆大島(三原山)の旅)
1984/05/15~
伊豆大島
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1984年(昭和59年)9月 東京 伊豆七島(新島の旅)
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新島
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壱岐
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1984年(昭和59年)11月九州(長崎 福岡 佐賀)めぐり3回目②長崎(対馬観光 厳原 万松院 金石城跡)
1984/11/23~
対馬
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1984年(昭和59年)11月九州(長崎 福岡 佐賀)めぐり3回目⑥長崎(五島列島(福江島(鬼岳 鎧瀬溶岩海...
1984/11/25~
五島列島
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1985年(昭和60年)3月伊豆七島(神津島 天上山登山の旅2日間)
1985/03/09~
神津島・利島・式根島
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隠岐諸島
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1987年(昭和62年)8-9月北海道2回目6日間(天売島 焼尻島 利尻島 礼文島)②天売島(灯台 観音崎 ...
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苫前・小平・羽幌
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1987年(昭和62年)8-9月北海道2回目6日間(天売島 焼尻島 利尻島 礼文島)③利尻島(姫沼 鬼脇郷土...
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利尻島
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1987年(昭和62年)8-9月北海道2回目6日間(天売島 焼尻島 利尻島 礼文島)④礼文島(桃岩 元地海岸...
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礼文島
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1989年(平成元年)2月 2度目の佐渡への旅(3泊4日で佐渡島をのんびり一周します。)
1989/02/23~
佐渡島
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1989年(平成元年)9月小笠原諸島(父島 母島)の旅6日間
1989/09/15~
父島
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2007年(平成19年)9月母との最後の宿泊旅行に佐渡一周(小木 宿根木 国仲平野 佐渡金山 尖閣湾 外海府...
2007/09/22~
佐渡島
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2008年(平成20年)9月天草上・下島一周(天草五橋 富岡城址 大江・崎津天主堂 牛深 本渡 三角)のド...
2008/09/22~
天草諸島
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2018年(平成30年)2月伊豆大島一周(椿祭りと三原山)と修善寺梅林 河津桜並木 下田温泉②
2018/02/22~
伊豆大島
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2018年(平成30年)12月八重山列島4日間(1)西表島(大原 仲間川クルーズ)・由布島(水牛車 散策(...
2018/12/24~
西表島
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2018年(平成30年)12月八重山列島4日間(2)石垣島(川平湾グラスボート)・日本最西端の与那国島(...
2018/12/26~
与那国島
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2020年1月①直島(赤カボチャ 家プロジェクト ベネッセハウスミュージアム 銭湯)・豊島(豊島横...
2020/01/05~
直島・豊島・小豊島
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2020年1月②小豆島(エンジェルロード 銚子渓(お猿の国) 寒霞渓 佛ヶ滝 24の瞳映画村 オリーブ...
2020/01/06~
小豆島
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2021年10月離島(1)(粟島 飛島と村上 酒田)粟島(村上 瀬波温泉 岩船港より粟島ヘ 内浦 釜谷 仏崎...
2021/10/08~
村上・岩船
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2021年10月離島(1)(粟島 飛島)飛島(勝浦・中村・法木集落 鼻戸崎・八幡崎・四谷展望台 御積島 烏帽...
2021/10/10~
酒田
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2021年11月離島(2)新島(コーガ石のモヤイ像 羽伏浦海岸 若郷・富士見峠・石山・端々・大峰展望台 湯の...
2021/11/17~
新島
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2021年11月離島(2)式根島(地鉈・足付温泉 松が下雅湯 御釜湾 隈ノ井 唐人津城 神引・グンジ山展...
2021/11/19~
神津島・利島・式根島
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2022年4月離島(3)神津島(1)(ありま展望台 灯台 多幸湾 赤崎遊歩道 村(流人墓地 郷土資料館 前浜...
2022/04/06~
神津島・利島・式根島
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2022年4月離島(3)神津島(2)天上山ハイキング(黒島登山口 表砂漠 裏砂漠 不動池 天上山 不入ガ沢...
2022/04/07~
神津島・利島・式根島
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