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緊急事態宣言の解除に伴い、ようやく旅を再開。まずは、6月に、こまちシャトルを利用して旅をした際、立ち寄ることが出来なかった泥湯温泉を訪れることにした。今回も、こまちシャトルを利用し、観光はせず、泥湯温泉の湯を堪能する旅とした。<br /><br />(2021.10.14投稿)

みちのく湯旅 ~泥湯温泉~

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2021/10/10 - 2021/10/11

5位(同エリア283件中)

旅行記グループ 【出羽国】羽後

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旅猫

旅猫さん

緊急事態宣言の解除に伴い、ようやく旅を再開。まずは、6月に、こまちシャトルを利用して旅をした際、立ち寄ることが出来なかった泥湯温泉を訪れることにした。今回も、こまちシャトルを利用し、観光はせず、泥湯温泉の湯を堪能する旅とした。

(2021.10.14投稿)

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
ホテル
4.0
交通
4.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
5万円 - 10万円
交通手段
タクシー 新幹線 JRローカル 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 大宮駅から、9時32分発の『こまち11号』に乗車。宣言明けの週末と言うことで、混んでいるかと思いきや、乗り込んだ車両には、私を含めて5人しか乗っていなかった。盛岡駅から田沢湖線に入り、国境を越えると、刈り入れの終わった田圃の広がる穏やかな景色となった。

    大宮駅から、9時32分発の『こまち11号』に乗車。宣言明けの週末と言うことで、混んでいるかと思いきや、乗り込んだ車両には、私を含めて5人しか乗っていなかった。盛岡駅から田沢湖線に入り、国境を越えると、刈り入れの終わった田圃の広がる穏やかな景色となった。

  • 12時29分に大曲駅に到着。しばらく待ち、12時51分発の新庄行普通列車に乗り換え、湯沢駅へと向かう。そして、40分の乗車で湯沢駅に着いた。ホームに降り立つと、10月の東北とは思えないほどの暖かさだった。

    12時29分に大曲駅に到着。しばらく待ち、12時51分発の新庄行普通列車に乗り換え、湯沢駅へと向かう。そして、40分の乗車で湯沢駅に着いた。ホームに降り立つと、10月の東北とは思えないほどの暖かさだった。

  • 駅前から、14時05分発のこまちシャトルに乗り、今宵の宿がある泥湯温泉へと向かう。途中から、道が狭く急になり、車は山を登って行く。そして、40分ほどで、予約している奥山旅館の前に到着した。鄙びた建物を想像していたのだが、かなり新しく綺麗な外観だった。

    駅前から、14時05分発のこまちシャトルに乗り、今宵の宿がある泥湯温泉へと向かう。途中から、道が狭く急になり、車は山を登って行く。そして、40分ほどで、予約している奥山旅館の前に到着した。鄙びた建物を想像していたのだが、かなり新しく綺麗な外観だった。

    奥山旅館 宿・ホテル

    硫化水素臭漂う山間の湯宿 by 旅猫さん
  • 通された部屋も、板の間で小奇麗であった。それもそのはず、この宿は5年前の夏に火災で全焼し、2年前に再建されたばかりだそうだ。

    通された部屋も、板の間で小奇麗であった。それもそのはず、この宿は5年前の夏に火災で全焼し、2年前に再建されたばかりだそうだ。

  • とりあえず、部屋に荷物を置き、外を散策することにした。宿の前には、不老不死と刻まれた水場があった。

    とりあえず、部屋に荷物を置き、外を散策することにした。宿の前には、不老不死と刻まれた水場があった。

  • 向いには、川原毛地獄のような白く細かい石で覆われた山肌が露出している場所もある。宿の周りは、硫化水素が噴出する地帯が多く、16年前には死亡事故も起きているため、宿などが建つ場所以外は、ほとんど立入禁止であった。

    向いには、川原毛地獄のような白く細かい石で覆われた山肌が露出している場所もある。宿の周りは、硫化水素が噴出する地帯が多く、16年前には死亡事故も起きているため、宿などが建つ場所以外は、ほとんど立入禁止であった。

  • 泥湯温泉には、4軒の宿があったそうだが、現在は奥山旅館と小椋旅館の2軒だけとなっている。小椋旅館は日帰り入浴のみで、宿泊は現在出来ないそうだ。せっかくなので、小椋旅館の湯も使わせてもらうことにした。

    泥湯温泉には、4軒の宿があったそうだが、現在は奥山旅館と小椋旅館の2軒だけとなっている。小椋旅館は日帰り入浴のみで、宿泊は現在出来ないそうだ。せっかくなので、小椋旅館の湯も使わせてもらうことにした。

  • 可愛い柴犬がいる本館の受付で400円を払い、向かいに建つ別館へと入る。中は湯治宿の風情を残し、自炊用の台所などがある。鄙びた趣があり、良い感じだ。湯舟は、内風呂がひとつあるだけで、湯船も床も木で作られている。明かりは窓から入る光だけで、雰囲気も良かった。湯はかなり熱めで、入るには少々気合が必要だったが、入ってしまえば気持ち良い。湯には細かい湯の花が舞っていた。

    可愛い柴犬がいる本館の受付で400円を払い、向かいに建つ別館へと入る。中は湯治宿の風情を残し、自炊用の台所などがある。鄙びた趣があり、良い感じだ。湯舟は、内風呂がひとつあるだけで、湯船も床も木で作られている。明かりは窓から入る光だけで、雰囲気も良かった。湯はかなり熱めで、入るには少々気合が必要だったが、入ってしまえば気持ち良い。湯には細かい湯の花が舞っていた。

  • 宿へ戻り、内湯と混浴露天風呂、道を挟んで向かいにある大露天風呂を楽しむ。宿の湯は、ちょうど良い湯加減で、ゆっくり入れて良かった。大露天風呂には泥が底に溜まっていると思っていたのだが、砂利が敷かれているだけだった。そして、18時から夕食となった。山間の温泉宿と言うこともあり、山菜や茸が多い。中には、日本一高級な納豆屋の黒納豆と言うものもあり、これがなかなか美味しかった。

    宿へ戻り、内湯と混浴露天風呂、道を挟んで向かいにある大露天風呂を楽しむ。宿の湯は、ちょうど良い湯加減で、ゆっくり入れて良かった。大露天風呂には泥が底に溜まっていると思っていたのだが、砂利が敷かれているだけだった。そして、18時から夕食となった。山間の温泉宿と言うこともあり、山菜や茸が多い。中には、日本一高級な納豆屋の黒納豆と言うものもあり、これがなかなか美味しかった。

  • 焼き物は、地元皆瀬牛のリブロースステーキであった。程よい霜降りで、肉質も柔らかく、旨味のある肉であった。

    焼き物は、地元皆瀬牛のリブロースステーキであった。程よい霜降りで、肉質も柔らかく、旨味のある肉であった。

  • 食事のお供には、地元の両関酒造が醸す限定酒『翠玉 純米吟醸』をいただく。看板銘柄の『両関』はよく呑むが、これは初めてだった。吟醸香も程よく、純米酒好きでも楽しめる酒だった。

    食事のお供には、地元の両関酒造が醸す限定酒『翠玉 純米吟醸』をいただく。看板銘柄の『両関』はよく呑むが、これは初めてだった。吟醸香も程よく、純米酒好きでも楽しめる酒だった。

  • 鍋物は、比内地鶏の親子鍋だった。鶏好きには堪らない一品である。肉もしっかりとしていて、普通の鶏肉とはやはり違う。

    鍋物は、比内地鶏の親子鍋だった。鶏好きには堪らない一品である。肉もしっかりとしていて、普通の鶏肉とはやはり違う。

  • 酒の品書きを見ると、湯沢の地酒の三種呑み比べがあったので注文。内容は、秋田銘醸の『香り爛漫 純米吟醸』、両関酒造の『雪月花 純米吟醸』、木村酒造の『福小町 純米吟醸』であった。どの蔵も湯沢駅近くにあるのだが、それぞれ味わいが違い面白い。

    酒の品書きを見ると、湯沢の地酒の三種呑み比べがあったので注文。内容は、秋田銘醸の『香り爛漫 純米吟醸』、両関酒造の『雪月花 純米吟醸』、木村酒造の『福小町 純米吟醸』であった。どの蔵も湯沢駅近くにあるのだが、それぞれ味わいが違い面白い。

  • 茶碗蒸しや天ぷらの後、地元役内川産の岩魚の塩焼きとしゅんぞう堂の稲庭生うどんが出た。どちらも美味しく、あっという間に平らげてしまった。食後、しばらく部屋で休んだ後、もう一度温泉に浸かる。大露天風呂に入るために外へ出ると、夜空には数えきれないほどの星が煌めいていた。これほどの星空を観たのは、久しぶりである。露天風呂かに浸かりながらの星空観賞は贅沢であった。

    茶碗蒸しや天ぷらの後、地元役内川産の岩魚の塩焼きとしゅんぞう堂の稲庭生うどんが出た。どちらも美味しく、あっという間に平らげてしまった。食後、しばらく部屋で休んだ後、もう一度温泉に浸かる。大露天風呂に入るために外へ出ると、夜空には数えきれないほどの星が煌めいていた。これほどの星空を観たのは、久しぶりである。露天風呂かに浸かりながらの星空観賞は贅沢であった。

  • 翌朝、窓の外を見ると曇り空であった。木の枝が大きく揺れている。とりあえず朝風呂を使う。露天風呂でまったりしていると、雨が落ちて来た。8時に朝食。ふろふき大根が熱々で美味しかったが、鮭の切り身が小さいのが悲しかった。そして、また高級納豆があり、これも美味しかった。

    翌朝、窓の外を見ると曇り空であった。木の枝が大きく揺れている。とりあえず朝風呂を使う。露天風呂でまったりしていると、雨が落ちて来た。8時に朝食。ふろふき大根が熱々で美味しかったが、鮭の切り身が小さいのが悲しかった。そして、また高級納豆があり、これも美味しかった。

  • 部屋に戻りしばらく待ったが、雨が止む気配がない。仕方が無いので、傘を借りて外を散策することにした。とりあえず、源泉地帯の方へ歩いて行くと、道から少し入った場所に、小椋旅館の露天風呂だったという湯舟があった。以前は屋根があったそうだが、今は野晒しとなっていた。岩の間から湯が注がれ、今でも湯船に湯が満たされている。脱衣所もあたったが、倒壊しそうな感じであった。

    部屋に戻りしばらく待ったが、雨が止む気配がない。仕方が無いので、傘を借りて外を散策することにした。とりあえず、源泉地帯の方へ歩いて行くと、道から少し入った場所に、小椋旅館の露天風呂だったという湯舟があった。以前は屋根があったそうだが、今は野晒しとなっていた。岩の間から湯が注がれ、今でも湯船に湯が満たされている。脱衣所もあたったが、倒壊しそうな感じであった。

  • 源泉地帯の高台に小さな社が見えたので行ってみることにする。道の脇には、湯が沸いている場所がいくつかあり、硫化水素臭が漂っていた。

    源泉地帯の高台に小さな社が見えたので行ってみることにする。道の脇には、湯が沸いている場所がいくつかあり、硫化水素臭が漂っていた。

  • 石段を登ると木造の鳥居があり、その先に小さなや社があった。鳥居の辺りからは、泥湯温泉を見渡すことができた。手前の草むらからは、いくつもの湯煙が立ち昇り、山間の温泉場の風情が色濃い。

    石段を登ると木造の鳥居があり、その先に小さなや社があった。鳥居の辺りからは、泥湯温泉を見渡すことができた。手前の草むらからは、いくつもの湯煙が立ち昇り、山間の温泉場の風情が色濃い。

  • 社の裏手が源泉地帯となっていた。車道以外はほとんど立入禁止区域なので、外から眺めることしかできない。風向きによっては、かなり強烈な硫化水素臭が漂ってくる。泥湯温泉では、16年前に硫化水素ガスによる死亡事故も起きているので、仕方が無いのである。

    社の裏手が源泉地帯となっていた。車道以外はほとんど立入禁止区域なので、外から眺めることしかできない。風向きによっては、かなり強烈な硫化水素臭が漂ってくる。泥湯温泉では、16年前に硫化水素ガスによる死亡事故も起きているので、仕方が無いのである。

  • その先では、勢いよく噴気が立ち昇っている場所もあった。自然の息吹が感じられる場所は、基本的に好きである。

    その先では、勢いよく噴気が立ち昇っている場所もあった。自然の息吹が感じられる場所は、基本的に好きである。

  • 泥湯温泉は、宿が2軒しか無いので、温泉街と言う感じではないが、江戸時代から湯治場として栄えていた当時の風情は微かに感じられる。

    泥湯温泉は、宿が2軒しか無いので、温泉街と言う感じではないが、江戸時代から湯治場として栄えていた当時の風情は微かに感じられる。

    泥湯温泉 温泉

  • 小椋旅館の前を通る。朝8時から入浴を受け付けていたので、もう一度入らせていただくことにした。昨日は少し混み合っていたが、今日は貸切でゆっくり楽しむことが出来た。湯沢駅行のこまちシャトルは11時発なので、宿に戻り部屋で待つ。ご厚意で、11時まで部屋を使わせてくれたのはありがたかった。

    小椋旅館の前を通る。朝8時から入浴を受け付けていたので、もう一度入らせていただくことにした。昨日は少し混み合っていたが、今日は貸切でゆっくり楽しむことが出来た。湯沢駅行のこまちシャトルは11時発なので、宿に戻り部屋で待つ。ご厚意で、11時まで部屋を使わせてくれたのはありがたかった。

  • 時間通りに来たこまちシャトルに乗り、湯沢駅へと向かう。宿の方が4人も外へ出て来て見送りをしてくれた。予定では、湯沢で酒蔵巡りをする予定であったが、昨日、観光案内所で、試飲見学は受け付けていないと聞いていたので、そのまま帰ることにする。50分ほど待ち、12時33分発の秋田行普通列車に乗り、大曲駅へと向かった。

    時間通りに来たこまちシャトルに乗り、湯沢駅へと向かう。宿の方が4人も外へ出て来て見送りをしてくれた。予定では、湯沢で酒蔵巡りをする予定であったが、昨日、観光案内所で、試飲見学は受け付けていないと聞いていたので、そのまま帰ることにする。50分ほど待ち、12時33分発の秋田行普通列車に乗り、大曲駅へと向かった。

  • 大曲駅からは、変更しておいた13時39分発の『こまち28号』に乗り、旅を締め括る。車内は、そこそこの込み具合だった。結局、雨は降り続け、車窓も雨に煙っている。車窓が楽しめないので、持参した文庫本を開き、眠くなるまで読むことにした。<br />今回は、泥湯温泉を楽しむだけの旅。その湯は、硫化水素臭が漂う薄濁りの良質な湯で、お気に入りの温泉の一つとなった。

    大曲駅からは、変更しておいた13時39分発の『こまち28号』に乗り、旅を締め括る。車内は、そこそこの込み具合だった。結局、雨は降り続け、車窓も雨に煙っている。車窓が楽しめないので、持参した文庫本を開き、眠くなるまで読むことにした。
    今回は、泥湯温泉を楽しむだけの旅。その湯は、硫化水素臭が漂う薄濁りの良質な湯で、お気に入りの温泉の一つとなった。

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この旅行記へのコメント (4)

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  • nankoさん 2021/10/17 08:44:55
    泥湯温泉
    旅猫さん、こんにちは。

    14年前の今の時期に湯沢を訪れたことがあり、ちょうど湯沢のことを思い出してたので私の中でタイムリーな旅行記でした!
    奥山旅館の泥湯大露天風呂にも日帰り入浴で入ったことがあります。
    懐かしいなと思ってストリートビューを見たら、以前より建物などが少なくなって寂しくなったような気がします。
    足湯や目洗い湯のところが立入禁止になってるし。
    あと、黒い温泉卵を食べましたが、今も売ってるのでしょうか。

    火事で全焼してしまったのは残念ですが、こうして再建されてよかったなと思います。
    久しぶりにまた訪れたくなりました。

    旅猫

    旅猫さん からの返信 2021/10/17 19:37:01
    RE: 泥湯温泉
    nankoさん、こんばんは。

    書き込みありがとうございます。
    泥湯へ行かれたことがあるのですね!
    しかも、奥山旅館。
    泥湯は、濁り湯ですが、泥は無いと云われています。
    でも、大露天風呂にはあるようですね。
    火災と死亡事故で、随分変わってしまったみたいですね。
    黒い温泉卵かは分かりませんが、温泉卵は売っていました。

    旅猫
  • ポテのお散歩さん 2021/10/15 23:09:05
    湯旅
    旅猫さん こんばんは。

    久しぶりに関東脱出ですね。
    7月の立山黒部以来でしょうか。
    いつも思うのですが、東北の温泉は力強いですね。
    自然のパワーが静かに、でも直接迫ってくるようです。
    温泉地が少ない関西に住んでいるからでしょうか。。。
    小椋旅館の露天風呂は緑色のお湯ですか?  珍しいですね。
    高級納豆にも惹かれました。
    関西では 納豆の匂いが控えめなものが多いので、
    納豆らしい納豆が食べたいです(*^-^*)
    このままコロナが収まって、北へ西へと行動範囲を広げたいですね。

      ポテ

    旅猫

    旅猫さん からの返信 2021/10/16 09:42:34
    RE: 湯旅
    ポテさん、こんにちは。

    緊急事態宣言がようやく解除されたので、3ヶ月ぶりに脱出しました。
    そう、立山以来です。
    東北と北海道、九州南部の温泉は、個性的で強い温泉が多いですね。
    泥湯温泉は、硫黄泉と単純泉などがあるのですが、単純泉でも濁り湯でした。
    小椋旅館の湯は、薄い濁り湯ですが、色は緑では無いです。
    細かい湯の花が舞い、光の具合でいろいろ変わるようです。

    あの高級納豆は、美味しかったですよ!
    あんなに粒が大きい納豆で、しかも黒豆は初めてでした。
    朝食にも出ましたが、そちらは黒豆では無かったですが、やはり大粒でした。
    関西の人は納豆が苦手と聞きますが、ポテさんは平気なのですね。
    この納豆は、それほど納豆臭くは無かったです。
    やはり、藁に包まれている水戸納豆が一番臭いかも(笑)

    このまま、コロナが落ち着くと良いですね。
    旅猫

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