2019/08/28 - 2019/08/30
317位(同エリア1145件中)
ottoさん
この旅行記スケジュールを元に
忙しく宿から宿へと移動する旅と異なり連泊はのんびりゆっくりできます。
温泉街の裏手の山側を散策き始めた色付きはじめたリンゴの畑を通りました。
この辺り一帯は果物の産地でリンゴの他にも桃やブドウなど年中たもしめるそうです。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- タクシー 新幹線 JR特急 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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温泉街は車道と川に沿っています。
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黒川にかかる赤い欄干の橋を渡ります。
湯田中温泉 温泉
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右手の山側に登りたいのですが一部工事中のようで回って行かねばなりません。
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やっとあがりました。コスモスが早花をつけています。都会では矮性の星のコスモスがはやっていますのでこの丈は懐かしい。
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神妙に道祖神に手を合わせました。
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まだ青いリンゴのようです。
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大分色付いていますね。
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此処は鈴なりです。摘果選定せず自由に育っている感じかな?
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白アジサイが咲いています。秋と初夏が一緒になっています。
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地元の方に地元の話を聞きました。
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此処は「湯の弥勒」温泉
地元の方が風呂桶を抱いて通う湯屋 -
遠くからでもよく見える 高さ25mの世界平和聖観音菩薩
戦没者供養のために昭和39年に建てられたブロンズ像だそうです・ -
鐘楼もあり厚い信仰を感じます
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錠剤の寄進札
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満開の百日紅晩夏の花。この右手の丘をもっと登ると「発覚堂」や石仏や「梅王寺」にも行けるようですがそろそろ宿に戻ります。
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霧に包まれた志賀高原裾野の湯里に夕暮れが訪れて、
志賀高原 自然・景勝地
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「ただいま~」我が家のようにお宿に戻りました。
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ひと風呂浴びて汗を流しましょう
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この階段ホールは何度も通ります。
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この長~い階段はこたえます。
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エレベーターでポスターが目に留まりました。
隣接する渋温泉の夜の散策風景です。 -
床の間に昨日とは違う花が活けられています。
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この旅最後の晩餐です
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夕食の時間です。先付はもろこし豆腐
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口取りには、海老手毬、鴨ロース、トマトモズク、などの旬采
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お造りは甘エビ、勘八、カジキ等
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凌ぎは北信濃の笹寿司
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信州牛サーロインの石焼
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甘くジューシーに程よく焼けて、
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枝豆饅頭餡かけは穂の温かく、
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鱧の揚げ出しはほんのりと
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会座―とのフルーツは品よく盛られて完食しました。
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食後の運動にギャラリーを見て歩きました、
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3日目の朝、4階の部屋の廊下から湯の町全体を眺め(涙目ではなくピンボケ)
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名残の朝湯を楽しみました。
湯田中温泉 和風の宿 ますや 宿・ホテル
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朝食は以外とあっさりしていました。昨夜が大ご馳走だったので丁度良かったです。
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最上階の403号室を見上げます。
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長電・湯田中駅まで送ってもらいました。
湯田中駅 駅
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長野駅到着 しなの9号と新幹線を乗り継いで
長野~名古屋~新大阪 ルートで帰阪します。長野駅 (JR東日本) 駅
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名古屋で慌ててジパングでは利用できない「のぞみ」に飛び乗ってしまい自主申告して許可をもらって 新大阪駅に早く着き駅中食堂街で昼夜兼用の食事をとりました。そしてゆるりと旅の疲れをリセットしました。
新大阪駅 駅
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