2021/05/04 - 2021/05/04
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愛猫シロネコさん
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今日は岩泉より早坂高原を通り、盛岡市内に入り三ツ石神社 石割桜 盛岡城址を訪れ、岩手山の焼走り溶岩流を散策します。秋田県の尾去沢鉱山を見学し森吉山荘に向かいます。
⑤5月4日(火)(数字は通過した県道・国道等の番号です。)
5:20起床 入浴 散歩(清水川 宇霊羅山等) 朝食6:30- 8:00H出発。
(車-455-JR岩泉線鉄橋・陸橋跡-二升石駅跡-340-455-道の駅「三田貝分校」早坂峠-早坂高原-岩洞湖-外山湖-盛岡市内に入り-東顕寺の隣の)
1)(三ツ石神社)(9:30-9:48)(盛岡市)(住民の悪鬼追討に応えた「三ツ石様」の神が鬼を追放、「来ない」と鬼に確約し岩に手形を残した。これが岩手県の名の発祥由来です。)(車-岩手医大病院を通り
2)(石割桜と盛岡城址)(9:52-10:10)(地方裁判所中庭)-県庁-櫻山神社
(車-盛岡市内-4-北上川-282-233で山の中腹まで登り、
3)(岩手山(岩手県の最高峰)の焼走り溶岩流)(11:03-11:58)280年前に噴火して出来、国の特別天然記念物です。当時の噴火跡の様子を残す遊歩道を歩き、宮沢賢治詩碑 展望台に寄ります。
4)(昼食)焼走りの湯の「おっほ亭」(12:00-13:00)で戴き、
(車-233-西根IC(E4東北道-安代JCT-(米代川 湯瀬温泉)鹿角八幡平ICで降り-282-道の駅「鹿角」-66-米代川-円通寺を通り、
5)(秋田県尾去沢鉱山跡)(14:00-15:30)坑内見学します。入口 近代坑道 銅鉱脈 シュリンケージ採掘跡 坑内山神社 採掘作業再現 坑内修理場 削岩機 火薬庫 尾去西道金山奉行所 江戸時代の坑道(手掘跡) カラメ節 支柱取付再現等を見学し出口より鉱山歴史館を通り)(車-66-鹿角市内ー)
6)(千歳盛酒造)(15:35-16:05)(鹿角市内創業明治5年)(大吟醸「地底の神秘」購入します。)
(車-66-大滝温泉-285(米内沢)-阿仁川-105-(阿仁前田温泉駅(17:15-17:17車を乗り換え)-309-(内陸縦貫鉄道)-小又川ー森吉山ダムー森吉四季美湖-第一発電所を通り-H17:45着。
7)夕食(18:30-19:45)(3種類の地酒「高清水」「山麓」 果実酒 飲み放題です。)
(泊)森吉山荘(森吉山は深い浸食谷とブナと杉の原生林が続く秋田県最後の秘境で森吉山荘の近くに白糸の滝 杣温泉があります。)
(三ツ石神社)
盛岡の東顕寺の裏手にある神社で3個の巨大な花崗岩が立ち並びます。その三ツ石に鬼の手形伝説が岩手の名の起こりで、さんさ踊りの発祥伝説の地(8月1-4日)でもあります。住民の悪鬼追討に応えた「三ツ石様」の神が鬼を退治し、鬼がやらないと確約をし岩に手形を押させた。その後、鬼は京都の羅生門で悪さをし、一条房橋で腕を落とされました。岩手大学の学祭「不来方祭」もこの由来から付けられました。
(尾去沢鉱山)
日本3大鉱山の1つ(別子鉱山 阿仁鉱山)。708年に発見され東大寺の大仏鋳造にもここの金が使われ、1062年、安倍氏が統治、平泉の黄金文化にも貢献しました。関ヶ原の戦いの後、落武者が集落を作った。江戸時代は山師や商人が直接経営をし、治外法権の要素があり、手彫りでした。明治時代は岩崎家(三菱)の鉱業権となり、ダイナマイトを使用し、最盛期を迎え1.2万人を数え、1978年閉山となりました。
{旅程}
①4/30(金)大宮駅 郡山駅 吾妻小富士 桑折(万正寺の大カヤ) 白石(材木岩) (泊)秋保温泉
②5/1(土)秋保大滝 蔵王山(御釜) 東根(大ケヤキ) 羽黒山(五重塔) (泊)湯ノ沢温泉
③5/2(日)鮭川(小杉の大杉) 鳥海山 象潟(あがりこ大王) (泊)入畑温泉
④5/3(月)花巻(円万寺) 遠野(続石) 浄土ケ浜(開戦記念碑) 安家洞 龍泉洞(泊)
★⑤5/4(火)盛岡(三ツ石神社 石割桜) 岩手山焼走溶岩 尾去沢鉱山跡 (泊)森吉山荘
⑥5/5(水)森吉山(ハイキング) クマクマ牧場 マタギ資料館 (泊)森吉山荘
⑦5/6(木)大太鼓の館 きみまち杉 銀杏山神社(イチョウ) 五能線乗車 北金ケ沢大イチョウ(泊)嶽温泉
⑧5/7(金)岩木山山頂 白神湖(水陸両用車) 新青森駅(レンタカー借) (泊)浅虫温泉
⑨5/8(土)横浜菜の花 恐山 奥薬研温泉 下風呂温泉 大間崎 (泊)大間
⑩5/9(日)仏ケ浦 脇野沢(フェリー)蟹田 竜飛岬 十三湖 金木(斜陽館) 新青森駅 大宮駅
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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岩泉龍泉洞のHより早坂高原を通り、盛岡市内に向かいます。
岩洞湖 -
岩洞湖
岩洞湖 自然・景勝地
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外山湖
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山田線(盛岡と宮古を結びます。)
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本誓寺(ホンセイジシダレ(桜)があります。)
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三ツ石神社(ご朱印は盛岡城址にある櫻山神社で貰えるそうです。)東顕寺の裏手にある神社で3個の巨大な花崗岩が立ち並びます。その三ツ石に鬼の手形伝説が岩手の名の起こりで、さんさ踊りの発祥伝説の地(8月1-4日)でもあります。住民が悪鬼追討に応えた「三ツ石様」の神が鬼を退治し、鬼がやらないと確約をし岩に手形を押させた。その後、鬼は京都の羅生門で悪さをし、一条房橋に腕を落とされました。岩手大学の学祭「不来方祭」もこの由来から付けられました。
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三ツ石と鬼の手形(岩手県の名前の由来)
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三ツ石と鬼の手形(岩手県の名前の由来)
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三ツ石神社(東顕寺の裏手にある神社で3個の巨大な花崗岩が立ち並びます。その三ツ石に鬼の手形伝説が岩手の名の起こりで、さんさ踊りの発祥伝説の地(8月1-4日)でもあります。住民が悪鬼追討に応えた「三ツ石様」の神が鬼を退治し、鬼がやらないと確約をし岩に手形を押させた。その後、鬼は京都の羅生門で悪さをし、一条房橋に腕を落とされました。岩手大学の学祭「不来方祭」もこの由来から付けられました。)
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三ツ石神社と3つの花崗岩(三ツ石神社の御神体です。)
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三ツ石神社(東顕寺の裏手にある神社で3個の巨大な花崗岩が立ち並びます。その三ツ石に鬼の手形伝説が岩手の名の起こりで、さんさ踊りの発祥伝説の地でもあります。)この位置から写真を撮ると3つの花崗岩が分かります。
三ツ石神社 寺・神社・教会
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三ツ石神社(御神体の花崗岩)
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三ツ石神社(御神体の花崗岩)
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三ツ石神社(御神体の花崗岩)
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三ツ石神社(手形を探しました。)
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三ツ石神社(今では、手形の跡ははっきりしません。3つのうち真ん中の石の苔のない所にあるそうです。)
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三ツ石神社樹齢約260年の御神木のケヤキ
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三ツ石神社の隣の東顕寺
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岩手医科大学附属病院の渡り廊下
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岩手医科大学附属病院
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岩手医科大学附属病院歯科医療センター
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石割桜(説明)
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盛岡地方裁判所前にある石割桜(祝日でしたが、裁判所の門が少し開いて敷地内に入れました。桜を見る人の為に、開けてあるようです。)
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石割桜(樹齢350年以上のエドヒガンザクラ)
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石割桜(樹齢350年以上のエドヒガンザクラ)
石割桜 花見
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石割桜(巨大な花崗岩の割れ目から成長した幹回り4.6m 樹高10.6m 樹齢約350年です。ここにはかつて南部藩士南部済輯の屋敷がありました。)
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石割桜(葉桜でしたが、少し、花が残っていました。)
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石割桜(葉桜でしたが、少し、花が残っていました。)
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隣の大木
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岩手県庁
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盛岡城址の地図
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盛岡城址の鶴ヶ池(堀跡)
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盛岡城址の鶴ヶ池(堀跡)
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盛岡城址の石垣
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盛岡城跡公園の方向
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櫻山神社の御祭神
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櫻山神社(境内に烏帽子岩があります。)
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盛岡市内を通り抜け、岩手山の中腹に向かいます。
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これから行く岩手山
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これから行く岩手山
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これから行く岩手山
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これから行く岩手山
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岩手山の反対側の姫神山
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姫神山
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これから行く岩手山
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岩手山焼け走り溶岩流の遊歩道を歩きます。(説明)
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色々な鳥の鳴き声
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岩手山と約1000mの焼走り自然観察路を歩きます。(1719年の噴火によって、山の東側中腹から流出した溶岩が焼け走り溶岩流です。溶岩は粘り気が低いのでこのように大変広がりました。(1686-1939年に数回爆発しています。)焼け走り溶岩流は植物の回復が遅いと言われています。その為、変遷途上が観察できます。)
焼走り熔岩流 自然・景勝地
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焼け走り溶岩流からの岩手山
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暗褐色・多孔質な塊状溶岩でこのように1m以上の溶岩もあります。
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深さ1m-60cmの溶岩のしわがあります。(溶岩の流れが観察できます。)
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溶岩球が多い地帯
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シラガゴケ(コケ類や地衣類が生えます。)
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焼け走り溶岩流からの岩手山
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焼け走り溶岩流から見る八幡平
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展望台よりの焼け走り溶岩流と岩手山
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実
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宮沢賢治詩碑「熔岩流」(1)
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宮沢賢治詩碑「熔岩流」(2)
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この散策路を歩きました。
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名前を聞き洩らしました。
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ハナノキ(カエデ科)
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厚さ10mの溶岩堆積層
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名前を聞き洩らしました。
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日帰り温泉館「焼走りの湯」からの岩手山
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日帰り温泉館「焼走りの湯」のR「おっほ亭」で昼食を戴きます。
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R「おっほ亭」(店内)
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メニュー
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冷やし天ぷらおろしそば
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溶岩流カツカレー(黒いですが、辛くなく、右上の香辛料で辛さを調節します。)
この後、西根ICより東北道に入ります。 -
湯瀬温泉(4年前に宿泊した湯瀬H)
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花輪線
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米代川
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尾去沢鉱山の坑外の建物(社宅 巨大娯楽施設 小学校跡等があり、坑外ツアーがあります。)
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尾去沢鉱山の坑外の建物(社宅 巨大娯楽施設 小学校跡等があり、坑外ツアーがあります。)
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尾去沢鉱山坑道入口
史跡尾去沢鉱山 名所・史跡
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尾去沢鉱山案内図
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尾去沢鉱山に入ります。
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ガイドの関村さんに坑道内を案内して頂きました。
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黄銅鉱
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銅鉱脈
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銅鉱脈(鉱脈には石英(水晶)中に金・銅が含まれ、周りには泥岩があります。)
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大部分は泥岩です。(昔は海の底でした。)(泥岩のホルンフェルスがむき出しになっています。)
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1つの銅鉱脈の採掘跡(上下に30mの間隔で水平坑道が掘られ、上下に15本ありました。鉱脈は560本あり、水平坑道の全長は800kmもありました。)
銅鉱脈は縦に長く存在しており、少しずつ、手掘りで崩しては水平坑道を通してトロッコで外に運び出します。1つの水平坑道で30mの高さを掘ります。30mの上下の坑道を結ぶ為に立坑が設置され、人 鉱石等を運ぶ為のエレベーター(動力は巻揚機)が使われました。 -
30mの高さの銅鉱脈を掘り、ここから、砕かれた銅鉱脈を水平坑道に出し、外に運び出します。
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昔の水平坑道の跡
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反対側の1つの鉱脈の採掘跡(30mの高さがあります。)
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昔の水平坑道の跡
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シュリンケージ採掘法(水力発電所6カ所の電力を必要とした為、その為に、近くに大平湖を作りました。(俗に三菱湖と言います。名前は建設に当たった大平鉱業(現三菱マテリアル)の名前をとりました。三菱より1.3万人が来ました。
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この様な坑道が560程あり、全長は800kmです。
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削岩機(穴に火薬を詰め、穴は1.5mで1日2回発破 1日3m掘ります。発破時は一般の人は坑内より出ます。関係者は待避所に入ります。ガスが発生して酸欠が怖い。ダイナマイトは高いので珪藻土とアンモニアを使います。太いのが水(先端部を冷やす。塵肺の元になります。)細いのが空気です。定時の発破は昼間の11:30です。
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削岩機
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削岩機で開けた穴(穴は上と下で斜めの開け、間の部分の石が前(坑内)に飛び出すように開けます。
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安全祈願の為の山神様(大三島の神様を祀ります。)
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温度は13度 湿度80~90%で3年置くと熟成します。(ワインセラー)
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千歳盛酒造の大吟醸「地底の神秘」(この後、偶然、千歳盛酒造を訪問した為、この大吟醸「地底の神秘」を一升瓶2本(1本5500円)を買いました。
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3年700円で置いてもらえます。(3年以上するとアルコール分が蒸発します。)
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明治時代以後の近代坑道
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トロッコの線路跡
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トロッコに乗せ、鉱石を外に運びます。
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茶色の所がアメジスト 青色の所が黄銅鉱(尾去沢鉱山は三菱と関係があり、岩崎弥太郎と深い関係にあった広岡浅子は支援した日本女子大との関係で、日本女子大の修学旅行にはが必ず、尾去沢鉱山を訪問するそうです。その時にここの所を特別に見せます。普段は電気が消えてあり分かりません。我々は特別に見せてもらいました。
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展示
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火薬庫(アンコ火薬)「アンコ」とは詰物です。
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この後は江戸時代の尾去西道鉱山(慶長の坑道)の様子の展示です。
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南部藩西道金山奉行所
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南部藩西道金山奉行所
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石切沢通洞坑(数10km続きます。)
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からめ節(ここの金山で生まれた唄)
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手掘りで1日30cm掘りました。(失業対策でした。)又、鉱石を掘る穴は昔はカンで掘っていた為、今でも「山師」といわれています。
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排水の穴(30m)
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排水の穴(曲がりくねった穴です。)
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支柱組み立て(江戸時代の坑道は幅60cm 高さ90cmです。)
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隠れ切支丹が働いていました。(鉱山は治外法権でしたので、宗徒の潜伏に適していました。隠れ切支丹は金属加工に慣れていました。)
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隠れ切支丹が働いていました。
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のみ角(坑夫が一カ月にどの位掘ったかを示す印でそれに応じて給料が払われた。1つの坑道を2人で掘った。又、「のみ角」は十字架にも似ているといわれています。
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三菱の開発よりあるトンネルで水は今でも出ています。この技術は海外の人より学び、昔は人力で組み上げていました。(佐渡では罪人が担当でした。)
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水潜人足
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酸性水は川に流せず、トリートメント(中和)して流します。(「たんぱん」とも言います。)
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鉱山歴史館
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鹿角市の「花輪ばやし」のポスター
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鹿角市内の千歳盛酒蔵を訪れます。
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鹿角市内の千歳盛酒蔵を訪れます。
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千歳盛酒蔵
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色々なお酒があります。
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色々なお酒がありますが、偶然、先程の尾去沢鉱山の熟成貯蔵庫にあった大吟醸「地底の神秘」があり、一升瓶2本(1本5500円)を買いました。(貴重なお酒で置いてない時もあるそうです。)
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秋田県の鹿角市から阿仁村に向かいます。
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秋田内陸縦貫鉄道の阿仁前田温泉駅(駅内に温泉施設があります。)ここで車を乗換ます。(森吉山荘の送迎車です。)
阿仁前田駅 駅
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秋田内陸縦貫鉄道の線路
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森吉山
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森吉山
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森吉山ダム(放流中です。)
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森吉四季美湖
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森吉四季美湖
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森吉山荘(部屋)
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森吉山荘(内湯)
奥の湯 森吉山荘 宿・ホテル
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夕食(右下は鮎の甘露煮 右上は比内地鶏の陶板焼き 刺身(サーモン) イカの中華風 にしん等です。
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夕食(左上はだまこもち(秋田県の郷土料理できりたんぽに似ていますが、丸い形をしたご飯を潰した物です。)中央は山菜 中央下はイカの中華風 右中央はイブリガッコ 左中央はニシン 左下は豆腐です。)
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地酒(3種 高清水 北鹿)や自家製果実酒(右)が飲み放題です。
2日連続で、つい、飲みすぎてしまいました。
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