岩泉・龍泉洞旅行記(ブログ) 一覧に戻る
小本より内陸部に入り、岩泉町に向かい安家洞・龍泉洞を見学し、岩泉のH龍泉洞愛山に宿泊します。翌日は盛岡市に向かいます。<br />④5月3日(月)(数字は通過した県道等の番号です)  <br />浄土ケ浜より(車-248-45-田老駅-田老真崎IC(E45釜石山田道路)岩泉龍泉洞ICで降り-455ー小本川-道の駅「岩泉」(楽天球場)-龍泉洞を通過し-7-本田川-牛頭天王神社-赤比羅神社-安家川沿いの安家洞に着き、<br />1)(安家洞)(15:04-15:50)(迷宮型鍾乳洞)入口 迷宮 校長先生の泣き所 一・二・三ノ関 大曲 オッパイ岩 神殿 万年柱 平成ホール ー角サイ ペンギン岩 ワニの口) (車-7)<br />2)(龍泉洞)(16:10-17:00)(日本三大鍾乳洞)豊富な地下水 青い地底湖(改札 摩天楼 百間廊下 蝙蝠穴 長命の泉 龍の淵 亀石 月宮殿 第1・2・3地底湖 第1地底湖展望台 出口 清水川を見て)-17:30H着。<br />3)(泊)H龍泉洞愛山に宿泊します。<br />⑤5月4日(火)<br />5:20起床 入浴 散歩(清水川 宇霊羅山を見て) 朝食6:30- 8:00H出発<br />(車-455-JR岩泉線鉄橋・陸橋跡-二升石駅跡-340-455-道の駅「三田貝分校」早坂峠-早坂高原-岩洞湖-外山ダム-盛岡市内に入ります。)<br /><br />(安家洞)<br />総延長23.7kmの日本一長い鍾乳洞で、古生代のものと考えられる石灰岩中にあります。主洞は東・西・奥本洞に分けられ、1000箇所以上の分かれ道があります。日本で数少ない迷宮型鍾乳洞です。観光洞エリアが500m 、探検洞エリア(要予約で3~8時間コース)が23.7kmあり、洞穴の生成過程が段階的にわかり、日本では古い方の鍾乳洞です。<br />(龍泉洞)<br />日本三大鍾乳洞の一つ(山口県の秋芳洞 高知県の龍河洞)で洞窟の全長は5000m以上とされ、観光コースは約700mで透明度の高い地底湖が見所です。<br />(旧JR岩泉線)<br />(岩泉線は山田線の茂市駅と岩泉駅を結んでいました。戦時中、煉瓦の原料となる耐火粘土の輸送の為、開通し、2010年の土砂崩れで不通となり、2014年に正式に廃線となりました。二升石駅跡を通過しました。)<br />{旅程}<br />①4/30(金)大宮駅 郡山駅 吾妻小富士 桑折(万正寺の大カヤ) 白石(材木岩) (泊)秋保温泉<br />②5/1(土)秋保大滝 蔵王山(御釜) 東根(大ケヤキ) 羽黒山(五重塔) (泊)湯ノ沢温泉<br />③5/2(日)鮭川(小杉の大杉) 鳥海山 象潟(あがりこ大王) (泊)入畑温泉<br />★④5/3(月)花巻(円万寺) 遠野(続石) 浄土ケ浜(開戦記念碑) 安家洞 龍泉洞(泊)<br />★⑤5/4(火)盛岡(三ツ石神社 石割桜) 岩手山焼走溶岩 尾去沢鉱山跡 (泊)森吉山荘<br />⑥5/5(水)森吉山(ハイキング) クマクマ牧場 マタギ資料館 (泊)森吉山荘<br />⑦5/6(木)大太鼓の館 きみまち杉 銀杏山神社(イチョウ) 五能線乗車 北金ケ沢大イチョウ(泊)嶽温泉<br />⑧5/7(金)岩木山山頂 白神湖(水陸両用車) 新青森駅(レンタカー借) (泊)浅虫温泉  <br />⑨5/8(土)横浜菜の花 恐山 奥薬研温泉 下風呂温泉 大間崎 (泊)大間<br />⑩5/9(日)仏ケ浦 脇野沢(フェリー)蟹田 竜飛岬 十三湖 金木(斜陽館) 新青森駅 大宮駅

2021年GW東北10日間(7)岩手県(安家洞(観光洞見学 万年柱 神殿)・龍泉洞(百間廊下 第一・二・三地底湖)・岩泉線二升石駅跡)

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2021/05/03 - 2021/05/04

13位(同エリア108件中)

愛猫シロネコ

愛猫シロネコさん

小本より内陸部に入り、岩泉町に向かい安家洞・龍泉洞を見学し、岩泉のH龍泉洞愛山に宿泊します。翌日は盛岡市に向かいます。
④5月3日(月)(数字は通過した県道等の番号です)
浄土ケ浜より(車-248-45-田老駅-田老真崎IC(E45釜石山田道路)岩泉龍泉洞ICで降り-455ー小本川-道の駅「岩泉」(楽天球場)-龍泉洞を通過し-7-本田川-牛頭天王神社-赤比羅神社-安家川沿いの安家洞に着き、
1)(安家洞)(15:04-15:50)(迷宮型鍾乳洞)入口 迷宮 校長先生の泣き所 一・二・三ノ関 大曲 オッパイ岩 神殿 万年柱 平成ホール ー角サイ ペンギン岩 ワニの口) (車-7)
2)(龍泉洞)(16:10-17:00)(日本三大鍾乳洞)豊富な地下水 青い地底湖(改札 摩天楼 百間廊下 蝙蝠穴 長命の泉 龍の淵 亀石 月宮殿 第1・2・3地底湖 第1地底湖展望台 出口 清水川を見て)-17:30H着。
3)(泊)H龍泉洞愛山に宿泊します。
⑤5月4日(火)
5:20起床 入浴 散歩(清水川 宇霊羅山を見て) 朝食6:30- 8:00H出発
(車-455-JR岩泉線鉄橋・陸橋跡-二升石駅跡-340-455-道の駅「三田貝分校」早坂峠-早坂高原-岩洞湖-外山ダム-盛岡市内に入ります。)

(安家洞)
総延長23.7kmの日本一長い鍾乳洞で、古生代のものと考えられる石灰岩中にあります。主洞は東・西・奥本洞に分けられ、1000箇所以上の分かれ道があります。日本で数少ない迷宮型鍾乳洞です。観光洞エリアが500m 、探検洞エリア(要予約で3~8時間コース)が23.7kmあり、洞穴の生成過程が段階的にわかり、日本では古い方の鍾乳洞です。
(龍泉洞)
日本三大鍾乳洞の一つ(山口県の秋芳洞 高知県の龍河洞)で洞窟の全長は5000m以上とされ、観光コースは約700mで透明度の高い地底湖が見所です。
(旧JR岩泉線)
(岩泉線は山田線の茂市駅と岩泉駅を結んでいました。戦時中、煉瓦の原料となる耐火粘土の輸送の為、開通し、2010年の土砂崩れで不通となり、2014年に正式に廃線となりました。二升石駅跡を通過しました。)
{旅程}
①4/30(金)大宮駅 郡山駅 吾妻小富士 桑折(万正寺の大カヤ) 白石(材木岩) (泊)秋保温泉
②5/1(土)秋保大滝 蔵王山(御釜) 東根(大ケヤキ) 羽黒山(五重塔) (泊)湯ノ沢温泉
③5/2(日)鮭川(小杉の大杉) 鳥海山 象潟(あがりこ大王) (泊)入畑温泉
★④5/3(月)花巻(円万寺) 遠野(続石) 浄土ケ浜(開戦記念碑) 安家洞 龍泉洞(泊)
★⑤5/4(火)盛岡(三ツ石神社 石割桜) 岩手山焼走溶岩 尾去沢鉱山跡 (泊)森吉山荘
⑥5/5(水)森吉山(ハイキング) クマクマ牧場 マタギ資料館 (泊)森吉山荘
⑦5/6(木)大太鼓の館 きみまち杉 銀杏山神社(イチョウ) 五能線乗車 北金ケ沢大イチョウ(泊)嶽温泉
⑧5/7(金)岩木山山頂 白神湖(水陸両用車) 新青森駅(レンタカー借) (泊)浅虫温泉
⑨5/8(土)横浜菜の花 恐山 奥薬研温泉 下風呂温泉 大間崎 (泊)大間
⑩5/9(日)仏ケ浦 脇野沢(フェリー)蟹田 竜飛岬 十三湖 金木(斜陽館) 新青森駅 大宮駅

同行者
カップル・夫婦(シニア)
交通手段
観光バス 徒歩
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
  • 小本

    小本

  • 小本川を遡ります。

    小本川を遡ります。

  • 楽天イーグルス岩泉球場

    楽天イーグルス岩泉球場

  • 道の駅「岩泉」

    道の駅「岩泉」

    道の駅 いわいずみ 道の駅

  • 龍泉洞を通り過ぎて、先に安家洞を見学します。

    龍泉洞を通り過ぎて、先に安家洞を見学します。

  • 牛頭天王神社(本田地区にある湧水スポット「天王水」で牛頭天王神社の傍の大きな桂の木の根元から綺麗な水が湧いています。)

    牛頭天王神社(本田地区にある湧水スポット「天王水」で牛頭天王神社の傍の大きな桂の木の根元から綺麗な水が湧いています。)

  • 赤比羅神社(例年5月19日に例大祭が行われ、鵜鳥神楽が奉納されます。))

    赤比羅神社(例年5月19日に例大祭が行われ、鵜鳥神楽が奉納されます。))

  • 本田川

    本田川

  • 安家川

    安家川

  • 安家洞入口(日本最大の迷宮型鍾乳洞で総延長23、700mで日本一長い鍾乳洞です。東・西・奥本洞に分けられ、1000か所以上の分かれ道があります。古生代のものと思われる石灰岩中にあります。) 

    安家洞入口(日本最大の迷宮型鍾乳洞で総延長23、700mで日本一長い鍾乳洞です。東・西・奥本洞に分けられ、1000か所以上の分かれ道があります。古生代のものと思われる石灰岩中にあります。) 

    安家洞 自然・景勝地

  • これらの動物が洞内にいます?<br />

    これらの動物が洞内にいます?

  • ミニ探検洞Aと迷宮

    ミニ探検洞Aと迷宮

  • 水害で一時閉鎖していましたが、2016年10月7日再開しました。

    水害で一時閉鎖していましたが、2016年10月7日再開しました。

  • 本洞より外れた支道の入口(明かりがないと入れません。)

    本洞より外れた支道の入口(明かりがないと入れません。)

  • 校長先生の泣きどころ

    校長先生の泣きどころ

  • 校長先生の泣きどころ

    校長先生の泣きどころ

  • 一の関(背を屈めて通ります。)

    一の関(背を屈めて通ります。)

  • バナナ岩

    バナナ岩

  • 猿の惑星

    猿の惑星

  • 穴守地蔵

    穴守地蔵

  • 二の関(入口でヘルメットを渡されます。)

    二の関(入口でヘルメットを渡されます。)

  • 大曲り

    大曲り

  • ワニの口

    ワニの口

  • Aカップとケロヨン

    Aカップとケロヨン

  • 奥にどんどん入ります。

    奥にどんどん入ります。

  • 三の関

    三の関

  • 神殿

    神殿

  • 神殿

    神殿

  • 神殿

    神殿

  • 火星

    火星

  • 浦島太郎と亀

    浦島太郎と亀

  • 平成ホール

    平成ホール

  • 南部鉄瓶

    南部鉄瓶

  • おっぱい岩

    おっぱい岩

  • 天井よりの鍾乳石<br />

    天井よりの鍾乳石

  • はいチーズ

    はいチーズ

  • 親子の象

    親子の象

  • 万年柱

    万年柱

  • お釈迦様の指

    お釈迦様の指

  • クラゲの海

    クラゲの海

  • 一角サイ

    一角サイ

  • 会議室

    会議室

  • 人食いざめ

    人食いざめ

  • ラクダとペンギン岩

    ラクダとペンギン岩

  • ラクダとペンギン岩

    ラクダとペンギン岩

  • 氷山

    氷山

  • オーロラ

    オーロラ

  • ダックスフンド

    ダックスフンド

  • 1950年7月10日 毎日新聞調査隊

    1950年7月10日 毎日新聞調査隊

  • 2016年8月30日 台風10号の水位

    2016年8月30日 台風10号の水位

  • 観光洞エリアはここで終り、奥は要予約の探検洞(3~8時間のコースがあります。)同じ道を入り口まで戻ります。

    観光洞エリアはここで終り、奥は要予約の探検洞(3~8時間のコースがあります。)同じ道を入り口まで戻ります。

  • 至る所に支洞があります。

    至る所に支洞があります。

  • 支洞

    支洞

  • 入口のミニ博物館を見ます。<br />探検洞を見学した人々

    入口のミニ博物館を見ます。
    探検洞を見学した人々

  • 探検洞の写真

    探検洞の写真

  • 探検洞の写真

    探検洞の写真

  • 探検洞の写真<br />龍泉洞まで戻ります。

    探検洞の写真
    龍泉洞まで戻ります。

  • 龍泉洞

    龍泉洞

  • まず、龍泉新洞科学館に入場します。

    まず、龍泉新洞科学館に入場します。

    龍泉新洞科学館 自然・景勝地

  • 龍泉新洞科学館入口(約200mの鍾乳洞が公開されている自然洞窟の科学館です。

    龍泉新洞科学館入口(約200mの鍾乳洞が公開されている自然洞窟の科学館です。

  • 龍泉新洞原人(ここで発見された縄文遺跡の暮らしのイメージ)

    龍泉新洞原人(ここで発見された縄文遺跡の暮らしのイメージ)

  • 縄文時代初期の遺跡が見つかり、土器や装飾品、貝殻が出土しています。

    縄文時代初期の遺跡が見つかり、土器や装飾品、貝殻が出土しています。

  • 龍泉新洞科学館出口

    龍泉新洞科学館出口

  • 恋人の聖地のモニュメント

    恋人の聖地のモニュメント

  • 龍泉洞への橋を渡ります。

    龍泉洞への橋を渡ります。

  • 日本鍾乳洞九選に入っています。

    日本鍾乳洞九選に入っています。

  • 五郎兵衛石(方角と時刻を表す石で明治時代に作られました。)

    五郎兵衛石(方角と時刻を表す石で明治時代に作られました。)

  • 五郎兵衛石(方角と時刻を表す石で明治時代に作られました。)

    五郎兵衛石(方角と時刻を表す石で明治時代に作られました。)

  • 龍泉洞断面想定図

    龍泉洞断面想定図

  • 龍泉洞入口

    龍泉洞入口

  • 入口

    入口

  • 改札

    改札

  • 長命の淵

    長命の淵

  • コウモリも天然記念物に指定され、5種類の生息が確認されています。

    コウモリも天然記念物に指定され、5種類の生息が確認されています。

  • 百間廊下(この通路は断層に沿って形成されました。龍が通った道と言われます。板床の下は水が流れています。通路がなかった時は舟で奥に入りました。)

    百間廊下(この通路は断層に沿って形成されました。龍が通った道と言われます。板床の下は水が流れています。通路がなかった時は舟で奥に入りました。)

  • 百間廊下の下の激しい水の流れ

    百間廊下の下の激しい水の流れ

  • 百間廊下の下の激しい水の流れ

    百間廊下の下の激しい水の流れ

  • 百間廊下の下の激しい水の流れ

    百間廊下の下の激しい水の流れ

  • 龍泉新洞の模式図

    龍泉新洞の模式図

  • 長命の泉(一口飲むと3年長生きします。)

    長命の泉(一口飲むと3年長生きします。)

  • 龍宮の門

    龍宮の門

  • 亀岩(地盤の強い龍泉洞では珍しい、落盤によって出来た自然の造形物です。)

    亀岩(地盤の強い龍泉洞では珍しい、落盤によって出来た自然の造形物です。)

  • 音無しの滝

    音無しの滝

  • 地蔵岩

    地蔵岩

  • 左は音無しの滝 右は地蔵岩(青い色は2017年3月にLEDの照明によります。)

    左は音無しの滝 右は地蔵岩(青い色は2017年3月にLEDの照明によります。)

  • 月宮殿(洞内の広い空間で、月の世界を思わせます。)

    月宮殿(洞内の広い空間で、月の世界を思わせます。)

  • よく、分かりませんがハートスポットの位置です。

    よく、分かりませんがハートスポットの位置です。

  • 第一地底湖

    第一地底湖

  • 第一地底湖(水深35mで、透明な輝きより「ドラゴンブルー」と呼ばれます。1959年、地底湖の上の崖からゴムボートを降ろして調査が行われました。)<br />写真では雰囲気は伝わりませんでした。

    第一地底湖(水深35mで、透明な輝きより「ドラゴンブルー」と呼ばれます。1959年、地底湖の上の崖からゴムボートを降ろして調査が行われました。)
    写真では雰囲気は伝わりませんでした。

  • 第一地底湖(水深35mで、透明な輝きより「ドラゴンブルー」と呼ばれます。1959年、地底湖の上の崖からゴムボートを降ろして調査が行われました。)

    第一地底湖(水深35mで、透明な輝きより「ドラゴンブルー」と呼ばれます。1959年、地底湖の上の崖からゴムボートを降ろして調査が行われました。)

  • 第二地底湖

    第二地底湖

  • 第二地底湖(水深38mで、1962年の越智研一郎氏による潜水調査で発見されました。ここの北に広がる森林地帯よりここの水は集まり、遠い所は14kmも離れています。集水面積は約43平方kmです。)

    第二地底湖(水深38mで、1962年の越智研一郎氏による潜水調査で発見されました。ここの北に広がる森林地帯よりここの水は集まり、遠い所は14kmも離れています。集水面積は約43平方kmです。)

  • 第二地底湖(水深38mで、1962年の越智研一郎氏による潜水調査で発見されました。ここの北に広がる森林地帯よりここの水は集まり、遠い所は14kmも離れています。集水面積は約43平方kmです。)

    第二地底湖(水深38mで、1962年の越智研一郎氏による潜水調査で発見されました。ここの北に広がる森林地帯よりここの水は集まり、遠い所は14kmも離れています。集水面積は約43平方kmです。)

  • 第二地底湖(水深38mで、1962年の越智研一郎氏による潜水調査で発見されました。ここの北に広がる森林地帯よりここの水は集まり、遠い所は14kmも離れています。集水面積は約43平方kmです。)

    第二地底湖(水深38mで、1962年の越智研一郎氏による潜水調査で発見されました。ここの北に広がる森林地帯よりここの水は集まり、遠い所は14kmも離れています。集水面積は約43平方kmです。)

  • 第三地底湖

    第三地底湖

  • 第三地底湖(水深98mで、1967年の潜水調査で発見され、観光コースの最終地点です。)

    第三地底湖(水深98mで、1967年の潜水調査で発見され、観光コースの最終地点です。)

  • 第一地底湖を上から覗ける展望台です。

    第一地底湖を上から覗ける展望台です。

  • 山ぶどうワイン宇霊羅の貯蔵庫

    山ぶどうワイン宇霊羅の貯蔵庫

  • 百間廊下をこのようなボートで奥に入りました。

    百間廊下をこのようなボートで奥に入りました。

  • 昔の潜水調査の様子

    昔の潜水調査の様子

  • 山ぶどうワイン宇霊羅

    山ぶどうワイン宇霊羅

  • 山ぶどうワイン「宇霊羅」が貯蔵されています。

    山ぶどうワイン「宇霊羅」が貯蔵されています。

  • 出口に続くトンネル

    出口に続くトンネル

  • 龍泉洞出口

    龍泉洞出口

  • 清水川と遊歩道

    清水川と遊歩道

  • 龍泉洞の昇り龍<br />H龍泉洞愛山に向かいます。

    龍泉洞の昇り龍
    H龍泉洞愛山に向かいます。

  • H龍泉洞愛山<br />

    H龍泉洞愛山

    ホテル龍泉洞愛山 宿・ホテル

  • H龍泉洞愛山(フロント)

    H龍泉洞愛山(フロント)

  • H龍泉洞愛山(今は亡き岩泉線の鉄道ジオラマで模型の列車が走っていました。ずっと見ていて飽きませんでした。)

    H龍泉洞愛山(今は亡き岩泉線の鉄道ジオラマで模型の列車が走っていました。ずっと見ていて飽きませんでした。)

  • H龍泉洞愛山(今は亡き岩泉線の鉄道ジオラマで模型の列車が走っていました。ずっと見ていて飽きませんでした。)

    H龍泉洞愛山(今は亡き岩泉線の鉄道ジオラマで模型の列車が走っていました。ずっと見ていて飽きませんでした。)

  • 龍泉洞の水と部屋より見た宇霊羅山(「霧」を意味するアイヌ語とも言われ、龍泉洞は宇霊羅山の麓に開口しています。)

    龍泉洞の水と部屋より見た宇霊羅山(「霧」を意味するアイヌ語とも言われ、龍泉洞は宇霊羅山の麓に開口しています。)

  • 部屋

    部屋

  • 風呂(温泉ではありませんが、龍泉洞の地底湖水を利用した風呂で源泉を岩手の木炭とラジウム鉱石を通して、柔らかい湯となっています。)

    風呂(温泉ではありませんが、龍泉洞の地底湖水を利用した風呂で源泉を岩手の木炭とラジウム鉱石を通して、柔らかい湯となっています。)

  • 食事を戴いた食堂

    食事を戴いた食堂

  • メニュー

    メニュー

  • 地元の松茸酒

    地元の松茸酒

  • 様々な地酒がありました。

    様々な地酒がありました。

  • 左上は口代わり(毛ガニ 赤皿コーンマヨ シッタカ籠)左下の小鉢(うるい こごみ しどけ)真ん中(お造り 鮪 カジキ 甘エビ 蛸)上中は酢の物(左はほや殻盛り 右はマンボウ)

    左上は口代わり(毛ガニ 赤皿コーンマヨ シッタカ籠)左下の小鉢(うるい こごみ しどけ)真ん中(お造り 鮪 カジキ 甘エビ 蛸)上中は酢の物(左はほや殻盛り 右はマンボウ)

  • 左上(釜飯 松茸 タケノコ 鶏肉) 真ん中(陶板焼き(和牛カルビ アスパラガス パプリカ)

    左上(釜飯 松茸 タケノコ 鶏肉) 真ん中(陶板焼き(和牛カルビ アスパラガス パプリカ)

  • 酢の物(マンボウ)

    酢の物(マンボウ)

  • 先付け(マンボウ コワダ 胡麻味噌)

    先付け(マンボウ コワダ 胡麻味噌)

  • 右は山菜てんぷら(タラの芽 アイヌ葱 フキノトウ) 左は焼き物(のどくろ塩焼き 生雲丹焼)

    右は山菜てんぷら(タラの芽 アイヌ葱 フキノトウ) 左は焼き物(のどくろ塩焼き 生雲丹焼)

  • 左はとろろ腹子そば 右は土瓶蒸し(松茸 海老 鶏肉)

    左はとろろ腹子そば 右は土瓶蒸し(松茸 海老 鶏肉)

  • 朝、H周辺を散歩します。<br />岩泉町役場

    朝、H周辺を散歩します。
    岩泉町役場

  • 岩泉高校と後ろは宇霊羅山(真ん中に宿泊したH龍泉洞愛山が見えます。)

    岩泉高校と後ろは宇霊羅山(真ん中に宿泊したH龍泉洞愛山が見えます。)

  • 金比羅神宮

    金比羅神宮

  • 清水川

    清水川

  • 石碑

    石碑

  • 朝食を戴き、盛岡に向かいます。<br />

    朝食を戴き、盛岡に向かいます。

  • 小本川

    小本川

  • 今は亡き岩泉線の鉄橋

    今は亡き岩泉線の鉄橋

  • 旧JR岩泉線二升石駅跡(岩泉線は山田線の茂市駅と岩泉駅を結んでいました。戦時中、煉瓦の原料となる耐火粘土の輸送の為、開通し、2010年の土砂崩れで不通となり、2014年に正式に廃線となりました。)

    旧JR岩泉線二升石駅跡(岩泉線は山田線の茂市駅と岩泉駅を結んでいました。戦時中、煉瓦の原料となる耐火粘土の輸送の為、開通し、2010年の土砂崩れで不通となり、2014年に正式に廃線となりました。)

    二升石駅

  • 道の駅「三田貝分校」を通過し、盛岡市に向かいます。(岩泉町立門小学校の分校の道の駅です。)

    道の駅「三田貝分校」を通過し、盛岡市に向かいます。(岩泉町立門小学校の分校の道の駅です。)

    道の駅 三田貝分校 道の駅

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