2020/12/31 - 2021/01/02
240位(同エリア6948件中)
ロムルスさん
年末、年始に京都を訪ねました。
年越しは高台寺で除夜の鐘を聴撞き、初詣は平安神宮、今宮神社へ。
(宿泊)
スマイルホテル四条大宮
(ルート)
1日目、大晦日、京都へ
松葉で年越し蕎麦、
南禅寺八千代で夕食
おけら詣りと高台寺除夜の鐘
2日目、元旦、北山散策
平安神宮初詣、一乗谷中谷で雑煮
今宮神社とあぶり餅
3日目、龍安寺から嵐山へ
龍安寺石庭観賞と七草湯豆腐
嵯峨野散策と嵐山錦で夕食
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12月31日、京都駅
大晦日の朝、京都駅からスタート。駅構内で、京都いけばな協会が、年末年始にいけばな展を開催していました。 -
朝の祇園
バスで祇園までやって来ました。雪がちらつく中、目当ての「京の朝ごはん」のお店へ向かいます。 -
京都の門松
街角に門松が飾られていました。京都の門松は「根引きの松」といわれ、枝ではなく、根のついた若松を和紙と水引で包み飾るそうです。 -
ろじうさぎ、8時30分
目当てのお店は、建仁寺の東側の宮川町にある古い町家です。お店に電話したら予約を勧められました。この日も満席、予約は必須のようです。 -
ろじうさき
店内はお座敷とカウンター、全部で20席ほどです。今回は綺麗な中庭が見える席に案内してくださいました。 -
京の朝ごはん(950円お雑煮は+300円)
注文を受けてから、焼魚やだし巻き玉子を作ってくれます。味は評判通り。冬は+300円でお雑煮も選べます。 -
大丸・京都店
大晦日の今日は小雪のちらつく中、のんびり市場やデパートを巡り京都のお節料理を物色します。 -
丹後ばらずし
これはお正月などのお祝い事の時に食べる、京都の北側、丹後地方の鯖を使った郷土料理だそうです。いろどりがとても綺麗です。 -
下鴨茶寮・十二絵巻 極(2916円)
デパートの食品売場で、手頃な下鴨茶寮のお節料理の詰め合わせを見つけました。明日の元旦の朝は、ホテルの部屋でこれを頂くことにします。 -
松葉・北店、12時
午後、雪があがりました。にしん蕎麦の老舗の松葉さんへ。総本店は南座ですが、四条通りの北側の北店のほうが、落ち着く感じで好きです。ほぼ満席でしたが並ばず入れました。 -
にしん蕎麦(1300円)
明治15年に当時の2代目店主が考案したのが始まりだそうです。身欠きニシンを蕎麦の下に沈めて出すのも、この店の伝統とのこと。 -
ZEN CAFE(右側)
年越し蕎麦の後は、老舗・鍵屋善房さんの「ZEN CAFE」でお茶します。場所は四条通りの南側の路地を入った所、看板も小さく少しわかりづらいです。 -
ZEN CAFE、13時30分
まるで美術館のようなハイセンスな店内で、着物姿のスタッフが出迎えてくれます。京都を感じながら良質な時間を過ごせます。 -
上生菓子と煎茶のセット(1200円)
お菓子はユリ根と白餡の練りきりを選択、ユリ根の食感がふわっと広がる上品な味でした。席数が少ないため、お店を出るときにはかなりの方が待っていました。 -
琵琶湖疎水・インクライン
午後は祇園からバスで移動し、琵琶湖疎水から南禅寺周辺を散策します。 -
南禅寺
かつて京都五山に数えられた臨済宗の禅寺です。現在でも広大な敷地に塔頭が点在しています。 -
三門
中でも目を引くのが、高さ22mのこの巨大な門です。伝承では大盗賊の石川五右衛門が、この門の上から京都の桜の風景を絶景と讃えたそうです。 -
水路閣
今回訪れてみたかった所がここ、境内を琵琶湖疎水が横切る煉瓦造りのアーチ橋です。最近インスタの名所になり、この日も何組かの撮影客がいました。 -
南禅寺 八千代、17時30分
夕食は、南禅寺と言えば湯豆腐ということで、庭園の美しい八千代さんを Go To Eat で予約しました。 -
料庭 八千代
池を囲むように広い庭園があります。暖かい季節は、庭に面したテラスでもお食事ができます。 -
鏡餅
床の間には鏡餅が飾られていました。京都の鏡餅は裏白の葉の上に餅をのせ、その上に昆布、干し柿、ゆずり葉、橙を乗せて飾っています。 -
湯豆腐御膳(2900円)
八寸、胡麻豆腐、精進揚、湯豆腐、吸物、御飯、香物のセット、なかなかのコスパの良さですが、Gotoトラベル停止の影響で、店内は数組のみでした。 -
八坂神社、12月31日、19時30分
夕食後は、八坂神社におけら詣りに出掛けます。おけら詣りは、灯籠から火縄にその火を移して持ち帰り、元旦の雑煮の火種にして一年間の無病息災を祈る大晦日の神事です。 -
八坂神社
例年は賑わう大晦日の夜の八坂神社ですが、今年は自粛要請があり屋台も夜は営業しておらず、境内は閑散としています。 -
おけら詣り
白朮火(おけらび)を移す火縄は吉兆縄と呼ばれ、竹を薄く削ぎ、より合わせて縄にしたものです。 -
おけら火
夜7時半を過ぎる頃、参拝者の願いを書いた白木のおけら木の入った灯籠に、例年通り神職の手でおけら火が灯されました。 -
高台寺
おけら詣りの後は、コロナの影響で知恩院など除夜の鐘の公開中止が多い中、鐘を撞かせていただけるという高台寺へ向かいます。 -
高台寺
ここは豊臣秀吉の正室ねねが、その菩提を弔うために建立したお寺で、安土桃山時代の蒔絵あることで有名です。 -
鐘楼
高台寺の鐘楼は、坂を登り拝観受付とは反対の右側、京都市街を見下ろす場所に建っています。美しくライトアップされた京都タワーが見えます。 -
高台寺鐘楼、21時
鐘を撞かせて頂くための整理券は22時から配布されるとのこと。枚数は108枚だそうです。1時間弱並んで30番の札をいただきました。 -
高台寺お茶所
再集合時間まで、駐車場の向こうのお寺の休憩所で待機することにしました。店は本格的なカフェのようです。飲み物の他、年越し蕎麦もありました。整理券の配布に合わせ、22時から開店しました。 -
高台寺鐘楼、23時30分
僧侶の方が読経の後に鐘を撞き、続いて整理券の壱番から、お寺の方の案内で鐘を撞いていきます。番号次第ではかなり待つことになりそうです。 -
高台寺
本堂では、年越しの法要が行われていました。般若心経の読経の声が、太鼓の音とともに大晦日の夜に響きます。 -
2021年元旦、高台寺
年が明け、本堂に初詣の参拝者が集まって来ました。お参りを終え、最終の阪急で四条大宮のホテルへ。四条大宮駅周辺には、リーズナブルで使い勝手の良い宿が多くあります。 -
2021年元旦の朝、平安神宮、9時
年が明け2021年になりました。今日は平安神宮へ初詣の後、一乗寺中谷でお雑煮を食べ、大徳寺、今宮神社と北山方面を巡ります。 -
平安神宮・応天門
応天門から本殿へと進みます。境内は思った以上に閑散としていました。 -
平安神宮
拝殿は、明治28年平安遷都1100年を記念し桓武天皇を祭り、当時の大内裏の大極殿を5/8の規模で再現したものだそうです。 -
一乗寺中谷、11時
元旦のお昼は、京都風の白味噌のお雑煮が頂けるこちらのお店へ、平安神宮からバスで、修学院離宮に近い一乗下松へ移動します。 -
いろどりごはん(1050円)
白みそ雑煮(きねつき丸餅入り)・お赤飯・おばんざい・ごま豆富 など全5品のセットです。プラス605円でドリンクとデザートを付けられます。 -
絹ごし抹茶ティラミス(+650円)
この店人気の和洋折衷のデザートです。抹茶ティラミスは、通販で9ヶ月待ちの人気だそうです。生クリームを絡めた、ざるわらび餅も絶品でした。 -
大徳寺・仏殿、13時
午後は、再びバスで北大路ある大徳寺へ。美しい石庭と、千利休が自身の木像を置き秀吉の怒りをかった三門でも有名です。重要文化財の仏殿には釈迦如来が祀られています。 -
大徳寺・三玄院
鎌倉末期の創建以来、秀吉が信長の葬儀を執り行うなど、多くの戦国武将に信仰されたそうです。多くの塔中があり、三玄院には石田三成の墓所があります。 -
大徳寺・大仙院(拝観料400円+抹茶300円)
この塔中に私の最も気に入っている石庭があります。蓬莱山から流れ落ちる滝が大海に流れ込むまで、滝、橋、舟などを全て石で表現した美しいです。残念ながら撮影禁止ですが、室町時代の姿そのままだそうです。 -
大仙院・玄関(国宝)
方丈も1513年の建築で、床の間や玄関は日本最古として国宝に指定されています。また、以前テレビ等でも活躍され尾関宗園和尚が住職を勤められており、この日も元気なお姿で拝観客の応対にあたられていました。 -
龍源院・一枝坦(拝観料350円)
大仙院で花びら餅と抹茶をいただき、もうひとつ石庭の美しい塔中、龍源院を訪ねます。ここには東滴壺、一枝坦、龍吟庭、滹沱底、の4つの庭があります。 -
龍源院・方丈
この方丈は室町時代の1517年頃の建立だそうです。またこの塔中には、素晴らしい龍の襖絵や、秀吉と家康が対局したと言われる碁盤も遺されています。 -
龍源院・東滴壺
そしてもうひとつのお気に入りの庭が、この方丈と庫裏との間の狭小な空間につくられた庭です。白砂敷きに5つの石が配されている、昭和35年に鍋島岳生によって作られた現代壺庭の傑作と言われる庭です。 -
今宮神社、15時
続いて、大徳寺の北側にある今宮神社へお詣りに来ました。手水舎には、お正月らしい花や松が生けられていました。 -
今宮神社
994年に京都で疫病が流行した際、ここで悪疫退散の祈りを捧げたことがきっかけとなり、創祀された神社だそうです。 -
今宮神社
拝殿には、色とりどりの芋や根菜、さまざまな京野菜などが供えられていました。 -
今宮神社
ここには、大己貴命(おおなむちのみこと)つまり大国主とその子、事代主命(ことしろぬしのみこと)とスサノオの妻、奇稲田姫命(くしなだひめ)が祀られています。 -
あぶり餅屋
お正月の今宮神社にお詣りに来たもうひとつの目的が、あぶり餅です。東側の門を出ると、左手に平安時代創業の一文字屋和輔、右手に江戸時代創業のかざり屋、2軒の店が並んでいます。 -
一文字屋
江戸時代にタイムスリップしたような光景です。茶店の店先には、炭火を使ってあぶり餅を焼く香ばしい香りが漂っています。 -
あぶり餅
小さくちぎった餅を竹串に刺し、きな粉を付けて焼いています。焼き上がった餅に、白味噌を使った甘いたれをつけて完成です。 -
かざり屋、16時
20分ほど並びましたが、暖かいお座敷の部屋に通していただきました。お正月にあぶり餅をいただくと、一年の厄除けになるそうです。 -
あぶり餅(13本で500円)
焼きたてのあぶり餅です。何故か13本で1セット。甘い味噌だれがとても美味しい、ここでしか食べられない伝統の甘味です。 -
船岡温泉(430円)、17時
今宮神社から南へ徒歩15分、夕食前に国の有形文化財でもあるレトロな銭湯、船岡温泉(沸かし湯ですが)に浸かって1日歩いた疲れを癒します。 -
綾小路 満月の花
夕食は四条烏丸駅から徒歩10分綾小路にある町家の京料理のお店、満月の花を、昨日に続き Go To Eat で予約しました。 -
綾小路 満月の花、19時
床の間が残る店内は町家であった名残をとどめています。店の奥には、小さいですが庭が見えます。 -
酒席料理 綾(4000円)
京の味(おばんざい、肉料理、魚料理、抹茶生麩、田楽、卵料理)、酒あて3種、串揚げ5種盛り、飯物のセット。お正月の風情満載です。 -
綾小路 満月の花
お酒は、お店の方のお勧めの京都のお酒、澤屋まつもとにしました。京都の料理に良く合いました。 -
1月2日、9時
今日は龍安寺、仁和寺に立ち寄り、午後は嵐山を散策します。まず、四条大宮駅から嵐電で龍安寺へ向かいます。 -
龍安寺・山門、10時、(拝観料500円)
嵐電の龍安寺駅から徒歩10分、1450年に足利将軍の管領職にあった細川勝元が創建した禅寺です。 -
龍安寺・鏡容池
方丈の前のこの池はさらに歴史が古く、文献に、平安時代お公卿さんが船を浮かべ歌舞音曲を楽しんでいたことが記されているそうです。 -
龍安寺・方丈
有名な石庭を望む、重要文化財の方丈は、1606年に織田信長の弟、信包によって建てられたものとのこと。 -
襖絵・臥龍梅
この方丈には、故皐月鶴翁が昭和28年から5年がかりで描いた、龍と金剛山の襖絵が収められています。 -
龍安寺・石庭
そして、禅庭の最高傑作(個人的感想ですが)の石庭です。15個の石を配した枯山水、どこから見ても全ての石を見渡せないのが、完全なものは無いとの教えだとか。 -
龍安寺・西源院、12時
石庭をしばし眺めた後、昼食は塔中の西源院で湯豆腐をいただきます。 -
龍安寺・西源院
美しい庭園を眺めながら、静かに湯豆腐が頂けるこの店もお気に入りスポット。龍安寺に来た理由のひとつです。 -
七草湯豆腐
柔らかな冬の日差しを受け、鹿威しの響く庭園を眺めながら、ゆっくりと湯豆腐と日本酒を堪能できます。 -
七草湯豆腐(1500円)
湯豆腐に、白菜、水菜、人参、椎茸、ピーマン、麩、湯葉入れた龍安寺伝統の七草湯豆腐。雰囲気もコスパも最高です。 -
仁和寺・二王門、14時
昼食後は、仁和寺まで一駅歩きます。大きな三門は知恩院や南禅寺と並び有名ですが、他が禅宗様式なのに対し、こちらは平安の伝統を引く和様です。 -
仁和寺・三門
門は高さ19m、正面の左右に阿吽の二王像、そして後面には唐獅子像を安置しています。 -
仁和寺
仁和寺は888年の宇多天皇による創建以来、皇室出身者が代々住職を勤め、御室御所と呼ばれていました。 -
仁和寺・御室桜
五重の塔の周辺は、小柄で遅咲きの有名な御室桜が多く植えられています。次は桜の季節に来てみたいと思います。 -
仁和寺・金堂
金堂は応仁の乱で焼失後、1634年に御所大裏の紫宸殿を移築したものだそうです。 他にも御影堂は清涼殿の一部を移築したそうです。 -
御室駅
御室駅から再び嵐電に乗り、次は嵯峨野へ向かいます。仁和寺の門前にある御室駅は、クラシカルなデザインです。 -
嵐山
どこも人出の少ない年末年始の京都ですが、嵐電嵐山の駅前は、かなりの賑わいでした。 -
嵐山・竹林
午後の嵯峨野を散策します。天龍寺の前を北上して野宮神社を目指すと、美しい竹林が広がっています。 -
嵐山・野宮神社、15時
くぬぎの黒木鳥居と小柴垣に囲まれたこの場所は、聖地天皇の代理で伊勢神宮に仕える皇女が、伊勢へ行くまえに身を清める聖地だったそうです。 -
嵐山・野宮神社
ここも嵯峨野を巡る人で賑わっていました。源氏物語の賢木の巻にも、ここの様子が描かれているそうです。 -
嵯峨野・清涼寺
さらに嵯峨野を北上すると、光源氏が造営した「嵯峨の御堂」のモデルとされている清凉寺があります。 -
嵯峨野・清凉寺
本尊は、平安末987年に宋より持ち帰った、国宝の三国伝来生身釈迦如来像で、嵯峨釈迦堂と呼ばれています。ここまで来ると人影もまばらです。 -
大覚寺、16時、(拝観料500円)
嵯峨野の北、大覚寺まで来ました。ここは、平安初期809年に即位した嵯峨天皇が、離宮として造営したのが始まりで、嵯峨御所と呼ばれています。 -
大覚寺・嵯峨御流
嵯峨天皇が大沢池で初めて生け花をされた流れから、華道の嵯峨御流の発祥の地でもあり、門前にも花が飾られていました。 -
大覚寺
重要文化財の正寝殿と宸殿の間は、鶯張りの村雨の廊下で結ばれています。境内は太秦の撮影所が近いこともあり、よく撮影に使われるそうです。 -
大覚寺・宸殿
江戸時代に御所の建物を移築したもで、蔀戸と広縁を廻らせた、かつての寝殿造の様式がよくわかります。 -
大覚寺・宸殿
宸殿の前には御所のように白砂が敷かれ、左近の橘と右近の梅(御所では桜ですが、)が植えられています。 -
大覚寺・牡丹の間
宸殿には4つの部屋があり、南西の牡丹の間には、狩野山楽の牡丹の襖絵が飾られています。 -
大覚寺・大沢池
嵯峨天皇が大覚寺の東に、唐の洞庭湖を模して造った日本最古の湖水庭園だそうです。当時は諸堂が建てられ、最先端の文化の発信地だったとのこと。 -
渡月橋
嵯峨野散策から再び嵐山へ戻ってきました。今度は渡月橋を渡り、対岸の中之島へ。 -
嵐山 錦
今回の旅のフィナーレの夕食は、嵐山の老舗、宿桜膳料理の錦さんを予約しました。 -
風風の湯、18時、(クーポンで600円)
夕食前に、隣に2014年にオープンした、嵐山温泉・風風の湯で疲れを癒します。天然温泉の露天風呂が快適でした。 -
嵐山 錦、19時
今回は個室に案内していただきました。献立は桜宿膳コース5500円に、すっぽん鍋1500円を付けることにしました。 -
嵐山 錦
お正月らしくお屠蘇から始まり、揚げからし豆腐、鯛のお造り、蛤射込み蕪のお椀へと進みます。 -
嵐山 錦
八寸、炊き合わせ、すっぽん鍋、鱈雑炊、そしてデザートのぜんざいで終了。京料理をゆっくりと満喫させていただきました。
帰京後の1月8日、コロナ拡大により首都圏に再び緊急事態宣言が発令されました。
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