2018/10/29 - 2018/10/30
2556位(同エリア59318件中)
takaさん
家庭の事情、そしてコロナの影響も加わり、めっきり出歩く回数が減りました。2年も前のもので恐縮なのですが、2018年の秋10月に札幌周辺を散策したときの写真がアルバムにかなり残っているので旅行記と言うにはおこがましいのですが、3回に分けてここに紹介させていただきました。前旅行記では紅葉を求めながら札幌の街歩きをしました。でも、まだ紅葉の最盛期には今一歩で、それから約10日過ぎた29日~30日にかけ再び街並みを散策しましたが、やっと今回、最盛期の紅葉に巡り合うことができました。3回に渡る旅行記で何とか目的を果たすことができました。なお行き帰りに、周辺の街や公園の散策をした記録がありますので拝読いただければと思います。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 自家用車 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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=2018 札幌 秋③=として前回②に引き続いての内容になります。今回紹介するスポットは、
《10月29日》
①玉泉館跡地公園(岩見沢市)
②ことぶきや(南幌町)
③平岡樹芸センター(札幌市)
③北海道大学(札幌市)
④大丸デパート浅田真央展(札幌市)
⑤新篠津たっぷの湯(新篠津村)
《10月30日》
①宮島沼(美唄市)
②東明公園(美唄市)
③アルテピアッツア美唄(美唄市)
④ナカヤ菓子店
⑤北菓楼本店
⑥江部乙神社 -
以上の順に巡りました。最後までお付き合いいただければ幸いです。
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岩見沢市の玉泉館公園を訪れました。ここは岩見沢随一の鉱泉として、数百年前アイヌがこの地を発見したのが始まりだそうです。その後、温泉付きの料亭旅館がこの場所でしばらく営業したのですが、閉鎖され、その後旅館の庭園を市民の要望で日本庭園の公園として整備されて現在に至ったということです。
玉泉館跡地公園 公園・植物園
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到着する少し前から土砂降りの雨で途方に暮れていました。
玉泉館跡地公園 公園・植物園
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でも、車内で10分ほど待つと雨が止み、時々陽もさして何とか園内を散策できました。
玉泉館跡地公園 公園・植物園
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小規模な庭園ですが色とりどりの紅葉が美しく、この時期は遠くから訪れる人もいるようです。
玉泉館跡地公園 公園・植物園
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池の周囲の木々の葉も鮮やかに染まっていました。
玉泉館跡地公園 公園・植物園
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この公園は雑木林ですが、落葉樹、特にモミジがとても多いので秋は見ごたえがあります。
玉泉館跡地公園 公園・植物園
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散紅葉も一際きれいでした。
玉泉館跡地公園 公園・植物園
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先ほどまでの猛烈な雨はいったいどこへ行ったんだろうという思うほど青空が広がりました。
玉泉館跡地公園 公園・植物園
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庭園の中央にはお茶室もあり、静かで落ち着いた雰囲気の中で茶の湯も楽しむことができるようです。
玉泉館跡地公園 公園・植物園
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岩見沢市のお隣、南幌町の「ことぶきや」で昼食にしました。牡蠣がおいしいお気に入りのお店です。
ことぶきや グルメ・レストラン
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厚岸直送のカキを毎日、直送しているお店ということで、楽しみにして訪れました。牡蠣三昧スペシャル御膳をいただきました。カキフライ、カキステーキ、ざんたれ、生カキもついています。平日は食事後のコーヒー等の無料サービスもあります。お腹いっぱいになって満足のランチでした。
ことぶきや グルメ・レストラン
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札幌市の平岡樹芸センターを訪れました。庭園の紅葉スポットとして有名な場所です。着いたときは土砂降りの雨だったので、いつもなら多くのお客さんで賑わう場所ですが、この日はお客さんも少なく駐車場もゆったり停めることができました。でも、雨はいつ収まるのだろうと思いながら待ちました。
平岡樹芸センター 公園・植物園
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幸いにも少し経つと雨も止み、青空も見えてきました。並木道には目にも眩しい真赤なノムラモミジ。
平岡樹芸センター 公園・植物園
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このモミジは実は1年中赤系統の色をしているのですが、春夏はくすんだ赤褐色で秋になると徐々に色づいて最後は真っ赤になるものです。でも、色づくのが晩秋なので、雨や風、時には早い雪などによって色づく前に散ってしますこともあります。だから、こんなきれいなモミジを鑑賞できたのはとてもラッキーでした。
平岡樹芸センター 公園・植物園
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日本庭園の紅葉も色づき、紅葉狩りには最高の日でした。
平岡樹芸センター 公園・植物園
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土砂降りの雨が収まってすぐなので、本当に人はいません。色鮮やかで、静かで、吸い込まれるような空間を独り占めしました。
平岡樹芸センター 公園・植物園
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風もなかったので紅葉が写りこむ庭園の池は鏡面のようにきれいです。
平岡樹芸センター 公園・植物園
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彩りは地味ですが、西洋風庭園も隣にあります。私たちが帰るころには、続々とお客さんが訪れていました。
平岡樹芸センター 公園・植物園
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再度日本庭園に戻ると、モミジ並木の奥にあったグラデーションになったモミジがとてもきれいでした。人も増えてきたので次の目的地、北大へ向かいました。
平岡樹芸センター 公園・植物園
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樹芸センターから札幌駅までは自家用車です。北大周辺はこの時季、駐車場が混んでいるので、駅地下に車を停めて、地下街を通り、地下鉄で札幌駅から北海道大学まで行きました。
札幌ステラプレイス ショッピングモール
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10月29日の北大構内北13条通りです。前回訪れた10日17日に比べるといちょうの葉が一段と色づいていました。
北海道大学 名所・史跡
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ここのいちょうの木は他の場所と比べて大きく葉の数も多く、見ごたえがあります。
北海道大学 名所・史跡
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通路は学内関係者の車が普通に行き来しているのですが、交通整理の方の注意を促す言葉も優しく親切でとても感じが良かったです。観光客を大事にする姿勢に好感が持てました。
北海道大学 名所・史跡
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本当に見事で、さながら黄金のトンネルといった感じです。
北海道大学 名所・史跡
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晩秋の冷たくて澄んだ空気をいっぱいに吸いながら歩きました。
北海道大学 名所・史跡
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北13条からさらにキャンパス内へ入った場所にもイチョウやカエデの木がたくさんあります。
北海道大学 名所・史跡
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工学部の建物です。この周辺が特にきれいです。
北海道大学 名所・史跡
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散紅葉も多いですが、まだまだ見頃ですね。
北海道大学 名所・史跡
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北大はイチョウ並木が注目されていますが、こんなカエデの紅葉もきれいです。
北海道大学 名所・史跡
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ちょうど雨上がりの水たまりで歩きずらい場所だったのですが、そこを避けながら撮影しました。
北海道大学 名所・史跡
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理学部周辺も紅葉がきれいなので、イチョウ並木を見学後に広いキャンパス内を合わせて散策している人が多かったです。
北海道大学 名所・史跡
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北大の総合博物館です。以前は理学部の附属施設で、自然科学系の内容の展示をする博物館でしたが、今は学内の全ての学部ごとの展示コーナーがあり、広く浅くの展示内容に変わりました。以前の狭い分野で深い内容とどちらがよいかは好みが分かれますね。
北海道大学 名所・史跡
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ここは旧理学部の本館でもあり北大構内の鉄筋コンクリートの建物としては最も古いものです。モダンゴシックと呼ばれる重厚な造りが特徴です。
北海道大学 名所・史跡
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前庭の紅葉の見頃にはやや時期が遅かったようです。同じような場所にある木々も1本1本、大きさ、成長の仕方、見頃も、みんな違いますね。言ってみれば人間一人ひとりがみんな違うのとも同じですね。
北海道大学 名所・史跡
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私の好きな時計塔のある歴史的建造物の農学部本館です。左右対称でスパニッシュ様式と言われ、北大のシンボルになっている建物です。
北海道大学 名所・史跡
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北大は元札幌農学校から始まり、その初代教頭(事実上の校長)が有名なクラーク博士です。その銅像が敷地内にあります。北大は敷地が広く解放感がありフロンティア精神が伝わってくるような気がしました。
北海道大学 名所・史跡
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北大を後に徒歩で道庁赤レンガまで来ました。前回訪れてから10日余りの間に花壇は撤去され、イベント広場も撤収されて前庭は随分様変わりしました。
北海道庁旧本庁舎 名所・史跡
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でも、相変わらず観光客はたくさんいました。赤レンガ庁舎は今後大規模改修が行われるようです。
北海道庁旧本庁舎 名所・史跡
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道庁前広場はイチョウの葉が一段と色づき、丁度見ごろになっていました。
北海道庁旧本庁舎 名所・史跡
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陽が当たると黄金に輝き、とてもきれいでした。イチョウ並木と道庁赤レンガの建物のコラボが映えます。
北海道庁旧本庁舎 名所・史跡
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遅い時間だったので陽が大分傾き、片側の並木が暗くなっているのがちょっと残念でした。
北海道庁旧本庁舎 名所・史跡
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「浅田真央展」を実施している札幌大丸デパートに立ち寄りました。前回、訪れたときに見逃したので後悔していたのですが、何とこの日が最終日だそうです。ラッキーでした。
大丸札幌店 百貨店・デパート
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引退した浅田選手が現役のときに着用していたユニフォームや大会の写真パネル等がたくさん展示されていてたくさんの人で賑わっていました。
大丸札幌店 百貨店・デパート
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原則撮影禁止ですが、何か所かに「撮影可」のスポットがあり、みなさん写真を撮っていました。
大丸札幌店 百貨店・デパート
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新篠津村の道の駅を併設した小さな温泉「しんしのつ温泉たっぷの湯」に宿泊しました。写真を撮り忘れたのでHPから借用しました。
しんしのつ温泉たっぷの湯 宿・ホテル
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道の駅と温泉の共通の入口です。
道の駅 しんしのつ 道の駅
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館内にはグランピングのポスターがあちこちに貼られていました。かなりPRしているようです。
しんしのつ温泉たっぷの湯 宿・ホテル
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温泉の敷地内にはキャンプ場があり、その横になるほど、グランピングのテントがいくつも張られていました。雪の北海道で冬の間も利用者がいるのかなと思いましたが、そばには「しのつ湖」があり、冬場はワカサギ釣りで賑わうということなので納得しました。
しんしのつ温泉たっぷの湯 宿・ホテル
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館内に戻りますが、HPから借用した大浴場の内風呂です。やや小さめです。
しんしのつ温泉たっぷの湯 宿・ホテル
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露天風呂もありますが、内風呂が小さい目なのに比べるとそこそこの広さがあります。源泉掛け流しのアルカリ泉でやや粘りもあります。今回は寒い時季のせいかお風呂はそんなに混んでいなかったので、ゆっくり浸かることができました(写真はHPからお借りしました)。
しんしのつ温泉たっぷの湯 宿・ホテル
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夕食です。
しんしのつ温泉たっぷの湯 宿・ホテル
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しんしのつ温泉たっぷの湯 宿・ホテル
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しんしのつ温泉たっぷの湯 宿・ホテル
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他にもいくつかありましたが、ボリュームがあってお腹いっぱいになりました。
しんしのつ温泉たっぷの湯 宿・ホテル
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お風呂の後はさっぱりとアイス。温泉内のお店LicoLicoでジェラートをいただきました。
Lico Lico グルメ・レストラン
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「しのつブルー」と「ラズベリー」のダブルをいただきました。甘酸っぱさがほどよく、さっぱりとした味です。
Lico Lico グルメ・レストラン
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「きなこ」と「胡麻だんご」のダブルです。素材の自然な味が伝わる和風のおいしいアイスでした。
Lico Lico グルメ・レストラン
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翌日、10月30日、私のお決まりのコースです。道の駅の産直野菜のコーナーに直行しました。
道の駅 しんしのつ 道の駅
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時季が遅いのでさすがに種類は減りましたが、新鮮野菜を買い求めて帰路につきました。
道の駅 しんしのつ 道の駅
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宮島沼(美唄市)に立ち寄りました。天然記念物のマガンで有名な場所です。時期的にそして時間的にマガンはいませんでしたが何種類かの水鳥を見つけることができました。
宮島沼 自然・景勝地
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オナガガモが飛び立つ瞬間や湖畔で佇むダイサギ(遠くからですが)を撮影することができました。望遠がなかったのでここまでが限界です。
宮島沼 自然・景勝地
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紅葉の時期の美唄アルテピアッツア(美唄市)を訪れました。
安田侃彫刻美術館 アルテピアッツァ美唄 美術館・博物館
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山々は紅葉が一際きれい。安田侃の彫刻群が周囲の自然と一体化しています。
安田侃彫刻美術館 アルテピアッツァ美唄 美術館・博物館
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四季ごとにそれぞれの美しさがありますが、私はこの時季が一番好きです。
安田侃彫刻美術館 アルテピアッツァ美唄 美術館・博物館
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さすがにこの時季になると訪れる人も少ないようです。物音一つ聞こえません。静かです。
安田侃彫刻美術館 アルテピアッツァ美唄 美術館・博物館
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じっと眺めていると自分もこの風景の中に溶け込んでいくような気がします。
安田侃彫刻美術館 アルテピアッツァ美唄 美術館・博物館
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この建物は廃校後の古き良き昭和の校舎です。1階が幼稚園として利用されていて2階がギャラリーとカフェです。
安田侃彫刻美術館 アルテピアッツァ美唄 美術館・博物館
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ここに立っていると、私自身と校舎、自然が一体化して、何かタイムスリップした感覚に陥ります。
安田侃彫刻美術館 アルテピアッツァ美唄 美術館・博物館
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趣のある庭園美術館ですが、市街地からはかなり奥に入った場所で「熊生息地域」の看板が気になりました。
安田侃彫刻美術館 アルテピアッツァ美唄 美術館・博物館
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かつて函館本線美唄駅より分線していた美唄鉄道線の東明駅(美唄市)に立ち寄りました。ここは美唄炭鉱から10kmほどの区間を走った石炭輸送の専用路線でしたが、1972年の美唄炭鉱閉山と共に廃線となりました。残念ながらシャッターが閉まっていたので駅舎の中を見ることはできませんでした。ただ、駅舎はもちろんですが周辺もきれいに整備されていました。
美唄鉄道旧東明駅 名所・史跡
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駅裏の線路跡には、この路線で活躍していた2号機関車が保存されていました。
美唄鉄道旧東明駅 名所・史跡
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炭鉱が自社発注した大正8年製の機関車だそうです。5軸の車輪すべてが動輪という珍しいものです。貴重な炭鉱遺産だと思いますが、美唄市や保存会?の方たちの熱心な取り組みを伺い知ることができました。
美唄鉄道旧東明駅 名所・史跡
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すぐ、そばにある東明公園(美唄市)です。桜の名所で春になると市内や周辺の方のお花見スポットです。この並木も桜です。いい色に染まっていますね。
東明公園 公園・植物園
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国道12号線を通ったので久しぶりでお菓子屋「ナカヤ」(砂川市)に立ち寄り、アップルパイを買い求めました。午後2時近かったので残りわずかでした。
ナカヤ菓子店 グルメ・レストラン
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見た目は濃厚ですが、さっぱりした上品な甘さでおいしいお菓子です。
ナカヤ菓子店 グルメ・レストラン
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続いて、同じ砂川市内の北菓楼本店を訪れました。
北菓楼 グルメ・レストラン
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人気のケーキセットをいただきました。ショートケーキ(選べます)、シフォンケーキ、ミニソフト、飲み物の4点セットでいくらだと思いますか?税込み770円ですよ。しかも少し以前に値上げされてこの価格です。安いだけなら他にもお店はあるかも知れませんが、こちらはとてもおいしく超お勧めですよ。
北菓楼 グルメ・レストラン
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残念ながら位置情報にはありませんが、滝川市江部乙にある江部乙神社に立ち寄りました。滝川市郊外の国道から少し入った場所にありますが、今、話題のスポットです。
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それは「笑う狛犬」が境内にあるからなのです。最近道内のローカルTVの人気番組で紹介されてから訪れる人が増えたようです。雄犬と雌犬の2体があるのですが、これは雄犬(吽形)です。
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そして雌犬(阿形)です。ニコニコと笑った顔に見えますね。この愛嬌のある顔が何とも言えず可愛いく、参拝する方が増えているそうですよ。屯田兵の石工の佐々原一夫氏により1910年に奉納されたということですが、こんな可愛らしいデザインの狛犬はあまり見たことがありません。心がほんわかとするスポットでした。
これで、=2018 札幌 秋=①~③の3作、全て終了です。最後までお付き合いいただきどうもありがとうございました。
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この旅行記へのコメント (4)
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- ねもさん 2025/11/26 22:42:03
- 札幌の紅葉
- takaさん
北海道大学など、見事な紅葉です✌️
失礼お許しを🙏
私はいつもtakaさんの素敵な旅行記を「拝読」していますが、私が自分の旅行記を「拝読」してね!と言うのはマズいです。英語だったら、どっちもreadかwatchで済むのに、日本語って難しいですね(-_-;)
このコメントは一読されたら、どうぞ削除してください。
- takaさん からの返信 2025/11/27 19:07:14
- RE: 札幌の紅葉
- ねもさん、こんにちは。
札幌のモミジ、今振り返ってみて、あの頃はまだ自由があって、いろいろ出かけたなと思い出しました。
ねもさんの寮歌祭の旅行記も拝見しました。若い頃を思い出し、当時を振り返ると多くの想い出がたくさん蘇りますね。今だったら恥ずかしくてできないことも平気だったあの頃。それだけ分別がつく大人になったのだけれど、冒険もできなくなったんですね。
でも、ねもさんは未だにお元気で山登りをされる姿に敬服いたします。私はまだ、親を自宅で介護中の身で、できることは限られます。私は多くの病院通いが続き、どちらが長生きするかわからないなと思う今日この頃です。
日本語は確かに難しいですね。英語はたった26文字でしかできていないのと、日本語の何千、否もっとかな?の文字と比べると比較になりませんよね。同じ言葉にも尊敬語だけでなく謙譲語等というものもあり、使い方は本当に難しいですね。でも、あまりとらわれて、気難しく思われる必要はありませんよね。
お互いにできることをがんばりましょう。ありがとうございました。
taka
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- sakatomoさん 2022/12/05 09:49:22
- いつもありがとうございます!
- takaさん こんにちは
いつも楽しく拝見しています。
北海道の知人や友人にtakaさんの4トラを案内したところ
地元の知らないところに感激していました。燈台下暗しですね。
また、横浜の知人は来年富良野に自分で設計した別荘を建てるに
あたって富良野・美瑛の四季が参考になったと言っていました。(笑)
いつも画像の鮮やかさと爽やかなコメントに感心しています。
お使いのカメラはCanonでしょうか?
私は10年来、Panasonicのミラーレスを愛用しています。
軽くてコンパクトで年寄りには満足です。(笑)
これからもよろしくお願いいたします。
悲惨なウクライナ侵攻の早い収束を願いながら…
4トラの更新を楽しみにしています。
少し早いですがよいお年をお迎えください。
sakatomo
- takaさん からの返信 2022/12/05 15:50:42
- RE: いつもありがとうございます!
- sakatomoさん、こんばんは。
いつもご訪問ありがとうございます。こちらこそ、ほとんど旅行らしい旅行をしたことがなく、特にコロナ禍になってからはご覧のようにもっぱら地元巡りです。同じ所ばかりしか行っていないので、もう行く所がなくなってきました。
sakatomoさんの日本各地、そして中国やヨーロッパまで廻られた旅行記、私にとってはほぼ全て行ったことのないところばかりで夢のまた夢のような気分で拝見しています。
画像もコメントも全く、いつもマンネリでお恥ずかしい限りです。私も4traにアップするようになっていいカメラが欲しいなと思います。写真を見るとこれはフルサイズのカメラで撮った画像だなと明らかに分かる方もいますね。でも、カメラの値段はうん十万円もします。おまけに超重いです。とても私のような年寄りには使いこなせません。
それで、つい先日まで12年前に買ったcanon IOS Mと言うCanonが初めて作ったミラーレス一眼機、超不人気な古い機種を使っていました。でも、とにかく軽くて小さくて私には丁度いい。同じシリーズの新機種も買いましたが、未だにそれも使っています。
こちらこそ、これからもよろしくおねがいします。旅行記、たくさん、拝見したいと思います。ありがとうございました。
taka
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