シェムリアップ旅行記(ブログ) 一覧に戻る
 4日目の午後は、「アンコール大回りコース」の3つの遺跡を巡ります。<br />①タ・ケウ(高さ50mの未完成ピラミッド型寺院)<br />②ニャック・ポアン(万病を治す五つの池の病院遺跡)<br />③プリヤ・カーン(珍しい2階建て円柱経蔵が残る遺跡)<br /> アンコールワットの遺跡探検もいよいよおしまい。さて、どんな遺跡に出会えるかな?<br />

Bon Voyage! カンボジア遺跡探検5日間の旅 2013夏~4日目Pm~「ケウじいさん、あんた恐ろしいよ!」

8いいね!

2013/08/26 - 2013/08/26

4534位(同エリア8893件中)

nanochan

nanochanさん

この旅行記スケジュールを元に

 4日目の午後は、「アンコール大回りコース」の3つの遺跡を巡ります。
①タ・ケウ(高さ50mの未完成ピラミッド型寺院)
②ニャック・ポアン(万病を治す五つの池の病院遺跡)
③プリヤ・カーン(珍しい2階建て円柱経蔵が残る遺跡)
 アンコールワットの遺跡探検もいよいよおしまい。さて、どんな遺跡に出会えるかな?

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
グルメ
3.0
交通
4.0
同行者
家族旅行
交通手段
タクシー 徒歩
航空会社
大韓航空
利用旅行会社
エス・ティー・ワールド
  • 1<午後の部スタート><br />午後は「アンコール大回りコース」の3つの遺跡を回る予定。<br />遺跡めぐりも、いよいよ最後だ。

    1<午後の部スタート>
    午後は「アンコール大回りコース」の3つの遺跡を回る予定。
    遺跡めぐりも、いよいよ最後だ。

    タラ アンコール ホテル ホテル

  • 2<タ・ケウ><br />最初に訪れたのは、高さ50mもあるピラミッド型寺院「タ・ケウ」。<br />この近辺には「タ・プローム」「タ・ソム」と「タ」が付く寺院があるが、「タ」は「おじいさん」の意味。ここは「ケウじいさんの寺」ということになる。<br />建設途中に中央祠堂に落雷があり、縁起が悪いということで未完成のまま放置されたいわく付きの寺院だ。

    2<タ・ケウ>
    最初に訪れたのは、高さ50mもあるピラミッド型寺院「タ・ケウ」。
    この近辺には「タ・プローム」「タ・ソム」と「タ」が付く寺院があるが、「タ」は「おじいさん」の意味。ここは「ケウじいさんの寺」ということになる。
    建設途中に中央祠堂に落雷があり、縁起が悪いということで未完成のまま放置されたいわく付きの寺院だ。

    タ ケウ 史跡・遺跡

  • 3<半端ない階段><br />アンコールワットの中央祠堂に上る階段も急だったが、そこには、安全のために木製の階段が設置されていた。<br />しかし、ここはそんな安全設備はなし!!「自己責任」で上ります。

    3<半端ない階段>
    アンコールワットの中央祠堂に上る階段も急だったが、そこには、安全のために木製の階段が設置されていた。
    しかし、ここはそんな安全設備はなし!!「自己責任」で上ります。

  • 3<中央祠堂に到着><br />下を見ないように階段を一段一段上り、なんとか中央祠堂に到着。<br />「ああっ、怖かった」。<br />破風(門の上)や柱に注目!建設途中で投げ出されたため、レリーフの類いは全く見られない。

    3<中央祠堂に到着>
    下を見ないように階段を一段一段上り、なんとか中央祠堂に到着。
    「ああっ、怖かった」。
    破風(門の上)や柱に注目!建設途中で投げ出されたため、レリーフの類いは全く見られない。

  • 4<釈迦如来像><br />ここは、元々ヒンドゥー寺院だったが、その後カンボジアの国教が仏教となったため、現在では釈迦如来像が祀られている。

    4<釈迦如来像>
    ここは、元々ヒンドゥー寺院だったが、その後カンボジアの国教が仏教となったため、現在では釈迦如来像が祀られている。

  • 5<行きはよいよい、帰りは怖い><br />見よ!この急勾配。 落ちたら、間違いなく死ぬな!!<br />ケウじいさん、あんた恐ろしいよ!!<br />

    イチオシ

    5<行きはよいよい、帰りは怖い>
    見よ!この急勾配。 落ちたら、間違いなく死ぬな!!
    ケウじいさん、あんた恐ろしいよ!!

  • 6<楽器演奏><br />タ・ケウでのスリル体験のあと、北へ3㎞ほどのところにある巨大な人工池「東バライ」の中にある遺跡「ニャック・ポアン」へ。<br />参道では、地雷で負傷した人たちが楽器演奏をして募金集めをしていた。<br />日本人と分かったようで、日本の曲を演奏してくれた。

    6<楽器演奏>
    タ・ケウでのスリル体験のあと、北へ3㎞ほどのところにある巨大な人工池「東バライ」の中にある遺跡「ニャック・ポアン」へ。
    参道では、地雷で負傷した人たちが楽器演奏をして募金集めをしていた。
    日本人と分かったようで、日本の曲を演奏してくれた。

  • 7<木道><br />スラ・スランでは、池の中央の島と寺院は失われていたが、ここには、その両方が残っている。

    7<木道>
    スラ・スランでは、池の中央の島と寺院は失われていたが、ここには、その両方が残っている。

  • 8<長い木道><br />人工池の中央の島まで約300メートルの参道がずっと続く。<br />どんな遺跡があるのか、期待感が増す。

    8<長い木道>
    人工池の中央の島まで約300メートルの参道がずっと続く。
    どんな遺跡があるのか、期待感が増す。

  • 9<人工島に到着><br />10分間くらい木道を歩いただろうか。<br />前方に、ぽっかり空いた穴と塔らしきものが見えてきた。<br />

    9<人工島に到着>
    10分間くらい木道を歩いただろうか。
    前方に、ぽっかり空いた穴と塔らしきものが見えてきた。

  • 10<5つの池><br />ニャック・ポアンは、一辺70m四方の中央池の東西南北に一辺30m四方の4つの池を配した珍しい造りの寺院だ。<br />ここは、もともと病気を治すための沐浴場として造られたという。<br /><br />

    10<5つの池>
    ニャック・ポアンは、一辺70m四方の中央池の東西南北に一辺30m四方の4つの池を配した珍しい造りの寺院だ。
    ここは、もともと病気を治すための沐浴場として造られたという。

    ニャック ポアン 史跡・遺跡

  • 11<穴の中にいるのは・・・><br />周りの4つの池は、水、土、火、風を象徴し、中央の池と石の水路によって繋がれ、東西南北の穴の中には、四大獣 (牡牛、馬、獅子、象)が配置されている。<br />見づらいが、この穴の中には象の彫像がある。

    11<穴の中にいるのは・・・>
    周りの4つの池は、水、土、火、風を象徴し、中央の池と石の水路によって繋がれ、東西南北の穴の中には、四大獣 (牡牛、馬、獅子、象)が配置されている。
    見づらいが、この穴の中には象の彫像がある。

  • 12<トゥクトゥク><br />今はシェムリアップでも三輪自動車のタイプが主流となっているようだが、このときは、まだバイクで引くトゥクトゥクが一般的だった。<br />4日間チャータータクシーで、快適といえば快適だったが、トゥクトゥクにも乗ってみたかった。

    12<トゥクトゥク>
    今はシェムリアップでも三輪自動車のタイプが主流となっているようだが、このときは、まだバイクで引くトゥクトゥクが一般的だった。
    4日間チャータータクシーで、快適といえば快適だったが、トゥクトゥクにも乗ってみたかった。

  • 13<リンガの参道><br />ニャック・ポアンのすぐ西側にあるのが次の目的地「プリヤ・カーン」。<br />参道には、「バンテアイ・スレイ」のようなリンガの柱が続く。

    13<リンガの参道>
    ニャック・ポアンのすぐ西側にあるのが次の目的地「プリヤ・カーン」。
    参道には、「バンテアイ・スレイ」のようなリンガの柱が続く。

  • 14<乳海攪拌><br />東大門前にあるのは、乳海攪拌の彫像。<br />全部の首が落とされているのは、異教排斥の跡だろうか。

    14<乳海攪拌>
    東大門前にあるのは、乳海攪拌の彫像。
    全部の首が落とされているのは、異教排斥の跡だろうか。

  • 15<ノーが言えない日本人><br />門をくぐる前に、早くも少女3人組のターゲットに。<br />娘が、気に入ったキーホルダーがあって少女の1人から買ったのが運の尽き。「ワタシのも買って」と強力にせがまれ、結局、それぞれから買うことに・・・。「No」が言える日本人にならないとね。

    15<ノーが言えない日本人>
    門をくぐる前に、早くも少女3人組のターゲットに。
    娘が、気に入ったキーホルダーがあって少女の1人から買ったのが運の尽き。「ワタシのも買って」と強力にせがまれ、結局、それぞれから買うことに・・・。「No」が言える日本人にならないとね。

  • 16<東のテラス><br />東の大門から5分ほど歩いて東テラスに到着。<br />ここはあまり観光客が訪れないようで、ひっそりしていた。<br />

    16<東のテラス>
    東の大門から5分ほど歩いて東テラスに到着。
    ここはあまり観光客が訪れないようで、ひっそりしていた。

    プリヤ カーン 史跡・遺跡

  • 17<榕樹「スポアン」><br />ここにも、タ・プロームのような巨大な榕樹「スポアン」の姿が。<br />この木を切り倒すと、遺跡もガラガラと崩れてしまうという。<br />

    17<榕樹「スポアン」>
    ここにも、タ・プロームのような巨大な榕樹「スポアン」の姿が。
    この木を切り倒すと、遺跡もガラガラと崩れてしまうという。

  • 18<遺跡内1><br />遺跡内は屋根が落ちているところが多いが、中央通路の瓦礫は取り除かれているため歩きやすい。

    18<遺跡内1>
    遺跡内は屋根が落ちているところが多いが、中央通路の瓦礫は取り除かれているため歩きやすい。

  • 19<遺跡内2><br />遺跡内の建物は多くが崩れ、瓦礫が復元の日を待っている。<br />とはいっても、それはずっと先のことだろう。

    19<遺跡内2>
    遺跡内の建物は多くが崩れ、瓦礫が復元の日を待っている。
    とはいっても、それはずっと先のことだろう。

  • 20<見慣れない建物><br />瓦礫の向こうに見慣れない建物が見えた。<br />

    20<見慣れない建物>
    瓦礫の向こうに見慣れない建物が見えた。

  • 21<経蔵><br />ガイドさんによると、これは経典を収める「経蔵」とのこと。<br />ここアンコールで多くの寺院を訪れたが、2階建ての経蔵は初めてだ。<br />ギリシャ神殿のような円柱の連なりが美しい。

    21<経蔵>
    ガイドさんによると、これは経典を収める「経蔵」とのこと。
    ここアンコールで多くの寺院を訪れたが、2階建ての経蔵は初めてだ。
    ギリシャ神殿のような円柱の連なりが美しい。

  • 22<遺跡内の彫像1><br />微笑むデバター像。バンテアイ・スレイの像のように彫りが深い。

    22<遺跡内の彫像1>
    微笑むデバター像。バンテアイ・スレイの像のように彫りが深い。

  • 23<遺跡内の彫像2><br />これは、寺院を守っている門衛神「ドヴァラパーラ」。<br />両手で剣を持つ姿から、中期以降の作と思われる。<br />

    23<遺跡内の彫像2>
    これは、寺院を守っている門衛神「ドヴァラパーラ」。
    両手で剣を持つ姿から、中期以降の作と思われる。

  • 24<遺跡内の彫像3><br />「踊り子のテラス」にある「踊る13人のアプサラ」のレリーフ。<br />躍動感ある踊りで、今も、訪れる人々を魅了し続けている。

    イチオシ

    24<遺跡内の彫像3>
    「踊り子のテラス」にある「踊る13人のアプサラ」のレリーフ。
    躍動感ある踊りで、今も、訪れる人々を魅了し続けている。

  • 25<遺跡内の彫像4><br />壁面に彫られた観世音菩薩。座り方が日本と異なる。

    25<遺跡内の彫像4>
    壁面に彫られた観世音菩薩。座り方が日本と異なる。

  • 26<遺跡内3><br />ここは、珍しく屋根が残っていた。

    26<遺跡内3>
    ここは、珍しく屋根が残っていた。

  • 27<リンガとヨニ><br />中央祠堂内には、男性器と女性器を表す「リンガ」と「ヨニ」が残されていた。ヒンドゥー教では、万物の根源を表す。

    27<リンガとヨニ>
    中央祠堂内には、男性器と女性器を表す「リンガ」と「ヨニ」が残されていた。ヒンドゥー教では、万物の根源を表す。

  • 28<3連のヨニ><br />中央祠堂を西に抜けたところにあるのが、珍しい3連のヨニ。<br />かつては、ヴィシュヌ神、シヴァ神、ブラフマー神の3つのリンガが納められていた。

    28<3連のヨニ>
    中央祠堂を西に抜けたところにあるのが、珍しい3連のヨニ。
    かつては、ヴィシュヌ神、シヴァ神、ブラフマー神の3つのリンガが納められていた。

  • 29<西門><br />西門の破風には、10本の手を持つ阿修羅像があった。<br />ちなみに、奈良の興福寺の阿修羅像の手は6本。負けた・・・。

    29<西門>
    西門の破風には、10本の手を持つ阿修羅像があった。
    ちなみに、奈良の興福寺の阿修羅像の手は6本。負けた・・・。

  • 30<西大門><br />この遺跡は、アンコールトムやタ・プロームといった有名寺院のすぐ近くにあるが、訪れる人は少なくじっくりと見学できる。<br />巨大な榕樹「スポアン」やガルーダ像、アプサラ像、ギリシャ神殿風の経蔵など、見所が多い穴場の遺跡だった。

    30<西大門>
    この遺跡は、アンコールトムやタ・プロームといった有名寺院のすぐ近くにあるが、訪れる人は少なくじっくりと見学できる。
    巨大な榕樹「スポアン」やガルーダ像、アプサラ像、ギリシャ神殿風の経蔵など、見所が多い穴場の遺跡だった。

  • 31<西側参道><br />西側参道にもリンガの列柱が並ぶ。<br />カンボジアでの遺跡探検も、これが最後。ちょっぴり寂しい。

    31<西側参道>
    西側参道にもリンガの列柱が並ぶ。
    カンボジアでの遺跡探検も、これが最後。ちょっぴり寂しい。

  • 32<アンコールトム内><br />プリヤ・カーンのすぐ横にあるアンコールトムの北大門から南下し、ホテルへと向かう。<br />左側には、12の塔「プラサート ・スー・プラ」が見えた。

    32<アンコールトム内>
    プリヤ・カーンのすぐ横にあるアンコールトムの北大門から南下し、ホテルへと向かう。
    左側には、12の塔「プラサート ・スー・プラ」が見えた。

  • 33<象のテラス><br />ここは「象のテラス」。<br />2日前に訪れたばかりなのに、なぜか、ずっと前のことのように思える。

    33<象のテラス>
    ここは「象のテラス」。
    2日前に訪れたばかりなのに、なぜか、ずっと前のことのように思える。

    象のテラス 史跡・遺跡

  • 34<アンコールワット><br />アンコールワットは、今回2度訪れたが、まだまだ見足りない。<br />もう一度、ゆったりと見学したい・・・。

    34<アンコールワット>
    アンコールワットは、今回2度訪れたが、まだまだ見足りない。
    もう一度、ゆったりと見学したい・・・。

    アンコールワット 史跡・遺跡

  • 35<アンコール国立博物館><br />夕食までの時間、ホテル近くのアンコール国立博物館へ。<br />館内は、エアコンが効き快適。「アンコール」の名の通り、アンコールワットやアンールトム、そして、クメール文明に関連した彫像やレリーフなどの展示物、シアターなどがあり、結構充実している。日本語のオーディオガイドもある。

    35<アンコール国立博物館>
    夕食までの時間、ホテル近くのアンコール国立博物館へ。
    館内は、エアコンが効き快適。「アンコール」の名の通り、アンコールワットやアンールトム、そして、クメール文明に関連した彫像やレリーフなどの展示物、シアターなどがあり、結構充実している。日本語のオーディオガイドもある。

    アンコール国立博物館 博物館・美術館・ギャラリー

  • 36<カンボジアBBQ><br />カンボジア最後の夕食は、ガイドさんから勧められた「Cambodian BBQ Restaurant」へ。<br />ジンギスカン鍋の中央で肉を焼き、周囲の溝のスープで野菜と煮るという変わった料理。牛、豚、鶏の他、ワニやサメなどの変わり種の肉もセットで出てきた。変わり種の肉の味は、やっぱり・・・・・だった。

    36<カンボジアBBQ>
    カンボジア最後の夕食は、ガイドさんから勧められた「Cambodian BBQ Restaurant」へ。
    ジンギスカン鍋の中央で肉を焼き、周囲の溝のスープで野菜と煮るという変わった料理。牛、豚、鶏の他、ワニやサメなどの変わり種の肉もセットで出てきた。変わり種の肉の味は、やっぱり・・・・・だった。

    カンボジアンバーベキュー 地元の料理

  • 37<カンボジア旅行もおしまい><br />実質3日間という短い期間であったが、訪れた寺院は17。<br />来る前は「アンコールワット」や「アンコールトム」の名前くらいしか知らなかったが、今回「アンコールワット」を始めとして周辺のたくさんの寺院や遺跡を訪れ、改めて「アンコール遺跡」の素晴らしさを知った。世界遺産ランキングの上位に名前が挙がるだけのことはある!!<br /><br />遺跡探検4日目午後「ケウじいさん、あんた恐ろしいよ!」は、以上です。<br />最後までごらんいただき、ありがとうございました。<br /><br />カンボジア旅行記は、これにて終了。次回は、香港・マカオ旅行記をアップしようかと思っています。よかったら、ご覧ください。<br /><br />

    37<カンボジア旅行もおしまい>
    実質3日間という短い期間であったが、訪れた寺院は17。
    来る前は「アンコールワット」や「アンコールトム」の名前くらいしか知らなかったが、今回「アンコールワット」を始めとして周辺のたくさんの寺院や遺跡を訪れ、改めて「アンコール遺跡」の素晴らしさを知った。世界遺産ランキングの上位に名前が挙がるだけのことはある!!

    遺跡探検4日目午後「ケウじいさん、あんた恐ろしいよ!」は、以上です。
    最後までごらんいただき、ありがとうございました。

    カンボジア旅行記は、これにて終了。次回は、香港・マカオ旅行記をアップしようかと思っています。よかったら、ご覧ください。

8いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

この旅行で行ったホテル

この旅行で行ったスポット

この旅行で行ったグルメ・レストラン

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

カンボジアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
カンボジア最安 112円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

カンボジアの料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

タグから海外旅行記(ブログ)を探す

この旅行記の地図

拡大する

PAGE TOP