2020/08/27 - 2020/08/29
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この旅行記のスケジュール
2020/08/27
この旅行記スケジュールを元に
今回は「GOTOトラベル」を使って、有馬温泉の高級旅館を予約しました。
一泊目は「スパテラス 紫翠」。兆楽の新館という扱いの旅館で、旅館の方と話していると、元は大きな企業の「保養所」であったところが売りに出たので、「兆楽」が買い取り「大リニューアル」を行ってオープンさせた宿のようです。
そういえば、確かに「部屋のつくり」「階段」などの設えがそんな感じもします。でも、料理は抜群でした。「和フレンチ」という触れ込みでしたが、一品のクオリティが大変高く、満足できました。いままで宿泊した「温泉宿」の夕食では一番といえる出来でしたね。
今回は2泊3日でホテルを分けたので、2泊目の「有馬グランドホテル」のチェックインできる14時30分まで有馬の温泉街をぶらつきます。兵庫県から一人2000円の買い物チケットがいただけたので、2泊で8000円の金券です。これは助かります。
2日目のランチは「ニュルンベルクソーセージ」がおいしいと評判のバーでいただきました。相方はこのソーセージがお気に入りのようです。ピクルスもポテトもおいしいと評価が高い。
そうこうしているうちにチェックイン時間が近づき、ホテルからバスで迎えに来てもらって、チェックインです。「別墅結楽」というリニューアルオープンして2年の部屋に入れてもらいました。ツインですが、ベランダがあり、なんといっても設備が新しい。備わっている化粧品も高級でした。神戸港にある「蓮」にある化粧品と同じで、意識しているのかなとも思いました。
お風呂は最上階にあり、大変広々しています。「別墅結楽」からは専用のエレベーターがあり、一般の宿泊客と分けられています。これも、ちょっとした特別感が感じられます。
夕食は中華料理の「テーブルオーダーバイキング」。おなかいっぱいです。
2泊3日でしたが、コロナの期間にのんびりさせてもらいました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
大阪の自宅から1時間半で有馬温泉に到着しました。
やはり、関西ではここが「高級」という評判です。
一泊目はサイトで評価の高かった「スパテラス 紫翆」に泊まります。 -
高級な雰囲気の漂う「外観」に期待は高まりますね。
2年前は「有馬グランドホテル」に2泊して「巣ごもり」状態だったので、ちょっと外も見てみようと、こちらにお世話になりました。 -
これ、玄関の門から下ってきて、そこを見上げている構図です。
荷物を自分でもって上がるのは厳しい傾斜ですね。到着すると、駐車場に宿の方が来られて「荷物」を運んだり、案内したりしてくれました。
この入り口からの傾斜路が高級感ありますよね。 -
こちらが建物の玄関です。
大きくはないが、高級ということ主張しています。
期待度大ですね。 -
中から見ています。
立派な玄関でしょ。
そう大きな旅館ではないですが、きめ細かいサービスが期待できそうです。 -
玄関を入るとこんな感じです。
右は食事をとるところでした。ここで「夕食」「朝食」をいただきました。ちょっと通路から丸見えですけどね。 -
この部屋でチェックイン手続きをします。
ウェルカムドリンクでおいしいコーヒーやお菓子などが出されました。
フロントで立って記入するところが多いんですが、ゆっくりできました。 -
お菓子は「ラングドシャ」みたいな感じでこんな感じですね。
ここでちょっとラッキーな出来事が。2000円分の金券が一人当たり兵庫県から出ているとのことで、温泉街でも使えるとのことです。 -
チェックインをしてる間にちょこっと「お菓子」を持ってきていただきました。
このアイスコーヒー結構美味しくて、あっという間に飲んじゃいました。 -
これはゼリーですね。
これもそこそこいけましたよ。
こういうサービスは「いいところ」に泊まっている感が出て、ちょっと嬉しい。 -
さあ、部屋に向かいます。廊下はこんな感じで、あんまり大規模と言う感じではないですね。
ちょっと「上り下り」や階段が結構ありました。でも、そこかしこに置かれている「あかり」や調度品、廊下の絨毯に「上品な高級さ」が演出されています。 -
部屋の外にある庭に作られたお風呂です。
お風呂上がりに休むベットも用意されてますね。
これは、今までの「大規模ホテル」にはなかった設定ですよね。 -
こちらが庭にある浴槽です。金泉と銀泉を混合したお風呂のようで雰囲気ありますね。
相方はこのお風呂に入るとき「ザバー」っとお湯があふれる感覚がよかったそうです。 -
こちらが室内です。
ベッドの横にも結構大きなソファーがしつらえられていて、部屋の広さも充分ですね。
写真左手が庭への出口です。 -
床は畳なんですが、これって琉球畳っていうんですかね、正方形です。
旅館でもこういったタイプが好きなんです。こんな部屋をサンプル写真で探して予約してます。 -
さあ、大浴場に出かけます。
こちらは風呂場前の休憩室です。男性用は「洗い場」が三つの超コンパクトなお風呂でした。金泉が外にあったらしいですが、気が付きませんでした。
女性用は露天風呂が金泉だったようです。女性向の宿なんですね。 -
さあ、楽しみにしている「食事」です。「和フレンチ」という触れ込みです。
こちらがメニューです。
3日ほど前に電話がかかってきて、サイトに書き込んだ料理への要望が反映されていることを確認しました。 -
イチオシ
こちらが前菜ですね。
凝った逸品で、特に左上のカシューナッツが乗ったのは結構好みでした。
この前采は今までの中で「秀逸」な出来でした。手がかかっています。 -
こちらはスパゲティ。トマトソースのカルボナーラと言うちょっと変わった味付けでしたね。
私が「お造り」がダメなもので、これに変えてくれました。 -
こちらは、僕にはなかったんですが、相方のほうに出てきたうなぎの湯葉包のようです。
-
鴨ですねこれは。
それと茄子とししとうを炊いたものですね。 -
これは凝っていました。貝柱を砕いたものを再度成形して、上からソースをかけています。
何かフランス料理みたいですね。まぁ和フレンチと言う触れ込みなので、その通りなんですけどね。
横に「バケット」がちょこっと乗っています。しゃれてます。 -
これ、ローストビーフなんですが、絶品です。「みなと温泉 蓮」のローストビーフが有名で結構泊まっていたのですが、ここのほうがレベルが高い。
シェフはどんな方なのでしょう。 -
イチオシ
これ、黒毛和牛なんですが、自分が「魚介が苦手で・・・」と連絡しておくと、一品減らして、肉の量を倍にしてもらいました。これはうれしい。
まあ、部屋数が少ないのできめ細かいサービスができるんでしょうね。 -
お造りですね。
こちらは相方のみに出されました。鱧がありました。 -
さあ、ご飯も頂いたので、「兆楽」の大浴場に出かけます。コロナの関係で「紫翠」の宿泊者はカードを持って「1回」だけ使えるようでした。
ところが、ここで事件発生です。兆楽のフロントで「バスタオル」をもらって大浴場に行くはずが、フロントは「無人」。やむなく「大浴場」に用意してあるだろうと向かいます。 -
イチオシ
これって、渡り廊下っていうんですかね。
スパテラスの入り口から、兆楽の玄関まで続いています。 -
ようやく、玄関先に出てきました。
高級感のある造りです。 -
これが、兆楽の入り口です。
ほんとはこの先のフロントに人がいて、入浴引換券と交換でバスタオルをもらえるはずなんですが、なぜか誰もいません。
まあ、何とかなるでしょ。中に入ります。 -
案内に従って、大浴場に到着しました。
-
ここは、ふろ上がりの休憩室ですね。
ここで、お風呂に入る前に「バスタオル」「ドライヤー」の有無を確認しておくべきでした。
上がってきて、どちらもないことに気付いたのですがもう遅い。着てきたシャツで髪の毛を拭き、体もざっと拭いて「ボトボト」になりながら「スパテラス」の部屋に引き上げました。
バスタオルくらいは用意しておいてほしい。翌日泊まった「有馬グランド」は同じ「コロナ対策」なのに「バスタオル」も「ドライヤー」もありました。
お風呂はよかっただけに残念です。 -
朝風呂に入って、昨日の夜の気分の悪さを何とかリフレッシュしました。
朝ご飯のバイキングではありませんが、まとまっていてなかなか良かったですよ。
この旅館は料理は抜群ですね。 -
さあ、「スパテラス」をチェックアウトして、次の「有馬グランドホテル」にチェックインできるまでの間、温泉街をぶらつきます。
「日本一のジェラート」と評判の「スタジオ―ネ」にもいかないとね。 -
おととしも来ましたね、たしか。その時は全然すいていたのに、テレビで取り上げられてからは「劇混み」ということです。
早めにいかないと、ジェラートが売り切れるかもしれないといわれて、おひるごはん前にやってきました。 -
イチオシ
品揃えはこんな感じ。
なんか、外国っぽいですね。ジェラートの上に材料の「金柑」や「メロン」が載っています。これは期待できるかもしれません。おととしの味はもう記憶に残っていません。 -
こんな「のぼり」が店の前に上げられています。
こんな温泉街に「日本一のジェラート」があるなんて、だれも思わないでしょうね。有馬温泉がテレビで取り上げられると、必ずと言っていいほど取材されています。「火曜日・水曜日」は定休日で10時から17時までの営業ですね。
スペイン・フランスとジェラート屋さんを回りましたがここはどうでしょう。 -
こちらは相方の「金柑」と何かのダブルです。
金柑おいしかったらしいですよ。関西ローカルの番組でレポーターの方が食べていたのがこれらしいです。 -
こっちは「有馬サイダー」「ミルク」「ピスタチオ」のトリプルです。
席は、2階が運よく空いたタイミングに滑り込みました。
ここのジェラート、外国のジェラートと比べても遜色ないです。日本人の口に合うんでしょうか。 -
イチオシ
順序は逆になりましたが、これからランチです。
「BAR DE GOZAR」で「ニュルンベルグ ソーセージ」をいただきます。手作り感満載のソーセージで、おいしかったです。
ニュルンベルクソーセージは昨年ドイツに行ったとき、ニュルンベルグに行こうか迷った挙句断念した町の名物です。
細目の4本がそれです。 -
店内には「ドイツグッズ」があふれています。
サッカーのユニフォームなどが飾られ、お客さんもドイツ人ぽい人がいました。 -
相方の飲み物は「有馬サイダー」。
「てっぽう水」と書かれています。甘味が抑えられて、おいしいです。
天然の炭酸水が出るらしいですね。 -
私はビールです。本格的なドイツビールも考えたのですが、ここは固く一番搾りです。
お店で一番出ているようです。 -
殺菌用のお手拭きも持参です。
まあ、こんな時代ですからね。やれることはやったうえで楽しみましょう。
ピクルスもポテトもおいしかったです。細目で焦げ目のついた「ニュルンベルグソーセージ」も大変おいしいです。 -
ここがお店の入り口にある「カウンター」。
ここでオーダーして、奥のホールに座って待っているパターンです。
お酒のつまみのナッツなども、いろいろおいてありますね。 -
さあ、チェックインの時間が近づいたので「有馬グランドホテル」に戻ってきました。ホテルに電話すると「バス」で迎えに来てくれます。
こちらは玄関にある「エスカレーター」。 -
ここには、確か以前は「ハナミズキ」の巨大なシャンデリアがあったような気がしましたが・・・。
記憶違いかなー。 -
こちらは待合ロビーです。
ここで、準備が整ったら鳴る「ブザー」を渡されて待ちます。
このロビーが高級感あります。広いし、明るいし、華やかだし。 -
待っている間暇なので、立派な庭などの施設を見て歩きます。
この庭、手入れが大変でしょうね。 -
イチオシ
大きなプールもあるんですね。
夏の間しかオープンしていないので、あまり縁がなかったのですが、改めて見て回ると結構な敷地面積を占めていますね。
今度夏に来ることがあれば、水着を持ってきましょう。 -
庭からロビーを眺めるとこんな感じです。
シャンデリアが上品ですね。 -
凝った庭ですねー。
もう暑くなってきました。涼しいロビーに戻りましょう。
「涼し気」というより、ほんとに「涼しい」ところがいいです。 -
ようやく「ブザー」が鳴って、部屋に案内されました。
「別墅結楽」という、一番新しい棟の3階のようです。
まだできて2年という触れ込みで、期待してます。でもこの「別墅結楽」の中では一番安いランクです。でも、これでも「GOTOキャンペーン」がなければ手が出なかった価格帯です。
今回、客層を見ていると「比較的」若いグループ、家族連れが多く見受けられました。これ、やはり「キャンペーン」があるからここに来たということでしょうか。 -
部屋はカーペット張りですね。
天井のあかりも高級感があり、高そうな「家具」が置かれています。 -
イチオシ
小さなベランダがあり、カーテンが「電動」で動きます。
ラスベガスのホテルみたいですね。ホテル「アリア」や「アンコール」の部屋のカーテンは電動でしたね。
プールビューですね。いい感じの明るい部屋です。 -
ベッドの上にはちょっとした物が置けるスペースがあります。
このスペース、夜になるとあかりがつくんです。なかなかおしゃれですよ。 -
こちらは玄関。座って靴が履けるスペースが設えられています。
この玄関先のフローリングだけ、滑り止めというか「しゃれた模様」が入っていて、最近の建築素材を使っていることがうかがえます。 -
ね、結構広いでしょ。
45平米くらいのはずです。昨日の「スパテラス」と同じくらいの広さのはずです。こちらのほうが「洋風」ですね。ここだけ見れば「シティホテル」の一室といっても通用します。 -
イチオシ
やはり、新しい部屋はいいですね。
2年前工事していたとき、出来上がったら「ここ」に泊まりたいと思っていました。
「スパテラス 紫翠」にはそこの良さがあり、ここ「別墅結楽」にはやはり「グランドホテル」の規模が反映されて、大きなホテルの資金力が感じられます。 -
男性化粧品は「GACHI」シリーズです。1本4,000円の化粧水なんて・・。
まあ、一日塗ったくらいでは変わらないでしょうけどね。 -
この「オットマン」付きの椅子、ホールド性が抜群でした。
部屋だけ見ていると「温泉旅館」じゃないようです。 -
これが部屋から出た廊下になります。
エレベーターホールのすぐ横で、アクセス抜群でしたよ。 -
夕食の時間になりました。
これ「じぶんどき」と読むらしいです。中華・日本料理・洋食と3つあったレストランを1つの統合して、オープンキッチンですべてやる方式に改めたようです。
「別墅結楽」にリフォームしたときに「バー」「レストラン」「土産物店」も一気にリニューアルしたようです。 -
ここから大きなキッチンを望むことができますね。
ここも、オープンにして、大改装ですね。オープンして間もなく「コロナ」で苦しかったと思いますが、9割はお客さんが帰ってきたようです。 -
中華料理の「テーブルオーダーバイキング」の席に案内されました。
ゆったりした席の間隔です。やはり、ディスタンスを食事の際もとらないといけないようですね。 -
こちらは「フカヒレ」。火をつけてくれます。
いい感じのところでふたを開けて「出来上がっています」と声をかけてくれます。
こんな高級料理、こんなホテルに泊まらないと食べる機会がないです。 -
こちらは和牛のステーキ。
フカヒレとステーキはお代わりはできず、一品のみの提供となります。
下には「ポテト」が敷かれています。 -
こちらは「唐揚げ」。
何かのソースかけだったと思いますが、忘れました。
おいしかったですよ。 -
リブロースのXO醤です。
そろそろおなか一杯ですね。でも、隣のテーブルがオーダーしていたのでついつい頼んでしまいました。 -
でも、黒酢酢豚をオーダーしてしまいました。
これは相方のお気に入り。
さあ、部屋に戻って「風呂」に行きましょう。 -
レストランの内部です。
上品な内装で、新しいです。結構大規模なリニューアルをしたんですね。
「別墅結楽」だけじゃなく、レストラン、お土産店と大規模なことしたんですね。 -
こちらは夜に訪れたロビーです。
この「ハナミズキ」のシャンデリアがここ「グランドホテル」の名物なんじゃないですかね。
いい雰囲気・・・。 -
有馬温泉での2泊目があけました。
GOTOキャンペーンで来ることができ、大変ありがたいことでした。できたばかりの新館に宿泊できたのもそのおかげです。 -
朝食会場も変わったような気がします。広くなったような。
その場で握ってくれる「おにぎり」なんか、以前はなかったと思うんだけど。 -
さあ、部屋に帰ってきました。
パッキングして「大阪」に戻ります。のんびりした「2泊3日」の有馬温泉。移動時間が短く、さっと行けて、「三田アウトレット」で買い物もできました。
サンダルをゲットした相方もご機嫌です。
また、来ますね。
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