2020/07/22 - 2020/07/31
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2020年7月に,青春18きっぷを使用して,北海道旅行をしてきました。
とはいえ,鉄道だけではなく,船,高速バス,レンタカー,路線バス,航空機といろんな乗り物を利用しました。
本編では、その乗り物を紹介します。
最初に,旅程と使用した乗り物の機種をまとめてみました。
灰色で塗っている欄は,私自身が直接確認したわけではなく,車両番号などから,ネットで検索して得た情報を記載している部分です。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス レンタカー JRローカル 徒歩 Peach
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
一番中心の移動は,やはり青春18きっぷです。
-
この切符を知らない人は,なかなかいないと思いますが,JR全社の普通列車を5日間乗り放題で利用でき12,050円です。
一人で使うだけではなく,複数人で使用するなど,使用方法がいろいろ想定できるのも楽しいところです。
ただ欠点としては,良く知られていますが,特殊な区間は除いて,差額の特急券があっても新幹線や特急などの高速列車は利用できないところですね。
さて,出発。7月22日(水)です。
神奈川県・桜木町駅が起点で,朝の4時18分にJR京浜東北線に乗り,上野駅まで移動します。 -
桜木町駅では,朝の4時台と早いので,まだ,真っ暗です。
車両は,JR東日本E233系です。
乗り換える上野駅には,5時9分着。桜木町駅 駅
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東京都・上野駅では,JR高崎線に乗り換えます。乗換時間は4分と短いですが,
確か,隣のホームだったので,跨線する必要はありますが,それほど時間はかかりません。
5時台に入っていて,明るくなっています。
高崎行5時13分発に乗車。移動時間は約1時間40分です。
機種は,JR東日本E231系です。上野駅 駅
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群馬県・高崎駅では,7時11分発のJR上越線水上行に乗り換えます。
乗換時間は16分あり,途中で,駅スタンプを押す余裕があります(#^^#)
機種は,国鉄211系。
記録を見ると,この車両は34年経ってることになるのですが,
意外と古さを感じないデザインですね。
水上駅までは,約1時間の乗車です。高崎駅 駅
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群馬県・水上駅には,8時17分着。長岡行へ乗り換えます。
乗換時間は,11分で,ちょうどいいぐらいです。
車両は,新しいJR東日本E129系。
長岡駅までの乗車時間は2時間弱です。水上駅 駅
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新潟県・長岡駅には,10時18分着。ここでも,乗換時間は11分で,JR信越本線新潟行へ。乗車時間はちょうど1時間です。
ここからの車両は,旧式の国鉄115系です。この車両は製造からちょうど40年経っており,デザインにもレトロ感,国鉄感を感じます。
もちろん,改造はされていると思いますが,鉄道車両は息が長いですよね。長岡駅 駅
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新潟駅には,11時29分着。乗換時間は13分で,村上行に乗ります。
乗車時間は,1時間15分。
車両は再び新型のJR東日本E129系です。新潟駅 駅
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新潟県・村上駅には,12時57分着。
ここでは,乗換時間が51分あり,キヨスクで,パンと,ビールとつまみを買って,次に乗る酒田行を待ちます。
酒田行は,JR東日本GV-E400系。
いわゆる,電気式のディーゼルカー。
年式表示は,2020年で,今年導入の新車です(#^^#)
酒田駅までは,約2時間半です。村上駅 駅
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山形県・酒田駅には,16時15分に到着。乗換時間15分で,秋田行に乗ります。
乗車時間は約2時間半。
ここからの車両は,JR東日本701系です。酒田駅 駅
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秋田駅には,18時19分着。ここでの乗換時間は1時間ちょいああります。
ですので,秋田駅西口を出たところにある,西武系のスーパーへ行き弁当を買って待合室で食べます。秋田駅の待合室は綺麗で,テーブルがある席もあり使いやすいです。
次に乗る車両は,19時25分発の青森行で,再びJR東日本701系です。
周りは,かなり暗くなっています。
私が下りる新青森まで,2時間46分の長い乗車時間になります。
新青森駅では,ネットカフェに1泊し,翌日の7月23日(木)は,一日青森市内を観光し,深夜26時発の青函フェリーに乗ります。秋田駅 駅
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青函フェリーのターミナルは,青森側も函館側も,それぞれ,青森駅,五稜郭駅から徒歩で30分ちょいあります。
私的には,散歩がてらにいい距離ですし,青森ターミナルは,青森駅からの経路の途中に23時までやってるスーパーがあり便利です。
ターミナルの外観はこんな感じ。
中の写真は撮ってませんが,待合室は,結構,清潔感はあります。
ただし,WiFiに関しては通信速度は速くなく,17Liveは,止まりがち。青森港からは函館港へ安価の移動 by ヴィルさん青函フェリー 乗り物
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時間があるので,近くにあるもうひとつのフェリー,津軽海峡フェリーのターミナルにも行ったのですが,こっちの方の通信速度は,快適でした。
津軽海峡フェリー びるご 乗り物
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再び,青函フェリーのターミナルに戻り,予約しておいたチケットを受け取ります。
そして,2Fにある待合室にて,事前に買ったビールとつまみで時間をつぶしました。青森港からは函館港へ安価の移動 by ヴィルさん青函フェリー 乗り物
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乗船した船は,あさかぜ21。
2009年運用開始の11年目の船です。比較的新しいように思います。
青函フェリーの乗船時間は,3時間50分。
船内の写真は撮ってないのですが,いわゆる雑魚寝用の部屋が,数室ある感じです。
しかし,結構熟睡してしまいました。青森港からは函館港へ安価の移動 by ヴィルさん青函フェリー 乗り物
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用意しておいた目覚ましの音で起床。
デッキに出ると,ガスの中に,北海道側の陸地がすぐそば!
この旅行では,このときと,旭川の夜の散歩で,ちょっとぱらっと来た程度で,本当に天気に恵まれました。青森港からは函館港へ安価の移動 by ヴィルさん青函フェリー 乗り物
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函館側のターミナルには,オンタイムの7月24日(金)・5時50分に到着。
ここから五稜郭駅までは,上述したとおり徒歩で30分ちょいですが,途中のローソンで,朝食用のパンとコーヒーを購入。青森港からは函館港へ安価の移動 by ヴィルさん青函フェリー 乗り物
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五稜郭駅からは,8時23分発の長万部行に乗りますので,結構時間がありました。
待合室としては,五稜郭駅の待合室より,青函フェリーの函館ターミナルの方がきれいで椅子もいいので,函館ターミナルでゆっくりして,五稜郭駅の鉄道の出発時間に合わせて移動してもいいかもしれません。
車両の機種は,キハ40形という,外観からもレトロ感のある鉄道です。
撮影は,五稜郭駅では撮り忘れて,途中の行違う(離合)ための赤井川駅の待ち時間に撮影。
赤い川といえば,オールージュっぽい名前だなと思いながら,のんびり過ごします。
終点の長万部(おしゃまんべ)までは,3時間弱の長時間乗車になります。赤井川駅 駅
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長万部駅には,11時16分着。ここでの待ち時間は,約2時間。
長万部駅には,キヨスクはありますが,そんなに多くの商品は売ってません。
なので,海岸まで5分程度で行けますので,散歩がてら周りを散策し,
残りの時間でアイスを食べました(#^^#)
長万部から倶知安(くっちゃん)までは,H100形という電気式ディーゼルカーの新型車両。
前々日に村上駅から酒田駅まで乗車したGV-E400系のJR北海道仕様です。
今後,たぶん,この車両が非電化区間では増えるのでしょうね。長万部駅 駅
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倶知安駅には,14時58分着。小樽行の同じH100形に乗り換えます。
乗換時間は20分と短く,小樽までは1時間10分です。倶知安駅 駅
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小樽駅には,16時28分着。ここでの乗換時間はわずか5分ですが,小樽・札幌間はたくさん走っているので,ちょっと小樽で休憩してから移動するのもありとは思います。
私の場合は,翌日,小樽観光をするつもりでしたので,この5分乗換で新千歳空港行に乗ります。
車両は,札幌を中心としたエリアで多くは走ってるJR北海道721系。
車両の扉を入ると,新幹線のように座席の部屋との間にもう一枚扉があり,冬の断熱を考慮していると思われる北海道らしい構造です。
札幌にはわずか30分ちょいで到着しますが,小樽を出てすぐは,海沿いの絶景を走り,とても素敵な区間です。
この後は,札幌に宿泊です。JR小樽駅 駅
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続いて,翌日7月25日(土)。
この日は,小樽観光するために,高速バスの往復切符で移動しました。
往路は,いすゞGALA。
昔は,こういう観光バスは,古い車両もあったのように思うのですが,最近は,あまり古い車両を見かけませんよね。このバスも,調べてみると,2016年導入です。
小樽への高速バス(高速おたる号)は1時間弱と,JRよりは時間がかかりますし,札樽自動車道は,山の上を走るので海はきれいに見えますが,景色としてはJRの路線の方がお薦めでしょうか。札幌駅前バスターミナル 乗り物
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でも,JRは750円,バスは片道で買っても680円と,70円安くなります(#^^#)
このチケットは,バスの車内で運転手から買える往復チケットです。札幌駅前バスターミナル 乗り物
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復路は,日野自動車 S'ELEGA。運行は往路と同じ北海道中央バスです。
駅前の道を渡ったところの地下にスーパーがありますので,買い物してから乗り込みます。
この日は前日と同じ札幌のホテルに宿泊です。小樽バスターミナル 乗り物
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翌日 7月26日(日)は,早朝,ちょうど6時 旭川行からスタート。
札幌発ではありますが,車両は古いキハ40形。
旭川までを3時間弱で走ります。札幌駅 駅
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旭川駅には,8時54分着。乗換時間は,約2時間半あります。
旭川駅は,駅ビル的なイオンの中にフードコートがありますし,スターバックスやモスバーガーなど,一般的なカフェ,ファーストフードなどなんでも揃っています。
名寄行は,11時30分発。再び,キハ40形です。旭川駅 駅
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旭川から名寄までは,1時間半弱で,名寄駅に12時52分着。
ここでも,約2時間の待ち時間があります。
名寄駅に隣接する交流プラザという,商工会議所や会議室,イベントスペースがある施設があって,この中を通って行くと出たところにスーパーがあります。
そこで昼食とビールをゲット(#^^#)
名寄駅にも,この交流プラザにも無料のWiFiがあり,名寄駅の方は,17liveの通信速度は快適な回線でした。交流プラザの方は試してないのでわかりません。
次の稚内行は,14時55分発。車両は,キハ54形という,国鉄末期の車両です。
この車両は,稚内まで約5時間かかります。とはいえ,途中の音威子府(おといねっぷ)駅で,約1時間もの途中停車があります。なので,実質は約4時間ですね。
音威子府もそうですが,北海道はこういう本当に読みにくい地名が多い…というか,読みにくい地名はどこにもありますが,読み方が独特なところが,外国感があり好きです。
音威子府駅は,簡易的ではありますが,机のある椅子も待合スペースにあり,そこでゆっくりしました。名寄駅 駅
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そして,日本最北端の稚内駅に,19時51分着です。
周りはまっくらです。
ここまでの宗谷本線では,日没に重なるので,夕日がとても綺麗に見える最高の区間でした。
稚内駅はとても綺麗で,道の駅も併設されており,セイコーマート,映画館も建物の中にあります。となりに19時に閉まってしまうもののスーパーもあり,普段使いをよく考慮して整備された駅に感じました。稚内駅 駅
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翌日,7月27日(月)は,稚内駅前のニッポンレンタカーで,スバルXVをレンタル。営業時間8:00~18:30の,ほぼフルに借りて,費用は5,775円(保険には加入)。
写真は,宗谷岬での撮影。
この後,道の駅さるふつ公園,宗谷丘陵を超えて,白い貝殻の道に寄り,
納沙布岬の西側の稚内温泉童夢に行って,稚内駅に戻りました。
走行距離155.5km,燃費は17.5km/L でした。宗谷岬 自然・景勝地
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さて,翌日7月28日(火)からは,南方向への移動です。
この日はゆっくり目の10時27分 稚内発に乗車。
始発としてはもっと早い時間にあるのですが,この日は旭川まで移動するだけという日程にしたため,稚内市内を朝散歩し,ゆっくり目に出発することにしました。
車両は,稚内へ向かった時と同型のキハ54形です。
名寄駅には,14時25分着。
このダイヤだと,音威子府駅での待ち時間はほとんどないため,移動時間は約4時間です。
しかも次の旭川行への乗換時間は,わずか8分と,うまく接続しています。稚内駅 駅
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次の車両も,この区間の往路と同じく,キハ40形でした。
名寄駅から旭川駅までの移動時間は約1時間20分で,15時55分着です。
この日は,旭川に宿泊です。名寄駅 駅
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翌日,7月29日(水)は,再びレンタカー移動。旭川駅前の日産レンタカーで,マーチをレンタル。
営業時間8:00~20:00まで,ほぼフルに借りて,費用は4,345円(保険には加入)。
写真は,就実の丘から。
車の向こう側に大雪山系があるはずなのですが,残念ながら曇りで見れず( ノД`)シクシク…
この後,青い池,白ひげの滝,十勝岳望岳台,ファーム富田に行き,帰りは,遠回りして,滝里ダム湖から,芦別から,道道4号・旭川芦別線を通り,国道12号に合流して,旭川に戻りました。
走行距離195.8km,燃費は21.4km/Lでした。就実の丘 自然・景勝地
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さて,残るは2日。
7月30日(木)は,再び早朝から移動。
旭川駅を6時28分発で,札幌側へ戻ります。
車両の行先表示は手稲(ていね)行。降車する岩見沢駅には約1時間半で到着します。
この区間の往路はキハ40形でしたが,復路はJR北海道721系と新し目の車両です。
とはいえ,製造から,19年経ってますが…旭川駅 駅
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岩見沢駅では,待ち時間約1時間で,室蘭本線に乗り換えます。
車両は,キハ150形。角ばった車両が,時代を感じますが,国鉄民営化後,早い段階で製造された車両のようですね。
岩見沢駅から苫小牧駅までは,約1時間半の移動時間です。岩見沢駅 駅
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苫小牧駅では,待ち時間が約2時間あります。
ここでは,駅の北側にドンキがあって,その中にスーパーもありビールなどが手に入ります。
ここからは,12時28分発 室蘭行に乗り,登別で降ります。
移動時間は1時間弱です。
ここでも,車両は,キハ40形。
北海道は,まだまだ,この車両が多く走っていることを実感させられます。苫小牧駅 駅
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登別駅から登別温泉までは,路線バスが走っています。
13時45分発のバスは,日産ディーゼル工業(現UDトラックス)の,スペースランナーJP。
ナンバープレートの番号から調べると,関東バスから,2018年に転籍してきたバスのようです。でも,道南バスの塗装に新しくされて,きれいになっています。
このバスで,登別温泉までは,約15分。途中,伊達時代村に寄るので,直接行ったら,もっと早く着くんでしょうけど,路線バスなので,仕方ないですね。登別駅 駅
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チケットはこんな感じ。登別駅内に,バスの切符の自動販売機で購入。
ただし,細かいのがあれば,バス車内で直接支払うことも可能かと思います。
当たり前ですが,この日は登別温泉に宿泊です。登別駅 駅
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そして,最終日の7月31日(金)
新千歳空港には,JRで行ったり,苫小牧まで出ると,高速バスがたくさん出てたり,いろんな行き方があるのですが,それよりは安く行ける高速バスを選択。
この道南バスが運行する高速登別温泉エアポート号は,通常は3便が走っており,最終は登別温泉バスターミナルを11時50分発というのがあるはずですが,新型コロナの影響で,10時30分発の1本のみ。
飛行機は夕方だったので,高速バスでは早すぎる面はあるのですが,空港はWiFiも完備されていて,のんびりするには絶好の場所。
JRで行った場合の途中の苫小牧は,以前,冬に散策したこともあったこともあり,けつが決まっていると私の好きなのんびり感がどうしても少なくなってしまうので,早めに空港に行きのんびりした次第です。
車両は,再び,日野のS'ELEGAでした。登別温泉 温泉
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チケットは,登別温泉バスターミナルの窓口で購入。
片道1,540円でした。登別温泉 温泉
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新千歳空港から成田空港は,PEACH 584便。新千歳を18時発,成田空港に19時35分着の便です。この便はちょうど日没時間になるので,西側(進行方向右側)に座ると夕日がとても綺麗です。
PEACHの使用機材は,すべてエアバス製のA320なので,チェックが楽です。機体記号は,JA815P。
新千歳空港は西側のA滑走路を南方向へ離陸。成田空港はB滑走路へ北側からのアプローチでした。成田国際空港 空港
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PEACHのチケットは,こういう感熱紙タイプ。
発券機は,たぶん新型コロナの影響で半分の機械だけを動かしている形でした。成田国際空港 空港
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成田空港から都心へも,JR,京成といろんな交通機関がありますし,
京成の都心への特急のスカイライナーはPEACH利用者の割引もあります。
私は,全行程を考えると若干しか安くならないのですが,東京駅への高速バスのエアポートバス東京・成田を選択。運賃は1,000円。
時間は,1時間20分前後で成田空港・東京駅間を結びます。
このときは,1時間10分程度で到着しました。
20時ちょうど発は,あすか交通の運航便。車両は,日野のS'ELEGA。
今回,高速バスは,4回乗ったのですが,日野率が高いです。東京駅バスのりば 乗り物
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このバスのチケットは,成田空港第3ターミナル内の窓口で売っているのと,バス停の近くの券売機で買うのとがありますが,車内での支払いはなく,事前に購入が必要のようです。
こちらは,ターミナル内で購入したチケットです。
東京駅からは,有楽町まで歩き,JRと京急を乗り継いで帰宅します。
この辺りは混んでいることと,先頭車両まで行くのが面倒なので,車両番号の記録用に車内の車両記号表示は写真しか撮ってないので,割愛します。
有楽町・品川間の山手線は新型のE235系,品川からの京急は,京急1000形と,1500形の特急・普通をそれぞれ乗り継ぎました。
乗り物って,私にとっては遊園地以上の素敵なアトラクションで,移動していること自体が楽しいですね(#^^#)成田空港第3ターミナル 空港
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