2019/01/16 - 2019/01/19
294位(同エリア378件中)
三峯霧美さん
京都と奈良の旅、二日目は大津の西国札所を廻ります。
京都市内以外の西国札所は公共交通機関でアクセスできない場所があり、滋賀県大津の岩間寺はその典型。
一番近いバス停から山の上にあるお寺まで徒歩50分、レンタカーを借りるしかないかと調べていくと、毎月17日の縁日は無料のシャトルバスが出ているのがわかりました。
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7:30 JR石山駅
京都駅から予定の電車より一本早い電車で石山駅へ。
岩間寺行の無料シャトルバスは南口の斜め向かいにある、バス乗り場から出発です。もうバスを待ってる方が二組、皆さん寒い中ご苦労様です。石山駅 駅
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毎月運行本数と時間が変わるシャトルバス、今月は午前中だけで午後の便はありません。
聞くところによれば、お盆の8月は混雑して満員で出発し、お寺の御朱印所も長蛇の列らしいので、寒い1月の参拝客は多くないと思っても、安全策として始発便に乗ることにしました。 -
バスは発車予定時刻の10分遅れで到着、待ってる間、寒かった。
乗客は座席が埋まる程度の人数でした。
運行は京阪バス 会社のHPでは案内されてませんが、往路のバスは京阪の石山寺駅前のバス停からも乗車することができます。
乗客はいないのでそのまま通過して、30分ほどかかって岩間寺に到着しました。 -
8:32 バスは岩間寺の駐車場に止まります。
お寺の手前で入山料を払ってさらに進みます。岩間寺(岩間山正法寺) 寺・神社・教会
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右手に聖観音とぼけ封じ観音 ぼけ封じ近畿十樂観音霊場の第四番札所です。
納経所の混雑が心配なので、お参りは帰りにして、まずは先に本堂へ行かなければ。
お寺は門は無く仁王像が立ってます。 -
縁日なので、テントが並んでいろいろなお店が開店作業中。
創建は722年 加賀白山を開く途上の泰澄大師は霊地を求めて岩間山を訪れ、桂の大樹に千手陀羅尼を感得し、その桂の木で千手観音像を刻み、胎内に元正天皇の念持仏を納めて祀ったことに始まります。 -
お寺の敷地は谷を切り開いて作った平場にあります。
手水舎は崖側です。 -
本堂
1572年に再建されたものです。
ご本尊は泰澄が桂の大木で造った千手観音の胎内にあった元正天皇の念持仏で、本堂の厨子の中に収められてる秘仏。
毎日、日没に厨子を抜け出し百三十六地獄を駆け回って人々を救済し、日の出に戻ってくるときには汗みずくになっているといわれ「汗かき観音」とも呼ばれます。 -
お参りして、本堂内の納経所で御朱印を頂きます。
一番乗りじゃありませんが、早めだったのですぐに書いていただけました。
書き手の方は3人で、納経所はいろいろなものに御朱印を書くからか、御朱印帳預け方式じゃなく、書き終わるまでその場で待つパターン。
振り返ると何人か並んでます。 -
まだ9時前だからか、外まで行列ができるほどではありませんでした。
後ろの方をお待たせして心苦しいのですが、私はきっとこのお寺は再訪しないので、いただける御朱印はすべて頂きました。 -
西国三十三観音霊場 第十二番
雷様が弟子にしてくださいって、頭を下げている印が記念印になっています。
おもしろい! -
本堂の脇に芭蕉の池と呼ばれる小さな池があり、「古池や蛙飛びこむ水の音」と芭蕉が詠んだのがこの池だそうですが、そういう由来の池は他にもあるのですよね。
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池の奥にある観音堂は西国三十三所の観音様が祀られています。本堂からそのまま渡り廊下でお参りできます。
キラキラしてる~。 -
シャトルバスの出発時間まで1時間あるので、境内を一回りしていきます。
本堂に並んで建つのが不動堂
縁日の日は護摩供養が行われるので、準備が行われています。 -
お不動さんと薬師如来坐像、阿弥陀如来坐像が安置されています。
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不動堂の御朱印
本堂の納経所は入り口のすぐわきで、ほとんど屋外。
書き手の方はスリムな女性で、寒さで手が震えていました。 -
不動堂の脇に石段の参道。
実はこの参道、ボケ封じ観音の奥にある鐘楼堂から続く参道で、多分これが巡礼の正参道なんだと思います。 -
石段の上から不動堂と本堂が並ぶ景色は壮観ですね。
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石段の脇に五社権現堂、護法善神を祀ります
熊野大権現(那智山)阿弥陀如来
蔵王大権現(吉野金峯山)弥勒菩薩
白山妙理大権現(加賀白山)十一面観世音菩薩
瀧倉大権現(大和長谷寺)薬師如来
清瀧大権現(岩間山・醍醐山)如意輪観音 -
本堂の斜め前にあるのが、桂の木。
創建時の桂の大木の子孫で、霊木として祀られています。 -
その横に護法龍王拝殿。
九頭龍龍王・白龍龍王・七面弁財天が祀られていて、長寿のご利益があります。 -
さらに先を谷を巻き込んで進むと
西国三十三所のお砂踏みがあります。 -
一つ一つ、観音様の表情がとても素敵。
この先も何かあるみたいですが、時間が足らないので、ここで戻ります。 -
昨年の台風被害でしょうか、お砂踏みからの本堂を見ると、崖にブルーシートが張ってある。
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大師堂 開山の泰澄大師と弘法大師をまつります。
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そろそろ開店準備が整ったようで、お姉さんに甘酒を勧められました。
とても寒いので、温かな飲み物や食べ物は体が温まります。
でも、ゆっくりしている時間はありません。 -
稲妻龍王社
大きな銀杏(樹齢450年)に住む稲妻竜王は山全体を護る護法善神です。
水を司り、雷や火の難から守ってくれます。 -
お寺は雷除けでも有名で、泰澄がお寺を建てるときに雷に悩まされ、雷神を法力で封じ込めました。
雷神が弟子にしてほしいというので、参拝者に雷を落とさない約束を取り付けたそうです。 -
大師堂の向かいの休憩所では、お土産品と一緒に手作りアクセサリーがありました。
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これって、ネクタイ?
発想が面白いですね。試着してる方は、服装とマッチしてて、とてもお似合いでした。
そろそろ、駐車場方面に戻りましょう。 -
参道の仁王様のそばにあるのが 白姫龍神
泰澄が白山で出会った白山明神(白山妙理大権現)は、ものすごく美しい姿だったそうです。
泰澄は岩間寺にその神様を勧請しました。 -
拝むと美人になれるんです。
人の美しさは心の美しさってことらしい。 -
展望スペースには昭和の園芸テーブルとイス。
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聖観音とぼけ封じ観音
奥に鐘楼、鐘を撞くことはできないみたいですね。 -
ぼけ封じ近畿十樂観音霊場の第四番札所です。
お寺では、年に二度、ほうろくを頭に乗せてお灸をすえる「ぼけ封じ灸」が行われます。
認知症はなりたくないですね、祖母は認知症で最後は話しかけても反応がなく、寝たきりでした。
あれはあれで、本人にとっては自分の死期と向き合うこともなく、寂しさや悲しさや辛さも感じない最後は、幸せだったのかもしれません。 -
仏足石の下にはぼけ封じ観音10か所の砂が埋めてあり、ここに乗って祈願すると、10か所行ったと同じご利益があります。
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寒さをこらえて書いてくださった御朱印。
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9:28 帰りのバスに乗車して発車を待ちます。
バス会社の人が石山寺の前で停車するので、降りる人は手を上げてくださいと、人数をざっくり数えてました。
西国札所巡りの方々から「お~!」と、うれしい声が上がります。 -
皆さん知らないですよね、この情報。
お寺やバス会社のHPでは発表していませんもの。
9:30 参道を戻ってくる人にバス出発のアナウンスをして、数人が小走りにバスに乗り込んで出発。 -
9:50 石山寺の山門前で停車して、半分くらいの人が降りました。
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石山寺 石光山 石山寺
お寺の門前は飲食店と土産物屋が並んでいて、参拝者が多いことがわかります。
叶匠寿庵の直営店があります。時間があれば寄っていきたいなぁ。 -
入口は重要文化財の東大門
鎌倉時代の建立で、ちょっと軽やかなイメージ 運慶湛慶作と言われる仁王像があります。
山の上まで境内で、ゆっくり一回りすると半日かかりそうな広さです。
時間の許す限り、歩き回っていきましょう。 -
お寺の創建は747年に聖武天皇の勅願により良弁僧正が建てたと伝わります。
良弁は東大寺の建立にあたり聖武天皇から不足している黄金の産出祈願を命じられ、蔵王権現の夢告によって石山の地にたどり着きます。 -
聖武天皇から預かった聖徳太子の念持仏を岩の上に祀ると、陸奥国で黄金が発見されました。
願いが成就したので、仏様を移動させようとすると、岩から離れなかったので、そこに草庵を建て寺院としたのが始まりです。 -
くぐり岩
穴をくぐると願い事が叶うというパワスポ。
どうやってくぐるんだか、分からない。 -
比良明神影向石
良弁が夢告によってこの地を訪れると、岩の上で釣りをしてた老人から、お告げの場所がここであると知らされます。
老人は近江の地主だった比良明神で、座っていたのがこの石だと伝わります。 -
お寺は奈良時代に東大寺を建立する資材の集積地という大きな役割を果たします。
目の前を瀬田川が流れ、奈良に木材などを運搬するのに都合が良い場所でした。 -
石段を登りきると、右手に観音堂。
石山寺の本尊・如意輪観音を中心に西国三十三所の観音様がまつられています。 -
御神木の一本杉
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毘沙門堂
兜跋毘沙門天・吉祥天などをまつります。 -
蓮如堂
神仏習合時は北側にある三十八所神社の拝殿でした。
明治以降は蓮如上人の御影や遺品を祀り、蓮如堂と言われます。 -
蓮如堂の奥の石段の先が本堂
1096年に再建されたもので滋賀県最古の木造建築物、淀殿の寄進で合の間と礼堂が改築されています。 -
本堂は懸造です。
ご本尊は如意輪観音。
平安時代に造られた、高さが5mの大きな観音様で秘仏。33年に一度と天皇即位の翌年に開帳されます。
岩盤の上に直接座っているそうです。 -
ご開帳の時は宮内庁から勅使が来て、扉を開けるので、お寺では日本唯一勅封観音と言ってます。
内陣の拝観料を払って、仏様の前でお参りしました。
西国三十三所 第13番 -
御本尊は平成の調査で聖徳太子の「往古の霊像」が体内に収められているのがわかりました。
内陣の拝観料を払って、仏様の前でお参りしました。 -
正堂と礼堂をつないだつくりの本堂は、南側の礼堂が懸造りですが、南側は山が迫っていて、眺望は望めない。
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御朱印を頂きました。記念印は紫式部です。
西国三十三観音霊場 第13番
大伽藍 -
厄除 不動明王の御朱印
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東側に紫式部源氏の間があって、執筆中の紫式部の像が安置されています。
平安時代に入ると、貴族の女性たちの間で「石山詣」が盛んになり、紫式部をはじめ女流文学者が訪れました。
源氏物語の着想を得たのは石山詣の間なんだそうですよ。 -
三十八所権現社
鎮守社で淀殿の寄進により造られました。
観音二十八部衆、法華十羅刹女、もしくは般若十六善神と薬師十二神将、法華十羅刹女が祀られています。 -
石光山というように、お寺は白く輝く硅灰石の岩盤の上に建っています。
硅灰石の巨石群と多宝塔が見える景色は、石山寺らしい絵です。
この硅灰石は国の天然記念物で、お寺の創建前から巨石信仰の霊地でした。 -
経蔵
高床式の校倉造、16世紀後期の建立と考えられています。 -
床下には安産の腰掛石(硅灰石)があって、座ると安産になると伝わります。
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10:37 多宝塔
源頼朝の寄進で建立されたと伝わる日本最古の多宝塔。 -
とても優美な曲線と直線で、バランスが素晴らしい。国宝です。
ご本尊は金剛界の大日如来で快慶作。 -
めかくし石
鎌倉時代の宝塔で、目隠しして塔を抱きとめることができると願い事が叶うそうです。 -
源頼朝と亀谷禅尼の供養塔
亀谷禅尼は頼朝の姫の乳母で、剃髪後、石山寺に住み頼朝に石山寺の再興を勧めたと伝わります。 -
若見 平成に入って造られました。
三十八所権現社の若宮で、祭神は天照皇大神。
大友皇子も祀られています。
壬申の乱で自害してこの地に葬られ、以来ひそかに供養されてきたそうです。 -
月見亭
瀬田川の崖上に建つ懸崖造りの建物で、近江八景、石山の秋月はここです。
1156年ごろ、後白河天皇の行幸に際して建立され、1929年に再建されたものです。 -
現在でも秋月祭が執り行われて、中秋の名月のお月見会とキャンドルや行灯のライトアップが行われます。
眼下に瀬田川。
まだ時間があるので、もっと山の上に登っていきましょう。 -
四季を通して様々な花が咲くお寺。
気の早い梅がチラチラ咲き、梅園の片隅にある蝋梅がいい香りを運んでいます。 -
心経堂
1990年に花山法皇西国三十三所復興一千年記念行事で建立されました。
如意輪観世音菩薩と奉納された写経を納める輪蔵があります。 -
光堂
鎌倉時代に存在した光堂を2009年に再興しました。
周囲はツツジやボタンが植えられていて、開花時はきれいでしょうね。 -
石山が発祥の地である東レが寄進しました。
すごいな~、大きな会社って。 -
10:52
紫式部像
この辺りの花木が植えられているところを源氏苑と呼んでいます。
紫式部が描かれたオリジナル御朱印帳があり、なんとなく気が乗らずに、購入しませんでした。
この旅の半年後、友人からお土産に頂きました。予感してたのか?? -
前年の台風の倒木がそのままで、この先は通行止なので、来た道を戻ります。
心経堂からここまで、参拝者は数人とすれ違っただけでした。 -
鐘楼
源頼朝が寄進したと伝わる大きな鐘楼。
白壁の袴腰のラインと屋根のラインのバランスが良よく、実際より大きく見えます。 -
メインの境内に戻って
御影堂
弘法大師・良弁僧正・淳祐内供を祀ります。もとは三昧堂だったお堂です。 -
帰りは御影堂の前から石段を下りていきます。
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11:10 時間がないので、山の上からは通行止めで廻れなかった場所は、スルーして、大黒天堂によって、帰りましょう。
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枯山水と苔のお庭
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大黒天堂
1024年に3人の僧の夢のお告げで湖水から現れた大黒天が本尊です。
お堂は明治後期に建立。 -
大黒天は秘仏で12年に一度、一週間だけ開くそうです。
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大黒天の御朱印を頂きました。
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11:15 無料休憩所で、飲み物を買ってちょっと一休み。
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11:20 門を出ると、年配の女性が土産物屋の女性店員に、岩間寺行のバスはどこから出るのかと聞いています。
数歩通り過ぎて、店員さんが分からないと答えているのが聞こえました。
そのままスルーするのは気の毒なので、振り返って、石山寺駅のバス停でシャトルバスに乗れると言うと、バスの到着時刻を聞かれました。
え?! そうだよね、スマホ使いこなせそうもないよね。(失礼な、わし) -
スマホで時間を調べると、なんと!今日最後のバスが石山駅を出発する時刻です!
間に合いそうだから急げと言うと、女性は「ありがとう!!」と言って小走りに去っていきました。
年齢のわりに元気な背中を見送って、スタッフさんたちと間に合うといいけどねと話して、解散。・・他人事ながら、焦りました。 -
11:25 さてランチは湖舟という食事処で。
シジミ釜飯と赤だし、おばんざいセットの鳰(にお)¥1,320円を注文。
頼んでから釜飯は炊き上がるまで時間がかかることに気が付いた。
うわ~、初日バスに乗り遅れたりして、今日もオセオセになるのかしら・・・。
近江のおばんざいは、ほんの箸休め程度の量ですが、なかなか美味しかった。 -
が、しかし・・・。
釜飯はたくさんしじみが乗ってるのに、風味が薄いのは何故だろう。
フナ寿司も挑戦したかったのですが、一人旅はダメだったときに押し付ける相手がいないので、諦めました。 -
12:13 釜飯頼んで、微妙に時間がかかってしまい、お土産はチラ見して、歩いて京阪石山寺駅に向かいます。
お寺から駅までは広い歩道があって、気持ちよく歩けました。 -
12:23 石山寺駅
京阪石山寺駅からは乗り換えなしで次の目的地の三井寺駅まで行けちゃいます。石山寺駅 駅
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12:30 社内に東京ディズニーリゾートのスタッフ募集のつり広告があって驚きました。
関西からTDRでバイトって、発想がヤバすぎる。
住むところも斡旋してくれるって言ったって、地元で正規雇用の道を探る方が人生設計的にマトモでしょ。
人手不足とはいえ、儲けを出してる企業は正社員を雇わないと、日本はどんどん貧乏国になってしまうよ。
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