2019/09/30 - 2019/10/14
483位(同エリア3076件中)
yamada423さん
- yamada423さんTOP
- 旅行記594冊
- クチコミ30件
- Q&A回答5721件
- 1,783,924アクセス
- フォロワー268人
ウィーンのシュテファン寺院広場のサイクリスト 2019.10.5
Cyclists in Stephanplazs Wien 2019
パソコン画面で横長の写真をクリックすると2倍に拡大します。
2月中旬から14回にわたり1日ごとの旅行記を公開してきましたが、当初の計画通り、旅行中に出会った人や街歩き等で見かけた人々、いろいろな場面で働いている人々の姿などをまとめた人物写真特集をまとめました。
2011年のヨーロッパ鉄道の旅11日間では「笑顔特集」※を編集しましたが、今回は現地の雰囲気をより身近に感じられるように対象とする人々を幅広く捉えました。
撮影を依頼して撮ったものは多くはありませんが、それらは私にとってこの旅行の思い出になる貴重な記録です。
今回訪問した5カ国はいずれも英語圏ではないが、英語での会話に不自由することはありませんでした。
※ヨーロッパ鉄道の旅 笑顔特集(2011年)
https://4travel.jp/travelogue/10654312
◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆
ヨーロッパ鉄道の旅 15日間 5カ国7都市 2,100キロ
ベネチア・インスブルック・ウィーン・プラハ・ドレスデン・ライプツィヒ・アムステルダム
■はじめに
古希を過ぎ、2013年の5月のフランス・グループ旅行と2014年4月のフランスの友人達の50年ぶりの再来日を機会に、年に1回の海外旅行がしばらく1.5年の間隔になったが、地域活動など諸般の事情が改善し、日ごろのトレーニングのおかげで体力・精神力ともにかつてなく充実しているので元のペースに戻すことにした。
私の一人旅は旅先で出会った人々との触れ合いを楽しみにし、人物が溶け込んだ風景の撮影が目的の大半を占めるため、現地の移動は格安航空LCCを使わずに列車を選んだ。
旅のテーマ「絵画・美術と音楽を心行くまで楽しむ後期シニアの一人旅」
美術館はウィーン美術史美術館、ドレスデン美術館、ライプツィヒ造形美術館、アムステルダムのゴッホ美術館、コンサートはプラハのミラー教会、ライプツィヒ・ゲヴァントハウス・オーケストラ、アムステルダムのライブコンサートを聴いた。
■旅行日程
2019年9月30日(月)-10月14日(月)13泊15日
往路 9月30日(月)成田発10:35 AF275 パリCDG着16:10 B777-300
CDG発18:00 AF1526 ベネチア着19:35 A318
復路 10月13日(日)
アムステルダム発14:40 KL861 B777-300
成田着14日(月)8:40
撮影
EOS80D EF-S18/135 3,294枚
PowerShot SX610HS 1,485枚
■1日ごと・都市ごとの旅行記
ヨーロッパ鉄道の旅2019 第1回 東京からベネチアへ(午前中)
https://4travel.jp/travelogue/11595448
ヨーロッパ鉄道の旅2019 第2回 ベネチア(午後から翌朝)
https://4travel.jp/travelogue/11601743
ヨーロッパ鉄道の旅2019 第3回 初めてのインスブルック
https://4travel.jp/travelogue/11604546
ヨーロッパ鉄道の旅2019 第4回 インスブルック2日目
https://4travel.jp/travelogue/11608751
ヨーロッパ鉄道の旅2019 第5回 インスブルックからウィーン
https://4travel.jp/travelogue/11610501
ヨーロッパ鉄道の旅2019 第6回 ウィーン2日目
https://4travel.jp/travelogue/11612819
ヨーロッパ鉄道の旅2019 第7回 ウィーンからプラハへ
https://4travel.jp/travelogue/11615385
ヨーロッパ鉄道の旅2019 第8回 プラハからドレスデンへ
https://4travel.jp/travelogue/11618217
ヨーロッパ鉄道の旅2019 第9回 ドレスデン2日目
https://4travel.jp/travelogue/11619858
ヨーロッパ鉄道の旅2019 第10回 ドレスデンからライプツィヒへ
https://4travel.jp/travelogue/11622916
ヨーロッパ鉄道の旅2019 第11回 ライプツィヒ2日目
https://4travel.jp/travelogue/11624824
ヨーロッパ鉄道の旅2019 第12回 ライプツィヒからアムステルダムへ
https://4travel.jp/travelogue/11626891
ヨーロッパ鉄道の旅2019 第13回 アムステルダム 2日目
https://4travel.jp/travelogue/11628276
ヨーロッパ鉄道の旅2019 第14回 アムステルダム3日目 帰国
https://4travel.jp/travelogue/11629223
参考資料
1. 2019ヨーロッパ鉄道の旅15日間 準備編
https://4travel.jp/travelogue/11538558
2. ヨーロッパ鉄道の旅2019ハイライト
https://4travel.jp/travelogue/11592184
編集後記
令和2年2月1日のハイライトから始め、1日ごとの旅行記14編を計画通り公開してきました。今回の第15回はそれらの旅行記に収録したものを中心にした人物写真の特集です。
できるだけ現地の日常が感じられるように、特定の人物ではない街の風景の一部として切り取った場面を数多く掲載しました。
撮影の日時、気温も記載したので、旅先の服装の参考にもなればと思います。
新型コロナヴィルスで外出自粛を強いられた4ヶ月にわたり、鉄道の旅15日間の旅行記に訪問していただきありがとうございました。
感染症の終息と旅行が可能な時期が訪れることを心待ちにしています。
yamada423
投稿 2020.6.30 9:50
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 船 タクシー 徒歩
- 航空会社
- KLMオランダ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2019.9.30 17:34(日本時間 10.1 0:34 時差7時間)
パリCDG空港 ベネチア行き乗り継ぎ便AF1526の出発ゲートF47(T2)
出発予定時刻18:00 -
2019.9.30 20:01
ベネチア マルコポーロ空港のシャトルバス乗り場 -
サンタルチア駅前のヴァポレット(水上バス)乗り場Ferrovia
乗降口のドアを開閉する乗務員 20:45
日本の交通機関では重労働に従事する女性を見たことはありません。 -
ヴァポレットの操舵員(運転手)20:53
リアルト橋を通過する。 -
2019.10.1 7:41 ベネチア1日目 年平均気温20℃/12℃
サンマルコ広場で撮影に臨むカップル -
撮影スタッフと鳩と戯れる。
-
アカデミアへ戻るヴァポレット 8:09
-
アカデミア橋を渡ってサン・ステーファノ広場へむかいます。 8:14
前回2011年も今回もホテルがヴァポレット乗り場の対岸にあったため、スーツケースを持ってこの橋を渡るのは難儀でした。
前回の帰りは隣のホテルと同じ側にあるサン・サムエルで乗りました。 -
ごみ収集車 8:14
ベネチア本島は車が全くないので、ごみ収集車も人力車です。
このような光景は日中のツアーで遭遇することはほとんどありません。 -
ホテルでの朝食後、再びアカデミアからヴァポレットで出かけます。9:53
橋の上で写真を頼まれて撮ったついでに撮らせてもらいました。
ここで撮るときには、背景にサンタ・マリア・デッラ・サルーテ教会は外せません。 -
アカデミア橋の袂の売店 9:56
-
リアルトのレストランAl Ponte Di Rialto はヴァポレット乗り場の前です。
-
漕ぎ手が3人の大型ゴンドラ 10:22
-
ヴァポレット
前方の甲板席は観光や撮影には最適です。
サンマルコの夕景色を撮るときにもこの席を利用しました。
https://cdn.4travel.jp/img/tcs/t/pict/src/65/11/90/src_65119063.jpg?1582707601
船から出しか撮れないアングルです。 -
カフェで憩う人々 10:52
この日は天気がよく汗ばむほどの気温でした。 -
にぎやかな通りですが、ローマではないのでスリや引ったくりの不安は感じません。
11:37 -
スカルツィ橋とサン・シメオーネ・ピッコロ教会 11:38
スカルツィ橋はカラトラーヴァ橋、リアルト橋、アカデミア橋と並び、大運河に架かる4つの橋の一つです。 -
サンタルチア駅とローマ広場をつなぐカラトラーヴァ橋をポーターに荷物を運ばせて渡る旅行客 12:19
橋の頂上部付近を除いて段差は小さいながら階段で、重い荷物を持って渡るのはとても大変です。今回も2回渡りました。
ポーターの仕事を残すためにあえて階段を残したのでしょう。組合は強い! -
リアルトのレストランの隣の席の5人組はマケドニアから来たのだそうです。
13:34
マケドニアがギリシャの北にあることは知っていました。
アレキサンダー大王の国としても覚えています。 -
リアルト橋での記念写真 13:46
-
モデルの撮影に便乗しました。 13:47
イタリアンレッドが似合います。 -
仲良しカップルを撮りました。13:51
-
サンマルコの回廊の補修作業現場 14:24
作業方法にお国柄はなさそうです。 -
鳩に餌を与えて自撮りを楽しんでいます。14:44
-
サンマルコ広場 14:47
広場にはハトの大群がいることはわかっているので機内食や朝食のパンを残して持ち歩くことにしています。 -
サンマルコ寺院 Basilica di San Marco 14:50
正面のファサード上部(破風)にはベネチアのシンボルである羽の生えたライオンがいます。 -
ホテルへ戻って2時間あまり昼寝してから夕方の景色を撮りに出かけました。
18:44
アカデミア橋の上は格好の撮影スポットです。
大運河に架かる4つの橋のうち、ここが最も景色がよく、通行量も多くないのでのんびりと見られます。 -
橋の上から見下ろしたゴンドラ 18:56
-
リストランテFALCIANIのスタッフと一緒に。 20:31
-
Caffe LAVENA 1750のステージ 20:40
-
サンマルコ広場のレストラン 20:40
広場に集う人々には昼間のようなせわしさはなく、のんびりと雰囲気を味わっている風です。私も大好きな時間・空間・シチュエーションです。
この日は朝、昼、夕と3回サンマルコを訪れました。
それぞれの時間帯で雰囲気がおおきく異なるので3箇所を楽しんだような得した気分です。
名残惜しさを捨てきれず、「さようなら ベネチア、また来るね!」 -
アカデミアへ戻ってきました。 21:00
乗務員は到着するたびに麻の太いロープで船を係留し、ドアの開閉や乗客の安全確保など大変な作業です。女性の乗務員もいます。(前掲) -
10月2日(水) ベネチアからインスブルックへ
インスブルック到着直前に1等車の対面4人席(この席ではない)で相席となったドイツ人と一緒に、近くにいた人に頼んで撮りました。12:35
ご主人は私よりいくつか年上で、オランダに近いドイツに住み、2週間の北部イタリア滞在からこの日12時間かけてミュンヘン経由で帰宅するそうです。 -
インスブルック旧市街のメインストリートであるマリアテレジア通り
カロリーの摂りすぎには子供が心配している? 13:47 -
インスブルックで最も有名な観光スポット「黄金の小屋根 Golden Roof」
14:05 -
私も撮ってもらいました。14:13
-
10月3日(木) インスブルック2日目 年平均気温17℃/6℃
ホテルの朝食会場
食べ終えてから並んだ料理とチロル衣装のウェートレスを撮りました。8:37 -
Trautsonhaus前の泉 10:29
飲み水かどうかわからないので口をつけませんでした。
ウィーンのグラーベンには飲用水がありました。 -
ストリートパフォーマー(寄付を募ります)10:39
-
ケーブルカーからロープウェイへの乗り換え駅フンガーブルグ駅
Hungerburg 標高860m/2,820ft
駅前広場(展望広場)Hermann Buhl Platzで出会ったファミリー
11:25 -
スキージャンプ女子ワールドカップ初代優勝者のサラ・ヘンドリクソンの両親ブライアンとナンシー
11:44
<旅行記抜粋>
1回目にロープウェイに乗ったときに日本語で「どちらから来たのですか」と話しかけてきた中年のオジさんといろいろ話しているうちに、奥さんがスキージャンプ女子のサラ・ヘンドリクソンのお母さんであると教えてくれた。サラさんは(高梨沙羅152cmと比べて)大柄だったような記憶があるが(163cm説あり)、お母さんのナンシーさんは小柄の普通の女性だった。
とても明るい感じのよい人で、ブログカードを渡したらポピーの写真を選んだ。
ご主人ブライアン・ハンソンさんはアメリカの製薬会社の人で札幌に3年間駐在したことがあるそうだ。
声をかけられた理由を推測すると、私は誰と会っても視線を逸らさない習性があるからと思います。 -
ロープウェイ(95人乗り)の車内はかなり広く、混雑するほどではなかった。
-
レストランで見かけた少女 12:55
撮影データ
P-mode
f/6.3
1/125sec
ISO-200
焦点距離50mm -
少女を両親と一緒に撮りろうとしましたが、なかなか見てくれません。
-
2本目のロープウェイ(定員69人)を下りたハーフェレカー駅周辺は積雪があり寒かったです。
13:39
Haferekar駅 2,256m/7,400ft
手袋をホテルに残したままで失敗しました。
mont-bellのフード付パーカーが役立ちました。
推定気温は3℃ぐらいかな。
EOS80D
P-mode
f/11
1/400sec
ISO-200
焦点距離 18mm
ホワイトバランス 太陽光
測光モード スポット -
同じメーカーCANONの一眼レフEOS70Dのユーザーに出会ったので撮らせてもらいました。
13:43
私はEOS40Dから買い換えたばかりの80Dを使っています。(この写真も) -
犬を連れたファミリー 13:46
ロープウェーには犬のチケットもあるようです。
EOS80D
P-mode
f/10
1/250sec
ISO-200
露出補正 -0.7
焦点距離24mm -
寒さにかかわらず、観光客は結構多かったです。13:48
-
寒さの中、黙々と石畳工事を続ける人には頭が下がります。
ご苦労様、ありがとう! -
こんなすごい人もいました。14:17
-
ナンシーさんとのツーショット 14:47
ナンシーさんと私のツーショットとご夫妻のツーショットは思い出に残る出会いの写真で、貴重な土産となった。
「3人の出会いは私の誕生日(前日)への神様の贈り物と思う」と伝えたらびっくりして喜んでくれた。
<旅行記抜粋>
ロープウェイを下って860mの駅を出るとカフェの外の席にブライアンさんとナンシーさんがワインを片手にくつろいでいるのをたまたま見つけた。
急ぐわけではないので一緒におしゃべりをして休憩した。
ワインをおごってくれると言われたが、今夜のチロル音楽のショーの前にいろいろすることがあるからと遠慮した。
最後に一緒に写真を撮りあった。
ナンシーさんと私のツーショットとご夫妻のツーショットは思い出に残る出会いの写真で、貴重な土産となった。
「3人の出会いは私の誕生日(前日)への神様の贈り物と思う」と伝えたらびっくりして喜んでくれた。
「ソルトレイクシティーへ来たら寄って下さい」。うれしい一言だ。 -
再会したハンソン夫妻
<旅行記抜粋>
2つのロープウェイを下って860mの駅を出るとカフェの外の席にブライアンさんとナンシーさんがワインを片手にくつろいでいるのをたまたま見つけた。
急ぐわけではないので一緒におしゃべりをして休憩した。
ワインをおごってくれると言われたが、今夜のチロル音楽のショーの前にいろいろすることがあるからと遠慮した。
最後に一緒に写真を撮りあった。
「3人の出会いは私の誕生日への神様の贈り物と思う」と伝えたらびっくりして喜んでくれた。
「ソルトレイクシティーへ来たら寄って下さい」。うれしい一言だ。 -
宮廷庭園で出会った子供たち
<旅行記抜粋>
ケーブルカーのCONGRESS駅を降りるとすぐ前が宮廷庭園で、少しだけ中へ入った。
子供たちが楽しそうだったので母親たちに頼んで撮らせてもらった。
15:40 -
観光馬車 15:45
-
王宮前広場 16:00
-
マリアテレジア通り 16:15
-
Kaufhaus Tyrolデパート
デパートへ立ち寄って店内をのぞき、シャンパンのキャンペーンで大勢の人だかりがしていたので一緒に加わり無料のシャンパンをいただいた。美味しい!
16:38 -
シャンパンに集まっていたのはほとんどが女性でした。16:44
-
シャンパンのキャンペーン無料サービス 16:43
-
グリーンのシャワーキャップを被った人たちは環境保護運動のキャンペーンだそうです。 16:55
-
チロル音楽の夕べ 20:48
伝統的な民族音楽、チロルの踊り、靴踊り、さらにチロル地方に伝わる歌やヨーデルの民族音楽など。
<旅行記抜粋>
朝出かける前にフロントでチロル音楽のショーを調べてもらい、今夜行けるところを紹介してもらい、予約もしてもらった。
8時にピックアップ(帰りも送ってくれる)、8時半からショー
ショー36ユーロ、送迎6ユーロ 合計36ユーロ
午後8時にタクシーが迎えに来るので10分前にロビーへ下りたが、タクシーのドライバーが来たところでカメラを忘れて部屋へ取りに戻った。8時に出発はOK。
途中のホテルで二人組みを乗せてチロル音楽ショーの会場へ向かった。
会場のGASTHAUS SANDWIRT am INNのかなり大きい500人くらい入りそうなホールで、入り口の受付で料金36ユーロ(ショー30+送迎6)をカードで払った。「ヨーロッパホテルから申し込みを受けています」と言っていた。
第1部と第2部に分かれた全24曲(踊りもあり)90分のショー -
アルプホルンの調べ
グンドルフ家はなんと1967年からインスブルックで「チロルの夕べ」のショーを行っています。インスブルック市やチロル州の音楽大使としても認められています。伝統的な民族音楽、チロルの踊り、靴踊り、さらにチロル地方に伝わる歌やヨーデルの民族音楽を夕食と一緒にお楽しみください。
https://www.hisgo.com.ph/Contents/OptionalTour/DetailOptionalTour.aspx?TourCd=INN0006&lang=ja -
ヨーデル
-
チロルの木こりダンス(木挽きの歌と仕草)21:04
-
ホェルツェルネス・グラハター(木琴)21:31
-
インスブルック・ファンファーレ
-
会場いっぱいの聴衆
-
この日の客(聴衆)の国籍をあらかじめ訊いておき、国ごとに「本日は○○から来られました」と紹介してくれます。
星条旗をかかげて「アメリカ合衆国からのお客さんです」 -
客席前方のアメリカ人観光客は立ち上がって紹介に応えていました。
日本人は私1人だけでしたが紹介してくれました。
異国の地で紹介されて嬉しかったです。
ホテルからの送迎付きなので1人参加も問題ありません。
8時にピックアップ(帰りも送ってくれる)、8時半からショー(90分)
ショー36ユーロ、送迎6ユーロ 合計36ユーロ(会場受付で支払い) -
10月4日(金)インスブルックからウィーンへ
ウィーン中心のりケルントナー通りのザッハーホテルのカフェの行列 16:04 -
H&M 16:07
-
シュテファン広場でなにやら演奏していましたが、何のグループか訊きませんでした。17:20
-
10月5日(土)ウィーン2日目 年平均気温16℃/8℃
ウィーン美術史美術館の2階回廊で派手な衣装のアツアツなカップルを撮りました。
こちらが照れてしまいます。10:21 -
2階のカフェ・ゲルストナーは室内装飾そのものが美術品のようです。
-
展示室はソファなども置かれ、ゆったりとしています。
高齢者にはありがたいです。 -
美術館を出たところで写真撮影を依頼された後で、マリアテレジア像をバックに撮りました。
-
自分の記念写真はめったに撮りませんが、最後の訪問の記念にと思い撮ってもらいました。
-
先生に引率された生徒たちと出会いました。
-
小学生でしょうか。それとも中学生?
-
カフェのメイドさん
-
一声かけたらこんなに集まってくれました。14:39
「皆さん、一緒に写真を撮らせてもらっていいですか。------どうもありがとう」
Can I take a photo all of you?----Thank you so much .
視線は私にだけではありません。
私が呼びかけて人を集めると便乗して撮影する人がいます。
ベルリンのマラソンのチームを撮ったときもそうでした。(2016年)
私が声をかけて集合してもらいましたが、他の人(カメラマン)も集まってきたため視線は様々に向いています。
皆さん、喜んで撮影に応じてくれます。
https://cdn.4travel.jp/img/tcs/t/pict/src/45/76/33/src_45763323.jpg?1478571672
https://cdn.4travel.jp/img/tcs/t/pict/src/45/76/33/src_45763311.jpg?1478571672
https://cdn.4travel.jp/img/tcs/t/pict/src/45/76/33/src_45763325.jpg?1478571672
何度も撮影してきたので、集客力には自信があります。
子供連れの家族を撮ったエジンバラの写真も思い出深いです。
https://cdn.4travel.jp/img/tcs/t/pict/src/36/27/96/src_36279684.jpg?1418257845
この家族連れの写真を撮ったが、声をかけたとき「写真を撮ってもらえるなんて、エジンバラに住んでいる者にとってとても嬉しいわ」と言われ、市民の素朴さに驚きました。
イギリスでこのような経験はなく、スコットランド特有なのかもしれません。
今回のスコットランド旅行の思い出の中で最も印象に残る出来事です。
私に現地の人々を撮る意欲がなければあり得なかったでしょう。
この経験があったので午後に子連れの家族の写真を何枚か撮ることができました。
赤いパーカーのお母さんと細顔の子供二人、茶のコートのお母さんと両側の二人の2家族です。お子さんはどちらもお母さん似ですね。
I asked them "Can I take a photo of your family?"
"Yes,We are very happy you to take photos of us as citizen of Edinburgh" -
シュテファン寺院の屋上に上がると雨が強くなってきました。15:05
<旅行記抜粋>
ミュージアムスクウェアからU2とU1でシュテファン寺院まで行き、人混みですごくにぎわうケルントナー通りやグラーベンを少し歩いた。目当てのシュテファン寺院に入り、エレベーターで屋上まで上ったが、外はかなりの雨で、パーカーのフードでは足りず、傘を出した。
超広角のレンズに替えても屋根の一部しか写らない。 -
こちらはファミリーです。16:01
-
表紙写真
寺院の屋上から下りてから広場で子連れのファミリーや自転車の3人組など、こちらが興味を示すと快く対応してくれます。16:03
大きな一輪車が珍しかったので「乗って見せてよ」と頼んだところ、こころよく引き受けてくれました。(次の写真)
私が一緒に撮らないのは理由があります。
3人の表情を見ながらシャターを切ることがとても重要で、一緒に第3者に撮ってもらうとそれができません。
私の表情は3人に映っているのでそれで十分です。 -
シュテファン広場
大きな一輪者の男性にパフォーマンス走行をしてもらい撮影した。 -
グラーベンのストリート(路上)ミュージシャン 16:12
-
演奏の合間にスマホのチェックは欠かせないようです。
-
観光馬車 16:27
-
ホテル近くのステーキハウスBLOCKHOUSEで隣の席のイギリス人夫妻と一緒に撮ってもらいました。 20:09
<旅行記抜粋>
ホテルへ戻る前にレストランを探したらBLOCK HOUSE(ステーキハウス)があったので店内に入り英語のメニューを見せてもらった。いったんホテルへ戻り、7:15ごろに入店したがしばらくは席が空くのを待った。
選んだメニューは180gのフィレミニヨン(ミディアムレア)とオーストリア赤ワイン(0.3l)
たっぷりの野菜サラダの材料はすごく新鮮で、歯ごたえがありすぎるほどだった。
ベルリンの店で食べたのと同じメニューで、180gはちょうどよい大きさだった。
食べ終えてから隣席の夫婦に声をかけ、ウィーンに住んでいるのか尋ねたらイギリスとのこと。
私が住んでいる都市を聞かれて、東京の隣の県と伝えた。
日本には3週間旅行したことがあり、東京から大阪まで。
私の旅行ルートをベネチアからアムステルダムまでなど、いろいろな話ができて楽しかった。
友人がラグビーのワールドカップで日本に行っているそうだ。 -
10月6日(日)ウィーンからプラハへ
カレル橋のストリートミュージシャン 15:11 -
カレル橋で自撮りしているいい女を見かけたのでプラハ城を背景に撮りました。
撮りたい人物には声をかけて了解を取って撮ります。15:13
素人の私が依頼するのでモデル費用はかかりません。
このような撮影には一眼レフしか使いません。 -
撮影を頼まれたついでに撮らせてもらうことはよくあります。
-
-
アメリカ人の夫婦
-
中の人は見えませんが、観光客相手のパンダと熊です。16:45
-
正時のからくり時計を聞く人が集まり始めました。16:48
-
人々の視線は天文時計に向けられています。16:58
-
天文時計の前の混雑 17:01
-
クレメンティヌムのミラー教会コンサート 20:36
右側の壁面に鏡があることで「ミラー教会」と呼ばれている。 -
この教会は音の響きがものすごく良く、まるでスピーカーを使っているかのような音量だ。
プログラムは
1. ビゼーのカルメン
2. ドボルザークのユモレスク、ラルゴ、スラブ舞曲8番
3. スメタナのモルダウ
4. ヴィヴァルディーの四季
演奏もすばらしかった。 -
10月7日(月)プラハからドレスデンへ
プラハ本駅から職場へ向かう人々 6:59 -
プラハ本駅へ向かう人々 7:08
-
本駅へ向かうたくさんの人々の中には、旗を持ったガイドもいるようです。
7:10 -
駅構内では物資をこのように運搬しています。 7:11
-
プラハ本駅のコンコース 7:12
-
駅中コンビニのレジ
-
運転手(奥)のとなりにいるこの女は何だ! 7:26
服装からは車掌ではなさそうです。
互いに視線は届きますが会話できる距離ではありません。 -
Railjetの車掌
-
聖ヴァーツラフの騎馬像 9:39
周りには遠足・社会科見学の小学生たちです。
背後の建物は国立博物館本館 -
こちらはツアー客で、先頭のガイドの手旗にはCOOL TOURの文字が見えます。
9:39 -
引率の先生が大きな声で・・・。9:40
-
ヴァーツラフ広場の観光客 9:45
-
ホテルファルケンシュタイナーのフロントのスタッフ 10:17
撮影を依頼したら快く応じてくれました。
今回滞在中のスタッフのフレンドリーな対応でチェコのイメージが変わりました。 -
列車内でゲーム遊びの小学生 13:03
-
ドレスデン中央駅到着時の車掌 13:19
-
観光馬車 16:12
-
フラウエン教会の展望台 16:35
-
この日は珍しくよく晴れてドレスデン市街が一望できました。
翌日は一日中雨で、この日に展望台に来て正解でした。 -
手駆動三輪車
-
広場の一角に警察車両が数台集まっていたが、通りかかる市民に緊張した雰囲気はなかった。 17:07
夜になって集会が開かれていたのでその警備のためだったようだ。 -
10月8日(火)ドレスデン2日目 年平均気温14℃/8℃
エルベ川沿いを自転車通勤の女性 7:13
ハンドルを握る構えをみるとかなりのベテランです。 -
ツィンガー宮殿のドレスデン美術館 10:45
-
ツィンガー宮殿のドレスデン美術館
-
宮殿の中庭に設置された映像ドーム
3ユーロの別料金で、後で見ようかとも考えたが結局見なかった。 -
ドレスデン城 12:03
-
ドレスデン城の中庭 14:00
-
ノイマルクト広場 14:33
右の建物はドレスデン交通博物館Verkehrsmuseum Dresden -
ノイマルクト広場のマルティンルター像の前でヨーヨーを演技する男の子
14:37 -
アコーデオンとトランペット 14:38
<旅行記抜粋>
ツヴィンガー宮殿から戻り14:40頃マルクト広場で少年少女がアコーデオンとトランペットの演奏や大きなヨーヨーのパフォーマンスをしていた(二人)ので、しばらく見物して5ユーロ寄付した。
小雨がふる中ごくろうさん! -
遺構の説明を聞くツアー客 14:42
-
夕食の後、帰り際に撮ってもらいました。
ヒルトンホテルの横の通り沿いの店をいくつかメニューを見てチェックし、ステーキハウスへ入った。決め手はFillet aged steak 180g 33 euroのメニューがあったためだ。
店内はほぼ満席であったが、一人席を何とか用意してもらえた。客のほとんどは地元の人らしく、ふだん着の子供連れの家族も見られた。
注文はメインのFillet aged steak 180gミディアムレアー、House saladがバルサミコとなっていたのでイタリアンのドレッシングOKを確認した。
ビールは小0.3lのドラフトビールピルスナー。 -
10月9日(水)ドレスデンからライプツィヒへ
朝食前にエルベ川の橋の上まで日の出を見に行きました。
アウグストゥス橋は片側工事中で車は通れませんが通勤の自転車と歩行者は通れます。7:08 -
ライプツィヒ駅前のパークホテルへ着き、荷物を預けて市の中心部へ街歩きに出かけました。
ホットドッグの屋台 13:24 -
この日は大戦の始まった日で市内全域が夕方から通行止めとなっていました。
3輪車タクシーの客が運転手に写真を撮ってもらっていました。19:14 -
駅前通りを静かにデモ行進する人々 20:20
<旅行記抜粋>
食後に、駅前大通りを行進する一行が気になったので「この行列(デモ)の目的は何か」と参加者の男性と3人の仲間に尋ねたら、この(デモの)意味は「今日は世界大戦が始まった日であり、ドイツ政府に対して抗議するために市内全域で行っている」との説明だった。
※10月9日 - ドイツがフランス、ベルギー、オランダおよびルクセンブルクへの侵攻準備に入る(「黄色作戦」)。 -
10月10日(木)ライプツィヒ2日目 年平均気温15℃/6℃
朝の通学ファッション 10:06 -
小学生
-
小学生の校外活動でしょうか。
-
引率の先生Franzi(名札)の意に反して子供たちはこちらに視線を向けてしまいました。
Franziska フランツィスカ先生 ごめんなさい -
ヨーロッパの美術館では学校教育の一環で見学に訪れた子供たちを見かけることがよくあります。
フランスのカンペール美術館(フランス)
https://cdn.4travel.jp/img/tcs/t/pict/src/19/97/70/src_19977081.jpg?1289099306
https://4travel.jp/travelogue/10493592
パリのルーブル美術館
https://cdn.4travel.jp/img/tcs/t/pict/src/19/30/64/src_19306469.jpg?1327822051(モナリザの昔の展示室)
https://4travel.jp/travelogue/10467662 -
旅行案内所 Tourist Information 11:41
-
旧市庁舎前のマルクト広場 11:48
-
メードラー・パサージュ 11:58
-
旧市庁舎
-
トーマス教会の前のバッハの像 12:17
背後にはパイプオルガン
■トーマス教会
・住所:Thomaskirchhof 18, 04109 Leipzig, Germany
・最寄駅:ライプツィヒ中央駅
・開場時間:9:00~18:00(合唱団のリハ-サルや録音の際は、入場不可の場合あり)
・入場料:無料
・URL:https://www.thomaskirche.org/
トーマス教会の年間の補修費は22万ユーロだそうです。 -
新市庁舎の外観を見学した後、公園の中を通ってゲヴァントハウスへ向かいます。
15:45 -
ライプツィヒ中央駅 17:55
-
ライプツィヒ中央駅構内のドイツ鉄道旅行センター(DB案内所)
17:59
■ライゼツェントルム
ドイツ鉄道の主要駅には、「ライゼツェントルム(Reisezentrum)」と呼ばれるインフォメーションカウンターがあります。訳して旅行センターという意味で、JRみどりの窓口のドイツ版。行き先と乗車日時を告げれば、時刻表や乗り換え案内、運賃や割引などの情報収集、乗車券の購入、座席予約までオールインワンで完了。英語もよく通じますよ。
ライゼツェントルムでは無料の区間別時刻表や、格安チケットやサービス案内などのパンフレットも充実しています。駅によっては旅行会社のカウンターも隣接していて、ホテルやレンタカーの予約もできます。
出典:https://allabout.co.jp/gm/gc/43527/ -
ライプツィヒ・ゲヴァントハウス・オーケストラ 21:07
後半の開演前の楽器の調整 -
後半の演奏が始まる前のステージ 21:15
<旅行記抜粋>
後半のシューベルト交響曲8番は未完成と勘違い(そのような呼び方が多い)していた55分の大作で聴き応えがあった。ステージ正面のほぼ中央の9列12番席であったのとホールの音響の良さで、今まで聴いたことのないほどの大音量で生演奏が体験できたのは、この旅行の最も大きな目標であったために、何よりの充実感を味わえた。
指揮者アンドリス・ネルソンス(40歳)の指揮も若さあふれるダイナミックで見応えがあった。
ブラームス 8:04~8:40 アンコール終了8:53
シューベルト 9:15から10:12 アンコール無し -
後半の演奏を終えて団員を称える指揮者アンドリス・ネルソンス 22:14
-
指揮者アンドリス・ネルソンス 22:15
-
パートごとに楽団員を紹介する指揮者 22:16
-
演奏の成功に満ち足りた表情の指揮者と楽団員たち 22:16
-
10月11日(金)ライプツィヒからアムステルダムへ
途中のハノーファーで列車を乗り継ぐときに駅中の店でパンと飲み物を買った。
8:27 -
定刻の13時にアムステルダム中央駅に到着した。
ABC DESIGNのベビーカー(ドイツ製)
堅牢で多機能 圧倒的な存在感が楽しめるスタイリッシュベビーカー
https://www.kids-room.com/en/abc-design-multi-functional-stroller-salsa-4-graphite-grey-2020-2020 -
スマホ片手に一服するカフェの店員 14:56
-
2階でランチしたマックカフェ 15:04
-
ダム広場で鳩と戯れる女性 15:07
-
観光客に鳩の餌を配るおじさんがいて、掌や髪に餌を置く(撒く)とこのような結果になります。
-
鳩は餌付けされていて警戒する様子はありません。
-
-
-
-
-
フロントボックス型の幼児用自転車
このような自転車はストラスブールのオランジュリー公園でも見たことがあります。
https://cdn.4travel.jp/img/tcs/t/pict/src/20/10/92/src_20109264.jpg?1284343304
掲載旅行記 https://4travel.jp/travelogue/10498571 -
超高一輪車 15:20
最初と最後は助っ人が必要です。
<旅行記抜粋>
高さ4mぐらいの一輪車に乗ってナイフを受け取ったりジャグリングする芸人が、大きな人垣を作ってマイクでしゃべりながら観衆をあおる様子に拍手喝采。 -
ヘッドマイクで観客をあおるような喋りをしていました。
-
両手にナイフを持ってジャグリング
見ているほうがハラハラします。 -
観客は結構楽しんでいました。私もです。15:27
-
ステーキハウスのウェイターの胸のワッペンには
ANGUS STEAKHOUSE AMERICANと書かれています。
黒板のメニュー
Angus Dos Carnes 17.95ユーロ
+マッシュルームスープ+ビール=27.85ユーロ
https://cdn.4travel.jp/img/tcs/t/pict/src/66/33/71/src_66337104.jpg?1591702559 -
10月12日(土)アムステルダム2日目 年平均気温14℃/9℃
ゴッホ美術館の入り口がオープンしました。 9:53
この朝の気温は10℃ぐらいです。 -
美術館の展示作品は写真撮影禁止ですが、ここは撮影スポットで、順番で記念の写真を撮っていました。11:40
私もランチの後で撮ってもらいました。 -
ゴッホ美術館に所蔵された唯一の「ひまわり」の部分拡大写真
原画 アルル(制作地)、1889年、油彩、画布、95×75cm
この写真は原画の中央部の約60%をオランダ人男性の平均身長180cmの2倍の360cmしたものです。(約6倍に拡大) -
ランチのあとに撮ってもらった記念写真。12:21
自分の写真はめったに撮らないので貴重な記念写真です。
おそらく最後の訪問になると思いました。 -
モコ美術館入り口 14:12
-
ミュージアム広場 Museum plain 14:13
-
MUSEUMSTRAAT(美術館直線路)
-
ストリートパフォーマー 14:19
自転車を小道具にしたところがオランダらしい。
カバンの「ひまわり」も。 -
中央通路の歩道で演奏するミュージシャン
-
観客もそれなりにいました。
-
トラム車内のチケット販売コーナー 16:41
ticket service -
ダム広場 17:13
-
新教会 17:14
-
-
-
-
Lee Fieldsのライブコンサートin PARADISO 20:57
-
ライブの会場はまさに三密状態でした。
新型コロナの流行が収まらない現在はPARADISOのコンサートはほとんど全て延期またはキャンセルとなっています。
https://www.songkick.com/venues/30219-paradiso/calendar -
熱唱するLee Fields 21:04
<旅行記抜粋>
ロック(ソウル)のライブは初めてで、ボーカルはあとで係員に聞いたら(書いてもらったら)Lee Fieldsで、比較的小柄、小太りの黒人の中年男性だった。
演奏は10曲ぐらいあったろうか。
9時半過ぎにボーカルがひとまず終了。一呼吸おいて演奏が再開されたが、遅くなるのでホールを出て、ホールの事務所で演奏者がNick Howardではないことを確かめ、Lee Fieldsであることを知った次第だ。
Nick Howardは19時から上のホールで開かれたと説明された。係りの人にLee Fieldsの演奏は楽しめたかどうか訊かれたので、初めてであったが楽しめたと答えた。
旅行にはトラブルは付き物だが、これも仕方ない。 -
10月13日(日)アムステルダム3日目 帰国日
清掃作業員 8:16
早朝はごみ回収車、配送車、清掃車などが活躍する時間帯です。 -
カフェの準備中の店員 9:41
-
中央駅周辺の見学とチケットの購入に駅へ向かいます。9:46
-
到着したばかりのフェリーから下船する乗客の多くは通勤・通学客のようです。
10:15 -
フェリーへ乗り込む乗客 10:16
-
アムステルダムの街歩きも最後となりました。10:39
天候には恵まれませんでしたが、活気があり、楽しい2日間でした。 -
-
人物写真特集を最後までご覧いただきありがとうございます。
15日間の旅行記を4ヶ月かけて15編(別途準備編+ハイライト)の旅行記として編集・公開しました。
新型コロナヴィルスの流行で外出自粛要請がされた期間(3-6月)と符合することになったのは結果的にはよかったという思いです。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
yamada423さんの関連旅行記
アムステルダム(オランダ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
198