2020/04/06 - 2020/04/06
168位(同エリア956件中)
まみさん
ふだんであれぱ車で行くことなど考えもつかなかった市原ぞうの国に、車デビューを敢行したのは、緊急事態宣言が出る直前でした。
ぞうの国でもっとも楽しみにしていたのは、まだ1才のもも夏ちゃんとら夢ちゃんという子ぞうたちですが、ぞうの国ではエサやり体験ができる動物が多いので、動物たちも身近なので、それも楽しみにしていました。
そしてもちろん、レッサーパンダのイチロウくんに会うのも楽しみにしていました。
それから、生まれてまだ数日のヤギの赤ちゃんたちも楽しみにしていました。
イチロウくんは、毛がかなりぼさぼさで、剥げているところもあって気になりましたが、おそらく換毛期を迎えたのだろうと思います。
ぜひ次の機会に、毛が生えそろい、きれいな毛並になったイチロウくんが見たいです。
外出自粛の間、ぞうの国のオンラインストアで「コロナに負けないぞうセール」で無期限の招待券付きの商品を購入したので、また次の機会があるはずです。
ここではカピバラとのふれあいもできるのですが、2019年10月生まれの五つ子の子カピたちが両親と共にふれあい広場にいました。
もうすぐ6ヶ月齢の子カピたちはまだ小さくて、可愛らしかったです。
五つ子で性格が違うのですが、とりわけひとなつっこくて、おなかや背中をかいてもらうのが好きな子がいて、お客さんが激減しているこもあり、飼育員さんが構ってあげていました。
私もまねてかいてあげると、すぐにごろんとおなかを出して、気持ち良さそうにねそべってくれしまた。
名前も教えてもらうことかできました。五つ子なので、ひい、ふう、みい、よう、いつ、だそうです@
ヤギ舎には早い段階で覗いていたのに、私ときたら、子ヤギにはなかなか気付けず、閉園間際に見つけました。あぶなかったです!
そうでなくても今年2020年は、春生まれの動物の赤ちゃんたちに会う機会はなくなってしまったのですから。
ただ、今回は「サユリワールド」には行かず、ぞうの国の方だけに徹したので、キリンの赤ちゃんには会いに行くのをあきらめてしまったのは残念でしたが、コロナのせいで営業時間は短縮になっていたので仕方がありませんでした。
でも、子ゾウたちだけでなく、他の動物たちにも何度も会いに行くことができて、コツメカワウソなど、午前中は姿が見られなかったけれど、夕方には会えた動物もいました。
また、写真は撮れなかったけれど、当園でビントロングにやっと会えました。
この後、コロナのせいで動物園はしばらく行けなくなったので、2020年の春の最後の貴重な思い出となりました。
<おそらく2度目はない車でのアクセスを敢行できた市原ぞうの国の旅行記のシリーズ構成>
□(1)ぞうさんが描いた絵やぞうさんグッズがある資料館やものしり館やおみやげリトルパオ等ぞうの国いろいろ
□(2)もも夏ちゃんとら夢ちゃんも出演(?)した桜舞うぞうさんショーとぞうさんファミリー
■(3)レッサーパンダのイチロウくんや子カピふれあいや子ヤギたち等ぞうの国の動物いろいろ&午後のぞうさんショー
市原ぞうの国の公式サイト
http://www.zounokuni.com/
<タイムメモ>
06:45 車で家を出る
(2度も道を間違た)
09:25 市原ぞうの国の駐車場に到着(駐車代1,000円)
(車の中で持参のパンで朝食を取る)
10:00 市原ぞうの国に入園
(短縮営業で10時開園)
(ぞうの国のみの入園料は2,000円)
10:05-10:10 レッサーパンダ★
10:10-10:15 ゴマフアザラシ・マゼランペンギン★
10:15-10:20 ヤギ・ラマ他★
10:20-10:30 カピバラふれあい★
(五つ子の子カバビラと両親)
10:30-10:55 ぞうファミリー
(もも夏とら夢の出番は11時のショーから)
10:55-11:00 ショー会場へ移動するぞうたちの行進見学
11:00-11:25 ぞうさんショー
(もも夏とら夢も登場)
(結希はケガで欠場・りり香も欠場)
11:25-11:45 ショー会場でのぞうさんエサやりタイム
11:45-11:55 お帰りぞうさんの行進を見学
11:55-12:05 休憩
12:05-12:55 ぞうファミリー
(子ぞうたちハイテンション)
12:55-13:00 アルパカ・アザラシ・ペンギン他★
13:00-13:05 つみ木ハウスの資料館見学
13:05 レッサーパンダ(昼寝中)
13:10-13:30 パオパオ喫茶室でスリランカカレーのランチ休憩
13:35-13:40 レッサーパンダ(毛づくろい中)★
13:45-14:25 ぞうファミリー
(子ぞうたちにもエサやり)
(親子は午後のショーの前にバックヤードへ)
14:25-14:30 ショー会場へ移動するぞうたちの行進見学★
14:30-14:55 ぞうさんショー★
14:55-15:10 ショー会場でのぞうさんエサやりタイム★
15:15-15:20 おみやげダンボでウィンドウショッピング
15:20-15:25 イノシシ・ヤマアラシ他★
15:25-15:30 レッサーパンダ★
15:30-15:35 アザラシ・ペンギン・コツメカワウソ★
15:40 アルパカ★
15:40-15:55 ヤギの親子★
15:55-16:00 ぞうさんの絵を購入
16:00 ぞうの国を出る
(短縮営業で閉園16時)
16:15 駐車場を出発する
18:25頃 帰宅
<これまでのぞうの国の旅行記(前泊編を含む)>
2回目:2019年9月6日(前泊)~9月7日
「赤ちゃんゾウたちがいる市原ぞうの国に再訪(1)カプセルホテルFirst Cabinのファーストクラスの前泊~ぞうが描いた絵やぞうの国いろいろ」
https://4travel.jp/travelogue/11540453
「赤ちゃんゾウたちがいる市原ぞうの国に再訪(2)ぞう特集:大はしゃぎのもも夏ちゃんとら夢ちゃん~ショーに出始めた(?)ももちゃん」
https://4travel.jp/travelogue/11540852
「赤ちゃんゾウたちがいる市原ぞうの国に再訪(3)レッサーパンダのイチロウくんが元気そうで安心~アルビノのヤマアラシもいたその他の動物たち」
https://4travel.jp/travelogue/11541346
1回目:2018年9月28日(前泊)~9月29日)
「赤ちゃんゾウきっかけに市原ぞうの国ついに初訪問(1)前泊のカプセルホテルはFirst Cabin新橋愛宕山&浜松町バスターミナルから京成バスで市原鶴舞バスターミナル経由のアクセス~ぞうの国でのランチやゲットしたもの」
https://4travel.jp/travelogue/11409642
「赤ちゃんゾウきっかけに市原ぞうの国ついに初訪問(2)ぞうの国のゾウ特集その1:ヒルトップのゾウたちと見応えたっぷりのぞうさんショー2回分&ショー広場に行き来するゾウ隊列」
https://4travel.jp/travelogue/11409675
「赤ちゃんゾウきっかけに市原ぞうの国ついに初訪問(3)ぞうの国のゾウ特集その2:いたずらっ子ではしゃぎっぱなしだった赤ちゃんゾウ・もも夏ちゃん&つみきハウスと象ものしり館」
https://4travel.jp/travelogue/11409650
「赤ちゃんゾウきっかけに市原ぞうの国ついに初訪問(4)ぞうの国はゾウ以外の動物もたくさん!~エサやりふれあえ楽しかったけれど、会えたレッサーパンダはイチロウくんのみ」
https://4travel.jp/travelogue/11409681
「赤ちゃんゾウきっかけに市原ぞうの国ついに初訪問(5)系列のSayuri World編1:群がる動物たちにびっくり!~レッサーパンダの飼育が終了していたのは残念だったけど」
https://4travel.jp/travelogue/11409637
※これまでの動物旅行記の目次を作成済。随時更新中。
「動物/動物園と水族館の旅行記~レッサーパンダ大好き~ 目次」
http://4travel.jp/travelogue/10744070
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ぞうの国では1頭となってしまったレッサーパンダの展示場の様子
前回の2019年9月再訪時の旅行記にも書きましたが、もとはリスの展示場だったかもしれません。
でも、あのコリドーは、レッサーパンダが渡ろうと思えば渡れる大きさでしょう。 -
可愛いイラスト入りのレッサーパンダの説明看板と
-
がっっりした柵の間からレッサーパンダ展示場を覗く
縦に高くて、組み木がしっかりあって、樹上生活者のレッサーパンダ向けです。
イチロウくんがその組み木を歩いているのが見えました。
向かって左の建物はバックヤードです。
レッサーパンダのために2部屋以上あるはずです。
イチロウくんにお嫁さんがくるといいのにね。 -
イチロウくん、背中の毛が薄い
はじめちょっと心配しましたが、早く換毛期を迎えたようです。 -
外から覗いていても、あんまり気にしない様子のイチロウくん
イチロウくんはカメラでねらっても、顔をそむけたりしないです。 -
後足で首の方をかきかきしていたところ
上を向いた顔が可愛いです。
顔の毛も換毛期のせいか、少ししゅっとしていました。 -
ご長寿ゴマフアザラシのチビちゃんのプール
去年2019年9月の再訪時の翌々日に台風15号が千葉エリアを直撃し、停電・断水などの被害に遭いました。
自家発電機が壊れて、アザラシのプールの水をかえることができないというSOSを見て、とても心配したものです。
1日何度かアザラシプールを見に来ましたが、いつも水はとてもきれいに保たれていました。 -
桜の花びらの花筏プールで、チビちゃんいた!
-
桜の花びらの水面下で、気持ち良さそうに仰向けで泳いでいる~
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ひょっこり@
水面から顔を出した直後だったので、鼻の穴がぴたっと閉じているところが撮れました。 -
隣のマゼランペンギンのプールもお水がきれい
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花筏のプールの前で、きえーっと叫ぶ
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ぱたぱた、ぱたぱた、朝の運動@
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子だぬきポンポン、一回り大きくなったね!
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今度は奥の子が顔を見せてくれた@
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ヤギ舎に近づくと、みんなエサをおねだりにきた@
生まれたばかりの子ヤギはどこかな~? -
エサくれ、エサくれと、近寄ってきちゃう@
可愛かったので、あとでおやつバスケットを買ったときに、忘れずにヤギたちにもおやつをあげました。 -
「えーっ、おやつ、くれないの~」
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伸び上がってねだる子もいて
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そんなにっこりされちゃうと~
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手ぶらなのが申し訳なくなる可愛らしさ@
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ラマたちも期待のまなざしで近寄ってきた~
ラマたちにも個性があり、3頭いたうち、すぐに近寄ってきた子と、こちらにちっとも関心を寄せなかった子(写真には写っていません)とがいました。 -
ぞうさんハウスの近くのモルモットたちはごはん中
モルモットたちはエサや体験の対象ではありませんでした。
おやつバスケットのエサはきっとモルモットたちには大きすぎるのでしょう。 -
おちりが可愛い子と、ちんまりポーズが可愛い子
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うしろ向いてた子がふりかえってかいかい
-
反対側からも、顔をむにゅっとさせてかいかい@
-
ほんのり桜が残る木の下のラマ
-
子カピちゃんたちがいるカピバラふれあい広場へ
2019年10月生まれの五つ子ちゃんがいるのです。 -
カピバラふれあい広場へ
手前には花の鉢植えが可愛らしく飾られていました。 -
カピバラふれあい広場の様子
この中ではカピバラは放し飼いです。
ブラウンキツネザルもいるのですが、その子たちは檻の中にいます。 -
自由に歩いていた七面鳥
前回2019年9月の再訪時には、この広場にいたはずの七面鳥が見当たらなかったので、いなくなってしまったのかと寂しくなったものです。
再会できてよかったです。
もっとも一昨年に会えた子と同じ子かどうかはわかりません。 -
飼育員さんが子カピちゃんのおなかをかいかい
この子はとてもひとなつっこい子でした。
かいてほしいところを向けてくるのです。 -
あごかいかい~
-
今度はこっちをかいて~とごろんと向きを変える
-
気持ちよくってどうにかなっちゃいそーってかんじの子カピ
ふだんならもっとお客さんが多い時期なので、構ってもらえるはずなのですが、寂しいね~。
と飼育員さんも、一生懸命かまってあげていました。 -
ごろんとすると、おなかがおっきい~@
-
「あれ、もうおしまいじゃないよね?」
私もかいかいしてあげました。 -
寝ながら草を食べる@
-
こちらは、お母さんカピバラ
五つ子のママさんです。 -
ママさんも、ぺたり
-
かいかいしてあげたら、おなかを出すようにごろんとしたママさん
-
パパさんと、五つ子のうちの2頭
こちらの3頭は、人が入れないロープの奥にいました。
ふれあい広場といえ、人を避けたい時に動物たちの逃げ場はちゃんとあるのです。 -
手をそろえたポーズが可愛いパパさん
-
器用なポーズでむっくり起き上がったむっくり起き上がったパパさん
-
五つ子のうちの大きめな2頭は、プールの奥の東屋で笹ごはん中
五つ子といっても、発育状態はまちまちでした。 -
おいしそうに食べるね~
その手もすてき@ -
おいしく食べられるって幸せだね!
五つ子の名前は、ひい、ふう、みい、よ、いつ、であると教えてもらいました。
たしか女の子が1頭いて、残り男の子だったかな。 -
カピバラふれあい広場にいるブラウンキツネザルのカップル
しっかりと抱き合っていました。
こちらを向いているのは女の子です。
男の子の方は後ろ姿で、かろうじて横顔。
このあとは、ぞうさんたちと、午前のぞうさんショーを見に行きました。 -
午前のぞうさんチョーの後、丘の上のおうちに戻るもも夏ちゃんとプーリー・ママ
-
続いて、ら夢ちゃんとマミー・ママと大人のぞうたち
背景には、散り始めたぎりぎり見頃の桜の木々。
午後のぞうさんショー以外のぞうさんの写真は、前編の旅行記にまとめました。
「車デビュー敢行!市原ぞうの国(2)もも夏ちゃんとら夢ちゃんも出演(?)した桜舞うぞうさんショーとぞうさんファミリー」
https://4travel.jp/travelogue/11621752 -
パルマワラビーたちはランチ中
柵の緑がかかってしまってあしからず。 -
ごはんを食べる時も、すぐに立ち上がれるポーズで
ごはんの中身は、にんじん、りんご、さつまいも、ペレットってところかな。 -
まったりマーラのトリオ
もう十分おなかいっぱいだったのか、目の前に転がっているにんじんには見向きもしていませんでした。 -
ちょっと伸びするようにくつろいでいた子
-
坂の園路沿いにあるアルパカ展示場と桜
-
干し草のごはんを食べていたアルパカさん
-
愛嬌ある顔してる@
歯並びがふぞろいなのは、この子の個性? -
去年2019年12月に亡くなったフタコブラクダのドリーミーさんがいた場所
ドリーミーさんが亡くなっていたことは、今回の訪問で知りました。
でも、大往生したのだと思います。前回2019年9月の再訪時は、立ち上がるのに苦労していたくらい、お年寄りでしたから。
ちょぃツンデレだったドリーミーさん、もう一度会いたかったです。 -
もとドリーミーさんの展示場の隣には、トナカイがいる
-
角がないトナカイは牛っぽい
生え始めた角がチャーミングです@ -
横顔は少しきりっとして@
この後、エサを見せたら、いそいそと食べにきてくれました。 -
柵の囲いの方にいたヤギさんたち
向かって左の子は、角で一生懸命背中をかいていました。 -
きみが入っているのは、ごはんのお皿では?
-
再びアザラシのチビさんのプールを覗くと……
飼育員さんが水を入れ替えていました。
お水がなくなって、チビさんがちょっともの足らなそう。 -
振り返ったチビさん
-
桜のプールで名残惜しそう
-
子だぬきぽんぽん、まだ昼寝
たぬきは本来、夜行性ですからねぇ。 -
イチロウく~ん!
顔の毛がしゅっとしているので、お耳が大きく見えました。 -
すぐ目の前で、こっち向いて、毛づくろい@
近すぎて一眼レフで撮れないくらいだったので、コンデジで柵の間からぱちり。 -
イチオシ
かいかい、かいかい
指を突っ込んだら、届いてしまいそうな近さでした。
もちろん、そんなことはしないです。
イチロウくんをびっくりさせてしまいますし、レッサーパンダは感染症に弱いので、やたらさわってはいけません。 -
午後のショーのために会場に向かうぞうさんたち
午後のショーには赤ちゃんぞうさんたちは登場しないので、先頭はゆめ花ちゃんです。
赤ちゃんぞうたちはこのタイミングでおうちに帰りました。 -
先頭を得意げに歩くゆめ花ちゃん
今回は、山の上のレストラン「ウッディヒル」(この日は休業中)の前の広場で、ぞうさんの行進を見学しました。 -
鼻で挨拶してくれるゆめ花ちゃん
-
お鼻が白いミニスターと、お鼻の水玉模様が多いランディ
-
ランディとミッキーもやって来て
しんがりはサンデイかな?
ぞうさんの家の前でぞうさんたちが通り過ぎるのを待って、大急ぎで先回りしてぞうさんショーの会場に向かいました。
アルパカとマーラの展示場の間の急な階段を降りると近道です。 -
まだ桜が残るショー会場に、ゆめ花ちゃんたちが登場
-
ぞうさんたちが勢揃い!
向かって右から、ミッキー、ランディ、アフリカゾウのサンディ、ミニスター、そして白いリボンをつけたゆめ花ちゃん。 -
ミニスターとランディが、Welcome行進!
-
鼻で子供を持ち上げたミニスター
しかも台の上に乗って。
背景にほんのり桜。 -
フラフープを披露するゆめ花ちやん
まずは1本。
1本のときは、くるくるとけっこう長く回します。 -
12才のゆめ花ちゃんに、12本のフラフープ
とても見事です!
でも、12本もあると重いのか、1~2回転くらいで終わりになります。 -
ぞうさんが帽子をかぶせてくれるよ
見学者から2人有志を募って、帽子をかぶせてもらいます。 -
上手にかぶせることができました@
かぶせた後で、ぽんぽんと頭を叩きます。 -
ミュージック・タイム!
ゆめ花ちゃんが上手にタンバリンを鳴らし、サンディとミッキーが踊ります。 -
ミニスターはハーモニカをふく
ぞうさんの鼻がとても器用なことがわかります。 -
ダンスするミッキー、ゆめ花ちゃん、サンディ
1番左のサンディは、音楽にあわせて顔をふりふりしました。 -
ゆめ花ちやんはこのポーズで、足と顔をふりふり
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イスにすわったゆめ花ちゃんの頭の上に立つぞう使いさん
あちら側の桜はまだまだ見頃でした。 -
ぞうさんたちが座るのは大変な技
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ぞうさんとショッピングタイム
まずはぞうさんにお金を渡しましょう。 -
ぞうさんがぬいぐるみをつかんで
-
渡してくれるよ
その後はもれなく、ぞうさんにもごほうびのバナナをあげましょう。 -
ゆめ花ちゃんのお絵かきタイム
4月だったので、野に咲く満開の桜の絵を描いてくれました。
鼻をぺたぺた動かして、絵を描き上げるところがつぶさに見られました。 -
午前のショーにはなかったサッカー
まずはゆめ花ちゃんがゴールにチャレンジです! -
巨大なポールを、ぽんっといい音たててキック!
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ゴールキーパーはランディ
-
ミニスターは鼻でボールをつかんで
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キーック!
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すてきなショーをありがとう!
きっとまた見に来るよ! -
お耳が大きい唯一のアフリカゾウのサンディと、お鼻が白いミニスター
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すてきなショーを、ありがとう、ありがとう!
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ショーの後は、ぞうさんのエサやりタイム
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できたてほやほやのゆめ花ちゃんの絵と、桜の中でのぞうさんライド
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桜を背景に、ぞうさんライド@
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葉桜の下でお客さんからおやつをもらうサンディ
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お耳をぺたんとさせたサンディ
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ショーが終わって、行進しておうちに帰るぞうさんたち
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ゆめ花ちゃんも、おつかれさま!
もも夏ちゃんとら夢ちゃんも登場した午前のショーはこの前の旅行記「車デビュー敢行!市原ぞうの国(2)もも夏ちゃんとら夢ちゃんも出演(?)した桜舞うぞうさんショーとぞうさんファミリー」にまとめました。
https://4travel.jp/travelogue/11621752 -
ぞうさんショーの会場の裏手にいるイノシシ
去年2019年の干支の動物ということで注目し、その可愛らしさに改めて気付きました。 -
2頭のイノシシがいて
-
可愛いおちり姿
-
横からかろうじて顔が見えた@
気持ち良さそうに寝ていました。 -
奥の子はそわそわと隣を覗く
隣にはブタさんがいましたが、写真は撮れませんでした。 -
ブタさんとイノシシは仲間だもんね!
-
珍しいアルビノのヤマアラシ
2頭いるうちの1頭目。
寝ていたと思ったら……。 -
こっち来た~!
-
がしがし!
けっこうひとなつっこい子でした。
前回の去年2019年9月に会ったときは、警戒してか、針を逆立てていた子だと思います。 -
その右隣の子は、アフリカタテガミヤマアラシらしい子
-
そろった前足が可愛い@
-
さらに右隣の子はおとなしくて
眠っていたかな。 -
1番右の子もアルビノの子
目も、うさぎみたいに赤いです。 -
水がなくなったプールで、アザラシのチビさん
-
すいすい泳げなくて、さびしそう
毎日お水を取り替えてもらうんだね。
きれいなお水をたっぷり入れてもらえるのは、明日かな。 -
もっと泳ぎたいよ~って顔して@
-
そんなチビさんの展示場を覗いていたマゼランペンギン
この子の名前がわからなかったのは残念です。
今度行くときに、聞けたらいいな。 -
夕方、やっと姿を見せてくれたコツメカワウソ
気も良さそうにすいすいと泳いでいました。 -
何回も何回も泳いで@
-
少し浅いふちで、くるりんと回って
-
つぶらな瞳で体を起こし
-
可愛いへの字の口で
-
そろそろ飼育員さんが来ないかな~とあたりを見回す
-
子だぬきぽんぽん、今日は1日狸寝入り?
-
夕方なので飼育員さんを待ちわびるアルパカ
ふわもこなからだを支えるちんまりとした足がとってもキュートなサイドビュー。 -
やっと見つけた、子ヤギたち!
午前中に、ヤギ舎にいると、通りがかった飼育員さんに教えてもらっていたのに、そのときはどうも子ヤギたちは小屋の中にいたのか、気付けませんでした。
反対側からだと、柵は腰までの高さだったので、柵越しでなく、直接見ることができました! -
ママのお乳を飲む赤ちゃんと、そんな赤ちゃんを優しくうながすママ
-
元気よくお乳を飲む我が子を目を細めて見るママ
-
ほっこりする母子
双子の男の子で、小屋の中にもう1頭の子が寝ていました。 -
赤ちゃんヤギは、好奇心一杯で
-
ママの回りをとことこと
午前中はあちら側から覗いていたので、子ヤギたちに気付けませんでした。 -
双子ちゃん@
こんな可愛い生まれたての子ヤギを見逃さずにすんでよかったです。
奥の子はちょっと動いたけれど、また寝てしまいました。 -
ママにぺろぺろされて
-
ママはかいかい、そんなママを赤ちゃんは見ていて
-
赤ちゃん、眠くなったらしい@
ママも中に入れるようでした。 -
最後にもう一度イチロウくんに会う
この日は、よく動いていたイチロウくんでした。
何度か見に行って、寝ていたのは一度だけでした。 -
貴重なウコッケイ
ぞうさんショーの会場のそばのケージです。 -
ふわふわウコッケイの面白トリオ!
この日は初めてビントロングに気付けたのですが、写真は撮れませんでした。
通常より時間短縮だったので、さゆりワールドは割愛しましたが、動物たちにたっぷり癒やされました。
また動物園に行ける日が早く来ますように。
おわり。
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