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1ヶ月の有休でひとり旅。<br />行き先も決まらずに準備期間5日、準備期間がなくてもとっても楽しかったよ~という旅行記です。<br />自分用の記録と同じ地域にいく人への参考になれば幸いです。<br />旅行中とにかくお天気に恵まれず、写真がグレーがかっていますが、肉眼では曇り空でもとっても美しかったですよ!<br /><br /><br />いよいよ、パレスチナへ。<br />仕事柄まわりにパレスチナに行ったことのある人は多く、皆女性ひとりでも全く問題ないよ...と言われるものの、仕事に関係のない友達や家族からは「行ける場所じゃないでしょ。毎日爆弾が飛んでるんじゃ...」と言われてしまう。。。<br /><br />つまり、行ってみるしかわからない!<br /><br />とはいえ、びびりな私。保険をかけました。<br />しかも、パレスチナのみならず、エルサレムも...<br /><br />体質的に日本のツアーには馴染めません、協調性がなくって。ただ、現地ツアーは時々使います。<br />今回は下記のような内容で探しました。(旅程の迫るキエフで必死に探しました)<br /><br />■4泊のうちできるだけ最初の方に参加(ツアーで感じをつかんでその後ひとりで回るための情報収集もかねて)<br />■ベツレヘム(パレスチナ)に行きたい(ちゃんと連れて帰ってほしい)<br />■ベツレヘムでバンクシーのアートを見たい(街に点在しているので、効率よく回りたい)<br />■ベツレヘムでバンクシーのホテルに行ってみたい(宿泊も考えましたが、プライベートルームは高くてドミトリーは嫌だったので諦めていました)<br />■ベツレヘムでバンクシー関連のお土産を買いたい<br />■ベツレヘム、エルサレムどちらもメジャーな観光地は回りたい(ひとりで行くのにハードルが高いところを潰しておきたい)<br />■宗教心がなく、ガイドブックもろくに読んでいないので、私のレベルに合わせた説明がほしい(日本人のガイドがいいだろうなと思いました)<br />■1日で回りきれれば嬉しいが、無理なら2日に分けるのも可<br /><br />これを網羅するツアーは、まぁ、ないです。<br />プライベートツアーに切り替えました。プライベートツアーは、時間内に自分の行きたい場所へ連れていってくれるのですが、日本語ガイド、日本人ガイドとなるととたんに高額に。でも、旅行先はあまりリピートするタイプではないので、今回納得の行く内容で回りたい!<br /><br />この段階で、日本人の奥さまとアメリカ人(たぶん)の経営する旅行代理店1択に。<br />ホテルを探すときに物価の感覚はあったものの、半日で5万円くらい。。うーん、やっぱり高いなぁ、仕方がないのかなぁ。。と諦めて申し込もうとしていたところ、トラベロコ(現:ロコタビ)に出会いました。<br /><br />トラベロコは、現地に住む日本人が現地情報をくれたり、旅について相談やガイドをしてくれるサービスです。内容によって有料、無料、両方あります。知らない人(質の担保もない)に知らない地域のガイドをしてもらうのに不安も有りましたが、Uberのようなシステムだし、飛び込んでみることにしました。<br /><br />ガイドさんの予定から1日ガイドしてもらうことになりました。エルサレムに到着した翌日です。細かい行き先は事前に決めることができず(どこがあるのか自分でもまだわかっていなかったので、伝えられなかった)、事前に決めたのは、時間とベツレヘムは上記■を全て満たす、余った時間はエルサレム観光、公共交通機関で行けないオリーブ山とその付近、更に余ればエルサレムの旧市街、つまり自力で行くのに難易度の高そうなものからお願いしました。合計4万円強でした。<br />お願いして正解でした!<br /><br />朝、ホテルにガイドさんが迎えに来てくれます。<br />ガイドさんの車でオリーブ山へ。凄まじい混雑!ツアーバスが半端ない。私の記憶では、京都とか、パリとか、イタリアとか(もう都市と国がごちゃ混ぜ)そういう数じゃない、宗教の吸引力ってすごい!と思いました。<br />ここから見る旧市街の景色も、あぁ、エルサレムにきたーと実感が。<br /><br />オリーブ山付近の観光地をざーっと回って、続いてベツレヘムへ移動。<br />ガイドさんの車では行けないそうなので、一般のバスに乗ります(この経験もひとりでは不安だし、そこまで調べる余裕はなかったので嬉しい)。通常イスラエルからパレスチナに向かう場合は検問はないそうですが、今回は乗車していたバスがピンポイントで止められました。社内でIDチェック、ガイドさんもな何十年もイスラエルに住んでいて初めての経験だったそうです。<br /><br />ボーダーポイントへ到着。バスを降りて歩いてボーダーを越えます。<br />ガイドさんが思っていた場所と違う場所に到着してしまったらしい。ベツレヘム内はガイドさんの知り合いのタクシーをチャーターすべく手配してくれていたようですが、別の場所で待っていてくれたので、ピックアップまで少し待ちます。<br />ボーダーポイントにはたくさんのタクシーの客引き、フルーツの屋台から声がかかりますが、「ドライバーを待っている」というとしつこくなく、怖い感じもしませんでした。<br /><br />ミルクグロット教会という教会の一帯は、マリアの母乳が1滴床に落ち、乳白色に染まったという言い伝えがあるとガイドブックにあったので、あるところから急に色が変わるのかと楽しみにしていたのですが、いやいや、エルサレムからずっと乳白色よ。。。元々この辺り(エルサレムも含む)で使用されている石の色がこの色なんです。今はエルサレムでは景観を守るために新しい建物もこの石を使用しなければならないそうです。<br /><br />ベツレヘムは、観光客はいますが、エルサレムの比ではない。<br />タクシー貸しきりのお陰で効率よかったです。バンクシーもいくつか回れて、ホテルにも立ち寄れました。ホテルの辺りが一番ウォールアートが多いようで、向かいのホテル内、外にバンクシー関連のお土産屋さんがあります。タクシーの運転手さんの口利きで半額になりました!(普通に行っても割引はあると思います)<br /><br />あと、旅行先からは都市ごとに家族宛に葉書を出すようにしています。<br />いつもちょっと変わったところへ個人旅行なので、何かあったときの足跡として、お土産として。今回も訪れた各国+十字架の丘から送っていましたが、ベツレヘムからも送りました。葉書を買う際に切手も一緒に買って、ポストに投函です。キエフよりもずっと早く着きましたよ。<br /><br />ベツレヘムには長居してしまい、エルサレムへの戻りのバスは、ラッシュアワーになってしまいました。並ぶ文化がないので、バスが来ると殺到します。そして、間の前で閉められた。。。これ以上乗れないということらしい。タクシー運転手さんもバスに抗議してくれましたが、だめだったので、人を掻き分けつつ次のバスに乗車しました。<br /><br />エルサレム行きでは、決まった場所に検問所があるようで(勘違いならごめんなさい)、バスが停まり、アラブ系?の人達だけが下車して、残っている人達は車内でIDチェックです。先程降りた人達は車外でIDチェックだそうです。<br />なんか、差別に感じたのは私だけ?座っている人たちも一度降ろされるので、「何で私が?」ってならないのは、生まれたときからそういう環境だったからなのでしょうか。チェックが終わるとその人達はまた乗車します。<br /><br />バスに乗り遅れてしまったのもあって予定時刻を結構過ぎてしまったのですが、ガイドさんはちゃんとホテルまでに送り届けてくれました。道中イスラエルでの生活や明日以降に回ろうと思っている場所のこととか、いろいろお話ができたことも踏まえて、大満足です。<br /><br />そうそう、途中でガイドさんが是非立ち寄ってほしいという場所があり、車の駐車場の近くだったので立ち寄った場所があります。今何という名前の建物だったか調べていますが、見当たらないので、書けませんが、、ホロコースト系の場所でした。<br />別の旅行記で書きましたが、私は旅行先で戦争、虐殺といったものに自ら触れたいとは思わないので(なかったことにしたいわけではありません、旅行の限られた時間で訪ねるかの問題です)、そう説明して中に入ることはお断りしましたが、ガイドさんは外から見える記念碑を見せたかったと言います。ヘブライ語?で日本人の名前が書かれているとのこと。<br /><br />あ!!杉原千畝!!!<br /><br />そう、リトアニアのカウナス領事として、日本版シンドラーのリストとして有名な杉原千畝に感謝する石碑だったのでした(リトアニア、イスラエルの人達にとって有名かはわかりませんが。。。)。<br /><br />無知故に漠然と抱いていた不安も消え、明日からはまたひとりで歩き回ります。<br /><br />P.S.<br />私は時間の都合上カウナスは訪れませんでしたが、旅の前から杉原千畝の存在は知っていました。でも、今回の旅行先は杉原千畝繋がりで決めたのではなかったので、全くの偶然の繋がりでした。こんな不思議なご縁もこの旅を特別なものに変える要素になっているなと思います。<br />

★個人手配★ バルト3国~ウクライナ~イスラエル~パレスチナ 11.パレスチナ編

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2019/11/07 - 2019/11/23

51位(同エリア67件中)

Alexさん

1ヶ月の有休でひとり旅。
行き先も決まらずに準備期間5日、準備期間がなくてもとっても楽しかったよ~という旅行記です。
自分用の記録と同じ地域にいく人への参考になれば幸いです。
旅行中とにかくお天気に恵まれず、写真がグレーがかっていますが、肉眼では曇り空でもとっても美しかったですよ!


いよいよ、パレスチナへ。
仕事柄まわりにパレスチナに行ったことのある人は多く、皆女性ひとりでも全く問題ないよ...と言われるものの、仕事に関係のない友達や家族からは「行ける場所じゃないでしょ。毎日爆弾が飛んでるんじゃ...」と言われてしまう。。。

つまり、行ってみるしかわからない!

とはいえ、びびりな私。保険をかけました。
しかも、パレスチナのみならず、エルサレムも...

体質的に日本のツアーには馴染めません、協調性がなくって。ただ、現地ツアーは時々使います。
今回は下記のような内容で探しました。(旅程の迫るキエフで必死に探しました)

■4泊のうちできるだけ最初の方に参加(ツアーで感じをつかんでその後ひとりで回るための情報収集もかねて)
■ベツレヘム(パレスチナ)に行きたい(ちゃんと連れて帰ってほしい)
■ベツレヘムでバンクシーのアートを見たい(街に点在しているので、効率よく回りたい)
■ベツレヘムでバンクシーのホテルに行ってみたい(宿泊も考えましたが、プライベートルームは高くてドミトリーは嫌だったので諦めていました)
■ベツレヘムでバンクシー関連のお土産を買いたい
■ベツレヘム、エルサレムどちらもメジャーな観光地は回りたい(ひとりで行くのにハードルが高いところを潰しておきたい)
■宗教心がなく、ガイドブックもろくに読んでいないので、私のレベルに合わせた説明がほしい(日本人のガイドがいいだろうなと思いました)
■1日で回りきれれば嬉しいが、無理なら2日に分けるのも可

これを網羅するツアーは、まぁ、ないです。
プライベートツアーに切り替えました。プライベートツアーは、時間内に自分の行きたい場所へ連れていってくれるのですが、日本語ガイド、日本人ガイドとなるととたんに高額に。でも、旅行先はあまりリピートするタイプではないので、今回納得の行く内容で回りたい!

この段階で、日本人の奥さまとアメリカ人(たぶん)の経営する旅行代理店1択に。
ホテルを探すときに物価の感覚はあったものの、半日で5万円くらい。。うーん、やっぱり高いなぁ、仕方がないのかなぁ。。と諦めて申し込もうとしていたところ、トラベロコ(現:ロコタビ)に出会いました。

トラベロコは、現地に住む日本人が現地情報をくれたり、旅について相談やガイドをしてくれるサービスです。内容によって有料、無料、両方あります。知らない人(質の担保もない)に知らない地域のガイドをしてもらうのに不安も有りましたが、Uberのようなシステムだし、飛び込んでみることにしました。

ガイドさんの予定から1日ガイドしてもらうことになりました。エルサレムに到着した翌日です。細かい行き先は事前に決めることができず(どこがあるのか自分でもまだわかっていなかったので、伝えられなかった)、事前に決めたのは、時間とベツレヘムは上記■を全て満たす、余った時間はエルサレム観光、公共交通機関で行けないオリーブ山とその付近、更に余ればエルサレムの旧市街、つまり自力で行くのに難易度の高そうなものからお願いしました。合計4万円強でした。
お願いして正解でした!

朝、ホテルにガイドさんが迎えに来てくれます。
ガイドさんの車でオリーブ山へ。凄まじい混雑!ツアーバスが半端ない。私の記憶では、京都とか、パリとか、イタリアとか(もう都市と国がごちゃ混ぜ)そういう数じゃない、宗教の吸引力ってすごい!と思いました。
ここから見る旧市街の景色も、あぁ、エルサレムにきたーと実感が。

オリーブ山付近の観光地をざーっと回って、続いてベツレヘムへ移動。
ガイドさんの車では行けないそうなので、一般のバスに乗ります(この経験もひとりでは不安だし、そこまで調べる余裕はなかったので嬉しい)。通常イスラエルからパレスチナに向かう場合は検問はないそうですが、今回は乗車していたバスがピンポイントで止められました。社内でIDチェック、ガイドさんもな何十年もイスラエルに住んでいて初めての経験だったそうです。

ボーダーポイントへ到着。バスを降りて歩いてボーダーを越えます。
ガイドさんが思っていた場所と違う場所に到着してしまったらしい。ベツレヘム内はガイドさんの知り合いのタクシーをチャーターすべく手配してくれていたようですが、別の場所で待っていてくれたので、ピックアップまで少し待ちます。
ボーダーポイントにはたくさんのタクシーの客引き、フルーツの屋台から声がかかりますが、「ドライバーを待っている」というとしつこくなく、怖い感じもしませんでした。

ミルクグロット教会という教会の一帯は、マリアの母乳が1滴床に落ち、乳白色に染まったという言い伝えがあるとガイドブックにあったので、あるところから急に色が変わるのかと楽しみにしていたのですが、いやいや、エルサレムからずっと乳白色よ。。。元々この辺り(エルサレムも含む)で使用されている石の色がこの色なんです。今はエルサレムでは景観を守るために新しい建物もこの石を使用しなければならないそうです。

ベツレヘムは、観光客はいますが、エルサレムの比ではない。
タクシー貸しきりのお陰で効率よかったです。バンクシーもいくつか回れて、ホテルにも立ち寄れました。ホテルの辺りが一番ウォールアートが多いようで、向かいのホテル内、外にバンクシー関連のお土産屋さんがあります。タクシーの運転手さんの口利きで半額になりました!(普通に行っても割引はあると思います)

あと、旅行先からは都市ごとに家族宛に葉書を出すようにしています。
いつもちょっと変わったところへ個人旅行なので、何かあったときの足跡として、お土産として。今回も訪れた各国+十字架の丘から送っていましたが、ベツレヘムからも送りました。葉書を買う際に切手も一緒に買って、ポストに投函です。キエフよりもずっと早く着きましたよ。

ベツレヘムには長居してしまい、エルサレムへの戻りのバスは、ラッシュアワーになってしまいました。並ぶ文化がないので、バスが来ると殺到します。そして、間の前で閉められた。。。これ以上乗れないということらしい。タクシー運転手さんもバスに抗議してくれましたが、だめだったので、人を掻き分けつつ次のバスに乗車しました。

エルサレム行きでは、決まった場所に検問所があるようで(勘違いならごめんなさい)、バスが停まり、アラブ系?の人達だけが下車して、残っている人達は車内でIDチェックです。先程降りた人達は車外でIDチェックだそうです。
なんか、差別に感じたのは私だけ?座っている人たちも一度降ろされるので、「何で私が?」ってならないのは、生まれたときからそういう環境だったからなのでしょうか。チェックが終わるとその人達はまた乗車します。

バスに乗り遅れてしまったのもあって予定時刻を結構過ぎてしまったのですが、ガイドさんはちゃんとホテルまでに送り届けてくれました。道中イスラエルでの生活や明日以降に回ろうと思っている場所のこととか、いろいろお話ができたことも踏まえて、大満足です。

そうそう、途中でガイドさんが是非立ち寄ってほしいという場所があり、車の駐車場の近くだったので立ち寄った場所があります。今何という名前の建物だったか調べていますが、見当たらないので、書けませんが、、ホロコースト系の場所でした。
別の旅行記で書きましたが、私は旅行先で戦争、虐殺といったものに自ら触れたいとは思わないので(なかったことにしたいわけではありません、旅行の限られた時間で訪ねるかの問題です)、そう説明して中に入ることはお断りしましたが、ガイドさんは外から見える記念碑を見せたかったと言います。ヘブライ語?で日本人の名前が書かれているとのこと。

あ!!杉原千畝!!!

そう、リトアニアのカウナス領事として、日本版シンドラーのリストとして有名な杉原千畝に感謝する石碑だったのでした(リトアニア、イスラエルの人達にとって有名かはわかりませんが。。。)。

無知故に漠然と抱いていた不安も消え、明日からはまたひとりで歩き回ります。

P.S.
私は時間の都合上カウナスは訪れませんでしたが、旅の前から杉原千畝の存在は知っていました。でも、今回の旅行先は杉原千畝繋がりで決めたのではなかったので、全くの偶然の繋がりでした。こんな不思議なご縁もこの旅を特別なものに変える要素になっているなと思います。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ショッピング
4.0
交通
5.0
同行者
一人旅
交通手段
タクシー 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • オリーブ山から旧市街の眺め

    オリーブ山から旧市街の眺め

  • 主の泣かれた教会 オリーブ山から徒歩で下っていきます

    主の泣かれた教会 オリーブ山から徒歩で下っていきます

  • ゲッセマネの園

    ゲッセマネの園

  • 万国民の教会

    万国民の教会

  • マリアの墓の教会 マリアの墓まで行列です 並ぶのはやめました

    マリアの墓の教会 マリアの墓まで行列です 並ぶのはやめました

  • お墓にこの行列ってやっぱりすごいと思う

    お墓にこの行列ってやっぱりすごいと思う

  • これは...どこのマリアさまか~

    これは...どこのマリアさまか~

  • これもどこで撮ったのか オリーブ山の麓には間違いないですが...

    これもどこで撮ったのか オリーブ山の麓には間違いないですが...

  • 市バスでベツレヘムへ移動です 往路は混んでいませんでした

    市バスでベツレヘムへ移動です 往路は混んでいませんでした

  • ボーダーポイント 係員もいないし ちょっと拍子抜け

    ボーダーポイント 係員もいないし ちょっと拍子抜け

  • ボーダーポイントを抜けると、タクシーがお客さん待ち でも、乗車していたバスの中で観光っぽいのは私たちだけ

    ボーダーポイントを抜けると、タクシーがお客さん待ち でも、乗車していたバスの中で観光っぽいのは私たちだけ

  • ミルクグロット教会 確かに乳白色 でも、どこもかしこも乳白色

    ミルクグロット教会 確かに乳白色 でも、どこもかしこも乳白色

  • バンクシーの建てたThe Wall Off Hotel 目の前が壁なので、世界一眺めの悪いホテルというキャッチコピーです

    バンクシーの建てたThe Wall Off Hotel 目の前が壁なので、世界一眺めの悪いホテルというキャッチコピーです

  • 宿泊していなくてもホテル内に入れます これはロビー兼カフェ、かな? きれいです お借りしたトイレもきれいでした ホテルないに小さなお土産屋さんもあります

    宿泊していなくてもホテル内に入れます これはロビー兼カフェ、かな? きれいです お借りしたトイレもきれいでした ホテルないに小さなお土産屋さんもあります

  • 前の前は壁 アート、落書き、どちらととるかはあなた次第

    前の前は壁 アート、落書き、どちらととるかはあなた次第

  • アートはどんどん新しいものに描き換えられていくらしいです こればユダヤのキッパを被ったトランプ大統領

    アートはどんどん新しいものに描き換えられていくらしいです こればユダヤのキッパを被ったトランプ大統領

  • 観光客はいるけれどそこまで混んではいないので、人が入らないショットも多数とれます

    観光客はいるけれどそこまで混んではいないので、人が入らないショットも多数とれます

  • バンクシーでないものもたくさん これは…そうかな...?

    バンクシーでないものもたくさん これは…そうかな...?

  • これもそれっぽい 

    これもそれっぽい 

  • Make Hummus Not Walls 気に入ったので、この落書きのプリントされたマグカップを購入しました 6ドル位だったかな もう1つマグを購入して、梱包もしっかりしてもらいました

    Make Hummus Not Walls 気に入ったので、この落書きのプリントされたマグカップを購入しました 6ドル位だったかな もう1つマグを購入して、梱包もしっかりしてもらいました

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