2019/08/16 - 2019/08/17
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武部好伸さんの「ケルト」紀行シリーズに影響され英国圏を旅した。
いよいよ、アイルランドへ上陸。
8/16 午後
路上パフォーマンスを見よとグラフトン・ストリートへ出かけたら、
天候が急変。凄い、暴風雨!
夜は楽しみにしていたレストラン「ザ・ピッグズ・イヤ」へ。
夕刻のグラフトン・ストリートは2管編成のおじさんバンド。
また、行きましたアイリッシュ・パブ。
8/10
コペンハーゲン経由、SK2537でダブリンへ到着
8/11
ゴールウェイ(泊)
8/12~14
スライゴに近いマラモア(泊)3泊
Pier Head Hotel
8/15~16
ダブリン(泊)2泊
8/17
10:15発 SK538でコペンハーゲン経由で帰国
- 旅行の満足度
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- レンタカー 徒歩
- 航空会社
- スカンジナビア航空
-
何処だか不明。
-
12:30 国立考古学・歴史博物館
Brambles Deli Cafe
まず、カフェテリアでランチ。
Beef & Guinness Pie と Cottage Pie それと ラテ、24.9 ユーロ国立考古学 歴史博物館 博物館・美術館・ギャラリー
-
空色。
-
-
これに興味を奪われ、
「タラのブローチ」と「アーダの聖杯」の写真が無い... 。
スルーしたのかな? -
ちょっと怖い。
-
ヴァイキングの装飾品。
入館料は無料。 -
14:28
-
グラフトン・ストリート
お目当ては、ストリート・ミュージシャンと大道芸。
雨が当たり始めたらと思ったら...暴風雨。 -
いつも雨降り。
Four Seasons in One Day。
旅行中はよく雨に降られた。
尋常じゃない土砂降りも有ったが、しばらくすると青空に。 -
地下のお土産物屋に避難。
お土産を買って...、
もう大丈夫かと階段を登って来たが...、まだまだ。 -
16:34 Davy Byrnes
路上パーフォーマーは撤収。
僕らはパブへ避難
外から眺め、落ち着いた感じなじめそうだったのが決め手。デイビー バーンズ バー
-
遂に、アイルランド以外のビールに手を出す。
マイフレンドのモレッティ 6.40 ユーロ
右はハーフパイントのラガー 3.65 ユーロ -
St Ann's Church of Ireland
-
16:50 グラフトン・ストリート・サウス
やってた大道芸......。
前セツが長くてハッタリかと思って観ていたが、
バーの下を潜るに潜ったが....、炎はチョロチョロ。
まあ、実行しました。 -
17:08
歌と演奏はまあまあのパフォーマンス。
踊り出した子供が可愛かった。
彼女へお小遣いが必要。 -
17:51 The Pig's Ear (ザ・ピッグズ・イア)
今日は、「ケルズの書」と「The Pig's Ear」以外はノー・プラン。
楽しみにしていた。
モダン・アイリッシュのレストラン。
http://www.thepigsear.ie/
contactからメールをで予約。
山下直子さんの「絶景とファンタジーの島 アイルランド」で見つけた。 -
明るく過ごしやすいカジュアルって事かな。
ビールは瓶ビールで「Galway Hooker」6.95 ユーロ。
白のグラスワインは「シャルドネ」 8.95 ユーロ。
隣のテーブルのお料理を眺め、期待値上昇。
奮発して、ボルドー 63.95 ユーロ。 -
これは、ホラー。
僕らのテーブルの横にぶーぶー。
一番良いテーブル? -
蟹です、上に乗るのはカブだったかな?
-
スモークサーモン!
-
シェパーズ・パイ。
ママ、ついに念願の美味しいパイにありついた。
これが、大好き。
ロースト・ラムを刻んでマッシュポテトをかぶせてオーブンへ。
ピッグズ・イアではラムは刻まずシチュー風。
これは美味しい。
28.95 ユーロ -
付け合わせのキャロット。
-
鱈のソテー。
-
三つ並べてこんな感じなテーブル。
どれも美味しかったし見た目も良かった。
旅から6ヶ月を過ぎ食レポできません。
言えることとしては、2019年のイングランド・アイルランド遠征で一番かな。
ダートムーアの「The Horn of Plenty」も良かったね。
https://4travel.jp/travelogue/11540497 -
これは僕が食べたケーキ。
レシートには、「Jaffa Cake 」と。 -
チーズ・ケーキを頼んだら、
おー、サプライズ。
これだって!!
The Pig's Ear Vanilla Cheese Cake ? -
赤白縦縞の袋から瓶が登場。
7.95 ユーロ -
-
ちょっと味見したけど、旨い。
あと、珈琲一杯と 4.95 ユーロのボトルウオーター。
締めて、190.25 ユーロ(サービス/税込み) -
19:40
ウインド-・ショップ!! -
セーターを買ったのは5日前。
-
カラフルなドーナツ。
-
19:57
再びグラフトン・ストリートへ戻って来たら、
ボサ風なジャズサウンドが流れていた。 -
強力なフロントライン。
夕刻、黄昏にぴったりなサウンド。
哀愁....ってことかな。 -
20:16
トリニティー・カレッジの前まで戻って来た。
ホテルまでもう少し、夜のダブリンを歩く。 -
20:45 The Auld Dubliner
お疲れママを説き伏せて昨日に続き来店。
今夜は凄い、場内騒然。
踊る人々を掻き分け奥の空いた席に座り込む。
昨夜だったら萎えていたな。 -
ゴールデンタイム?
確かに声量も有り歌も上手い。
「カントリーロード」店内、大合唱。
そうだ、ウエスト・ヴァージニアだ。
米国のアイルランド移民の地。 -
8/17 10:12
ダブリン空港
楽しいアイルランドでした。
北欧の翼に乗ってコペンハーゲン経由で帰ります。
アイルランド行きはマイル(ANA/JAL)貯めていないのなら、KLMもお勧めです。
英国経由で入国より簡単そうです。
それとダブリン空港にはスターアライアンス系のラウンジありません。 -
帰りも食べました。
-
これがお品書き。
やっぱ、あまり好きになれない。
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この旅行記へのコメント (2)
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- salsaladyさん 2020/05/16 09:41:56
- タラのブローチ?~スカーレットの故郷が。。。
- ☆突然ですが!長い自粛生活を潤してくれる読書「Scarlett」に出てくるアイルランドへの郷愁「タラ」が実際にあるんですね~
☆本編「Gone with the Wind」は中学生時代からの愛読書でしたが、成人してからの読書傾向にも変わらずスカーレットが影を投げかけた人生。。。
☆まさか、南北戦争からアイルランド闘争まで歴史に拘わる本になるとは思っても居なかったので、アイルランドがいつまでもGreat Britanの餌食になり続けた原因を此処で知った?複雑な気持ちです。良い旅を~
- take_it_easyさん からの返信 2020/06/03 00:04:33
- RE: タラのブローチ??スカーレットの故郷が。。。
- 今晩は.... 、Salsalady さん、申し訳ありません遅くなって。
Salsaladyさんの投稿、ちょっと考え始めると難解で、
どう返すかと悩んでいるうちにコロナ禍の中仕事に忙殺され忘れてしまいました。
ニューグレンジの改装工事で時間が無くなり「タラの丘」には到達できず。
これは、少し残念だった。
少しの理由は、定番かもしれないが一方どうかなとも思っていた事も確か。
丘の上に棒が建ってるだけ?
日本人だしね。
「タラの丘」はキリスト教がアイルランドに席巻する前の宗教・政治・文化の中心だったようです。スカーレットのお父さんは「タラの丘」のあるミース州からアメリカへ渡ったようですね。
若い頃は、「イングランド」好きな国でした。
ロックと言えば、ブリッティッシュロック。
F1と言えば、チーム・ロータス。
サッカーと言えば、イングランド、代表 FW アラン・シアラー。
初めてスコットランドへ出かけて一番スコットランドを感じたのは、
スターリング城のイングランドの「アウェー感」がタップリの音声ガイドかな。
でも、サッカーは未だにイングランドが贔屓。
今後は中華自民共和国に注意でしょうか?
また、アイルランドへ出かけます。
楽しい旅を続けてください。
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