2019/11/15 - 2019/11/24
98位(同エリア1014件中)
川岸 町子さん
- 川岸 町子さんTOP
- 旅行記311冊
- クチコミ259件
- Q&A回答15件
- 590,806アクセス
- フォロワー125人
この旅行記のスケジュール
2019/11/17
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ナイル川西岸ツアーに参加
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ホテルの奥様に勧められた魚料理の食堂でランチ
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ナイル川で夕暮れ時の風景を眺める。
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ウインターパレスホテルのテラス席で、ビール
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Sofra Restaurant & Cafeで夕食
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この旅行記スケジュールを元に
今回は先人達からの力を頂きに旅に出ました。訪れた先では遺跡や名所に手を触れ、想いをはせました。
最初はずっと訪れたかったエジプトのルクソールとカイロです。
~~~~~☆~~~~~☆~~~~~
11/15 成田空港発モスクワ経由アエロフロート航空→
11/16 →カイロ空港第2ターミナル着 カイロ空港第3ターミナル発ナイル航空→ルクソール空港着 AM:カルナック神殿見学、PM:ルクソ-ル神殿見学 ルクソール泊
11/17 ルクソール西岸1日ツアー、ナイル川の夕陽 ルクソール泊
11/18 ルクソール空港発エジプト航空→カイロ第3ターミナル着 ギザのピラミッド、ハーンハリーリ見学 カイロ泊
11/19 エジプト考古学博物館、オールドカイロ、シタデル、イスラム地区、ハーンハリーリ見学 カイロ泊
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
おはようございます(^^♪
今日は前日にホテルへ申し込み済みの「ナイル西岸ツアー」に参加です。 -
ホテル周辺を散歩していると、「アッサラーム」と声をかけてくれる地元の皆さん(^^♪
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エジプトでは主食のパン屋さんをよく見かけます。
右上の木製の物は、焼いたパンを乾燥させたり、このまま運ぶのに使います。自転車に乗りながら、この上に沢山のパンを乗せた姿も見かけ、落ちないのか私はヒヤヒヤするけど、上手いものです!(^^)!
表面にごまがいっぱいまぶしてあるパンと甘くなさそうなパン、グァバジュースを買って、朝ごはん。 -
ホテルの奥様のお話では、エジプトは教育熱心な国で、小学校入学前のプレスクールや塾も一般的。また九九は小学校1年生で勉強。
その一方、近所の人も一緒に子育てしてくれる、微笑ましい環境のようです。 -
左上のバンがツアーの車。ツアー料金は、乗り物とガイド料のみで、600円程度。チケットは各自購入です。
途中で飲み物を購入するために停車したエリアには、シニア層の欧米人が大勢おられ、レンタサイクル選び中(@_@) 暑い中、アップダウンがある道、バイタリティーありますねー!! -
ホテルはナイル川の東岸にあり、西岸へは橋を渡るので、結構時間がかかりました。途中車窓からは、沢山のサトウキビ畑など農地が見えました。
入場とミニトレインのチケットを購入し、王家の谷へ。 -
ここからスタートですヽ(^o^)丿ヽ(^o^)丿ヽ(^o^)丿
お墓の番号は、はっきり記憶にないなんて、恥ずかしいですね(*_*;
一番左は、文字と智恵の神「トト神」
*自分の記憶を残すために写真が多くなりました。どうぞ、とばしてご覧下さいませ。それなのに、撮影の順番で分け不明な部分も多いです(-_-;) 間違いを教えて頂ければ幸いです。 -
ガイドさんより「墓の内部へは、180m下る」との説明。というのは、多くの墓が盗掘にあったため、それ以降は墓を隠せる場所へ造らせたからです。
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「王家の墓」は、ナイル西岸にある岩山の谷に造られた岩窟墓群です。
古代エジプトの新王国時代の王たちの墓が、この周辺に集中しています。 -
全部で24の王墓を含む64の墓が発見されているけど、見学は3か所のみ。
ツアーでは今は予め3か所は指定され、自分で選択は不可です。
私は訪れる前に先輩方の旅行記などを拝見し、何番がどのような内容かをメモっておいたけど、現地へ行かないと、どこが当たるかはわかりません。 -
王家の谷は、絵やデザイン、彫刻など、まさに美術館のよう!(^^)!
次から次へと古代エジプト人の沢山の作品が登場してきます。
これは、鮮やかに描かれたラー神で、かなり保存状態が良いです。 -
一つ一つの文字から神秘性が伝わりますね。
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3000年も前の天井の彩りは、なんとか保ってほしいと願うような状態だけど、沢山の人々の様子が描かれています。
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暗いけど、ストロボ禁止。ボケボケの写真で失礼します…。
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2番目は、ラムセス9世の墓へ
この墓のテーマは、「冥界で太陽神ラーが様々な姿に変わり、最後に死せる王と一体化し、再び天に昇ってゆく」です。ただ時間に余裕なくて、その様子は私には分かりませんでした(*_*) -
入口近くのみ、この様に保護されています。
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王家の谷のチケットは約1,700円(240EP)。私はカメラ持ち込み料金を用意したけど、2019年11月はカメラ禁止、スマホのみ(無料)持ち込み可。ただ、この情報は変動するのかも??メンバーの中にスマホを忘れた方がいたので、両方持って行くようおススメします。
う~ん、もしスマホも禁止だったら、困るなぁ(*_*; と言うのは、写真を残しても、どこだったのか、わからなくなるほど内容豊富だからです。 -
王家の谷には「ツタンカーメンの墓」もあり、私は入場するつもりで料金を用意したけど、行けなかった(涙) もし入場希望の場合は、ツアー参加直後に、ガイドさんに伝えなければならないと後で知り、がっかり(+_+)ツアー内で参加したのは、一人だけのようでした。
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出発前にキートンさんのエジプト旅行記を拝見し、このツアーに参加する際に、細かいお金を用意するよう教えて頂きました。実際チケット購入時に、大きなお金だと時間かかります。
私は予め水やパンを買って、用意しました。細かいお釣りを出すのを嫌がる国(例えばインド 苦笑)もあるけど、エジプトのお店は嫌がることなかった。 -
前日見学した柱は彫刻、ここでは彩色された絵、どちらも見事すぎ~!
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当時は貴重だった船。前日訪れた神殿のオベリスクも船で運んだそうで、3,000年前の知恵や技術に驚かされますね。
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ラムセス9世の玄室
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ガイドさんは墓の内部へは入場されず、入り口付近で待機。決められた時刻までに戻るよう指示があります。
ここで私は時間通りに戻ったけど、誰も戻らず。ガイドさんが「あと○分くらい大丈夫、もう一回見て来られるよ」と仰るので、再入場。入場時にチケットに穴を開けられます。私のチケットは、すでに2つ穴が開き、この再入場で3つの穴。これが後ほど問題になります…(-_-;) -
最後は、KV2 ラメセス4世の墓へ
ここのチケット確認で「既に3つの穴が開いているから入場不可」と言われ、ビックリ(-_-;) 状況を説明したところ、そのガイドを連れて来るよう指示されました。あわててガイドさんを探し、すぐに見つかり良かったぁ!(^^)! ガイドさんが話を通して下さり、無事に入場できました。
後ほどガイドさんへ「お茶でも飲んで下さい」とチップを渡そうとしても、決して受け取ろうとしませんでした。 -
入口から奥へと続く通路では、天井も両脇も、沢山の壁画。
神・人間・生き物などが大らかに描かれています。 -
ここに描かれているものをじっくり見る時間が無くて残念…。
今回遺跡などを見学し、エジプト考古学者のお気持ちが少ーし分かりました。無知な私でさえ、圧倒される内容や質量!これらを実際目の当たりにして、考古学を専攻する人もいるのだろうな。
札幌で出会った方のお子さんが、エジプトでレストランをなさっていて、学者がエジプトに長期滞在するため、日本食レストランは需要があると聞いたことあったな。 -
夜空を表す青色が、周りの色を引き立ててます。
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天井に描かれたへび
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彩色されていないモチーフも美しい
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まるでみんなで、王の墓を守っているかのよう。
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細かい絵や文字が、古代からの伝言のように思えて来る。
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王家の谷で最大の花崗岩で造られた石棺の周りは、人が多くてまともに動けないほど。インスタ用なのか、何枚もポージングしながら写真を撮り続ける人がいるんだよね(-_-;) そのために通路は渋滞し、ここまで来るのに数分かかった。周りの迷惑を考えない人達がいなくなった途端、列がスムーズに…。この傾向、どうにかならないのかねぇ(*_*)
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壁の下から上まで、ぎっしりと描かれた古代の世界、その一場面一場面が浮かび上がるようです。素晴らしくて、言葉が見つからない!
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整然としているようにも、躍動的にも見える人々の姿。
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天井や突き当たりの壁まで、絵柄がくっきり残っています。
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限られた時間内だったけど、ここまで来て本当に良かったと思える内容でした。
まさに「The 世界遺産」
まだまだ発掘が続けられているようなので、今後も貴重なお宝が見つかると良いですね。そして大切に保存し続けられるよう願います。 -
さあ、次はハトシェプスト女王葬祭殿へ。
窓口で、ツアー仲間とまとめてチケット(約1,000円)を購入。
呼び込みが激しいお土産屋の前を通りぬけ、ミニトレイン乗り場へ。
王家の谷もハトシェプスト女王葬祭殿も、チケットは1年前より40EP(約280円)値上げしてます。 -
so cool ~(*^▽^*)
イスラエル人のYちゃんは、秋田大学へ1年間留学経験あり、日本の温泉やご飯が懐かしいって話します。
他のメンバーは、道産子のNちゃん、私と実家が約40分ほどの所にあるMちゃん。カナダ人数人、韓国人カップル、一人旅の若い中国人女性、ラグビー・ワールドカップで日本へ来られたイングランド人など、楽しかった(*^▽^*) -
ハトシェプスト葬祭殿は、エジプト初の女王ハトシェプスト女王が造った建造物で、岩山を背景にした3層建ての調和のとれた姿です。
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自らの姿を大きく見せるために、あご髭を付けて男装したオリシス神像たちが、勢揃いでお出迎え。
皆さん、この前での記念撮影は同じポーズ。私もこのポーズで撮ってもらいました。 -
フンコロガシが彫られてますね。
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さて、「葬祭殿」は普段耳にしない言葉ですが、
「王個人のために造られた礼拝用の建造物。
その最も基本的な目的は、死した王が来世で使用するために必要な奉納品を供え、来世での生活を確実なものとすること。」
とあります。 -
一方、前日に見学した「神殿」は、
「特定の神や神々が住む場所。
または我々が崇拝と呼ぶ熱狂的宗教活動が行われた場所。」
階段脇に構えているホルス神も、お出迎え。 -
ハトシェプスト女王葬祭殿は、建造物のイメージが強いけど、壁画もかなり充実し、見どころ多いです。
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一番神聖な場所である至聖所
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左上は何かの作業をしている女性達の姿、右下は植物?
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向こうにフクロウの姿。カルナック神殿でもフクロウの彫刻を見かけたので、守り神なのかな。
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ルクソール滞在2日間、持参したアクエリアスを3リットルほど飲みました。それほど暑くて、体力消耗…(+_+)
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岩山をバックにしたハトホル(愛と美と豊穣と幸運の女神←なまら完璧でしょ 笑)の礼拝所にあるハトホル柱。
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青空に映える~
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牛の乳を飲む女王の姿が残っているようです。
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壁にも柱にも、古代の人々の姿
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第2テラスの第2柱廊には、数々の壁画が残っています。
右は太陽神ラー神です。 -
アヌビス神(犬の姿をし、墓を守り、ミイラ作りにも関与する神)の礼拝所
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3000年前に、描かれている品々が存在したことにビックリ(@_@)
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古代エジプトには神々が存在し、個性的な姿をしています。頭部の形、衣装や持ち物まで様々。生き物(犬、ネコ、ハヤブサ、ヒヒ、山羊)を模した頭部は独特でユニーク。
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限られた色を用いて、当時の技術を限りなく駆使したのかな。
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古代の生き物たち
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紙に描いたかのような鮮やかさが、天井近くに見られます。
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長年ここを訪れたいと思っていた私は、ある日のニュースに衝撃を受けました。1997年、日本人観光客10名を含む63名が殺害されたエジプト史上最大のテロ、ルクソール事件。犠牲者も私も同じようにエジプト観光を楽しみに、ここを訪れたはず…。
まず最初に犠牲者の皆さんのご冥福を祈り手をあわせてから、葬祭殿へ向かいました。帰る時に振り返りながら、無事であることを感謝しました。入場前にはセキュリティチェックがあるけど、二度とテロを起こしてはならないと痛感します。 -
メムノンの巨像前で、イスラエル人のYちゃんと。
アメンヘテプ3世(第9代ファラオ)の葬祭殿の前にあった石像で、高さは約18m。 -
お決まりの土産物屋へ連れて行かれると、アラバスター(Alabaster)を加工している所でした。美しい白色の鉱物の変種のひとつで、石膏みたい。
私は用意していたツタンカーメンのお墓の入場料を使わなかったので、小さなピラミッドを2個買い、ツアーで一緒のMちゃんに「そんな高い物を2つも買ったのですかぁ」とあきれられる(苦笑)
ルクソールで事故に遭いそうになったけど、無事だったので、パワーストーンとして大切にするよ(#^^#) -
キートンさんが参加なさったツアーで最後の訪問先「メディネト・ハブ(ラメセス3世葬祭殿)」は、含まれず。
ツアーの最後はランチ(料金に含まれず)。レストランへ全員が行ったのに、「・・・(+_+)」誰一人食事しようとせず退散(笑)「全員帰るってある?」みんなで爆笑。
ホテルまで送ってもらい、15:00着。約7時間の西岸ツアーでした。 -
ツアーで一緒だったNちゃん・Mちゃんと、ホテルの奥様おススメのローカルレストラン(名前は不明)へ。場所はホテルからルクソール神殿へ向かい最初の大通りの右側角です。
私は、ナイル川で採れた魚と調理方法を選び、塩焼きにしてもらいます。骨が多いけど、あっさりと食べやすかった。唐辛子入りのサラダと、フムス、パン、サラディーヤ(魚料理の付け合わせになるピラフ 写真は撮り忘れ)付きで、約500円。 -
NちゃんとMちゃんは、疲れたそうでホテルでお昼寝。私は是非夕陽が見たくてナイル川へ(^^♪
河沿いを歩くと「ファルーカ(ナイル川を遊覧する小舟)!」と客引きの声が頻繁にかかり、かわすために一旦ローカルフェリー乗り場へ。乗って向こうまで行き、引き返そうかとも思ったけど、船の座席を見て止めました(笑) -
アッサラームヽ(^o^)丿ヽ(^o^)丿ヽ(^o^)丿
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大きな通り沿いの歩道は広くベンチも有り、そこでふらふら歩いたり座ったり。空を見ながら、1時間ほどの~んびり。
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今日もギラギラ照り付けた太陽が、空全体を濃いオレンジ色に染めながら沈み、薄紫に変わってゆきます。ナイル川の美しい夕焼けを見られて、うれしい(*^▽^*)
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私が夕陽を眺めていた所の向かいが、ルクソールで一番格式のあるウインターパレスホテル。街中の喧騒や暑さをすっかり忘れるほどの優雅さ(#^^#)
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カジュアルウエアなのでテラス席へ。ウェイターさんオススメのビールにします(^^♪ 私はピーナッツを普段食べないけど、ここのは不思議と美味しかった。
空が暗闇に包まれ、暑さも少し和らぎ、自分が今どこにいるのか忘れてしまいそうな気分になります。あぁ、自分のホテルへ帰りたくないよ(苦笑) -
古い書店がいい味出しているな。
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前日に訪れたルクソール神殿を外側から眺めます。
中からとは、少し違う角度の列柱が見られますね。 -
アッサラーム(@^▽^@)
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3回目のSofra Restaurant & Cafe
Nちゃん・Mちゃん・日本人男性(カイロの日本人宿で2か月間アルバイトをしていた)と一緒に夕食を楽しみました。
真ん中上がエジプトのソウルフードの「コシャリ」、ご飯+パスタ+豆+トマトソースなどを混ぜた物で、想像していたものより、ずっと薄味でした。
左下は、エジプトで一番ポピュラーなモロヘイヤのスープ。
なすのムサカ、マンゴジュースなど -
ホテルには夜になると、ヒエログリフの絵描きさんが来られ、絵を描きながら販売しています。大きい作品は、結構いいお値段。
ちょうどフランス人のシニア層の団体さんが宿泊し、自分の名前をヒエログリフで書いてもらうようオーダーしていました。 -
古代遺跡の街ルクソールでの滞在が終わり、翌日は7時台のカイロ行きに乗るため、6:30にホテルの送迎で空港へ向かいます。
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旅行記グループ
先人達からの力を頂く旅
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エルサレム
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エルサレム
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2019/11/15~
エルサレム
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先人達からの力を頂く旅(11)分離壁の向こうベツレヘムへ(^^♪
2019/11/15~
ベツレヘム
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エジプト人のNちゃんと2019年にカイロで出会い、6年ぶりに川越で再会♪&ちょこっと上野
2025/10/05~
川越
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この旅行記へのコメント (14)
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- somtamさん 2020/02/08 10:12:54
- 写真
- こんにちは、町子さん。
ナイル西岸ツアー、見応えあります!
写真は、記憶に残すため、
多くなるのは当たり前ですね。
いろいろな国の方々とツアーに参加して、
食事をするのは、本当に楽しいですね。
船の座席を見て止めたのですか(笑)
どんな座席だったのでしょうか?(笑)
ここでは、「某国」の団体ツアーは見なかったのですか?(笑)
写真ついでに、旅行記とは全く関係ありませんが、
最近、巨大ショッピングモールへ車で行き、
車を止めた駐車枠が分からなくなったことが
何回かあり、最近、駐車したら、スマホで
写真を撮り、戻れるようにしています。(汗)
somtam
- 川岸 町子さん からの返信 2020/02/08 16:59:50
- RE: 写真
- somtamさん、こんにちは(^-^)
> ナイル西岸ツアー、見応えあります!
> 写真は、記憶に残すため、
> 多くなるのは当たり前ですね。
記憶が怖いほどなくなりますよ(*_*)
> 船の座席を見て止めたのですか(笑)
> どんな座席だったのでしょうか?(笑)
座りたくない座席でした。でも、勇気を出して座るのも良かったかな?
> ここでは、「某国」の団体ツアーは見なかったのですか?(笑)
南米からのツアーが多く、ラテンのノリが楽しかったです。みんなで歌を歌ったり(^_-)
> 写真ついでに、旅行記とは全く関係ありませんが、
> 最近、巨大ショッピングモールへ車で行き、
> 車を止めた駐車枠が分からなくなったことが
> 何回かあり、最近、駐車したら、スマホで
> 写真を撮り、戻れるようにしています。(汗)
良いアイデアです!忘れないように撮影は、マストになりつつあります 苦笑
こちらへもありがとうございます(^-^)
町子
-
- ムロろ~んさん 2020/01/15 22:44:52
- エジプトの料理(^_-)-☆
- こんばんは、ムロろ~んです。
エジプトへ行かれた旅行記を拝見しました。
いいなぁ、奥の方まで旅されてますね(^_-)-☆。
ナイル川で採れた魚料理に興味持っちゃいました。
今日の夕飯は鮭のチャンチャン焼きだったのですけれど、そちらの料理も美味しそうって思っちゃいました。
しかも、茄子の料理も出てきたり、モロヘイヤのスープも出てきたり。
コジャリ、まだ食べたことがないのですよ~。
そうそう、町子さんお気に入りのエアライン、今チェックしていて、モスクワまで弾丸で行けるじゃん!って検討しているんです。
夏のヨーロッパ0泊2日の弾丸旅行決行できるかも~って検討しています。
ということで、アエロフロートに乗りたくなってしまったので、町子さん、責任取って下さい\(^o^)/(爆)。
ムロろ~ん(-人-)
- 川岸 町子さん からの返信 2020/01/16 07:48:38
- RE: エジプトの料理(^_-)-☆
- ムロさん、おはようございます。
> いいなぁ、奥の方まで旅されてますね(^_-)-☆。
> ナイル川で採れた魚料理に興味持っちゃいました。
> 今日の夕飯は鮭のチャンチャン焼きだったのですけれど、そちらの料理も美味しそうって思っちゃいました。
> しかも、茄子の料理も出てきたり、モロヘイヤのスープも出てきたり。
> コジャリ、まだ食べたことがないのですよ?。
おお〜、北海道の家庭料理ちゃんちゃん焼きとは、凝ってますね!
同じホテルに泊まり、同じ西岸ツアーに参加した仲間と一緒で、様々なご飯を楽しめました。私も次回は、レストランでなく、ローカルフード的なコシヤリにトライしてみたいな。
> そうそう、町子さんお気に入りのエアライン、今チェックしていて、モスクワまで弾丸で行けるじゃん!って検討しているんです。
> 夏のヨーロッパ0泊2日の弾丸旅行決行できるかも?って検討しています。
いえいえ、お気に入りでなく、便利なのて利用しているだけなのですよ(苦笑)カイロ往復だけなら、エティハドが安かったけど、二番目の国へも行くならば、アエロフロートがお得でした。東欧やバルトへ行ったときも、便数多く便利でした。
> ということで、アエロフロートに乗りたくなってしまったので、町子さん、責任取って下さい?(^o^)/(爆)。
機内食残念すぎなため、搭乗前にラウンジで沢山召し上がっておくのが、オススメです(^_-)
いつもありがとうございます。
町子
-
- エンリケさん 2020/01/04 00:46:29
- 今年もよろしくお願いします。
- 川岸 町子さん
こんばんは。
あけましておめでとうございます。
年末は慌ただしくてご訪問できませんでしたが、ルクソール編、充実した旅だったようで何よりです。
ルクソール神殿のライトアップ、相変わらず素敵ですね。
当時は古代遺跡がこのようにライトアップされて人々の観光に供するという発想がなかったので、珍しいものを見たなと深く記憶に残っています。
そしてルクソール西岸の王家の谷、当時は確か撮影禁止で、一枚も墓の内部の写真を撮れず、記憶が薄れていたのですが、町子さんのお写真であの時の感動を思い出せました!
そうそう、白地に赤や黄色、青と言った鮮やかな彩色。
本当に3000年以上昔のものが、このような鮮やかさで残っていることに、感動以外の何物でもありませんでしたね。
忘れかけていた記憶を思い出させていただいて、本当にありがとうございました。
ナイルの夕焼け、わたしはファルーカでぼったくられた苦い経験が強く残っているのですが、町子さんは川沿いからの見学にとどめたのですね。
当時は川沿いでもしきりにボッタクラーが話しかけてきてうるさかったですが、今はどうなんでしょう???
エジプトの風物詩も今は昔、なのでしょうかね・・・。
さて、次回はカイロへ、まずはピラミッドやスフィンクスが登場するのでしょうか。
わたしも当時の思い出を胸に、楽しみにしています。
- 川岸 町子さん からの返信 2020/01/04 13:40:47
- RE: 今年もよろしくお願いします。
- エンリケさん、こんにちは(^-^)
新年のご挨拶をありがとうございます。本年も、どうぞよろしくお願いします!
> ルクソール神殿のライトアップ、相変わらず素敵ですね。
> 当時は古代遺跡がこのようにライトアップされて人々の観光に供するという発想がなかったので、珍しいものを見たなと深く記憶に残っています。
今ではルクソール神殿と言えば、ライトアップをイメージするほど、夜の時間帯が混むのですね。街中にこれ程の神殿があり、地元の皆さんにも喜ばれるなんて、ルクソールならではです!
> そしてルクソール西岸の王家の谷、当時は確か撮影禁止で、一枚も墓の内部の写真を撮れず、記憶が薄れていたのですが、町子さんのお写真であの時の感動を思い出せました!
写真撮影可能かどうかは、その時々で異なり、エジプトに限らず、いつ撮影禁止になるかもしれず。撮影禁止エリアで勝手に撮影するマナー違反も、要因の一つかと、今回感じました(*_*)
> 本当に3000年以上昔のものが、このような鮮やかさで残っていることに、感動以外の何物でもありませんでしたね。
> 忘れかけていた記憶を思い出させていただいて、本当にありがとうございました。
こちらこそ訪れる前にルクソール、カイロ、その次の街と、エンリケさんの旅行記を拝見し、イメージをふくらませることができ、ありがとうございました!エジプトは想像以上のスケールで質量共に素晴らしいと思いました。
> ナイルの夕焼け、わたしはファルーカでぼったくられた苦い経験が強く残っているのですが、町子さんは川沿いからの見学にとどめたのですね。
こちらの件も参考にさせて頂き、助かりました。実際ファルーカを見て、すぐにエンリケさんを思い出すほど(笑)ありがとうございました!
> 当時は川沿いでもしきりにボッタクラーが話しかけてきてうるさかったですが、今はどうなんで
> エジプトの風物詩も今は昔、なのでしょうかね・・・。
ルクソールの中で、ファルーカの営業が一番激しいかったです。私はこの後にウィンターパレスホテルへ行く予定で、川沿いでも、ホテル前ならば警官が立っているので安心でした。
> さて、次回はカイロへ、まずはピラミッドやスフィンクスが登場するのでしょうか。
カイロで一番楽しみで、実際感動したのは考古学博物館でした。エンリケさんのお出掛け先での博物館の楽しみ方を私はいつも参考にさせて頂きますが、それを実感しました。ありがとうございます!
町子
-
- trat baldさん 2019/12/29 10:21:27
- 自分が旅してる様なワクワク感!
- 一年間を楽しませて頂きました有難う、良い年をお迎え下さい。
Ps.今回のトラートでデジカメを壊してしまいました、再度買うのも安物デジカメになりそう、、、、それより目の手術が待っています(ioi)
- 川岸 町子さん からの返信 2019/12/30 21:55:01
- RE: 自分が旅してる様なワクワク感!
- trat baldさん、おばんでした☆
> 一年間を楽しませて頂きました有難う、良い年をお迎え下さい。
こちらこそ、いつもご覧下さり、また温かいメッセージをありがとうございます(*^-^*)
> Ps.今回のトラートでデジカメを壊してしまいました、再度買うのも安物デジカメになりそう、、、、
それは、お困りでしたね…(+_+) 新しいカメラで、楽しい思い出をいっぱ〜い残して下さい!
>それより目の手術が待っています(ioi)
ご無事と早いご回復をお祈りいたします。お大事になさって下さいませ。
ラクサー スッカパープ ドゥワイ ナ カ
サワディ ピーマイ カヽ(^o^)丿ヽ(^o^)丿ヽ(^o^)丿
町子
-
- キートンさん 2019/12/27 20:23:05
- カメラ撮影チケットなくなった?
- こんばんは、町子さん。
王家の谷、内部カメラ撮影禁止ですって?
そういう規則、ちょこちょこ変わるんですね。
カメラ撮影チケットは高かったけど、私はラッキーだったわけですね。
少額紙幣を用意しておいた方がいいなんて言ったか言わなかったか忘れましたが、
確かにチケットの窓口でおつりがないからと、結構待たされたことを思い出しましたよ。
お決まりの土産物屋、トイレ行ってる間にツアーバスに置いてけぼりされそうになったこととか、懐かしく思い出しました。
ツアー終了後も精力的に行動して、充実した1日でしたね。
では、また。
キートン
- 川岸 町子さん からの返信 2019/12/28 13:53:51
- RE: カメラ撮影チケットなくなった?
- キートンさん、こんにちは(^-^)
> 王家の谷、内部カメラ撮影禁止ですって?
> そういう規則、ちょこちょこ変わるんですね。
> カメラ撮影チケットは高かったけど、私はラッキーだったわけですね。
かなり暗いので、本当はカメラで撮りたかったです。そのうち、スマホさえ禁止になる日が来るのかもです。考古学博物館も撮影可能と不可が有るようですね(*_*)
> 少額紙幣を用意しておいた方がいいなんて言ったか言わなかったか忘れましたが、
> 確かにチケットの窓口でおつりがないからと、結構待たされたことを思い出しましたよ。
細かいお金がないため、後半ガイドさんが立て替えられたとお書きでした。教えて頂き、助かりました。あのミニトレイン料金が細かい(笑)
キートンさんがツアーて最後に行かれた所が省略されて、とても残念です。
本年中はお世話になりまして、ありがとうございました!どうぞ良いお年をお迎え下さいませ(^-^)
町子
-
- るなさん 2019/12/24 22:06:54
- 古代のお宝
- まっちぃしゃん、こんばんは☆
今日は素敵なカードをありがとう♪
お次、待ってましたよ~
こんなにたくさんのお宝があるのに3ヵ所しか見学出来ないなんて残念ですね。でも、ツアーは致し方ないのかな?
お伝えしたかもしれませんが私は結局ツアーは使わずにタクシーを手配。たぶん歴史知識もないままの入場になりますが、機内で何とか少しは本を読みたいと思っています。何しろ忙しない師走で本を買っても読む時間がさっぱりないの(._.)
でも、こんな分厚い歴史の国、何も前知識のないまま乗り込むのは無謀過ぎるかな?ですよ。
数千年前のヒエログリフや当時を物語る壁画はホントに圧巻。
kayoちんも言ってたけど、エジプト以上の感動する遺跡は未だにないって。やっぱりこの目でしっかりと見ておかないとね。
でもここまでお宝があると絶対に覚えきれない!!
写真に撮ったとしても忘れそう(爆)
ネフェルタリの高さにはびっくりだけど、やっぱりここまで行って見れないのは悔しいから払います(;^ω^)スマホ撮りなら無料だと事務局に確認したのですが、もしカメラだとなるとなんと2万の撮影料ですよ@@;いくら劣化がひどくいつまた見学不可になるかわからない貴重な空間とは言え高過ぎですよね。
西側にはまる1日かけるつもりです。じっくり見学出来るといいけど...
ルクソールでのテロ、まだ記憶に新しいです。
世界各地で今もなお繰り返される悲劇......いつ自分の身にふりかかるかもわからないから海外には行かないっていう人もいるけれど、日本にいたっていつ災難に遭うかわからないんだもん、行ける時に行きたいって思う旅という魔物です。
もうすぐ出発です。あと3日、お仕事頑張ろう!!
るな
- 川岸 町子さん からの返信 2019/12/25 12:58:05
- RE: 古代のお宝
- るなちん、アッサラーム(^_-)
> 今日は素敵なカードをありがとう♪
こちらこそ、おしゃれなカードをありがとう!
> お伝えしたかもしれませんが私は結局ツアーは使わずにタクシーを手配。
それが一番オススメです!先日お聞きした時間は十分回れると思います。私のツアーは7時間だけど移動時間も含みます。私が行けなかったエリアも、ランチも確実ですよ〜!
> kayoちんも言ってたけど、エジプト以上の感動する遺跡は未だにないって。やっぱりこの目でしっかりと見ておかないとね。
この後に遺跡を見ても、物足りなく思っちゃいそう。どうして世界史てエジプトを勉強するのか、よーく分かるわ。
その一方、私はカイロでメヒコを何度も思い出したの。ピラミッドを見て、ティオティワカン遺跡やチェチャンイツア遺跡を。考古学博物館でシティの人類学博物館を。改めてメヒコ、すごいじゃないと(笑)
> でもここまでお宝があると絶対に覚えきれない!!
> 写真に撮ったとしても忘れそう(爆)
私が見られなかったものを、是非見せてほしいわ〜!
> ネフェルタリの高さにはびっくりだけど、やっぱりここまで行って見れないのは悔しいから払います(;^ω^)スマホ撮りなら無料だと事務局に確認したのですが、もしカメラだとなるとなんと2万の撮影料ですよ@@;いくら劣化がひどくいつまた見学不可になるかわからない貴重な空間とは言え高過ぎですよね。
どっひゃあーー!そこまでしちゃう?スマホで撮ってきて下さいませ。私もツアーでなく個人で行くなら、絶対入るべさ。
> 西側にはまる1日かけるつもりです。じっくり見学出来るといいけど...
質量共にハイレベルなルクソールを堪能してきて下さいね(^_-)
> 行ける時に行きたいって思う旅という魔物です。
ホントに〜(笑)私は次の男旅を本格的に検討しているの(笑)
> もうすぐ出発です。あと3日、お仕事頑張ろう!!
お出かけ前のお忙しい中、メッセージをありがとうございました。お気をつけて、行ってらっしゃ〜い(^_-)
町子
-
- kayoさん 2019/12/24 11:36:49
- ナイルの夕陽
- 町子さん、こんにちは!
私もこのエリアは現地ツアーに参加して行きました。
当時はカメラを持って行かない人だったので記憶が薄れてきていますが、
町子さんの旅行記で何となく蘇ってきました。
あの動物の頭の壁画も覚えています。
本当にあのルクソール事件は悲しいテロでしたね。
私が行ったのは事件の10年後ぐらいだったのですが、
凄いセキュリティでホテルへも空港並みのセキュリティを通らなければ、
入れませんでした。今はあの時よりも平和に見えますね。
エジプトはやはり自分の目で一度は見てみないと
あのスケール感と歴史観は感じられないでしょうね。
私は確か船でルクソールからアスワンへ移動した記憶があるのですが、
ナイル川から見たサンセット、表紙の写真から思い出させていただきました!
明後日出発なのでこれが今年最後のコメントとなります。
今年は楽しい旅行記を拝見させていただき、ありがとうございます。
来年もよろしくお願いします。よいお年を!
kayo
- 川岸 町子さん からの返信 2019/12/25 12:37:58
- RE: ナイルの夕陽
- kayoさん、こんにちは(^-^)
ご出発前のお忙しい中、メッセージをありがとうございます。
女性一人旅では、どうしても行動範囲が限られ、現地ツアーはメリット、デメリットあるものの便利ですね。日本の旅行会社の団体ツアーは、ほとんどルクソール一日(東岸と西岸で半日ずつ)だけです。私はどうしても一日ずつ見学したくて個人で訪れることに。でも実際見ると、一日では無理、数日ほしいほどのレベルなのですね。
ルクソール事件は、沢山の人々に衝撃と悲しみを与え、数年前の気球の日本人を含む死亡事故、日本の旅行会社のバス事故。エジプトは安全なイメージなくて、私の周りは「大丈夫なの」と聞いてきました。
> エジプトはやはり自分の目で一度は見てみないと
> あのスケール感と歴史観は感じられないでしょうね。
仰るように、これ程のスケールの大きな遺跡は他には見たことないです。
> 私は確か船でルクソールからアスワンへ移動した記憶があるのですが、
羨ましいです〜。悠々と流れるナイルの船旅もしてみたかったです。
> 明後日出発なのでこれが今年最後のコメントとなります。
> 今年は楽しい旅行記を拝見させていただき、ありがとうございます。
> 来年もよろしくお願いします。よいお年を!
わぁー楽しみですね(^_-)確か私が一番好きな微笑みの国周辺ですよね?お気をつけて、楽しい旅を!
こちらこそ本年中は、沢山のイメージを膨らませて頂けるような素敵な旅行記を拝見し、ありがとうございました(^-^)
どうぞ良いお年をお迎え下さい。
町子
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