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2019年の夏季休暇は南米へ。<br />各国の首都を中心にサラリと街歩きしてみました。<br />10日間で下記都市を訪問しました。<br />#01 ソウル<br />#02 ロンドン<br />#03 サンパウロ<br />#04 ブエノスアイレス<br />#05 モンテビデオ<br />#06 アスンシオン<br />#07 サンチアゴ<br />#08 シドニー<br /><br />この旅行記はアスンシオン到着初日、散策午後の部の記録です。<br />町の中心部にある主要スポットを巡ってみました。<br /><br />★ダイジェスト動画集<br />・Asunción 04 City<br /> https://youtu.be/pu3LTsgAmFE<br /><br />※基本情報(航空券、宿、通過レート)はこちら<br />https://4travel.jp/travelogue/11537589

【2019海外】南米 弾丸10日間 #06-03 アスンシオン編 ~散策 午後の部 パラグアイの首都を歩く~

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2019/08/23 - 2019/09/02

17位(同エリア88件中)

旅行記グループ 【2019海外】南米 弾丸10日間

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88

森 武史

森 武史 さん

2019年の夏季休暇は南米へ。
各国の首都を中心にサラリと街歩きしてみました。
10日間で下記都市を訪問しました。
#01 ソウル
#02 ロンドン
#03 サンパウロ
#04 ブエノスアイレス
#05 モンテビデオ
#06 アスンシオン
#07 サンチアゴ
#08 シドニー

この旅行記はアスンシオン到着初日、散策午後の部の記録です。
町の中心部にある主要スポットを巡ってみました。

★ダイジェスト動画集
・Asunción 04 City
 https://youtu.be/pu3LTsgAmFE

※基本情報(航空券、宿、通過レート)はこちら
https://4travel.jp/travelogue/11537589

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
ホテル
4.0
グルメ
4.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
25万円 - 30万円
旅行の手配内容
個別手配
  • アスンシオン町歩き、午後の部、開始。<br />午後は町の中心部を歩いてみることに。

    アスンシオン町歩き、午後の部、開始。
    午後は町の中心部を歩いてみることに。

  • ガラクタ屋さん・・・<br />・・・じゃなくて、骨董品屋さん。

    ガラクタ屋さん・・・
    ・・・じゃなくて、骨董品屋さん。

  • 最初に訪れたのはクラシックな大きな建物。

    最初に訪れたのはクラシックな大きな建物。

  • 隣には大きな屋根付きの車庫が併設。

    隣には大きな屋根付きの車庫が併設。

  • そして中には古い車両がポツンと。<br />ここはかつての駅舎です。

    そして中には古い車両がポツンと。
    ここはかつての駅舎です。

  • アスンシオン 旧・中央駅。<br />今はその役目を終えて、博物館として公開されています。<br />ただ、この日は閉館日。

    アスンシオン 旧・中央駅。
    今はその役目を終えて、博物館として公開されています。
    ただ、この日は閉館日。

  • 周りには鉄道の名残がたくさん見られる。<br />この鉄道が南米最初の鉄道だそう。<br />ちょっと意外。

    周りには鉄道の名残がたくさん見られる。
    この鉄道が南米最初の鉄道だそう。
    ちょっと意外。

  • 駅舎の向かいのエリアには今にも赤茶色に錆びた台車。

    駅舎の向かいのエリアには今にも赤茶色に錆びた台車。

  • 長年放置された機関車も。<br />こういう姿は逆に新鮮。<br />機関車はすべて英国製だそうです。

    長年放置された機関車も。
    こういう姿は逆に新鮮。
    機関車はすべて英国製だそうです。

  • 客車は路上の脇に放置されています。

    客車は路上の脇に放置されています。

  • 車体に落書きが多いのが残念だな。<br />自然に朽ちた姿は絵になるので。

    車体に落書きが多いのが残念だな。
    自然に朽ちた姿は絵になるので。

  • 1861年 南米で最初の鉄道として開業。<br />その11年後、日本もようやく鉄道開業。

    1861年 南米で最初の鉄道として開業。
    その11年後、日本もようやく鉄道開業。

  • 南米の春の花「ラパチョ」が満開でした。

    南米の春の花「ラパチョ」が満開でした。

  • 駅舎をあとにして、向かいにあるウルグアージャ広場へ。<br />緑の多い大きな公園だ。

    駅舎をあとにして、向かいにあるウルグアージャ広場へ。
    緑の多い大きな公園だ。

  • ペットボトル蓋をコマにしたゲーム。<br />ルールがよく分からなかったけど、陣取りゲームっぽい感じだった。

    ペットボトル蓋をコマにしたゲーム。
    ルールがよく分からなかったけど、陣取りゲームっぽい感じだった。

  • さらに町の中心部へと歩いて行きます。

    さらに町の中心部へと歩いて行きます。

  • 午前中に訪れたメルカド4からは北西へ2Kmくらい。<br />かろうじて徒歩圏内だけど、天気が良くて暑い・・・

    午前中に訪れたメルカド4からは北西へ2Kmくらい。
    かろうじて徒歩圏内だけど、天気が良くて暑い・・・

  • 英雄広場に到着。<br />セントロの中心にあたる場所。

    英雄広場に到着。
    セントロの中心にあたる場所。

  • 大型のショップも多い。

    大型のショップも多い。

  • 土産物もあちこちで売られています。<br />特にマテ茶の茶器は至る所で見かけた。

    土産物もあちこちで売られています。
    特にマテ茶の茶器は至る所で見かけた。

  • 英雄広場のシンボルにもなっている英雄霊廟。

    英雄広場のシンボルにもなっている英雄霊廟。

  • 内部を見学してみることに。

    内部を見学してみることに。

  • 衛兵に守られているけど、一般見学可能。

    衛兵に守られているけど、一般見学可能。

  • 内部は大きな祭壇があって、、、

    内部は大きな祭壇があって、、、

  • 初代大統領をはじめとするパラグアイの歴史に所縁のある英雄たちが祀られています。

    初代大統領をはじめとするパラグアイの歴史に所縁のある英雄たちが祀られています。

  • 天井のドーム。<br /><br />ちなみに建物の中はエアコンが効いたように涼しかった。<br />湿度が少なくてカラッとした気候なので、直射を避けるとかなり涼しい。

    天井のドーム。

    ちなみに建物の中はエアコンが効いたように涼しかった。
    湿度が少なくてカラッとした気候なので、直射を避けるとかなり涼しい。

  • 霊廟の周りにはたくさんのパラグアイ国旗。

    霊廟の周りにはたくさんのパラグアイ国旗。

  • 散策を続けます。<br />霊廟の徒歩5分くらいの場所にあるのが、、、

    散策を続けます。
    霊廟の徒歩5分くらいの場所にあるのが、、、

  • こちらの小さなミュージアム。

    こちらの小さなミュージアム。

  • Independence House Museum<br />独立記念館です。

    Independence House Museum
    独立記念館です。

  • 入場は無料。<br />この記念館は1965年に設立され、パラグアイの独立の歴史を展示しています。

    入場は無料。
    この記念館は1965年に設立され、パラグアイの独立の歴史を展示しています。

  • 1811年5月14日<br />この家が拠点になって、スペインからの独立を宣言したそう。

    1811年5月14日
    この家が拠点になって、スペインからの独立を宣言したそう。

  • この家自体は1772年にスペイン人によって建設された。

    この家自体は1772年にスペイン人によって建設された。

  • スペイン植民地時代のスタイルを残す貴重な建物でもある。

    スペイン植民地時代のスタイルを残す貴重な建物でもある。

  • 小さなミュージアムだけど、パラグアイにとっては重要ば場所。<br />ガイド付きのツアーも訪れていました。

    小さなミュージアムだけど、パラグアイにとっては重要ば場所。
    ガイド付きのツアーも訪れていました。

  • 続いて、町の北側へ。<br />場所は政府機関が集まるエリア。<br />日本の霞ヶ関にあたるエリアだけど、周りにはバラック小屋が並んでいる。

    続いて、町の北側へ。
    場所は政府機関が集まるエリア。
    日本の霞ヶ関にあたるエリアだけど、周りにはバラック小屋が並んでいる。

  • いわゆる「スラム街」だ。<br />スラムがあるのは意外だったけど、小屋自体は整然としていた。

    いわゆる「スラム街」だ。
    スラムがあるのは意外だったけど、小屋自体は整然としていた。

  • 続いてやって来たのはカルチャーセンター。<br />「地球の歩き方」にも載らないマイナースポットで、たまたまGoogleMapで見つけた。<br />なかなか立派な建物。

    続いてやって来たのはカルチャーセンター。
    「地球の歩き方」にも載らないマイナースポットで、たまたまGoogleMapで見つけた。
    なかなか立派な建物。

  • 入場無料。<br />内部はパラグアイの歴史に関する品々が展示されています。

    入場無料。
    内部はパラグアイの歴史に関する品々が展示されています。

  • 原住民の衣装とか。<br />思ったより見応えがある。

    原住民の衣装とか。
    思ったより見応えがある。

  • 先住民グアラニー族。<br />現在では96%がグアラニー族との混血(メスチソ)だけど、パラグアイの人たちはグアラニーの血を継いていることを誇りにしている。<br />

    先住民グアラニー族。
    現在では96%がグアラニー族との混血(メスチソ)だけど、パラグアイの人たちはグアラニーの血を継いていることを誇りにしている。

  • ・・・亀?<br />パラグアイの歴史と何か関連があるのかな?

    ・・・亀?
    パラグアイの歴史と何か関連があるのかな?

  • この博物館で興味深かったのは移民の歴史。

    この博物館で興味深かったのは移民の歴史。

  • パラグアイにも多くの日本人が移民した。<br />現在でも7000~8000人の日系人が生活しているそう。<br /><br />これは当時のパスポート。

    パラグアイにも多くの日本人が移民した。
    現在でも7000~8000人の日系人が生活しているそう。

    これは当時のパスポート。

  • 当時の在サンパウロの領事は「市毛孝三」さんという方。<br /><br />なんとなく、その場でスマホ検索したら、、、

    当時の在サンパウロの領事は「市毛孝三」さんという方。

    なんとなく、その場でスマホ検索したら、、、

  • 出てきました。<br /><br />この方、ドイツ、スウェーデン、オーストリアなどに歴任して、<br />晩年はフィリピンで敗戦を迎え、ジャングルに逃げ込んで病死したそうです。<br />歴史に翻弄された方だったのかもしれません。。。

    出てきました。

    この方、ドイツ、スウェーデン、オーストリアなどに歴任して、
    晩年はフィリピンで敗戦を迎え、ジャングルに逃げ込んで病死したそうです。
    歴史に翻弄された方だったのかもしれません。。。

  • 当時の日本人はどんな思いでこの地にやって来たのか・・・<br />飛行機でも30時間かかるこの場所に、船で40~50日間かけてやって来たわけで。

    当時の日本人はどんな思いでこの地にやって来たのか・・・
    飛行機でも30時間かかるこの場所に、船で40~50日間かけてやって来たわけで。

  • 与えられた土地は巨木が生い茂るジャングル。<br />それを人力で開墾したわけだ。

    与えられた土地は巨木が生い茂るジャングル。
    それを人力で開墾したわけだ。

  • 日本から遠く離れた地で当時の人たちが残した日本の品々。<br />なんか不思議な感覚に包まれた瞬間でした。<br />何気なく訪れたミュージアムだったけど、パラグアイで一番印象に残る場所となりました。

    日本から遠く離れた地で当時の人たちが残した日本の品々。
    なんか不思議な感覚に包まれた瞬間でした。
    何気なく訪れたミュージアムだったけど、パラグアイで一番印象に残る場所となりました。

  • ちなみに建物の裏手からパラグアイ川が見える。<br />ここはあとで行ってみよう。<br /><br />それにしてもすぐ側はトタン屋根のスラム街。<br />ギャップがなんか・・・

    ちなみに建物の裏手からパラグアイ川が見える。
    ここはあとで行ってみよう。

    それにしてもすぐ側はトタン屋根のスラム街。
    ギャップがなんか・・・

  • よく周りを見渡すと小さな小屋が密集していた。<br />首都の中心部にこんなエリアがあるとは。<br />訪れてみないと分からないパラグアイの現状。

    よく周りを見渡すと小さな小屋が密集していた。
    首都の中心部にこんなエリアがあるとは。
    訪れてみないと分からないパラグアイの現状。

  • カルチャーセンターをあとにして、パラグアイ川を目指しみる。<br />ただ、GoogleMapで道が出てこない・・・<br />・・・はて?

    カルチャーセンターをあとにして、パラグアイ川を目指しみる。
    ただ、GoogleMapで道が出てこない・・・
    ・・・はて?

  • 方向的にはこっちなんだけどなぁ・・・<br />細い私道が続いていたので、イチかバチか突き進んでみた。

    方向的にはこっちなんだけどなぁ・・・
    細い私道が続いていたので、イチかバチか突き進んでみた。

  • なかなかディープなエリアでした。<br />さっきカルチャーセンターからみたスラムの一画だった模様。

    なかなかディープなエリアでした。
    さっきカルチャーセンターからみたスラムの一画だった模様。

  • 最後は獣道のようなあぜ道を乗り越えて、、、

    最後は獣道のようなあぜ道を乗り越えて、、、

  • 一気に視界が開ける。<br />川に並走する幹線道路とその脇にある緑地帯。

    一気に視界が開ける。
    川に並走する幹線道路とその脇にある緑地帯。

  • 野焼きの火を消防隊員が消していた。

    野焼きの火を消防隊員が消していた。

  • 来た道を振り返ると、こんな感じ。<br />手前がスラムで奥のビル群がセントロの中心。

    来た道を振り返ると、こんな感じ。
    手前がスラムで奥のビル群がセントロの中心。

  • そして反対側が川。<br />なぜかでっかいリムジンが。学生らしきグループが利用していた。

    そして反対側が川。
    なぜかでっかいリムジンが。学生らしきグループが利用していた。

  • では、あらためてパラグアイ川。<br />ベージュの砂浜が続いていた。

    では、あらためてパラグアイ川。
    ベージュの砂浜が続いていた。

  • 海の無いパラグアイ。<br />河川は物流のルートでもある。

    海の無いパラグアイ。
    河川は物流のルートでもある。

  • 水はかなり濁ってるね。

    水はかなり濁ってるね。

  • 景色は良いが、とにかく暑い・・・<br />しばらく眺めて、町へ戻ることにした。

    景色は良いが、とにかく暑い・・・
    しばらく眺めて、町へ戻ることにした。

  • 町に戻って、まずはコレ。<br />レストランでビール休憩。

    町に戻って、まずはコレ。
    レストランでビール休憩。

  • ビールは夜のお楽しみにする予定だったけど、あまりの喉の渇きに堪らず。<br />結果、この旅で一番おいしいビールだったな。

    ビールは夜のお楽しみにする予定だったけど、あまりの喉の渇きに堪らず。
    結果、この旅で一番おいしいビールだったな。

  • さて、主要なスポットは回ったので、あとは適当に町歩きしてみる。<br />やや大きなデパートへ。<br />日本と変わらない雰囲気だけど、、、

    さて、主要なスポットは回ったので、あとは適当に町歩きしてみる。
    やや大きなデパートへ。
    日本と変わらない雰囲気だけど、、、

  • やっぱりマテ茶用のポット。<br />パラグアイの人たちにとってホント必需品なんだな。

    やっぱりマテ茶用のポット。
    パラグアイの人たちにとってホント必需品なんだな。

  • パラグアイ国旗がはためくこちらの建物は<br />BNF(Banco Nacional de Fomento)<br />国立銀行です。

    パラグアイ国旗がはためくこちらの建物は
    BNF(Banco Nacional de Fomento)
    国立銀行です。

  • 近辺は金融街というわけでもない。<br />そもそもアスンシオンの町自体が、かなりコンパクトだ。<br />

    近辺は金融街というわけでもない。
    そもそもアスンシオンの町自体が、かなりコンパクトだ。

  • 銀行の隣り合う英雄広場。<br />市民の憩いの場所。

    銀行の隣り合う英雄広場。
    市民の憩いの場所。

  • 公園の片隅は土産物屋が並んでいた。<br />ガツガツした客引きも無く、気持ちよく見物できた。

    公園の片隅は土産物屋が並んでいた。
    ガツガツした客引きも無く、気持ちよく見物できた。

  • 完全に観光客向けだけど、品揃えはなかなか。<br />価格はどうなんだろう・・・

    完全に観光客向けだけど、品揃えはなかなか。
    価格はどうなんだろう・・・

  • さらに別のデパートへ。<br />Asunción Super Centro。

    さらに別のデパートへ。
    Asunción Super Centro。

  • 吹き抜けの建物。<br />中はちょっとくらい感じ。

    吹き抜けの建物。
    中はちょっとくらい感じ。

  • このビル、電子系のお店が集まっています。<br />パソコンショップやスマホショップなど。<br />アスンシオンの秋葉原みたいなところかな。<br />まぁ、特段見るべきものも無いのでさらっと見学終了。

    このビル、電子系のお店が集まっています。
    パソコンショップやスマホショップなど。
    アスンシオンの秋葉原みたいなところかな。
    まぁ、特段見るべきものも無いのでさらっと見学終了。

  • ビルの1階には小さなコーヒーショップ。<br />こういう雰囲気、嫌いじゃない。

    ビルの1階には小さなコーヒーショップ。
    こういう雰囲気、嫌いじゃない。

  • カラフルなフルーツの移動販売。

    カラフルなフルーツの移動販売。

  • さて、十分町歩きを楽しんだので、一旦、宿に戻ろうかな。<br />道中、覗いた骨董屋さんも味がある。

    さて、十分町歩きを楽しんだので、一旦、宿に戻ろうかな。
    道中、覗いた骨董屋さんも味がある。

  • こちらの建物はテレビ局。<br />中継車が停まっていた。<br />よく見ると、、、

    こちらの建物はテレビ局。
    中継車が停まっていた。
    よく見ると、、、

  • 日の丸が。<br />・・・日本とどういう関係があるんだろう?

    日の丸が。
    ・・・日本とどういう関係があるんだろう?

  • 今回、宿はセントロの中心に取ったので、歩くこと10分ほどで、、、

    今回、宿はセントロの中心に取ったので、歩くこと10分ほどで、、、

  • 宿に到着。朝イチで荷物だけ置かせてもらっていたので、あらためてチェックインの手続き。<br /><br /> エル ヴィアヘロアスンシオン ホステル&スイーツ (El Viajero Asuncion Hostel &amp; Suites)<br /> 1泊朝食無し 20USD(=2,200円)

    宿に到着。朝イチで荷物だけ置かせてもらっていたので、あらためてチェックインの手続き。

     エル ヴィアヘロアスンシオン ホステル&スイーツ (El Viajero Asuncion Hostel & Suites)
     1泊朝食無し 20USD(=2,200円)

  • 今回の旅の中では最安の宿。<br />でも部屋にトイレもシャワーもあるし、問題なし。<br />2人まで泊まれるけど、ベッドが変な配置。

    今回の旅の中では最安の宿。
    でも部屋にトイレもシャワーもあるし、問題なし。
    2人まで泊まれるけど、ベッドが変な配置。

  • 共用のキッチンもある。<br />食器や調理器具もひととおり揃っていた。

    共用のキッチンもある。
    食器や調理器具もひととおり揃っていた。

  • なぜか冷蔵庫が7、8台。<br />でも稼働しているのは2台という不思議。<br />繁忙期はフル稼働するのかも。

    なぜか冷蔵庫が7、8台。
    でも稼働しているのは2台という不思議。
    繁忙期はフル稼働するのかも。

  • 中庭には小さなプールも。<br />大きな立木には小鳥が住み着いていた。

    中庭には小さなプールも。
    大きな立木には小鳥が住み着いていた。

  • WiFiも使えた。<br />夕方になっても気温31℃。<br />8月下旬の南米は春だけど、アスンシオンは真夏のような暑さでした。

    WiFiも使えた。
    夕方になっても気温31℃。
    8月下旬の南米は春だけど、アスンシオンは真夏のような暑さでした。

  • 時刻は17:00。<br />この日の散策はこれで終了。<br />あとは夕食をとって、のんびりしようかな。<br /><br />夜の部へと続きます。

    時刻は17:00。
    この日の散策はこれで終了。
    あとは夕食をとって、のんびりしようかな。

    夜の部へと続きます。

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