2019/08/20 - 2019/08/20
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nanochanさん
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8月15日、大型台風10号が接近する中、かろうじて日本を脱出し向かった「イタリア8日間」の旅の記録です。
第6日目パート2は、「ローマ街歩き2日目」。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- ルフトハンザドイツ航空
-
1<サンタンジェロ城>
午後は、サンピエトロ大聖堂からコロッセオまでの街歩きです。
この円形の建物は、「サンタンジェロ城」
映画「テルマエロマエ」に出ていたハドリアヌス帝が、自らの霊廟として造ったものですが、その後、軍事施設となりました。映画「ローマの休日」や「天使と悪魔」でもロケ地となっていました。サンタンジェロ城 城・宮殿
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2<サンタンジェロ橋>
ここは、「サンタンジェロ橋」。橋の両側には、キリストの受難と関係した十字架や釘、槍などを持った10体の天使像が並びます。
聖地「ヴァチカン」に巡礼する信徒たちに、苦難を背負ったキリストの生涯を思い起こさせるためにこの場所に設置したとか・・・。すごい!サンタンジェロ橋 建造物
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3<ナヴォーナ広場>
「ナヴォーナ広場」は、元々は「ドミティアヌス競技場」という細長い競技場で、後に広場となりました。
中央にはオベリスクが立ち、北側、中央、南側に噴水があります。
ここも、映画「天使と悪魔」の夜の場面で使われていましたね。ナヴォーナ広場 広場・公園
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4<ムーア人の噴水>
南側にある噴水が「ムーア人の噴水」です。
ベルニーニの設計で、アントニオ・マーリが制作しました。
中央でイルカと格闘しているのがムーア人(エチオピア人)で、口にくわえた楽器から水を出しているのは、海神トリトーネ。何だか滑稽です。ムーア人の噴水 史跡・遺跡
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5<四大河の噴水>
広場のまん中にあるのが「四大河の噴水」(ベルニーニ作)
下には、ガンジス河、ナイル河、ラプラタ河、ドナウ河を象徴した彫像があり、中央には、オベリスクがそびえています。
この4体の像が、とても面白いんです。四大河の噴水 史跡・遺跡
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6<倒れてくる~>
これはラプラタ河の擬人像で、何かにおののいています。
すぐ前にはベルニーニと不仲であった建築家ボッロミーニの建てた教会があり「奴のできそこないの教会が倒れてくる~」と、防御しているとか。
そういう話を知った上で見ると、楽しいです。 -
7<サンタニェーゼ・イン・アゴーネ教会>
とても倒れそうにない立派な教会は、ベルニーニと不仲だった建築家「ボッロミーニ」の建てた「サンタニェーゼ・イン・アゴーネ教会」
古代ローマ時代に、僅か12才で殉教した「聖アグネス」を祀る教会です。
昼休みで教会は閉まっていました。残念。サンタニェーゼ イン アゴーネ教会 寺院・教会
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8<ネプチューンの噴水>
北側にあるのが「ネプチューンの噴水」で、ここはベルニーニ以外の彫刻家の手によるものです。
中央には大ダコと格闘しているネプチューンの像が、周りには海馬や女神、天使像があります。「大ダコと格闘」っていうのがちょっと笑える・・・。ネプチューンの噴水 史跡・遺跡
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9<パンテオン>
ナヴォーナ広場から5分ほどのところにあるのが「パンテオン」
名前は、ギリシア語の「Pan theos」(全ての神)に由来し、様々な神々を祀る神殿として、西暦128年に建てられました。(無料)
約2000年も前に、よくこんな巨大な神殿を建てたものです。パンテオン 建造物
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10<まぶしい円形の光>
神殿内に入ると、まぶしい円形の光が壁面を照らしていました。
天井に空く穴から差し込む太陽の光で、クーポラ内部は刻々と表情を変えてゆきます。
巨匠ミケランジェロも、この設計を称賛したそうです。 -
イチオシ
11<パンテオンの目>
クーポラの天井には、美しい模様と中心に大きく空いた穴があります。
これは「パンテオンの目」と言われる採光窓で、ガラスがはめ込まれていないため雨が降り込みます。でも、下にはしっかりと排水口があります。
古代ローマ、どんだけ凄いんだ!! -
12<祭壇>
パンテオンは、現在はキリスト教の教会となっています。
入って右手にある主祭壇は、ローマの他の教会と比べると大変質素ですが、落ち着いた感じがかえって好ましく感じました。 -
13<ラファエロの墓>
一方、左手には、イタリアの初代国王「ヴィットリオ・エマヌエーレ2世」と、ルネサンスの巨匠「ラファエロ」の墓があります。
これはラファエロの墓で、パンテオンの中では一番混み合っていました。 -
14<『天使と悪魔』>
ここも映画『天使と悪魔』のロケ地です。
「ラングドン教授」は、『悪魔の穴開くサンティの土の墓』という言葉から、悪魔の穴=天窓、サンティ=ラファエロだと考え、ここが暗号の場所だと思ってパンテオンに来ます。
しかし、間違いだと気づき、ラファエロが設計した墓がある「サンタ・マリア・デル・ポポロ教会」に向かうのです。 -
15<コリント式円柱>
パンテオンの前には、「ポルチコ」と呼ばれるコリント式円柱が16本立つ玄関廊があります。
今のような大型建設機械があっても大変な工事を、昔の人たちはどのように行ったのでしょう。 -
16<サンタ・マリア・ソプラ・ミネルヴァ教会>
パンテオンのすぐ横にある教会が「サンタ・マリア・ソプラ・ミネルヴァ教会」です。和訳すると「ミネルヴァ神殿の上のサンタ・マリア教会」となり、古代神殿の上に建てられた教会です。
「小さな美術館」と言われるくらいすばらしい絵画や彫刻があることで有名で、入ろうと思ったのですが、昼休み中でここも入れませんでした。サンタ マリア ソプラ ミネルヴァ教会 寺院・教会
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17<アルジェンティーナ神殿跡>
サンタ・マリア・ソプラ・ミネルヴァ教会から5分ほどのところにあるのが、紀元前300~400年頃の古代ローマ遺跡「アルジェンティーナ神殿跡」です。
現在の道路より1段低い場所にあり、だれでも無料で見学できます。トッレ アルジェンティーナ広場 広場・公園
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18<猫のサンクチュアリ>
倒れた石柱や神殿跡、赤レンガの壁など「フォロ・ロマーノ」とよく似ています。
ただ、大きく違うのは、ここが「猫のサンクチュアリ」となっていることです。この日は猛暑で、全然猫の姿はありませんでした。 -
19<ジェズ教会>
アルジェンティーナ神殿跡のすぐ近くにあるのが「ジェズ教会」
ここは、日本と関わりのある教会で、「フランシスコ・ザビエル礼拝堂」には、彼の右腕が安置されています。ここも昼休み中・・・。ジェズ教会 寺院・教会
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20<ヴィットリオ・エマヌエーレ2世記念堂>
ジェズ教会から5分ほど歩くと、見覚えのある建物が・・・。
ヴィットリオ・エマヌエーレ2世記念堂です。
確かにローマの古代建築物と比べ「白すぎる」感じがします。ヴィットーリオ エマヌエーレ2世記念堂(ヴィットリアーノ) 建造物
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21<ここで階段はキツイ>
正面は、路面の美しい幾何学模様で有名な「カンピドーリオ広場」につながる階段で、さらに進むと、フォロロマーノやコロッセオに至ります。
しかし、この猛暑の中、ここで階段はキツイ(汗&涙) -
22<コロッセオ?>
階段を上りながらふと右を見ると・・・。「あれっ、コロッセオ?」
ここは、古代ローマの円形劇場跡「マルチェッロ劇場」でした。かつては、41のアーチを持ち1万5000人もの観客を収容したという野外劇場は、現在もアパートとして使用されているそうです。
すごいね、築2000年の物件とは。 -
23<カピトリーナの階段の階段>
普通の階段かと思ったら、スロープ状の階段でした。
しかし、左右の彫像が、またデカイ!! 圧倒されます。 -
24<カンピドーリオ広場>
階段の上にあるのがミケランジェロ設計の「カンピドーリオ広場」
地面には、きれいな幾何学模様が描かれています。
正面奥の建物がセナトリオ宮で、現在はローマ市庁舎となっています。
こんな建物が市庁舎だなんて、すごい・・・。カンピドーリョ広場 広場・公園
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25<マルコ・アウレリオの騎馬像>
広場の中央には、ローマ皇帝「マルコ・アウレリオの騎馬像」があります。現存するローマ皇帝の騎馬像は、これだけです。
(※これはレプリカで、本物はすぐ横にあるカピトリーニ美術館の中にあります。) -
26<フォロ・ロマーノ>
昨日横を通った「フォロ・ロマーノ」に入場します。
「フォーリ・インペリアーリ通り」からの入り口は行列もなく、スマホのQRコードを見せてすぐに入場できました。
チケットは、コロッセオよりもこちらで買うことをお勧めします。フォロ ロマーノ 建造物
-
27<バジリカ・アエミリア>
入場してすぐに右手が「アエミリアのバジリカ」で、ここは公会堂の遺跡です。横100メートル、縦30メートルの広さがあったそうです。
奥にある建物は「クリア・ユリア」という元老院議事堂の遺跡で、外観がしっかり残っています。 -
28<古代の通路>
暑いので日陰を通っていきます。ここは、「イン・ミランダ通り」
古代ローマ人が歩いた道を歩いていると考えると、なんだか感動! -
29<フォロ・カエサル>
フォロ・ロマーノから細い通路を通って「フォロ・カエサル」(カエサルの広場)に行けるようになっています。
遺跡自体は、フォロ・ロマーノと同じようなものです。 -
30<カストルとポルックスの神殿>
フォロ・ロマーノの中央付近にあるのが、3本の柱が印象的な「カストルとポルックスの神殿」(双子神の神殿)
ここは、レーギルス湖畔の戦いで、ローマ軍に勝利に導いた「双子神」を讃えるために建てられた神殿で、元老院議員たちの会議の場として使用されました。 -
31<カエサルの神殿>
ここは、「カエサル」を追悼して建てられた神殿です。死後に神格化された人物は、ローマを建国したロムルスに次いでカエサルが二人目です。
さて、この建物の中には何があるのでしょう?のぞいてみました。 -
32<ブルータス、おまえもか!>
「ブルータス、おまえもか!」カエサルは、このローマで暗殺されます。
そして、この場所で火葬されました。
岩の上には、たくさんのお金がありました。 -
33<アントニヌス・ピウスとファウスティナ神殿>
立派な建物が残っています。
ここは、五賢帝の一人「アントニヌス帝」が亡き妻「ファウスティナ」のために建てた神殿です。約20年後、アントニヌス帝自身も亡くなってこの神殿に祀られました。
ローマ版の「偕老同穴」ですな。 -
34<ヴェスタの巫女の家>
ここは、女神「ヴェスタ」に仕える巫女たちの住居があったところ。
その巫女の像でしょうか?10 体ほどの彫像が立っていました。 -
35<パラティーノの丘>
フォロ・ロマーノの南側にあるのが「パラティーノの丘」です。
丘全体は広大で、写真に写っているのは丘の一番北側の部分。
昔は、この丘にたくさんの邸宅が建っていたそうです。今は、フォロ・ロマーノ全体を見渡せる恰好の展望台となっています。 -
36<マクセンティウスのバジリカ>
フォロ・ロマーノの出口付近にある大きな遺跡が「マクセンティウスのバジリカ」です。皇帝マクセンティウスが建設を始め、313年以降にコンスタンティヌスが完成させました。裁判所として使われていたようです。 -
37<コロッセオ方面の出口>
コロッセオの予約時刻の17時が迫ってきました。
パラティーノの丘へも行きたかったのですが、断念してコロッセオに向かうことにしました。
残念ですが、次回の楽しみにしましょう。 -
38<コロッセオ入場>
夕方なので、予約なしの列もそれほど長くありませんでした。
予約のQRコードを見せて、優先通路からすぐに入場。
通路には、普通に石柱がゴロゴロしています。コロッセオ 建造物
-
39<2階席へ>
コロッセオ全景を眺めるために、階段を上がって2階席へ。 -
イチオシ
40<コロッセオ全景>
「おおっ、すごい。すごいなぁ」
目の前に広がる巨大な遺跡に、ただただ感動!!
※画面をクリックし、パノラマでごらんください。 -
41<コロッセオ北東部分>
コロッセオの南側から北東方面を見た写真です。
一番上部の壁が切れていますが、建設当時はぐるっと周りを囲っていました。地震で倒壊したか、建築材料として持ち出されたかしてなくなってしまったそうです。 -
42<コロッセオ北側部分>
コロッセオは4階立て構造になっており、5万人を収容できる階段状の観客席が設けられていました。
今でも5万人収容のスタジアムを建設するのはかなりの大工事だと思いますが、2000年も前によく造ったものです。 -
43<コロッセオ北西部分>
コロッセオの正式名は「フラヴィウス朝の円形闘技場」です。
「巨大」=ラテン語の「コロッソ」からコロッセオという名前が一般化したようです。 -
44<復元舞台>
コロッセオは地下2階、地上4階の構造で、1階部分には写真のような板でできたアリーナがあり、砂が敷き詰められていました。
左側には、席が復元されているのが見えます。
身分の高い人は、この1階席で剣闘士たちの死闘を見たのです。 -
45<階級制>
観客席は、身分によって明確に区分けされていました。
1階には貴族、2階には騎士、3階には一般の市民、そして4階は奴隷や女性の席となっていました。
身分が低くても入場できたのは、意外でした。 -
46<エンタメ半端ない>
地下には、剣闘士たちの待機場所や猛獣たちのおりがありました。
そして、地下から剣闘士や猛獣は、エレベーターでこつ然とアリーナに現れる演出になっていたそうです。
古代なのに、エンタメ半端なかったんだ。 -
47<十字架>
コロッセオの北側中央付近に大きな十字架がありました。
ここコロッセオで命を散らした、多くの剣闘士や動物たちを悼むためでしょうか。 -
48<コロッセオ、最高!>
テレビ番組等でコロッセオの凄さについては理解していたつもりでしたが、本物を見て、触れて、改めてその凄さ、すばらしさを実感しました。
まだまだ見たりない、去りがたい場所です。
「コロッセオ、最高!」 -
49<地下鉄B線>
地下鉄B線でローマテルミニ駅に向かいます。地下鉄A線が工事で乗れなかったので、ローマ地下鉄初乗車となります。
列車内では、父親が歌を歌い、母親が子供の手を引きながら金をもらいに乗客の間を回る親子がいました。日本じゃ見られない光景でした。
※本日の歩数 31,371歩!! 本当によく歩きました。 -
50<ホテル・ヴェネチア・パレス>
7日目、朝早くから帰国準備です。
これは、ローマテルミニ駅近くの「ホテル・ヴェネチア・パレス」
3日間お世話になりました。 -
51<イタリア笠松>
ローマでよく見た「イタリア笠松」ともお別れです。
「糸杉にもよろしく言ってくれ~」 -
52<フィウミチーノ空港>
30~40分ほどで、ローマ・フィウミチーノ空港に到着。
貧乏人で、高価な買い物などしなかったため、免税手続きなし!
搭乗手続きを済ませ、残りのユーロの始末に向かいます。 -
53<メルセデス・ベンツ・カフェ>
「へぇ、こんなカフェがあるんだ」思わず写真撮影。
しかし、混んでいたので何も買わずにほかの店へ。
「Venchi」の店を発見し、即チョコレートを購入。
ほかにも、ちょこちょこと土産を買いました。 -
54<さらば、イタリア>
午前10時に、定刻通りフィウミチーノ空港を飛び立ちました。
このあと、ハンブルクで乗り継ぎ日本に向かいます。
「グラッチェ、ローマ、グラッチェ、イタリア」 -
55<ヨーロッパアルプス>
山頂付近に雪を戴く山々を眺めながら「来年は、どこへ行こうかな・・・」と考えました。
思えば、あっという間のイタリア旅行。同じ国には再度行かず、新たな国を開拓する派ですが、イタリアはもう一度、いや二度も三度も訪れたい国です。「もしかしたら、来年も、来ちゃうかも・・・」
2019年イタリア旅行記は、これでおしまいです。
最後までごらんいただき、ありがとうございました。
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