2019/06/14 - 2019/06/16
6218位(同エリア9564件中)
にふうささん
6月の北海道は、一番過ごしやすくて心地よいということもあり、忙しい合間を縫って、思い切って北海道へ来ることにしました。札幌には10年以上ぶりに来ることや、しっかりと観光地を見ることもなかったので、今回はベタですが、基本定期観光バスを利用して観光地を巡りました。それでも、新たな発見が多くて得ることは多かったです。
行程は、金曜日の夕方に関空を出発して新千歳空港に到着し、札幌市内で1泊。土曜日は、旭山動物園と富良野をめぐる、定番の観光バスを利用して観光地を巡り、再び札幌市内で1泊。日曜日は、午前中も観光バスで、大倉山展望台と羊ヶ丘展望台という2つの展望台をめぐるという定番コースを利用し、福住駅で途中下車。札幌ドームで野球を観戦後、新千歳空港へ行き、新千歳空港を探検後、最終便で関空へ帰るという、2泊3日の行程です。
残念ながら、北海道は期待していたほど天気は良くなかったのですが、観光地化が進んでいるために、さほど退屈はしませんでした。大自然という非日常を満喫できたので、近いうちにまた来たいと思いました。
盛りだくさんの内容ですが、今回は全行程を一気にご紹介。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 観光バス ANAグループ JR特急 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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今回の旅の始まりは、お約束の関西国際空港。大阪市内中心部なので伊丹空港の方が圧倒的に近いのですが、関空は夜便があるため、どちらかといえば関空を利用する機会が多いです。
今回の関空ー千歳便は満席に近く、どうも関空からの便は、海外からの乗り継ぎ客が利用するようです。台湾からの観光客が多かった印象があります。関西国際空港 空港
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新千歳空港に到着し、快速エアポートで札幌駅に向かいます。新千歳空港―札幌は快速なので、当然、通勤・通学客も乗車してきます。今回は19時頃という微妙な時間帯だったので、指定席で移動しましたが、これが大正解でした。
しかも、写真で見るように、指定席券を座席前の専用フォルダに入れている人が多かったです。このローカルルールには「???」となりましたが、あとで納得。このフォルダに入れておくと、車掌による指定席券のチェックの際に、勝手にフォルダから切符を取ってハンコを押して戻してくれるのですね。寝ていても大丈夫ですが、降車時に忘れないようにしなければいけません。
後日談ですが、同じようなことを、関空に戻ってから特急「はるか」でやったら、車掌さんは「???」となってました。 -
札幌駅に到着し、大通公園を経由して、目的の宿へ。今回はやんごとなき事情により、高級ホテルになりました。はっきり言って、恐縮というか、場違いというか、そんな印象を持ちました。宿泊客は、台湾?からのお客が多かった印象があります。
貸出スマホ、なんてやっているんですね。へえー。ホテルオークラ札幌 宿・ホテル
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夕食はどうしようか?と思いましたが、やはり有名なものは食べたいですよね。札幌といえば、「回転寿司」「ジンギスカン」「スープカレー」「ラーメン」でしょうか。その中でも今回は「トリトン」をチョイス。どこも駅からは遠いのですが、比較的歩いて行ける札幌駅近くの北8光星店へ行きました。
回転寿し トリトン 北8条光星店 グルメ・レストラン
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地元の人は、回転しているレーンからよりは、手元にある伝票から注文するのが普通なんですね。私はお腹が空いていることもあり、積極的に回転レーンから取ってパクついていたので、かなり周りからは浮きましたが、回転レーンもきちんと鮮度がありました。基本は1皿240円とみておけばいいと思います。
調子に乗って食べすぎた。金曜日はこれでおしまいです。 -
土曜日は旭山動物園・富良野へ行く、1日観光バスツアーを利用しました。その中でも、今回は札幌駅発の定期観光バスではなく、別な観光ツアーを予約。多言語システムはありませんが、その分、外国人からは敬遠されるのか、今回47名も参加しましたが、外国人は3名だけという変わったツアーでした。一応、添乗員が乗っていますが、あくまでツアーのお手伝いということで、ガイドはせずに、観光地に到着し出発時間までに帰ってきてね、という形でいわば放任スタイルです。有名な観光地ばかり行くので、それで十分でした。
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午前中は、旭川動物園に行くのがメインですが、その前に砂川ハイウェイオアシスにて小休憩。北海道のSAPAは、本州のように大規模なものはなく、砂川が一番大きなものだそうです。中には、北菓楼が入店しており、おかきの試食ができましたが、そんなことよりもメロンの切り身が特売だったこともあり、おいしそうだったなあ。
砂川ハイウェイオアシス館 お土産屋・直売所・特産品
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今回のツアーの第一目的地の、旭山動物園に到着。観光バスは東門に到着し、山を下るようにして館内を回ります。館内は結構広いですし、山の地形を利用した展示を行っているので、結構高低差があります。たぶん、西門から東門まで歩くと、15分ぐらいかかるのではないでしょうか。そのぐらい広いです。
また、旭山動物園は、一番経営が厳しい時には年間入園者数は20万人だったそうです。しかし、現在の年間入園者数は300万人と、上野動物園の350万人につぐ規模だとか。上野動物園は、客寄せ「パンダ」という絶対的な動物がいますが、旭山動物園はこれという動物かいないのにも関わらず、入園者はほぼ同じと。その理由はなぜなのか、ということが知りたいこともあり、来たかったのです。
写真は東門の入り口ではなく、出口の方を。入り口は取り忘れたのです。旭山動物園 動物園・水族館
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旭山動物園で見た動物をいくつか紹介させてください。最初は一番有名な「しろくま館」。餌付けが行われる「もぐもぐタイム」を目掛けていくと、動いているシロクマが見れます。ただし、「もぐもぐタイム」のシロクマ館は非常に混むので、10分前程度には先乗りしている必要があります。
シロクマは図体はでかいけど、その分動きはトロいので、なかなか狩りが成功しないのだとか。動いている様子を見ないとそんなことわかりませんよねえ。 -
「アザラシ館」も有名ですね。アザラシが目の前のトンネルを抜けていくというやつです。あまり通らないかと思ったのですが、運よく、そこそこの頻度で目の前を通過していきました。
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「ペンギン館」は心を奪われました。「ペンギンなんてどこでも見れるじゃん」とタカをくくっていましたが、違いました。館内に入ると、透明なトンネルがあり、泳いでいるペンギンを間近に見ることができます。写真のように水中を泳いでいる姿も。これは完全にやられました。来てよかったです。
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「もうじゅう館」のトラの写真。トラを下からも見れるというのは、ありえない構図です。興味深かったです。ただ、飼育員の人から「真下に行くとおしっこを浴びる可能性があるから気をつけて」と言われます。言わんとしていることはわかるけど、雰囲気台無しなのも確か。
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「チンパンジー館」の一コマ。写真が見にくくて申し訳ないのですが、チンパンジーが木の枝を使って、餌をとるシーンが目の前で行われています。枝を穴に突っ込んでかき回していますが、餌が入った穴にはたどり着かずに試行錯誤している様子を間近で見ることができました。
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旭山動物園は150分の滞在時間でしたが、あっという間に終了です。150分は短すぎます。特に「もぐもぐタイム」を気にすると、時間や体力があっという間になくなります。初回の場合は、おとなしく園内を1周してすべて見るだけで、制限時間いっぱいになりますね。
旭山動物園を後にし、次の目的地の富良野に行く途中、車窓から美瑛の風景などを説明してくれます。あれは○○の木といって、○○のCMに使われたとか。ただ、車窓からはゆっくりと見れないので忘れてしまいました。というか、みんな昭和50年代前後の話だった気がします。要はその頃に北海道ブームがあったということですね。
そんなことよりも、十勝岳方面の山が綺麗に見えたのが印象的でした。雪渓大好きです。 -
次は「青い池」。デスクトップの壁紙?だったかで、最近有名になった観光地です。青い色と立ち枯れた木という、コントラストが綺麗です。
最近ようやく整備された観光地で、駐車場のほかには、トイレと貧祖な売店しかありません。
ただ面白かったのは、売店のソフトクリーム。青い池に合わせて当然青いのですが、こちらはラムネの青でした。のちに北海道のいたるところで目にする?であろう、青いソフトクリームはミント主体のところが多いのですが。美瑛(白金) 青い池 自然・景勝地
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なんで水の色が青いのかというのは、温泉の成分が川と混じりあって、コロイド粒子を作り、青い光を反射するかららしいです。写真ではわかりにくいかもしれませんが、近くの川から青いです。この池は、火山活動とかではなく、近くの川の洪水によってできたものもあり、近くの川の影響を強く受けています。そのため、日によって色が変わるとかで、雨上がりは泥水が入るので色が濁るとか。
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富良野の観光地といえば、「ファーム富田」のラベンダー畑ですね。
ラベンダーは火山灰の酸性土壌に強いということや、化粧品などの原料に使われるということで、高度経済成長期前は積極的に栽培されていましたが、化学香料が発達するとラベンダーの需要は激減したために、ラベンダー畑は軒並み他の用途に転用されていったと。しかし、富田氏はラベンダー畑をつぶすのが惜しく、もう一年もう一年としているうちに、1976年に国鉄の北海道ポスターで紹介されて、一気に有名になったと。
ラベンダーの季節は主に7月でして、その前後の時期は季節の花々を植えて、色とりどりのカーペットを作っていますので、いつ来ても飽きないと思います。ファーム富田 公園・植物園
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畑には早咲きのラベンダーがあるぐらいで、本格的なラベンダー畑は温室の中にありました。やっぱり「ファーム富田」といえばラベンダーなので、パシャリと。
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ツアー最後の訪問地は、「ニングルテラス」です。新富良野プリンスホテルの隣接地にある施設。森の中のログハウスの中で、それぞれの店舗がテーマをもって小物を販売しているというもの。ライトアップされると、森の中に妖精か何かいるのではないか、そんな雰囲気を醸し出してくれます。
その後は、一般道を通り、岩見沢SAでトイレ休憩した後、札幌駅に戻ってツアーは終了でした。定番の観光地ばかりをめぐりましたが、新たな発見も多く、参加してよかったです。ニングルテラス 専門店
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札幌駅に到着し、夕飯は何を食べようか迷いましたが、迷子になり、気が付いたらエスタ前にいたので、そのままエスタの「ラーメン共和国」へ。ラーメン共和国の店舗を見て回りましたが、メインにある写真はチャーシューなどをどれもトッピングしたものが中心で、単純に味噌ラーメンをメインに掲載している「白樺山荘」がよさそうに思えたので、「白樺山荘」で味噌ラーメンを食べました。
味噌ラーメンは850~900円、チャーシュー麺などトッピングが加わると1200円ぐらいが相場みたいです。白樺山荘 札幌ら~めん共和国店 グルメ・レストラン
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ちょっと天候が危なかったので、帰りは地下道を通って帰りましたが、地下道広いですよねえ。快適な反面、面白味もないので、できることなら、地上を歩きたい、信号でイライラすることがあっても、そっちの方が面白い、というのはわかる気がします。
「土曜日はバスツアーだから余裕だぜ」と思っていましたが、しっかりと2万歩程度歩くなど、予想以上に疲れたので、この日はこれでおしまいです。ススキノどころか、締めパフェすら食べられませんでした。
締めパフェというのは、北海道で最近定着しつつある文化で、飲み会(夕食)の後、パフェなど甘いものを食べて終わりにするという習慣です。本州だと「飲み会→ラーメン」で終わるのが一般的ですが、北海道だと「飲み会→(ラーメン)→パフェ」で終わるのが一般的だとか。まあ、どこでもソフトクリームなど甘いものは売っていますし、北海道ならではの気がします。 -
日曜日もあちこち行きます。
午前中は定期観光バスにのって観光ということで、まずは札幌駅エスタ2階の定期観光バス乗り場へ。今回利用するツアーは、大倉山展望台と羊ヶ丘展望台という札幌市内の2つの展望台をめぐるという、午前のみのコースです。札幌駅前バスターミナル 乗り物
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大倉山ジャンプ競技場に到着。ジャンプ台は見てびっくり。結構傾斜がキツイのですね。特に着地の部分、相当な傾斜です。前につんのめって倒れてしまうのではないかというぐらいです。
また、手前のだいだい色のネットから外へ出るのですが、出口までは登り勾配になっているので、狭いスペースでも止まれるのですね。これも現地に行かないとわからないことでした。大倉山ジャンプ競技場 名所・史跡
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大倉山ジャンプ競技場のスタート地点というか、展望台というか、右側にあるリフトに乗って、上まで来ました。結構な高さがあり、札幌の街が一望できます。
また、ジャンプ台の先の方へ目をやると、どうも大通公園の先が中心に来るようで、ジャンパーはそこをめがけて飛ぶのでしょうか。むろん、高さによって見え方は違うので、目指す場所も違うのでしょうけど。
そういうことも上まで上がってみないとわからないですし、ジャンプ中は視界がどうかわるかは、リフトの下りで追体験もできるので、リフトで上まで上がって本当に良かったです。 -
次は、羊ケ丘展望台へ。目の前は札幌ドーム。牧草地の向こうに、札幌ドームという近代的な建物があり、ミスマッチ感が面白かったです。
ただ、写真でもわかるように、天気は良くなく、そのあたりは残念でした。羊ヶ丘レストハウス グルメ・レストラン
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羊さんたちは、小屋の方に避難しておりました。
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先ほどの羊ヶ丘展望台から札幌ドームが見えているように、札幌ドームの近くなので、札幌ドームに近い、福住駅で下車して、札幌ドームへ。この日は、交流戦の日ハム対巨人をやっていました。私はどちらのファンでもないのですが、札幌ドームが気になって観戦することに。
歩いていて思いますが、札幌ドームで日ハム戦がなくなると、地域としてはすごく痛いなあと。期間限定だけど、安定的にこれだけの人を集客できるイベントはないなあと、改めて痛感します。札幌ドーム 名所・史跡
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時間が余ったこともあり、札幌ドームの外を一周。これがサッカーの試合になると入れ替わる芝ですか。ホバリングで移動するんですよね。結構な設備だと思いました。
ただ、日ハムの札幌ドームからの移転に伴い、使用料の関係から、コンサドーレ札幌も本拠地を移転するかもしれないという話もありますから、この設備も将来的には無駄になるんだろうなあと思ったりもしました。 -
札幌ドームの中。試合開始前の練習中だったと思います。札幌ドームの雰囲気を味わえてよかったです。
あと、台湾からの王選手が意外と人気があることにも驚きました。声援が大きかったです。日ハム的には守備位置とかの問題もあり微妙かもしれませんが、台湾で北海道の露出が増えるという宣伝効果まで含めると、日ハムには必要な選手だったのかなあと。そろそろ日本球界にも慣れたでしょうから、こんな感想を打ち壊すぐらい活躍してほしいと思います。
試合展開はというと、日ハムは杉浦投手が先発で、案の定、杉浦投手は2回以降巨人打線に捕まって失点を重ねるという、一方的な展開になりました。巨人は菅野投手だったので、投手戦なら、7回の風船揚げまで見れるかと思いましたが、巨人の攻撃が長引き、結果的には4回表終了時で、滞在時間は終わってしまいました。
その後は、福住駅まで移動し、新千歳空港行きの路線バスで空港へ。福住駅まで行かなくても、札幌ドーム前にもバス停はありますが、雨が降っていたこともあり、福住駅まで歩きました。バスの車内は、巨人ファンが多かったです。 -
新千歳空港といえば、空港内にある温泉です。1500円と高いのですが、タオルに、浴衣に、至れり尽くせりです。ただ、滞在時間が少なかったので、お風呂だけで終わってしまったのは残念です。
新千歳空港温泉 宿・ホテル
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温泉と同じく、ターミナルビルの4階にある初音ミクのミュージアム&ショップです。中は、グッズのミュージアムと等身大の初音ミクがあり、ショップは全体の1/3程度ぐらいのスペースでしょうか。意外とショップは狭かったです。
のちに、新千歳空港を徘徊したときに思いましたが、これって大人の事情での出店なんだろうなあと。その割には集客力がある気がしました。そりゃあ、キティちゃんやドラえもんには負けますけど。 -
新千歳空港であれこれ食べて、今回の北海道滞在はおしまいです。
写真ではわかりませんが、私が保安検査場待ちで並んでいる後ろに、巨人の選手が普通に並んでおりビックリしました。そして、帰りの飛行機は巨人ファンの遠征帰りが多かったです。
今回の北海道旅行は、突発的なものでしたが、非常に楽しかったです。楽しすぎて、あっという間に終わりました。もう少し天気が良ければもっとよかったのになあと。近々、また来たいと思う、そういう旅行になりました。
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