八甲田・酸ヶ湯温泉旅行記(ブログ) 一覧に戻る
これまでただの一度も年越しを温泉で過ごしたことのないoneonekukikoです。皆さんの温泉年越しを毎回羨ましく眺めておりました。<br />そして10月下旬。今年こそ温泉で年越しだ!<br />と兼ねてより念願だった八甲田ホテルを検索。<br />甘くはなかった。<br />キャンセル待ち。<br />それでも他の候補は考えず順番が回ってくるのをひたすら待ちましたが、結局回っては来なかった。<br />そして、3月。<br />樹氷の八甲田体験を思い立ち再び挑戦。<br />うまくとれました。<br />しかし家庭の事情でやむなくキャンセル。<br />今度こその3度目の正直。<br /><br />6/2-4の青森への二泊三日の旅が始まりました。<br /><br />6/2 羽田発8:00ー青森着9:30<br />       レンタカー利用で八甲田へ向かいロープウェイ利用のハイキング<br />       八甲田ホテル泊<br />6/3 奥入瀬渓流散策後 <br />       青森JALシティホテル泊<br />6/4 種差又は津軽観光後 <br />       青森発20:45ー羽田着21:55

初夏の青森:三度目の正直-八甲田ホテルに泊まる

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2019/06/02 - 2019/06/03

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旅行記グループ 青森の旅

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oneonekukiko

oneonekukikoさん

これまでただの一度も年越しを温泉で過ごしたことのないoneonekukikoです。皆さんの温泉年越しを毎回羨ましく眺めておりました。
そして10月下旬。今年こそ温泉で年越しだ!
と兼ねてより念願だった八甲田ホテルを検索。
甘くはなかった。
キャンセル待ち。
それでも他の候補は考えず順番が回ってくるのをひたすら待ちましたが、結局回っては来なかった。
そして、3月。
樹氷の八甲田体験を思い立ち再び挑戦。
うまくとれました。
しかし家庭の事情でやむなくキャンセル。
今度こその3度目の正直。

6/2-4の青森への二泊三日の旅が始まりました。

6/2 羽田発8:00ー青森着9:30
レンタカー利用で八甲田へ向かいロープウェイ利用のハイキング
八甲田ホテル泊
6/3 奥入瀬渓流散策後
青森JALシティホテル泊
6/4 種差又は津軽観光後
青森発20:45ー羽田着21:55

旅行の満足度
5.0
ホテル
5.0
グルメ
5.0
同行者
カップル・夫婦(シニア)
一人あたり費用
5万円 - 10万円
交通手段
レンタカー JALグループ 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 出発までの数日間、連日天気予報を確認していたoneonekukikoですが、八甲田ロープウェイの運行は全然気にしておりませんでした。<br />そして、前日に覗いた運行状況に唖然としました。<br />「策動施設改良工事により5/27ー6/9まで運行停止」という文字が踊っております。策動施設改良工事?よくわからないのですが、運休であることは確かです。<br />山頂公園口までロープウェイで登り、酸ヶ湯温泉までゆっくりハイキングの予定が、すっかり変更となります。<br /><br />さて、どこに行こう?<br />ロープウェイが運休なら急いでホテルに入る必要もなく、最近話題の「鶴の舞橋」に行くことになりました。個人的には、人集めっぽい人工的な橋にはあまり興味がなかったのですが、車を走らせました。<br /><br />りんごの花が咲いている事を期待して弘前あたりも想定内です。<br />

    出発までの数日間、連日天気予報を確認していたoneonekukikoですが、八甲田ロープウェイの運行は全然気にしておりませんでした。
    そして、前日に覗いた運行状況に唖然としました。
    「策動施設改良工事により5/27ー6/9まで運行停止」という文字が踊っております。策動施設改良工事?よくわからないのですが、運休であることは確かです。
    山頂公園口までロープウェイで登り、酸ヶ湯温泉までゆっくりハイキングの予定が、すっかり変更となります。

    さて、どこに行こう?
    ロープウェイが運休なら急いでホテルに入る必要もなく、最近話題の「鶴の舞橋」に行くことになりました。個人的には、人集めっぽい人工的な橋にはあまり興味がなかったのですが、車を走らせました。

    りんごの花が咲いている事を期待して弘前あたりも想定内です。

  • 人気の観光地のようで、賑わっています。<br /><br />鶴が羽を広げたような橋が見えてきました。<br />日本一長い木造の三連太鼓橋だそうです。<br />近年話題になってますが、歴史は思いのほか長いことに驚きました。<br />平成6年7月の完成です。

    人気の観光地のようで、賑わっています。

    鶴が羽を広げたような橋が見えてきました。
    日本一長い木造の三連太鼓橋だそうです。
    近年話題になってますが、歴史は思いのほか長いことに驚きました。
    平成6年7月の完成です。

  • 水草が心地よさそうに浮かんでいます。

    水草が心地よさそうに浮かんでいます。

  • 橋桁の組み方に魅せられます。<br />アーチがたまらなく好きなoneonekukikoです。

    橋桁の組み方に魅せられます。
    アーチがたまらなく好きなoneonekukikoです。

  • 岩木山と太鼓橋は相性抜群です。

    岩木山と太鼓橋は相性抜群です。

  • もう一度岩木山にご挨拶です。

    もう一度岩木山にご挨拶です。

  • まだまだ時間はたっぷり。<br />りんごの花を求めて弘前を回ろうと思ったら、もう花は終わって小さな実を結んでいるとの事。<br />そうだ、一昨年の夏に行った、田んぼアートの田舎館村に行ってみよう。<br /><br />調べたら、5/27からオープンのようです。<br />まだ誕生5日目の田んぼアート。今年のテーマは「おしん」。<br />うっすらと感じることができます。<br />5/26に田植えをして、何と翌日から公開だそうです。<br />稲の成長の速さを実感しました。

    まだまだ時間はたっぷり。
    りんごの花を求めて弘前を回ろうと思ったら、もう花は終わって小さな実を結んでいるとの事。
    そうだ、一昨年の夏に行った、田んぼアートの田舎館村に行ってみよう。

    調べたら、5/27からオープンのようです。
    まだ誕生5日目の田んぼアート。今年のテーマは「おしん」。
    うっすらと感じることができます。
    5/26に田植えをして、何と翌日から公開だそうです。
    稲の成長の速さを実感しました。

  • 左はおしんが筏で川を下るシーン。<br />右は父親と母親です。よーく眼を凝らすと見えてきませんか?

    左はおしんが筏で川を下るシーン。
    右は父親と母親です。よーく眼を凝らすと見えてきませんか?

  • 岩木山はここでも見守っています。

    岩木山はここでも見守っています。

  • 稲の種類で色を表現します。<br />見本の稲が育っています。白の稲。

    稲の種類で色を表現します。
    見本の稲が育っています。白の稲。

  • ここは紫の稲。

    ここは紫の稲。

  • ロープウェイの運休している八甲田に向かいます。<br />紅葉が綺麗な城ケ倉大橋は一昨年に続き2回目の訪問。

    ロープウェイの運休している八甲田に向かいます。
    紅葉が綺麗な城ケ倉大橋は一昨年に続き2回目の訪問。

    城ケ倉大橋 名所・史跡

  • 今回も緑の城ケ倉大橋です。

    今回も緑の城ケ倉大橋です。

  • どこまでも続く深い森です。

    どこまでも続く深い森です。

  • 210名中199名の死者を出した120年近く前の「八甲田雪中行軍遭難事件」の記念像にご挨拶です。<br />真っ青な青空の下、悲惨な遭難事件のじっと前を見据える後藤伍長の像との対面は複雑な思いにかられます。

    210名中199名の死者を出した120年近く前の「八甲田雪中行軍遭難事件」の記念像にご挨拶です。
    真っ青な青空の下、悲惨な遭難事件のじっと前を見据える後藤伍長の像との対面は複雑な思いにかられます。

  • 今は初夏。

    今は初夏。

  • 遠くに八甲田山を臨みます。

    遠くに八甲田山を臨みます。

  • そしてたどり着いた田代平湿原です。<br />八甲田山に囲まれた湿原です。

    そしてたどり着いた田代平湿原です。
    八甲田山に囲まれた湿原です。

    田代平湿原ハイキングコース 公園・植物園

  • 一面の白いワタスゲが迎えてくれました。

    一面の白いワタスゲが迎えてくれました。

  • 湿原に現れる池塘が好きです。

    湿原に現れる池塘が好きです。

  • 自然が造る造形。小さな池塘、大きな池塘。<br /> 周囲が写り込んでしばしの休憩。

    自然が造る造形。小さな池塘、大きな池塘。
    周囲が写り込んでしばしの休憩。

  • 湿原は、一本道の木道。<br />お互い譲り合って渡ります。

    湿原は、一本道の木道。
    お互い譲り合って渡ります。

  • ワタスゲの白い穂が迎えてくれます。<br />今が見頃です。

    ワタスゲの白い穂が迎えてくれます。
    今が見頃です。

  • 湿原の木道。

    湿原の木道。

  • まっすぐ伸びています。

    まっすぐ伸びています。

  • 青空!

    青空!

  • 雲がポカリ!

    雲がポカリ!

  • あの頂上までロープウェイは行くのでしょうか?

    あの頂上までロープウェイは行くのでしょうか?

  • こちらは残雪。

    こちらは残雪。

  • 写し込まれる風景に癒されます。

    写し込まれる風景に癒されます。

  • レンゲツツジでしょうか。<br />植物名に弱いoneonekukikoです。

    レンゲツツジでしょうか。
    植物名に弱いoneonekukikoです。

  • 池塘と浮島。

    池塘と浮島。

  • 1時間余りの散策もいよいよ終盤。

    1時間余りの散策もいよいよ終盤。

  • たっぷり楽しんだ田代平湿原でした。

    たっぷり楽しんだ田代平湿原でした。

  • 今夜の宿八甲田ホテルに到着です。<br />上高地を思わせる、山のリゾートホテルの佇まいのホテルです。<br />ここで、耳寄りの情報を手に入れました。<br />8:00から9:00、20:00から21:00の午前午後各1時間は本来混浴の酸ヶ湯温泉の仙人風呂が女性専用になると言うのです。混浴だし諦めていた千人風呂体験でしたが、これは行かなくては。送迎付きだし、夜でも怖くない!絶対行く!と決めたoneonekukikoです。<br />

    今夜の宿八甲田ホテルに到着です。
    上高地を思わせる、山のリゾートホテルの佇まいのホテルです。
    ここで、耳寄りの情報を手に入れました。
    8:00から9:00、20:00から21:00の午前午後各1時間は本来混浴の酸ヶ湯温泉の仙人風呂が女性専用になると言うのです。混浴だし諦めていた千人風呂体験でしたが、これは行かなくては。送迎付きだし、夜でも怖くない!絶対行く!と決めたoneonekukikoです。

    酸ヶ湯温泉 八甲田ホテル 宿・ホテル

  • 夕食は夫の希望で和食。

    夕食は夫の希望で和食。

  • シーズンは終わっていたので、トゲクリカニは出なかったけど、全て美味しくいただきましたー。

    シーズンは終わっていたので、トゲクリカニは出なかったけど、全て美味しくいただきましたー。

  • でも、相変わらず途中で手をつけるのがカメラより早く全ての画像はありません。<br />そして、気分良く飲んだ後は、先ほどの決意は何処へやら、ベッドに潜り込んだoneonekukikoです。<br />明日は朝食をサッサと済ませて、目指せ千人風呂!

    でも、相変わらず途中で手をつけるのがカメラより早く全ての画像はありません。
    そして、気分良く飲んだ後は、先ほどの決意は何処へやら、ベッドに潜り込んだoneonekukikoです。
    明日は朝食をサッサと済ませて、目指せ千人風呂!

  • 低層のゆったりしたホテルです。

    低層のゆったりしたホテルです。

  • 心地よい小鳥の声で目覚めた朝、まずはホテルの温泉へ向かいます。

    心地よい小鳥の声で目覚めた朝、まずはホテルの温泉へ向かいます。

  • 千人風呂の前に一っ風呂。<br />気持ちの良い朝風呂です。

    千人風呂の前に一っ風呂。
    気持ちの良い朝風呂です。

  • そして朝食前の散歩。

    そして朝食前の散歩。

  • まずは、近くの地獄沼まで。<br />残雪の八甲田が青空に映えます。

    まずは、近くの地獄沼まで。
    残雪の八甲田が青空に映えます。

    地獄沼 自然・景勝地

  • 見えてきました。

    見えてきました。

  • 温泉が湧いているのでしょうか?<br />湯気で霞んでいます。<br />硫黄の匂いがしてきます。

    温泉が湧いているのでしょうか?
    湯気で霞んでいます。
    硫黄の匂いがしてきます。

  • 近くによると乳白色の緑色をしています。

    近くによると乳白色の緑色をしています。

  • 今日も晴天。

    今日も晴天。

  • 予報は午後から雨と出ていますが、晴れが続くといいけど。<br />これから、奥入瀬渓流を散策の予定です。

    予報は午後から雨と出ていますが、晴れが続くといいけど。
    これから、奥入瀬渓流を散策の予定です。

  • 次いで、ホテルに戻る脇道を右に入ると、ベンチの下を温水が流れる「まんじゅうふかし」いわゆる床暖房。<br />座るとほんわか温まります。

    次いで、ホテルに戻る脇道を右に入ると、ベンチの下を温水が流れる「まんじゅうふかし」いわゆる床暖房。
    座るとほんわか温まります。

    まんじゅうふかし 温泉

  • ミニ奥入瀬か?

    ミニ奥入瀬か?

  • 鳥の声を聞きながら、小休憩。

    鳥の声を聞きながら、小休憩。

  • 朝食は夫はまたも和食。<br />今度は夫唱婦随ではなく、洋食を選択。<br />パンとジャムが素晴らしく美味しかった!

    朝食は夫はまたも和食。
    今度は夫唱婦随ではなく、洋食を選択。
    パンとジャムが素晴らしく美味しかった!

  • いよいよ、8:00から9:00まで女性専用となる酸ヶ湯温泉の名物風呂「ヒバ千人風呂」体験です。ホテルの送迎バスに揺られてほんの数分。<br />系列会社の経営なので入浴料は無料です。

    いよいよ、8:00から9:00まで女性専用となる酸ヶ湯温泉の名物風呂「ヒバ千人風呂」体験です。ホテルの送迎バスに揺られてほんの数分。
    系列会社の経営なので入浴料は無料です。

    酸ヶ湯温泉 温泉

    千人風呂 by oneonekukikoさん
  • 一昨年は、小さな女性専用の温泉でしたが、今回は大きな温泉。<br />楽しみです。

    一昨年は、小さな女性専用の温泉でしたが、今回は大きな温泉。
    楽しみです。

  • 入ってびっくり。<br />千人風呂とはいうものの、いわゆる銭湯くらいの大きさの湯船が4つ。<br />これでは、混浴は難しい。<br />しかし、室内は天井が高く、ヒバの香りいっぱいの、懐かしい設となっていて、是非チャンスがあったらトライしてほしいお風呂です。

    入ってびっくり。
    千人風呂とはいうものの、いわゆる銭湯くらいの大きさの湯船が4つ。
    これでは、混浴は難しい。
    しかし、室内は天井が高く、ヒバの香りいっぱいの、懐かしい設となっていて、是非チャンスがあったらトライしてほしいお風呂です。

  • タオルを受付に返して、迎えの車を待ちます。

    タオルを受付に返して、迎えの車を待ちます。

  • バイバイ。<br />八甲田ホテル。

    バイバイ。
    八甲田ホテル。

  • ここでおまけのサービス。<br />チャックアウトした後でも、散策後に千人風呂に入れるのです。<br />タオルが入浴券代わりとなるのでした。<br />チェックアウトの時にタオル一式をいただいて、使用後は酸ヶ湯温泉に返す。<br />合理的です。<br />奥入瀬渓谷散策後、再び千人風呂で一っ風呂浴びて青森市内へ向かったoneone夫婦でした。

    ここでおまけのサービス。
    チャックアウトした後でも、散策後に千人風呂に入れるのです。
    タオルが入浴券代わりとなるのでした。
    チェックアウトの時にタオル一式をいただいて、使用後は酸ヶ湯温泉に返す。
    合理的です。
    奥入瀬渓谷散策後、再び千人風呂で一っ風呂浴びて青森市内へ向かったoneone夫婦でした。

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この旅行記へのコメント (5)

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  • はんなりさん 2019/07/19 14:50:47
    池塘好き
    oneonekukikoさん

    こんにちは(^^♪
    三度目の正直あるあるですね。
    しかも晴天に恵まれての新緑美しく心洗われます。
    大好きな湿原木道歩きでの池塘です
    尾瀬を思い出すわ。

    夫の両親、弟家族、我家と総勢11人で十和田、奥入瀬に行った昔々
    車で前を通っただけですが
    酸ヶ湯温泉、田代平湿原、奥入瀬はとても印象深く
    「また行こうね」なんて言いながら年月が経ってしまいました。

    昨夜遅くに秋田、山形から帰宅しました~
    月山・弥陀ヶ原湿原8合目には花々が咲き乱れ池塘も
    ちょっと弱った脚力を忘れて興奮状態でしたけれどネッ
    話がそれてごめんなさい。

    八甲田ホテルもそそられました。
    再訪のチャンスがあればメモしておきましょう。

    oneonekukiko

    oneonekukikoさん からの返信 2019/07/19 16:39:13
    Re: 池塘好き
    はんなりさん。
    いつもありがとうございさいます。
    月山、弥陀ヶ原いらしたんですね。
    懐かしいです。
    はんなりさんも池塘がお好きなんて 嬉しいですわ。
    湿地に現れる池塘魅力的ですね。季節もよく、お花がいっぱいで幸せでした。

    ご家族そろっての十和田旅
    思い出に残る旅でしたね。
    共通の思い出があって、盛り上がりますね。
    仲の良いご家族の様子が目に浮かびます。
    我が家はこの春に102才で夫の母が他界し、みんなで旅行したいねと思いながら、
    なかなか実現しません。

    oneonekukiko

    はんなり

    はんなりさん からの返信 2019/07/20 09:36:54
    RE: Re: 池塘好き
    oneonekukikoさん

    お母様、そうでしたか・・・
    心よりご冥福をお祈り申し上げます。

    お疲れ様でございました。
  • batfishさん 2019/07/15 18:34:46
    三度目の正直(^^)
    oneonekukikoさん こんばんは!

    初夏の八甲田ホテルを満喫できてよかったですね♪
    八甲田ロープウェイ、運休時期があるとは・・・残念でした。
    紅葉時期または樹氷シーズンにでもまた行きたいところですね。
    私も母と秋に行った八甲田は霧の中だったので
    また行かねばと思っています。

    八甲田ホテルで和食をいただいたことはないのです。
    美味しそうですね。

    八甲田ホテルと酸ヶ湯、まったく違うお湯で両方楽しめるのは
    よいですよね。私もまた行きたくなってきました(^^)

    batfish

    oneonekukiko

    oneonekukikoさん からの返信 2019/07/15 20:45:23
    Re: 三度目の正直(^^)
    batfishさんこんばんは

    初夏の八甲田を楽しんできました。
    八甲田ホテルはbatfishさんのところで知ってから、
    さらに拍車がかかって憧れとなりました。

    酸ヶ湯温泉の送迎があるのも魅力的ですね。

    今回は、我が家には珍し晴天に恵まれ
    新緑をたっぷり味わってきました。

    来年こそ山を目指しています。
    ドロミテ報告を楽しみにしていますよ。

    oneonekukiko

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