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首都圏で乗っていない路線に乗る、いわゆる乗りつぶしの旅をしたときの記録です。<br />京急大師線です。<br />地下化が進展しつつあるところではありますが、それでも十分になかなか味のある路線で、画像が多くなったので、前編の続き。

京急大師線の旅 後編

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2019/03/22 - 2019/03/22

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旅行記グループ 2019.3 首都圏乗りつぶし

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sh-50

sh-50さん

首都圏で乗っていない路線に乗る、いわゆる乗りつぶしの旅をしたときの記録です。
京急大師線です。
地下化が進展しつつあるところではありますが、それでも十分になかなか味のある路線で、画像が多くなったので、前編の続き。

  • 前編からの続きとなります。<br />京急・大師線を乗り通し、終点の小島新田駅まで行ってきたのですが、<br />小島新田駅からただ京急川崎に折り返すのではもったいないかな、ということで。<br /><br />降りた駅は、既に地下化が行われていて、新しい感じに。

    前編からの続きとなります。
    京急・大師線を乗り通し、終点の小島新田駅まで行ってきたのですが、
    小島新田駅からただ京急川崎に折り返すのではもったいないかな、ということで。

    降りた駅は、既に地下化が行われていて、新しい感じに。

  • 京急川崎側は、すぐ地上に出る構造になっています。<br />ここも、そのうち、ずーっと地下になってしまうのでしょうか。

    京急川崎側は、すぐ地上に出る構造になっています。
    ここも、そのうち、ずーっと地下になってしまうのでしょうか。

  • ここは、産業道路駅。<br />小島新田駅の一つ手前(小島新田駅からだと、次)の駅になります。

    ここは、産業道路駅。
    小島新田駅の一つ手前(小島新田駅からだと、次)の駅になります。

    大師橋駅

  • 地上に上がってきました。<br />地上は、まだ、工事中ですね。

    地上に上がってきました。
    地上は、まだ、工事中ですね。

  • ところどころ、地上に線路があったころのままで残っていて、フェンスの間から見ることができます。

    ところどころ、地上に線路があったころのままで残っていて、フェンスの間から見ることができます。

  • この辺りも、なんとなく、産業道路、という感じ(笑)

    この辺りも、なんとなく、産業道路、という感じ(笑)

  • 改札口。<br />これだけ見れば、だからどう、ということはないのですが。

    改札口。
    これだけ見れば、だからどう、ということはないのですが。

  • 駅前。<br />工事が完成したときには、もっとすっきりしたものになるのでしょうか。

    駅前。
    工事が完成したときには、もっとすっきりしたものになるのでしょうか。

  • 駅前にはバスは発着せず、ちょっと離れたところにバス停があるようです、

    駅前にはバスは発着せず、ちょっと離れたところにバス停があるようです、

  • ここで、あちこちにパネルが掲示してある、地下化の概要。<br />正確には、連続立体交差事業。<br />ここに掲示して、十分見えるかな?

    ここで、あちこちにパネルが掲示してある、地下化の概要。
    正確には、連続立体交差事業。
    ここに掲示して、十分見えるかな?

  • 駅前、というか、駅名のもとと思われる産業道路の前に出てきました。

    駅前、というか、駅名のもとと思われる産業道路の前に出てきました。

  • 走っている車の構成というか、種類が、家の前を走る道路などとは違う。さすが産業道路。<br /><br />…とか言って、実はそうでもなかったりして。

    走っている車の構成というか、種類が、家の前を走る道路などとは違う。さすが産業道路。

    …とか言って、実はそうでもなかったりして。

  • 外から線路(跡)を眺めてみました。

    外から線路(跡)を眺めてみました。

  • こちら側が、小島新田方面(のはず)。<br />こんな大きな道路を踏切で交差していたのだなあ。

    こちら側が、小島新田方面(のはず)。
    こんな大きな道路を踏切で交差していたのだなあ。

  • 続いては、こちらの駅で降りてみました。

    続いては、こちらの駅で降りてみました。

    港町駅

  • ホームの屋根の丸みがかっこよく見えます。

    ホームの屋根の丸みがかっこよく見えます。

  • 向かいのホームには、こんな風に書いてありました。

    向かいのホームには、こんな風に書いてありました。

  • ただし、この曲は、「みなとまち」。<br />この駅は「みなとちょう」。<br />重箱の隅ですが。

    ただし、この曲は、「みなとまち」。
    この駅は「みなとちょう」。
    重箱の隅ですが。

  • 「港町」の経緯は、このようなことであったようです。

    「港町」の経緯は、このようなことであったようです。

  • 駅前。<br />もう午後6時近くになっておりまして、少々暗くなってきています。

    駅前。
    もう午後6時近くになっておりまして、少々暗くなってきています。

  • 到底港町だった、とは思えない、現在の駅周囲。<br />でも、以前、レコード会社の工場だった、といわれると、そうかな、とも思う、かも。

    到底港町だった、とは思えない、現在の駅周囲。
    でも、以前、レコード会社の工場だった、といわれると、そうかな、とも思う、かも。

  • そして、今や、高層マンションの前を言うまでもなく、赤い電車が横切っていきます。

    そして、今や、高層マンションの前を言うまでもなく、赤い電車が横切っていきます。

  • それでも港町の、痕跡ぐらいあるかな、と、周囲をうろうろとしてみたのですが、<br />あまり見当たらず。<br />行き当たったのは、川ですね。

    それでも港町の、痕跡ぐらいあるかな、と、周囲をうろうろとしてみたのですが、
    あまり見当たらず。
    行き当たったのは、川ですね。

  • 多摩川です。

    多摩川です。

  • 駅に戻ってきました。<br />上の方で出ている「駅前」は、南口。<br />こちらは、北口。<br />時間が経過し、いよいよ暗くなってきています。

    駅に戻ってきました。
    上の方で出ている「駅前」は、南口。
    こちらは、北口。
    時間が経過し、いよいよ暗くなってきています。

  • 暗くなってきたので、再度。

    暗くなってきたので、再度。

  • 周囲は高層マンション(だと思います)。<br />実際に住んだら、どんな感じなのだろう。<br />大師線で通勤したりするのだろうか。

    周囲は高層マンション(だと思います)。
    実際に住んだら、どんな感じなのだろう。
    大師線で通勤したりするのだろうか。

  • 港町十三番地だけでなく、レコードというものの発祥の地でもあるようです。

    港町十三番地だけでなく、レコードというものの発祥の地でもあるようです。

  • 京急川崎駅

  • 京急川崎駅から向かったときは気づきませんでしたが、反対側に降車用ホームがあるんですね。

    京急川崎駅から向かったときは気づきませんでしたが、反対側に降車用ホームがあるんですね。

  • 到着した電車は、さっそく、小島新田行きとして折り返します。<br /><br /><br /><br />大師線の往復、肝心の川崎大師に行っておりませんが、<br />この辺で。

    到着した電車は、さっそく、小島新田行きとして折り返します。



    大師線の往復、肝心の川崎大師に行っておりませんが、
    この辺で。

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