2018/11/24 - 2018/12/05
14位(同エリア111件中)
川岸 町子さん
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- Q&A回答15件
- 595,066アクセス
- フォロワー125人
辺境の地と言われるジャイサルメールは、やっぱり遠かったです。
急速に発展するインドから取り残されたような、穏やかな雰囲気の町でした。
~~~~~☆~~~~~☆~~~~~☆~~~~~
大好きな国インドを数回旅した後、しばらく足が遠のいていました。
行きたいけど…インドへ行くなら気合いが必要かもしれない…。
「インドを訪れる人は、インドに呼ばれた人」と何かで読んだような?
久々にインドに呼んでもらえたと、ワクワクしました(@^▽^@)
広大な国土を何度かに分けて旅し、今回はラジャスタン地方のジョードプルとジャイサルメール、デリーの北の地方のハリドワール、合間にデリーです。
11月24日 成田→仁川(Korean Air) ソウル泊
11月25日 ソウル→デリー(Korean Air) デリー泊
11月26日 オールドデリー散策 デリー→ジョードプル(Air India) ジョードプル泊
11月27日 ジョードプル散策 ジョードプル→ジャイサルメール(公共バス) ジャイサルメール泊
11月28日 ジャイサルメール散策 ジャイサルメール泊
11月29日 ジャイサルメール散策 ジャイサルメール泊
11月30日 ジャイサルメール→ジョードプル(列車) ジョードプル散策 ジョードプル泊
12月1日 ジョードプル散策 ジョードプル→デリー(Jet Airways) デリー泊
12月2日 デリー→ハリドワール(列車) ハリドワール散策 ハリドワール泊
12月3日 ハリドワール散策 ハリドワール泊
12月4日 ハリドワール→デリー(列車) デリー散策 デリー→仁川(Korean Air)
12月5日 仁川→成田(Korean Air)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
-
ジョードプルからのバスの終点ジャイサルメールへ到着。
19時頃だったので暗く、市内数カ所のどこのバススタンドに着いたのかわからない…(-_-メ)
後でわかった事は、フォートの南西にある「公共バススタンド」でした。
ジャイサルメールへ出発する場所はバススタンドではなく道の途中だったし、到着した場所も周囲が不明なほど暗いし、コテコテのローカルバス(約600円)。
バスを降りるなり、外国人は私達だけなので、「オートリキシャーに乗らないか!」「ホテルへ案内するぞ!」「良いホテルがあるぞ!」など、顔さえよく見えない客引きが何人もやって来る…(-_-メ)
無視して振り切って、地図を見ながらホテルの方向へと急ぎました。
途中商店の人に道を聞きながら歩いていると、暗い中にいるのはインド人と牛(笑)
到着したホテルは、落ち着いた雰囲気だし、おしゃれで安心しました (@^▽^@) -
Hotel Lal Garh Fort And Palace ☆☆☆
booking.comの評価は、9.7なので高評価、ジャイサルメールの人気ホテルです。
スタッフが何度も声をかけてくれたり、「水(free)はある?」としょっちゅう気にしてくれるような優しいホテル(^^♪
ラジャスタン地方らしい造りで、ロケーションも良かったです。
お部屋も清潔、辺境の地なのにお湯も問題なし。
ここに2泊し、3泊目は別のホテルに替わりました。
ただチェックインの時、私一人フロントではなく奥の部屋に連れて行かれドアが閉められ、ソファに座るように言われ、「なんだかなぁ?」と不安になり、立ったままいました(@_@)
別に変な意味は全くないんだろうけど、インドなので用心に越したことはないと思う。 -
翌朝ホテルの屋上レストランで、爽やかな朝の風景を眺めようと思ったら、爽やかでない先客インド人2名(苦笑)
ホテルのスタッフさんが屋上のソファで毛布を掛けて寝ていたようで、慌てて起き上がり服を着始めた(@_@)
砂漠に近い地域の屋上で寝て、寒くないのかい?
ジョードプルと同じように、ジャイサルメールにも大きなフォート(城)が構えている。 -
インドの大きい太陽が顔を出してきて、今日も大地をギラギラと照らすんだね。
日の出はフォートからではなく、フォートの左側になります。 -
歩いて最初に出会ったのは、沢山の牛と山羊(@_@)
友人が「変わった犬がいるよ。」
「ふふふ、山羊なんだよ。」と私。
子ども達に読んであげた「3びきのヤギのがらがらどん」という絵本を思い出すような顔立ちの山羊。
道の端はゴミ捨て場になっていて、数頭の豚が必死にお食事中(笑)
ここは動物園じゃなくて、普通の道なんだよね(苦笑) -
ホテルの周辺は神様がペイントされた家が多く、カラフルで楽しく、それぞれが異なり個性的です。
-
右上のおじさんは、南インドの男性のような恰好をしていて、よくわからない事を話しかけてきた。
右下の親子は、写真を撮るように言うのでカメラを向けたら、撮り終えた途端、態度を豹変してお金を要求。あぁ、油断してしまった…。断わると、行く手を遮り怒りながら要求し続けてきた。この旅一番のしつこさで、悪名高いニューデリー駅の出没者以上だよ(-_-メ)
3人とも、ここで観光客相手に、毎日同じことを繰り返しているのか? -
おはよー(@^▽^@)
-
朝の路地は、まだまだ静か。
-
ジョードプルもジャイサルメールも、子ども達はオートリキシャーで登校。
男の子は、特等席に座って学校へ行くのね(*^-^*) -
サリー姿と牛のお尻、そして向こうには数頭の牛たち。あぁ、インドだな(笑)
-
インド人は、あまりイラストが得意ではないのかも(笑)
-
おはよー(@^▽^@)
-
お二人共、小さな店を営んで歳を重ねて来られたのでしょうか?
-
めんこいね~(@⌒ー⌒@)
-
東南アジアのように早朝からお店を出すような感じはなく、の~んびりしてる。
-
Namaste!
-
お供えを作っている男性に写真の許可を伺ったところ、「ここに座りなさい!」と言って下さった。
でも恥ずかしいし、見せて頂くだけで充分ですよ(#^^#) -
サリー姿は、やっぱり絵になる(*^▽^*)
-
内緒話(#^^#)
-
ここで地元の皆さんが声をかけてくれました。
優しいけど好奇心いっぱいの表情なのね(*^▽^*) -
開店前の商店
-
オレンジのマリーゴールドは、私が一番インドらしいと思うお花です(^^♪
-
開店準備中
-
ラジャスタン地方では一番古いフォートの中へ。
-
ジョードプルとジャイサルメールのフォートは、タイプが異なります。
ジョードプルのフォートは、今もマハラジャの住居で一部を公開し、博物館にもなっています。ただ一般の住居はありません。
一方ジャイサルメールのフォートは、かつては歴代の統治者の居城だったけれど、今は一般の住宅街になり、その中に寺院が点在しています。 -
めんこい女子中学生たち(#^^#)
バイクのおじさんも気になるはずだよねぇ(笑) -
遠足に来たらしい子ども達が、珍しいものを見つけたかのように(笑)、私達にスマホを向けて来た。
東アジア人の平面顔は、彫りの深い彼らにとって、全く別の生き物なのかい(笑)? -
フォート内はオートリキシャーもリキシャーも少ないため、「乗らないか!」との声もかからないし、自称ガイドは一人も現れず、安心して歩けます。
-
フォート内の中心にあるフォートパレスは、今は博物館になっています。
-
砂漠色のフォートには沢山のお店があり、色とりどりのお土産品が並びます。
-
ジャイサルメールも、意外と外国人観光客が少なかった。
まぁ、こんな辺境の地まで来る人は多くないよね。 -
くぅ~っ、まならめんこいヽ(^o^)丿ヽ(^o^)丿ヽ(^o^)丿
-
可愛い過ぎるので、足を止めて、しばらくの間眺めていました。
いやぁ~、癒されるわぁ(@⌒ー⌒@) -
でも周りの皆さんは、見慣れた光景なのか全く気に留めず、平然と歩いておられますね(笑)
-
人だけではなく牛も、ワンコを避けて素通り(笑)
-
ジャイナ教寺院を訪れました。
-
寺院の前で、この旅恒例の撮影会となりました(@^▽^@)
-
ジャイナ教寺院は茶色一色だけど、透かし彫りが美しくて、私達は「ヴィトン柄」と呼んでいました(笑)
-
靴を脱いで入場。本当は靴をディパックに入れて持ち込みたいのに、不可。外に置いておかねばならず心配だったけど、係の男性が管理して下さったようです。
-
ジャイナ教の神様は、なんだかユニーク(#^^#)
オレンジ色のは、どう見てもオバケだし(笑) -
入場料は外国人は400円弱で、この寺院と、もう一つ別の寺院へも入場できます。
-
「一切の皮製品を入口で預けなければならない。」との注意書きが「地球の歩き方」にあります。かつて、ベルトなど全ての皮製品を預けなければならないヒンドゥー教寺院を訪れたことがあり、同じなのかと思ったけど、実際は不要でした。
-
細かな彫刻が施され、一つ一つを見るには、相当な時間がかかりそうなほどです。
-
かつては王がジャイナ教徒を保護して城内に住まわせていたほど、ジャイサルメールではジャイナ教が栄えていたようです。
-
寺院に彩りを加えるインドの民族衣装(#^^#)
-
寺院内には、どれだけ大勢の神様がいるんだろうね(*^-^*)
-
寺院を出た所で、またまた写真を撮られたり、撮らせて頂いたり。
皆さん、写真が大~好きで、優しい表情を返して下さる(*^-^*) -
城内にはジャイナ教寺院がいくつかあり、続けて入場しようとしたけど、入場時間が異なるようで不可でした。
いったん散策し、改めて訪れることにします。 -
ママワンコが子犬を置いて去ってしまい、子犬は高い所から下りられず「ク~ン、ク~ン(>_<)」と泣き続けている…。
城内の住民は人間、そして増え続ける牛とワンコなのね(*^▽^*) -
朝食に訪れたのは、こんな風景が眺められる、この街一番の人気カフェ Kuku Coffee Shop
-
マサラティーと好物のベジ・パコラをオーダー(^^♪
パコラは天ぷらみたいで、サクサクした食感。おかずとしてより、スナック感覚で食べられています。ここのはスパイスが弱めの薄味で、ケチャップを付けます。
スタッフさんに「美味しかった」と声をかけると、使用しているスパイスや、パコラにはフェンネルを、マサラティーにはブラックペッパーも加えていると教えて頂きました。
「もし夕方に来てくれたら、作り方を教えるから一緒に作ってみよう。」と言って下さったけど、夕食はレストランを予約済なのよね…。
残念だけど、ありがとう! -
インド人観光客が広場に増えてきたけど、中心はやっぱり牛さま(*^▽^*)
-
ジャイナ教寺院の屋根は独特な形で、ベルみたいに見えます。
建物をパイプで固定しているのか、すっきりした写真を撮りたいけどムリだよ。景観とか美観などは、きっと二の次で、そのおおざっぱな方法が、いかにもインド流(笑) -
私が「ジャイナ教」を初めて知ったのは、以前エローラを訪れた時でした。エローラは、ヒンドゥー教と仏教とジャイナ教に分かれている大変見事な石窟寺院群です。
ジャイナ教は、仏教と同じ頃に始まったインド独自の宗教です。 -
この寺院は、11時から拝観できました。
-
これ程の細かい装飾の寺院をこの場所に造るのは、どれほどの時間と労力がかかったのだろう。
-
ドームの周囲には、彫刻の施された柱や神様が並んでいます。
-
友人と「どうやって作ったんだろうね?」
-
写真撮ってのリクエスト多し(#^^#) ほとんどのインド人はスマホ使用でカメラを持たず、カメラで撮るのがおしゃれに見えるのかな。
-
この天井は彩色されているため本当に美しく、首が痛くなるほど見上げていました(^^♪
-
ここでは、「一緒に写真撮りましょう~♪」のリクエスト(*^-^*)
-
ジャイサルメールの現在の人口は6万人にも満たない。
かつてはオアシスとして、また交易路として栄えたけれど、インドとパキスタンの国境の道が閉鎖されたため、衰退してしまったとのこと。たった100kmで国境なのに、隣国は遠いのだね…。 -
街の衰退のために、ジャイサルメールは近代化に取り残されてしまった。
現代のインドの勢いのある経済発展なんて、どこの国の話だろうと思うほど、のんびりした空気に包まれている。
私は、この町の穏やかさが好きだな(*^-^*) -
城内の一画に、チベットの雰囲気を感じるエリアがあります。
ダライラマのお写真が掲げられている、目的のレストランFree Tibetで、コーラと名物のモモでランチ。パキスタンに近いこの町で、チベットの支援を続けておられるとスッタフさんから聞きました。 -
屋上にも席があるけど、暑いから周囲の写真を撮るだけで退散。
-
店内に他におられたのは、インド人には珍しく大きなカメラをお持ちの男性一人だけ。南インドのトリヴァンドラムから来られ、私が南インドで一番好きなマドゥライで学生時代を過ごされたそうです。
友人が大変お世話になりました(詳細は控えさせて頂きます)(*^-^*)
お礼を言っても「(偶然にも私達3人が)Canon Familyだから(笑)」と、本当に優しい方でした。 -
時間が過ぎるのを忘れるほど、あてもなく、フォート内を歩き回り様々な物にカメラを向けていました。それだけでも満足できるほど、ゆったり歩ける町で、インドでは珍しいかも(笑)
-
モロッコのマラケシュのメディナ内の染色職人のスークを思い出すようなお店。やはりモロッコとインドは、色彩感覚が似ているね。
-
友人は待望のバッグを購入(*^▽^*)
-
すれ違いざまに声をかけて下さった、美人さん(#^^#)
-
友人も私も服を購入し、旅の間さっそく着ていました(@^▽^@)
-
フォートから下り、ホテル周辺の町中へ。
右上は飲み物の屋台。
左上は卵屋さん。以前インドに1年間駐在されていた方が、新鮮で安全な卵が欲しかったと話していました。特に卵かけご飯と卵から作るカスタードクリームを食べたい。そんな話を思い出しました。 -
ジャイサルメールには、今も貴族たちの館が残っています。
この日は、その中の1軒 宰相の邸宅だったSalam Singh Ki Haveliへ。
上階の方が下層階よりも広い造りなのが特徴です。
今では1階と2階は、子孫の一般家庭が暮らし、普通のお茶の間が見えました。 -
彫刻の施された窓が美しく、その一つから外を眺めると、ちょうど正面にフォートが見えました。
建物自体からは全容が見られず、この建物全体を眺めるには、向かいの土産物屋の屋上からと「地球の歩き方」にあります。でもトラブったらイヤなので、そこまでしなくても良いかなと思う。 -
町角のヒンドゥー語
-
ドアフェチなので(笑)
-
どの街でも思うけど、インド人はスナックが大好きなんだね(@_@)
-
ラジャスタン地方のサリーは目を奪うような鮮やかさ。
年齢に関係なく、自分が身に着けたいサリーを選んでいるのだろうな。
そんな大胆な色選びも、インド人らしいと感じますね(*^▽^*) -
のしのし。。。のしのし。。。
オートリキシャーが来たって、おかまいなしだもんね~!
牛が、狭い道の真ん中をふさいでしまい、邪魔で通れず、しびれを切らした人が、牛のお尻を押して向きを変えているのを見かけました。
インドの牛は神様だから、手荒な真似はできないしね(;´∀`) -
自転車のカゴに積んだお花屋さん(*^▽^*)
-
何気ない光景なのに優しいな(*^-^*)
-
ここの町角で出会った光景が、次の一枚です。
-
きゃはは(爆)
インド人は、どこでも寝たい場所に寝転んじゃうけど、大胆に道の真ん中に寝転ぶって、いかにもインド人らしくて好きだなぁ!
「痛くないの?排気ガス臭くないの?」「そんな事、関係ないし。」
「どうしてここなの?」「別に、どこでもいいんだよ。」なんて声が聞こえそう。
こんなおおらかな光景に出会えるから、インド旅は楽しいのだ(^^♪ -
日没の風景を見るために訪れたのは、サンセット・ポイントと呼ばれる、フォートの北西にある丘。
ホテルを背にし右手に進み、坂道を登るのですが、途中はスラム街のようで治安が良いとは言えません。明るいうちに通り抜けて、日没後は別の道を下る方が良いです。 -
うっすらとピンク色に染まっていくフォートと町並みを見ようと、観光客が集まって来ます。この町で外国人観光客を一番多く見かけたのは、ここでした。
-
穏やかな雰囲気の町が、ますます柔らかな表情を見せてくれるかのよう(^^♪
-
欧米人が絵の具を使って絵を描いておられ、赤ちゃん山羊を抱いた一人の少年が興味深そうにのぞき込んでいます。
欧米人は「山羊は何歳なの?」と話しかけてあげたりし、少年は嬉しそう!
オレンジ色に輝く夕陽が見事でも、少年にとっては見慣れた風景であり、それよりも絵具が様々な色を作っていく方に好奇心が向いちゃうよね~。 -
大きな太陽が町を染めた後に、ゆらゆらと沈んでゆくのを見惚れていました。
観光客は、ただ夕陽を静かに見たいと思い、ここを訪れます。
でも風景を遮るように、わざと凧をあげたりして、なんとかしてお金を要求しようとする変な人や子供がいます。
さらにアコーディオンを弾いて、チップを要求しようとするような人も。
ここを訪れ、もし観光客が誰もいなければ、早めに帰る方が無難かもしれません。 -
泊まっているホテルのレストランが、この街の中ではとても評判が良いらしく、朝のうちにテーブルを指定し予約しました(^^♪
-
すっかり暗くなった町に、ライトアップされたフォートが浮かび上がり美しい~!
あのフォートの中に、今日訪れたジャイナ教寺院やカフェ、レストラン、そして出会った人々の暮らしがあるのだね(*^-^*) -
砂漠が近いので、11月下旬の夜は気温が下がるし、洗濯物が乾く程かなり乾燥しました。
-
ビールを注文すると出て来る「パパド(左上)」は、パリパリとして、豆の粉で作ったお煎餅みたい。シンプルな胡椒味で、どこで食べても美味しく飽きません。
この日は、タンドリーチキンとチキン・ビリヤニ。
カワセミを表すキングフィッシャー・ビールのラベルを剥がしてもらい、友人は大切にお持ち帰り。
「インド料理は、想像以上にバラェティ豊かで、本当に美味しいね。」と友人。
インドご飯を喜んでもらえて、良かった!(^^)!
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この旅行記へのコメント (16)
-
- somtamさん 2019/05/19 23:36:51
- ポストカード
- 町子さん
こんばんは。
ついに、5月18日(土)、かの国からの
ポストカードが届きました!
いつもありがとうございます(^^♪
かの国の、ニオイが大変感じますよ。
投函からちょうど1ケ月ですね。
移動が厳しくなってきた!?
お互いですね(笑)
パキまで、あと100kmですか( ^ω^)・・・
行ける内に行かないとね(笑)
でも、私は、体力的にパキは・・・ですが、
趣味活動のため?に、
本日もジムで、ランニングマシーンや
筋トレやらで、鍛えて来ました。(笑)
somtam
- 川岸 町子さん からの返信 2019/05/20 06:08:44
- RE: ポストカード
- somtam さん、おはようございます(^-^)
> ついに、5月18日(土)、かの国からの
> ポストカードが届きました!
> いつもありがとうございます(^^♪
> かの国の、ニオイが大変感じますよ。
> 投函からちょうど1ケ月ですね。
今回は諦めかけていましたが、無事に届き、めっちゃ嬉しかったです!
ホテルの方が書店までついて来て下さり、切手を買うと、書店に郵便の収集があると知り、預けたのです。
> 移動が厳しくなってきた!?
> お互いですね(笑)
今回ほど体力不足を感じた事ないです(失笑)
> パキまで、あと100kmですか( ^ω^)・・・
> 行ける内に行かないとね(笑)
パキ〜〜、行きたいー!
> でも、私は、体力的にパキは・・・ですが、
> 趣味活動のため?に、
> 本日もジムで、ランニングマシーンや
> 筋トレやらで、鍛えて来ました。(笑)
なので、somtamさんは、お若くいられるのですね。
町子
-
- ムロろ~んさん 2019/03/22 20:32:13
- THE インド \(^o^)/
- こんばんは、ムロろ~んです。
インドに興味があるので、ふと気が付いたらインドのデリー行きの航空券を検索していた自分がいました(笑)。
深夜に到着するのが多いからイヤになっちゃうわ~!恐いわ~\(^o^)/爆。
って、記念写真、撮られるのが好きなのは良いけれど、お金請求はなぁ(・_・;)。
私も騙されそう(;´Д`)。
でも、記念写真を撮りっこするって言うのも良い思い出に感じますよ。
そうそう、インドの方ってお酒飲むのでしょうか(^_^;)???
イメージが湧かないのですよ。
道端で寝るって言うのは想像できるのですけれど、ビールが出てきた時点で驚いちゃった!
ムロろ~ん(-人-)
- 川岸 町子さん からの返信 2019/03/25 13:25:55
- RE: THE インド ?(^o^)/
- ムロさん、こんにちは(^-^)
> インドに興味があるので、ふと気が付いたらインドのデリー行きの航空券を検索していた自分がいました(笑)。
私も、この旅から帰った後に、インド行き航空券を検索していました(笑)
> 深夜に到着するのが多いからイヤになっちゃうわ?!恐いわ??(^o^)/爆。
ノープロブレムですよ〜(^_-)私が泊まったデリーのホテルは、片道空港までの無料送迎ありますよ!
> って、記念写真、撮られるのが好きなのは良いけれど、お金請求はなぁ(・_・;)。
> 私も騙されそう(;´Д`)。
> でも、記念写真を撮りっこするって言うのも良い思い出に感じますよ。
町の風景は誰もが見られるけど、出会った人の表情を残せるのは自分のみですよね〜(^-^)
そこから広がることもあります。
> そうそう、インドの方ってお酒飲むのでしょうか(^_^;)???
> イメージが湧かないのですよ。
州により規制が有ります。売っているビールを新聞紙で包み渡されること、ありました。きっちり包まず、ビールだって分かるところがインドらしいです(笑)
> 道端で寝るって言うのは想像できるのですけれど、ビールが出てきた時点で驚いちゃった!
道端に寝ちゃうのは、微笑ましい光景だと思います(^_-) そんなユルさが好きです!
いつもありがとうございます(^-^)
町子
-
- milkさん 2019/03/15 22:57:17
- 牛さんがいっぱい!
- 町子さん、こんばんは☆
インドって、こんなにいっぱい、普通~に道端に牛さんがいるんですね!!
なんか、凄いです(^_^;)
道の真ん中でチビわんこにお乳あげてるママわんこ、人が通っても牛が通ってもそこをどかないとは、母強し。
「うちの子、お食事中だからそっち通って」みたいな(笑)
でも、微笑ましい光景ですね♪
Hotel Lal Garh Fort And Palacはとっても素敵なホテルですね☆
ジャイナ教寺院や貴族の館の装飾がまた綺麗な事!
土色の建物にカラフルな生地やお花に壁画は映えますね。
ジャィサルメール、行ってみたいです。
でも、うちのホストファミリーはこんなところまで連れて行ってくれるとは思えない...。
かといって、個人で行くにはハードルが高いので、町子さん連れて行ってください(笑)
milk
- 川岸 町子さん からの返信 2019/03/16 13:07:07
- RE: 牛さんがいっぱい!
- milkさん、こんにちは(^-^)
> インドって、こんなにいっぱい、普通?に道端に牛さんがいるんですね!!
> なんか、凄いです(^_^;)
はい!牛は普通に歩き、寝そべり、時には走ってます(笑)だんだん見慣れてきます(笑)
> 道の真ん中でチビわんこにお乳あげてるママわんこ、人が通っても牛が通ってもそこをどかないとは、母強し。
> 「うちの子、お食事中だからそっち通って」みたいな(笑)
> でも、微笑ましい光景ですね♪
牛がちゃんと邪魔にならないよう避けてあげるのが、また微笑ましいです〜(^_-)
> Hotel Lal Garh Fort And Palacはとっても素敵なホテルですね☆
> ジャイナ教寺院や貴族の館の装飾がまた綺麗な事!
> 土色の建物にカラフルな生地やお花に壁画は映えますね。
ホテルも寺院も砂漠の色、そこに装飾が加わって、別の顔を見せてくれるかのようです。コテコテでなく、シンプルな装飾がかえって引き立つのでしょうね。
> ジャィサルメール、行ってみたいです。
> でも、うちのホストファミリーはこんなところまで連れて行ってくれるとは思えない...。
> かといって、個人で行くにはハードルが高いので、町子さん連れて行ってください(笑)
きゃぁ〜、光栄です〜!行ってみたいとお書き下さり、ありがとうございます!私が訪れるインドの田舎など、行きたくなる方は、どなたもおられないと思っていました(笑)
確かホストファミリーさんは、東の地方でしたね。そちらも見所多い街ですね。今回の町は西側です。もし再訪できるなら、撮らせてもらった写真を渡したいな!
今回の旅の途中、お会いした日本人は3名のみでした。その中のかたは、東のエリアのダージリンと今回の地方を訪れるそうです。
いつもありがとうございます(^-^)
町子
-
- waadsさん 2019/03/09 09:19:40
- やっぱり インドだ!
- 町子さん おはようございます♪
やっぱり インドだ! 牛が道の真ん中を堂々と歩いている光景や神様がペイントされた家々など。また客引きが多いのもインドならではですね。
ジャイナ教寺院は見事ですね。特に彫刻は素晴らしいの一言です。
寝転んですっと天井を見上げていたい感じですね。あずましいの一言だべさ
それにしても子供たちや中学生の女の子はなまらめんこい。またサリー姿の女性も綺麗ですね。
オープン戦とはいまだ勝てず。去年もオープン戦最下位。 まだ胃痛もなく安心して見ていられるとはいえ、これだけ負け癖が付くとちょいと気になるだべさ~
waads
- 川岸 町子さん からの返信 2019/03/10 13:15:32
- RE: やっぱり インドだ!
- waadsさん、こんにちは♪
> やっぱり インドだ! 牛が道の真ん中を堂々と歩いている光景や神様がペイントされた家々など。また客引きが多いのもインドならではですね。
沢山の牛が道路を占領し、いかにもインドらしく楽しめました。客引きは、以前に比べておとなしくなった印象です。
> ジャイナ教寺院は見事ですね。特に彫刻は素晴らしいの一言です。
> 寝転んですっと天井を見上げていたい感じですね。あずましいの一言だべさ
ジャイナ教は普段耳にしない宗教で、インドでも一部なのに、これほど美しいものを見せて頂けます。
> それにしても子供たちや中学生の女の子はなまらめんこい。またサリー姿の女性も綺麗ですね。
めんこい子ども達、美しいサリー姿、インド旅の大きな魅力です(*^▽^*)
> オープン戦とはいまだ勝てず。去年もオープン戦最下位。 まだ胃痛もなく安心して見ていられるとはいえ、これだけ負け癖が付くとちょいと気になるだべさ?
ずっと負け続けるのは、ゆるくない事です…。でも昨日は引き分けで、負けではないので、少しは明るい光が見えてきたのではないでしょうか(^^♪ これからですっ!ドラフトで選ばれた内野手が、評判良さそうですね。
いつもありがとうございます(*^-^*)
町子
-
- trat baldさん 2019/03/08 06:54:40
- 同行者には結構な修行だったかも(^o^)
- 友人は例えそれが観光と呼ばれる旅で有ったとしても自分の立ち位置次第で如何様にもさま変わりが起きて目線を変えてくれる事を実感したかもね!
危険の可能性を嗅ぎ分ける鼻を持つ事の重要性もね(。。i)
- 川岸 町子さん からの返信 2019/03/08 13:57:23
- RE: 同行者には結構な修行だったかも(^o^)
- trat bald さん、こんにちは(^-^)
> 友人は例えそれが観光と呼ばれる旅で有ったとしても自分の立ち位置次第で如何様にもさま変わりが起きて目線を変えてくれる事を実感したかもね!
友人は「旅」が「旅行」とは別物と感じたと思います。インドを好きになり、帰国後インド旅を周りの人に勧めていました。
> 危険の可能性を嗅ぎ分ける鼻を持つ事の重要性もね(。。i)
嗅ぎ分ける鼻、どんどん大きくなっていき、どうしましょ(笑)
いつもありがとうございます(^-^)
町子
-
- るなさん 2019/03/05 21:38:35
- モノトーンに映えるサリー
- まっちぃしゃん、おばんです☆
花粉症と闘うるなです(>_<)
お泊りになったホテル、素敵ですねぇ~フォートみたい♪
周辺のお宅もカラフルペイントで素敵だわぁ!
ってか道にあんなにのら山羊がおるんか???(爆)
ママわんこのおっぱいに必死のちっこいわんこ、可愛い~けどママわんこ、寝てあげないんだ?(≧▽≦)
「開店前の商店」
こちらのお写真、街角の看板は英語混じりではあるけど、何だか異国感をいっぱい感じて好きな一枚です♪
モノトーンなフォートの街並みにカラフルサリーの女性達、素敵です!!私もサリーを纏ってアグラとか練り歩きたい~
ジャイナ教寺院の建築もとっても素晴らしい。こういう建築ディテールは日頃目にしないから新鮮です。タイやラオスで見た寺院とはまったく違うし、同じアジア圏でもホントに色々な寺院がありますね。
ジャイナ教の透かし模様など、どこかイスラムが混じったような雰囲気ですね。
また、インドのムガール建築は装飾が細かく美しくて見応えありそうです。いつかガッツでインドを回ってみたいなぁ~とちょびっと思ってる私ですが...
るな
- 川岸 町子さん からの返信 2019/03/06 07:30:12
- RE: モノトーンに映えるサリー
- るなちん、おはようございます☆
> 花粉症と闘うるなです(>_<)
私もですよ、くしゅん、ずるずる(*_*)
そうそう、「まっちぃ」のみで、「しゃん」は今後不要ですよ〜。
> お泊りになったホテル、素敵ですねぇ?フォートみたい♪
> 周辺のお宅もカラフルペイントで素敵だわぁ!
辺鄙な町なので、大型ホテルはほとんどなく、GHタイプが主流なのかな?
> ってか道にあんなにのら山羊がおるんか???(爆)
> ママわんこのおっぱいに必死のちっこいわんこ、可愛い?けどママわんこ、寝てあげないんだ?(≧▽≦)
ここは、牛も山羊も沢〜山おったよ(笑)
ママワンコは、ちょっとクールなのよね。でも、あんなに細い身体でおっぱい出すのに栄養が足りなさそうで、見ていてハラハラしたよ。
> 「開店前の商店」
> こちらのお写真、街角の看板は英語混じりではあるけど、何だか異国感をいっぱい感じて好きな一枚です♪
ありがとうございます!
このお店だけ見れば、インドらしからぬイメージ(笑)内部はコテコテのインドの田舎みたいだな。
> モノトーンなフォートの街並みにカラフルサリーの女性達、素敵です!!私もサリーを纏ってアグラとか練り歩きたい?
是非是非なさって下さいませ(^_-)きっと撮影会始まっちゃうよ!私も撮りたい(笑)
> ジャイナ教寺院の建築もとっても素晴らしい。こういう建築ディテールは日頃目にしないから新鮮です。タイやラオスで見た寺院とはまったく違うし、同じアジア圏でもホントに色々な寺院がありますね。
寺院も寺院を訪れる人も、それぞれの国で異なり、美しい光景だと感じます。私達が大好きなイスラム教寺院もたまりませんね(笑)
> ジャイナ教の透かし模様など、どこかイスラムが混じったような雰囲気ですね。
> また、インドのムガール建築は装飾が細かく美しくて見応えありそうです。いつかガッツでインドを回ってみたいなぁ?とちょびっと思ってる私ですが...
この町の地図を見ると、ヒンドゥー寺院よりもジャイナ教寺院の方が多いのに驚きます。さらに辺鄙な町にもキリスト教寺院もあるようです。チベット仏教もあり、宗教のるつぼだな。
るなちんなら、ガッツ入れなくても、軽くインドを回れそうだと思いますよん(^_-) と、背中をドンと押しちゃう私(笑)
いつもありがとうございます!
町子
-
- kayoさん 2019/03/04 23:02:16
- インドに呼ばれてる気が…
- 町子さん、こんばんは~☆
ジャイサルメールも観光客が少ないとは驚きです。
私が行った30年前はインド人観光客の姿はなく、バックパッカーの沈没地でした。
でも街の雰囲気は昔と変わってなさそうで、牛が道路を占拠している姿は
まさにインドで、微笑ましい。のんびりした辺境の空気感も伝わってきました。
その辺で寝っ転がってる人、これもインドらしいです。
街角のヒンディー語、読めない分可愛く見えますね。
インド人の目力、ギラギラしててあの目で見られっぱなしだったのを思い出します。
インドの観光施設(私もエローラ・アジャンタの遺跡も行きました)も沢山
訪れましたが、やはりインドはストリートが最高に面白かったです。
これほど個性の強い国って他にあるのかな?っと。
ジャイサルメールからラクダに乗って4日間
キャメル・サファリに挑戦したのですが、お尻は痛いし食事は砂混じりで
忍耐の4日間でしたが、星がすごく綺麗だったのを今でも覚えています。
写真を拝見していたら、インドが私を呼んでるように感じました。
kayo
- 川岸 町子さん からの返信 2019/03/05 13:38:46
- RE: インドに呼ばれてる気が…
- kayo さん、ナマステ(^_-)
> ジャイサルメールも観光客が少ないとは驚きです。
> 私が行った30年前はインド人観光客の姿はなく、バックパッカーの沈没地でした。
30年前のインドへタイムトリップしてみたいです。
その頃の私は8年くらい海外へ行けない暗黒時代(笑)でした(*_*)
> でも街の雰囲気は昔と変わってなさそうで、牛が道路を占拠している姿は
> まさにインドで、微笑ましい。のんびりした辺境の空気感も伝わってきました。
> その辺で寝っ転がってる人、これもインドらしいです。
変わらないって、嬉しいです!
この穏やかな雰囲気が続くのは、住民のおかげですね。
そうですよね、私は自由気ままに寝っ転んている人を見つけると、めっちゃ喜んじゃいます(笑)これがインドから無くなったら、悲しいほどです。
> 街角のヒンディー語、読めない分可愛く見えますね。
> インド人の目力、ギラギラしててあの目で見られっぱなしだったのを思い出します。
ガン見得意で、これほどギラギラの目力、他の国には、ないかもしれません。
> インドの観光施設(私もエローラ・アジャンタの遺跡も行きました)も沢山
> 訪れましたが、やはりインドはストリートが最高に面白かったです。
> これほど個性の強い国って他にあるのかな?っと。
私も個性の強い国、個性の強い国民ナンバーワンはインドです!
その個性を楽しみながら旅するのが、また面白い(^_-)
> ジャイサルメールからラクダに乗って4日間
> キャメル・サファリに挑戦したのですが、お尻は痛いし食事は砂混じりで
> 忍耐の4日間でしたが、星がすごく綺麗だったのを今でも覚えています。
良いときに行かれましたね。最近の砂漠は、もやがかかったり、夕日があまりきれいではなくなったそうです。ゴミもひどいとか。
> 写真を拝見していたら、インドが私を呼んでるように感じました。
きっとkayoさんを呼んでますよ〜!沢山の神様が、インド人が、動物達が(^_-)
私もまた呼ばれたいなぁ。
いつもありがとうございます(^-^)
町子
-
- Weiwojingさん 2019/03/04 22:57:21
- インドはまた行ってみたいが、こんな旅行もいいですね。
- 川岸町子さん
お久しぶりです。インド旅行記を何度も見てしまいました。インドは魔訶不可思議な国ですね。私もインドは2回行きましたが(南インドを中心に)、川岸さんが観察した風景とは全然違います。
ジャィサルメールについては全然名前さえ知りませんでしたが、印象深いところですね。行ってみたいです。でも、インドの混沌さについていけるだろうか危惧しています。
今回の旅行記で印象に残ったのは次のような点です。
1.マリーゴールドはインドらしい
2.色彩の豊かさ
3.カラー写真に挟まれたように出てくる白黒写真が印象深い
一点分からないことがありました。それは犬が出ている場面で、「まならめんこい」と書かれているところがありましたね。「めんこい」は聞いたことがありますが、「まなら」は初めて聞く表現です。「大変かわいい」と言うようなことでしょうか。
続きも楽しみにしています。
Tamegai
- 川岸 町子さん からの返信 2019/03/05 07:27:26
- RE: インドはまた行ってみたいが、こんな旅行もいいですね。
- Tamegai さん、おはようございます(^-^)
> お久しぶりです。インド旅行記を何度も見てしまいました。インドは魔訶不可思議な国ですね。私もインドは2回行きましたが(南インドを中心に)、川岸さんが観察した風景とは全然違います。
こちらこそ、ご無沙汰しております。
仰る通り、本当に摩訶不思議な個性的な国です!
私も南インドが大好きですが、ラジャスタン地方は南とは違う良さがあります。
> ジャィサルメールについては全然名前さえ知りませんでしたが、印象深いところですね。行ってみたいです。でも、インドの混沌さについていけるだろうか危惧しています。
私が訪れる所など、行きたいと思われる方は、いらっしゃらないと思っていましたので、とても嬉しいです〜(^-^)
体力と好奇心があれば、きっと楽しめます。
> 今回の旅行記で印象に残ったのは次のような点です。
>
> 1.マリーゴールドはインドらしい
その国その国のイメージのお花が私にはあり、オレンジ色のマリーゴールドがインドのお供えを表します。
ラオスはゴールデンシャワー、タイはジャスミン、スリランカは睡蓮、東欧は白い花等です。
> 2.色彩の豊かさ
淡い色があまりないので、カラフルですね。
> 3.カラー写真に挟まれたように出てくる白黒写真が印象深い
ありがとうございます!
インドの皆さんの彫りの深い表情を強調してみました。
> 一点分からないことがありました。それは犬が出ている場面で、「まならめんこい」と書かれているところがありましたね。「めんこい」は聞いたことがありますが、「まなら」は初めて聞く表現です。「大変かわいい」と言うようなことでしょうか。
「なまら」は北海道弁で「とても」の意味です(^_-)
「なまら」がつくほどめんこいワンコでした。
ありがとうございました!
町子
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