2017/09/04 - 2017/09/20
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menhir(メンヒル)さん
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フランス石巡りの旅も4日目。本日はフランス南側の中心地リモージュ周辺の石を巡ります。この付近の土地は畑が多く起伏が少ないので、全体的に良い形で残っていることが多いです。どんな石に巡り合えるか楽しみです。
また今夜は町らしい町の中にあるホテルに宿泊します。この旅では車中泊で2泊した後は1泊ホテル宿泊の工程です。生活な旅、というよりも充電のためのホテル宿泊になります。まあ、町の中も散歩できるので、今夜は楽しみが多いです。
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パリから南へ300km、日本で言えば東京から大阪ぐらいの距離に今日の目的地リモージュ(Limoges)がある。今日はこのリモージュの周りにある石を巡りながら宿泊場所のホテルを目指します。
この地域はフランスでも穏やかな場所で、いわゆる「田舎」だ。道も平坦で渋滞も少なく走りやすそうだ。生憎の曇り空だが、のんびり車を走らせながらリモージジュを目指しましょう。 -
本日の車中泊は、リモージュの手前50キロ程にあるティヴィエ(Thiviers)という駅。フランス国鉄の主要駅の様ですが、発着本数は少なかったです。
朝6時半頃には駅中のキオスクもオープンして、朝の忙しい時間を迎えようとしていました。
駅前の公共駐車場を利用しましたが、とても静かで熟睡できました。実は夜中に宿泊場所を変更した。当初は駅から少し離れたティヴィエの街中の駐車場を確保していたのですが、その場所は地元の子供たちの遊び場でした。夜少しうるさかったので適当な宿泊場所を探した結果、この場所になりました。車中泊にも色々ありますね。
さあスタートしましょう。 -
最初の石に到着。宿泊した場所から1時間程度走った場所にあるドルメン。なのですが、なぜか、訪問したことがほとんど記憶が残っていません。
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Pierre Levée de La Roche-l'Abeille
倒れそうで倒れないバランスの良さ、素敵です。 -
このエリアはメンヒルも道路標示で案内されます。地域によって案内方法が異なる点が面白いですが、出来れば統一して欲しいです。案内が表示されると、安心して進むことが出来ます。
目的のメンヒルまで、後1KM。フランスの距離単位はキロです。
案内板の一番上には道路の号線が表示されています。 -
この旅の主目的の一つがこのメンヒルにハグすることです。やっと念願の石にたどり着けました。
Menhirs du metayer à Saint Paul -
大小の河川が流れ込む谷の脇に佇むメンヒルは、周囲にも沢山の倒れたメンヒルを従えている。その昔は、幾つかのメンヒルが連なるSTONE ROWだったのかもしれません。
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メインのメンヒルと並ぶように倒れたメンヒルが一列に並んでいます。この角度から見ると良く分かります。
やはり現地に来ないと分からないことが沢山あります。だから石巡りは楽しいのです。 -
独特のカーブを描くメンヒル。このメンヒルを建てた人々は、このカーブの効果を考えていたのだろうか?
何を思ったのか?どのような思いがこのカーブのメンヒルを採用させたのか?
そんな気持ちを知りたくなります。それほど特長的なメンヒルです。 -
不思議なことに見る方向によって形状は全く変わります。
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メンヒルの下の部分は真っ黒。羊の背丈部分に当たり、この石に羊は肌を貼り付けてゴリゴリかきむしります。無用の石、と思われていますが、ちゃんと役立っていますね。
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石のある場所は羊の放牧地でした。放牧地の周囲はぐるっと針金で覆われています。従って敷地内に入るためには、この針金のネットを越える必要があります。
通常ですと、針金に直接足を掛けてまたぐのですが、それではフェンスを壊してしまいます。訪問者が多い石の場合は、敷地の持ち主がフェンスをまたぐように梯子を掛けている場合が多いです。フェンスを壊すことが無いのでありがたいです。 -
集まった羊も興味が無いのか、しばらくすると去って行きました。羊さん、すまないねえ。
では、次を目指しましょう。 -
フランスのスピード取り締まり機械。制限速度40マイルを超えると赤い数字で告知されます。主に街中や学校がある場所に設置されています。ボーっとしていると結構見逃すことが多いです。
実はこの度で、7回ほどスピード違反を起こしてしまいました。
対応はこんな感じです。
https://4travel.jp/travelogue/11293752 -
農場の一角にあるドルメン。UFOのような形状です。
Dolmen du pouyol -
ドルメンの入り口方向から見ると普通のドルメンなのですが、側面から見ると特長的なデザインであることが分かります
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さらに進みます。フランスの道路にある看板はユニークです。
牛、羊、鶏の肉があります。ってことでしょうかね。 -
Googleナビの場合、最短ルートを徹底的に案内します。次の石へは幹線道路にもなっているD941を進むのが普通なのですが、googleは最短距離へ導きます。すると薄暗い山道や、未舗装路などを勝手に案内されます。今回もD34という田舎道を案内され、googleに従って薄暗い山道を進んでいました。
すると、人気の無い山の中で突然ドルメンの看板が飛び込んできました。このドルメンは、私の地図にも未掲載のドルメンでした。寄り道も良いので、案内に従い進んでみることにしました。
未知の場所でナビゲーションに任せて進むと、思いも掛けないものに出会えるので楽しいですね。 -
どんどん山の中に導かれます。いつものジープであれば気を使わない未舗装路なのですが、レンタカーの普通車ですと、走ることに結構気を使います。というか、こんな山道を乗用車が進むことは無いだろうな。
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ほぼ林道に近い未舗装路を進んだ先に現れたドルメン。鬱蒼とした山の中で、その一角だけ明かりが刺している、、、、、不思議な出会いでした。
Dolmen de Ponsat -
天井石は結構大きく、しっかりとした作りでした。
予定外のドルメンに出会えてうれしい日になりました。 -
本来訪ねる予定の石を目指して車を進めます。案内が出ているので間違えることはなさそうです。
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これも鬱蒼と茂る森の中に美しいドルメンがありました。あまりの美しさに異様ささえ感じました。
Dolmen dit Pierre-la-Fade -
円盤のような、虫のような不思議な形です。これを見て「美しい」と感じる自分はおかしいのでしょうか?
しかもこのドルメン、かなり大きい。側面石だけでも人の背丈はあります。 -
反対側から見ると全く違う姿を見せます。不思議ですね。
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東を目指して進んだ石巡りですが、ここからは北を目指しながら進む工程になります。小さな町の中の小さな路地を進みながら目的の石を探します。
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すると今回も道沿いに立派な看板が掲げられていました。旅人に案内板は心強いです。但し、この看板から先は車の進入が難しそうなので、石まで歩くことにします。座ってばかりの運転なので、たまに歩くと気分転換になります。
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散歩道のような田舎の未舗装路歩く。車のタイヤ幅の轍が続いているので、地元の人は来るまで進むんだろうなあ、、、、すると轍道を挟んで左右にメンヒルとドルメンが現れました。両方が一緒に見れるなんて素敵な設定です。
Pierre Fade dolmen -
こちらはメンヒル。2M程の高さです。ほぼ原型をとどめいています。
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一方こちらはドルメン。こちらもほぼ原型をとどめています。人間が中に入ることも可能でした。
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違った角度から2基を眺めます。ドルメンとメンヒルが一堂に会しています。不思議な光景ですね。
何気なしに足元に目を向けると、大きな石がありました。よく見るとこれは倒れたメンヒルでした。 -
大きさからすると、メンヒルではなくドルメンの天井石かもしれません。ワクワクしますね。
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こんなに沢山の石基が残るこのエリア。5000年前の当時は、どのような場所だったのでしょうか?今では想像すら出来ませんが、当時はとても重要な場所だったのでしょうね。
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車まで戻ってくると、地元の猫が挨拶に来ました。かわいいですね。
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この村の外れには古い十字架がありました。石自体がとても綺麗でしたので、最近建てられたものかもしれません。朽ち具合が素敵です。
ちなみにドルメンなどの石を巡る人も居れば、このような朽ち果てたクロスを巡る人もいます。クロスもドルメンも欧州には結構沢山残っているので不思議ですね。
さあ次の石を目指します。先を急ぐので一旦高速道路に乗り移動します。 -
すると現れたドルメンがこちら。
Dolmen de la Pierre Folle
この旅で出会いたかったドルメンの一つがこれです。これを見るためにフランスまで来た、と言っても過言ではありません。
今日の午前中にこの旅のハイライトの石が続きますね。 -
支える石で人の背ほどあります。まるで生き物ですね。
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どの石も微妙な角度で支えあっています。
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よく見ると、支えていない=上の石とは完全に離れている石がたくさんありました。こういう場面も不思議な光景です。
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真ん中の支える石が、明らかにサボっていますね。
天井の石を支えてはいますが、石の面ではなく点で支えていることも重要な点です。石といえども結果的には点で支えます。面の場合は石と石が完全に接地することが無いので、結構グラグラするようです。 -
見る角度が異なると、異なる物語を語り始めます。見ていて飽きることが有りません。
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このドルメンは地元でも有名で、駐車場も完備していました。訪問時は普段の日なので、運良く誰も訪ねる人はいませんでした。おかげで、ゆったりとした時間を過ごすことができました。
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さあ、次の石です。看板がこの先の方向を示してくれました。
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主要の田舎道沿いにあるドルメンなのですが、観光に立ち寄る人も居ないようです。わざわざ石を見に来る人は珍しいのです。
でもこの石は、見る価値があるのです。
Dolmen de bagnol -
美しい!まるでSF映画に登場する戦艦のようなかっこよさです。
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後方から見ると違った趣です。
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先ほどのドルメン同様、このドルメンも、幾つかの側面石が天井の石を支えていないことが分かります。重量バランスの関係でこんな不思議な情景を描くのですね。
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続いてのドルメンは街道から少し外れた山村の近くにあります。山中を走り、小さな村の中を車で移動し、ドルメンに一番近い場所に駐車する。訪問者もめったに居ない小さな村のようで、村の中を走っていると皆から注目されました。
駐車するとすぐ近くに住む老婆が声を掛けてきたので、こちらから「ドーメン」と言うと理解したようで、ドルメンまで案内してくれました。助かります。 -
南側から見ると単なる生垣にしか見えません。これがドルメン?
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生垣を乗り越えて、北側から眺めるとその全容が明らかになりました。
Dolmen de la Pierre Euberte
この地方には珍しい2段になったドルメンです。
生垣さえ無ければとても独創的な形状であることが分かるのに残念です。とはいえ生垣として役立っているので、これはこれで良しとします。 -
続いてのドルメンは本日の巡回エリアの最北端に位置するドルメンです。広い野原の真ん中に樹木を従えたドルメンがあります。
Le dolmen de la Pierre à la Marte -
樹木に覆われていますが、樹木は20年程度、ドルメンは5000年程度の年月が経っています。このドルメンがこの地に設置されてから、ドルメンの周囲はどのように変わってきたのでしょうか?時代の流れを感じずに入られません。
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特長あるドルメンなのですが、なぜか訪問の印象が残っていないのです。日に20個近く見ると、そんなことも起こりますね。
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次へ異動します。途中の街で面白いモニュメントを発見しました。刻印などが無いため、何を意図するのかは不明ですが、古い映写機のようなデザインですね。
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石の遺跡が有る場所は家畜の放牧の場になっていることが多いです。
その放牧の場ですが、家畜が敷地外に逃げ出さないため、敷地の周りに電気を流しています。但し流れる電流は電圧が低いため、感電による怪我などは発生しません。
但し、牛等が触れると「ビビッ」と体に電流が流れるため、徐々に近づかなくなります。当然ですが人間が触れても「ビビッ」とします。
石に触れるためにはその敷地に入る必要があります。この電流線ですが、電線に触れないようにワイヤーフックが掛けられています。このフックを握って持ち上げるとワイヤーが外れて通電が停止します。すると人間の通り道が出来ます。
大抵の場合、このような進入フックを見つけて、そこから農場に入ります。農場主も理解していて、フックを元に戻せば、敷地内の進入は許してもらえます。
電流線を跨ぐには、この手法が一番良いです。 -
そんな放牧の敷地内にあるドルメンが今回の訪問先です。
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Le dolmen de la Pierre-Là
一般的なドルメンに比べ、極端に背丈が低い。牧畜のヤギなら天井に上ることも可能だろう。 -
別の角度からドルメンを仰ぎ見る。この角度から見ると普通のドルメンの姿を見せます。
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真横から見ると、天井石の大きさに改めて驚きます。まるで後からポンと乗せた感じですね。
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さて、続いてドルメンを巡ります。田舎の村々を通り過ぎ、だんだんと都会のリモージュに近づいてくる途上にあるドルメンがこちらです。
Le dolmen de Passe bonneau -
これまた絶妙なバランスを保ったドルメンです。天井石が今にも崩れ落ちそうな、ちょっと怖いドルメンです。
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これがもし日本に有ったら、立ち入り禁止にしたり、鉄棒などで支えを追加するなど無粋なことをされるだろうな。「子供がのぼって危ない!」等すぐに騒ぎだしそうな感じですね。
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当然のことながら、私はドルメンの下にもぐったり、天井石に上ったりして風景を楽しみましたよ。
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さらに南下を続けます。リモージュという都心へ近づいているはずなのですが、周囲には林や森がまだまだ沢山あります。そんな小さな林の中に目的のドルメンがありました。
Pierre Levée au Bois Bouéry -
このドルメンも巨大な種類になります。午前中にも同じようなドルメンを見学しましたが、それに比べ規模も大きさも少々小ぶりのドルメンでした。
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全体にコケで覆われていましたので、天井石に登るのに苦労しました。
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ドルメンの中から覗くと、壁のように立つ正面の石に、意味性が見えてくるのは気のせいでしょうか?このドルメンを作った人々に、その思いを聞きたいですね。
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少々暗くなりましたが、先へ進みます。案内に従って最後のドルメンを目指します。
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リモージュに向かう街道沿いから少し離れた林の外れに、そのドルメンは有りました。
Dolmen de La Borderie -
なかなかの面構え。ドルメンの中にも入ることも容易ですし、全容も良く分かります。
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林の外側から望むと、特長ある天井石の形状が良く分かります。
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支える石、乗る石、共に立派なドルメンです。少々のことでは崩れないでしょう。
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続いて、少し南下した場所にあるドルメン。この付近には3基の特長あるドルメンが集まったエリアです。ドルメンハンターにとっては至極有難い場所です。
Dolmen de La Lue -
こじんまりとしたドルメンは、腰掛けるのにぴったりでした。
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天井石は何かの弾みに割れてしまった様で、真っ二つになっていました。5000年も経てばそのようなケースは沢山有ります。
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狭くて低いドルメンですが、腹這いになって潜り込みました。貴重な経験です。
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本日最後のドルメンはこちらになります。
Dolmen de la Betoulle -
畑の中の一角が保護エリアになっているようで、ドルメンの周囲だけが雑草まみれの荒地のままでした。こういう保存方法好きです。
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ドルメンの中は人の背丈ほど。屈むことなく入ることが出来ました。立派な側面石が支えていることが分かります。
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一部の石は不思議な文様を描いていました。設置時点から意識していたとは思えませんが、ストーリーを感じます。
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本日の訪問すべき石をすべて見ることが出来ました。最後は町の中心へ進んで宿泊ホテルへ向かいます。
本日の走行距離 460km -
リモージュでの宿泊ホテルはこちら。今回の旅では ibis buget の利用が多かったです。街道沿いに有りアクセス便利。程よい清潔感と、個室にシャワー、エアコン完備。レンタカー利用者には至極利便性が高いです。
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今夜のホテルは街中に有ったので、周囲を散歩しながら夕食にしたいと思います。まずは街の中心部にある駅へ向かいます。
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綺麗な列車が停車中でした。近郊の町まで走っているようでした。
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天井部分が綺麗な駅舎。駅自体は利用者が驚くほど少ない。通勤通学の利用が殆ど無いのかもしれません。
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リモージュが大体この辺にあります。パリから高速列車も走っていて利便性は高いようです。
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駅舎を外側から眺めます。ゆったりとした時間が流れていました。
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フランスの郵便ポスト。黄色ですね。
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のどが渇いたので、この辺で一献を企画します。
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21時頃の入店ですが、ガラガラでした。夜の始まる時間が遅い感じです。
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店を変えてさらに一献です。こんな感じでリモージュの夜は更けて行きました。
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