2018/08/22 - 2018/08/22
8位(同エリア40件中)
- #デューン7
- #ドライブ・ツーリング
- #ナミビア+南アフリカ車旅
- #広大な塩田
- #ナミブ砂漠が大西洋と出会う風景
- #異惑星のような風景
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昨日、内陸部から到着した大西洋岸の街スワコプムンド。
今日は同じく大西洋岸にある南隣の街ウォルヴィス・ベイ(ワルヴィス・ベイ)へ。
ウォルヴィス・ベイは、ナミビアでは一番大きい港湾都市。
植民地時代からの歴史の流れの中で、イギリスやドイツ、南アフリカ共和国に次々と支配されていたのが、1994年になって南アフリカ共和国から返還されたという歴史があります。
その歴史を垣間見に行くんだろうとお思いでしょうが、今回は別の用事があるんです。
どうして今日わざわざウォルヴィス・ベイへ行くことになったかと言うと、それは今回のナミビア+南アフリカ共和国車旅のスケジュールを大きく変えるための手続きをウォルヴィス・ベイの空港ですることになったから。
その大きな変更はと言えば、これまでナミビア→南アフリカ共和国への移動には一旦車でヴィントフックに戻ってからケープタウンに飛ぶ予定だったのをキャンセルし、レンタカーで陸路南アフリカ共和国に入る許可証取得とレンタル期間の延長手続き。
ウォルヴィス・ベイの空港敷地にはレンタカー会社各社が入った別棟もあって、上記の手続き全部が出来ると聞いたので行ってみます。
手続きが無事済んだ後は、ウォルヴィス・ベイの周辺も見てみようか、と行ってみたデューン7と海岸線で見つけた広大な塩田。
フラミンゴの生息地やナミブ砂漠が大西洋と出会う場所も見られて、港以外には何にも無い場所だろうと思っていた自分が恥ずかしい。
最後に戻って来たスワコプムンドの夕日までよくて、収穫の多かった一日でした。
表紙の画像は、スワコプムンドのストランド・ホテル近くから見た夕日。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- レンタカー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
昨日着いたばかりのスワコプムンド。
今日はまず、表紙に書いたような用事があるので、スワコプムンドからウォルヴィス・ベイの空港へ。
スワコプムンドから同じく大西洋岸の南隣にあるウォルヴィス・ベイまでは、ナミブ砂漠の砂丘が大西洋と出会う海辺を走るB2号線を車で30㎞ほどの距離。
そこから空港まではさらに15分ほどの道のり。
砂丘を挟んで内陸側には、砂丘と荒野の眺めのD1984号線もあるんですが、大西洋からの強い風が吹く時には砂嵐状態になります。要注意。
このナミブ砂漠と大西洋が一緒の景色は、このあとまたスワコプムンドに帰る時に見てみることにして素通り。 -
スワコプムンドからウォルヴィス・ベイへ行く途中のB2号線沿いには、ナミブ砂漠の砂丘でのアトラクションが有料で楽しめるDAREDEVIL ADVENTURESという場所も有り。
クワッドバイクなどが楽しめるようです。
詳細が気になる方は、DAREDEVIL ADVENTURESのサイトでどうぞ。
http://www.daredeviladventures.com/ -
スワコプムンドから行くと、ウォルヴィス・ベイの手前にはウォルヴィス・ベイの港湾関係者が住んでいるのかなと思わせる小さな町が浜辺に沿ってポツポツ。
これはLANGESTRAND(ドイツ語で長い浜辺の意味)という町。
周り一面砂だらけの町に見えて、阿部公房の著書『砂の女』を連想してしまった。
( ̄▽ ̄;) -
ウォルヴィス・ベイから東へ向かうC14号線で車で15分ほど。
荒野の只中にあるウォルヴィス・ベイ空港に到着。
小さくても国際空港で、ナミビア国内便のほか隣国の南アフリカ共和国への便も出ています。
空港ビルは新しくシンプルな造り。
レンタカー会社数社が入った建物は、空港ビルを背にしてすぐ右手にあります。右下の画像がその建物。
ローカルの会社のほか、国際的に名を知られた会社まであり便利。
SUR SHANGHAIたちは、旅程変更によるナミビア航空便キャンセルと、レンタカー会社で車の使用期間延長手続き+南アフリカ共和国に出入国するための許可証を出してもらう手続きに行ってみたところ、空港ビル内ナミビア航空オフィスでの手続きは滞りなく行われ、今回の場合はキャンセル料も無し。
自分たちが車を借りたHERTZでは、上記の手続きには30分ほどかかりましたが、その場で手続き完了。
誠実な応対態度で安心でき、よかったと思います。
数日後、無事にオランジェムンドからオレンジ川を渡って南アフリカ共和国側のアレキサンダー・ベイに国境越えした時の様子は次の旅行記にアップ済みです。
参考にしてみたい方はご覧ください。
★ナミビア+南アフリカ車旅 ダイヤモンド・エリア経由、オレンジ川を渡って南アフリカ共和国へ
https://4travel.jp/travelogue/11429490小粒ながら新しい空港。レンタカー会社も数社揃っています by SUR SHANGHAIさんウォルビスベイ空港 (WVB) 空港
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懸案だった旅のスケジュール変更の手続きも無事に済んでホッと一息。
さ、今日はもう安心してどこにでも行けるぞ~!!ヾ(*´∀`*)ノ
じゃ、まず、ウォルヴィス・ベイ空港から近いデューン7って言う砂丘に行ってみようか。
デューン7は、ウォルヴィス・ベイの街と空港の間にあるナミブ砂漠の一部の砂丘。
さっき通って来たB2号線がある側ではなく、内陸側のD1984号線に入ってすぐの場所にあります。
道筋には標識が出ていてすぐ分かりますよ。 -
デューン7の麓。
無料駐車場のほか、ピクニック用のテーブルがあったり公衆トイレもあるんですが、整備はされていなくて何だかちょっと侘しい感じ。
売店などは一軒もありませんでした。ワルヴィス・ベイ(ウォルビス・ベイ)近郊にあるナミビアで最も高さがある砂丘。無料で上れます。 by SUR SHANGHAIさんデューン 7 砂漠・荒野
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デューン7を見上げて見た様子。
ここもナミブ砂漠の一部になるんですが、内陸のソススフレイあたりの砂丘と比べると赤くはなく薄い黄色。
砂丘向こう側のDAREDEVIL ADVENTURESと違って有料アトラクションは無く、無料で砂丘に上り下りするのがここでの遊び方。
帰りには、普通に歩いて戻って来るだけではなく、砂丘を転がり下りて来る人たちも。(笑)ワルヴィス・ベイ(ウォルビス・ベイ)近郊にあるナミビアで最も高さがある砂丘。無料で上れます。 by SUR SHANGHAIさんデューン 7 砂漠・荒野
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SUR SHANGHAIたちもデューン7に上って向こう側のウォルヴィス・ベイの街や大西洋を見てみようと思ったら、この日は砂丘向こうの大西洋からの風で砂埃がすごい。
この画像だと分からないでしょうが、砂がサラサラと服の上を滑り落ちて行くほどで、まずコンタクトレンズ使用の旦那がギブアップ。
前を行く人たちも辛そうだし、SUR SHANGHAIも呼吸器やカメラが気になるので途中で引き返しました。
ここに限らず、大西洋岸のナミブ砂漠の砂丘へは、風が無い(もしくは弱い)午前中に行くのがいいんだとか。
風が強い時には、準備万全でどうぞ。ワルヴィス・ベイ(ウォルビス・ベイ)近郊にあるナミビアで最も高さがある砂丘。無料で上れます。 by SUR SHANGHAIさんデューン 7 砂漠・荒野
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ウォルヴィス・ベイの街の南側には湾に面したラグーンも有り、フラミンゴの生息地として有名らしい。
D1986号線に入って行って、ちょっと海辺も走ってみます。
さっきまでの乾いた風景とは違って、水気たっぷりの眺め。
確かにフラミンゴはいるけど、思っていたほどの大きいコロニーじゃないね。
こうなったら、もっと先まで行ってみよう。近郊には大きな砂丘やフラミンゴの生息地、広大な塩田がある港町 by SUR SHANGHAIさんウォルビス ベイ 海岸・海
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湾の奥へと続くD1986号線をさらに進んで行くと、そこで見つけたのは製塩工場。
これから精製するらしい塩が文字通り山のごとく積まれていて、そこだけ雪が降ったかのような眺め。
この辺りはウォルヴィス・ベイが大西洋に面したラグーンだし、これって岩塩じゃなくて海水を塩田に引いて作った塩だよね。
その塩田も、もし立ち入り禁止じゃなかったら見てみたい! -
…とD1986号線をさらに進んで行くと、道の片側に塩を噴き出した土手が。
立ち入り禁止の札も無いし、土手が低くなっている場所に上ってみると…、 -
…そこには広大な塩田が! わ~!Σ( ̄□ ̄|||)
対岸の土手が一筋の線に見える。
あの向こうが大西洋よね。
水が赤くなっているのは、塩度の高い環境を好む高度好塩古細菌のハロバクテリアや、ドナリエラと呼ばれる藻類が作り出す色素のせいらしい。 -
ウォルヴィス・ベイの街が天然の良港で栄えているのは知っていたけど、こんな広大な塩田もあったとは知らなんだ。
ちょっと土手を乗り越えて、その水際にも近寄ってみます。 -
イチオシ
ウォルヴィス・ベイの塩田。
赤く色づいたその水と、周りの乾いた風景との取り合わせは、異惑星に来てしまったかのような風景。
不思議な景色…。 -
ウォルヴィス・ベイの塩田。
水際に近づき過ぎると足がズブズブと沈み込むので、慎重に距離を取って観察。
塩田の水分が蒸発して行くに従って、岸辺に縞模様を残しながら塩分が凝縮していく様子がよく分かる。 -
ウォルヴィス・ベイの塩田。
今日は穏やかな水面でも、風がある時にはこの塩田にも波が立つらしい。
波の跡の通りに塩が固まっていたり、水際の塩の結晶がキラキラ。 -
ウォルヴィス・ベイの塩田。
車道にもなっている土手の方を振り向いても、赤い水面がただただ広がる景色。 -
イチオシ
静かすぎる塩田の岸辺を歩いていると、泥状になった塩田の底に引き込まれそうな気がして、慌てて旦那が待つ車の方へ。
異空間を思わせる風景のなせる業? -
細いあぜ道のような土手で区切られた塩田もあって、こちらは水底の地面がボコボコと現れていた。
これは水分の蒸発が進んだ状態の塩田になるのかな。 -
上掲の画像の塩田の一部。
水溜りに張った氷のように見えるのは塩の板。 -
ウォルヴィス・ベイの塩田。
これは、塩田の底に沈んだ塩を車で掬い出して行った跡? -
イチオシ
ウォルヴィス・ベイの塩田の合間を通るD1986号線をどん詰まりまで行ってみた。
そこはどこまでも平らな大西洋に面した砂浜。
遠い波がしらが幻のよう。
こんなどこまでも続く真っ平らな砂浜を見るのは、オーストラリア以来のような。
ちょっと波打ち際まで行ってみようか。 -
ウォルヴィス・ベイあたりの大西洋岸はスケルトン・コーストには含まれていないのに、見つけてしまった何かの動物の骨。
砂の中にもまだ埋まっているみたい。
ゾクッ! ((+_+))
ちなみに、ナミビアの大西洋沿岸でスケルトン・コーストと呼ばれるのは、スワコプムンドのスワコプ川河口以北になるそうです。 -
ウォルヴィス・ベイの塩田近くに広がる砂浜。
やたらに平らに見えるのが一種奇妙な感じ。 -
ナミビアの大西洋岸沖を流れるのは、寒流のベンゲル海流。
今回、大西洋に直接面した浜辺で見た波は、どこでも幾重にもなって押し寄せて来るのが怖い景色だった。
このウォルヴィス・ベイでも同じ眺め。
一年中、こんな荒々しい眺めなんだろうか。 -
ウォルヴィス・ベイに戻る途中で見かけた塩田への取水口らしき建物。
この画像の建物を挟んで…、 -
…右奥に見えるのが大西洋の緑色の海水。
左手が取水口から塩田に引き込まれた後でピンク色に変わった海水。
これも不思議な眺めよね。 -
ウォルヴィス・ベイの街近くまで戻って来ると、ラグーンにはまたフラミンゴの小さな群れが。
遠くに見えるのは、ナミブ砂漠の地平線。
シュールな光景!近郊には大きな砂丘やフラミンゴの生息地、広大な塩田がある港町 by SUR SHANGHAIさんウォルビス ベイ 海岸・海
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ウォルヴィス・ベイの街を通り過ぎる。
ウォルヴィス・ベイは上の方でも言ったように、天然の良港で賑わう街。
かつてはイギリスのケープ植民地の飛び地だったことから、ナミビアが1990年に独立した後も1994年まで南アフリカ共和国に属していたという歴史があります。
ただ、港へは部外者は入って行けないようなのが残念。
港湾や塩田関係者が住んでいる街と言った感じで特に見所は無し。
それでも、フラミンゴのコロニーがある街の南外れには、画像右上のような観光客相手の宿泊施設も見かけました。近郊には大きな砂丘やフラミンゴの生息地、広大な塩田がある港町 by SUR SHANGHAIさんウォルビス ベイ 海岸・海
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ウォルヴィス・ベイの賑やかな部分を過ぎると、そこには低所得者層の人々が住まう地区が。
これはウォルヴィス・ベイに限ったことではなく、ナミビアではある程度の大きさのある街の近郊では必ずと言っていいほど見られる光景。近郊には大きな砂丘やフラミンゴの生息地、広大な塩田がある港町 by SUR SHANGHAIさんウォルビス ベイ 海岸・海
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ウォルヴィス・ベイからスワコプムンドへと戻るB2号線。
午後は大西洋側からの風が強くなると聞いていた通り、道の両脇がナミブ砂漠の砂で覆われている区間はちょっとした砂嵐のよう。 -
この朝通ったスワコプムンド南近郊。
同じB2号線でも、すぐ脇に大西洋の浜辺がある場所では、海からの風が強くても飛んで来る砂は無いので、車の外に出ても大丈夫。
ちょっと海岸沿いに歩いてみます。
ナミビアの大西洋岸にはナミブ砂漠がこんな風に接近していて、海砂漠とも呼ばれる不思議な景観を作り出していますが、これは沖合を流れる寒流のベンゲル海流がその原因。
どういう事かと言うと、寒流によって海水の温度が低くなると空気が重くなって上昇気流が発生しづらくなり、結果として高気圧に覆われて雨が降らなくなるので乾燥地帯が出来上がるという構図になっているようです。
乾ききったナミブ砂漠と無限の水を湛える大西洋が一つの風景の中にあるのはそういう自然条件があったからこそ。
もしナミビア沖の海流が暖流であれば、こんな景観は生まれなかったんだと思うと、これまた不思議な気分。 -
上掲の画像と同じ浜辺。
ナミブ砂漠が大西洋と出会う海砂漠と言っても、ちょっとした岩場もあり。
潮溜まりを覗きながら、小さな海の生物を観察するのが好きなSUR SHANGHAIだけど、地味な巻貝やムール貝の稚貝、それにコケのような海藻以外には見つけられず。 -
波の花が大量に吹き寄せられた浜辺。
波の花と言うのは、有機物の多い海水が強い波で攪拌されて泡立ち、風に乗って舞い立ったもの。
日本だと風情あるものとして扱われますが、ナミビアの大西洋岸だとどこでも見られ、大量廃棄された綿かスポンジかと思うほど飛んで来ては盛り上がってるんです。(^^;
この旅行記半ばでご紹介した塩田近くの浜辺にも同じ光景がありました。 -
地元の人かな?
SUR SHANGHAIたちの先を歩いて行くカップルらしき二人連れが。
時々何かを拾いながら行くのは、面白い形の石や貝殻、流木集め? -
お、ムール貝の殻に混じって、立派なロブスターが打ち上げられている。
もったいなやもったいなや。 -
乾ききったナミブ砂漠と無限の水を湛える大西洋との狭間のB2号線を行き来する車が見える。
今日見た景色って、どれもシュールだね。 -
戻って来たスワコプムンドの街。
スワコプムンドの街にはドイツの建築様式で造られた建物が多い海浜のリゾート・タウン。
これは、ナミビアがかつては南西アフリカと呼ばれたドイツの植民地だったため。
その街並みは後回しにして、大西洋に落ちる夕日の名所のパーム・ビーチへ。
パーム・ビーチにはこの画像でも見えている桟橋があって、その先端にはレストランも入っています。
レストラン利用者では無くてもこの桟橋には無料で出入りできるんですが、今日は行ってみるのもためらわれる強風と荒波。
パーム・ビーチを散策しながら、今日の夕日を眺めてみようと思います。スワコプムントの桟橋と周辺の浜辺は夕日の名所 by SUR SHANGHAIさん桟橋 現代・近代建築
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スワコプムンドのパーム・ビーチは大西洋に沈む夕日の名所。
この日の夕暮れをここで過ごそうとやって来たカップルの姿もシルエットになる頃。 -
日没を前にしたスワコプムンドのパーム・ビーチの表情。
全てが金色に染まる時刻だね。 -
イチオシ
スワコプムンドのパーム・ビーチ。
桟橋の方向を振り向くと、自分の足跡も波に消されず付いて来ていた。 -
スワコプムンドの桟橋からパーム・ビーチを北へ500mほど。
ストランド・ホテルそばにはちょっと海辺に突き出した岩場があって、今日の夕日を見ようとやって来た人たちがチラホラ。
あそこまで行ってみよう!(・∀・)ウン!! -
スワコプムンドのストランド・ホテルそばの岩場。
強く冷たい風の中、この日の夕日を見るためにやって来た人がチラホラ。
夕日の名所なのにこれしか人がいなくてもったいないなと思ったら、岩場が一段低くなった陰に、風を避けて大勢の人たちが集まってました。(^^ゞ -
イチオシ
ああ、いい夕暮れだ。
雲も出ていないし、久々に水平線に沈んでいく太陽が見られそう。 -
しんみりと眺める大西洋の夕日。
今日もいい日だったね。 -
スワコプムンドの桟橋もパーム・ビーチも夕暮れの色になった。
そろそろお宿に戻ろうか。 -
スワコプムンドのお宿になったMYLAS COTTAGEへは、ストランド・ホテル脇のプロムナードを通って。
このプロムナード沿いには、カフェやレストランもあれこれ。
スワコプムンドに来たら、すぐそばのパーム・ビーチでの夕日見物を兼ねて来てもいい場所。
行く手に見える灯台の足元にあるのは、スワコプムンド周辺の歴史を紹介する博物館。
今日はもう閉館になったので、日を改めて出直そうと思います。
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