2018/06/25 - 2018/06/28
84位(同エリア1251件中)
クッキーさん
コインブラからポルトへ。ポルトでは2泊。
ポルト2日目は、サンティアゴ・デ・コンポスティーラへの現地発ツアーへ。
ポルトへ戻った後は 夕刻の街歩きと サン・ベント駅、カイス・ダ・リベイラ、ドウロ川に架かるドン・ルイス1世橋の夜景を。
3日目は レロ・エ・イルマオン書店、カルモ教会、クレリゴスの塔へと歩きました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
コインブラから乗ってきた電車は 途中、アヴェイロに停まりました。
ここでは30分ほど停車します。もう一便 遅くすれば、アヴェイロでの駆け足観光が出来るギリギリの時間。
ただ そうなるとポルトでの観光時間が減ってしまいます。あれこれ迷った結果、アヴェイロでの観光は 諦めました。 -
ホームの片隅で 喫煙タイムを取る夫を残して、アヴェイロの旧駅舎へと急ぎます。
-
アヴェイロの水辺の風景が描かれたアズレージョ。
-
湖面に浮かぶ古城。
-
旧駅舎は ずいぶん老朽化していました。
-
アヴェイロの新駅舎は とても近代的なもの。
-
車窓から ポルトの街や橋が見え始めました。
ポルト駅です。 -
この後 駅構内に戻る予定はないので、記念に1枚。
駅のアズレージョを目にして カメラに手がいきそうでしたが、スーツケースが邪魔ですから、写真に収めるのは後日にゆっくりと。 -
駅からの方向は分かっており、そこそこの距離があることは覚悟していましたが、体力の落ちた旅の終盤に 石畳の道をスーツケースを引いて歩くのは 想像以上にハードでした。
ホテルは クオリティ・イン・ポルト。 -
2泊朝食付きで312ユーロ。
-
17:43
ホテル前のバターリャ広場の端に建つ サント・イルデフォンソ教会。 -
主祭壇。
-
サンタ・カタリーナ大通り
ポルトの中心であるリベルダーデ広場より東側に続くショッピング通りで ほとんどが歩行者天国になっています。
あっけにとられるほどの混雑ぶりに ポルトの人気ぶりがうかがえます。
この日だけなのかと思っていたら、いつ通ってもこんな感じでした。 -
街並み。
-
街並み。
ナザレで出会った女性と一緒に夕食をとるためのレストランを下調べするために 偵察です。サン・ベント駅から徒歩6分ちょっと、レストランの向かいに長距離バスターミナルがあるので、それを頼りに行くと目印になる、などの言葉を頼りに 地図を見ながら歩いたのですが 一向に見つかりません。
歩いていた地元の方に声を掛けると、2人目の女性が 親切にもレストランの近くまで案内してくれました。 -
18:56
アバディア・ド・ポルト。
場所を確認したところで ホテルに戻りました。
ホテルのロビーで待ち合わせをしていたのですが、ちょうどホテルの前で出会えたので そのままレストランへ。 -
19:15
入口の狭さからは想像もつかないほど奥行きがあるレストラン。店内は1階と2階に分かれていて 2階に案内されテーブルに着きました。壁のアズレージョや中世風の飾り付けなど内装もポルトガルらしさを感じます。
右上は 隣の席の方と同じものを、と注文したエビ料理。左下はタコのマリネ。
左下は牛肉のステーキと 鍋でサーブされたトリパス。
トリパスとはポルト風モツ煮込みのこと。味付けは濃すぎず、食べやすい味。
控えめに注文したはずですが、3人でシェアしても食べきれないほどでした。
飲物を含めて 67.35ユーロ。カードが使えました。
彼女がオーストラリアでワーキングをしていた頃の話やら旅行中の話やらで会話も弾み、本当にお誘いしてよかった。 -
この日の歩数は18,236歩。
-
6:40
朝食付きですが、朝早いせいか レベルはこんな具合。
これから ポルト現地発ツアーで、サンティアゴ・デ・コンポステーラに向かいます。 -
19:00
ポルトに戻ってから、夕刻の街を散策。 -
アルマス礼拝堂。
教会全面が美しいアズレージョに覆われた教会です。 -
アルマス礼拝堂の主祭壇。
これまで装飾過多の教会を多く見てきたので、このくらいのシンプルさの方が落ち着きます。 -
アズレージョの色が 本当に素敵。
-
夫が 思わず「ベルゲンの街並みに似ている」と漏らした街角。
-
ボリャオン市場の近くの 本当に素敵な一角でした。
-
チョコレートを買う予定だったお店の場所もチェックしておきます。
都会的な雰囲気のショッピング街、サー・ダ・マンデイラ通りにある エクアドルの本店です。 -
気になるチョコレートを いくつか買って、味見をすることに。
翌日に訪れて、ここでお土産にするほとんどのチョコレートを買いました。
スタッフの女性の動作が とてもゆっくりなことに驚き、さらには 他のお客さんたちが辛抱強く静かに待っていることに もっと驚きました。
効率よく テキパキと、という価値観は 海外にはないのかも。 -
少し歩いたところに建つ教会。
-
マジェスティックは いつ通ってもお客さんで一杯でした。
-
20:10
お昼には、サンティアゴでしっかり食べたので、ホテル前にあるバターリャ広場のオープンカフェで簡単に済ませます。17ユーロとリーズナブル。
この日も サッカーの試合が行われています。 -
21:05
これから ドン・ルイス1世橋の夜景撮影のためにお出かけ。
灯がともり始めたポルト駅。 -
ポルト駅の構内。高い天井、アズレージョの壁、大理石の床。
アズレージョの題材は 主にポルトにまつわる歴史が扱われています。
青のタイルで表現された壮大な歴史絵巻というところ。
こちらは12世紀の「アルコス・デ・ヴァルデヴェスの激戦」の様子、下は「家族をレオン王に紹介するエガス・モニス」 -
チケット売り場がある メインフロアーの右奥のアズレージョ。
上に描かれているのは、ジョアン1世がフィリパ・デ・レンカストレとの結婚のためにポルトに入城したところ。
下に描かれているのは、アフリカ北西端のイスラム都市「セウタの征服」の様子。 -
ホームに向かう正面には、ポルトガルの歴史ではなく、北部の人々の暮らしの様子が描かれています。
中央部分は北部の町「ラメーゴ」のお祭り「聖女レメディオスの祭り」の様子。 -
田園風景。
14世紀初頭にスペインのセビーリャから輸入したムーア人のタイルを起源とし、これをもとに16世紀からはポルトガル独自のタイルが制作され始めました。
ポルトガル建築の外壁や内壁に用いられるアズレージョは、装飾目的であると同時に、室温管理の機能も果たしているのだとか。 -
ムジーニョ・ダ・シルヴェィラ通り。
-
この辺りで 素敵なタイルのお店を見つけました。
翌日に訪れて アズレージョのタイルを買い求めました。 -
アズレージョで装飾された壁面。
-
夕闇が迫り始めた街角。
-
サン・ジョアン通り辺り?
-
リベイラ広場。
青銅製の四角い彫刻「O Cubo」はホセ・ロドリゲスの作品。 -
ドウロ川に平行する小道。
魅惑的な路地です。 -
カイス・ダ・リベイラ。
城壁側はお店が連なっていて、賑やかです。 -
カイス・ダ・リベイラ。
右下は ポスティゴ・ド・カルバオ。
ここは、ポルト市を囲むように14世紀に建設された「フェルナンド王の市壁」の18つの門のうち、現在でも残る唯一の門。
門の先は リベイラ埠頭です。 -
その先にも 門らしき空間。
-
賑わいを見せる カイス・ダ・リベイラ。
-
21:38
カイス・ダ・リベイラを ドン・ルイス1世橋の足元まで歩いてきました。
はて、上を歩くには どうしたらいいんでしょうか? -
少し歩いた先にあったケーブルカー乗り場。何も考えずに乗ったのですが、着いた先は、橋の入り口ではありません。近くにいたアジア系の観光客に尋ねると、iPhoneで調べて 親切に教えてくれました。
夫もiPhoneを持っているのですが、全く使いこなせていないのが残念。
ケーブルカーのチケット。1人2.5ユーロでした。 -
21:54
ようやく橋の上へ。
上層は歩行者とメトロ用に、下層は自動車と歩行者用となっています。
ドウロ川を見下ろして。 -
橋の上を歩いています。
メトロは 歩道と段差のない真ん中を走っています。
-
ノッサ・セニョーラ・ド・ピラール修道院へは ドン・ルイス1世橋を渡り、トラムのジャルディン・ド・モーロ駅を通りこして、モーロ公園の端で左側にUターンして城壁沿いの道を上ります。同じように坂道を上る人を見かけたので 安心して上へ。
ここは 夜景が見える絶景ポイントだと聞いていたので、ぜひ訪れたかった所。 -
22:05
思わず声を上げそうになるくらいの夜景が 目の前に広がります。 -
ドウロ川に架かる道路・鉄道併用橋で、ポルトの中心部とヴィラ・ノヴァ・デ・ガイア地区を結んでいます。
上層の長さは395mで、下層の長さは174m。 -
橋は幅8mの2階建て構造になっている、非常に美しい橋で、鉄のレースをイメージできる姿。
-
パリのエッフェル塔を設計した ギュスターヴ・エッフェルの弟子の一人、テオフィロ・セイリグが設計したもの。
-
22:17
夜景を堪能した後は 下りなければ。
同じ道を戻らず 橋の下を歩こうと、下へ下りる道を尋ねたら 橋の袂、おそらくロープウェイ乗り場の近くにある階段を教えられました。 -
下りるのは楽だと思っていましたが、半端ない急な坂道。二人とも疲労で無口になり、ただ黙々と歩くだけです。行くときに苦労した上に 帰りもハード。
右側に見えるのは 門ではなく 橋の欄干部分。もとあった吊橋「ドナ・マリア2世橋」のものです。「ドン・ルイス1世橋」が完成すると、こちらは1887年に吊橋が解体されたそうです。
橋を渡り終えたところで ラッキーなことに、夫が 客を降ろしたばかりのタクシーを見つけて 無事ホテルに戻れました。タクシーは10ユーロ。 -
24,853歩。
-
8:40
昨日よりも遅い時間なので 卵料理もサーブされていました。 -
9:27
今日は一日 ポルトの街を歩きます。
リベルダーデ広場から、 -
クレーリゴス通りを通って、
-
小さな広場です。
-
街角の、何でもない建物を見て歩いているだけで 心ときめきます。
-
9:39
クレリゴス教会は イタリア人芸術家ニッコロ・ナッソーニの設計によって 18世紀に完成したバロック様式の教会です。外側にアズレージョはなく、ここまで見てきた他のポルトの教会とは異なる雰囲気です。
ここには 後で戻ってきます。
今見直してみると、塔が写っていないという不思議なアングル。 -
塔は クレリゴス教会の少し北側に隣接しています。
塔の先、サン・フィリペ・デ・ネリー通りの建物。
通りを渡った先にあるレロ・エ・イルマオン書店へ。 -
世界で最も美しいといわれている本屋です。
ハリー・ポッターの撮影でも使われたという書店。開店1時間は撮影可能と聞いていたので、朝一番に訪れましたが、すでに長い列。
外観は少し地味な感じの ネオゴシック・スタイルの建物です。 -
9:52
早く列に並びたいのですが、まずはチケットを購入してから。
チケットは、本屋さんに向かって一番左手のショップで購入。1人5ユーロ。 -
書店近くの建物。
-
10:07
間口は狭いですが、奥行きがある店内は見事な装飾で彩られています。
レトロなインテリア。 -
2階建の建物の天井には見事なステンドグラス。
-
特に有名な 複雑な曲線を描く階段。
-
2階から 見下ろして。
-
複雑な曲線を描く階段は「天国への階段」と呼ばれているそうです。
インスタ映えのする場所のようで 自撮りをする人たちでごった返しており、少し空いたところで撮った1枚。 -
真ん中あたりは まるで吊り橋っぽいデザイン。
-
誰がこんなデザインを考え出したんでしょうね。
-
書店というよりは、古い大学の図書室といった感じ。
-
天井を彩るステンドグラス。
-
階段の後ろに見える彫り物も素敵です。
-
10:45
入場料の5ユーロは、本の代金として使えますが、ノートとか他の雑貨には使えないので 眺めただけ。
本屋さんと侮るなかれ、気が付くと 教会の見学時間レベルで滞在していました。 -
カルモ教会の外の広場には 学生の姿が。
卒業を前にした学生さんのようです。 -
黒いマントを纏っているのは コインブラと同じ。
-
カルモ教会前にて。
-
街角の建物。
-
カルモ教会
建物正面右横の壁は、1912年に追加されたアズレージョで一面覆われています。
ポルトガル最大規模の宗教画アズレージョといわれています。
全体像を撮らなかったのは、たぶん アズレージョを見過ぎてきたせい。 -
カルモ教会の内部は、白と金を貴重にした豪奢な雰囲気。
-
主祭壇の天井は 光り輝いています。
-
旅の初めであれば もっと感動したのでしょうが…
-
こちらの礼拝堂の周囲は 壁から天井に至るまで金ぴかです。
-
パイプオルガンまで金ぴか。
-
正面ファサード。
右側がカルモ教会ですが、左側も 別の教会だそう。 -
左側の入り口から入ってみたら、こんな主祭壇。
-
手すりにも豪華な装飾。
-
主祭壇。
柱はマヌエル様式のような雰囲気です。 -
カルモ教会の前を横切る市電。
-
11:23
夫の喫煙タイムでは 休憩を兼ねてカフェビール。 -
前の通りには トゥクトゥクが客待ちをしていて、夫は とても乗りたがったので次の機会に、と却下したのですが 次の機会はありませんでした。
クレリゴスの塔。 -
11:44
クレリゴス教会へ。
2時間前には並ぶ人の姿は見なかったのに、階段には多くの人が並んでいました。
クレリゴス教会は無料。教会に入って右が塔、左が礼拝堂への入り口となっている、と聞いていたのですが、どう入ったのか?礼拝堂の内部見学は無料ということで、まずはそちらへ。 -
パイプオルガン。
-
2階から。
-
オレンジの天井中央に見えるのは 紋章でしょうか?
-
11:48
教会内は混雑しておらず、見学は すぐに終わりました。
この先でクレリゴスの塔の入場料を支払います。でも その後、塔に上る列は長々と延びていて、風の通らない狭い空間で ずいぶん待ちました。この日は 見事な晴天。待つ間に 汗まみれになりました。 -
12:30
ポルトのシンボルでもあるクレリゴスの塔。高さ76mの鐘塔はポルトガルで一番高いそうで、225段の階段を上ると ポルトの旧市街の街並みが一望。
赤い瓦屋根が連なる向こうに ドウロ川やヴィラ・ノヴァ・デ・ガイアまでも視界に飛び込んできます。 -
広い水平線が広がっています。ドウロ川の先にある大西洋でしょうか。
-
ポルトの街並み。
塔の上の狭い空間が 人で埋め尽くされているので、流れに沿って歩くだけ。 -
先ほどまでいたレロ・エ・イルマオン書店は 中央に見える木立の向こう側。
-
街を歩いて見るのとは 違った光景です。
-
クレリゴス教会の屋根も 赤い瓦屋根。
-
サン・ベント駅。
-
カテドラル。
-
ドウロ川の対岸のヴィラ・ノヴァ・デ・ガイア。その奥には 近代的なビル群。
-
ドウロ川の方向。
-
12:42
塔の上に留まれるのは わずか10分余り。スタッフの方から もう下りるようにと促されます。
あの行列を考えると 譲り合わなくてはいけませんね。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
シニア夫婦のスペイン・ポルトガル周遊旅行;ポルトガル編
-
前の旅行記
シニア夫婦のスペイン・ポルトガル周遊旅行(38)コインブラ
2018/06/24~
コインブラ
-
次の旅行記
シニア夫婦のスペイン・ポルトガル周遊旅行(39)現地発ツアーでサンティアゴ・デ・コンポステーラへ
2018/06/26~
サンティアゴ・デ・コンポステーラ
-
シニア夫婦のスペイン・ポルトガル周遊旅行(28)タクシーで国境を越え要塞都市エルヴァスへ
2018/06/17~
エルヴァス
-
シニア夫婦のスペイン・ポルトガル周遊旅行(29)アレンテージョの古都・エヴォラの街は駆け足で
2018/06/18~
エボラ
-
シニア夫婦のスペイン・ポルトガル周遊旅行(30)城壁が包み込む静寂の村・モンサラーシュ
2018/06/18~
モンサラーシュ
-
シニア夫婦のスペイン・ポルトガル周遊旅行(31)地の果て・ロカ岬とシントラでも城壁を堪能
2018/06/19~
シントラ
-
シニア夫婦のスペイン・ポルトガル周遊旅行(32)リスボン1・ベレン地区でポルトガルの栄華を偲ぶ
2018/06/20~
リスボン
-
シニア夫婦のスペイン・ポルトガル周遊旅行(33)リスボン2・路面電車を追いかけて
2018/06/20~
リスボン
-
シニア夫婦のスペイン・ポルトガル周遊旅行(34)谷間の真珠・オビドスで城壁歩き
2018/06/22~
オビドス
-
シニア夫婦のスペイン・ポルトガル周遊旅行(35)陽光あふれるナザレ
2018/06/23~
ナザレ
-
シニア夫婦のスペイン・ポルトガル周遊旅行(36)プライベートツアーでアルコバサ修道院へ
2018/06/23~
アルコバサ
-
シニア夫婦のスペイン・ポルトガル周遊旅行(37)バターリャ修道院
2018/06/23~
バターリャ
-
シニア夫婦のスペイン・ポルトガル周遊旅行(38)コインブラ
2018/06/24~
コインブラ
-
シニア夫婦のスペイン・ポルトガル周遊旅行(40)ポルト1・ポルトの夜景と街歩き
2018/06/25~
ポルト
-
シニア夫婦のスペイン・ポルトガル周遊旅行(39)現地発ツアーでサンティアゴ・デ・コンポステーラへ
2018/06/26~
サンティアゴ・デ・コンポステーラ
-
シニア夫婦のスペイン・ポルトガル周遊旅行(41)ポルト2・坂道の街の散策とドウロ川クルーズ
2018/06/26~
ポルト
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
ポルト(ポルトガル) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
ポルト(ポルトガル) の人気ホテル
ポルトガルで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
ポルトガル最安
488円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
旅行記グループ シニア夫婦のスペイン・ポルトガル周遊旅行;ポルトガル編
0
112