2016/12/27 - 2016/12/28
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Rinさん
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トレドへの日帰り旅行から戻って来てマドリードの街をちょっとぶらぶら。
朝とは違って人が多く暗さは同じでも夜の方が圧倒的に活気がある。
翌日はマドリードの観光。
初日、2日目ともに郊外に出ていたので1日中マドリードにいるのはこの日が初めて。
夕方や朝にちょこちょこ歩いてはいたけど真昼のマドリードは初めて。
さてどんな観光になったかは旅行記をどうぞ。
12/25 伊丹→羽田→ロンドン→マドリード
12/26 マドリード→アビラ→セゴビア→マドリード
12/27 マドリード→トレド→マドリード
12/28 マドリード
12/29 マドリード
12/30 マドリード
12/31 マドリード→ヘルシンキ→
1/1 成田→伊丹
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 2.0
- グルメ
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
トレドからマドリードへ行く車内で会った日本人の小さなリュック1つの一人旅Hさんはスペイン広場の近くにあるホテルに行くというのでアトーチャの駅を出たところでお別れ。
この旅行記は↓
https://4travel.jp/travelogue/11426556
の続きです。 -
そして向かったのはこちらプラド美術館。
-
プラド美術館の横にある素敵な建物。
何かな?と思って調べたらホテルリッツ!
素敵な訳だ。 -
こちらがプラド美術館の入口。
横から見た感じとは大分違う。
ここは今日の18時からの無料見学を狙うつもりなので今は入らないよ。 -
プラド美術館の前にはゴヤの像。
ゴヤはもちろん知ってるけどあんまり作品を見たことは無いような。 -
こちらはプラド美術館の新館の入口。
-
プラド美術館のすぐ横にあるサン・ヘロニモ・エル・レアル教会。
-
行ってみたけど残念ながら入口は閉まっていた。
-
教会の前にはパトカー。
マドリードの街は警官の姿をしょっちゅう見かけた。
治安が悪いと言われているけど警官が多いのである意味安心。
まぁ治安が悪いから警官が多いのかもしれないけどね。 -
何か分からない記念碑の横を通って…
-
到着したのはシベーレス宮殿。
かつては中央郵便局として使われていた建物。
現在は市役所本部が置かれている。
宮殿の前の広場には大きな噴水があった。 -
ここの最上階からはまどりの街の景色が楽しめるという。
早速入ろうと入口に行くと行列してる。
どうら建物の中に入るのに荷物検査があるみたいでその順番待ち。 -
ということで並んで荷物検査を受けて中へ。
最上階へはエレベーターでいけるはずなんだけどどこかな? -
エレベーターがあったので並ぼうとすると…この張り紙が。
閉まってる?
近くにいた人に聞いてみるとやっぱり今日は閉まっているらしい。
なんで?
ここを見学してプラド美術館を18時からの無料入場で見学するつもりだったけど…展望台を見学出来ないとなると時間が余りすぎる…。
ってことでプラド美術館の見学を今日は断念。 -
取り敢えずホテルに戻ろうかとシベーレス宮殿の前に伸びるアルカラ通りを進む。
アルカラ通りは素敵な建物が多数あって人通りも多い。 -
左の建物素敵。
この通りで1番気に入った。 -
人が次々に入っていく豪華な建物があったので何かな?と思ったらカジノ。
流石に入る勇気はないけどちょっと見てみたかった。 -
しばらく歩いていくとプエルタ・デル・ソル到着。
直訳すると、「太陽の門」という意味。
どこにも門はなくって広場になってるけどね。
広場にはマドリードのシンボルであるクマとイチゴの木の像。 -
広場はすごい人!
特にイベントとかしている訳じゃなのに。
大道芸人がいっぱい。 -
そしてやたら着ぐるみを着ている人が。
主には記念写真のチップを稼ぐ人たちだけど何か売っている着ぐるみも。
が、どの着ぐるみも著作権…ダメだよね…というニセモノの雰囲気が漂う怪しげな着ぐるみ。
横からしか撮れてないけどアナ…怖い>_< -
そしてすぐ近くのエル・コルテ・イングレスへ。
スペインのデパートでどの街にもある。
食品スーパーもあってここのものはちょっと高いけど品質がいいと評判。 -
なので早速地下の食品スーパーへ。
ここで昨日サン・ミゲル市場で食べたしらすもどきを発見!(写真右上)
昨日食べたのこれだ~。
スペインではよく食べられるのかな?
ちなみにこれの正体はうなぎの稚魚もどき。
まぁネタに食べるのはいいけど…そんなにおススメ出来る程ではない。
スーパーには鮮魚売り場も。
めちゃくちゃ広くてどこに何があるか分からない。 -
日本食も結構売っている。
ワサビはこんなにいるのか?
というか絶対ワサビじゃない色してるし。
ワサビソースだからワサビじゃないのか?
謎は深まるけど買って解明する程危険は犯せない(笑) -
ここでいくつかお土産購入。
まずはこれ。
パネトーネ。
母親が気にしていたので購入。
クリスマスのお菓子って聞いていたので買ってみたけどパンみたいな感じ。
かなり大きい。
?95ユーロ。高さ20センチくらいはあったと思う。
味は大きなパンの味(笑) -
で、こちらがスペインの調味料アリオリソース。
言ってみればニンニク風味のマヨネーズ。
マヨネーズ感覚で使えるし美味しい。
ちょっとかさ張るのが難だけど優秀なお土産。
1個1.84ユーロ。
他にもいろいろ買って荷物重くなったので一度ホテルに戻って休憩。 -
それから昨日マヨール広場で見かけた行列してたイカリングサンドのお店に行ってみたけど見当たらない。
どうもシャッターが降りているお店がそうっぽい。
今日は休みなのか。
残念。
なので探している途中に見かけたBar Postas Cerveceriaへ行ってみる。
このお店もすごい人。
でも手早く対応してくれるのでさほど並ばない。
イカリングのたっぷり入ったイカリングサンドを注文。
ほとんどの人がこれを注文してた。
3.5ユーロ。
揚げたてのイカリングが山ほど入ってて美味しい! -
食べながら夜景でも見ようかとマヨール通りを歩いていく。
-
王宮到着!
-
当然王宮は閉まっているけどライトアップされている。
冬は寒いけど日が暮れるのが早いのでライトアップが早い時間から楽しめるという利点があるなぁ。
夏だとなかなか暗くならないから夜景を見るのが大変。 -
こちらは王宮の向かいにあるアルムデナ大聖堂。
教会の最初の設計は、亡きマリア・デ・ラス・メルセデス王妃の墓所として、1879年にフランシスコ・デ・クバスが手がけた。
1883年に着手されたものの、1885年にローマ教皇レオ13世が大勅書を発し、マドリード-アルカラ司教区が創設されると、計画は教会から大聖堂へと変更になった。
その後のスペイン内戦で工事は中断。
紆余曲折を経て大聖堂が完成したのは1993年。
ほんの20年ほど前。 -
早速中へ。
この大聖堂、2004年、その当時のアウトゥリアス公フェリペ皇太子とレティシア妃の挙式が行われた。
フェリペ皇太子は現在は国王フェリペ6世となられている。 -
つまりこの大聖堂は現国王と王妃の挙式が執り行われた非常に由緒正しき場所。
新しい大聖堂なので天井などのデザインは近代的。
しかし夜は暗くてよく見えない。 -
ここは昼に見学に来た方がいいところかも。
と思って昼にまた来ようと思ってた。
この時は。
でも結局昼には来られず。 -
さて夜景も見たし再びマヨール通りを戻る。
と、暗闇の中におじさんが(笑) -
帰り道にお土産屋さんで小さな絵皿を購入。
こちらは親戚へのお土産。 -
最後にちょっと甘いものが食べたいな、とホステルのすぐ近くにあったお菓子やさんへ。
昔ながらの素朴なお菓子が売っていた。
写真下のお菓子を買って部屋で食べたけどまぁ想像通りの味。
カケラがポロポロ落ちるのが難かなぁ。
今日はお風呂の栓の具合(?)が悪いのかなかなかお湯が貯まらない…。
なんとかたまったお湯に浸かって疲れを取る。 -
さて翌日。
今日はいつもよりゆっくりしようと8時にアラームをセットしたけど7時過ぎには目が覚めた。
健康的だ(笑)。
昨日は疲れて放置していた荷物を片付けていたらあっという間に時間がたってしまった。
9時前にホテルを出てまず向かったのはサン・イシドロ教会。
ホステルからすぐ。
このホステル場所は本当にいい!
ホステルの前にダンボールハウスとかあって治安には少々不安はあるけど。
とりあえず中に入ってみる。 -
サン・イシドロ教会はマヨール広場の南側にある、2つの塔が目印の教会。
17世紀初めに建てられ、当初はフランシスコ・ザビエルを祀ったイエズス会の教会であった。
スペインで最初のイエズス教会と言われる。 -
そんなに大きくない教会だけど歴史が感じられる。
-
教会にはマドリードの守護聖人、サン・イシドロが祀られ、祭壇に置かれている棺には彼の遺骨が収められている。
どうも9時からミサがあるみたいで人が集まって来たので始まる前に退散する。 -
街を歩いていると電線に引っかかった大量の風船が。
これどうやって回収するのかな?
もうだいぶしぼんでるから数日はたってると思うんだけど。 -
さて、朝ごはんを食べなきゃね。
目指しているのはサン・ヒネス教会のすぐ近くの… -
チョコラテリア・サン・ヒネス!
1894年創業の老舗のチュロス専門店。
こっちは立ち食い(?)エリアの入口。 -
テーブルエリアの入口は行列していてびっくり。
でも並ぶとすぐ自分の分になった。
まずレジで注文してお金を払ってから席に案内される方式。
5分ほど待つと席が空いたので案内してもらう。 -
席に座るとすぐに出来たて熱々のチュロスが出て来た、
チュロス6本とホットチョコレートのセットで4ユーロ…なんだけどチュロス7本あるなぁ。
あれ?1本多い?と思って隣の席の人のチュロスをチラ見すると6本。
ちょっと短めだから1本おまけしてくれたのか?
ただ単に間違えたのか?
謎だ。
チュロス自体は甘くないのでホットチョコレートをつけながら食べる。
ホットチョコレートは一昨日のお店よりもさらっとしていた。
でもかなり甘いのでこのホットチョコレートだけを飲むのはキツイかも。
出来たて熱々のちょっと塩味のチュロスをつけてこそこのホットチョコレートは美味しくいただけるものだと思う(笑)
大満足。 -
もうちょっとゆっくりしたいところだけど席が空くのを待っている人がいっぱいいるのでそうもいかない。
ということでお店の外に出るとさっきより行列が伸びている(@_@)
さすが人気の老舗カフェ! -
で、朝ご飯も食べて満足した後に向かったのはデスカルサス・レアレス修道院。
フランシスコ会の尼僧院で、かつては王族や貴族の子女が修道していたという歴史ある修道院。
まだ開いてないけど既に入口前には行列が。 -
10時に入口が開いた。
時間通り。
この修道院の見学はガイドツアーのみ。
ツアーのタイムスケジュールは入口に貼ってあったけど英語ツアーは12時から。
さすがにそんなに待ってられなし中が見られればいいので一番早い10:30からのスペイン語ツアーのチケットを6ユーロで購入。
ツアーの時間まで入口前のベンチに座って待つ。 -
そして10:30ツアースタート。
中は撮影禁止。
ちなみにこの写真はチケット売場の写真。
で、このツアー…なんか説明がめちゃくちゃ長い。
スペイン語全く分からないのにこれは辛い。
説明が分からないので部屋を見るだけなんだけど…一通り見るとあとはヒマなんだよね。
この修道院はルーベンスの下絵によるタペストリーなど貴重な美術品を所蔵しており、なかでも大階段に描かれた17世紀のフレスコ画はすばらしいかった。
写真撮影禁止なのが残念。
そして言っていることが全く分からない説明は…なんと1時間ほど続く…。
豪華な部屋とかもあって見応えはあったけどおそらく自分で見たら30分程で見学終ったと思う。
ここ終ったら王宮の見学に行こうと思ってたけど…時刻は11:30。
11時には王宮に行けると思っていたので…どうしようかなぁ。 -
とりあえず王宮に向かってみよう。
王宮の近くにはインフォメーションもあるし地図も貰わなきゃだし。
これはさっき見学したデスカルサス・レアレス修道院の案内板。
日本語だと裸足の修道女修道院っていうんだ。 -
すぐ近くに市場があったのでちょっと覗いてみる。
地元の人のマーケットって感じ。 -
地面にチラシが落ちてる。
よく見るとアイスショーのチラシ。
ファビエル・フェルナンデスだ!
そういえばフェルナンデスはスペイン人だね。
これを見ると明日フェルナンデスが出演するアイスショーがあるみたい。
行ってみたいけど…観光優先かな。
アイスショーは日本でも見られるしね。 -
空を見ると…渡り鳥??
三角形が見えるかな? -
王宮到着!
と馬に乗った衛兵さんが。 -
どうやらちょうど衛兵交代式が始まるっぽい。
-
ちょうどいい!
見学していこう。 -
ということでしばらく見学。
ガイドブックを見るとこの時期の衛兵交代式は水曜日のみと書いてあったのこの衛兵交代式は簡易版と思われる。
が、最後まで見ると結構時間がかかりそうな感じだったので途中まで見て満足したところで移動。 -
その前にワゴン車の簡易ツーリスト・インフォメーションでマドリードの市内地図を何種類かもらう。
これで街歩きも安心。 -
で、王宮の見学をしようと思ったんだけど…王宮はご覧の通り長蛇の列。
王宮前の広場に人々がとぐろを巻くように人が並んでいる!
これは…入るのに一体どれだけ待たなきゃダメなんだ??
チケットを持っている人の列はほとんど並んでなかったけど…当然チケット持ってないし…。
今日は諦めるしかないな…。
明日の朝一番を狙おう。 -
で、向かったのは王宮から少し歩いた所にあるサン・フランシスコ・エル・グランテ教会。
1761年から1784年にかけて建築されたネオクラシック様式の建築。
入口で3ユーロのチケットを買うとちょうどツアーが始まったところなので早く行きなさい!とのこと。 -
ってことで急いで中に入ると、天井画に覆われた大きなドーム、主祭壇や6つの礼拝堂、そして、訪問した我々をぐるりと取り囲むように配置された十二使徒の大理石の彫刻は圧倒的な美しさ。
-
ツアーの人達が壁際の礼拝堂の前で説明を受けていたのは分かっていたけど思わず足を止めて魅入ってしまう。
このクーポラは、直径33m、床からの高さスペインで最大、そしてヨーロッパ内ではバチカンのサン・ピエトロ、ローマのパンテオン、フィレンツェのサンタ・マリア・デル・フィオーレに続く四番目に大きいと言われている。 -
こちらが中央祭壇。
あとで気づいたけどツアーで説明している間だけ照明を付けてくれるみたい。 -
中央祭壇以外の祭壇も美しい。
-
右の写真の祭壇はゴヤの「アラゴン王アルフォンソ5世の前で説教するシエナのサン・ベルナルディーノ」。
-
ふと前を見るとさっきまで大祭壇の近くにいてたツアーの人達がいない。
よく見ると大祭壇のすぐ横のドアが開いているのが見えたので急いで行ってみる。 -
ドアから入るとこんな空間になっている。
入ってしばらくするとドアを閉められたのでここを見学するのはツアーに参加しないとダメみたい。 -
教会の裏にこんな空間があったとはびっくり。
-
ちなみに説明はスペイン語。
もちろん全然わからない。
きっと参事会室的な部屋。 -
ちょっとファンシーな天井。
色合いが教会では珍しい感じ。
大きな絵画も掛かっている。 -
いくつかの部屋を案内してもらった。
説明分からないから見るだけだけどそれでもそれなりに楽しめた。 -
こちらは入口にあったベレン(だと思う)
教会の見学を終えると時刻は13時前。 -
ランチの時間!
昨日のうちに調べておいた王宮近くのレストラン「セルベセリア ラ マヨール 」へ。
入口に飲み物とパエリアで11.5ユーロって書いてある!
パエリアって一人分でなかなかないから一人旅にはありがたいメニュー!
よし!これにしよう。 -
中はさほど混んでなかった。
Wi-Fiも使えて助かる。
入口のメニューを注文。
飲み物はピーチジュース、パエリアはシーフードパエリアにしてみた。
待っている間にまずは飲み物とポップコーンが出て来た。
お腹空いているのでパクパク食べちゃった。 -
20分程待ってパエリアが出て来た。
ちゃんとパエリア鍋に入っている。
時間から考えて注文してから作ってくれてるんだろうね。
大きな海老とムール貝、イカなどが入っている。
魚介の出汁が出てて美味しい。
が、この海老、殻をむくと手がベトベトになった。
いや美味しいんだけどね。
味はかなり濃いめ。
食べ終わったらお腹いっぱいになって大満足。
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