2018/05/16 - 2018/05/21
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5月から6月にかけて四国へ歩き遍路にでかけました。
3年ぶり5回目の歩き遍路旅。完全歩きは過去にやっているので、今回はバスや鉄道にも乗って時間短縮(それでも9割は歩きましたけど)。37日間の歩き旅です。
今回は旅行記というよりはお遍路で起こったトピックスやこれから歩き遍路をしてみたいという方への参考情報を中心に書きたいと思います。
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歩き遍路中に考えることは何を食べるかとどこに泊まるかのふたつ。これだけと言っても過言ではありません。
特に宿泊場所について言えば、毎回あれやこれやと悩みます。自分の体力を考えてどこまで歩くかを決めるわけですが、ただ、体力いっぱい歩けばいいというものでもありません。翌日、翌々日に泊まる位置も考慮しないと、その先適当な距離に宿がなかったら、今日頑張って距離をかせいでも意味がないからです。
お遍路は45日前後かかる長丁場ですから、一日だけ極端に無理しても意味をなしません。
僕は基本、泊まりたい日の前日に宿を取ることが多いです。今回が5回目のお遍路なので、自分の歩行能力や道の難易度がわかっているので、どこまで歩くかについてかなり先まで想定することはできます。しかしながら、万が一も考えられるので、あまり先の宿は予約しません。基本、前日予約にしています。
ただし、次の条件が重なる地区に泊まる際は、2、3日前位に予約をとってしまいます。①その地区に宿が少ないこと ②バスや公共機関を使って他の町に移動するのが難しい場所 ③宿泊日が金土曜 の3つです。
例えば室戸の東洋町。ここには民宿が固まっています。周囲に観光スポットはなく、いつでもすいていそうですが、週末になるとサーファーがやってくるので、予約が取りにくくなります。宿泊日が土日になりそうなら、数日前に押さえてしまいます。 -
44番大宝寺周辺にはたくさん宿がありますが、一部のお遍路さんは連泊します。連泊してその2日目に、45番岩屋寺まで打戻りをします。したがって、人気宿では一日目は取れたが二日目はいっぱいで宿をかわったなんで話もちらほら聞きました。
以前、東京の自宅をでる前に、最初から最後まで、合計50日分の宿を予約したという方に会ったことがあります。
普段運動をしていないので、一日に歩く距離を20kmと想定して宿を決めたそうです。ところが、実際に歩いてみると、自分がもっと歩けることに気がついたそうです。自分より年配のお遍路さんが25kmとか30kmとか歩いているとわかり、20kmしか進まないのは恥ずかしいとも思ったそうです。
“歩く距離を伸ばそうか…”ただそうなると、宿を変更しなければなりません。明日の宿を変える明後日もその先も、その先もと、全ての宿を変えなければならず、それが面倒で、当初の計画通り歩くことにしたのだとか。
僕が会った時も、このままだと宿に13時には着いてしまうと言って、ベンチで文庫本を読んでました。
きっちり予定を立てるのも考えものです。 -
四国遍路では、ほとんどの場合、前日予約で希望の宿に泊まれます。
ただ、一部、宿がとりにくい地区、あるいは取れなかった時に代替案がなくて困ってしまう場所があります。何度も歩いていると、どの地区が要注意かわかってきます。12番焼山寺の先、19番立江寺の先、室戸海岸尾崎付近、66番雲辺寺付近、などです。
最近、いくつかある宿が取りにくい地区に、36番青龍寺付近があらたに加わりました。近くに国民宿舎があったのですが、今年に入って閉鎖されたため、受け入れキャパが大きく減少してしまいました。
青龍寺の手前にある塚地峠の休憩所で、ボランティアの方が外国人女性のために宿の予約を試みられていました。最初に電話した宿は満室、2軒はコールのみ(民宿の場合、昼間は留守だったり買物に出かけたりして誰も出ないようなことも珍しくない)という状況でした。
たまたま彼女と一緒に歩いているという日本人の女性が横で心配そうにしていました。
その日本人に僕の宿泊場所を聞かれました。この日は青龍寺から6kmほど先のなずなという宿を予約していました。先ほどボランティアの方が電話したら、満室だと断られたそうです。
日本人女性も「3日前に電話したけどダメだったわ。」と言ってました。
実は、僕がなずなさんに電話したのも3日前。数時間の差で彼女に競り勝ったってことです。通常なら3日前なんていう早いタイミングでは電話しないのだけれど、なぜだか予感がして、電話したのでした。ついていました。
なずながとれなかった彼女は三陽荘という大型の宿に泊まるそうです。青龍寺にいちばん近い宿だけれど、こちらはちょっと(というか、かなり)お高い。
「素泊まりで1万円ですって。東京の宿かと思っちゃった」と彼女。お遍路さんがよく利用する民宿は、素泊4000円、2食付7000円程ですから、素泊1万円はかなり高く感じます。きっと内容のある宿なんだと思います。
たまの家族旅行とかならいいけど、歩き遍路にはむきません。歩き遍路は旅行日数が長いから、一泊1万円もする宿に泊まっていたら総額はかなりになってしまいます。" -
15時30分、青龍寺で先ほどの外国女性と再会。一緒にいた女性は三陽荘にチェックインしにいったとかで、彼女一人でした。
「宿取れた?」と聞くと首を横に振ります。言葉の問題があるから、彼女は自分で電話をかけられないのです。そこで今度は塚地峠のおじさんに代わって僕が電話をかけてあげました。先ほどコールのみだったという2軒の宿にアプローチ。
今度は繋がったのですが、どちらも満室でした。
彼女に「どうする?。1万円の宿に電話してみようか?」って聞いたら、「どこかで野宿するわ。電話してくれてありがとう。」って言ってました。彼女には予算オーバーだったらしい。
外国人は強いね。若い女性でも、野宿とか受け入れちゃいますからね。まあ、その背景には日本の治安の良さがあるのだけれど。
それと、昔から多くのお遍路さんを受け入れてきた四国という土壌が野宿を可能にしています。ある野宿遍路さんが、「テント泊してて警察に通報されないのは四国と北海道だけだ」と言ってました。本州だと、キャンプ場とかの特定の場所以外でテントをたててたら、不審者扱いされ通報されてしまうのだそうです。
その後、彼女と会うことはなかったけれど、大丈夫だったのかな?。
(写真は青龍寺の不動明王像) -
青龍寺から先はルートが二つあります。浦ノ内湾沿いルートと横浪スカイラインルート。浦ノ内湾ルートが波静かな内海を見ながらのんびり歩けるのに対し、横浪スカイラインは急というほどではないが起伏が多くて上り下りの連続。できれば浦ノ内湾ルートを歩きたい。
(写真は浦ノ内湾) -
ここからは高知県西部の札所の写真をいくつか。
34番札所種間寺。こちらにある弘法大師像は力強く歩く姿を表現。ガタイのしっかりしたお大師様です。 -
36番札所青龍寺。
これは青龍寺の奥、山の中を10分程進んだところにある奥の院。寺の奥の院が寺院。神仏習合の名残が色濃くのこっているよう。木立に囲まれて周囲は薄暗く、陰妖な雰囲気を感じました。
(2014年撮影) -
別格5番大善寺。
須崎の町中の小高い山が境内地。麓に大師堂があって、階段の上に本堂があります。
山の裏手には麓と本堂を結ぶモノレールがあって、その修理のための財浄協力のお願いが貼ってありました。よく、新しいお堂を立てるとか屋根を葺きかえるとかいった名目で財浄を請うというのはみかけますが、モノレールとはね…。しかもこのモノレールは寺の庫裏と本堂を結ぶもので、参拝者は利用できません。
寺の坊主が本堂に上がるのに楽したいからつけているようなものに財浄集めってのは、なんだか筋が違うように思います。 -
青龍寺から30km地点、焼坂遍路道を歩いていると『頭上注意』の文字。
-
頭上には太い木が枝に引っかかって、縦の状態でぶら下がっていました。折れた先っぽが頭上に尖った状態で宙ぶらりん。こんなものが落ちてきたら死んじゃいます。撤去しないと危ない。
そもそもこの焼坂遍路道はすぐ隣を並行する国道を横目に、くねくねと標高228mまで地道を上がらされる。国道より距離もある。体力や時間の面から考えると選択すべきルートではありません。地道を歩きたい人以外は焼坂トンネルがベター。 -
青龍寺から35km、土佐久礼からは大坂遍路道とそえみみず遍路道のふたつのルートがあります。今回は大坂ルートを選びました。
大坂ルートは土佐久礼から車の少ない舗装路をのんびり歩き、最後の1kmで急にきつい上りの地道を歩く。一方そえみみず遍路道は大坂ほど急な地点はないが標高400mまで上らされる比較的整備された地道。僕の好みは早く越えられる大坂ルートです。 -
37番札所岩本寺。
こちらの本堂は照明が明るい。多くの寺院では本堂の扉を閉じていたり、開いていても内部が暗くてほとんど見えなかったりするので、岩本寺のオープンな本堂で読経するとご利益いただけそうな気がします。
天井画、とくにマリリンモンローの絵でも有名です。
(2012年撮影) -
岩本寺の次は38番金剛福寺。足摺岬にある札所です。その次は宿毛の39番延光寺。どちらも距離のある区間。色々な遍路ルートがあって、選択にに迷う区間です。
遍路地図は慣れないと見づらいですが、特に足摺近辺は複雑で難解。カットとカットのつなぎ目部分がわかりにくいし、距離表示も異なる起点からの距離をまぜこぜにしてごっちゃに表示しているから、わけがわからなくなる。じっくり見て把握しなければ。 -
岩本寺を出たら国道をダラダラと上ってから下ります。
途中にある市野瀬遍路道は滑りやすい下り。ちょっと嫌な区間。雨ならこの道は避けて国道を迂回する方がベターだけど、かなり大回りなので判断に迷います。僕なら遍路道だけど、安全優先の人は国道がいいかなと思います。 -
市野瀬からはゆっくりと下る舗装道。拳ノ川からは国道を離れて伊与木川の対岸へ。こちらの方が車が少なくてストレスなく歩けます。
国道に戻ってから少し先、土佐佐賀付近から海があらわれます。視界がパッとひらけます。いい眺め。その後も国道をしばらく進みます。
(写真は拳ノ川の先) -
道の駅ビオスおおがたに、かつおのたたきバーガーというかわったものがあります。かつおのたたきの切り身を挟んだフィッシュバーガー。話題作りのキワモノかと思いきや、意外とおいしい。よく冷えたかつおの身と酸味の効いたマヨネーズがあう。バンズとも違和感なし。
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入野の公園はいい道。海岸近くの松原やスポーツ公園など、景色が変化して退屈しません。サーフィンする人や畑仕事する人などを見ながら進みます。
入野の先でルートは二つに。四万十大橋にむかうルートと中村にむかうルート。中村に宿をとった人でなければ、距離のある中村ルートをとる理由はありません。多くの人が四万十大橋ルートを選びます。 -
四万十大橋を渡ってしばらくするとだらだら上り。テンションが下がる区間。
新伊豆田トンネルを抜けたところに真稔庵があります。
真稔は江戸時代の人でお遍路のガイドブックを書いたり道標を立てたりした人で現代のお遍路に通じる形を確立した、中興の祖とも言うべき人。その真稔さんが、お遍路さんが泊まったり荷物を置ける場所として建てたのが真稔庵です。ありふれた木造の小屋といえばそれまでですが、寄り道が20分ほどなので、立ち寄られればいいと思います。 -
真稔庵から1時間ほど歩けば下ノ加江。ローソンがあるのですが、ここはスルーしてはいけない店です。この先、ずっとコンビニはもちろん、食料を買える店がありません。足摺岬他数ヶ所に食事処はありますが、パンやおにぎりといった携帯食を買える店はありません。
くわしくは後記しますが、この先足摺岬から宿毛へと歩くルートは複数あります。
今回、僕は下ノ加江芳井ルートを歩きました。お遍路15日目、16日目と下ノ加江に連泊、16日目に下ノ加江-足摺岬間を往復しました。
写真は下ノ加江を出て足摺方面へ少し進んだところ。この日は5時過ぎに宿を出ました。少ししたら見事な日の出風景に出会えたので、写真を撮りました。5月20日5時40分です。
5月は明るい時間が長いから、歩き遍路には好都合な季節です。下ノ加江から足摺岬まで打ち戻ると、約45kmあるので、早い時刻に出発しなければ、夕方までに下ノ加江に戻って来れません。
5月なら、朝5時から19時過ぎまで歩くことが可能です。3月とかだと朝はまだ暗い。ヘッドライト持参が無難です。 -
下ノ加江からしばらくは国道とその並行する脇道を縫うように進みます。
大岐海岸は砂浜になっていてサーファーで賑わいます。遍路道として砂浜を選択することもできます。波打ち際を歩くのは気持ちがいい。波音が安らぎを与えてくれます。ただし、砂浜は足をとられるから舗装路より疲れます。僕は天気が良ければ砂浜をとります。
その後は県道や横道を通って足摺にむかいます。海岸沿いなので平坦なのかと思いきや、意外とアップダウンが多い。以布利付近、窪津を越えたところ、金剛福寺手前3kmあたりは、それぞれ、それなりの坂。とにかく金剛福寺までは長いのでテンションが下がりがちですが、頑張って歩きます。 -
やっと足摺岬の看板が見えました。そばにはジョン万次郎像が。ここまでくれば金剛福寺に着いたも同然。
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38番札所金剛福寺。
植物に南方のものが多いせいか、明るい雰囲気を感じます。また巨岩が池の回りに配されていて、庭石の品評会のようでもあります。 -
金剛福寺から39番延光寺へはルートがいくつもあり、選択に迷うところです。僕が歩いたことのあるのは①土佐清水から海沿いに月山神社、宿毛を経由する海岸ルート ②金剛福寺から来た道を打戻り下ノ加江から芳井、三原を経由する芳井ルート ③金剛福寺から打戻り、真稔庵から三原を経由する真稔庵ルート ④打戻り真稔庵から上永谷、真稔遍路道を通る真稔遍路道ルート です。
③を選ぶ人が若干多いと思います。
どのルートが楽かと聞かれると、距離のある①以外は大差ありません。強いて言えば高低差の少ない②でしょうか。②はとても車が少ない道です。③は②よりは多少通行が多い。こちらでも心静かに歩けます。森の中を歩きたい人には④の真稔遍路道がおすすめです。 -
①は遍路地図の月山神社に関する注意書き(*)を見たら行きたくなりますよね。実際歩いてみると竜串の海岸は荒々しくて格好よく、いい風景だなあって思います。海中公園やジョン万次郎関連のスポットといった観光地点もあります。
ただ、2ヶ所ほどややハードな山道があるのと、他のルートに比べて20km距離が長いので、時間はかかります。プラス1-1.5日見込んでください。
(2012年撮影の月山神社)
*古来、お遍路では月山神社か篠山神社のどちらかに参拝することを不文律としていた -
②③④のメリットとして、金剛福寺打戻りにすると身軽に歩けるというメリットがあります。例えば大岐の宿に2連泊し、宿から金剛福寺まで32km往復を一日の行程とすれば、参拝道具と飲食物だけを持って歩くことができます。一日25kmが限度という人も、身軽なら30km歩けます。
今回僕は下ノ加江に2泊ましたが、この場合は打戻り46kmです。久百々からなら打戻り40km。自分の距離で宿を選ぶのも一方法です。 -
(ご参考)
○24番最御崎寺→25番津照寺 6.5km。 最御崎寺からの下りは車に注意。
○津照寺→35番清滝寺 10km。 最後の上りは急だが短い。
○清滝寺→36番青龍寺 14km。塚地峠はややつらい程度。峠をさけトンネルを通る方が楽。
○青龍寺→別5番大善寺 23km。浦ノ内湾沿いの道の方が起伏なくおすすめ。横浪スカイラインは起伏多い、眺めもイマイチ。
○大善寺→土佐久礼 11km。焼坂遍路道、きつい★。
○土佐久礼→37番岩本寺 23km。土佐久礼からは大坂遍路道とそえみみず遍路道がある。大坂は最後の1kmだけ急な上り。きつい★。そえみみずは大きな難所はないが全体に高低差ある。早いのは大坂遍路道。七子峠から岩本寺へはゆるゆる下る。
○37番岩本寺→土佐佐賀 19km。 窪川出ると緩い長い上り。市野瀬遍路道は下りで雨時は滑る。きつい★。拳ノ川から伊与木川沿いのんびり。いい道★。熊井隧道趣あるが無灯。
○土佐佐賀→四万十大橋 25km。 海の景色よし。平易。土佐入野付近はいい道★。県道339付近に小さいが地図では予見できない峠。
○四万十大橋→下ノ加江 14km。舗装路。多少起伏あるが平易。
○下ノ加江→窪津 14km。時々県道離れ地道と交差。概して楽なのはそのまま県道だが、地道や砂浜の方が面白い。
○窪津→38番金剛福寺 8.5km。短いが起伏あり。きつい★。
①月山ルート 金剛福寺→土佐清水 12km。舗装路と地道混在。起伏あり。 土佐清水→宿毛 52km。岩塊せまる海岸線だが難所はトンネルで抜けるので大きな坂はない。大浦から月山神社を越え姫の井は難所。きつい★。その後はダラダラと宿毛まで、長い。 宿毛→39番延光寺 8.5km。平易だが国道56号はビジー。所々歩道なし。
②下ノ加江芳井ルート 金剛福寺→下ノ加江 22.5km。打戻り。 下ノ加江→39番延光寺 30km。山中だが比較的平坦。歩きやすい舗装路。平田の手前で長い下り。平田からの国道56号はビジー。
③真稔庵ルート 金剛福寺→真稔庵 27.5km。打戻り。 真稔庵→39番延光寺 23km。比較的平坦。歩きやすい舗装路。平田の手前で長い下り。平田からの国道56号はビジー。
④真稔遍路道ルート 金剛福寺→上永谷まで37kmは③と共通。 上永谷→39番延光寺 14.5km。真稔遍路道はそうきつくはないが地道なので舗装路より時間かかる。木深い林。いい道★。
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