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シンガポールには1泊2日。2017年GWの旅で最も滞在時間が少ないです。<br />インドネシアのビンタン島からフェリーで到着したのは午後。日が暮れるまでホテルのラウンジでお酒と料理で腹ごしらえして、深夜のマリーナベイを歩いて一周してみました。<br /><br /><2017GWシンガポール&ビンタン 前回までの旅行記><br />#1 夜の羽田空港JALラウンジをはしご<br />http://4travel.jp/travelogue/11249074<br />#2 羽田深夜JAL便でシンガポールへ チャンギ空港探検<br />http://4travel.jp/travelogue/11241782<br />#3 タナメラフェリーターミナルから南国ビンタンIslandへ<br />http://4travel.jp/travelogue/11241964<br />#4 ANGSANA BINTAN(アンサナビンタン) リゾート滞在初日<br />http://4travel.jp/travelogue/11255260<br />#5 アンサナスパで癒しの後はマングローブの森で夜の蛍探しクルーズ<br />https://4travel.jp/travelogue/11263680<br />#6 アンサナビンタン朝食ビュッフェの後は小舟に乗ってマングローブツアーへ<br />https://4travel.jp/travelogue/11327037<br />#7 アンサナのプライベートビーチでまったり過ごす昼下がり<br />https://4travel.jp/travelogue/11337163<br />#8 赤道で見る夕暮れ ケロンレストランでシーフード三昧<br />https://4travel.jp/travelogue/11337479<br />#9 アンサナからバンヤンツリーまでお散歩 ビンタンの島風に吹かれて<br />https://4travel.jp/travelogue/11342033<br />#10 ビンタン島からフェリーでシンガポールへ マリーナマンダリンホテル滞在記<br />https://4travel.jp/travelogue/11348823

2017GWシンガポール&ビンタン#11 夜のマリーナベイをそぞろ歩き

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2017/05/01 - 2017/05/06

5017位(同エリア10897件中)

シンガポールには1泊2日。2017年GWの旅で最も滞在時間が少ないです。
インドネシアのビンタン島からフェリーで到着したのは午後。日が暮れるまでホテルのラウンジでお酒と料理で腹ごしらえして、深夜のマリーナベイを歩いて一周してみました。

<2017GWシンガポール&ビンタン 前回までの旅行記>
#1 夜の羽田空港JALラウンジをはしご
http://4travel.jp/travelogue/11249074
#2 羽田深夜JAL便でシンガポールへ チャンギ空港探検
http://4travel.jp/travelogue/11241782
#3 タナメラフェリーターミナルから南国ビンタンIslandへ
http://4travel.jp/travelogue/11241964
#4 ANGSANA BINTAN(アンサナビンタン) リゾート滞在初日
http://4travel.jp/travelogue/11255260
#5 アンサナスパで癒しの後はマングローブの森で夜の蛍探しクルーズ
https://4travel.jp/travelogue/11263680
#6 アンサナビンタン朝食ビュッフェの後は小舟に乗ってマングローブツアーへ
https://4travel.jp/travelogue/11327037
#7 アンサナのプライベートビーチでまったり過ごす昼下がり
https://4travel.jp/travelogue/11337163
#8 赤道で見る夕暮れ ケロンレストランでシーフード三昧
https://4travel.jp/travelogue/11337479
#9 アンサナからバンヤンツリーまでお散歩 ビンタンの島風に吹かれて
https://4travel.jp/travelogue/11342033
#10 ビンタン島からフェリーでシンガポールへ マリーナマンダリンホテル滞在記
https://4travel.jp/travelogue/11348823

同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
15万円 - 20万円
交通手段
徒歩
利用旅行会社
個別手配
旅行の満足度
4.5
観光
4.5
ホテル
4.5

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  • 1泊だけした「マリーナ・マンダリン」。ホテルのクラブラウンジでのんびりとお酒と軽食・スイーツも頂いて、気づくとすっかり暗くなっていました。<br /><br />午後にインドネシアのビンタン島からフェリーでシンガポールに到着し、まだホテルラウンジしか行っていないので、少しだけでも外を歩きたくて、これから外出することにしました。<br />ホテルのバルコニーからは、美しい夜景のマリーナベイとサンズが見えます。

    1泊だけした「マリーナ・マンダリン」。ホテルのクラブラウンジでのんびりとお酒と軽食・スイーツも頂いて、気づくとすっかり暗くなっていました。

    午後にインドネシアのビンタン島からフェリーでシンガポールに到着し、まだホテルラウンジしか行っていないので、少しだけでも外を歩きたくて、これから外出することにしました。
    ホテルのバルコニーからは、美しい夜景のマリーナベイとサンズが見えます。

  • ただ今現地時間20時過ぎ。<br />本当なら、サンズを中心に光のショーが見られるはずの素晴らしい部屋だったのですが、ちょうどこの時期だけやっていませんでした。残念・無念!<br /><br />遠くの方に小さく白いマーライオンが見えます。

    ただ今現地時間20時過ぎ。
    本当なら、サンズを中心に光のショーが見られるはずの素晴らしい部屋だったのですが、ちょうどこの時期だけやっていませんでした。残念・無念!

    遠くの方に小さく白いマーライオンが見えます。

  • バルコニーからの眺めは、昼間より夜の方が雰囲気があります。<br />遠くにシンガポールフライヤーがちょっとだけ顔を出しています。<br />そしてもっと遠くには、沢山の停泊中の船の灯りが連なって見えています。

    バルコニーからの眺めは、昼間より夜の方が雰囲気があります。
    遠くにシンガポールフライヤーがちょっとだけ顔を出しています。
    そしてもっと遠くには、沢山の停泊中の船の灯りが連なって見えています。

  • 絶好の視界を遮る、マンダリンオリエンタルホテル(苦笑)<br />同じような「マンダリン」とホテル名が付いていますが、あちらの方が格上です。

    絶好の視界を遮る、マンダリンオリエンタルホテル(苦笑)
    同じような「マンダリン」とホテル名が付いていますが、あちらの方が格上です。

  • さあ、バルコニーの眺めはこれくらいにして、出かけましょう。

    さあ、バルコニーの眺めはこれくらいにして、出かけましょう。

  • ホテルを出て、方向が分かりにくかったのですが、何となく人の流れがある方へついて行きました。<br /><br />細い道路の脇の歩道を歩いて行くと急に視界が開け、マリーナベイサンズの建物が見えてきました。

    ホテルを出て、方向が分かりにくかったのですが、何となく人の流れがある方へついて行きました。

    細い道路の脇の歩道を歩いて行くと急に視界が開け、マリーナベイサンズの建物が見えてきました。

  • 絵にかいたような夜景です。手前のへリックスブリッジが赤いネオンで彩られ、水辺にネオンが反射して、美しい。

    絵にかいたような夜景です。手前のへリックスブリッジが赤いネオンで彩られ、水辺にネオンが反射して、美しい。

  • へリックスブリッジを渡る手前に、フロート・アット・マリーナベイがあり、<br />その手前は工事中でした。下に降りられそうだったので近くまで行ってみたところ。

    へリックスブリッジを渡る手前に、フロート・アット・マリーナベイがあり、
    その手前は工事中でした。下に降りられそうだったので近くまで行ってみたところ。

  • フロート・アット・マリーナベイは、海上に設置された世界最大の浮遊式ステージだそうです。<br />こんな風に何もイベントのない日しか近寄れませんね。

    フロート・アット・マリーナベイは、海上に設置された世界最大の浮遊式ステージだそうです。
    こんな風に何もイベントのない日しか近寄れませんね。

  • 楽しみにしていた、夜のへリックスブリッジ。歩いて渡ってみましょう。<br />普通の橋に、不思議ならせん状の装飾が施されています。<br />DNAの二重らせんをモチーフにしたものだそうです。

    楽しみにしていた、夜のへリックスブリッジ。歩いて渡ってみましょう。
    普通の橋に、不思議ならせん状の装飾が施されています。
    DNAの二重らせんをモチーフにしたものだそうです。

  • 橋の上にくると、こんな感じに見えます。<br />二重らせんは遠目に見た方が分かりやすいですね。<br />遠くから見るより、歩いているとそれほど橋の明かりは気にならず、向こう岸にあるサンズの建物を違ったアングルで見ることができて面白い。

    橋の上にくると、こんな感じに見えます。
    二重らせんは遠目に見た方が分かりやすいですね。
    遠くから見るより、歩いているとそれほど橋の明かりは気にならず、向こう岸にあるサンズの建物を違ったアングルで見ることができて面白い。

  • 途中、外側にせり出した写真スポットのような場所があります。そこから撮影。<br />青白くライトアップされているのは、アートサイエンス ミュージアム。<br />蓮の花の形をイメージした不思議な建造物。

    途中、外側にせり出した写真スポットのような場所があります。そこから撮影。
    青白くライトアップされているのは、アートサイエンス ミュージアム。
    蓮の花の形をイメージした不思議な建造物。

  • 橋を渡って、アートサイエンスミュージアムの建物に近づくと、頭上に月が明るく輝いていました。幻想的…。

    橋を渡って、アートサイエンスミュージアムの建物に近づくと、頭上に月が明るく輝いていました。幻想的…。

  • サンズの建物の下はヤシの木が立ち並ぶプロムナードになっていました。<br />夜風が心地よい。でもちょっと蒸し暑いかな。

    サンズの建物の下はヤシの木が立ち並ぶプロムナードになっていました。
    夜風が心地よい。でもちょっと蒸し暑いかな。

  • 建物の中に入ってきました。もう遅い時間なのに、まだカフェ等幾つか営業していました。<br />建物内の運河の上にあるこのカフェは、シンガポールで有名な紅茶のTWGのお店。前にシンガポールに来たときは、同じくサンズにある別の店舗に行きました。<br />夜も雰囲気があって素敵ですね。

    建物の中に入ってきました。もう遅い時間なのに、まだカフェ等幾つか営業していました。
    建物内の運河の上にあるこのカフェは、シンガポールで有名な紅茶のTWGのお店。前にシンガポールに来たときは、同じくサンズにある別の店舗に行きました。
    夜も雰囲気があって素敵ですね。

  • さて、本日のお目当てはこちら…写真が真っ暗で画像が悪くて、なんだかわかりませんね!<br /><br />サンズのてっぺん、スカイパークの一つ上のフロアにあるバーの「セラヴィ」です。ここに夜行くことは、日本で今回の旅行前に計画を立てていたことの一つ。

    さて、本日のお目当てはこちら…写真が真っ暗で画像が悪くて、なんだかわかりませんね!

    サンズのてっぺん、スカイパークの一つ上のフロアにあるバーの「セラヴィ」です。ここに夜行くことは、日本で今回の旅行前に計画を立てていたことの一つ。

  • 57階にあるこのセラヴィですが、専用のエレベーターがあります。<br />エレベーター前には手荷物検査があり、黒服ガードマンに水のペットボトルを没収されてしまいました。ああ…。<br /><br />SKyBarというエリアに来ましたが、薄暗く、人だらけで大混雑。とても席に着けるスペースもなく立ったまま。<br />そして大音量のクラブミュージックがガンガン鳴っていて、落ち着いてお酒が飲める雰囲気ではありませんでした。

    57階にあるこのセラヴィですが、専用のエレベーターがあります。
    エレベーター前には手荷物検査があり、黒服ガードマンに水のペットボトルを没収されてしまいました。ああ…。

    SKyBarというエリアに来ましたが、薄暗く、人だらけで大混雑。とても席に着けるスペースもなく立ったまま。
    そして大音量のクラブミュージックがガンガン鳴っていて、落ち着いてお酒が飲める雰囲気ではありませんでした。

    セラヴィ バー

    CE LA VI(セラヴィ) 旧KU DE TA(ク・デ・タ) by こりすさん
  • カクテルとタイガービールを1本手にし、眺めの良い場所を探すも、なかなか空かない…。<br />ようやくお店の端の手すりのあるあたりまでやってきて、お酒を一口。<br />眺めはさすがに良いですね。<br />眼下にガーデンズバイザベイのイルミネーションが見えました。

    カクテルとタイガービールを1本手にし、眺めの良い場所を探すも、なかなか空かない…。
    ようやくお店の端の手すりのあるあたりまでやってきて、お酒を一口。
    眺めはさすがに良いですね。
    眼下にガーデンズバイザベイのイルミネーションが見えました。

  • フライヤーを眺めながら、高層ビルの夜風に吹かれ、夜景に見とれていました。

    フライヤーを眺めながら、高層ビルの夜風に吹かれ、夜景に見とれていました。

  • ちなみに、反対側(マーライオンがいる方)のビューは、テーブル席があるので建物の縁にはあまり近寄れず、眺めはいまひとつ。

    ちなみに、反対側(マーライオンがいる方)のビューは、テーブル席があるので建物の縁にはあまり近寄れず、眺めはいまひとつ。

  • 建物の上は船の様な形状になっていますが、その先端(正面)の方向から見える夜景がこちら。

    建物の上は船の様な形状になっていますが、その先端(正面)の方向から見える夜景がこちら。

  • 店内はこんな雰囲気でした。とにかく人が多い!<br /><br />そういえば、HPにはエントリーフィー(兼ドリンク代として利用できる)S$20が必要と書いてありましたが、私達が入るときには徴収されませんでした。予約して行ったわけではなかったんですが、入店が22時少し前の時間だったからかな?適当かも。

    店内はこんな雰囲気でした。とにかく人が多い!

    そういえば、HPにはエントリーフィー(兼ドリンク代として利用できる)S$20が必要と書いてありましたが、私達が入るときには徴収されませんでした。予約して行ったわけではなかったんですが、入店が22時少し前の時間だったからかな?適当かも。

  • 音楽がうるさすぎて会話もままならなかったので、ドリンク1杯を飲みほしてさっさと降りてきてしまいました。なんだか、期待しすぎたからガッカリ感もひと一倍。<br /><br />気を取り直して、マーライオンパークの方まで歩いて行こうという事に。

    音楽がうるさすぎて会話もままならなかったので、ドリンク1杯を飲みほしてさっさと降りてきてしまいました。なんだか、期待しすぎたからガッカリ感もひと一倍。

    気を取り直して、マーライオンパークの方まで歩いて行こうという事に。

  • 建物の外にでて、プロムナードをそぞろ歩く。<br />ここからの眺めの方が素敵かも。静かだし、人もまばら。<br />生ぬるい南国の風が心地よく吹いています。

    建物の外にでて、プロムナードをそぞろ歩く。
    ここからの眺めの方が素敵かも。静かだし、人もまばら。
    生ぬるい南国の風が心地よく吹いています。

  • ベンチに腰を下ろして、今回の旅を振り返りながらおしゃべり。<br />ここ、くつろげるしなかなかよいスペースです。<br />地元の若者たちも友達やカップルでベンチに腰を下ろして、夜景を眺めながら思い思いのひと時をすごしていました。

    ベンチに腰を下ろして、今回の旅を振り返りながらおしゃべり。
    ここ、くつろげるしなかなかよいスペースです。
    地元の若者たちも友達やカップルでベンチに腰を下ろして、夜景を眺めながら思い思いのひと時をすごしていました。

  • 対岸に見えるフラトンホテルと、小さなマーライオンの像。<br />水面に写るネオンが、シンガポールのイメージそのもの。

    対岸に見えるフラトンホテルと、小さなマーライオンの像。
    水面に写るネオンが、シンガポールのイメージそのもの。

  • またゆっくり歩き始めて、対岸のマーライオン公園を目指します。

    またゆっくり歩き始めて、対岸のマーライオン公園を目指します。

  • サンズの建物が見える辺りまで歩いて来ました。<br />写真は暗くてうまく写っていないのですが「DREAM」というアルファベットのモニュメントがあり、おもしろい場所。

    サンズの建物が見える辺りまで歩いて来ました。
    写真は暗くてうまく写っていないのですが「DREAM」というアルファベットのモニュメントがあり、おもしろい場所。

  • さらに回り込んで、フラトンホテルの近くからの眺め。<br />この辺りも飲食店が沢山あって、騒がしいエリアです。

    さらに回り込んで、フラトンホテルの近くからの眺め。
    この辺りも飲食店が沢山あって、騒がしいエリアです。

  • ようやく!マーライオンが見えてきた!

    ようやく!マーライオンが見えてきた!

  • 元気に水を吐く、夜のマーライオン。

    イチオシ

    地図を見る

    元気に水を吐く、夜のマーライオン。

    マーライオン (マーライオン公園) モニュメント・記念碑

  • ミニ・マーライオンもちゃんと水を吐いています。<br />数年前に来たときは、ミニ・マーは水を吐いていなかったので、故障したのかと思いきや、大丈夫でしたね。

    ミニ・マーライオンもちゃんと水を吐いています。
    数年前に来たときは、ミニ・マーは水を吐いていなかったので、故障したのかと思いきや、大丈夫でしたね。

  • 別のアングルから。<br />ミニ・マーは昼間より夜の方が、貫録があります(笑)

    別のアングルから。
    ミニ・マーは昼間より夜の方が、貫録があります(笑)

  • このアングルで見る度に、ああ、シンガポールに来たんだなー!と思う。

    このアングルで見る度に、ああ、シンガポールに来たんだなー!と思う。

  • フラトンホテルをバックに。<br /><br />夜なのでマーライオンの人相が違って見えます。昼間より目つきが厳めしいかも?

    フラトンホテルをバックに。

    夜なのでマーライオンの人相が違って見えます。昼間より目つきが厳めしいかも?

  • 既に時間は23:30。のんびり歩いていたこともあり、ここまでたどり着くのにすごく時間がかかってしまい、さすがに疲れが出てきました。<br /><br />明日はもう日本に帰らねばならない、シンガポールの夜はこの時しかないと思うと、ちょっと名残惜しいのですが、マーライオンに別れを告げてホテルに戻ります。

    既に時間は23:30。のんびり歩いていたこともあり、ここまでたどり着くのにすごく時間がかかってしまい、さすがに疲れが出てきました。

    明日はもう日本に帰らねばならない、シンガポールの夜はこの時しかないと思うと、ちょっと名残惜しいのですが、マーライオンに別れを告げてホテルに戻ります。

  • キレイな橋を渡って、ホテルへ戻る道すがら。もう一度マーライオンに振り返って別れを。<br />…と言いながらも、明日昼間にマーライオン見に来る予定なんですけどね。

    キレイな橋を渡って、ホテルへ戻る道すがら。もう一度マーライオンに振り返って別れを。
    …と言いながらも、明日昼間にマーライオン見に来る予定なんですけどね。

  • この橋は”ドリアン”エスプラネード・シアターの建物すぐ近くの通路につながっていました。<br />前に来たとき、こんな橋あったかなぁ? 歩行者専用橋のようです。

    この橋は”ドリアン”エスプラネード・シアターの建物すぐ近くの通路につながっていました。
    前に来たとき、こんな橋あったかなぁ? 歩行者専用橋のようです。

  • SG50 Jubilee Bridgeの文字が橋に刻まれていました。<br />どうりで、最近完成したばかりの橋だったようです。<br /><br />この後ドリアンをぐるっと半周するように歩いて、マリーナマンダリンホテルへ戻ってきました。<br />ホテルの近くまでは舗装されて街灯も明るい、安全な大通りだったのですが、直前で細い路地に入り込んでしまい、若者たちがたむろするクラブの脇をすり抜けて駆け足でホテルへ。<br />深夜12時を回ったホテルの近くの暗がりには、ハデハデしい格好のモデルのような露出の激しい女性達がうろうろしていて、ちょっと怖かった。

    SG50 Jubilee Bridgeの文字が橋に刻まれていました。
    どうりで、最近完成したばかりの橋だったようです。

    この後ドリアンをぐるっと半周するように歩いて、マリーナマンダリンホテルへ戻ってきました。
    ホテルの近くまでは舗装されて街灯も明るい、安全な大通りだったのですが、直前で細い路地に入り込んでしまい、若者たちがたむろするクラブの脇をすり抜けて駆け足でホテルへ。
    深夜12時を回ったホテルの近くの暗がりには、ハデハデしい格好のモデルのような露出の激しい女性達がうろうろしていて、ちょっと怖かった。

  • 部屋に戻って、ようやく一息つきました。<br />バルコニーに出て、目を凝らしてみるとマーライオンが水を吐いているのが見えました。ズームで撮影しましたがちょっとピンボケ。

    部屋に戻って、ようやく一息つきました。
    バルコニーに出て、目を凝らしてみるとマーライオンが水を吐いているのが見えました。ズームで撮影しましたがちょっとピンボケ。

  • マリーナエリアは数年で雰囲気が変わり、そしてこれからも少しずつ光景が変わっていくんでしょうね。<br />ここから眺めるマリーナベイの夜景。中央左側に暗く何もない空間が見えますが、ここもホテルや高層ビルの建設真っ最中のエリア。<br /><br />もしもう一度シンガポールに来ることがあれば、この街の急速な発展をこの目で見てみたいものです。

    マリーナエリアは数年で雰囲気が変わり、そしてこれからも少しずつ光景が変わっていくんでしょうね。
    ここから眺めるマリーナベイの夜景。中央左側に暗く何もない空間が見えますが、ここもホテルや高層ビルの建設真っ最中のエリア。

    もしもう一度シンガポールに来ることがあれば、この街の急速な発展をこの目で見てみたいものです。

  • おまけ。ビンタン島でも探した、ホテル客室の”あれ”、キブラ。<br />このホテルの部屋はクローゼットの中の天井の隅に隠されていました。<br /><br />体に鞭打ってマリーナベイ夜景ウォークを楽しんだので、今夜はぐっすり眠れることでしょう。<br />明日は最後の1日、シンガポール観光名所を一気に周ります。<br />続きの旅行記へ。

    おまけ。ビンタン島でも探した、ホテル客室の”あれ”、キブラ。
    このホテルの部屋はクローゼットの中の天井の隅に隠されていました。

    体に鞭打ってマリーナベイ夜景ウォークを楽しんだので、今夜はぐっすり眠れることでしょう。
    明日は最後の1日、シンガポール観光名所を一気に周ります。
    続きの旅行記へ。

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