2018/01/02 - 2018/01/02
10位(同エリア292件中)
ちゃみおさん
1月2日もニュージーランドでは「New years day」で祝日となっているようです。
と言うことは、観光地はまだ混雑してそうだね。
昨日ロトルアで1番行きたかった「マッドスパ」に行けたので、2日はどうしましょ。
ロトルアには地熱帯に関する観光施設が沢山ありますが、さすがに全部回る時間も費用もありません。
なので、この日訪れるのは2カ所に絞りました。
1つは間欠泉が見られる「Te Puia」と「Redwoods Treewalk」で空中散歩をする事にしました。
ーーーーーー2日行程ーーーーーー
6:30 起床
部屋で朝食
8:15 スーパーで買い物
9:00 「Te Puia」到着&見学&ランチ
13:00 「Redwoods Treewalk」到着&散策
15:00 レッドウッドを出発
16:30 マタマタ「Art House B&B」到着
19:00 マタマタのレストランで夕食
就寝
ーーーーーーーーーーーーーーーー
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- レンタカー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
おはようございます。
この日も6時半起床。
お部屋に用意してあった朝食セット。
パンをトースターで焼き、コーヒーを淹れて準備完了。
フルーツ、ヨーグルト、ミルク、シリアルなど。
これで十分です。
朝食を済ませ、支払いも済ませて、8時にB&Bを出発しました。
本当はこのB&Bで連泊したかったんだけど、空きが無かったのよ。
今夜は別のB&Bに泊まります。 -
これから行く「Te Puia」という施設に行く前に、お水などを買うためスーパーへ寄り道。
ここは7時から営業していました。
この「Countdown」いうスーパーは、ニュージーランド滞在中何度もお世話になりました。
もう一つ大手のスーパーで「New World」というお店がありました。
けれど、カウンドダウンの方がお値段も安めで、生鮮品も新鮮なのが置いてある印象で気に入ってました。
店内には甘そうなマフィンなどもありましたよ。
面白かったのは、写真左下に写っている、日本では「カニカマ」と呼ばれる商品が「SURIMI」という商品名でたくさん売られていました。
日本のテレビで、外国で人気だと言っていたのを見た事がありますが、本当なのかも。
でも私、蟹アレルギーなので食べられません(^_^;)
パック入りのお肉はアメリカのスーパーほど大量ではなく、1回で食べきる事ができる少なめのもあります。
それとお総菜(ポテサラ等)が、量り売りで販売されていました。
バックパッカーが多いからかも知れませんね。
自炊している旅行者には助かります。 -
店内の陳列もスッキリ、きれいに並んでます。
美味しいと勧められた「Whittaker's」というメーカーのチョコレートも品数豊富です。
お米(写真右下)もありました。
でも日本産ではありません。
海外のスーパーは楽しいね。 -
今日最初に観光するのは、間欠泉が見られるという「Te Puia」という施設です。
真正面に蒸気が上がっているのが見えますよね。
そこです!
この日も天気は曇り。
気温は19℃くらい。
上着がないと肌寒いです。 -
9時、「Te Puia」に到着です。
駐車場は無料。
右下の上空写真を見ると、昨日訪れた「Hells Gate」みたいに広そうです。
いっぱい歩かなくちゃいけないね(^_^;)テ プイア / テ ファカレワレワ サーマル バレー テーマパーク・動物園・水族館・植物園
-
マオリの木彫りが迎えてくれます。。
入場料 54ドル(約4400円)/人
私達は1番安いチケットにしました。
それでもやっぱり高いです^^;
他にはランチ付きのツアーなどもありましたよ。
「Te Puia」
https://tepuia.com/ -
細かい彫刻が施された建物。
この模様にも全て意味があるのでしょうね。 -
昔、ポリネシアの人々は船に乗って海を渡ったと、テレビで見た事があります。
その人々が太平洋の島々にたどり着き、そこで暮らすようになったのだと。
こういう船で海を渡ったのかな~。
船にも細かい彫刻が施されています。 -
ピキランギ村
ヨーロッパ人が入植する前の、マオリの村を再現しています。 -
昔、マオリ族の人はこういうお家に住んでいたんだね。
ようこそ、我が家へ! -
マオリ族の人は魚の干物を作っていたのかな。
-
夫、魚の干物作りに疲れて休憩?
-
これは偉い人のお家かな。
守り神のような彫刻もあって、立派なお家ですよ。 -
これから行こうとしているところを見ると、あっちこっちから蒸気が上がっています。
昨日見学したところと似てますね。
やっぱりここはニュージーランドの別府だ。 -
一部をアップで撮ってみると、泥の山がいっぱい見える。
-
あれが間欠泉かな?
モクモクと蒸気が上がっているのが見える! -
ポフツ間欠泉
南半球で最大の間欠泉。
高い時は30メートルの高さまで吹く事があるそうですよ。
アップで見ると、水が勢いよく噴いているのが見えました。
では散策路を歩いてみます。 -
散策路沿いには、あちこちにこういうところがあります。
トロトロに溶けたチョコレートみたい(笑) -
ンガ・モカイ・ア・ココ泥泉
煮えたぎる泥の温泉。
「シュポシュポ」と音を立てて、泥が噴出しています。 -
ポフツ間欠泉が目の前に見えて来ました。
大迫力! -
間欠泉の周囲は蒸気で真っ白。
-
「シュー」という音と共に、水が噴いてます。
この間欠泉は私達が見ている間、ずっと噴き続けていました。
止まる時もあるのかな~。 -
間欠泉の横には、エメラルドグリーンのきれいな池がありました。
周囲の岩が毒々しい色をしているので、余計きれいに見えるのかもね。 -
間欠泉に近づくと、段々と熱を感じるようになってきました。
もわっと暖かい空気に包まれています。 -
噴火口のそばに居るような感じだよ。
-
蒸気でお肌がしっとりするかしら?
蒸気だけじゃなく、間欠泉のしぶきも飛んで来る。 -
ここも硫黄臭いです。
-
別の場所から間欠泉を見学。
相変わらず噴き上げてます。 -
ところどころ、黄色い噴出物が見える。
これは硫黄かな? -
ここは風上なので、しぶきや蒸気が来ないので安心。
夫「すっげー。」と言いながら見つめてます。 -
ここも地球のパワーを感じる。
突然噴火とかしないでよ~^^; -
さて散策路を歩いてみます。
これは蒸し料理用のかまど。
ランチ付きのガイドツアーでは、ここで作った蒸し料理が食べられるみたいです。
別府でも「地獄蒸し」があるけれど、それと一緒だね。
天然の蒸気で料理が出来るのだから、とってもエコだわ。 -
地獄の釜から噴出する蒸気、ってとこかな。
あっちこっち、こういうところがあります。 -
高い場所にある展望台からの眺め。。
右の高く蒸気が上がっているところが間欠泉のあるところ。
それ以外にも、蒸気がいっぱい上がっているのが分かります。
なんだか日本の温泉地に居るような気分です。 -
この階段状のスペース、地熱で暖かいんです。
でも危険な場所も・・・
写真右下「Danger」と書いてある場所は熱くて、長く座っていたら火傷しそうなほど。
適温の場所では、岩盤浴ができそうでした(笑)
冷え性のちゃみおは、適温の場所でずっと座っていたいくらいでした。 -
変わった鳥さんが現れました。
頭にちょんまげのような飾りが付いてるよ。 -
泥が噴いてる~!
手前は煙突のような形になってる。面白い! -
こっちはトロトロの泥。
場所によって泥の質もちがうのね。 -
適温のお湯だったら浸かりたいな~(笑)
-
どっちの真似が上手ですか?(笑)
-
川のそばに湧く温泉(右)。
日本なら露天風呂になってるかもね。 -
有毒ガスが出てそうな雰囲気。
色が気持ち悪いよね^^; -
パパクラ間欠泉
今は活動していないけど、2015年9月には36時間連続で噴出したらしい。
またいつかエネルギーをいっぱいため込んで、噴出するのかな。 -
園内にニュージーランドの国鳥「キーウィ」が見られる施設があります。
ニュージーランドの固有種であるこの鳥は、羽が退化し飛ぶことは出来ません。
人間が持ち込んだ猫などに雛を捕食されたり、人間が食用として捕まえていた事などが原因で生息数は激減しているのだそうです。
夜行性の鳥なので動き回るキーウィを見られるよう、館内は真っ暗になっています。
写真撮影も禁止です。
真っ暗とは言っても、鳥が動き回る姿は見えます。
忙しそうに動き回り、土の中にくちばしを突っ込んで、何かを食べていましたよ。
餌はミミズや昆虫の幼虫などだそうです。
私が想像していたよりは大きな鳥でした。
大きさはニワトリくらいかな。
愛らしい姿でした。
再び見ることはないと思ったので、しっかりと目に焼き付けておきました。 -
約2時間、のんびりと園内を散策しました。
なかなか楽しかった。
1周回って、もう一度間欠泉を見てみた。
最初に見た時より、噴出の勢いが大人しくなっているように思えました。
お客さんが増えてますね~。 -
ランチは「Te Puia」のカフェコーナーで食べました。
ガイドブックにニュージーランドの人は「ミンスパイ」が好きだと書いてあったので、試しに食べてみる事にしました。
牛肉の挽肉がたっぷり入ってます。
何か味付けがが足りない、そんな味でした。
もう一つはホットドッグ。 -
園内には学校があり、伝統的なマオリ彫刻を教えているのだそうです。
このお兄さん達は生徒さんかな。 -
こういう彫刻を勉強されているようです。
とっても細かい彫刻ですよね。 -
マオリ族のショーが始まるみたいです。
-
何か儀式のような事が行われています。
-
その後、ゲストの人達が建物の中へと入って行きました。
この中でショーが行われるようです。
私達はそろそろ次の目的地に行きたいと思います。
「Te Puia」の見学はこれにて終了。
ニュージーランド版地獄巡り、楽しかったです。 -
次に訪れたのは、こちら。
「Redwoods Whakarewarewa Forest」
大きなレッドウッド(セコイア杉)の森です。
この森に入るのは無料ですが、私達は写真に写っている吊り橋を歩こうと思いやって来ました。 -
「Redwoods Treewalk」
http://www.treewalk.co.nz/ja/
樹齢110年を超える22本のセコイア杉の間を、23本の吊り橋でつないだ遊歩道を歩けるのです。
距離は約500メートル。
スタート地点は地上6メートル、最高地点は12メートル。
空中散歩を楽しみましょう♪
料金 大人 25ドル(約2000円)/人 -
吊り橋を歩ける人数に制限があるので、少し行列が出来ていました。
入り口でチケットのチェックと、注意事項を説明するスタッフさんが、なんと日本人の方でした。
まさかこんなところで日本人の方に会うなんて、ビックリ。
ニュージーランドで働いている日本人は多いのね。
その方のおかげで、日本語の説明を聞く事が出来て、注意事項をしっかりと理解する事が出来ました。 -
待っている間、子供達を観察。
子供達はかわいいね♪ -
私達の順番が来ました。
私は平気だけど、高所恐怖症の夫が吊り橋を歩けるのか心配。
途中で下りる事は出来ないよ。
本人は「大丈夫」と言っているので、それを信じましょう。 -
吊り橋なので、ゆ~れ~る~。
心配していた夫は、意外にも平気だった。
徳島県・祖谷のかずら橋は怖がっていたのにね。
同じような橋だと思うんだけど、夫の怖いと感じる「ツボ」が私には良く分からん(~o~)
ま、歩けたから良かったけどね。 -
恐竜が生きていた時代にも生えていたのでは?と思うような、背の高いシダ植物も生い茂ってます。
-
樹齢110年を超える、レッドウッド(セコイア杉)。
てっぺんは高すぎて見えない。 -
昨日から硫黄の臭いをずっと嗅いでいたので、この森の空気がとっても新鮮で美味しく感じました。
午前中訪れた「Te Puia」からも近い場所なのに、硫黄の臭いは全然しなかった。
いっぱい深呼吸しよう♪ -
デッキでは木に関するお勉強が出来るよう、このような展示があります。
これはニュージーランド産とカリフォルニア産のレッドウッドの木目の違いが分かるようになってます。
ちゃみお夫婦が家を購入した時から、庭にウッドデッキを作ろうと構想だけは練っています。
20年経ちましたが、未だに実現してませんけどね(笑)
ウッドデッキに関して調べていると、木材はレッドウッドが適していると知りました。
まさに今、私達が見ている木なのね。 -
普段とは違う目線で、森を見る事が出来て楽しい♪
揺れるけどね。 -
ロープがくくりつけられて、歩く人や吊り橋の重さに耐えていると思うと、木がかわいそうにも思える。
-
高所恐怖症の夫は、ここでは全く恐怖を感じなかったようで、楽しそうに空中散歩しています。
良かった、良かった。 -
先に見えるのが、1番高い場所のようです。
-
このツリーウォークは夜も歩けるようになっています。
夜はぶら下がっているカゴのような物にも灯りがともり、森の中もライトアップされるようです。 -
原始の森って感じがしません?
-
背の高いシダ植物。
巨大なゼンマイだわ。 -
恐怖を感じるほどの高さはありません。
下を見ても、怖くはないです。 -
ここが一番高いデッキです。
地上12メートルの地点にあります。
夫「俺が先に行くから、写真を撮ってくれる?」
ちゃみお「了解!」 -
夫、ご機嫌で手を振ってます。
-
夫の場所から、ちゃみおを撮影。
こうして見ると、高さの違いが良く分かりますね。
ちゃみおのいるデッキがが随分低い場所に感じる。 -
では、私も上ってみるよ♪
-
高い場所には必ずこういう床がありますね。
先日オークランドのスカイタワーにもありました。
真下が見える、透明な床。
高所恐怖症の夫は絶対に、透明な床の上は歩きません。
ちゃみおは平気ですけどね。 -
短い吊り橋もあれば、長い吊り橋もあります。
長い方が楽しいかな。 -
夫、何を一生懸命撮ってるんじゃ?
-
ゴールが見えて来ました。
木の目線(?!)で森を見る事が出来て、楽しい体験でした。
終わってしまうのが残念。 -
夫「ちゃみおは先に下りて、俺の写真を撮ってくれ」
ちゃみお「はい、はい。」
はい、写真撮りますよ~。
これで良いですか~?
夫、満足したようです(^_^;) -
次々とお客さんがやって来ます。
私達の空中散歩はこれにて終了。 -
せっかくここまで来たので、空中散歩だけではなく、地上をお散歩してみようと思います。
約30分、2キロのコースを歩きます。
「The Redwoods Whakarewarewa Forest」
https://redwoods.co.nz/ -
大きな木でかくれんぼ(笑)
-
大きな木を眺められるよう、わざと上を向くように作られたベンチ。
ちゃみおが座ると、足が地面に届かなかった(笑) -
ベンチの真正面の木。
これも樹齢は100年以上ありそうね。 -
夫と比べると、大きさが分かりますよね。
こういう大きな木がいっぱい生えてます。
すごいな、ニュージーランドの森。 -
レッドウッドの森には、いくつかの散策コースがあります。
マウンテンバイクや乗馬専用のコースもありました。
私達は赤い矢印のコースを歩きました。
分かれ道には、こういう標識があるので迷子になる心配はなさそうです。
万が一、迷子になったら脱出できないかも知れませんが・・・。
それくらい広いです。 -
この木には説明書きがされていて、確かメモリアルツリーとか書いてあったかな~。
忘れちゃいましたが。
夫はその木とツーショットでパチリ。 -
ここは湧き水の池。
-
落ちた枝だらけですが、池の水自体はきれいでした。
-
大きな木の樹皮の間に何かある!
良く見ると、こんな物が。
これは木の神様かな?! -
この森の中は、たくさんのマイナスイオンが降り注いでる気がする。
歩いていると、すごくリラックス出来ました。
体が浄化されてる感じ。 -
これだけ大きく育つって事は、ここの環境が良いんでしょうね。
-
幾重にも傘が開いているような、シダ植物。
-
この森を歩いていると、人間はちっぽけな存在だなと思った。
-
恐竜が出て来そう(@_@)
-
ちゃみおはどこに居るでしょうか?
-
約30分、とっても気持ちの良いお散歩でした。
-
歩いたら暑くなった。
駐車場近くの売店でアイスを買いました。
これも日本円で300円くらいしたかな~。高く感じました。
適度な酸味もあって、美味しかったけどね。
ちなみにこの売店の近くに無料のトイレがありますよ。
アイスを食べてクールダウンしたら、そろそろ今夜泊まるB&Bへ向かいましょう。 -
森を歩いている頃から、天気が怪しいなと思っていました。
車に乗って走り始めて間もなく、雨が降り始めた。
森の中で降られなくて良かった。 -
土砂降りの中、マタマタという町にあるB&Bへ向かっています。
-
広大な牧草地の中に、ぽつんと建つ1軒家。
ここが今夜泊まるB&Bです。
予約サイトで適当にホテル探しをしていたとき、周囲の景色がきれいで気に入り、予約を入れました。
「Arthouse B&B」
http://www.arthousebnb.co.nz/
1泊 165ドル(朝食付き)
Wi-Fi 無料
駐車場 無料
家の前には濃い紫のアジサイが咲いていました。 -
オーナーのご夫婦はとても優しくて、おもてなしの気持ちをいっぱい感じるような方でした。
お家の中も凄くきれいでした。
こちらが私達のお部屋。
バストイレ付きのお部屋のはずなのに、無いぞ! -
と思ったら、廊下を挟んだ向かいに専用バスルームがありました。
他のゲストは使わないので、安心してねと言われました。
しかしお部屋と一体になっていないので、いちいち部屋の外に出るのが面倒でした。
他のゲストの迷惑になってはいけないので、シャワーは夜10時半までに済ませないといけません。
ちゃみお夫婦は基本早寝早起きなので、問題なしです。
こちらのバスルームも、きれいでした。 -
こちらのB&Bで飼われている黒猫さん。
残念ながら、あまり遊ぶ時間がなかった。
このB&Bのオーナーさんは画家さんなので、お家の中には絵画やアート作品がたくさん飾ってありました。
それとオーナーご夫婦は昔、南島のクライストチャーチに住まれていましたが、地震を経験し怖くなって、北島のここに移住されたんですって。
「日本も地震で大変だったわよね~」なんてお話をされました。
遠く離れたニュージーランドで、日本の地震の事を気にかけて下さる方が居るって、嬉しいですね。 -
ここはゲストの共有スペース。
湯沸かしポットが置いてあり、いつでもコーヒーや紅茶が飲めるようになっています。
クッキー、フルーツなども用意されていました。
これは嬉しいな♪
今夜どこで夕食を食べるか、お部屋に置いてあったレストランガイドを見ながら、ここでコーヒーを飲みました。
リラックス出来て良いわ♪
晴れていれば、テラスで景色を眺めながらお茶できたのにね。
残念。
この時、雷が鳴って土砂降りだったのよ(T_T) -
夕方、小雨になっていたので、お庭を散策。
お庭にもアート作品がありました。 -
B&Bの周囲は、一面このような牧草地。
良い景色だわ♪
こういう田舎の1軒宿に泊まるのが、ちゃみお夫婦の好みなのです。
遠くに牛や羊はいたけれど、近くでは放牧されていなかった。
近くで動物が見られるかもと思い、期待していたんだけどね。
残念。 -
B&Bから車で約10分。
マタマタという町の中心部まで、夕食を食べにやって来ました。
これは観光案内所。
マタマタ(Matamata)は映画「ロード オブ ザ リング」のロケが行われた町。
ロケセットがそのまま残され、「Hobbiton」という映画村が観光地となっています。
その映画村にちなんで、観光案内所もこういう建物になっているようです。
私達は映画を観ていないので、行きませんでしたけどね。
この建物の横に駐車場があったので、そこに車を停めました。 -
B&Bにあったレストランガイドを見て、行こうと思っていたお店はお正月休みでした。
営業していたのは、テイクアウトの中華料理かフィッシュ&チップスのお店。
それは食べたくないな~。
雨の中歩いていると、良さそうなレストランが1軒だけ営業していた。
それはイタリア料理のお店。
ニュージーランドでイタリア料理?と思ったけれど、他に無いのだから仕方ない。
お店に行くと、満席だった。
他が営業していないから、お客さんも集中するよね。
店員さんが「30分後なら、席を用意しておくよ」と言ってくれたので、商店街で時間潰しする事に。 -
お店はたくさんあるんだけど、み~んなお休み。
ニュージーランドでは、1/2も祝日なので仕方ないよね。
まさにウィンドウショッピングだわ。 -
不動産屋さんの前では、素敵なお家の写真を見て、暮らしている妄想をしてみたり(笑)
素敵なお家がいっぱいありましたよ~。
日本円に換算するといくらになるのかは、桁が多すぎて計算できなかった(^_^;)
牧場付きのお家があったのが、ニュージーランドらしいなと思いました。
田舎好きなちゃみおには、ちょっぴり魅力的でした。 -
ウィンドウショッピングを30分ほどして、レストランに戻って来ました。
さっきの店員さんが覚えてくれていたので、すぐに席へ案内してもらえました。 -
イタリアの炭酸水といえば、「サンペレグリノ」だよね。
炭酸水を飲みながら、お料理が来るのを待ちます。
店内には大きな鹿の剥製が飾ってあったので、ちゃみおとツーショットでパチリ。 -
私はパスタを食べたかったのですが、メニューを見ると「エビ」が入ってそうな気配。
なので私は絶対にエビが入っていない、ピザ・マルゲリータにしました。
私が食べたいと思っていたパスタを夫が注文。
やっぱりエビが入っていました。
そしてなぜかパクチーがパラパラとまぶしてあります。
本場イタリアでは絶対にこれは無いよね。
このパスタもエビも美味しかったようで、夫は満足していました。
野菜不足にならないよう、サラダも注文しました。
お料理も美味しくて、満腹になりました。
ご馳走様でした。 -
B&Bに帰る途中、やっと近くで羊を見ることが出来ました。
でも毛を刈られた後なので、ぱっと見ヤギに見えた(笑)
毛がモコモコしていないと羊っぽくないね。 -
良い景色だわ~。
-
B&Bに帰って来ました。
再び共有スペースで食後のコーヒーを飲みました。
夫はコーヒーを飲みながら、置いてあったルービックキューブを1個、6面そろえておきました。
オーナーさん、気が付いたかな?
このB&Bは自宅にいるように寛げて、とても良かったです。
明日はオークランドに戻ります。
空港でお会いしたMさんご夫婦と夕食をご一緒する事にしていたので、電話で待ち合わせ場所や時間を決めておきました。
この後、シャワーを浴びて就寝。
明日はスッキリと晴れて欲しいな~。
~~~~~続く~~~~~
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
レンタカーで巡る年末年始のニュージーランド・2週間の旅
-
前の旅行記
レンタカーで巡る年末年始のニュージーランド・2週間の旅〈2〉 ~ワイトモ洞窟・ツチボタル&ロトルアで泥まみれ...
2018/01/01~
ロトルア
-
次の旅行記
レンタカーで巡る年末年始のニュージーランド・2週間の旅〈4〉 ~美しいビーチ・Cathedral Coveへ...
2018/01/03~
コロマンデル半島周辺
-
レンタカーで巡る年末年始のニュージーランド・2週間の旅〈1〉 ~出発&オークランドでカウントダウン~
2017/12/30~
オークランド
-
レンタカーで巡る年末年始のニュージーランド・2週間の旅〈2〉 ~ワイトモ洞窟・ツチボタル&ロトルアで泥まみれ...
2018/01/01~
ロトルア
-
レンタカーで巡る年末年始のニュージーランド・2週間の旅〈3〉 ~再び地獄巡り?Te Puiaで間欠泉見学&レ...
2018/01/02~
ロトルア
-
レンタカーで巡る年末年始のニュージーランド・2週間の旅〈4〉 ~美しいビーチ・Cathedral Coveへ...
2018/01/03~
コロマンデル半島周辺
-
レンタカーで巡る年末年始のニュージーランド・2週間の旅〈5〉 ~暴風雨のオークランド散策&空路・南島ダニーデ...
2018/01/04~
オークランド
-
レンタカーで巡る年末年始のニュージーランド・2週間の旅〈6〉 ~ダニーデン・世界一急な坂道&チョコレート工場...
2018/01/05~
ダニーデン
-
レンタカーで巡る年末年始のニュージーランド・2週間の旅〈7〉 ~ダニーデン・町歩き&オタゴ半島でブルーペンギ...
2018/01/05~
ダニーデン
-
レンタカーで巡る年末年始のニュージーランド・2週間の旅〈8〉 ~オタゴファーマーズマーケット&ダニーデンスト...
2018/01/06~
ダニーデン
-
レンタカーで巡る年末年始のニュージーランド・2週間の旅〈9〉 ~テ・アナウでお散歩~
2018/01/06~
テアナウ
-
レンタカーで巡る年末年始のニュージーランド・2週間の旅〈10〉 ~美しい!ミルフォードロード~
2018/01/07~
フィヨルドランド国立公園周辺
-
レンタカーで巡る年末年始のニュージーランド・2週間の旅〈11〉 ~ミルフォードサウンド・ネイチャークルーズ~
2018/01/07~
フィヨルドランド国立公園周辺
-
レンタカーで巡る年末年始のニュージーランド・2週間の旅〈12〉 ~快晴のクイーンズタウンで街歩き~
2018/01/08~
クイーンズタウン
-
レンタカーで巡る年末年始のニュージーランド・2週間の旅〈13〉 ~山火事の跡が生々しいワナカ・夕方の街歩き~
2018/01/08~
ワナカ
-
レンタカーで巡る年末年始のニュージーランド・2週間の旅〈14〉 ~ワナカでプチ登山&ワイナリー訪問、その後テ...
2018/01/09~
ワナカ
-
レンタカーで巡る年末年始のニュージーランド・2週間の旅〈15〉 ~暴風雨のマウント・クック国立公園でトレッキ...
2018/01/10~
テカポ
-
レンタカーで巡る年末年始のニュージーランド・2週間の旅〈16〉 ~クライストチャーチで街歩き~
2018/01/11~
クライストチャーチ
-
レンタカーで巡る年末年始のニュージーランド・2週間の旅〈17〉 ~クライストチャーチ「国際南極センター」&帰...
2018/01/12~
クライストチャーチ
旅行記グループをもっと見る
この旅行記へのコメント (8)
-
- 前日光さん 2018/02/17 10:56:17
- 今朝、見ましたか?
- ちゃみおさん、こんにちは。
今朝、こちらの放送局でいうと5チャンネル「テレビ朝日」の「旅サラダ」で、ニュージーランドをやっていましたよ。
しかもちゃみおさんの旅行記で見たばかりの、ロトルアの間欠泉とレッドウッド・ツリーウォークの吊り橋が出てきました。
キウイー鳥もやりましたよ。
MCの神田正輝さんが、「面白いねぇ~、高いけど」って言ってました。
神田さんレベルが高いって言うんですから、やっぱりニュージーランドは入場料などが高いなぁと改めて思いました。
見ていたかなと思いつつ、ご報告です(^_^)v
前日光
- ちゃみおさん からの返信 2018/02/17 11:43:13
- RE: 今朝、見ましたか?
- 前日光さん、こんにちは。
今朝は「わろてんか」を観た後、その流れでNHKを観ていたので、「旅サラダ」は観てませんでした(ToT)
間欠泉とレッド・ウッド・ツリーウォーク、まさに私達が行ったところばかりですね。
あ〜、観たかったです〜。すっごく残念です。
神田正輝さんでも入場料が高いとおっしゃっていたんですか!
それなら私が高いと感じるのも無理はないですね^^;
ちょっと安心しました。
見逃したのは残念でしたけど、教えて下さって嬉しかったです。
ありがとうございました(^^)
ちゃみお
-
- 前日光さん 2018/02/15 22:44:33
- ホントに別府みたいですね!
- しかも別府よりもスケールが大きい!
こんばんは、ちゃみおさん。
こちらは、今日は久しぶりに最高気温が10度以上ありました。
ちょっと温かかったです。
それにしても「地獄蒸し」が出来そうな所もあるみたいですし。
この時はそれはしなかったのかな?
かなり多数の場所で噴火しているような感じがして、本当に火山噴火のようになったら怖いですね(*_*)
床暖みたいになってる階段は、私も座っていたいです。
お尻が温かいって気持ちいいですよね。
レッドウッドの森散策は楽しまれたようですね。
圧倒的な広さで、吊り橋もおもしろそう。
祖谷のかずら橋よりも頑丈そうに見えるので、高所恐怖症のご主人が意外に平気だったのかな?
でも床がガラス張りで下が見えるのは、確かに嫌ですね。
周囲の木の大きさや見た感じは、沖縄なんかで目にするようなシダ類の植物に似ていますね。
これも大きさでは、こちらの方が断然大きそうだし。。。
2軒目のB&Bも良さそうですね。
オーナーさんが親切そうだし、それが一番ですよね!
お正月で店が閉まっていたそうですが、私たちはイタリアで娘が買いたがっていたウサギのエッグスタンド風のものを売っていたお店が、1月の5日でも一日中閉まっていました。
あちらの方は、儲けよりも休日を優先するのでしょうか?
ニュージーランドでイタリアンっていうのも、いい思い出になったかもね(^_^)v
前日光
- ちゃみおさん からの返信 2018/02/16 21:57:07
- RE: ホントに別府みたいですね!・・・ですよね!
- 前日光さん、こんばんは。
> しかも別府よりもスケールが大きい!
ですよね!現地に行くまでこんなに広いとは知らなかったので、驚きました。
> こちらは、今日は久しぶりに最高気温が10度以上ありました。
> ちょっと温かかったです。
広島も今日は10℃を超えたようです。
一時の寒さに比べたら、少しは過ごしやすかったです(^^)
> それにしても「地獄蒸し」が出来そうな所もあるみたいですし。
> この時はそれはしなかったのかな?
> かなり多数の場所で噴火しているような感じがして、本当に火山噴火のようになったら怖いですね(*_*)
> 床暖みたいになってる階段は、私も座っていたいです。
> お尻が温かいって気持ちいいですよね。
ニュージーランドの地獄蒸しも試してみれば良かったなとは思いますが、料金が高いので止めました。
先日群馬県でいきなり火山の噴火があったばかりだったので、この旅行記を書きながら、ここも噴火する可能性あったのかなと少し考えてしまいました。
床暖のような階段は、座っているとお尻がポカポカして、とても気持ち良かったです(^^)
出来ることなら寝転びたいくらいでした(笑)
やっぱり体が温まると、気持ち良いですよね。
> レッドウッドの森散策は楽しまれたようですね。
> 圧倒的な広さで、吊り橋もおもしろそう。
> 祖谷のかずら橋よりも頑丈そうに見えるので、高所恐怖症のご主人が意外に平気だったのかな?
> でも床がガラス張りで下が見えるのは、確かに嫌ですね。
> 周囲の木の大きさや見た感じは、沖縄なんかで目にするようなシダ類の植物に似ていますね。
> これも大きさでは、こちらの方が断然大きそうだし。。。
レッドウッドの散策も気持ち良かったです。
空気が美味しかったので、余計にそう感じたのかも知れません。
祖谷のかずら橋は、隙間だらけですもんね。それに比べたら、頑丈な板とネットでガードされているので安心して歩けました。
主人が心配でしたけど、楽しそうに歩いてくれてひと安心でした。
ガラス張りの床はダメみたいでしたけどね^^;
この森の植物はどれも大きくて、小人になったような気分でした。
> 2軒目のB&Bも良さそうですね。
> オーナーさんが親切そうだし、それが一番ですよね!
> お正月で店が閉まっていたそうですが、私たちはイタリアで娘が買いたがっていたウサギのエッグスタンド風のものを売っていたお店が、1月の5日でも一日中閉まっていました。
> あちらの方は、儲けよりも休日を優先するのでしょうか?
> ニュージーランドでイタリアンっていうのも、いい思い出になったかもね(^_^)v
このB&Bのオーナーさんはとても良い方でした。
お客さんを精一杯もてなそうとされているのが、ひしひしと伝わって来ました。
おかげでとても居心地が良かったです。
日本と違って、お正月はお休みのお店が多かったです。
夕食が食べられない可能性もあったので、営業しているお店があって助かりました。
なんでニュージーランドでイタリアン?という思いもありましたけど、美味しかったので良しとします。
お嬢さんはイタリアで気に入った商品があったのに、営業していなくて買えなかったなんて、心残りだったでしょうね。
イタリアの人は儲けを考えていないんですかね〜?
ちゃみお
-
- マチャさん 2018/02/14 07:48:49
- 橋でゆらゆら〜
- ちゃみおさん、こんにちは。
吊り橋、どこかでこんな橋見たぞ!と思ったら
バンクーバーでこんな橋がありましたわ。
Tree walk そうそう。
でも人と木を比べると・・・(@_@)なんじゃこりゃ〜な大きさですね。
小人さんになった錯覚起こしませんか?
でも自然大好きな私には興味ありありなポイントです。
ニュージーランドは日本と同じ島国かと思ってたら広大さは全然違うね。
B&Bもすごーくオシャレ!
ちゃみおさんご夫妻が楽しく写真の撮り合いっこしてるのが羨ましい。。。
最近、旅行に行っても旦那の後ろ姿ばかりでマチャの写真はほとんど撮ってないのです。。
愚痴ってしまいました(笑)
では、今日も一日
ハッピーバレンタイン♪
マチャ
- ちゃみおさん からの返信 2018/02/14 18:53:51
- RE: 橋でゆらゆら〜
- マチャさん、こんばんは。
>
> 吊り橋、どこかでこんな橋見たぞ!と思ったら
> バンクーバーでこんな橋がありましたわ。
> Tree walk そうそう。
> でも人と木を比べると・・・(@_@)なんじゃこりゃ〜な大きさですね。
> 小人さんになった錯覚起こしませんか?
> でも自然大好きな私には興味ありありなポイントです。
> ニュージーランドは日本と同じ島国かと思ってたら広大さは全然違うね。
そのマチャさんの旅行記、なんとなくは覚えていたんですけど、さっき復習しにおじゃまして来ました。
確かに似てますね。でも吊り橋の長さは、バナンクーバーの勝ちですよ。
橋フェチのマチャさん、ニュージーランドに行くチャンスがあれば、ぜひここも歩いて下さいね。
ここの木はどれも大きくて、ホント小人になった気分でした。
日本に生えてる木とは、大きさが全然違う!
ニュージーランドを地図で見ると、そんなに大きい国には見えないですけど、行ってみると広かった〜。
2週間では全然足りなかったです。
> B&Bもすごーくオシャレ!
このB&Bはきれいだし良かったですよ。
写真はないですが、リビングルームなども素敵でした。
オーナーご夫婦も優しくて良い方でした。
レンタカーだからこそ行ける、田舎のB&Bでした。
> ちゃみおさんご夫妻が楽しく写真の撮り合いっこしてるのが羨ましい。。。
> 最近、旅行に行っても旦那の後ろ姿ばかりでマチャの写真はほとんど撮ってないのです。。
> 愚痴ってしまいました(笑)
あ、そいうえば最近パパさんの後ろ姿が多いかも。
この時は高いところを歩けて嬉しかったのか、キアヌんのテンションが高かったのだと思います。
あれこれ写真を撮れとうるさかったです(笑)
今度はマチャさんも写真の撮りあいっこしてみて下さい♪
> では、今日も一日
> ハッピーバレンタイン♪
そっか!今日はバレンタインでしたね。
うちは父にしかあげないし、先週末に渡して来たので、すっかり忘れてました。
マチャさんは自分用のチョコ買われていたりして?(^_-)
私はニュージーランドで買ったチョコを食べようかな。
ちゃみお
-
- タロちゃんさん 2018/02/13 20:17:24
- ツリーウォーク☆
- ちゃみおさん、こんばんは(^^)
ツリーウォーク、とても気持ち良さそうでしたね。
高所恐怖症のご主人も楽しんで歩かれてたみたいでよかったです。
祖谷のかずら橋よりはるかにこっちの方が安心感がありますよ。
足元の板がしっかりしてますもん。
森林浴もたっぷりできて気分もリフレッシュ!
いろんな癒しを体験されてて羨ましいです。
それにしても硫黄の匂いも消し去るなんて木々の浄化パワーはすごいですね。
風の谷のナウシカを想像しちゃいました。
タロちゃん
- ちゃみおさん からの返信 2018/02/14 18:01:31
- RE: ツリーウォーク☆
- タロちゃんさん、こんばんは。
いいね!とコメント、ありがとうございます(^^)
ツリーウォークは、いつもと違った目線でお散歩できて、すごく楽しかったです。
高所恐怖症の主人も歩く事が出来て良かったです。
途中で怖くて歩けん!と言われても困るので、私もほっとしました。
祖谷のかずら橋は、隙間だらけですもんね。
主人もこっちは安心感が違うと言ってました。
タロちゃんさんのおっしゃる通りです。
この森のマイナスイオンの量は、すごく多かったんだと思います。
森を歩いていて、こんなにリラックスした事はないと思うくらい、リラックスしてました。空気も美味しかったです。
ずっと硫黄臭に鼻が汚染されていたから、余計にそう感じたのかもしれませんけどね(笑)
あれだけ大きな木なら、浄化するパワーも凄そうですよね。
樹齢100年を超える木は、いろんなパワーを秘めてる気がしました。
ちゃみお
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったスポット
ロトルア(ニュージーランド) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
ロトルア(ニュージーランド) の人気ホテル
ニュージーランドで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
ニュージーランド最安
418円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
旅行記グループ レンタカーで巡る年末年始のニュージーランド・2週間の旅
8
116