2017/11/02 - 2017/11/03
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りちおin USAさん
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この旅行記は
【1】モロッカンスタイルに憧れて、ざくっとモロッコ(*´∀`*)まずは情熱のスペイン 白い街ミハスへ。
https://4travel.jp/travelogue/11298645
の続きです。
当初の予定では、マラガ→ミハス→海岸沿いでまったり。
という予定でした。
が、地球の歩き方を見て目に留まった「ロンダ」
何この橋、なにこの街・・うーん、しかも頑張れば何とか行ける距離。。
迷う~、迷う~。初日だし、まったりするべきか、それより
次いつ行けるか分からないから行ってしまうべきか。。。。
ポチっとエクスペディアでパラドール・ロンダを予約してしまいました。
しかもキャンセル料かかるやつ(笑)
こうなったら行くしかない!
そんな感じで見切り発車したロンダでしたが、
行って正解!思い出深い街になりました。
11月01日 21:20 千歳発 羽田行(JAL)
11月02日 02:45 羽田発 ロンドン着(JAL)
09:55 ロンドン発 マラガ着(BA)
レンタカーでミハス・ロンダ(ロンダ泊)
11月03日 レンタカーでジブラルタル・アルへシラス
船でセウタ 陸路でモロッコ
タクシーでシャウエン(シャウエン泊)
11月04日 終日シャウエン観光(シャウエン泊)
11月05日 シャウエンからバスでフェス(フェス泊)
11月06日 専用車でフェスからメルズーガへ(砂漠泊)
11月07日 砂漠からトドラ渓谷(バラの谷で宿泊)
11月08日 世界遺産のアイト・ベン・ハッドゥに立ち寄りマラケッシュ
11月09日 マラケッシュ観光(マラケッシュ泊)
11月10日 午前中マラケッシュ 午後からパリへ(パリ泊)
11月11日 午前中パリ観光 午後からブリュッセル・ルーベン(ルーベン泊)
11月12日 午前中ルーベン観光 19時の便でパリから日本へ帰国
11月13日 帰国
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 1.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
クタクタで20時に今日の宿泊するホテル「パラドール・ロンダ」に到着。
パラドールとは古城などを改装したり、景勝地に新しく建てた半官半民の宿泊施設のこと。ここ「パラドール・ロンダ」もロンダの旧市庁舎の建物を使用したものです。
売りはなんといってもホテルからの景色!
ロンダの峡谷とヌエボ橋の見事な景色を眺めることができる、
贅沢な立地にあります。
とりあえず車を地下駐車場に停めて(有料)チェックイン! -
お部屋はダブルで、広々です~。
夫が奥のソファーに横になって「もう疲れた~。眠い~」と動かない。
「あんた私に運転させて、自分はずっと寝てたでしょ!
私こそ疲れたよ!動きたくなくなるから、さっさと食事行くよ!」と
無理やりひっぱりだす。
いやはや、私だってぐったりです~。
朝出社してから45時間。ずーっと外にいるんですもん。ぐったり~。
でもスペイン料理をゆっくり楽しめるのは今日しかない!
体に鞭を打って外に出ます。 -
レストランはこちら「Puerta Grande」
ホテルから2、3分の距離。トリップアドバイザー(はっ!4トラの敵??)
で評判がよかったので来てみました。
が、夫が「ここはピンとこない」と。
え?なんで?と思いながらも、この周りを歩いてお店を物色してみたけど
ちょうどいいお店が無くて、結局時間もないしここのお店に戻ることに。
後日談ですが、お店のショーウインドウに貼ってたメニューに
韓国語メニューがあったのに日本語メニューがないことがイヤだったらしい。
早くそう言ってくれれば、このとき店主に私達が無償で
日本語メニューを作ってあげるって申し出たのに。
Puerta Grande 英名:Puerta Grande
住所:Calle Nueva 10, 29400 Ronda
URL:http://www.restaurantepuertagrande.com/ -
写真は帰るときに撮ったので、人はいませんが、
入ったとき(21時くらい)は店内が満席!大人気店のようでした。
バックミュージックはポール・モリア。
置いてるもののも昭和的で(スペインなのに)
レトロな感じがする内装です。昭和だわ~。落ち着くわ~。 -
ワインメニューがよく分からなかったので、ウェイターさんの
お勧め白ワインをお願いした。
味すっきり!フルーティーな香りがするスペインワイン。
しかもここ、ロンダのワインなんだって。
ウェイターさんに「これ好きです」って言ったら、
すごい喜んで「地元のワインだよ。ロンダのだよ。ほらここに
ロンダって書いてるでしょ。おいしいでしょ」って。
地元が好きなウェイターさん。
素敵です。 -
スペインといったらこれを食べないと。生ハムです。
付け合わせはバケットの上に湯通しされたトマトが乗ったもの。
生ハムも相当美味しいですが、このバケットと生ハムを一緒に食べても
美味しいです。
スペインの生ハムグレード高い!!17ユーロとそんなに安くないじゃん。。
と思ったけどそれだけの価値がありますね。
日本で食べる生ハムと違います。 -
スペインといったらこれでしょ!魚介のパエリア。
ウェイターさんが、「自分で取る?僕が取る?」って聞いてきたので
写真をささっと撮って
「お願いしまーす」 -
スペイン人のパエリアのよそおい方はこれです。
具とメインを別々によそうんですね。
なんでもごっちゃ混ぜにしてしまう日本とは違うなーと
ちょっと感動したポイントでした。
お味は・・・・・・・
めっちゃおいしいいいいいいいいいいいいいいいい。
お米はしっかり魚介のスープを吸っており、もちろんアルデンテで
海老も濃厚なみそがついていて・・・
なにより!
ムール貝がすっごおおおおおおおおおく美味しい。
そりゃー、日本で食べるムール貝よりヨーロッパで食べるムール貝の
方が美味しい、ってことは知っていましたよ。
でも所詮は、アサリがとれないヨーロッパ人が仕方がなく
食べてる貝、という位置づけだったんです。私的に。勝手に。
でもこのムール貝は違う。アサリとまた違う。。。。。
うま味がぎしいり詰まったムール貝でした。
魚介の出汁をグングン吸い取ったパエリア。ごちそうさまでした。 -
生ハムもパエリアもすごく美味しかったので、
食い意地はってプディングとコーヒーも頼んでしまいました。
あ・・でもシェアです!二人で仲良く突っつきあいました。
これまた美味しい。
濃厚です。スペインのプリンは濃厚で美味しいよねぇ。
さーぁー!終了!
お腹パンパン、ごちそうさまー。 -
と思ったら、お店のサービスで最後にアイスワインが。
地元でとれたブドウで造ったワインとのこと。
おいしいいいいい(*^^*)
むしろデザートなしでも、このワインがデザート代わりになっちゃうくらい
自然な甘さのワインでした。
美味しかった!料理もサービスも最高だった!
ウェイターさんが二人いて、どちらも感じが良いステキな方でしたが、
最後の最後にお見送りされたときに
夫が「ウェイターさん二人いたんだ。同じ人だと思ってた・・・・」
と言ってました。
確かに似てるけど、、、、いま? -
疲れ切ってるけど、良いレストランで良い食事と美味しいお酒を飲めたので
テンションがアップ↑↑
ロンダの夜景を楽しむことにします。
この渓谷!!ロンダは渓谷の上に立つ、天空の街なんです。 -
これが我々のホテル、パラドール・ロンダ。
見事な立地にあるでしょ? -
30分くらいうろうろしていましたが、
さすがに体力の限界を感じてでホテルに戻ってきました。
ちょうど渓谷側がバーになっていて、お酒を楽しんでる人達がいらっしゃいました。
あーーーもうー、本当もうちょっと若かったら
こんな状況でも絶対参加するのに。
あーーでも、若かったらこんな場所でお酒飲むお金の余裕がないかも。 -
ホテルのバルコニーからの絶景です!
明日は7時には起きて、ロンダの街を散策する予定です。
夫は歯も磨かず、ベッドになだれ込んでそのまま熟睡。
私はお風呂につかってから寝よう、と思ったら
お風呂の中で寝てしまい・・はっと気づいて急いでベッドに戻って
熟睡です。
ながーい一日。
でもすっごーいい 充足感に満たされて寝ました。 -
翌朝です♪
私は6時から起きてスタンバイしていたのに、冬のスペインは中々明るくならない。
6時半に夫に、「7時には出発するよ~」って言ったのに
「まだ暗いからいいよ」って寝てしまった。
つられて私もスース―寝てしまった。
はっと目が覚めたら8時15分!やばいっ!10時にはロンダを出たいので
1時間半くらいしか観光してる時間が無いじゃないか。
慌てて準備して、スーツケーズも何となくパッキングして部屋を飛び出した。
ロンダもミハスに負けず劣らず白い家が建ちんランでいます。
これはイスラムの影響を受けて、敵がきても道に迷うように
家を真っ白にし、道を迷路のようにしたそうです、 -
崖っぷちに家が建てられてる。
がけ崩れとかないのかな。 -
パラドール・ロンダの反対側に、渓谷に降りられる散歩道があるのです。
こっちの道です。 -
ここもホテルかな?
こっち側も景色がよさそう。
テクテク降りていきます。 -
石を積むのは何か意味があるのかな?
日本でも恐山でやっていたような。 -
渓谷にかかる橋、ヌエボ橋です。
渓谷は「タホ渓谷」といい、グアダレビン川の浸食によって
村が二つに断絶されています。なんとその深さ深さ 90 m 以上!
その二つの街をつないだのが、このヌエボ橋です。
すごおおおおい。すごすぎる。1793年につくられたっていうんだから
一体どうやって作ったんだろう。
世界各国、遅々として進まない橋とか道路を見ると
「日本に任せてしまえばいいのにー」と思うんだけど
当時は日本でもこんなの作るの無理なんじゃ? -
下まで降りることができるけど、戻ることを考えて途中までにしておきました。
滝ができています。
でもこんな小さな水の流れがこの渓谷を作ったのか?
それとも昔はもっと水量が多かったのか。 -
この渓谷、直角です。そのうえに家が建ってるこの不思議。
ロンダ、地球の歩き方でもわずか3ページほどだったのに、
今まで見たことのない景観でした! -
見よ。この断崖絶壁ぶり。
こんなとこに遊歩道作って崩れてきたりしないのかな。
石ころくらいは落ちてくるだろうな。 -
下から見上げるヌエボ橋は、大迫力。
-
透明できれいな水なんだけど・・
遊歩道も真ん中くらいにくると、道路にも水が流れだしていて道がぬるぬる。
私が「あなた、ここから先は行くのやめましょう。」って言ったのに、
すっかりロンダの虜になった夫は「もう少し行こう」って
私を置いて行ってしまった。
私は慌てて後を追ったら、案の定つるっ!と滑って
抗う余裕もないまま、見事にすってんころりと尻もちをついてしまった。
旅行用に慎重したワイドパンツはドロドロになるし、
お尻も打ちどころが悪かったのか痛いしで、
「だから、ここでやめましょうって言ったのに」ってびーびー泣いたら
旦那は「本当に君は面白いね。」ってケラケラ笑ってる。
絵にかいたように、ステンって転んだのが面白かったらしい。 -
しかも「ここで待ってて。写真撮ってくるから」って先に進んでしまった。
奴はいつもそうだ。いや、日本男児なんてこんなもんだ。
女性のエスコートなんて、教育されてないからできないのだ。
のちのちに、旅行につかれてきて我慢が限界になったときに
「やっぱり日本人となんて結婚しなきゃよかった。ヨーロッパ人と結婚すれば
よかった」と口論になったのも、夫おエスコートスキルのプアーさが原因だ。
それから、置いていかれるために「あなたはトランプと呼ぶわよ」
と脅かした。トランプもアメリカ人のくせにエスコートが下手だからね。 -
夫を待ってたけど、待てど暮らせど戻ってこない。
後ろから人も来たし、仕方がなく前に進む。
しかしこれが本当に滑るの。想像以上に!
後でスニーカーの裏をみると、底がつるつる!
こりゃ、滑るわ。
みなさん、ロンダの渓谷を降りるときは、靴の底が
でこぼこの靴を履いてください!! -
これは私を放置して、夫が撮ってきた写真。自然にできたのか
この岩を抜けると向こう側に行けたそうです。
すごいなー。このトンネル。 -
こちらも夫が私を放置して撮った写真。
トンネルの向こうもやはり断崖絶壁! -
こちらも私を放置して・・・しつこいか。
頑張って何とか夫のいる所まで降りていった私。
夫が動画を撮ってる途中だとは知らない私が、
「あなた~、あなた~」ってやってきて、
夫が「なんだ、ここまで結局降りてきたのか」って言われたのと
痛いお尻のコンボで怒りに火がついた私は
「あなたがすぐに戻ってくるって言ったのに戻ってこないからじゃない。
あんな所に一人でずっと突っ立ってられる訳ないじゃない。ふん。ヴァーーーカ」
ってめっちゃ早口で怒ってる恥ずかしい姿が動画に撮られてしまいました。
ああー。
こんなにステキな場所なのに。。。。私ったら。。。。 -
パノラマで!
-
渓谷の下にも家があります。
あそこまで行くにはここを降りるしかないのかな? -
空がとってもキレイな日でした。
-
渓谷の上は展望台になってるっぽい。
ホテルから歩いて行けそうだけど、結局時間がなかった。 -
同じような写真ばかりですが、
すごすぎて写真を選べない。 -
パラドール・ロンダとヌエボ橋の競演
-
これで見納めとします。
ちょっと厳しい行程になっちゃったけど、
ロンダまで来てよかった!
こんな絶景、今まで見たことなかったです。 -
ゆっくり、まったり、だいたい45分くらいのショートトレッキングでした。
朝なので人も少なくて、景色を独占することができたけど、
ロンダはヨーロッパでは有名な観光地。
昼間は次々と観光バスがやってきて、それはそれは、すごい賑わいで
情緒も何もあったもんじゃないみたい。
マラガやコスタデソルからの日帰りもできるけど
そんな訳で一泊して、朝ゆっくりトレッキングすることをお勧めします。 -
夫とは仲直りして(その動画を見せられて私が反省して)
テクテク上まであがります。
途中まではこんな、緩やかな階段ですが、最近フィールサイクルさぼってる
私には厳しかったです。 -
上にあがってきて、ロンダの地図が書いてあるスペインタイルを発見。
素敵です。 -
渓谷にたつ白い家たち。
ミハスとはまた違った、ちょっと男性的な白い小さな街です。 -
あっち側も散歩したかったな~。
-
橋の下はレストランとかカフェになっているみたい。
あそこでまったり朝ごはんとか食べたかったな。
うーーーーーん。 -
あーーーん、なんか牛の置物があるー。
あの上か、横で一緒に記念写真を撮りたかったな。
だって、スペインっぽいでしょう?
ここロンダは闘牛の発祥地でもあるんです。
闘牛場にも行きたかったな。
いいのいいの。旅の心残りは、次回の旅の糧になるわ。 -
じゃーん。パノラマ!
-
ヌエボ橋から見下ろした渓谷。
かなりの迫力です。高いところが苦手な人には無理かも! -
もう時間ないよー、って言ってるのに
すっかりロンダに夢中になった夫はずーっと写真を撮ってる。
はーやーくー。
昨日の山越えの悪夢があったので、早く出発したいんだよな。
「ロンダも素敵だけど、ジブラルタルに行けなくなっちゃうよ。
行ってみたいでしょ」と脅す妻。 -
パラドール・ロンダ。
こっち側の部屋だったら、窓からの景色も絶景だったことでしょう。
夫と定年したら、二人で旅したところ
全部ゆっくり周ろうね、って約束しているので
その時は眺望を指定して泊まらせていただきます。 -
パラドール・ロンダの目の前のサークル。
レストランやお店がたくさんあるので便利です。
ホテルの駐車場に入るのが、このサークルのせいでわかりづらかったけど。 -
朝ご飯は時間がないので、ホテルの隣にあったマックで朝マックです。
日本と若干メニューが違うので、ま、良しとしましょ。 -
マフィンとコーヒ。
コーヒーはアメリカーノで本当に薄くて激マズでした。
すっごく熱いし。
ヨーロッパには、エスプレッソかアメリカ―ノしかないの?
その中間はないの??
っていっつも思うのですが。 -
これがロンダの地図。ホテルで頂きました。
結構見どころあるなー。
うろうろできないのが残念です。
わずか13時間しか滞在できませんでした。。。 -
ホテルに戻りました。
ここのパラドールは1928年にできたのね。
すごいなぁ。 -
でも意外なことに建物はモダンなんです。
正直、もっとクラシックなのを期待していました。
せっかくのパラドールなのに。。。。 -
隠し撮りしている私も写ってしまっていますが(笑)
洗面台が二つあります!
これ、忙しい朝とかすごい便利ですよね。
ドライヤーもついています。 -
バスタブもついてます。お湯もふんだんにでました。
ああーーあーーもうちょっとゆっくりしたかったな、 -
私達の部屋からの景観はこんなかんじ。
正直イマイチです。
でも、これで窓からの景色がよかったら。。。
こんなバタバタの滞在をもっとくやんじゃいそうだから。。。
良しとしましょうか。 -
10:40にやっと出発!
ヨーロッパって平なイメージがあったのに、イベリア半島は山だらけ。
トンネルをつくる文化がないのかー、ひたすら山越えをするのみです。
ただ、来るときと違って、戻りは明るかったし何より下りが多かったので
思いの他運転はラクチンでした。 -
そしてこの車は、オープンカーでした!
ルーフを開けて運転してみました。うーん、爽快!
でもあっという間に髪の毛がぐちゃぐちゃになってしまったので
すぐ閉じましたけどね。
さて、次に向かった先は! -
ジブラルタルです!
運転して、このヘッドが見えたときは感動でしたよ。
ヨーロッパドライブの魅力ですね。
次はジブラルタルと、アルヘラシスからアフリカ大陸への突入です。
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この旅行記へのコメント (3)
-
- churros さん 2017/11/21 16:27:52
- 度々書き込みさせて頂きます。
- !Hola!りちおさん、またの書き込みをさせて頂きます。
パラドールに宿泊されたんですね、私が泊まったのは道路を挟んで向かいのオテル・さん・ミゲルでした、りちおさん憧れの崖下での朝食が摂れるオテルです、部屋も崖っぷちスレスレでベランダの下は崖、次回パラドールで
- りちおin USAさん からの返信 2017/11/21 23:38:38
- RE: 度々書き込みさせて頂きます。
- 崖っぷちのホテルも素敵ですね。
ロンダのホテルは、他はあまり検討しないで決めてしまったので
見逃しておりました〜。
次回は崖っぷちホテルにします!
でも・・渓谷は決して下まで降りないようにします(笑)
りち
-
- churros さん 2017/11/21 16:27:30
- 度々書き込みさせて頂きます。
- !Hola!りちおさん、またの書き込みをさせて頂きます。
パラドールに宿泊されたんですね、私が泊まったのは道路を挟んで向かいのオテル・さん・ミゲルでした、りちおさん憧れの崖下での朝食が摂れるオテルです、部屋も崖っぷちスレスレでベランダの下は崖、次回パラドールで
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