2017/11/02 - 2017/11/03
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りちおin USAさん
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フレンチモロッカンに憧れているりちお。
来年の4月から、やっと得た夫との二人生活に備えモロッコ雑貨が欲しくて
楽天をポチポチやっていたが、りちおは気づいてしまった。
「日本で買うモロッコ雑貨は高い」
だいたい現地で買う値段の2倍から3倍はするではないか!
そんな無駄なお金を払うくらいなら、モロッコに行ってしまおう!
そして入籍したばかりのりちおには、「結婚休暇」という7日連続休暇
まであるではないか!行くしかないじゃないか!
ということで、3連休+7連休+2連休=12日間の旅に出るのでした。
ざくっとした行程は以下のとおり。最大限に休みを活用しています。
この旅行記は1日目から2日目のミハスまでの旅行記です。
11月01日 21:20 千歳発 羽田行(JAL)
11月02日 02:45 羽田発 ロンドン着(JAL)
09:55 ロンドン発 マラガ着(BA)
レンタカーでミハス・ロンダ(ロンダ泊)
11月03日 レンタカーでジブラルタル・アルへシラス
船でセウタ 陸路でモロッコ
タクシーでシャウエン(シャウエン泊)
11月04日 終日シャウエン観光(シャウエン泊)
11月05日 シャウエンからバスでフェス(フェス泊)
11月06日 専用車でフェスからメルズーガへ(砂漠泊)
11月07日 砂漠からトドラ渓谷(バラの谷で宿泊)
11月08日 世界遺産のアイト・ベン・ハッドゥに立ち寄りマラケッシュ
11月09日 マラケッシュ観光(マラケッシュ泊)
11月10日 午前中マラケッシュ 午後からパリへ(パリ泊)
11月11日 午前中パリ観光 午後からブリュッセル・ルーベン(ルーベン泊)
11月12日 午前中ルーベン観光 19時の便でパリから日本へ帰国
11月13日 帰国
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
モロッコ旅行の困ったことは、都市と都市の移動距離が長いこと。
しかも日本からのモロッコへの窓口が、観光資源の乏しいカサブランカなため、
そこから主要都市への移動だけで3時間?5時間かかってしまうのが
なんとももったいないポイント -
で、色々考えた結果、スペインのマガラに入り、スペインを楽しみつつ
ユーラシア大陸からアフリカ大陸に船で移動。
(アフリカ側のセウタはスペイン領です)そして陸路で、モロッコに入る。
帰りは、マラケッシュからパリ便を別に取り
パリもちょっと楽しんだうえに、夫との思い出の場所、ベルギーのルーベンを
訪れるという、ハネムーンに相応しいルートを思いついたりちお。
こうするとモロッコ国内も最低限の移動で周れるんだ!
私って天才!って思ったけれど、さてどうなるやら。そんな旅です。
皆さんの旅行記を多大に参考にさせていただいたので、
私も得た情報をなるべく書いていきたいと思います。 -
今回の飛行機はJL 041 。深夜2時45分に羽田を出発し朝6時25分に
ロンドンにつくので、仕事帰りでも余裕をもって飛行機に乗れて、
しかもお休み一日目の朝にはヨーロッパ入りできちゃうという
休みの少ないサラリーマンにはお休みを有効活用できちゃうとっても便利な便。
しかもこの便に限っては、制限があるものの
さくらラウンジを使えるという特典までついています。
(深夜便のため、機内食がでないのでラウンジで軽く食事ができる) -
ということで免税店で暴れた後、
サクララウンジでカレーとパスタとビールをいただきます。
札幌発も21時20分発で、余裕をもって仕事を終わらせられた・・
のはずだったのに、帰る直前に課長につかまって普段着に着替える暇がなく
スーツのままの旅行になってしまったけど(笑)
旅行中スーツの邪魔な事、邪魔な事(怒)
まーいいや。今回は会社携帯も課長が預かってくれたし
心置きなく旅行が楽しめそうです。
会社携帯持たない生活っていいですね。
朝から夜まで、携帯が鳴る不安におびえなくてもいいんだから。 -
機内では「僕のワンダフルライフ」を一本見て号泣(笑)
深夜便で早々に照明が暗くなったので、周りの人を気にせずに
思うぞんぶんに泣きました。
その後はぐっすり寝たので朝食も美味しくいただきました。
やっぱりこの便、すごくいいかんじ。
約12時間のフライトだったけど、全く疲れなかった。 -
早朝にヒースロー空港に到着です。
ヒースローで買うべきもの「Jo Malon」を買いあさり
テンションあーーっぷ。だって、日本で買うと9000円するクリームが
5000円くらい。3500円する石鹸が2000円で買えるんですよおお。
むふふ~ん。夫はいつにない私の購買意欲に圧倒されていましたが。。
その後は腹ごしらえ。日本食レストランを見つけたので
アサヒビールでかんぱーい。
全て第5ターミナルの出来事です。 -
旅行初日だというのに夫は、鶏肉ラーメンをオーダー。
これがまずい(笑) このまずさ、すごい(涙)私のじゃなくてよかった(喜)
ラーメンにクレソンって!!! -
私はイングランドブレイクファストをチョイス。
イギリスの朝ごはんって言ったらこれでしょう!
かりっかりのベーコンに、もそもそしているソーセージ。
じっくりやかれたトマトにやさい、それに目玉焼き。
よいお酒のつまみになりました。ごちそうさまでしたー。 -
乗り継ぎはブリティッシュエアウェイズ。BA 454。
9時55分にヒースローをでて、13:55にマラガにつきます。
使えないJALからは直接座席指定ができなかったので、
JALに電話して(つながるまで20分も待たされた~!!)
ブリティッシュの予約番号を教えてもらい、ブリティッシュのホームページから
座席指定をしました。座席料金14ユーロで座席も事前に確定。
おかげでほぼ満席でギューギュー詰めでしたが、私達の席だけ
3つ並びを二人で快適に使えることができました。
ところでブリティッシュって今や格安飛行機になり下がったのかしら?
機内サービスも全て有料制になってました。 -
13:55着のはずだったのに、当たり前のように出発が遅れ
マラガについたのは14:30
ヒースロー便だけあって、EU市民が少なくて入国にも時間がかかってしまった。
イギリスめ~。やっかいものめ~。おめーらEUでいいじゃないか~。
おめーらのせいで長蛇の列。。。。
30分程かかり出国し、SIMカード(1G10ユーロもしました)
もゲットしてやっとハーツに来たのは
15:15くらい。だいぶ時間をロスしてしまった。
今回はマラガで車を借りて、アルヘラシスに返却したかったので
レンタカーはハーツをチョイス。
予約するときにオートマ指定にしようと思ったけど、なんと一日に一万円も
料金が違うのでマニュアルで予約しましたが、
受付で「車はオートマになります」だって! なんてラッキー★
スペインは山道が多かったのでオートマで助かりました。
一泊二日で54ユーロなり。今回の強行スケジュールの遂行には
レンタカーは不可欠なのです。
保険も追加でかけました。私保険屋なもので。 -
これが私達のスペインでの相棒。フィアットちゃん。
めっちゃコンパクトカー。
馬力は足りなくて、ハラハラし
オートマのくせに発進するとき、平の道でもなぜかちょっと後ろに
下がるので怖い思いをしたけど。。
狭いヨーロッパの街の運転はコンパクトカーに限ります。
傷のチェックをして出発です★ -
マラガ空港からミハスまでは30分弱で到着。
まずは道に迷って山の上の展望台に到着。白い街を見下ろします。
スペインは15年前に、父と姉と3人でツアーで来たことがあって、
ここミハスも行程に入っていたけど、姉が途中でお腹をこわし
動けなくなってしまったので、我々だけツアーを離脱して
先にコスタデソルのホテルにチェックイン。ミハスを見ることができなかったんです。
なのでリベンジ、ミハスです。
あれから15年か~。長いなぁ。当たり前だけど、みんな年を取りました。
私も姉もそうだけど父が特に。
もう一度父をヨーロッパに連れてってあげたいと
思うのだけど、彼、わがまますぎるから、
もうちょっと弱ってからにしようかな、と。
親孝行なのか親不孝なのか分からない感情を持つりちお。 -
白い街の向こうにはキラキラ光る海が見えます。
ちょっともやってるので、アフリカ大陸は見えないけど、
天気の良い日には見えるらしい。
ま、今回はそのアフリカ大陸に行くので、ここから見えなくても
良しとしましょう。 -
24時間1ユーロで停められる立体駐車場に車を預け
早速街歩きです。
おおお、なんか可愛い階段を発見。
階段のタイルが超可愛いです。 -
これまた可愛い階段。
白い壁に赤いお花が映えて、とってもかわいい。
全てがかわいく見えて、イチイチ立ち止まってしまい
なかなか前に進みません(笑) -
まずは大きな広場に出ました。時間がないので地図も見ないでブラブラ
することにします。
あーー相変わらず馬車に乗りたいけど、時間がないわぁ。 -
とりあえずステキな階段を上ってみます。
-
こんな狭い道を馬車が!
楽しそうです。本当はミハスに泊まろうと思ってたので、
そしたらこの馬車に乗る時間もあったんだけど。。。 -
誰?このおっちゃん。
ピカソですよ~。
ピカソは、ミハスの近くのマラガ出身なんですね。 -
視線を感じて・・ふと上を見てみると自宅警備中のわんちゃんが!
大丈夫、私悪い人じゃないですよ。
たまに魔が差すこともあるけど、
基本、善良な日本人で搾取される専門ですから。 -
本当に一面真っ白です。
今日は花曇りですが、晴天の日には太陽の日差しが降り注いで
よりキレイなんでしょうね。 -
ふとみると、白い壁なのに戸の側面はキレイなタイル張りです。
可愛すぎます。
スペインはイスラム建築の影響を多大に受けてることが見受けられます。 -
時間は17時くらい。ミハスは日帰りツアーでくる人が多いらしく
この時間はそんなに混んでいません。
団体のツーリストもいなくて、ゆっくり街歩きできます。
白い建物が本当に可愛い。こういう可愛いところに住んでみたい。 -
こんな狭い道を車がやってきました。
この車は、地元の人みたいだったけど、
ツーリストも迷い込みそうだから、やっぱり車はコンパクトカーに限るわ。
こんな道をアルファードで運転するとか。。。
無理です! -
こんな可愛い街なのに、たまにグロいショーウインドウもあります。
これはちょっと、子供だったらトラウマになりそうなくらいの
グロさですが、子供のおもちゃを扱うお店のショーウインドウ。 -
さっきのピカソさんのところに戻ってきました。
隣の席は空いてるのに、座っちゃだめらしいです。
こんな風に椅子を隣に置いてると、座りたくなっちゃいますよね。
隣国の大陸の人達なら座っちゃうと思います。 -
可愛い陶器がたくさん売っています。
欲しいい!!!
でも今日はまだ一日目。というか到着して2時間目くらい。
こんなの買っちゃったら後の旅に響くので買えません。。。。 -
ガイドブックや、ポストカードでよく使われているのはココ
「サン・セバスティアン通り」
若干曇っているのが残念ですが、それでもポストカードの中に
迷い込んだような可愛い町並み♪
ただしここだけは中国人が多くてうろうろしているので、
彼らが入らない写真を撮るのに結構苦労しました。
あいつら~、絶対ベスポジを独占するんだよ~。
絵にならないくせに~。
この通りにある有名なオリーブ製品を取り扱うお店も
中国人に占領されていて中に入ることができなかったー。 -
なので一本裏に迷い込んでみた。
中国人は有名所にしかいないの法則で、やはりこっちには
あれだけいた中国人が一人もいない不思議。
一本メインの通りから外れただけなのに、
ここは村の住民の生活がありました。 -
坂道だし、道は狭いから車は入れないしで
住むのはちょっと不便なのかも。
でもこんな小さな可愛い村で生きていく、ってなんか心がウキウキしちゃう。
かなり古くなってしまったけど、
ココにうるるん滞在記したーーーーい!!! -
これこれ、かわいいですよね。
物欲がほとんどない夫が、これで新居の
(といっても転勤族なので賃貸なんだけど)
表札を作りたいって。文字を入れる枠組も売っていて、お店の人に言うと
作ってくれるんだけど、それがスペインクオリティ。枠に微妙に入りきらない。
別の枠組みに入れると、今度は少し大きい。お店の人も
「これだと少し大きいし、これなら少し小さいし」とお手上げ状態。
試しにブルーのタイプじゃなく、カラフルなタイルで試してみたら今度はぴったり!
カラフルなタイルの方で作り直してもらいました。20ユーロなり。
しかし同じ文字数の枠なのに、小さくなったり大きくなったりするのは
やっぱりスペインクオリティなのか。。。なのだろう。
ここのお店で30分ほど費やしてしまった! -
このお皿はトルコのと同じものじゃないですか。
スペインとトルコはそんなに近くないのにな。
イスラム文化の影響を受けてるからなのかな。
似たような雑貨が多いです。 -
ネームプレートを作ったお店の前のテラス。
青を基調としていて可愛いです。
ああーこういう生活憧れちゃう。 -
可愛い♪
この手前のおうちに、小学生くらいの女の子が入っていきました。
鍵がなかなか開かなくて苦戦してました(笑)
自分のおうちなのにね(笑)
鍵のつくりも愛しきスペインクオリティね。 -
ネームプレートを受け取って、ちょっとカフェとかしたいな~と
でももう時間ないな~ってブラブラしていたら、
なんかステキそうな展望台が。 -
海が見えました!あーーイベリア半島に戻ってきたんだな、と実感。
すっかりこの村が気に入ってしまった私達は、
写真のカフェで食事でもしたいね♪ゆっくりしたいね♪って気持ちだったのですが
既に17時過ぎ。ここから100キロ移動しなくてはいけないし、
ここでお腹いっぱいにしたら、夕飯を美味しく食べれないので断念。
この村は立ち寄りじゃなくて、まったり半日から一日は過ごしたいな。 -
この店にはオリーブオイルを使った石鹸とかが置いてあって
ここもとっても魅力的。
もこみちも来たらしいですよー。
でももうヒースローで買い物しすぎてるのでお買い物は控えました。 -
ホント、イチイチこういうお店がかわいすぎる(^^♪
次回は、ゆっくりスペイン・ポルトガルをレンタカーで周って
その時に買おうと誓います。 -
広場に戻ってきたらロバさんが。ロバタクシーですね。
時間があったら、是非お願いしたいところだったのですが
また今度ゆっくり来るね。 -
なかなかのおしゃれさん。
あーーー写真を撮り忘れましたが。
ここら辺で屋台で売っていた、アーモンドを砂糖でコーティングしたような
ものがとっても美味しかったです。
大きい方を買って、あっという間に食べてしまいました。
めっちゃお勧めです。もっと買っておけばよかったー。 -
ラ ペーニャ聖母礼拝堂。
16世紀に修道士が岩をくりぬいて作ったといわれる教会。
本当に小さい教会ですが、村の人達が老お祈りをしていて、
雰囲気ある教会でした。
うーん、やっぱりこの村落ち着くなー。 -
最後にもう一回ミハスの小さな街をパシャリ★
年を重ねて、大都市よりこういう小さい街や村をゆっくり訪れる旅も
ステキだなって思うようになりました。
海外旅行に付き合ってくれる、最強のパートナーも得て
(仕事さえなければ)私って幸せ者だなーとしみじみ思った旅でした。 -
ここからロンダまで約100キロの移動です。
道民感覚で、100キロなんて余裕?って思ってたのが大間違い。
スペイン人って暴走族なんです。
130キロで走行してても、次々と抜かされて行く、、
むしろ私なんて遅くて邪魔な車状態。
どーいうこと? -
料金場。人がいる方じゃなく、機会で精算レーンを選んだのが間違い。
機会が使いづらすぎて、一台一台結構時間がかかります。
そして高速を降りて、そこから永遠40キロの山越え!
もう道は暗いし、狭い道で前も見えないし、フィアットちゃんは
坂道でスピードが出ないしで、後ろから地元暴走族にあおられ、
先が見えないカーブ道でも追い越されて行きます。怖い!!
国際免許証を取る時間がなくて、運転は私にまかっせきりの夫は
ぐーぐー寝ちゃうし。一日目でこのルートは間違いだったかも。゚(゚´ω`゚)゚。
ちょっとハード過ぎましたよ~。 -
一生続くんじゃないかと思った山越えを終え、
20時に今日の宿泊地、ロンダに到着です。
ロンダ編に続きます!
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この旅行記へのコメント (2)
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- churros さん 2017/11/21 12:30:16
- 初めまして
- !Hola!りちおさん、?Que tal?。
ミハスのアールモンドに砂糖をコーティングしたお菓子(屋台でジイ様が売っている物)の名前はGalapi~na(ガラピーニャ)と言います、美味しいですよね14~15年前もジイ様が観光客向けに売ってました、数年後には儲かるのか屋台が綺麗になってましたよ。
churros
- りちおin USAさん からの返信 2017/11/21 15:57:57
- Re: 初めまして
- churrosさま
書き込みありがとうございます!
ガラピーニャっていいんですね。
豆嫌いの私でもパクパク食べちゃいました。
もっと大量に買えばよかったと後悔です。
情報ありがとうございます(╹◡╹)
りちお
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