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スタートから台風21号に翻弄された今回の旅。<br />代行バスのおかげで<br />どうにか高野山にたどり着くことができ<br />初日の観光はほぼ予定通り<br />終えることができました。<br /><br />初めての宿坊の夜は<br />穏やかに過ぎていきました…<br />2日めの始まりは朝のお勤めです。<br />その後、弘法大師入定の地である<br />奥の院へ向かいました。<br /><br />入定とは一切の煩悩を離れ<br />永遠の瞑想に入ることを意味する仏教用語です。<br /><br /><日程・宿泊><br />2017/10/24 :HND→ITM→南海なんば→高野山<br />                   【宿泊 : 宿坊 萱堂 上池院】<br /><br />2017/10/25 :高野山→なんば<br />                   【宿泊:ホテル モントレ グラスミア大阪】<br /><br />2017/10/26 :なんば→ITM→HND <br /><br /><カメラ><br />OLYMPUS OM-D E-M5 MarkⅡ <br />iPhone<br /><br /><表紙写真><br />奥の院参道(高野山)

聖地に俗世☆一粒で二度おいしい♪2017関西秋旅〈2〉最奥の聖域への道

83いいね!

2017/10/25 - 2017/10/25

54位(同エリア1142件中)

旅行記グループ 関西☆四季折々

16

54

ネコパンチ

ネコパンチさん

スタートから台風21号に翻弄された今回の旅。
代行バスのおかげで
どうにか高野山にたどり着くことができ
初日の観光はほぼ予定通り
終えることができました。

初めての宿坊の夜は
穏やかに過ぎていきました…
2日めの始まりは朝のお勤めです。
その後、弘法大師入定の地である
奥の院へ向かいました。

入定とは一切の煩悩を離れ
永遠の瞑想に入ることを意味する仏教用語です。

<日程・宿泊>
2017/10/24 :HND→ITM→南海なんば→高野山
【宿泊 : 宿坊 萱堂 上池院】

2017/10/25 :高野山→なんば
【宿泊:ホテル モントレ グラスミア大阪】

2017/10/26 :なんば→ITM→HND

<カメラ>
OLYMPUS OM-D E-M5 MarkⅡ
iPhone

<表紙写真>
奥の院参道(高野山)

旅行の満足度
5.0
同行者
一人旅
交通手段
高速・路線バス JALグループ 私鉄 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 朝のお勤めは6:30から本堂で行われます。<br /><br />何と6:15頃、布団を片付けられてしまいました!<br />お化粧と着替え終わっていて良かった~(;&#39;∀&#39;)<br /><br />でも朝食後にゴロゴロできないのか…(&gt;_&lt;)

    朝のお勤めは6:30から本堂で行われます。

    何と6:15頃、布団を片付けられてしまいました!
    お化粧と着替え終わっていて良かった~(;'∀')

    でも朝食後にゴロゴロできないのか…(>_<)

    宿坊 萱堂 上池院 宿・ホテル

  • 本堂へ向かう廊下から見た庭園。<br /><br />真ん中のこの樹だけ早く色づくそうです。

    本堂へ向かう廊下から見た庭園。

    真ん中のこの樹だけ早く色づくそうです。

  • こちらが本堂。<br /><br />昨日夕方からの雨が降り続けています。<br />気温もかなり低め、10度以下と思われます。<br />持ってきた服を全て着込んでも寒いくらいです。

    こちらが本堂。

    昨日夕方からの雨が降り続けています。
    気温もかなり低め、10度以下と思われます。
    持ってきた服を全て着込んでも寒いくらいです。

  • 本堂入口。<br />中はストーブが焚かれていました。<br />ふぅ~、暖かい~(#^^#)

    本堂入口。
    中はストーブが焚かれていました。
    ふぅ~、暖かい~(#^^#)

  • 6:30からのお勤めは<br />住職による読経、参列者のお焼香、<br />そして住職のお話で都合45分ほどでした。<br />ほの暗い本堂に響き渡る読経は<br />まるで天上に誘うかのような調べで<br />ゆったりとした柔らかな関西弁でのお話は<br />緩やかに心に染みていくようでした…<br /><br />昨日の到着時は作務衣姿だった僧侶の方々も<br />正式の法衣だと厳かな雰囲気で<br />まるで別人のようでした(^▽^;)<br /><br />制服(?)の威力ってやつね~ψ(`∇´)ψ

    6:30からのお勤めは
    住職による読経、参列者のお焼香、
    そして住職のお話で都合45分ほどでした。
    ほの暗い本堂に響き渡る読経は
    まるで天上に誘うかのような調べで
    ゆったりとした柔らかな関西弁でのお話は
    緩やかに心に染みていくようでした…

    昨日の到着時は作務衣姿だった僧侶の方々も
    正式の法衣だと厳かな雰囲気で
    まるで別人のようでした(^▽^;)

    制服(?)の威力ってやつね~ψ(`∇´)ψ

  • お勤めが終わって本堂を出ると<br />庭園が霧に包まれていました。

    お勤めが終わって本堂を出ると
    庭園が霧に包まれていました。

  • 住職さんによると朝霧はよくあることだとか。<br /><br />霧はともかく雨は止んでほしいなあ…

    住職さんによると朝霧はよくあることだとか。

    霧はともかく雨は止んでほしいなあ…

  • 部屋に戻ると朝食が用意されていました♪<br /><br />ん?精進料理で生卵ってありなのかな( ;∀;)?<br />無精卵は殺生に当たらないって解釈なのかな?<br />まあなんであれ<br />ありがたくいただきましょう~m(__)m<br /><br />ご飯のお代わりもして、しっかり完食です(*^^)v

    部屋に戻ると朝食が用意されていました♪

    ん?精進料理で生卵ってありなのかな( ;∀;)?
    無精卵は殺生に当たらないって解釈なのかな?
    まあなんであれ
    ありがたくいただきましょう~m(__)m

    ご飯のお代わりもして、しっかり完食です(*^^)v

  • 朝食後も雨は止まず…<br />霧はますます濃くなってきました。

    朝食後も雨は止まず…
    霧はますます濃くなってきました。

  • 奥の院で見たかったものの1つは<br />樹々の間から射す一筋の光芒だったのですが…<br /><br />でも、朝霧に包まれた景色こそ<br />朝寝坊の私には無縁なもの(((o(*゚▽゚*)o)))!<br /><br />せっかく早起きしたんだし<br />霧が消えないうちに着かなくちゃ。<br />いつもは考えられない時間にチェックアウト。<br />(っていうのかな!?)

    奥の院で見たかったものの1つは
    樹々の間から射す一筋の光芒だったのですが…

    でも、朝霧に包まれた景色こそ
    朝寝坊の私には無縁なもの(((o(*゚▽゚*)o)))!

    せっかく早起きしたんだし
    霧が消えないうちに着かなくちゃ。
    いつもは考えられない時間にチェックアウト。
    (っていうのかな!?)

  • 時刻は8:30頃。<br /><br />荷物を預かってもらい、傘までお借りして<br />奥の院へ向けて出発~!(^^)!<br /><br />宿坊から奥の院参道入口の一の橋口までは約200m。

    時刻は8:30頃。

    荷物を預かってもらい、傘までお借りして
    奥の院へ向けて出発~!(^^)!

    宿坊から奥の院参道入口の一の橋口までは約200m。

  • 色づき始めた樹々が迎えてくれます。

    イチオシ

    色づき始めた樹々が迎えてくれます。

  • 霧がソフトフィルターの役割をして…

    霧がソフトフィルターの役割をして…

  • どこか非現実感の漂う世界です。

    どこか非現実感の漂う世界です。

  • 奥の院一の橋口に着きました。<br />終点の御廟まではここから1.9キロ。<br /><br />この一の橋口からが正式な参道です。<br />さあ、いよいよ聖域に入りますo(^-^)o<br />

    奥の院一の橋口に着きました。
    終点の御廟まではここから1.9キロ。

    この一の橋口からが正式な参道です。
    さあ、いよいよ聖域に入りますo(^-^)o

    高野山 一の橋 名所・史跡

  • さっそく高~い木立に迎えられ…<br />

    さっそく高~い木立に迎えられ…

  • 振り返れば霧にかすむ街並み。<br /><br />

    振り返れば霧にかすむ街並み。

  • 昨日も感じたことですが、<br />台風の直後だというのに<br />参道には塵ひとつ落ちていないのです。<br />そして、隅には大量の落ち葉や枯れ枝が<br />積まれているのです…<br /><br />僧職にある方だけでなく<br />この高野山に住まう全ての方々が<br />道という道を掃き清め<br />参拝客を迎えて下さっていることに<br />深い感動と感謝の念を抱かずには<br />いられません。<br /><br />さあ、この美しき参道を<br />一歩一歩丁寧に歩んでいきましょう♪

    昨日も感じたことですが、
    台風の直後だというのに
    参道には塵ひとつ落ちていないのです。
    そして、隅には大量の落ち葉や枯れ枝が
    積まれているのです…

    僧職にある方だけでなく
    この高野山に住まう全ての方々が
    道という道を掃き清め
    参拝客を迎えて下さっていることに
    深い感動と感謝の念を抱かずには
    いられません。

    さあ、この美しき参道を
    一歩一歩丁寧に歩んでいきましょう♪

  • 深い木立ちに…

    深い木立ちに…

  • 苔むした無数の墓標や石塔。

    苔むした無数の墓標や石塔。

  • 深い霧に包まれて…<br />石畳はどこまでも続きます。

    深い霧に包まれて…
    石畳はどこまでも続きます。

  • まるで色彩を忘れてしまったかのような<br />モノクロームの世界。<br /><br />(カラー写真です)

    まるで色彩を忘れてしまったかのような
    モノクロームの世界。

    (カラー写真です)

  • 暮石や供養塔の数は20万を超えるそう。<br /><br />弘法大師の足下で眠れば<br />極楽往生できるという信仰により、<br />あらゆる階層の人々が<br />この地に墓標を建てたいと願いました。

    暮石や供養塔の数は20万を超えるそう。

    弘法大師の足下で眠れば
    極楽往生できるという信仰により、
    あらゆる階層の人々が
    この地に墓標を建てたいと願いました。

  • 歴史上の人物では豊臣家・明智光秀・<br />石田三成・武田信玄・上杉謙信・伊達政宗など…<br />枚挙に暇がありません。

    歴史上の人物では豊臣家・明智光秀・
    石田三成・武田信玄・上杉謙信・伊達政宗など…
    枚挙に暇がありません。

  • かつては勢力を競った戦国武将たちも<br />うつし世のしがらみから解き放たれて<br />弘法大師のもとで<br />永遠の眠りについているのです。<br /><br />あの世でどんな会話をしているのでしょうね~(笑)

    かつては勢力を競った戦国武将たちも
    うつし世のしがらみから解き放たれて
    弘法大師のもとで
    永遠の眠りについているのです。

    あの世でどんな会話をしているのでしょうね~(笑)

  • 緩やかなカーブの先にはまた同じような景色が続くのですが…

    緩やかなカーブの先にはまた同じような景色が続くのですが…

  • 一向に飽きることはありません。

    一向に飽きることはありません。

  • 進む道はどこまでも美しく保たれて…

    イチオシ

    進む道はどこまでも美しく保たれて…

  • 修行の精神、そしておもてなしの精神に<br />ただひたすらに頭を垂れる想いです。

    修行の精神、そしておもてなしの精神に
    ただひたすらに頭を垂れる想いです。

  • 今にも朽ち果てそうな鳥居に…<br /><br />

    今にも朽ち果てそうな鳥居に…

  • 過ぎ去りし年月の長さを語る厚い苔。

    過ぎ去りし年月の長さを語る厚い苔。

  • 雨粒が蜘蛛の巣をアート作品に変えて。

    雨粒が蜘蛛の巣をアート作品に変えて。

  • 小さな生命体と水と光が生み出した芸術。<br /><br />

    イチオシ

    小さな生命体と水と光が生み出した芸術。

  • 自然ほど天才的なクリエーターはいないと思います。

    自然ほど天才的なクリエーターはいないと思います。

  • だいぶ霧が晴れてきました。<br /><br />(左下)ふぐの慰霊のためのものだそうです。<br />            たまたま聞いたガイドさんの説明。<br /><br />            食べたことあるんだし拝んでおこ(^_^;)<br /><br />(右下)姿見の井戸。<br />           水に映らないと3年以内に…って言い伝えが。<br />           傘とカメラですが映ってます^^;<br /><br />姿見の井戸の隣には汗かき地蔵がありました。<br />人々の苦しみを引き受けて<br />汗をかいていると言われています。

    だいぶ霧が晴れてきました。

    (左下)ふぐの慰霊のためのものだそうです。
    たまたま聞いたガイドさんの説明。

    食べたことあるんだし拝んでおこ(^_^;)

    (右下)姿見の井戸。
    水に映らないと3年以内に…って言い伝えが。
    傘とカメラですが映ってます^^;

    姿見の井戸の隣には汗かき地蔵がありました。
    人々の苦しみを引き受けて
    汗をかいていると言われています。

    汗かき地蔵 (高野山奥の院) 寺・神社・教会

  • 上:化粧地蔵さん。<br />      お化粧してあげると美人になれるとか!?<br /><br />下:仲良しのお地蔵さんにほっこり♪

    上:化粧地蔵さん。
    お化粧してあげると美人になれるとか!?

    下:仲良しのお地蔵さんにほっこり♪

  • 御供所に着きました。<br />ここから先は高野山でも特別な区域です。

    御供所に着きました。
    ここから先は高野山でも特別な区域です。

    高野山奥の院 寺・神社・教会

  • 奥の院は四国八十八ヶ所お遍路の<br />お礼参りに詣でる場所でもあります。<br /><br />白装束のお遍路スタイルの人を<br />たくさん見かけました。

    奥の院は四国八十八ヶ所お遍路の
    お礼参りに詣でる場所でもあります。

    白装束のお遍路スタイルの人を
    たくさん見かけました。

    高野山奥の院 寺・神社・教会

  • 御廟橋の先は撮影禁止。<br /><br />この先は真の聖域です。<br />奥に見えているのが燈籠堂。<br />その裏に弘法大師入定の御廟があります。

    御廟橋の先は撮影禁止。

    この先は真の聖域です。
    奥に見えているのが燈籠堂。
    その裏に弘法大師入定の御廟があります。

    御廟橋 名所・史跡

  • 燈籠堂では祈祷の受付や<br />お守りなどの販売が行われていました。<br />印象的だったのは<br />天上からぶら下がる無数の燈籠の放つ光。<br /><br />そして祈祷のための読経が波動となって<br />堂内に響き渡る様でした。<br /><br />信仰心を持ち合わせていない私でも<br />圧倒されるような神聖さが<br />伝わってきました。<br /><br />(写真 : 御廟橋手前から)

    燈籠堂では祈祷の受付や
    お守りなどの販売が行われていました。
    印象的だったのは
    天上からぶら下がる無数の燈籠の放つ光。

    そして祈祷のための読経が波動となって
    堂内に響き渡る様でした。

    信仰心を持ち合わせていない私でも
    圧倒されるような神聖さが
    伝わってきました。

    (写真 : 御廟橋手前から)

    高野山奥の院 寺・神社・教会

  • 御廟では印象的な光景を目にしました。<br /><br />一見すると普通の観光客風の方が、<br />一礼ののちに、お経を唱え始めたのです。<br />それは長く続いていました…<br /><br />また、1人の女性が本当に長い時間<br />目を閉じ真剣に祈りを捧げていました…<br /><br />お2人の抱えた事情は<br />もちろん知る由もありませんが<br />この地を訪れることが叶ったことで<br />明日からの日々が<br />それまでと違うものになっていくように<br />思えてなりませんでした。<br /><br />(写真 : 御供所付近)

    御廟では印象的な光景を目にしました。

    一見すると普通の観光客風の方が、
    一礼ののちに、お経を唱え始めたのです。
    それは長く続いていました…

    また、1人の女性が本当に長い時間
    目を閉じ真剣に祈りを捧げていました…

    お2人の抱えた事情は
    もちろん知る由もありませんが
    この地を訪れることが叶ったことで
    明日からの日々が
    それまでと違うものになっていくように
    思えてなりませんでした。

    (写真 : 御供所付近)

  • 帰りはもう1本の参道、<br />中の橋口への道で戻ります。<br />こちらは新しめの墓碑ばかりです。<br /><br />行く手に見事な紅葉が見えてきました。

    帰りはもう1本の参道、
    中の橋口への道で戻ります。
    こちらは新しめの墓碑ばかりです。

    行く手に見事な紅葉が見えてきました。

  • 黄葉のトンネルが濡れた路にも映り込んでいます。

    黄葉のトンネルが濡れた路にも映り込んでいます。

  • 紅葉がひときわきれいな一角。

    紅葉がひときわきれいな一角。

  • 染まり切っていない葉と<br />朱色の橋との色合いが見事です。

    染まり切っていない葉と
    朱色の橋との色合いが見事です。

  • こんな染まり方も素敵♪

    イチオシ

    こんな染まり方も素敵♪

  • 橋の先にあるのは英霊殿。

    橋の先にあるのは英霊殿。

    高野山奥の院 寺・神社・教会

  • 広々とした空間。<br />鬱蒼とした参道とは別世界です。<br />

    広々とした空間。
    鬱蒼とした参道とは別世界です。

  • 東日本大震災の慰霊碑がありました。<br /><br />ここから先はほとんど公園墓地の様相です。

    東日本大震災の慰霊碑がありました。

    ここから先はほとんど公園墓地の様相です。

  • 写すのはやや気が引けたのですが<br />ちょっと珍しいお墓たちです♪<br /><br />(左上)足袋やストッキングの福助。<br />(右上)駆除した側が供養のために作ったとか<br />(左下)ロケット!<br />(中下・右下)そのまんまやん!

    写すのはやや気が引けたのですが
    ちょっと珍しいお墓たちです♪

    (左上)足袋やストッキングの福助。
    (右上)駆除した側が供養のために作ったとか
    (左下)ロケット!
    (中下・右下)そのまんまやん!

  • でもこの公園墓地エリア、正直なところ<br />紅葉以外にあまり見どころを感じられず(笑)<br /><br />元の参道に戻ることにしました(^-^)v

    でもこの公園墓地エリア、正直なところ
    紅葉以外にあまり見どころを感じられず(笑)

    元の参道に戻ることにしました(^-^)v

  • 最初に参道に足を踏み入れてから<br />3時間あまりで入口に戻ってきました。<br /><br />雨がようやく上がりました。<br />午後からは晴れるのかもしれませんが<br />残念ながらそろそろ下山の時間です…

    最初に参道に足を踏み入れてから
    3時間あまりで入口に戻ってきました。

    雨がようやく上がりました。
    午後からは晴れるのかもしれませんが
    残念ながらそろそろ下山の時間です…

    中の橋 名所・史跡

  • 宿坊で荷物をピックアップ後<br />りんかんバスで高野山駅へ。<br />代行バスへの接続がスムーズ過ぎて<br />何も食糧を手に入れられないまま車中へ(涙)<br /><br />橋本駅周辺の飲食店事情は<br />あまりにもしょぼくてランチにありつけず…<br />結局、駅で買った柿の葉寿司を<br />普通車両のロングシートで<br />食すハメになりました(^◇^;)<br /><br />柿の葉寿司、和歌山でなく奈良の名産ですけど(笑)<br /><br />※南海電鉄高野線は現在(投稿日11/23)も<br />運休しており、代行バス輸送が続いています。<br />(詳細は南海電鉄HPをご参照ください)

    宿坊で荷物をピックアップ後
    りんかんバスで高野山駅へ。
    代行バスへの接続がスムーズ過ぎて
    何も食糧を手に入れられないまま車中へ(涙)

    橋本駅周辺の飲食店事情は
    あまりにもしょぼくてランチにありつけず…
    結局、駅で買った柿の葉寿司を
    普通車両のロングシートで
    食すハメになりました(^◇^;)

    柿の葉寿司、和歌山でなく奈良の名産ですけど(笑)

    ※南海電鉄高野線は現在(投稿日11/23)も
    運休しており、代行バス輸送が続いています。
    (詳細は南海電鉄HPをご参照ください)

    高野山駅

  • いきなりすっ飛びましてスタート地点、<br />南海なんば駅。<br /><br />さ~て、愛しき下界に<br />戻ってきましたよ~( ´艸`)ムフフ♪<br /><br />「俗編」しばしのお待ちを(^^)/~~~

    いきなりすっ飛びましてスタート地点、
    南海なんば駅。

    さ~て、愛しき下界に
    戻ってきましたよ~( ´艸`)ムフフ♪

    「俗編」しばしのお待ちを(^^)/~~~

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旅行記グループ

関西☆四季折々

この旅行記へのコメント (16)

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  • akikoさん 2018/01/18 23:36:15
    うっとり魅せられました♪
    ネコパンチさん、こんばんは☆

    私も秋に高野山に行ったことがあるのですが、ネコパンチさんの旅行記を拝見して、うっとり魅せられました♪ まるで、上質な婦人画報の『高野山への旅』の長~い特集を読み終えたような満足感を感じました。

    朝霧に包まれた高野山の聖なる場所の素敵なこと!!具体的に挙げればきりがないのですが、例えば、一の橋口から続く参道に石灯篭に明かりが灯った光景はなんとも言えず素敵ですし、苔の生えた灯篭の笠の部分のアップ・猪の目をモチーフにしたと思われるハートマークなどがコラージュされた写真、「こんな染まり方も素敵♪」とコメントがある紅葉の写真などなども大好きな写真でした。

    一人気ままに写真を撮りながらの旅が楽しくてたまらない私ですが、ネコパンチさんのお写真を見せてもらうと、修行が足りないと実感しました。また別の旅行記でも素敵な写真を見せてくださいね~~

    akiko

    ネコパンチ

    ネコパンチさん からの返信 2018/01/19 20:35:56
    ありがとうございます(*'▽'*)
    akikoさんこんばんは〜☆

    早々にお越しくださいまして嬉しいです。
    見に余るお褒めの言葉の数々、赤面しちゃいますよ〜(#^.^#)
    婦人画報なんて、もったいなさ過ぎです!

    akikoさんも秋の高野山に行かれているのですね。
    なんばからもかなり時間かかりますし、
    関西在住でも足を運ぶ機会は限られてしまいますよね。
    高野線は未だに不通みたいで、早く復旧してほしいものです。

    朝靄の奥の院、本当に幻想的でした。
    まさに聖域という言葉がぴったりはまる雰囲気で、
    普段でしたら撮影のテンションが下がる雨も、
    あの時ばかりは天の恵みに思えました。
    長い参道に次々現れる心惹かれるものたちを
    写真に納めながら歩いていくのは本当に楽しいひとときでした♪
    だから誰の墓があったのかとかは
    私にとってはあまり重要でなくて
    あとで地図を見て知ったくらいです(笑)

    そんな風に自分の好みだけで撮った写真を
    1枚1枚ご丁寧に見ていただけてとても嬉しいです。
    写真は撮っている時は楽しくても、
    帰宅して確認するとがっかりすることの繰り返しです。
    でも時間を置いて眺めたり、旅行記にまとめたりすると、
    またちょっと愛着がわいてきたり、旅心をかき立てられたり…
    旅行とセットで一生つきあっていくと思います(^-^)
    akikoさんもきっと同じですよね。

    フォローまでいただきましてありがとうございます。
    これからもよろしくお願いいたします!

    ネコパンチ
  • cheriko330さん 2017/12/03 16:13:03
    神聖な場所で朝のお勤め (・∀・)
    ネコパンチさん、こんにちは~

    早くに読ませていただきながら、伺うのが遅くなり
    ごめんなさいね (*_ _)

    寒さの中で仏様と向き合う朝のお勤め、お疲れ様でした。凛とした
    空気の中で貴重な体験をしましたね φ(゚▽゚*)♪
    ず~っと正座で、足は大丈夫でした? まず、私は正座が苦手で
    痺れて後が大変だったと思われます。
    ネコちゃんは、そんなことなかったと思いますが、ピ~ンとして
    厳粛な気持ちになれたことでしょう。
    霧に包まれたお写真もスピリチュアルを感じ余計に綺麗ですね☆

    イチオシのもみじの写真も、カーブの石畳、色彩が少ない写真から
    いきなり化粧地蔵さんたちのほっこり写真に癒されました。
    ちょっと厚化粧気味ですが・・・
    朱色の橋ともみじも素敵ですね。企業のお墓も面白かったわ(*'▽')b

    敬虔な気持ちになれたネコちゃん、難波に着いて、さぁ!
    どうしましょう??
    俗編を楽しみにしてるニャ~ ♪

    また(=^. .^=)ニャー ~ ☆―★

    cheriko330

    ネコパンチ

    ネコパンチさん からの返信 2017/12/03 23:36:08
    実を言うと(^^;;
    cheriko330さん、こんばんは☆

    コメントありがとうございます!
    お忙しいところ毎回本当に申し訳なくも思いますが
    やっぱりコメント頂くのは嬉しいですね(o^^o)

    朝のお勤め、宿坊ならではですよね。
    自由参加でしたが、またとない機会ですので
    頑張って早起きしました(^^)v
    本堂には座布団以外に低めの椅子もあり、
    早く来た人からそちらを使用していました。
    本来はご年配の方用なのかもしれませんが、
    私もちゃっかり使わせてもらいました。
    45分正座したら私もひっくり返っていたと思います(;ω;)
    興味半分といったところでしたが
    なかなか貴重な体験ができました♪
    宿坊によっては写経や阿字観(瞑想)体験ができるようです。

    霧に包まれた奥の院は本当に幻想的でした。
    お墓もあそこまで多いと不気味な感じはしなかったです。
    名だたる戦国武将が揃ってあの地に眠りたいと思った
    具体的な理由まではわかりませんでしたが
    弘法大師の説く世界観が、苛酷な世を生き抜いた
    武将の心に響くものであったであろうことだけは想像できました。
    そしてきっとそれは現代の人々に通じるものだから
    企業のお墓も造られるんでしょうね。

    全行程生真面目に旅してもかえって疲れそうなので、
    大阪はだらりと過ごしてきました♪
    俗編、なかなか進んでいないのですが頑張りますp(^_^)q
    cherikoさんのクリスマスマーケット記も楽しみにしています♪

    ネコパンチ
  • sanaboさん 2017/11/27 23:19:52
    背筋の伸びる思いがしました!
    ネコパンチさん、こんばんニャ~(=^・^=)

    早朝のお勤めに臨まれるご様子を拝読し、私まで背筋が伸びる思いがしました。 朝のお勤めは6:30からだそうですけど、今の時期だと暗いうちから起きられるのでしょうね。 寒いし…、もうそれだけで私には修行です^^;

    精進料理でも無精卵の卵ならOKなのですね~(今まで深く考えたことありませんでしたけど)
    ベジタリアンは卵を食べるけど、ストリクト・ベジタリアンは卵も食べないというのとは関係ないけど、卵の”立ち位置”みたいなものを考えてしまいました(*´▽`*)

    奥の院一の橋口から終点の御廟までの1.9キロの参道は、深い霧に包まれてまさにモノクロの世界でしたね。 晴天の青空よりもずっとずっと雰囲気があり、幽玄の世界を肌で感じられたのではないかしら^^

    イチオシの蜘蛛の巣のお写真は、私だったらイチオシマーク5つ付けちゃうわん♪ 紅葉のイチオシ写真もとても素敵で、ネコパンチさんの素晴らしい感性が光っていました☆彡

    珍しいお墓たちにはビックリポン! あのロケットは何やねん?!@@

    下界に下りたネコパンチさんの”反動の煩悩編”も楽しみです(´艸`*)

    sanabo

    ネコパンチ

    ネコパンチさん からの返信 2017/11/28 22:51:43
    RE: 背筋の伸びる思いがしました!←(=^ェ^=)は猫背でいいんだニャ♪
    sanaboさんこんばんニャ〜

    いつも丁寧に見てくださり、コメントまでありがとうございます!

    こんな機会でなければ早起きもしないので
    頑張って起きました( ^ω^ )
    日の出前の気温は1ケタ台だったと思いますよ〜
    本堂ではご年配の方々をそっちのけでストーブにかじりついていた
    バチ当たりなネコパンチですσ(^_^;)
    普段お経を聞く機会なんてないし(お葬式くらいですよね)
    もちろん意味なんて理解していませんが、
    厳かな空気と長い年月受け継がれてきた重みのようなものは
    伝わってきました。
    でもお坊さんも途中で忘れちゃったり
    詰まったりしないのかなとか、下世話なことも思ったりしました(笑)

    生たまごはどうなんでしょうね〜??
    無精卵云々は私の想像ですが、厳密には認められない気がします。
    ただ、我々は修行僧ではなく所詮は観光客ですから、
    そこまでストリクトじゃないのかもしれませんね。

    霧は奥の院をますます幻想的に見せてくれました♪
    お墓もフォーカスがかかるとおどろおどろしさもなかったし(^^;;
    今まで体験したことのない空気に包まれている感じがしました。
    私自身は信仰心のかけらもないですが、
    特別な場所だということは感じ取れました。
    一方でオモシロ墓みたいなユニークさもあるんですよね。

    大阪ではそんなにハメを外したわけではないんですよf^_^;)
    高野山とは両極端な楽しみ方をしただけで〜す♪

    ではまたニャ〜(=^ェ^=)

    ネコパンチ
  • たらよろさん 2017/11/25 15:54:06
    幻想的な高野山
    こんにちは、ネコパンチさん

    朝ごはんを食べた後、
    お布団の中に入れない、、、(笑)
    本当にそれって悲しいですよね。
    旅行の時の食事後のゴロゴロ、、、これ最高(笑)
    でも、修行の場に必要のないゴロゴロですよね(笑)

    高野山のモヤっとした雰囲気が本当に幻想的で、
    こういう風景がとても似合うなって感じました♪
    素敵な光景をありがとう♪

    たらよろ

    ネコパンチ

    ネコパンチさん からの返信 2017/11/26 22:40:15
    ゴロゴロ♪
    たらよろさんこんばんは(^^)

    コメントありがとうございます。

    朝食後のゴロゴロ、旅行の楽しみですよね!
    (普段の休日も変わりないかも(^^;;)
    スパッと煩悩を断ち切れられてしまいました〜(^◇^;)
    でもダラダラしていたら、朝霧の奥の院を堪能する時間は
    短くなってしまったでしょうから、かえってよかったのかな?
    ゴロゴロは温泉旅館で楽しむことにします(笑)

    たらよろさんはやっぱり何度も高野山行かれてるんですね♪
    9月に紅葉が始まっているとはびっくりです。
    次は(あるのなら)日射しあふれる光景も見てみたいです。

    ネコパンチ
  • ドロミティさん 2017/11/23 17:37:41
    幽玄の世界ですね♪
    ネコパンチさん、こんばんは(=^・^=)

    表紙のお写真はじめ、濡れた石畳に朝霧の奥の木立、
    灯りの点った石灯籠に雨露を含んだ蜘蛛の巣、、、
    ネコパンチさんのコメントですが、まさに自然は天才的な
    クリエーターですね☆☆

    優美なお写真の数々に添えられた、随所にキラッと光る
    ネコパンチさんの洞察力と奥深いコメントで、煩悩のかたまり
    のような私めを暫し幽玄な世界に導いてくれました(^_-)-☆
    朝のお勤めを済ませた後で踏み入れた奥の院はいちだんと
    厳粛な気持ちになったことと思います。

    私、高校の修学旅行で高野山の宿坊に泊まったのよ。
    箸が転んでも可笑しいピチピチ女子100人の集団だったから、
    修行僧がお部屋を覗きに来たりして大騒ぎでした。
    ネコパンチさんの旅行記で神聖な聖地の高野山と共に
    しばし懐かしい青春時代を味わうことが出来ましたワン♪♪
                          
                          ドロミティ












    ネコパンチ

    ネコパンチさん からの返信 2017/11/23 23:39:25
    女子高生のドロミティさん♪
    ドロミティさんこんばんは〜☆

    いつもありがとうございます!

    ニャンと修学旅行で宿坊にお泊りでしたか。
    旅行前に下調べしたところ、社内研修に使われる宿坊も
    あるようでした。
    団体の受け入れ可能なところもあるのかもしれませんね。
    ところで女子100人って女子校ですか?
    修行僧の方のご苦労がしのばれます(笑)
    覗きに来たってヘンな意味じゃないですよねΣ(゚д゚lll)?

    霧のおかげで撮影も楽しく、
    雨もそんなに苦痛ではありませんでした。
    ただホントに寒かったわ〜( ; ; )
    手袋が欲しいと真剣に思いました。

    そうそう、c-3さんの旅行記(の書き込み)で
    お互いイニシャルで登場してしまってますね〜(^◇^;)
    ま、筆頭はc-2さんなのは誰もが疑わないところでしょう。

    いつもありがとワンU^ェ^U
    ではまた(^^)/~~~

    ネコパンチ

    ドロミティ

    ドロミティさん からの返信 2017/11/24 08:55:07
    RE: 女子高生のドロミティさん♪
    ネコパンチさん、おはようニャー^^

    今朝も寒いワン♪

    > ニャンと修学旅行で宿坊にお泊りでしたか。
    > 旅行前に下調べしたところ、社内研修に使われる宿坊も
    > あるようでした。
    > 団体の受け入れ可能なところもあるのかもしれませんね。

    記憶が定かではないけど、一学年4クラスあって総勢200人
    だったので、クラスごとに別れたのだと思うわ。

    > ところで女子100人って女子校ですか?

    そうそう、女子校です!

    > 修行僧の方のご苦労がしのばれます(笑)
    > 覗きに来たってヘンな意味じゃないですよねΣ(゚д゚lll)?

    大広間みたいなところにお布団敷いて雑魚寝スタイルだったけど、
    そこに数人の坊主が覗きに来たの。
    誰かが気が付いて大騒ぎになったのでした〜。

    ではでは〜今日も元気に頑張りましょうねヽ(^o^)丿エイエイオー

    ネコパンチ

    ネコパンチさん からの返信 2017/11/24 11:18:58
    ええ~っ!(◎_◎;)
    ドロミティさんおはようワン!
    いい天気なのに寒いですね。

    修行僧だったらせいぜい20代前半?女子高生と歳変わらないものね~

    今頃は立派なお坊さまになっている
    …と信じたい(⌒-⌒; )

    ドロミティ家は今年の年末もヨーロッパ?
    年明けには恒例の女子旅もですよね!
    それまで風邪ひかないよう過ごしてニャ~

    ネコパンチ
  • あまいみかんさん 2017/11/23 16:04:59
    幽玄の朝
    ネコパンチさん、

    朝早くのお勤めご苦労様でした~。
    高野山は結願叶ってお礼参りをする天空の聖地・・・っと言うこと位しか
    知らない不信心者ですが、奥之院へ続く石畳には静けさが満ち満ちて・・。
    まるで長谷川等伯の松林図みたい・・・(この間見たばかりのホヤホヤ)
    奥之院への杉林は、霧で朦朧としていて、死の悲しみや、また生の
    温かさをも感じさせるような・・・。
    人々の苦しみを引き受けて汗をかいているという汗かき地蔵さんって
    まるで、倭の国のキリストさんみたいね~。
    なんだか、ホッとするわ~、有難いお方達。
    雨粒と蜘蛛の巣、朱色の橋と紅葉、背景がかすんだ紅葉の葉っぱ、
    芸術的ですね~。
    特に紅葉の花(本当は葉っぱなんだけど~)のイチオシのお写真は
    ニオシもサンオシもしたい位です。
    着物地にして壁に飾りたいですね~。
    面白いお墓も数々見せて頂いて、真面目な事なんだけど、結構笑けて
    しまいました。いいわあ~、堅苦しくなくて。

    どうも有難うございました。
    あまいみかん

    ネコパンチ

    ネコパンチさん からの返信 2017/11/23 23:34:09
    RE: 幽玄の朝←まさに幽玄でした!
    あまいみかんさんこんばんは☆

    今回もご丁寧なコメントありがとうございます。

    宿坊のお勤めは新鮮な経験でした。
    一般人がお経を聞く機会ってお葬式くらいですよね。
    作法も何もわからないまま参加しましたが、
    堅苦しい雰囲気ではなかったので救われました。
    高野山の宿坊は初めてでも泊まりやすいと思います。

    霧に包まれた奥の院は幻想的で、
    なかなか見ることのできない世界を体験できました。
    仰るように生の温かさも感じられますね!
    お化粧地蔵さんも温かみがあって可愛らしかったです。
    ふぐやしろありのお墓は面白いですよね(笑)

    11月に行かれた方の旅行記を拝見すると
    紅葉もかなり進んでいるようですね。
    機会があればぜひ一度訪れてみてくださいね!

    明日からさらに寒くなるようです。
    お風邪などひかれませんように…

    ネコパンチ
  • バモスさん 2017/11/23 08:45:39
    神聖な
    ネコパンチさんへ

    おはようニャ~
    6時半にお布団を片付けられるとは~
    布団の温もりが恋しい季節なのに(≧▽≦)

    高野山の神聖な世界がカメラテクニックで更に鮮明に伝わってきます。
    蜘蛛の巣☆アートですね!
    ロケットのお墓とは驚きです~
    世界中の兵器用ロケットをお墓へ葬りたいものです。

    俗編も楽しみ♪
    バモス

    ネコパンチ

    ネコパンチさん からの返信 2017/11/23 19:31:27
    ヌクヌクしたいニャ〜
    バモスさんこんばんニャ〜

    いつもいち早くありがとうございます!
    布団大好き(=^ェ^=)としては
    早々に片付けられて辛かったです(T_T)
    煩悩は断ち切れってことでしょうかね〜。
    でも全体的には厳しい部分は感じない宿坊滞在でした。

    企業名のお墓の大半は
    亡くなった従業員のために建てられたようでした。
    見てる分にはしろありやふぐのパターンが
    ウィットに富んで面白いですよね♪
    殺人兵器は本当に葬り去りたいものです。

    俗編頑張るニャ〜(^^)v

    ネコパンチ

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