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【スフミからノヴィアフォンへ遠足】<br /><br />不可抗力によりスフミに三泊することになったわけだが、何しろ『ノービザ滞在』なので、スフミから出ないようにするつもりだった。<br />ビザを取得できないのは別に私のせいではないのだが、根が小心者だけに『罰金』だの『拘束』だのといった良からぬ妄想に苛まれ、ガチガチに緊張していたのだ。<br /><br />しかしまる一日過ごしてみたスフミの街はまぁ平和そうで、ちょっと調子に乗ってきた。<br />なので、ちょっとだけ近郊まで出かけてみることにした。<br /><br /><br />【旅程】<br />□04/22 出国 仁川空港泊 <br />□04/23 バス泊<br />□04/24 トラブゾン泊<br />□04/25 バス泊<br />□04/26 トビリシ泊<br />□04/27 トビリシ泊<br />□04/28 トビリシ泊<br />□04/29 列車泊<br />□04/30 エレバン泊<br />□05/01 エレバン泊<br />□05/02 エレバン泊<br />□05/03 アラヴェルディ泊<br />□05/04 クタイシ泊<br />□05/05 クタイシ泊<br />□05/06 クタイシ泊<br />□05/07 スフミ泊<br />□05/08 スフミ泊<br />■05/09 スフミ泊<br />□05/10 バトゥミ泊<br />□05/11 バス泊<br />□05/12 イスタンブール泊<br />□05/13 機内泊<br />□05/14 帰国<br /><br /><br />為替レート:1ユーロ≒122円  1ルーブル≒1.9円

2017春13 アブハジア共和国(ノヴィアフォン)

24いいね!

2017/05/09 - 2017/05/09

29位(同エリア114件中)

小心者

小心者さん

【スフミからノヴィアフォンへ遠足】

不可抗力によりスフミに三泊することになったわけだが、何しろ『ノービザ滞在』なので、スフミから出ないようにするつもりだった。
ビザを取得できないのは別に私のせいではないのだが、根が小心者だけに『罰金』だの『拘束』だのといった良からぬ妄想に苛まれ、ガチガチに緊張していたのだ。

しかしまる一日過ごしてみたスフミの街はまぁ平和そうで、ちょっと調子に乗ってきた。
なので、ちょっとだけ近郊まで出かけてみることにした。


【旅程】
□04/22 出国 仁川空港泊 
□04/23 バス泊
□04/24 トラブゾン泊
□04/25 バス泊
□04/26 トビリシ泊
□04/27 トビリシ泊
□04/28 トビリシ泊
□04/29 列車泊
□04/30 エレバン泊
□05/01 エレバン泊
□05/02 エレバン泊
□05/03 アラヴェルディ泊
□05/04 クタイシ泊
□05/05 クタイシ泊
□05/06 クタイシ泊
□05/07 スフミ泊
□05/08 スフミ泊
■05/09 スフミ泊
□05/10 バトゥミ泊
□05/11 バス泊
□05/12 イスタンブール泊
□05/13 機内泊
□05/14 帰国


為替レート:1ユーロ≒122円  1ルーブル≒1.9円

同行者
一人旅
一人あたり費用
10万円 - 15万円
交通手段
鉄道 高速・路線バス タクシー ヒッチハイク 徒歩
航空会社
アシアナ航空
旅行の手配内容
個別手配
  • スフミ。<br />昨日一晩中激しめの雨が降り続いていたので、まだ道が湿っている。<br /><br /><br />「ノヴィアフォンへのマルシュルートカは、バグザルから出ている」<br />と教えてもらったのを、<br />「バザールから出ている」<br />と思い込み、宿から市場へと向かう途中。<br />『バグザル』とは駅のこと。ややこしいわ!<br />結局、市場からマルシュルートカで駅へと向かう(20ルーブル。バスだと10ルーブル)。<br /><br /><br />この写真の右側に写っているのは一般の民家の塀。<br />高い石塀の上に、更に鉄柵を巡らせてある。<br />やっぱりあんまり治安が良くないのかな…

    スフミ。
    昨日一晩中激しめの雨が降り続いていたので、まだ道が湿っている。


    「ノヴィアフォンへのマルシュルートカは、バグザルから出ている」
    と教えてもらったのを、
    「バザールから出ている」
    と思い込み、宿から市場へと向かう途中。
    『バグザル』とは駅のこと。ややこしいわ!
    結局、市場からマルシュルートカで駅へと向かう(20ルーブル。バスだと10ルーブル)。


    この写真の右側に写っているのは一般の民家の塀。
    高い石塀の上に、更に鉄柵を巡らせてある。
    やっぱりあんまり治安が良くないのかな…

  • スフミ駅から峠を越えて約30分でノヴィアフォンに到着(70ルーブル)。<br /><br />バスを降りた近くにあった、モザイク屋根の美しい建造物。<br />貝殻を模したデザインなのだろう。<br /><br />待合所かなにかかな?

    スフミ駅から峠を越えて約30分でノヴィアフォンに到着(70ルーブル)。

    バスを降りた近くにあった、モザイク屋根の美しい建造物。
    貝殻を模したデザインなのだろう。

    待合所かなにかかな?

  • まずは『海の家』横の階段から海岸へ。

    まずは『海の家』横の階段から海岸へ。

  • 『ニューアトス海岸』<br /><br />スフミはまだどんよりしていたが、北から晴れてきているようだ。<br /><br /><br />※ニューアトス=ノヴィアフォン だが、「ノヴィ・アフォン」と言った方がよく通じる。

    『ニューアトス海岸』

    スフミはまだどんよりしていたが、北から晴れてきているようだ。


    ※ニューアトス=ノヴィアフォン だが、「ノヴィ・アフォン」と言った方がよく通じる。

  • 無人の浜辺で、貝やら石やら探すのに夢中になる(時間を無駄にする天才)

    無人の浜辺で、貝やら石やら探すのに夢中になる(時間を無駄にする天才)

  • 無計画にやって来たものの当然地図も案内所もないので、とりあえず山の中腹に見える『ニューアトス修道院』を目指してみる。

    無計画にやって来たものの当然地図も案内所もないので、とりあえず山の中腹に見える『ニューアトス修道院』を目指してみる。

  • さっきの建物の裏側。<br />後ろから見ると巻貝だな。

    さっきの建物の裏側。
    後ろから見ると巻貝だな。

  • 『ニューアトス・ミリタリーミュージアム』

    『ニューアトス・ミリタリーミュージアム』

  • 鐘楼のある屋上には戦没者名が記されたプレートが並んでいる。

    鐘楼のある屋上には戦没者名が記されたプレートが並んでいる。

  • ほとんどの兵士が20代~30代で亡くなっている。<br /><br />その年齢に胸が詰まる。<br />

    ほとんどの兵士が20代~30代で亡くなっている。

    その年齢に胸が詰まる。

  • ちょっとひやひやするミュージアム入口。<br /><br />お、起きてくれなくていいですよ。

    ちょっとひやひやするミュージアム入口。

    お、起きてくれなくていいですよ。

  • 中には戦没者(らしき人々)の写真がずらりと並ぶ。

    中には戦没者(らしき人々)の写真がずらりと並ぶ。

  • 写真ではなく肖像画の人も多い。

    写真ではなく肖像画の人も多い。

  • ヘルメットや銃弾、弾薬箱などが展示されている。

    ヘルメットや銃弾、弾薬箱などが展示されている。

  • 戦地での写真は、ゲームに興じていたり楽器を演奏していたり、ほとんどが明るい雰囲気のもの。

    戦地での写真は、ゲームに興じていたり楽器を演奏していたり、ほとんどが明るい雰囲気のもの。

  • 今までに見た戦争博物館(ホーチミンなどの)とは、おそらく趣旨が違うのだろう。

    今までに見た戦争博物館(ホーチミンなどの)とは、おそらく趣旨が違うのだろう。

  • 兵士の写真。<br /><br />時々『心に刺さる写真』というのがあるが、これがそうだった。

    兵士の写真。

    時々『心に刺さる写真』というのがあるが、これがそうだった。

  • ニューアトス公園。

    ニューアトス公園。

  • ノヴィアフォンはのんびりした雰囲気で、スフミよりもリラックスできる。

    ノヴィアフォンはのんびりした雰囲気で、スフミよりもリラックスできる。

  • 橋にはやっぱり錠。<br />但し数は少ない。

    橋にはやっぱり錠。
    但し数は少ない。

  • さすがに現役ではなさげ。

    さすがに現役ではなさげ。

  • 池の畔には白鳥がいっぱい。

    池の畔には白鳥がいっぱい。

  • 他にも、孔雀やら

    他にも、孔雀やら

  • 黒鳥やら

    黒鳥やら

  • ダチョウなど、いろんな鳥が飼われている。

    ダチョウなど、いろんな鳥が飼われている。

  • ニューアトス修道院への参道。まぁまぁ上り。

    ニューアトス修道院への参道。まぁまぁ上り。

  • 途中から土産物屋を回避できそうなショートカットもあるが、ぬかるんでいるのでキビシイ。

    途中から土産物屋を回避できそうなショートカットもあるが、ぬかるんでいるのでキビシイ。

  • 修道院全景。<br /><br />言葉が通じようが通じまいが、土産物屋の人はグイグイ来る。<br /><br />

    修道院全景。

    言葉が通じようが通じまいが、土産物屋の人はグイグイ来る。

  • 展望所に到着。<br />けっこう上ってきたんだな。<br />

    展望所に到着。
    けっこう上ってきたんだな。

  • ベンチには猫。すり寄ってきてカワイイ。<br /><br />

    ベンチには猫。すり寄ってきてカワイイ。

  • この写真を撮っていると、陽キャの女性から撮影を頼まれる。<br />で、(頼んでもないのに)私の写真も撮ってくれたのだが、「もういいっす!」って言いそうになるくらい撮ってくれた。<br />後で見てみると、自分の困惑顔の推移が面白かった。

    この写真を撮っていると、陽キャの女性から撮影を頼まれる。
    で、(頼んでもないのに)私の写真も撮ってくれたのだが、「もういいっす!」って言いそうになるくらい撮ってくれた。
    後で見てみると、自分の困惑顔の推移が面白かった。

  • 参道にずらりと並ぶ屋台。<br />茶葉やチュルチュヘラ(ジョージアの伝統菓子)などの他、置物などいろいろ取り揃えている。<br /><br />マグネットを2個購入。<br />1個20ルーブルという安さ。

    参道にずらりと並ぶ屋台。
    茶葉やチュルチュヘラ(ジョージアの伝統菓子)などの他、置物などいろいろ取り揃えている。

    マグネットを2個購入。
    1個20ルーブルという安さ。

  • 金色の屋根が輝く修道院へ。

    金色の屋根が輝く修道院へ。

  • 修道院入口。<br /><br />左側はアブハジアの国旗。<br />右側の黄色いのはなんだろう?

    修道院入口。

    左側はアブハジアの国旗。
    右側の黄色いのはなんだろう?

  • 頭はスカーフで覆っていたのだが、係の人が傍らに用意された布を指して「腰にも巻くように」と言う。<br />どうやら女性はスカートの類を着用しないといけないようだ。

    頭はスカーフで覆っていたのだが、係の人が傍らに用意された布を指して「腰にも巻くように」と言う。
    どうやら女性はスカートの類を着用しないといけないようだ。

  • 時計塔 兼 鐘楼。

    時計塔 兼 鐘楼。

  • 聖堂内へ。

    聖堂内へ。

  • わぁ。

    わぁ。

  • 聖堂内を覆うフレスコ画の美しさに息を呑む。<br />

    聖堂内を覆うフレスコ画の美しさに息を呑む。

  • 巨大な柱と、1900年代初めに描かれたというフレスコ画

    巨大な柱と、1900年代初めに描かれたというフレスコ画

  • 損傷の激しい箇所もあるが、かえって歴史を感じられ、長いあいだ見惚れていた。

    損傷の激しい箇所もあるが、かえって歴史を感じられ、長いあいだ見惚れていた。

  • 修道院を出て、もう一度展望所に立ち寄る。<br /><br />空はますます晴れ渡り、ここから眺める黒海はとても美しい。

    修道院を出て、もう一度展望所に立ち寄る。

    空はますます晴れ渡り、ここから眺める黒海はとても美しい。

  • あの山のてっぺんの城っぽい建物は何だろう?<br /><br />まぁ、何であっても決して行けないだろうけど。

    あの山のてっぺんの城っぽい建物は何だろう?

    まぁ、何であっても決して行けないだろうけど。

  • 気温が上がって来たので、日陰に移動している。<br /><br />

    気温が上がって来たので、日陰に移動している。

  • この町も廃墟が目立つ。

    この町も廃墟が目立つ。

  • 芸術的な美しさ。

    芸術的な美しさ。

  • 植物の生命力には驚かされる。

    植物の生命力には驚かされる。

  • 墓地も併設された廃教会。

    墓地も併設された廃教会。

  • ここも廃墟。

    ここも廃墟。

  • その向かいにも廃墟。

    その向かいにも廃墟。

  • 植物のトンネルのような道を抜けると、ポツンとお墓があった。<br /><br />花が供えられた墓碑にはメッセージのようなものが書かれたプレートも添えられている。<br />26歳という若さで亡くなっているので、おそらく戦没者だと思われる。

    植物のトンネルのような道を抜けると、ポツンとお墓があった。

    花が供えられた墓碑にはメッセージのようなものが書かれたプレートも添えられている。
    26歳という若さで亡くなっているので、おそらく戦没者だと思われる。

  • 水上カフェからは大音量の音楽。<br /><br />休日だということだが、全体に人は少ない。

    水上カフェからは大音量の音楽。

    休日だということだが、全体に人は少ない。

  • 再びニューアトス公園。<br /><br />腕のない女性の像を発見。<br />そういう像なのか後から腕がもげたのかが気になったので、ぐるっと回って像の近くに行ってみることに。

    再びニューアトス公園。

    腕のない女性の像を発見。
    そういう像なのか後から腕がもげたのかが気になったので、ぐるっと回って像の近くに行ってみることに。

  • 真っ白なアジサイ。

    真っ白なアジサイ。

  • 見事

    見事

  • 銅像のそばへ。<br /><br /><br />…少なくとも右腕はもげていた。<br />

    銅像のそばへ。


    …少なくとも右腕はもげていた。

  • 公園内は緑がいっぱい

    公園内は緑がいっぱい

  • おしゃれなオープンカフェ。<br />やっぱり客はあんまりいない。

    おしゃれなオープンカフェ。
    やっぱり客はあんまりいない。

  • カフェ入り口のミシン。

    カフェ入り口のミシン。

  • 白鳥のいる池。<br />きれいな水がこんこんと湧いている。<br />『魚と抱き合う子供』の像かと思ったが、魚が苦悶の表情なので<br />恐らく『さば折』を掛けられているのだろう。<br /><br />そういえば、エレバンでも鰐を絞める子供の像を見たなぁ。<br />水棲動物と子供のコラボが旬なのかな。

    白鳥のいる池。
    きれいな水がこんこんと湧いている。
    『魚と抱き合う子供』の像かと思ったが、魚が苦悶の表情なので
    恐らく『さば折』を掛けられているのだろう。

    そういえば、エレバンでも鰐を絞める子供の像を見たなぁ。
    水棲動物と子供のコラボが旬なのかな。

  • 後はもう見どころが分からないので、適当に坂を上って行く。

    後はもう見どころが分からないので、適当に坂を上って行く。

  • 巨大な廃墟があった。<br /><br />元々は何だったのか気になる。ホテルでもなさそうだし。

    巨大な廃墟があった。

    元々は何だったのか気になる。ホテルでもなさそうだし。

  • 例によって、何ら制約がないので近くまで行ってみる。

    例によって、何ら制約がないので近くまで行ってみる。

  • 壁には意味ありげなペイントアート。

    壁には意味ありげなペイントアート。

  • 中にも自由に入れる。<br />が、一人っきりで廃墟に潜入するのはやめた方がいいだろう。<br /><br />昨日、国会議事堂の内部を隈なく歩き回っていたが、後から「よくぞ御無事で」と思ったし。

    中にも自由に入れる。
    が、一人っきりで廃墟に潜入するのはやめた方がいいだろう。

    昨日、国会議事堂の内部を隈なく歩き回っていたが、後から「よくぞ御無事で」と思ったし。

  • 隣にも廃墟。こちらは寮のような建物。<br /><br />正直、日本でなら入ってみたい衝動に駆られるだろうが、これほど廃墟だらけだと少々『廃墟慣れ』してきている。

    隣にも廃墟。こちらは寮のような建物。

    正直、日本でなら入ってみたい衝動に駆られるだろうが、これほど廃墟だらけだと少々『廃墟慣れ』してきている。

  • 最後に、ニューアトス修道院の参道で買ったマグネット。<br /><br /><br />帰りも同じ場所からマルシュルートカに乗り込んでスフミ駅へ帰る。<br />しかし、料金は200ルーブル。<br />別にボラれているわけではなく、みんな同じだった。<br /><br />車内に貼られた料金表には<br /><br /> なんちゃら 70ルーブル<br /> かんちゃら 200ルーブル<br /><br />と書かれていたので、往路70 復路200 なのか?<br />時間帯によって料金が違うとか?<br />それとも、急行200? もしや乗客少なかったら200?<br /><br />謎だ。

    最後に、ニューアトス修道院の参道で買ったマグネット。


    帰りも同じ場所からマルシュルートカに乗り込んでスフミ駅へ帰る。
    しかし、料金は200ルーブル。
    別にボラれているわけではなく、みんな同じだった。

    車内に貼られた料金表には

     なんちゃら 70ルーブル
     かんちゃら 200ルーブル

    と書かれていたので、往路70 復路200 なのか?
    時間帯によって料金が違うとか?
    それとも、急行200? もしや乗客少なかったら200?

    謎だ。

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