2017/05/03 - 2017/05/03
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風に吹かれて旅人さん
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「源氏物語」の作者・紫式部が生涯唯一都を離れて暮らした越前市。
「式部とふじまつり」は、紫式部に想いを馳せて
GW恒例→毎年5月3日に午後2時から開催されているお祭りです。
福井へ大野市から鯖江市へ(旅行記は4年前)
大野(福井)シバザクラと越前大野城
http://4travel.jp/traveler/isazi/album/10773032/
鯖江(福井)西山公園つつじまつりと結婚式
http://4travel.jp/traveler/isazi/album/10773035/
今回の目的地 福井(越前市)
平安時代行列源氏物語絵巻「式部とふじまつり」へ
岐阜から福井へ以前は、滋賀から福井へ行きましたが
一人で行く様になったら
岐阜から福井へ158号線で大野へ
今回は、福井へ九頭龍から勝山へ
当日、白鳥インターから降りて九頭龍を走ると
まだ、珍しく..この街道には桜が見事に咲いてました。
今まで、この時期にこの様な光景は初めてなので驚きました。
次に花桃見て、大野へいつものコースと思ったが
途中、大野に入ってお城と芝桜を見終えたら
勝山へ行こうと思い出し、急遽北へ
国道240号から国道157号線へ向かい
★行きたかった平泉寺白山神社
“幽玄の世界観/石畳を歩く/苔むす杉木立の中にたたずむ信仰の場”
★龍のレリーフの勝山城博物館
“天守閣建築、日本一の高さを誇るお城/私的な施設”
★ゴーストタウン化された越前大仏
“日本一の高さの五重塔、日本最大の大仏殿と大仏”
長くなるので
ここまでにして、
後半は、トラブルが多すぎた、
“日本最古のお城”“最古の天守閣”丸岡城と
最後に、最終目的地越前市「式部とふじまつり」へ
GW小旅行・福井へ丸岡城と 越前市「式部とふじまつり」へ
http://4travel.jp/travelogue/11241310
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 自家用車 徒歩
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今年も、恒例のGW小旅行・福井へ
岐阜の白鳥インターから下りて158号船へ
九頭龍街道
蛇行して道で、ほとんど信号かなく
止まって写真を撮ろうとしても
木々が邪魔して、思うようなポイント見つからず
気持ちは、焦りながら先へ先へと。九頭竜湖 名所・史跡
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横目に桜を見ながら大野市近くへ
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あまり気にしないで国道158号を
かなりの速度で突っ走るので
見落としていたが
今回は、立ち寄ることにしました。
早朝のためか、誰もいませんでしたが
暫くすると、賑わうのではないのでしょうか。九頭竜温泉 温泉
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去年は、「式部とふじまつり」初めての天候で中止
今年は?
去年の様子は
早朝午前6時前にスタート→1時間後郡上八幡駅→高速にて白鳥迄
→越前大野城を横目に→大野(福井)シバザクラ→福井県鯖江市.西山公園
→福井県越前市「紫式部公園」→福井県越前市越前の里味真野苑
→味真野小学校の校庭にある樹齢100年は立つ桜
→治左川の梅花藻→紙漉きの里「五箇地区」へ岡太神社・大瀧神社
走行距離は、395キロでした。 -
新緑の季節を迎えようと・GW.5月3日福井の大野市~鯖江・越前で体感
http://4travel.jp/travelogue/11131381
去年は、最終目的地でがっかりしたので
今年は、越前大野城を横目にて大野(福井)シバザクラ
毎年同じなので
ここで国道240号から国道157号線へ向かい勝山へと向かい
鯖江市.西山公園つつじ祭りは、今年は行きませんでした・ -
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白山信仰で有名な平泉寺白山神社
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奈良時代、泰澄大師によって霊峰白山(標高2702m)の越前側登拝口に
開かれた白山信仰の拠点寺院であり、
1300年の歴史がある神社です。
寺院なのか神社なのか?
平泉寺白山神社
神仏習合
疑問なことは、後にして
初めてのところへ道を、二つ前の道を曲がって間違えて
やっと辿り着きました。
一台の車が出そうなの見て
一番近くの駐車場に自動車を停めることができました・
杉林の中、静寂な石畳の参道を、精進坂・一の鳥居・二の鳥居を進む。
そして、境内の拝殿に着く、本社までは約25分、
ですが庭園、御手洗池など周り見ました。
そこから一番奥の三ノ宮までさらに10分係るそうです。
三ノ宮手前には楠木正成の墓碑もあるそうです。
が次回にして、本社までにしました。 -
神社正面入り口
杉並木に囲われた道を進むと神社の入り口に到着。
全山苔に覆われた境内は鄙びた雰囲気と相まって本当に素晴らしいです。
最盛期には36堂、僧侶8000人を抱えた巨大な寺院でしたが、
一向一揆による焼き討ちや明治の廃仏棄釈によって、
寺ではなく神社となった歴史があります。
そんな歴史を感じながら散策すると、
当時の遺構である寺院の礎石などが苔むす姿に
歴史の移り変わりを感じてしまいます。
神社の少し手前に無料の駐車場が有ります。
参道に入り、まず立派な御神木素晴らしさ、
そして一面の苔の素晴らしさを実感いたします。
緩やかな登り道が続き、やがて拝殿に、
その裏に本所が有ります。
全体の規模からすると、少し小ぶりですが。
の風合いが実に良い。まさにパワースポットである。
苔寺と呼ばれているようにあたり一面苔で覆われている所が
ありすごくきれいでした。 -
同じ勝山の永平寺は有名ですが平泉寺も歴史が有り素晴らしい。
六千坊と言い平泉寺の最盛期には6千人の坊さんがいたそうです。
東尋坊もその一人で身を投げ東尋坊という有名な名前になったと。
参道の入り口に東尋坊の名前の由来となった
お坊さん「東尋坊」の井戸跡があるそうです。
初めてのところで、見落としました。次回は確認しましょう。
来年は、久しぶり東尋坊へ行こうと画策。 -
白山神社 (平泉寺白山神社)
“幽玄の世界観”
“石畳を歩く平泉寺白山神社”
“苔むす杉木立の中にたたずむ信仰の場” -
空気が美味しく自然を満喫できます。
樹齢が古い木々、苔のジュータン、
小鳥の鳴き声が風がなかったので、よく響き聞こえました。
何もかも忘れてくれそうで、また来たいと思いました。
静寂な雰囲気のある神社です。
奥に向かう石畳も、・・・趣きがあります。
数百年前までは、大変に栄え人口が多かった、
最盛期は広大な敷地、神仏を祭る建物が
48社36堂、僧坊が6000もあったようです。
今との歴史を感じます。 -
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室町時代に作庭された回遊式枯山水庭園で国の名勝である旧玄成院庭園があり、
見学料50円で見学することができます。 -
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鳥居をくぐると空気が一変するような、
なんともいえない厳かな雰囲気が漂います。
5/3に訪れましたが、
観光客は少なめで、静かに観光できました。 -
歴史とロマンが漂う悠久の地”西暦717年に泰澄大師によって開かれ、
最盛期には「48社、36堂、6千坊、僧兵8千人」という壮大な宗教都市。
実はその6千坊のうちの1人の名前が、なんと「東尋坊」だったのです。
白山国立公 園の豊かな自然の中にあり、
境内一面を覆う幾重にも重なった見事な苔や日本の道百選に選ばれている
「菩提林石畳参道」はまた来たくなるのは私だけか、 -
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養老元年(717年)、泰澄が白山への道中に発見した泉です。
この泉から現れた女神に白山へと登ってくるようにお告げを受けたことで、
平泉寺白山神社が建てられました。
東側の三又に分かれた杉は、
泰澄が植えたものと伝えられている御神木です。
この池は昔、平清水と呼ばれていました。
平泉寺の名前の由来はここからきています。 -
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道路の隣には古い石畳の旧参道があり、
巨木ばかりの杉並木.パワースポット感が。
この道は日本の道百選などにも選定されているそうです。
参道を上っていくと木製の変わった形の鳥居があり、
さらに進むと寺の本堂のような建物があり、
周りには大きな木々に囲まれ
一番奥に神社の本殿がありました。
神仏習合です。 -
拝殿前の鳥居
平泉寺白山神社 寺・神社・教会
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奥に木々に囲まれた拝殿があります。
かつては三十三間拝殿と言われた大きなお堂でしたが、
今は江戸時代に建てられたこのような造りのもので、
これがまた遠くから眺めると周りの風景に溶け込んよう。 -
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「東尋坊」の話
平泉寺の黄金時代、その衆徒は「強力」で知られていましたが、
その中でもひときわ悪名高かった僧が「東尋坊」でした。
衆徒たちも彼には大いに手を焼き、
寺侍の「真柄覚念(まがらかくねん)」に東尋坊の山からの追放を依頼します。
覚念は東尋坊を三国見物に誘い、
景色の良いところでで酒盛りを始めました。
東尋坊が酔いつぶれたのを見計らって、
東尋坊はある姫君に恋をし、
恋敵であった真柄覚念(まがらかくねん)からも恨まれ。
覚念は彼を海中に突き落としてしまいました。
その景勝地は現在でも「東尋坊」と呼ばれています。 -
勝山城博物館 (かつやまじょうはくぶつかん) は、
福井県勝山市平泉寺町にある天守風建築物の博物館。
天守風の建物の高さは57.8mあり、日本一の高さである。
姫路城天守に似せたコンクリート製模擬天守であり、
二の丸、三の丸、馬出などの曲輪は存在しないが、
堀や城門は重厚な造りになっている。
石垣には勝山市を流れる九頭竜川と、
勝山市から発見される恐竜化石にちなんで
9匹の龍が彫り込まれており、
通常の城郭建築ではない。 -
福井県勝山市平泉寺町にある勝山城
博物館です。
公的機関所有ではない(私立の)施設
勝山城博物館は、天守風建築物の博物館で
誰でもが最初はお城かと思いました。
天守風の外観を持つ博物館であり、
実際にあった勝山城とは全く関係はありません。 -
入口で夏はうちわを渡され、冬はホカロンが
撮影は禁止なので
周辺を歩いて撮る、天守閣の上から田園風景を撮る・
予想していたより、気分的に下がりました。勝山城博物館 美術館・博物館
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勝山城博物館は5層6階からなる天守閣を持つ歴史博物館です。
石垣から鯱までが57.8mと日本一の高さを誇ります。
各地の大名武具や合戦図屏風のほか、
清代中国刺繍や郷土の書家西脇呉石関連の作品を収集・展示しています。
最上階からは国史跡の白山平泉寺旧境内や勝山市街を一望できます。 -
越前勝山城は九頭竜川(くずりゅうがわ)の上流の流域に位置することから
その名に因み、9匹の龍が天守閣を取り囲むように彫られています。
龍のレリーフがとても立派な建造物でしたが、
歴史的建造物でない。
中は、古美術などが展示されている博物館だが、
閑散としていた。 -
平成の勝山城は、戦後大阪のタクシー事業で財をなした多田 清さんが、
故郷のためになればと個人で建てたお城なんです。
現在は勝山城博物館として、
「財団法人多田清文化教育記念財団」が博物館を運営しています。
某実業家のバブル期の遺産そのもの -
歴史を振り返れば、かつて勝山には勝山城というお城は存在しました。
戦国時代の天正8年に柴田勝家の一族である柴田勝安によって
築城された勝山城ですが、
それはこの地ではなく、
現在の勝山市役所辺りにあったそうです。 -
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勝山城博物館 は6階建。
受付でスリッパに履き替えて、
まずはエレベータで最上階へ。
6階の展望室から、勝山市や大野市の街並みが望めます、 -
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小さな街の田園地帯に不釣り合いな建物
静かな田園風景にあって、景観を乱す
と、地元の方には評判は良くないようです。
日本で一番大きい天守閣というので訪れてみました。 -
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これを見て
次の場所へ越前大仏 -
館内の唯一の写真
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天守風の建築物としては石垣も含め57.8mと日本一の高さを誇ります。
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住所 勝山市平泉寺町平泉寺85-26-1
開館(利用)時間 9:30~16:30(入館は16:00まで)
休館日 毎週水曜日・年末年始(12/28~12/31)
交通アクセス えちぜん鉄道勝山駅から車で15分(コミュニティバスの他、
平日限定の勝山観光デマンドバス「勝ち山号」もあります。
要事前予約。)/北陸自動車道福井北または丸岡ICから車で40分
所要時間 40分から1時間
料金 大人500円、小・中・高校生200円
お問い合わせ先 勝山城博物館 0779-88-6200 -
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日本一の高さの五重塔、日本最大の大仏殿、
そして、日本最大の大仏(座像としては)、越前大仏があります。 -
そういえば、山門前の商店は全て閉まっていました。
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このお寺は地元実業家の方が1987年に地元活性化のために建てた
お寺で非常に歴史が浅いお寺です。
大仏殿は東大寺に似せて作ったと言われてるそうで、
越前大仏は奈良の大仏より2メートル程大きいのです。
大仏殿にはとにかく大きい仏像や壁にびっしりはめ込まれた座像、
境内には立派な五重の塔もありますが、
参道のお店はほとんど営業しておらず、
ゴーストタウン化した -
一代で大阪No.1のタクシー会社を築きあげた多田清氏が、
故郷に恩返しのために建てた巨大寺院と大仏。
入場券売り場がなく無料で入れました。 -
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総工費はなんと380億円。
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大仏殿は間口58×奥行き48×高さ52mの鉄筋コンクリート造り。
大仏は奈良の大仏を上回る大きさで、
座像としては日本最大(ちなみに世界最大の大仏は牛久大仏)。
びっしり並んだ1281体の小仏像も整然 -
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大仏殿の隣にある五重塔は高さ75m。
京都の東寺を抜いて日本一の高さです。 -
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福井県勝山市は25日、高さが17メートルで日本一の「越前大仏」
がある大師山清大寺の敷地内の五重塔(高さ75メートル)など
13棟の建物と、土地約3万4000平方メートルを公売すると発表した。
所有・管理する不動産会社が市税を滞納したため差し押さえた物件で、
見積額は35億円。
大仏と大仏殿は、2002年に宗教法人となった清大寺が管理し、
公売の対象外になっている。
越前大仏などは1987年、
宗教的観光施設として385億円をかけて建設された。
しかし入場者数は当初から伸び悩み、
不動産会社の経営が悪化。
96年から市税の滞納が始まり、
市が02年と04年に土地、建物を差し押さえた。 -
五重塔に上がれます。(エレベーターで景色よかったです)
どこもかしこも、お香のにおいはなく
薄暗く誰もいないので不気味なよう
独特な雰囲気をもった場所
誰もいない状況で強風で、
思わず恐怖感のようで足がすくみ
高所恐怖症かな
あまり長く居られず
次の場所の丸岡城へ急ぐ。 -
-
中でしばらく眺めていましたが、
まばらに観光客が
ある場所ある場所には、観光客さえも私以外誰もいませんでした。 -
勝山城博物館を建設した地元の実業家が
1987年に観光目的で大師山清大寺を開き、
高さ17mの大仏を建立した。
拝観料は当初3000円でしたが今は500円にまで下がっている。
そして、現在私が行きましたが無料でした・
勝山城博物館 同様
風光明媚なところに、巨大な大仏殿は景観を乱すだけで
地元の方などには不評です。 -
重塔の西側にある《日本庭園》は それなりに美しいので
庭園鑑賞に関心を持ち
周辺を歩きましたが、雑然として整備されてない様子。越前大仏 日本庭園 名所・史跡
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この旅行記へのコメント (1)
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- trat baldさん 2017/05/14 16:04:19
- GWで桜が満開!
- 落ち着きがあって京都と同等の北陸が春を満開しましたね。
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